pedaruさんへのコメント一覧(10ページ)全3,484件
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もう一度拝見
pedaruさん、今回は目覚め時でなく、旅立ち直前で味わいひとしお。
千葉県は、点点で訪れている地なので、方向感も距離感もまだありません。
佐原の帰途、途中下車で訪れた佐倉も雨の上、美術館も休館だったのです。
市川ですね。田中一村のゆかりの地、これからは千葉県をもっと攻めてみます。
山名武画伯の作品から連想する作家や作品も思い出し、楽しませていただきました。
味わい深い旅日記は、私の憧れです。RE: もう一度拝見
mom Kさん
おはようございます。
まわりと一味違う旅行記をいつも発表されていますね。
その土地の親せきか友人か娘になり切って、住むように旅をなさっておりますね。
その中身は、哲学的で性善説を地で行って、皆を愛し、そして愛される
人です。それは国内の孤島や田舎でも、さらに台湾のような言葉の違う土地でも変わることはありません。
田中一村は日曜美術館でしりました。市川に縁があるとは知りませんでした。世間に注目されずに一生を終わる芸術家が大半な中、一村の個性的な絵は人々を感動させます。
有名でなくても山名武さんの絵は私どもにとっては特別のものとして存在します。これらの作品にであえて幸せです。
pedaru2025年05月13日05時43分 返信する -
pedaru師匠のファンクラブの女性は全員「一列にラランデ~!」
pedaruさん、深夜にお邪魔いたします。
おそらくお休み中と思いますので、抜き足差し足で・・・(笑)
確かに仰るように、海外では堂々と道を聞くことができても
日本だと躊躇してしまうお気持ち、わからないでもありません。
でもずっと東京在住の私でさえ、再開発された駅で迷ったりして
外国人になったような気になる時があります。
しかも今日はpedaru師匠の旅行記を拝読し、西武新宿線が
高田馬場駅を通っていることを知って驚きました~(≧▽≦)
お兄様宅のお近くに「江戸東京たてもの園」があるのですね。
早速自転車でお出かけになり、懐かしい薫りのする日本家屋や
モダンな西洋建築などを巡られて楽しまれるご様子が
目に浮かびました。(ここはpedaru師匠のためのテーマパーク?)
きっとお兄様は早くお話がしたくて、pedaru師匠のお帰りを
首を長くして待ちわびてらしたことでしょう。
「ラランデー」で、pedaru節も健在で安心(?)しました~(´艸`*)
sanaboRE: pedaru師匠のファンクラブの女性は全員「一列にラランデ~!」
sanaboさん おはようございます。
お笑い評論家のsanaboさんの評価を得るため、日夜努力をしておりますが、「ラランデー」程度のレベルに堕ちてしまいました。
昔は体力も財力も余るほどありましたが、日本経済の失われた30年のお陰ですべて使い切り、残るは応仁の乱の混乱から逃れてきたような、白髪、ボロ纏いの老婆の妻と軒の下がった廃屋に起き臥すpedaru老人になってしまいました。
表題の「 pedaru師匠のファンクラブの女性は全員「一列にラランデ~!」
という励ましのお言葉を読んで、なぜか力が湧いてまいりました。
これを機にpedaruの旅行記には必ず いいね を付け、掲示板には必ず
絶大な賛辞をするという事をお約束することを合意して締めくくることにしたいと思います。 (あれ?何時合意?トランプ大統領かっ)
pedaru2025年05月10日06時38分 返信する -
ラランデー
pedaruさん、おはようございます。
お兄様の家を訪ねる際、小平市にある江戸東京たてもの園に行かれたそうで
モダンな邸宅が、建ち並んでいるのですね(^_^)
デ・ラランデ邸が混み合う時は、ラランデー!と声がかかるとか
pedaru師匠のダジャレ、すっかり ツボに はまりました・・笑
徳川家の家臣の家まであり、見所満載でしたね♪
ふわっくまRE: ラランデー
ふわっくまさん おはようございます。
未成年のころ東京に憧れて兄の下宿などにたびたび会いに行き、帝国劇場の大画面の映画を見たり、怖い浅草の街を歩いたり、可愛い女の子のいる
葛飾の下宿を訪ねたりしました。
しかし近年は今の家に移転してから訪ねる機会もないまま、兄が寡(やもめ)になったので慰めるつもりで出かけました。
グーグルマップで見ると近くにミニ明治村のようのがあるのを発見して、こちらがメインの訪問となりました(笑)。
年齢を重ねてすこしは真面目になったと自負しておりましたが、すずめ百までの例え通り、ラランデーが出てしまいました。まことにすいませんだみつお。
pedaru2025年05月10日06時06分 返信する -
なぜ西武新宿線はJR駅から離れているのか…
pedaruさん、こんにちは。
私は十代の多感な(笑)時期、西武新宿線沿線に住んでおりました。
その頃、小田急や京王はJRと接続しているのに、なぜ西武線は別駅なのか、子供心に不思議に思い、三社から仲間外れにされているのだろうかと思っていました…
後年ネットで調べると、新宿駅の東口の駅ビルに西武線の駅が入るスペースがあったとかなかったとか見かけたことがあります。
あの短い距離がなかなか…道を渡って西口にはガード下を潜ってと面倒で…後年大きくなったときは、私は地下道を利用していました。
私も西武新宿駅はもう十年以上訪れていませんが、駅の外観は当時とはあまり変わりなく、ほっとしたような気がしました。
その後年大きくなった頃、保谷市(今の西東京市)の南端に数年住んだことがありまして、江戸東京たてもの園のある小金井公園まで自転車で5分程の至近距離に住んでいましたが、一度も訪れたことがありません。あまりに近すぎたのでしょうね。今ならカメラを持って花の時期など行ったら楽しいと思うのですが。
江戸東京たてもの園は、洋館、和洋折衷に八王子同心の屋敷とどれも見ごたえがありそうですが、私は特に前川国男邸にひかれました。モダンで開放的な設計、一昔前の別荘のような、昭和30年代頃の日本映画に出てきそうで…冬は寒そうですが…。
次回作も楽しみにしております。
DecoRe: なぜ西武新宿線はJR駅から離れているのか…
Decoさん おはようございます。
>なぜ西武新宿線はJR駅から離れているのか…
難しい命題で苦労をおかけしました。で?結論は?そうですか、正解は
次の世代にまかせましょう(笑)。
小金井公園は桜でも有名なんですね。しかし、時期を過ぎていましたので
これと言って言うほどのことはありません。
それよりもDcoさんの旅行記のシャクナゲの群生、全国区でも白眉ですね。
直近のシャクナゲと2023年のを旅行記で拝見してきました。星野村も
知りませんが、シャクナゲの素晴らしさは群を抜いていますね。
日光の中禅寺湖の湖畔の傾斜地にシャクナゲがほそぼそとあり、それでも
貴重な花として宣伝したりしていますが、星野村と比べたら、それはもう、
話になりません。日光をけなすより、星野村を褒めるべきでしょう。
昔、庭を作った頃、おおきなシャクナゲの木を植えました。年々小さくなって花も少なくなり、とうとう消えてしまいました。日当たりが悪いからか、手入れが悪いのか、原因は明白です。花の鑑賞はするけど、普段の手入れはしなかった
ためでした。
鑑賞はするけど、手入れはしない、 釣った魚には餌をやらない、
妻にたいする心得、人生の失敗でした。まだ間に合うかな?もう遅いか?
pedaru
2025年05月07日05時40分 返信する -
新宿の思い出
pedaruさん 、おはようございます。
書き出しに新宿の話しが出てましたので私の思い出を少々。
私にとって新宿と言えば「歌声喫茶ともしび」です。3年間の間に100回、いや200回近く通いました。JR新宿駅から東口に出て靖国通りにあるお店に行くときには自然に足取りも軽やかに。店に入るとあちこちに知り合いが。ここはアンチカラオケ派の歌好きが集う場所で、中には「老いらくの恋」も芽生えていたようです(笑)。
https://4travel.jp/travelogue/11682329
あれから四半世紀、特に退職してからは新宿に行く機会は殆どありませんでした。当時から大きく変貌してるのでしょうね。
先に私事を書きましたが、江戸東京たてもの園の存在は知りませんでした。私はこのような建物の野外博物館(ヨーロッパでいうスカンセン)を見るのが好きで、国内でも外国でも旅行の途中によく立ち寄ります。建物を見るとその土地、その時代の文化や生活を知ることが出来るからです。
万歩計 -
西武新宿線
norisaさん おはようございます。
一番乗りのnorisaさんのコメントから始まります。やはり定番です。
奇しくも男性トラベラーだけから4件のコメントを頂きました。女性だけが好きという陰口はこれで解消するでしょう(笑)。
江戸東京たてもの園は兄の家に行かなければ一生知らないでいたことでしょう。
遠くもないのになかなか会えないのが現実で、加齢なる一族くらいでしか顔を合わせませんでしたが、長兄の死亡がきっかけで会えました。
次兄はひとより遅れがちな(勉強、スポーツなど)私と違って、学校では目立っておりましたから、学校で顔を合わせると、無視されたりしました(笑)。
あんな奴、俺の弟じゃない、なんて見栄を張っていたのですね。ある意味、子供っぽい兄でした。
いったん駅の外に出てから別の駅から乗り換えるなんて、田舎者には困難なことです。ヒースロー空港のトランジット並みですよー( ´艸`)。
上高地の素敵な絵、とりあえずけなせば偉そうに見える、これは愚者の見栄、虚栄心がなせるものでしょうね。
>この3,4,5日は関東は好天でしたが明日から雨、我が人生と同じように先細りで寂しくならないように祈るばかりです(爆)。
そうです、すでにpedaruは鉛筆で言えば芯の先まで細くなっております。norisaさんの先細りはもともとが電柱並みなので細くなり様がないのです。奥様を大切にされるご褒美なのかな?我が身を反省しきりであります。
pedaru
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八王子千人同心組頭の家
pedaruさん、
今晩は。
花小金井ならば、やはり高田馬場駅の方が分かりやすいでしょうね。
さて、驚きました。結婚した頃、中神から1969年12月に小金井の個人宅の二階に転居しました。小金井公園にはその頃遊びに行ったこともありますが、現在こんな風な「江戸東京たてもの園」があるとは思いませんでしたので。
千葉県人にはちょっと出だしが、立派な家ばかりで、違和感がありました。
さすが豊かな税収に恵まれた東京都だなと・・・。
終わりの方になって、八王子千人同心組頭の家が出てきて、あれ故郷青梅にも似たような家があったな・・・江戸末期の農家・旧宮崎家住宅(国指定重要文化財)でしたか!
それに八王子千人同心組頭について、口コミで天然理心流師範増田蔵六(八王子千人同心窪田組の組頭)や、八王子千人同心組頭三木家十一代愛之助栄攄の肖像画について書いたことがありましたので、組頭の家を身近なものとして拝見できました。
ご興味あれば:
≪あきる野市:伊達の萩寺と称する大悲願寺で森田五水の天井絵(天女の絵)を楽しむ。≫ 口コミ投稿:20250217
『あきる野市:伊達の萩寺と称する大悲願寺で森田五水の天井絵(天女の絵)を楽しむ。』by jijidaruma|大悲願寺のクチコミ【フォートラベル】 (4travel.jp)
それでは次の「江戸東京たてもの園」②投稿をお待ちしています。
jijidarumaRe: 八王子千人同心組頭の家
jijidarumaさん おはようございます。
帰りの電車は兄に教えてもらい、高田馬場で乗り換えて中央線で帰ってまいりました。あの恐ろしい新宿駅に降りずに済みました(笑)。
廃屋になってしまう貴重な家屋を保存するのはありがたいことです。
jijidarumaさんが越してきたころにはまだたてもの園は無かったのですね。
ドイツに行っている間に、各地から集めて出来たのですね。
家の中の間取り迄、詳しく見られて、興味に任せて写真をたくさん撮っていたので、兄の家に帰るのが遅くなってしまいました。
文化財級の建物はともかく、商店などが保存されていると、興味津々です。
レジスターとか電話機とか懐かしいですね。
千人同心の家がjijidarumaさんの心にささったのですね。まさか生まれ故郷の青梅の千人同心は私の祖先です、なんてことにならないでしょうね。
あとで、口コミで拝見しようと思っております。ありがとうございました。
pedaru2025年05月06日07時02分 返信する -
迷路
pedaruさん、こんにちは。
新宿駅は、今は迷路ですね。
毎日のように利用していますが、それでもまっすぐ行けません。。。
大規模再開発中で、迷路のようです。
西武新宿駅は、新宿駅から離れているので、わかりづらいですよね。
知人は、ゴールデン街で呑んだ後、近いので、そこから特急で帰っています。
青梅に住む友人も。
私は滅多に使いませんけど、東京たてもの園に行くのなら、使いたい。
まだ訪れたことが無いですし。
レンタサイクルがあるのですか?
最近、シャアサイクルばかりで、面倒になって。。。
旅猫Re: 迷路
旅猫さん おはようございます。
毎日のように利用している旅猫さんでさえも、真っすぐいけません、という
コメントを読んで安心いたしました。
私は別の意味でつまり老人なのでまっすぐ歩けません(笑)。
ネットのブログで駅近くに公営のレンタサイクルがあって、無料で借りられると書いてありました。いざ駅に着いて検索すると、そこの住所が違っているので面倒なことになりそうだという予感がしたので、自転車は利用しませんでした。
最近シェアサイクルとかのアプリを入れましたが、使いこなすのに不安があってまだ利用してません。何事にも一歩踏み出す気力が萎えてきたのが不安です(笑)。
pedaru2025年05月06日06時24分 返信する -
かわりゆく街
日本にいるときは家が小田急線沿線でしたから、新宿は我が町でした。渋谷も我が庭同然。
36年日本を留守して帰って、新宿駅を出たら呆然。
渋谷はわけがわからなくなっておりました。
その後も房総の田舎暮らしでしたから、分からないままです。
先日秋葉原でつくばエクスプレスなるものに乗り換えようとして迷子になりました。
私に断りもなく街をどんどん変え、新しい電車の線路ができております。
もはやついて行けません。
最近やっと、国鉄ではなくJRというのに慣れました。
呼び鈴みたいなものが二つ着いている電話機、見たことはありますが使ったことはありません。
黒電話は父の家で使っていました。その下の置き時計は似たような物が父の家にもありました。
たしか坪内逍遙訳のシェークスピア全集の横に並んでいました。
いつのまにかなくなっていました。旧漢字ではありましたが、どうせ再版の安物でしょう。
「みなさーん、並んで、ならんで、ラランデー」
久しぶりに出ました。座布団1枚差し上げます。
八王子千人同心の家。
縁の下、今は床下というのですか。「床下の力持ち」じゃないと通じないのでしょうか。
びゅーっと風が通り抜けて気持ちよかったのを覚えています。
野良にゃんこの産院だったはずです。
長火鉢。後ろに神棚があって、その前にはたしか銭形平次が座っていました。
このお勝手だと床に座って洗い物をしたり料理することになります。
江戸時代後期だとそうかもしれません。
この時代のナントカ草紙とかいう本に、調理場で板さんが料理中の挿絵を見たことがあります。座って魚をさばいていました。
なるほど、現物はこうなんですか。
Re: かわりゆく街
しにあの旅人さん おはようございます。
地味な旅行記にコメントをありがとうございました。
こういう旅行記は書くことが限られてしまって難しいですね。ここだけの話ですが、ほとんどパンフレットのコピペです。パンフレットはありがたいですね。
それにWikipediaがありがたいです(笑)。
>最近国鉄をJRと呼ぶようになったですと?私などは未だに省線とよびます。
(これは嘘です)
壁掛け式の電話機、向かいの酒屋さんにありました。近所の人に電話がかかってくると、酒屋のおかみさんが走って知らせに来てくれました。
今から思うと迷惑な話ですね。お金持ちの義務みたいな感覚でした。
右側にハンドルみたいのがあって、ぐるぐる回すと、「はい、交換です。何番?」 「東京でました、お話しください」「もし、もーし」長距離電話はどうしても声が大きくなりましたね。
古民家の写真を見ると、どうしても話が弾みますね。包丁、まな板、まだ
あるんですか?
pedaru2025年05月06日06時05分 返信する -
江戸東京たてもの園
pedaruさん
こんにちは。
GW真っ只中、賢人は混雑する場所に行きませんね(笑)
(自慢ではありませんーー)
さて、西武新宿駅ってそんなに難しかったですかね?
まあ、かなり前に行ったきりなので忘れましたが。
江戸東京たてもの園という名所があるのですね。
大川邸の平凡な絵と一刀両断にされましたが、素敵な上高地の風景ではありませんか?
pedaru師匠には物足りないでしょうが(苦笑)
その他多くの名建築風建物があるのですね。
田園調布とかから移築するなど貴重な建物が多いですね。
この3,4,5日は関東は好天でしたが明日から雨、我が人生と同じように先細りで寂しくならないよう祈るばかりです(爆)
norisa



