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pedaruさんへのコメント一覧(3ページ)全3,484件

pedaruさんの掲示板にコメントを書く

  • こんなに充実した展示とは

    pedaruさん、こんにちは。

    落ちていた真珠を拾ってくださった方々。
    本当に心温まるエピソードですね。
    自分のものではないのに…と対応に困る
    pedaruさんのお姿が目に浮かぶようですが(^^;
    私もこうした行いを心掛けたいなと思います。

    明治大学の博物館。
    以前、この近くの社会人向けアートコースに通っていた時
    博物館の看板を目にして気になっていたのですが、
    一度も入ったことがないままコース終了。

    pedaruさんの旅行記を拝見して、
    今さらながら、見に行けばよかった(><)と後悔しております。
    kiyo
    2025年12月04日08時46分返信する 関連旅行記

    RE: こんなに充実した展示とは


    kiyoさん こんにちは

      返信がたいへん遅くなり申し訳ありません。
     パソコンの調子が悪くて、中を開けて、埃を取ったり、拭いてみたりパソコンのご機嫌を取った結果、ようやく機嫌を直して、作動するようになりました。

     社会人向けのアートコースがあるのですね。積極的に人生を楽しんでいるkiyoさんが想像されます。博物館はいつでも歓迎してくれていますので、ぜひご来館お待ちしております。
    大学の寄付には応じられませんが、宣伝だけはしておきたいと思います(笑)。

     ジャラジャラと落ちている小判や硬貨を道で見つけて、しめたと独り占めしている自分の姿を夢の中で見たことがあります。ポケットにいっぱい詰めて、ああ、儲かったと喜んでいるのです。 こんなふうだから、お金持ちにはなれないんですね。

     来年2月に順調にいけば、エジプトに行けるかもしれません。エジプトの達人のkiyoさんに報告してしまって、行けなくなったら恥ずかしいと思っておりますが。
     kiyoさんの旅行記なども読んで勉強しています。

     pedaru
    2025年12月14日13時37分 返信する

    RE: RE: こんなに充実した展示とは

    pedaruさん、こんにちは。

    パソコンの不調。
    大変でしたね。お疲れ様でした。
    直って良かったです。

    どこがいけないのか、ああでもない、こうでもないと
    気づけば数時間、経っていた…
    私も何度も経験しました。

    小判や硬貨を道で見つけて、儲かったと喜んでいる。
    私もそうです。
    ネットのポイ活サイトで10円に相当する10ポイント
    もらっては、「やった~(^・^)」と喜んでおります。
    お金持ちになれなくても、幸せを感じられるから良いことですよ。

    エジプト、行かれるんですね。
    楽しんできてください。
    2月は暑すぎず、観光にはちょうどよいのではないでしょうか。
    昔は全く雨が降らなかったエジプトも、
    最近はたま~に雨が降るので、折り畳み傘をお忘れなく。
    朝晩は冷え込むので、コンパクトな防寒着もあるとよいかもしれません。
    良い旅になることをお祈りしております。
    kiyo
    2025年12月15日07時58分 返信する
  • 明治大学博物館

    pedaruさん、こんばんは

    ずっと忙しくしており、フォートラからしばらく遠ざかっていましたので
    すっかりご無沙汰してしまいました。
    お変わりなくお元気でお過ごしでいらっしゃいますか?

    拷問好きのpedaru師匠のために造られた拷問博物館、
    なかなか興味深いですね。(あ、ちょっと違った?)
    博物館がお好きなpedaru師匠ですので、明治大学博物館では
    多岐にわたる展示品の数々を楽しまれたことでしょう。
    子供時代に母と一緒に観ていた時代劇に、罪人が
    「市中引き回しの上はりつけ獄門」を言い渡される場面が
    よく出てきましたけど、それ以外にもこんなにバラエティ豊か(?)な
    拷問がリアルに存在していたのですね。

    相沢忠洋氏がそれまでの通説を覆すほどの大発見をしたにもかかわらず
    当初取り合ってもらえなかったというお話も興味深く拝読しました。
    ところで、、pedaru邸には貴重な弥生式土器の壺が所蔵されているとか!
    くれぐれも戸締りに用心なさってお過ごしください。
    お休みの際は、さすまたを枕元にお忘れなく!!
    (5000円で通販で買われたのかしら…)

    朝晩寒くなりましたので、くれぐれもご自愛なさってお過ごしくださいね。

    sanabo
    2025年12月03日19時24分返信する 関連旅行記

    RE: 明治大学博物館

    sanaboさん おはようございます。

     10時間以上も飛行機に乗り、右から左へと書かれる文字の国や、いつ強制収容されるかもしれない国を歩いた記録を綴った、長大な旅行記でも一票のいいねと、20分で行ける御茶ノ水を歩いても同じ1票では、不公平感がぬぐえません。申し訳ないと思っております。

     拷問好きのpedaruと言われましたが、拷問されるのは好きではありません。確かに、拷問で苦しむ人を見るのは好きかも知れません。私が特殊なのではなくて、人間そのものが残酷なのです。竹垣で囲まれた刑場に老若男女が集まり、竹やりで刺されて死ぬ罪人を見ようと、ワクワクしながら待つ人々、
     母から聞いたリアルな処刑の話、(まさか母が江戸時代の人ではありませんが)その様子はここでは言えません、95%の人がダメージを受ける話です。

     縄文遺跡に住んでいるpedaruですが、弥生式土器を所有するのは道義的にいかがなものかと、日夜悩んでいます。壺を入れた飾り棚からは、夜ごと恐怖のオーラが出ています。
     恐怖のオーラというより、幸せのオーラと言ったほうがいいかもしれません。
     なぜなら、この壺を手にしてから、なぜか足が長くなり、俳優のような端整な顔に変化してきました。健康にも恵まれ、知性も備わりました。足りないのは脳の機能くらいのものです。このまま持ち続けたら、どうなってしまうのでしょう。
     sanaboさんご希望でしたら、この壺をお譲りいたします。格安で。(有料かよっ)


     このごろ寝苦しいと思っていたら、妻が私の首にさすまたを当てていたことが判明いたしました。げに恐ろしきはおんななり、とはよく言ったものです。えっ?言わない?

     pedaru
    2025年12月05日07時36分 返信する
  • またひとつ利口になりました

    拷問の道具ですか。
    ワタシには無縁のシロモノです。
    「拷問するかもね」と優しく言われただけで、全部あることないことしゃべっちゃいます。
    「そんなのうそだ。ホントのことを言え」なんて、別途拷問するのはなしにしてください。

    ★死刑囚の苦痛を緩和するため、明治6年に改訂律例で絞首法があらためられました。階段のついた絞首台となりました。よかったね。★

    よくないと思います。

    ★ギロチンて苦痛を感じないで死ねる、人道的な道具だったのですね。★

    人道的といえばそうかな。
    よくもまあ、いろいろ考えたものです。

    赤い埴輪がありましたか。これは私も東博で観てきました。埴輪は真っ赤だったようです。

    弥生式土器をおもちなのですか。いいなあ。
    地中で湿っていた状態から、空中に出すので割れるのですか。
    知りませんでした。
    2025年11月24日20時33分返信する 関連旅行記

    RE: またひとつ利口になりました



     しにあの旅人さん こんばんは

     返信が遅くて、皆さんに謝るのが習い性になっています。
     遅くなり申し訳ありません。

     >よくないと思います。と断言、これには笑いました。間髪を入れずという感じですね。よほど拷問が嫌いなのでしょうね、好きな人は稀ですが。
     
     人道的なギロチン、死ぬ時くらい楽に死にたいですね。そのためには毎日丁寧にギロチンの刃を研ぐのが一番です。

     赤い埴輪、初めて知りました。材料そのものが関東ローム層の赤土なので、赤く塗る必要はなかったのではないか、呪術的な意味があったのですね。昔ロンドンに行ったとき、関東ローム層の赤土がありました。
     きっと、関東ローム層とは言わないと思いますが。

     弥生式土器は我が家では今では誰も見向きもしません。
     今度我が家の狭い庭が発掘されるようなことがあったら、夜のうちに、そっと弥生式土器を埋めておこうかな、縄文式地層から、弥生土器発見、
    ビッグニュースになりますね。しかし、底にガムテープが付いていたので、すぐ捏造と判明する。なんてpedaruらしい失敗です。

     同じなら小判などが出て来る発掘が希望です(笑)。

     pedaru
    2025年11月30日21時40分 返信する
  • 鉄の処女

    pedaru師匠 こんにちは。

    明治大学博物館、展示品が多岐に渡り 興味深いです。

    表紙写真を見て
    昔読んだ本を思い出しました。
    「エリザベート・バートリー」
    さんの残酷物語。

    これ、東京にあるの?!
    1932年に作られた複製品ですか。
    機会あったらみに行きたいです。

    奥様の見つけた?真珠のネックレス
    ワタシもその場にいたら拾って差し上げたと思います(笑)

    フィーコ
    2025年11月23日11時48分返信する 関連旅行記

    RE: 鉄の処女


     いつも元気なフィーコさん おはようございます。

     明治大学の刑事博物館は、ずーとっ見たいと思っておりました。
     鉄の処女がレプリカだとはしりませんでした。血の跡が拭いても拭いても、消えない、
    戯れに入って見ると、像の扉が開かない、なんてのを想像したりしました。
     怖いですねー、怖いの嫌いですが、見たいですねー。

     拾い集めてくださった真珠、皆さん親切です。これが500円玉や100円硬貨だったら
    どんなにうれしかったか、人間の欲はキリがありません。

     pedaru
    2025年11月29日07時23分 返信する
  • 逆賊の幕臣

    pedaruさん、こんにちは。

    大学の博物館は、なかなか興味深い展示がありますよね。
    明治大学のは行ったことがないのですが、面白そうですね。
    拷問は嫌ですね。。。
    石抱なんて、絶対に耐えられません。
    そう言えば、参政党の憲法草案では、拷問の禁止が外されていましたね。
    怖いです。
    考古学は好きです。
    今、埼玉県立さきたま史跡の博物館による『継体大王と地方豪族』と言う本を読んでいますが、さきたま古墳群と継体朝の繋がりが書かれていて興味深いです。
    土器や埴輪などの詳細な発掘報告も載っていて。
    後半、昨年私が歩いた場所がいくつか出て来て懐かしいです。
    小栗忠順が、ついに大河ドラマの主人公ですか!
    でも、未だに逆賊扱い?
    ちなみに、来年は『豊臣兄弟』で、再来年が『逆賊の幕臣』ですね。

    旅猫
    2025年11月23日06時03分返信する 関連旅行記

    RE: 逆賊の幕臣


    旅猫さん おはようございます。

     お返事遅くなり申し訳ありません。 精力的に旅をして、旅行記を発表される旅猫さんを思えば、返信などさっさとできないはずはないのですが、寄る年波、遠のく貯金、なんとも
    情けない状況です。
     やらなければならないことを先延ばし、まず、市の健康診断、胃カメラが恐ろしいため、何か月も延ばしています。国内旅行もしたいと思っていますが、足がしびれる、首が痛い、
    滑った、転んだでどこにも行かずじまいです。

     抱き石の拷問、想像するだけで拷問です。足に肉が無く、鶏のような足をしているため、
    板の間に座ることさえ苦痛なのに、角張った角材の上に座らされ,そのうえ50kgの石を抱かされるとは・・・江戸時代に生まれなくて良かったと思います。

     小栗忠順の大河ドラマは再来年ですか?どうもネットの情報は不確かですね。
     故郷の群馬県に縁のある人物ですが、ろくな吟味もしないで、処刑されてしまったのは
    フセイン大統領と似ていますね。倒幕側の後ろめたさが見えてきますね。

     旅猫さんの新作旅行記は見ています。コメント書こうと思っていると、もう次のがでています。本物のトラベラーってこういう人なんだな、と感心しています。

     pedaru
    2025年11月29日07時08分 返信する
  • 真珠のネックレス

    pedaruさん

    こんばんわ。
    ご無沙汰しております。

    さて、表紙の鉄の処女。
    何とも恐ろしいシロモノですね。
    今なら何とかハラスメントのかけ算で発禁処分でしょう。
    ここの博物館はいろいろあるのですね。

    さて、冒頭の真珠のネックレス!
    素晴らしいエピソードですね。
    某C国の恫喝がめちゃめちゃ恐ろしい昨今ですが、こんな心温まるエピソードができる国民性をC国人は理解できないのでしょうね。
    といって汚い首を差し出すわけにもいきませんが(苦笑)

    norisa
    2025年11月22日20時41分返信する 関連旅行記

    Re: 真珠のネックレス

     norisaさん おはようございます。

     返信が遅くなり申し訳ありません。別の旅行記にコメントをしていたものですから・・・・しかも同じものを2通も(笑)。ご面倒でも一つ消去しておいてください。お願いします。

     今回の旅行記で耳目を集めたのは、鉄の処女、と真珠のネックレスでしょう。
     鉄の処女には内側に10cmくらいの太い針が何本も付いていて、バタンと閉めれば、針が刺さり、即死です。3cmくらいの細い針でしたら、norisaさんくらいのスリムな人なら、助かるかも知れません(笑)。

     パールを拾って下さった皆さん、ありがとうございました。
     真珠島で知識を広めたnorisaさん、ご存じでしょうが、真珠にもいろいろありまして、安物のイミテーションもあれば、花珠といって、形、光沢、色までが最高の品質のものまであります。(例えればnorisaさんの奥様のような)
     拾って下さったパールはイミテーションでしたが、皆さんの心は花珠でした。
     
    私の知っているC国の人には、花珠の人が沢山います。たとえ脅されても仲良くして行きましょう。「仲良きことは美しきかな」と論語にもありますね。?あれ?武者小路実篤だったかな?

     pedaru
    2025年11月25日07時42分 返信する
  • 明治大学博物館

    peraduさん、こんばんは
    明治大学博物館に行かれたそうで、拷問がテーマとなった展示もあり
    ちょっとドキドキしながら、拝見させていただきました。

    50kg程ある責め石を置き重ね正座をさせられるとか、のこぎり仕置きがあったとか
    殺伐とした空気を感じましたが、悪い事をした罰なのですね。
    ただ冤罪もあるように近頃話題になっているので、やはり正当なお裁きを と思いました

    冒頭の糸の切れたネックレスが奥様のものと思い込んだ方々が次々拾って下さったお話は、ホンワカとなりました(^_^)
    pedaru師匠と奥様⇒弥生式土器があるお宅にお住まいということで、きっと気品が漂っておられるのですね。
                ふわっくま

    2025年11月22日17時34分返信する 関連旅行記

    Re: 明治大学博物館

    ふわっくまさん おはようございます。

     拷問とはもっとも遠いところにある穏やかなふわっくまさんですが、
    拷問の器具を見ると、心穏やかではいられなくなりますね。
     専制独裁の国では、穏やかで幸せな人でさえ、標的にされかねません。
    「何故おまえは幸せなんだ、ずるいじゃないか!」これで罪になったら溜まりません。

     ヨーロッパに旅行すると、必ず話題になるスリ被害、日本にないとは言えませんが、私のようにボーっとしている人間でも暮らしていけるのは、日本だからでしょうか?
      
     茶わんやお皿を洗うのは止めて!と何時も叱られるpedaruですが、お陰で、みんなヒビが入ってしまって、弥生土器よりも原始的な食器になりつつあります。とても気品のある家庭とは言えません(笑)。

    pedaru
    2025年11月25日07時04分 返信する
  • 日本刀

    pedaruさん、こんにちは。
    愛猫さんと一緒に、池に落ちてしまったんですね。
    とんだ災難でしたね。
    でも、足を捻挫したりはしなかったんですか?
    それは幸いだったと思います。

    最近では、若い女性の日本刀ファンがとても増えましたよね。
    私も上野の国立博物館に行った時に、
    若い女子が熱心に日本刀を見ているので、
    ちょっとだけ驚きました。
    やはり、アニメの影響は大きいですね。

    私は昔、田村正和の演じる眠狂四郎の円月殺法が大好きだったので、
    日本刀に興味を持った時期がありました。
    無双政宗が気に入って、
    レプリカを買いたいと父親に申し出たら、
    それは絶対にやめてほしいと、断られました。
    今、正宗はどうなってるのかなぁと思い出しました。

    一説によると、日本刀で人を切ると、
    歯がボロボロになって、
    2人も3人も連続で斬るのは難しかったと言う話も聞きましたが、
    本当のところはどうだったのでしょうね。
    いずれにしても、日本刀で斬られたら、
    痛そうだなと思いました。
    今や日本刀は、日本の芸術工芸品の一つになっていますね。
    yamayuri2001
    2025年11月02日14時44分返信する 関連旅行記

    Re: 日本刀

     yamayuri2001さん おはようございます。

     いつもコメントをありがとうございます。
     日本刀などと旅行記には異端の話題で申し訳ありません。
    ご存じのように日本刀はよく切れて、折れたりしない工夫がなされた刀剣で外国ではあまり聞きませんね。
     つまり折れたりしない柔らかい鉄で、硬い鋼鉄を餃子のように包んで鍛えます。その結果折れない切れ味が良い、という刀が出来上がります。
     気を付けて見ると、包丁などにもこの製法で作ったようなものがありますね。
     私が知る限りでは、試し切りといって土の上に罪人の死体を重ねて置き、一度に切り下す、腕が良く、名刀なら、一度に10人近く切れたそうです。こういう話はとかく、誇張があって眉つばもののことがおおいですが。
     やはり聞いた話ですが、戦場では何人も切るため、刀を何本も用意して
    戦ったそうです。しかし、残酷な点では現代の方が酷い戦争をしていますね。武器を持たない子供や女性までも爆弾で殺していますからね。
     日本刀が美術品であるのは平和の証拠ですから、喜ぶべきことですね。

     pedaru
    2025年11月05日06時37分 返信する
  • しらないこといっぱい

    「商店の一番目立つ通りを目抜き通りと呼びますね。」
    知りませんでした。
    これだけでもこのブログを読んだかいがあります。
    脇差、刀、太刀の定義は長さの違いですか。これも勉強になりました。
    やくざの差す長脇差は、短いのをカバーするために束を長くしたと聞きましたが、脇差には長さの制限があったのか。

    写真の刀は不気味に光っています。
    砥師は今でも十分な人数いるのですか。鋼鉄ですからほっとたらすぐ錆びちゃいますよね。

    11月初め
    「上野の東博に入り浸る、舞競古代花太刀 @勝手にフェスティバル13」
    というのをUPする予定です。
    東博の「「江田船山古墳・銀象嵌銘太刀」を扱います。

    そのなかにPedaruさんのお名前を出したいと思っています。
    「六国史の旅 天武チルドレン8 東博の文祢麻呂(ふみの・ねまろ)」
    のコメントで教えていただいた鉄に文字を彫る難しさを力説します。
    はいそうです、虎の威を借るキツネでございます。
    2025年10月30日20時34分返信する 関連旅行記

    Re: しらないこといっぱい

     しにあの旅人さん こんにちは

     やっと旅行記を書き終えました。もらったパンフレットを書き写すだけなのに、知らない漢字が多くて、読み方も分からず、普段見かけない漢字もパソコンにはなくて、苦労をしました(笑)。
     目抜き通り これは私も知りませんでした。
     考えてみれば、刀剣に関する用語は、我が夫婦のためにあるようなものです。もともと「反りが合わない二人」なのか「抜き打ち」でなにかを要求すると相手は怒って「しのぎを削る」乱闘、そして「つばぜり合い」
    不利になると息子が「助太刀」する、そこでこちらは「切羽詰まって」
    和睦を申し出る、そして最後には「元の鞘に収まる」という具合です。
     お粗末でした。  保証人以外でしたらどうぞいくらでも名前をお使いください。

     pedaru
    2025年11月01日13時36分 返信する
  • pedaruさん、こんにちは。

    山の上ホテルは、明治大学が購入し、ホテルとして再開する予定だそうです。
    刀剣の展示が明治大学でやっているのですね。
    刀は、素晴らしいですよね。
    闘うものなのに、とても美しく芸需品にまで昇華している。
    日本人の美意識や技術と言うのは驚きです。
    先日、福山城で、土方歳三の愛刀『和泉守兼定』を観ました。
    幕末、実戦で使用された刀ですが、刃こぼれがあったため、研ぎ直しているそうです。
    なので、実際より細くなってしまったのですが、それでも見応えがありました。

    猫を抱いたまま池に落ちてしまったとのことですが、pedaruさんにお怪我がなかったようで良かったです。
    お気を付けください。
    旅猫
    2025年10月29日06時36分返信する 関連旅行記

    Re: 刀

    旅猫さん こんにちは
     
     いろんなところにお出かけですね。旅行記を拝見しています。
     刀剣の説明はもらったパンフレットを書き写しただけのものですが、
    作者の名前、刀関連の用語、地名その他、パソコンにない漢字が多くて
    苦労をしました。同じ博物館の他の展示物もたくさん写真を撮ってしまったので、旅行記にすると、刀剣以上にてこずる気がしてアップロードを躊躇しております(笑)。
     山の上のホテルは明治大学が購入したのですか?お金持ちですねー。
    どうりでいつも寄付しろ、寄付しろとうるさい学校です。

     刀は武士の魂などといいながら、常に大小腰に差し、町人、百姓、職人の上にたって上から目線、あんなものを携帯していて危なくて近づけません。銃刀法違反なのに武士とは不公平な身分ですね。
     アメリカが銃社会だと言われていますが、あんな日本の刀剣に切られるくらいなら、銃で一発くらって死にたいですね。刀に切られるなんて痛そうですねー。
     江戸時代には刀を抜いただけで処罰されたそうですから、みだりに人は切らなかったらしいですが、刀剣は観賞だけに留めたいですね。

     pedaru
     
    2025年11月01日12時48分 返信する

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ひとに言われたことがある、「最初はベートーヴェンのような顔をして、近寄りがたかったけど、話してみればとってもお面白い人なのね」と。

大好きな場所

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大好きな理由

懐かしい。 骨董をひとがいつくしむように

行ってみたい場所

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