pedaruさんへのコメント一覧(25ページ)全3,472件
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竹原
pedaruさん、こんにちは。
竹原へ行かれたのですね。
10年以上前に一度訪れましたが、なかなか良い町でした。
さらに観光地化が進んでいるようですが、それでも悪くはないですね。
ワインの醸造所まで出来たとは知りませんでした。
最近よく目にする『NIPPONIA』、竹原にもですか。。。
竹原焼と言うのは、広島焼とは違うのですね。
お好み焼きとの違いはなんでしょう?
懐かしい景色が観られて嬉しいです。
旅猫RE: 竹原
旅猫さん おはようございます。
実は最近旅猫さんの過去の旅行記を拝見させてもらっています。掲示板を見るとそこには今でも活躍中の先輩4トラベラーが沢山いて、旅猫さん流の旅行記を楽しんでいますね。
林芙美子なども旅好きで本も書いてるようですが、昔の作家の旅は、旅猫さんのような一人旅で、汽車に乗ってのんびり旅館に泊まって、地酒なども楽しんでいたのだろうな、などと想像しました。
今の時代だけに、旅猫さん流の旅は貴重な存在になっております。それにしても、フットワークが良くて、日本各地を旅していますね。私も見習ってこんな旅をしたいとおもっています、しかしもう後がない、億劫がっていないで行動したいと思います。
さすが旅猫さん、すでに竹原は訪問済みですね。旅人などほっといておきましょう、というような町なら猶更惹かれますね。
pedaru2024年04月21日05時26分 返信する -
鞆の浦
pedaruさま
こんばんは。
前作では、コメントを書いたものの、いいね!を押すのを忘れてしまいました。
しかも、今作でも、「大人の隠れ家 作右衛門」のHPも調べて書き込みの下書きもしたのに、忙しさにまぎれて消してしまったようです。
すみませんでした。
叔父様が幼いころの柱時計のお話、ほのぼのとした昔を思い出します。
ご本人にとっては、ほのぼのどころか、恐怖だったかもしれませんが・・・
前の旅行記にも書きましたが、竹原、鞆の浦共に未踏の地です。
静かで綺麗な漁港なのですね。
船の出入りを誘導してきた常夜灯も美しく、凛々しい姿です。
いろは丸展示館での、坂本龍馬にまつわるお話、興味深いですね。
流石に見事な交渉術ですが、国際法をたてに紀州藩の無知と弱気に乗じ、
莫大な金額を請求したとは。
ちょっとあこぎではないの、なんて思ったりもしますが・・・
それにしても、龍馬の書は、力強くも個性的で見事ですね。
「大人の隠れ家 作右衛門」はかなり気になりますね。
HPで調べてみました。
1泊2食、1人20,000円~、6人から受付可能とありますので、
1人、2人では断られそうです。
龍馬並みに、6人分の宿代を払うから、是非泊まりたいぜよ。と、交渉して下され。
(6人分の宿代を払ってもダメかも。)
hot chocoRE: 鞆の浦
hot chocolateさん こんばんは
私の場合、あれも書こう、と思いながら忘れて、しまったと思うことしばしばです。
たくさんの書き込みになれている人はいいのですが、私など苦手ですから、コメントするのは楽しい反面、つまらないコメントと思われやしないか、などと思うと、筆が進みません。几帳面な性格のhot chocoさんらしく、再びコメントを頂戴して嬉しく思います。
坂本龍馬は人気のある幕末のヒーローですが、交渉術が巧み過ぎて、やや白けるところもありますね。現代なら、その特技をいかして、日本の総理大臣をやってもらいたいですね。
へりくだりながらも中国やアメリカを手玉に取ることが出来るかもしれません。
子供の貧困が問題になっている国日本なのに、増税をしながら、アメリカから何兆円もの武器を買わせられるような首相では困ります。
今私は晩酌をしながら猫と二人きりでパソコンに向かっております。私が娘に広島旅行に連れて行ってもらったかわりに、今度は母をつまり妻をドイツ旅行に連れて行っています。
旅の初日に列車の窓の外の景色に感動した妻から電話がありました。娘は独身時代にドイツに住んでいたので、少しはドイツ語ができるので安心です。
それにしても広島とドイツ、バランスがとれていないと思いませんか?コロナ以来どこにも行けてない母への最高のプレゼントだと思います。
pedaru2024年04月19日21時43分 返信する -
鞆の浦
pedaruさま
こんばんは。
ご無沙汰していてすみませんでした。
お嬢さまとの2人旅、ほのぼのとしていていいですね~。
温かいご家庭の雰囲気が感じられますよ。
「竹原と鞆の浦」、4トラの旅行記で時折見かけますが、未踏の地です。
しっとりと落ち着いた、風情のある町ですね。
瀬戸内海ははるか昔、20年位前かな、行ったことがありますが・・・
道路が石畳というのが、しみじみと散策がしたくなりますね。
竜の彫刻が囲んでいる凄い看板、「保命酒」のお店なんですね。
今でもこういうお店があるのですね。
「保命酒」って、「養命酒」のようなものなのでしょうか、
(私は飲んだことはありませんが)昔、家にありました。
hot chocoRE: 鞆の浦
hot chocolateさん おはようございます。
今朝は穏やかな日差しで、暖かく家の中にいてはもったいないようです。私はやり残した庭仕事をしています。猫の額ほどの小さな庭ですが、意外と仕事があるものです。
さて娘と一緒の広島への旅、意見の食い違うこともなく、大人になった娘に世話になりながらのんびりと行.ってきました。娘は妻程は文句もいわないし、私の好きなところだけ回ってきました。竹原、鞆の浦をはじめ広島は古い家並の多いところですね。他に尾道や有名な倉敷などがありますね。
保命酒の竜の看板には驚きました。驚かせるだけでも効果があったのですね。なんかあんな店で買ったお酒なら体に効くような気がするから不思議です。
私は保命酒よりはビールが健康に効きますが。
pedaru
2024年04月13日11時38分 返信する -
同行二人旅
pedaruさん
こんばんは。
だいぶご無沙汰しておりました。
pedaruさんの最新の旅行記を拝見し、いつもとご様子が違う?印象を抱き
遡って辿ってきまして、その理由がわかりました。
今回の旅はお嬢さんプロデュースのご旅行で、ガイドさんでありドライバー
でもある心強い同行者とのご旅行だったことがわかり、納得でした。
そのせいか、pedaruさんがいつもより以上にゆったりとされているように
思われました。
又、旅行先の選択が、お父さまのご趣味に沿うような地だったのでしょうか、
竹原、鞆の浦などの地がすっかりお気に召されたご様子のコメントで
こんなふうに父娘での水入らずの旅をなさったpedaruさんの幸せオーラで
満たされた旅行記でもあったようです。
竹原の、「家が素敵すぎて、、、」とコメントされた白さが際立つ漆喰壁、
佐原で知った同じ系列のNIPPONIAの宿泊ホテル群、お土産に購入された、
可愛らしいウサギのフィギュアやぐい呑みなど、心惹かれることがらが満載。
華道を習っておられたというpedaruさん、私も同じ池の坊でして、お写真
の生花を拝見して、そうそうと思い出しました。
次の訪問地の鞆の浦の街もとっても印象的で、おっしゃるように、清潔で
品のある港、との様子がお写真から伝わってきました。
どこも鋪道が、お言葉をかりますと、品のある佇まいで、周辺の家々に
マッチしていて、拝見しておりますと、自身でも同じ街並みに立ってみたいと
思いました。
続きの旅を楽しみにしております。
mistralRE: 同行二人旅
mistralさん おはようございます。
私がいつもよりゆったりとしている感じだと思われた由、鋭い眼力に恐れ入りました。
最近はずーと、一人旅が多くて、今回娘と同行で、すべて任せて、希望だけ伝えておきました。楽でいいのですが、一人旅の緊張感はありませんね。なんて贅沢な感想です。
いつかは竹原、鞆の浦など古い町を歩いてみたいと思っておりました。娘の趣味にあうかどうか疑問ですが、良く愚痴も言わずつきあってくれました。一人娘の孫の学校や食事の世話は夫がやってくれました。感謝の気持ちでいっぱいです。
ところが今度は来週、娘は母を連れ独身時代に住んでいたドイツに連れて行くことになっています。ドレスデンやマイセンなどに行くらしいです。また娘の夫が猫や娘の世話をするはめになりました。
私は家で猫を世話しながら指をくわえて旅行の無事を祈っております(笑)。
石畳で石造りの家、中世が息づいているヨーロッパの街歩きも好きですが、穏やかな日本の古い街並みも風情があっていいですね。あといくつか旅行記が続きます。よろしくお願いいたします。
pedaru
2024年04月12日07時05分 返信するRE: RE: 同行二人旅
pedaruさん
お返事をありがとうございました。
pedaruさんがゆったりとされておられたこと、
その折の心情がお写真にも文章にもあらわれていたことが
改めて不思議なことに思われました。
竹原、鞆の浦の旅行記は、かつて白い華さんでしたか、丹念に書かれておられ、
その折も、素敵な街と思い、いつかは行ってみたいと思っておりました。
今回拝見して、やはり行きたいなあと思ったことでした。
お嬢さんは今度はお母さまを同行されてのドイツ旅。
お父さまはいつでもどこでもお一人で出かけられてしまうから、今回はお留守番ね、
とのことなのでしょう。
しっかりと奥さまのお留守をお守りになって下さいませ。
mistral
> mistralさん おはようございます。
>
> 私がいつもよりゆったりとしている感じだと思われた由、鋭い眼力に恐れ入りました。
> 最近はずーと、一人旅が多くて、今回娘と同行で、すべて任せて、希望だけ伝えておきました。楽でいいのですが、一人旅の緊張感はありませんね。なんて贅沢な感想です。
>
> いつかは竹原、鞆の浦など古い町を歩いてみたいと思っておりました。娘の趣味にあうかどうか疑問ですが、良く愚痴も言わずつきあってくれました。一人娘の孫の学校や食事の世話は夫がやってくれました。感謝の気持ちでいっぱいです。
> ところが今度は来週、娘は母を連れ独身時代に住んでいたドイツに連れて行くことになっています。ドレスデンやマイセンなどに行くらしいです。また娘の夫が猫や娘の世話をするはめになりました。
> 私は家で猫を世話しながら指をくわえて旅行の無事を祈っております(笑)。
>
> 石畳で石造りの家、中世が息づいているヨーロッパの街歩きも好きですが、穏やかな日本の古い街並みも風情があっていいですね。あといくつか旅行記が続きます。よろしくお願いいたします。
>
> pedaru
>
>2024年04月12日08時44分 返信する -
丸亀城限定の干菓子・・
pedaruさん、こんにちは
本日は風も穏やかでノンビリした日和です。
お嬢様との旅で丸亀城登城はスルー^^;で、仰ぎ見ただけだったとの事でしたので、未踏の私としましては、調べたくなりまして、ちょろりと検索^^
(余分な事ですみません)
小さい天守みたいですが、高さは日本一の石垣を有する「石垣の名城」として有名。
江戸時代初期の城郭石垣を築く技術が、最高水準に達した時作られたとか・・・
木々で隠れていますが、上の部分の石垣は見ごたえありますので、木々の整理を何とかできないのでしょうかね^^;
「和三盆・ヤドン」は初めて知りましたが、讃岐地方は和三盆が有名ですよね。
お嬢様はお孫さんのお土産を決めていらしたんでしょうね^^
丸亀市「賓月堂」の「おいり」は有名です。私は大好きです。。
最初は徳島の友人に頂いて、なんと可愛いお菓子なんだろうと思ったものです。
西讃岐地方だけに伝わる伝統の嫁入り菓子だそうですが、慶事の時にも選ばれるそうですよ。
私は孫達のお土産は、干菓子と決めています(2人共大好きなので)
pedaruさんもお嬢様には形無し?(^^)あま~~い父親という事で御開きですね。
rinnmamaRE: 丸亀城限定の干菓子・・
rinnmamaさん おはようございます。
丸亀城は前に訪れたことがあるのであまり残念ではありませんでした。高い石垣の上で
近くにみえる讃岐富士の姿をスケッチした覚えがあります。城は小さな作りでした。
石垣は上に行くほど勾配が垂直に近くなって、誰をも寄せ付けない石垣だそうです。
和三盆・ヤドンは寶月堂の物かもしれませんね。地図で確認すると丸亀駅の近くにお店はあるのですね。「おいり」を食べてみたかったなぁ。でもこの時は知りませんでした。
嫁入り菓子なんてものがあるのですね、伝統のお菓子だそうですが、奥ゆかしいですね。
一人娘の孫とはまるで姉妹のようです。孫の趣味にも付き合っていますね。
来週は娘は今度は母をつれてドイツに観光旅行するようです。広島とドイツでは差がありすぎです(笑)。
pedaru2024年04月12日06時41分 返信する -
丸亀のマンホール・・
pedaruさん、おはようございます。
丸亀のマンホール、ヤドンのデザインもあるのですね(^_^)
丸亀市のマンホールカードを調べたら3種類あり、菊・山と桃・丸亀城&うちわ のデザインでした。
ヤドンは、ポケモンプロデュースのキャラクターでもあるのでしょうか・・
・・とっても、愛嬌がありますね・・☆
ところで福山市では、駅前のホテル最上階に泊まってこられたそうで・・
福山城と新幹線のプラットフォームが、見えたのですね(*^_^*)
ちょうど私は、新幹線に乗って「福山」の文字のみの旅行記を作成中でして・・
お陰様で福山城の夜と、朝のステキな景色を眺めさせていただきました♪
ふわっくまRE: 丸亀のマンホール・・
ふわっくまさん おはようございます。
マンホールは日本の文化です、私が訪れた数少ない国でも、このような多種多様で
しかもカラーでその土地の特徴を表しているマンホールなんて見たことありません。
日本を訪れる外国人はこのことに気付いているでしょうか?ふわっくまさんを始めとして
おおいに宣伝するといいですね。日本に来る楽しみが増えます、そしてマンホールカードを旅のお土産にしたら喜ばれますよね。
知らなかったのですが、ヤドンはポケモンの一種だそうです。うどんとヤドンをかけて
香川県のうどんをPRしようとしているのだそうです。
旅好きのふわっクマさんなら当然ご存じでしょうが、福山城なんて知りませんでした。
日本も広いですね、まだ訪れてない土地がたくさんあります。あと幾つみられるかたのしみです。
pedaru2024年04月11日07時25分 返信する -
ご無沙汰しております
おはようございます 師匠♪
ずっと拝見してきましたが今回丸亀城と聞いて
私も上がって行ったので...
と思ったらかわいいオチが最後にあったのですね。
お話は戻りますが今回もそうですが
師匠の旅行記はプロローグがとっても深いですよね。
一説には京都が空襲の標的にされたともありましたが
どちらにしても 文化財・文化財保護教養もない彼らが
人間の心すらも奪う戦争という中で多くのものを
焼き払ったことは心痛むのですが 京都が残っていて
よかった。
ホテルのビューが素晴らしいですね。
お城も見たことだし美味しい物も頂いたことだし
丸亀城はお嬢様にとっては下から見るだけと
完結されていたのでしょうね。
(^_-)-☆
やはり師匠最後は笑わせてくれますね。
一番乗りになりますように。
RE: ご無沙汰しております
チーママ散歩さん おはようございます。
うーん、残念7分06秒26秒norisaさんに遅れました。この次は一番乗りを
目指してください。norisaさんは毎朝ダッシュの訓練をしていますので、チーママさんも
ジムに通って、鍛えてください。
米軍のことを教養のないやつ等といってしまいましたが、日本軍もかなりひどいことをやっていますね。どちらかというと、日本に進駐した米軍のほうがまだましだったという意見もあります。日本の婦人はみな暴行されるという噂がありましたね。ところが大半の米軍兵士は紳士でした。果たして日本軍が紳士でいたかは疑問です。
娘は一人娘(つまり孫)のためにヤドンのグッズを買ったのでした。どこの親も子供には弱いですね。
pedaru
2024年04月10日14時28分 返信する -
キャッスルビュー
pedaruさん
おはようございます。
ご無沙汰です。
キャッスルビューは素晴らしいですね。
夜目遠目なんとやら。
しかし、確かに昼間とは見栄えが違いますね(苦笑)
それにしても明治維新の弊害のひとつがお城の売却や取壊しなどですね。
それだけに現存天守は貴重です。
丸亀市も古いお宅が多いようですね。
こちらは空襲がなかったのかな。
空襲は大変ですが区画整理や街の刷新には良かった側面もありそうですが、後付けの御利益ですねーー。
norisa
RE: キャッスルビュー
norisaさん おはようございます。
キャッスルビュウ、オーシャンビュウ、マウンテンビュウ、どれもいいですが、私の場合多いのはウォールビュウ、つまり隣のビルの壁だけが見える部屋をさします。
norisaさんとは無縁の部屋です(笑い)。
私は歴史に弱いので福山城なんて始めて聞きました。残念なのは売り出したとき買っておけばよかったと思うことです。買っておけば今頃入場料をしこたませしめて、昭和の富豪の仲間入り、まてよ、修復料を計算すると、とても割に合わないことに気づきました。
入館料は一人900円、撮影OKでいかがでしょうか?これだけもらっても修復費は出ませんね。やはり米軍に焼いてもらって、よかったかも、それより人命が大事です。
丸亀城は小さい小屋のような城ですね。米軍も余りのしょぼさに攻撃をしませんでした。
焼かれたときはうちわであおいで消すつもりだったらしいです。
pedaru2024年04月10日13時44分 返信する -
しみじみ・・いいなぁ。お嬢様・・との『竹原 & 鞆の浦』の 散策。
今晩は。
お孫さん。大きくなって
お嬢さん・・も「旅行で 居なくても、大丈夫!な お年頃」に なったんですね~。
『父 & 娘・・の 広島・古都巡り』を 実現する!PEDARUさん。
そして、付き合ってくれる(なんて)・・「お嬢様」。
「いい~! 娘・・に 育ったんだな~」と 思うのでした。(笑)
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私も、数年前!に 楽しんだ、
『竹原 & 鞆の浦』と 広島・・の 古都巡り。
は、
どちら!も
「甲乙 付けがたい・・ほど、普通。で 素晴らしくて、気に入ってます」が
『鞆の浦』の 方・・が お気に入り!かなぁ~。
『竹原』の 「千本格子・・の 家並み」は、気品・・に 溢れ、
『鞆の浦』の「漁師町!の 気楽さ・・の 町」が いいですよね。
『広島・・の 父娘旅』は、続き!も あるんでしょうね。楽しみ・・です。
これからもよろしくお願いします。RE: しみじみ・・いいなぁ。お嬢様・・との『竹原 & 鞆の浦』の 散策。
白い華さん おはようございます。
孫も今年は中学生になりました。赤ちゃんのときから身近にいるので、中学生の制服を着ると、その成長繰りに感動しますね。そのぶんこちらは歳をとったのですね。
父子旅行は、少なからず娘の家庭に迷惑がかかって、娘婿が孫のお世話をしてくれました。孫もそうですが、猫もお留守をがまんしてくれました(笑)。
娘の家庭は旅行好きで、度々どこかに出かけておりますので、旅慣れていて、すべて娘任せでした。そのため下調べもしないで出かけましたので、旅行記はいいかげんになっております。
華さんの竹原、鞆の浦の旅行記を拝読しました。改めて驚きましたよ、なぜって、写真多しの旅行記なのに、最後まで手を抜かず、読者を魅了しております。今更ですが、人気の秘密はここにあるのだと思いました。
真似をするつもりはないのに、私が行くところには既に華さんが訪れています。比べられたらはっきり差がついてしまいます。
娘は今度は4月に妻をドイツに連れて行くそうです。父は広島、母はドイツ、ちょっと不公平ではありませんか? そのうち私も海外へ連れて行ってもらうつもりですが、実現可能でしょうか?娘は海外に住んでいたので、安心して任せられます。
では、お元気で
pedaru2024年04月02日06時32分 返信する -
旅行記ならぬ文学作品?
pedaruさん、こんにちは。
こちらの旅行記は、短編小説を読んでいるような気持ちで拝見しました。
お嫁入りしたお母様のエピソード。
ガタガタ橋のエピソード。
そして柱時計を背負って、帰って来るエピソード。
どれも、情景が眼に浮かぶようでした。
そんな時代があったんですね。
今時計は、電波時計になりましたので、
時刻が狂うことなどなくなりましたけれど、
昔の柱時計はネジを巻かないと、
だんだん時計が遅れ出し、
しまいには動かなくなる物だったような気がします。
我が家では、いつも祖父が柱時計のゼンマイを
ネジで巻いていたのを思い出しました。
大きな古時計の歌は、現代の子供達には理解できない歌ですね。
坂本龍馬の書は、私も書家ではないので解りませんけれど、
勢いのある芸術のように見えます。
一つの才能に長ける人は、
いくつもの才能を持って
生まれて来るような気がするのですけれど、
なんとも不公平だなと思います。
pedaruさんには、文才がありますよ。
ユーモアのセンスもありますし。
常夜燈という響きが、遠い昔を思い出させてくれるような気がしました。
なんだか本当に、もう一度幼い頃に帰りたいような
そんな気持ちにさせてくれるpedaruさんの旅行記でした。
yamayuri2001RE: 旅行記ならぬ文学作品?
yamayuri2001さん おはようございます。いつもありがとうございます。
青年は未来に生き、老人は過去に生きる。と言いますが、yamayuriさんも私も、現代に生きていますよね。
しかし、私が昔のことを懐かしく思い、ときどき書いているのは、いつのまにか老年になっている証拠に思えてこないでもないですね(笑)。
ネタが無くて、昔のことを書いているに過ぎないという事も言えますが。
私の母はどちらかと言うとボロを着た文学少女と言う感じの人で、父は無学の職人と言える人でしたから、夫婦の趣味が合うということもなく、あまり幸せな一生ではなかったとおもっております。しかし、私が年を取り、老年の気持ちが少し分かり始めると、意外と父母は幸せだった面もあることに気づきました。
現代はインターネットの普及で、自分の考えを表現できる時代になりました。以前は自分の考えは日記帳に密かに記すことくらいでしたが、例えば4トラベルでも発表することができますね。そして共感していただける人を知るだけでも幸せです。
今後ともよろしくお願いいたします。
pedaru
2024年03月31日07時08分 返信する



