pedaruさんへのコメント一覧(3ページ)全3,466件
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みりんのお話し!
pedaruさん、こんにちは。
白みりんミュージアム、面白そうですね。
とても興味が湧きました。
みりん次第で、お料理の味も変わります。
高級なみりんを使用すれば、
やっぱりお料理も上級になるんじゃないかと思っている私は、
料理の素人でしょうか?
富士信仰の象徴、富士山ですが、
あまりに富士山信仰を馬鹿にした形ですね。
これでは、山のお怒りが怖いというものです。
電話十五番???
昔は二桁で電話出来てしまったんですね!
今は11桁です。
電話番号も複雑になったものです。
ちなみに、私が子供の頃の自分の家の電話番号は、
五桁でした。
この電話番号は暗証番号に使用しているのですが、
どこからも推測されそうにないので、
安心だなと思っています。
それに、小さい頃に覚えた数字って、
絶対に忘れませんよね。
みりんは、お酒のように飲めるものだったんですね。
私はみりんの味見はした事があるけれど、
飲んだ事は無いので、
ちょっと味わってみようか?と考えました。
yamayuri2001RE: みりんのお話し!
yamayuri2001さん おはようございます。
夜から雨が降り続き、めずらしく猛暑も一時的ながら遠のき
ました。
みりんの話はというと、料理はしたことのないpedaruですが
あるとき庭のフキが沢山出ていて、ためしに食べてみようという気に
なりまして、さっと茹でて皮をむき、小さく切ってごま油でいため
つゆの素で味付け、最後にみりんで仕上げました。七味唐辛子をかけて
食べると意外においしくて、酒の肴にぴったりでした。
翌年味を占めて、また庭から採ってきて同じように料理したのですが
堅くて繊維が口に残り、食べられるドコロではありません。
原因は? 夏も盛りを過ぎてかたくなっていたのです。
植物というのは収穫の時期が肝心だと痛感しました。
昔の電話は1番からはじまったようです。文明堂は2番(笑)でしたね。
電話番号が若いのはステイタスだったようです。
電話は交換手さんがつないでくれるので、何桁でも大丈夫です。
私が中学生のころは交換手さんに番号を告げて電話しました。そのうち
自動になりました。
お地蔵さんが電話をしていました。・・・・これがほんとの「地蔵電話」
(自動電話)と言う小噺がありました。
お後がよろしい様で、このへんで失礼します。
pedaru2025年09月05日07時08分 返信する -
流山、面白そう~
pedaru さん、こんにちは!
流山市は名前を聞いたことはあっても、どんなところか全然知りませんでした。
ふむふむ。
古墳とか古民家とか、なかなかの私好みの街ですね!
早速行き方を調べちゃいました。
遠いかと思ったら、武蔵野線であまり乗り換えなしで行かれそう~。
富士塚も好きだけど、あれは無惨です。
お詣りして、神様の気持ちを鎮めたいものです。
私が一番興味を持ったのは、白みりんミュージアムです。
実は、私自分でみりんを作ってます。
日本だと、個人でみりんを作るのはNGだけど、カナダはOKなのですよ。
自家製だと添加物とか何も入ってなくて安心して使えます。
お買いになったみりんは、高いかもしれないけど、その分、味は美味しいはず!
お料理が数段美味しく出来上がるんじゃないでしょうか。
あ、もう飲んじゃったんですね。笑
うちのみりんも、主人が甘いワインだと狙っているようです。笑
RE: 流山、面白そう~
ElliEさん こんにちは
近所に散歩に行ったような旅行記、はたして旅行記と呼んでいいのでしょうか?カナディアンロッキーを走破しました、なんてのなら大きい顔していられるのですが・・・・
流山はどうやって行くのかな?なんてお調べになったのですね、おやめなさい、電車に乗ってまで行くところではありません。単なる田舎町ですよ。
なんて身も蓋もないことを言ってしまいました。
実はこういう町が好きなんですよ、一見何もないようで、よく見ると、やはり何もない(笑)。次に流山に行ったら、袋叩きにあいそうです。
ElliEさんならこんな町がもしかしたらお好きかも、滅びゆく町、とまでは行かないまでも、昔水運で栄華を誇った商店の残骸だったり、古民家を修復してフランス料理の店を開店したりして、いろいろ工夫しているようです。
よく見れば 窶れ物件もあるはずです。
こういう町って、なにか物悲しい物が漂ったりしているのです。いえ、街でなくて私自身のことから来ているのかも知れません。最近兄弟中一番仲良しで、性格もいい弟の奥さんが亡くなったのです。人の運命は様々ですね。
街歩きも楽しいですが、こう暑くては、彼もお調子者だったが、熱中症で死んでしまったね。などと言われたくないですね、気を付けよう!!
コメントありがとうございました。お元気で。
pedaru
2025年08月24日16時21分 返信する -
残暑お見舞い申し上げます。
pedaruさん、こんばんは
今回のイントロ部分のお話は、まるでお寺のご住職さまから
ご法話をお聞きしているような気持ちになりました。
本当に、日々感謝の心を忘れずに生きてゆきたいですね。(合掌~)
って、あらっ?! pedaru師匠、まさか出家されたのでしょうか?!
修行に励むふりして旅行記作ってるのがバレたら大変です!!
「白みりんミュージアム」というのが出来たのですね。
師匠がお買い求めになられた白みりんは、きっとまろやかで
芳醇な香りなのだろうなあと思ったら、アイスワインのように
お飲みになられたそうですね。
どのようなお味なのかとっても気になります^^
流山市営の電動キックボードは1分12円だそうで、まるでナビダイヤルの
ようですね。油断してたらとんでもない料金を請求されるのかと
一瞬心配しましたが、24時間500円とは太っ腹☆彡
でも24時間使用しないと500円にならないと誤解した人が
必死で24時間乗り続けて熱中症になったらどうしましょう?@@;
流山といえば新選組、と期待を抱いてらしたのに、関東地方の
がっかりに名を連ねてしまったとは残念~!
でも「流山市立博物館」にはpedaruさんがご興味をひかれそうな
展示品がたくさんありましたね。
たくさんお写真を撮られ、まだまだ秘蔵写真をたくさんお持ちなのか
気になっています(´艸`*)
猛暑がもうしばらく続きそうですので、くれぐれもご自愛くださいね。
それでは、おやすみなさいませ☆
sanaboRe: 残暑お見舞い申し上げます。
sanaboさん おはようございます。
残暑お見舞いありがとうございます。
毎度脱線の概要の話、読んでくださっているのですね。だんだん大胆になって
自分の初恋の話まで書きかけましたが、その恥知らずに気づき、辛うじてコキアの話に切り替えました。
私が出家したのではないか、という疑念を持たれたそうですが、私が憧れるのは出家ならぬ家出です。出家には高邁な精神的な雰囲気がありますが、家出には
怖い妻からの逃避という卑劣であるが、悲哀を感じさせるものがあります。
移動の自由を奪われながらも、懸命に生きるコキアを思えば、私の苦悶など
何でもありません。食事を作り、洗濯をしてくれる妻になんという無礼でしょう。深く反省し、清く正しく生きていく決心をいたしました。
ところで白みりんの味を聞かれましたが、甘くてやや粘度のある、いわば
安売りのアイスワインというところでしょうか?
あるいはアルコールの少ないデンキブランに似ているかも。(浅草神谷ビルに
ある大正時代の飲み物)(これはあくまでも個人の感想です。真実を表明しているとは限りません)。
電動キックボードの件ですが、24時間走れば500円になるという説明、誤解して熱中症にならないために、ウィキペディアなどを事前に熟読して利用されるようお勧めします。
pedaru2025年08月17日06時57分 返信する -
流山の菜の花と白みりん☆・゚:*
pedaruさん、こんばんは☆彡
先日は、どうもありがとうございました。pedaruさんのポチ忘れの旅行記も
あり、ごめんなさい。
トラベラーさんの旅行記で、江戸川沿いの菜の花を見たいと思っていました。
pedaru邸から電動アシストで簡単に?行けるのですね。
一面の菜の花畑、大好きです。
コキアも昨年、園芸店にあったので二株だけ買い求めました。一応、赤くなり
枯れて、箒として使っています(嘘です、小さ過ぎて無理でした)。
「白みりんミュージアム」なるものがオープンしたのですね。一応作れるものは
自分で作りたい方なので10年くらい前に、みりんも作りました。国産が良いと
思い。一応それらしくできて、お料理に使いました。でも一度っきりでした。
簡単に買えますものね。
pedaru さん、白みりんは、アイスワインとしてお飲みになったのですね。
奥様には一蹴されましたが(笑)
白みりんは、昔は女性や飲めない方がお酒として飲んだそうですね。
自転車なら、今の私でも乗れるので菜の花を見に行きたいと思いました。
日本列島、灼熱地獄で、喉が渇く前の水分補給でどうぞご自愛くださいね。
cheriko330RE: 流山の菜の花と白みりん☆・゚:*
cheriko330さん こんにちは
みりんをご自分で作られたのですね、そして小人さんの箒をコキアから作るなんて、童話の世界の出来事のようです。
私も、翌日のためにカバンに水筒を入れて用意してあると、あっ また
小人さんが用意をしてくれたんだ、と幸せに感じますが、実は自分でやっておいたのを忘れただけなのです。
つい小人さんのせいにしがちですが、今どき小人はいないと自覚して、物忘れ激しい私を別の分身がやってくれるのです。
先日は兄の一周忌に出席しようと、正装して故郷の実家に行きましたが、
誰もいなくて、もうお寺さんにみんな出払ったのかな?などと思っておりましたが、突然姪が帰って来て驚いていました。
事情を話すと大笑い、姉妹揃ったところで、海外旅行の失敗談などをして
おおいに姪たちを喜ばせてきました。後日お寺の重職の法話がつまらない、
代わりに叔父さんの面白い話をしてもらいたかったなどと、言われてしまいました。
日にちを間違えたお陰で、何年ぶりかで友人に会えて、一緒に食事をし、思い出話に花を咲かせました。友人もとても喜んでくれました。
こういうのを怪我の功名というのでしょうね。
法事の日を間違えたなんて、当事者以外には、口が裂けても言わないつもりでしたが、cherikoさんに油断して口を滑らせてしまいました。
pedaruの真実の姿を披露する結果になりました。これは他言無用です。
といっても、掲示板ではバレバレですね。見栄を張っても無駄たと、仏になった兄が言っている気がしました。
chrikoさんも暑さに負けずに過ごしてくださいね。
pedaru2025年08月15日14時44分 返信する法事の日にちを間違えた😆
chrikoさん 横入り失礼します。
pedaruさん、法事の日にちを間違えてお兄さん宅へ行き
姪ごさんとお話しに華がさき
何年かぶりにお友達とも会えてお食事もなんて、怪我の功名( ´∀`)
故郷のご実家へ往復されたのですね。そのままお泊まり?
私も先日亡くなった伯母の49日の法要におよばれして(よんでくれんでもええのに)
大慌てで飛行機と宿を昨日取ったとこで
日程をもう一度見直しました!間違えていないか😆
安いフライトと宿なんで(でも連休なので高かった)キャンセル不可なんです。
もし間違えてたらえらいこっちゃ!
コキアってそんなに強いイメージなく、コキアみたいに強い意志で残り少ない人生を生きて行こうと思うのでした。
流山に富士山があったとは知らなんだ。
フィーコ
2025年08月15日21時31分 返信するRe: 流山の菜の花と白みりん☆・゚:*
pedaruさん、フィーコさん、こんばんは~
pedaruさん、秘密をお話しいただいて可笑しくて、「一家に1人欲しい
pedaruさんです」ってお返事しようと思っていたら、フィーコさんにも
こちらへ加わっていただいて、とても嬉しい限りです。
フィーコさん、また冠婚葬祭で大忙しですね。日にちを間違えたら大変。
ドキッとするわよね。
”よんでくれんでもええのに”のお気持ち良く分かります。気をつけて行かれてね。
この場を借りてなんですが、トルコのお菓子「キュネフェ」は2回目は、かなり上手くできました。熱々をいただいたらチーズがとろりと溶けて美味しい。カダイフがもう一回分残っているので、来週に帰省する娘二家族の団体ご一行様に食べさせてあげようと思います。教えていただきありがとう。
では、では、pedaruさんもフィーコさんも、暑い残りの夏を悔いなく過ごしましょう。
早く秋風が吹いて欲しいcherikoでした☆・゚:*2025年08月16日03時03分 返信するRE: 法事の日にちを間違えた😆
フィーコさん おはようございます。
悪事千里を走る という諺が中国にあるそうですが、知的で美貌を誇るpedaruが最も知られたくないことが既に拡散されはじめました。
女性に甘い?or弱い?という私のアキレス腱故、最大の恥を漏らしてしまいました。考えてみれば海外旅行での失敗は、pedaruの人格を既に知れ渡らせるに十分すぎる事実です。今更あわてることもないと気付きました。
お寺の住職を重職と間違えるほど気が動転する必要はなかったのです。
フィーコさんも故郷の法要の日付を間違えて、飛行機代と宿代を無にしたのですね、おなじ経験をされる方がいたことに、私は救われました。
えっ?そうならないように確かめた?だけ?なんだつまらない、ぬか喜びではないか! 私がフィーコさんに勝てるのは、旅先で転ばないくらいでしょう。
このまま書き続けると、どんな秘密もバラシてしまう自分が怖い、この辺で止めておきます。さようなら
pedaru2025年08月16日06時57分 返信するRE: Re: 流山の菜の花と白みりん☆・゚:*
cherikoさん おはようございます。
ご丁寧に再返信いただきありがとうございます。
こういう話は自然に、トルコのお菓子の香りのように広がり、失敗談などが大好きなフィーコさんなどに届くのですね。
4トラでは類は友を呼ぶ、の例え通りsanaboさんまで集まってきました。
皆さん楽しい方ばかりで、私もお話を捏造したりして、喜んでいただけるよう日夜修行しております。
cherikoさんの所にはたくさんのメンバーが集まり、いつも賑やかというか、むしろ華やかですね。いつも遠くから眺めております。
時には我慢が出来ず、コメントなどを書くこともありますが、特に女性好きという訳でないのでご安心下さい。
pedaru2025年08月17日06時22分 返信する -
みりんはお酒?
みりんはどういうわけか、私の母もBy妻の母も料理に使いませんでした。母は鳥取から北海道への屯田兵の子孫、By妻一家は山口です。西日本では使わないのでしょうか。
みりんがお酒の代わりになるのですか。甘すぎませんか。ポルトワインみたいな感じでしょうか。
流山の近藤勇はこれだけですか。
たしかに関東がっかりにノミネイトしてもいいでしょう。
流山には製鉄の跡があるのですか。
以前畠山重忠を調べたときに、古代から中世のある時期に関東での鉄の生産が飛躍的に増えて、それが関東武士の勃興の原因だというのを読んだことがあります。鉄を安く大量に使えなくては鎧も武器も作れません。出雲などからの輸入ではまかないきれなかったそうです。
流山もその生産地の一つだったかもしれません。
精米の道具というのは唐箕ですね。
電動ですが、原理的には同じものを白子の家で使っていました。
一時期麦とそばの栽培に凝っていました。脱穀した実を唐箕で吹き飛ばして、実とそれ以外を選別するのです。実は重いのでおもしろいように手前に落ちてきます。
一定のスピードで回さないとうまく選別できません。木製だと重いから手で回すのは大変だったでしょう。
こどものpedaruさんはさぞかしお駄賃をいっぱいもらえたと思います。
我が家にも丸いちゃぶ台ありました。これ、足がたためるんですよね。壁に立て掛けて部屋を広くして、布団を敷くのでした。寝室などという贅沢なモノは我が家にはありませんでした。前回の私のブログのゴジラのころです。
母の鏡台もありました。カーテンのようなものがかけてありました。
電話はなかったと思います。
最近懐かしいお話しがいっぱい出てきます。
Re: みりんはお酒?
しにあの旅人さん おはようございます。
こんな旅行記でもコメントいただけるなんて感謝、感謝です。中国語で
カンシェーシェーです、ちょっと違います。しにあさんには釈迦に説法でした。
みりんは使わないというご家庭は、そもそも酒飲みの家が多く、料理には
日本酒でまにあわせてしまっているらしいですね。清酒を使うなんてもったいない話です(笑)。
みりんを飲んでみるのは私位なものです(笑)、なんでも試してみるのが私の悪い癖です。先日は猫の餌を試食しました、薄味ですが終戦後のビスケットより上等でした(笑)。
しろみりんはねっとりしていて、しかも甘い、アイスワインの偽物としては
マズくありません、しかし一口が限度です。
最近懐かしい話が出てきて、しにあさんが喜んでくださっているようなので、
私も嬉しいです。丸いちゃぶ台はいとこの家にあり、テーブルの縁がギザギザになっていました。子供たちが、フォークやスプーンでたたいた結果だと推察しました。
昔の庶民の家は狭くて、お茶の間はちゃぶ台を広げれば食堂になりますし、布団を敷けば寝室です。夏の夜、蚊帳を吊った時、ざらざらした蚊帳の感触と匂いが懐かしいですね。
昭和は遠くになりにけり・・・ふと思うと、ほんとだー、と我ながらびっくりしてしまいます。 ではこのへんで
pedaru2025年08月15日07時24分 返信する -
コキアのお話
こんにちは♪pedaruさん(*^▽^*)
連日最高気温を叩き出す、
pedaruさんの故郷群馬ですが、
珍しく朝方涼しくて、エアコン入らずな今日の日です。
千葉の方はどうでしょうか?
コキアのお話、優しい斉藤さん(仮)のお話、
朝から心が温かくなりました、暑くでは無くて良かった笑
私、コキアが大好きです!
駄作は何が可愛いのかわからないと言っていますが、私が好きだ好きだ!と言っているので、去年コキアの種を蒔きましたが、全く出てこなくてがっかりした思い出が有ります。
苗を植えても大きくならず、きっと土が合わないんでしょうね。
よく道端にど根性コキアと言った風情で隙間から生えているのを見ると、夜中にこっそり取りに行きたくなる衝動に駆られますσ(^_^;)
流山は、名前こそ聞いた事がありますが、
どこにあるのか全く知りませんでした。
pedaruさんのこの旅行記でひとつ勉強になりました。
白みりん、買ったこと無いです。
いや白状すると、みりんを買った事がありません。
飲兵衛のいる我が家では、日本酒を切らした事が無いので、いつもそれで代用しているからです。
でもアイスワインの様だと聞くと、一度くらいは買ってみようかという気になりました。
あっ!これじゃ飲む為という事が、見え見えですね笑
昔ながらの街並みの残る風景と菜の花、
いっ時、夏の暑さを忘れさせてもらいました。
これを書いている間に、だいぶ暑くなって来たので、エアコンを入れようと思います。
また今日も暑くなりそうです(^。^)
pedaruさんも暑さに負けずに、
夏をお楽しみ下さい♪
Re: コキアのお話
ちーちゃん おはようございます。
九州をダイナミックに旅する方がいる一方、自転車で行って、みりんがどうした、まばらな古民家がどうのと言っている旅行記で肩身が狭い気がします。
ところがちーちゃんのコメントを読むと、流山と言う町がみりんで栄えていて、行ってみたい街だと勘違いしてしまいます。
流山市民はみりんなど飲みませんし、アイスワインなどと見栄を張る人もいません。それよりも豪雨で山が流れないか心配している人が沢山いるのではないかと思っております。今度市民投票で町名を「流れない山市」と改変すべきか、どうか議論がなされている・・・とは聞いていません(笑)。
我が家の前のどぶの蓋の隙間に、コスモスの子供が頭を出して、斎藤さんのことを思い出して、このコスモス抜かないでいました。この子は元気に育ち、今では50センチくらいに成長しています。花が咲くまで枯れないでいてくれるか、まいにち心配しています。
いっそ、夜中に引き抜きにきてくれる人がいたら、きっと可愛がってくれるだろうと、涙の別れを覚悟しております。(コスモスの話も本当です)
pedaru2025年08月15日06時47分 返信する -
江戸川堤
pedaruさん、おはようございます。
江戸川堤沿いに自転車を走らせると、流山に行けるそうで
立派な商家や古民家など、軒を連ねているのですね(^_^)
以前 上野から町歩きをした時も、とても風情がある医院があったのを思い出しました。
歴史的建造物を大切に維持するのは、ステキですね♪
そして、ご近所の斎藤さん(仮名)がコキアを大事にされていると
日々感謝の心を持つのも、大事だと改めて思いました。
それから流山市立博物館は、弥生式土器や埴輪・万上みりん関連・農具など見所満載のようですね。
また機会があれば、行ってみたくなりました(*^_^*)
ふわっくまRe: 江戸川堤
ふわっくまさん おはようございます。
江戸川は物流の幹線ですので、水運を利用して商業が発達し、豊かな商人が輩出しました。したがって川沿いを行けばたくさんの町に出られます。
川の対岸をいけば東京にもそして埼玉県にも近くて、小岩、金町、柴又、草加
越谷、杉戸、幸手、栗橋などに出られます。
自転車を走らせれば埼玉も最短でいけます。でも猛暑の中では30分で倒れて救急車のお世話になりそうです(笑)。
埴輪や土器と並んで、みりんが展示されているのには違和感(笑)がありましたね。こんどついでがあったら、流山を訪ねてください、きっとがっかりします(笑)。
pedaru2025年08月15日06時15分 返信する -
白みりんミュージアム
pedaruさん
コキアのお話、分かります。
弱い者を助けたい気持ち、日本人の判官贔屓の典型です。
でも、実用的に困った存在ですねーー。
さて、白みりんミュージアムなんてあるのですね。
入場料もとるとはアコギ?かもしれません(苦笑)
それにしても流山という街。
時代をタイムスリップゾーンですね。
川越とか飛騨高山のような整備された江戸風情ではありませんが、それだけに生活感のにじんだ街並みです。
この街を舞台に映画かテレビドラマを造れそうですね。
タイムスリップものには最適です!
白みりんミュージアムでお買い求めた白みりん、アイスワインのようだとか。
アイスワインはとても高価ですからその代用としてはお安いと思います。
奥様に言い聞かせてくださいね(爆)
norisaRe: 白みりんミュージアム
norisaさん おはようございます。
早速、早即 コメントをありがとうございます。
まめに投稿しないくせに、投稿したとなるとコメントが気になるのは我がままでしょうか?
流山市、なにゆえにこの名前がついたか不明ですが、豪雨で山が崩れる事故が相次ぐ昨今、戒めをこめてつけられた名前ではないかと、思ってしまいます。
昔は繁華を誇った商店が軒をならべたそうですが、歯が抜けるように廃業し、いまでは昔の佇まいは想像するしかありません。
バブル以降の私の故郷も、繁華街は老舗が廃業し、跡は駐車場になどなっている姿はみたくありませんね。
江戸川沿いに市川、松戸、流山、野田、関宿などありますが、地味ながら探せば旅行記のネタが辛うじて残っております。
コメントしにくい旅行記ですが(笑)またよろしくお願いします。
pedaru
2025年08月14日06時12分 返信する -
現役看板建築発見
私たちの最新ブログ
歌舞伎、「君の名は」、ゴジラ (勝手にフェスティバル4)
https://4travel.jp/travelogue/11996247
で、看板建築の説明で、このブログを引用させていただきました。
新富座跡パネルの写真のあとです。
銀座に近い築地にも看板建築が残っていました。
この近くにもう一軒ありましたが、現在は個人のお家みたいで、写真を使いませんでした。
探せば現役の看板建築が、このあたりにまだあるかもしれません。
Pedaruさんのこのブログを読んでいなかったら、この建物も見過ごしてしまうところでした。
RE: 現役看板建築発見
しにあの旅人さん おはようございます。
私の旅行記がお役に立ったとは、信じられないことですが、たまにはそういうこともあるのですね。たいへん光栄に思っております。
時間がかかる割には内容の薄い旅行記だと自覚しております、歳の近い男性仲間(私は勝手に思い込んでいますが)の旅行記は。しにあさんを初めとして、jijidarumaさん、臨海公園さんなど、詳細、正確、綿密、な内容に圧倒されますが、しにあ妻さんのユーモアに救われております(笑)。
看板建築というのは西洋の石造りを真似して、木造の骨組みに漆喰などで芸術的に見た目も美しく建てられた店舗住宅のみを指すものと理解しておりました。御徒町の問屋街には大戦で焼けた跡、防火のために表面を銅板で囲った家がたくさんありましたが、老朽化したとはいえ、現在でもかなりの数残っているようです。
疑似洋風の看板建築はたしか石岡にたくさんありました。
https://4travel.jp/travelogue/11579858
銀座、築地の旅行記をじっくり見たいと思います。では
pedaru
2025年08月09日06時43分 返信する -
モザイク・・・
pedaruさん、こんにちは。
オスティアのモザイク、すごいですね。
pedaruさんがお書きになった絵がとても素敵です。
1994年と言えば、デジタル写真ではなく、
フィルムの写真ですよね。
そこも、とても味があります。
私は写真が増えすぎたので、
写真をすべてデジタル化して、アルバムを捨てる作業をしました。
重たいアルバムが無限に出てくる感じだったので、
デジタル化してすっきりしたんですけれど、
やっぱり、なんだか味気ない写真だなぁと、
見ると思います。
音楽も一緒で、
レコードの味が今でも愛されるのは、
そういう所なんでしょうね。
私はローマとナポリ・ポンペイしか行った事が無いので、
こういう場所があるんだなと、感心して拝見しました。
yamayuri2001Re: モザイク・・
yamayuri2001さん こんにちは
今日は今までで最高の気温だそうですので、厚着をしながら部屋にこもっています(笑)。猫が気ままにどこにでも歩き回るので、気温を下げて猫の好きな所へ行けるように設定しています。(この部分だけ8月5日)
暑さとは関係ないのですが、旅行記作成が滞っており、毎週土曜日がくると、早く仕上げなきゃ、と思いつつ、何度土曜日をむかえたでしょうか?
旅行記の概要のところに、気の弱い若者の片思いの物語を書いたのですが、これは私のことですので、皆さんに恥を広めるだけの効果しかないことを自覚して取り消しました。
代わりに何を書こうかと思案中です。皆さんに共感できて温かい内容ならなおいいのですが。本当は旅行の説明が正当なのですが。
初めての海外旅行でしたので、思い出も深く感じます。当時高価だったビデオカメラで撮ったものを静止画にしましたので、目が粗くて、何とか旅行記を作成しました。
オスティアはポンペイほどのインパクトはありませんでしたが、人が少なく、じっくり楽しめました。30年も前の旅行ですが懐かしいですね。
いつも見守ってくださってありがとうございます。
pedaru2025年08月06日05時56分 返信する



