pedaruさんへのコメント一覧(11ページ)全3,472件
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えんえんdennenncho
えんえんdennennchou田園調布
pedaruさん、こんばんわ。
PCの調子がおかしく、変な書き込むになり失礼しました。
田園調布を静かに歩く紳士…pedaruさん、ダンディ!
私は以前東京に住んでいましたが、田園調布に行ったことはありません。都内に住んでるても、よほどの用事がないかぎり、自分の行動範囲からはあまり出ないものでした。pedaruさんの旅行記で、田園調布を知ることができました。
かの地には決まりごとがいろいろあることは聞いていましたが、土地の広さに関しては、相続のときなど大変でしようね。
かつて私が住んでいた所のお隣の町も広い敷地のお屋敷が並んでいましたが、時を経て訪れると、三分割されてコンパクトな家が建っていたりします。ちょっと残念な気もしますが、仕方ない、というより必然的なことのようにも思います。田園調布の方は、大変なのかもしれませんね。
田園調布の住民の皆さん、今も著名人ですが、昔は功成り名を遂げたと方々がお住まいだったように思います。泣いた赤鬼の浜田ひろすけ先生もお住まいだったとのことで、ちょっとイメージ違うような、そんな気も致しました。
Deco2025年03月26日20時51分 返信するRe: えんえんdennenncho
Decoさん おはようございます。
えんえんdennennchou と言う文字を見て不安になりました。
というのは、ラスボスなど私の知らない世界の言葉が存在していて、これは誰でも知っている言葉かな?と思ったのです。
ネットで検索しても出てきません、ますます不安は募るばかり、
えんえん これは延々か、えーん、えーん の泣き声の擬音か?
dennennchoはいかなるchouなのか?錦糸町か?有楽町か?はたまた
警視庁か?知らないということは不安になるものです。
次の便が来て、ようやく安心しました。PCの気まぐれだったのですね。
私の住んでる市川市でも高級住宅街と言うのが田舎なりにあります。
高級かどうかは定かではありませんが、昔の畑の農道をそのまま道路にして松の木の生える迷路のような住宅地です。
ここでも代変わりで家が処分され、跡地には、サイディングでつつまれた小さな家が建っております。
門構えの家はだんだんすくなくなりました。これも時代の波ですね。
pedaru
2025年03月27日06時36分 返信する失礼しました
pedaruさん
昨日、コメントしようとしたらPCが動かなくなり、あれこれやっていたら、「えんえんdennennchou」が投稿されてました(恥)
ちなみにえんえんは田園と入力しようとして失敗、dennennchouは田園調布と入力するつもりでした。
恥ずかしい投稿になって、早く釈明しなければ(汗)と焦りましたが、なかなかPCが動いてくれず、結局スマホから入力した次第です。
不安に思われたそうで、大変失礼しました。
これからもよろしくお願い致します。
Deco2025年03月27日10時16分 返信するRE: 失礼しました
Decoさん おはようございます。って特別に早い朝です。
朝の通勤時に見た桜のつぼみが、帰宅時にはもう花開いて、その華麗な変身ぶりに感心いたします。今日明日はお花見にはいいかも知れません。
さて、ご丁寧にパソコンの入力ミスをご説明してくださり恐縮しております。
普通のコメントももちろん嬉しいのですが、このような入力ミスのものもとても楽しくて心和みます。本気で不安になっているわけがありません。
今話題の誹謗中傷とはわけが違います。私たち4トラベラーはお互いを尊重し、信じあって
世知辛い世の中でも、 出会った縁を大切に、気持ちよく人生を歩んで行こうとしています。
お忙しい中の書き込み、たいへん嬉しく思います。またよろしくお願いいたします。
pedaru
2025年03月29日04時40分 返信する -
トレンチコートと田園調布
pedaruさん、
今日は。
今回も面白い日記を拝見しました。
帽子にトレンチコートの方は格好良く、田園調布にとけ込んでいて、
絵になっていました。実は住人の方かと思ったものです。
ツイ、1970年代初め、NY帰りの某部長の出勤姿を思い出しました。
夢の田園調布、ずらっと並んだ名士たちの名にウーンとうなりました。
確かに個々に見るお屋敷(この表現がぴったりで)の素晴らしさに
納得しますね。名士、女優陣(宝塚出身者が多いのも納得です)が
それぞれどんなお屋敷に住んでおられたのか!興味も湧きます^^。
それで、我が家と比べるのも何ですが・・・言葉も無し(-_-;)。
台北の駐在から帰国した長女夫婦が3年ほど住んだのは5丁目、土地持ち
(かつての農家)の方が作った2階建ての数家族が居住した建物で、
住居面積も広くて駐在帰りには都合良くできたものでした。
しっかりした門があり、警備も厳重、中には広い駐車場があり、実に
羨ましい「社宅」でした。
名前だけの田園調布、多分田園調布憲章には引っかからない地域だったのでしょう。
そんなことで、何かの祝事があると1丁目にある田園調布倶楽部のレストランで
なんどか会食もしました。
社宅期限が来ると、道を隔てた場所に建ったマンションを買い、引っ越しました。
こちらは世田谷区玉堤となり、居住環境は明らかに変わりましたね。
そういえば、お世話になった某行の常務さんは田園調布に親の代から受け継いだ
お屋敷に住んでおられましたね。
田園調布、様々に思い出しました。
それではまた。
jijidarumaRe: トレンチコートと田園調布
jijidarumaさん おはようございます。
田園調布に住む方の情報を裏入手しました(笑)。実はウィキペディアからだったかなぁ。
一流企業の社長さんや文化人も多数いらっしゃいますが、お馴染みのひとだけ抜粋しました。
梅沢富美男や五木ひろしと同じ町には住みたくありませんが、有名女優が住んでいると思うとまた別です(笑)。
さすがjijidarumaさんは田園調布にも縁があるのですね。親から受け継いだ住宅が田園調布とは世の中の不公平さを痛感します。
方や私のように竪穴住宅に住んでいる者がいるかと思えば、住宅地の分割に悩む人もいるのですね。
ご長女さんのご家庭では、隣接する高級地にマンションをお買いになって、今や高騰の幸運を満喫されていることでしょう。
pedaru
2025年03月27日06時14分 返信する -
ダーバンのトレンチコート
pedaruさん
こんにちは。いやこんばんはかな?
田園調布、懐かしいです。
確か10年前くらいに田園調布を旅行記で取り上げ、自由が丘と対比させた覚えがあります。
それよりも古い時期の田園調布なのですね。
ダーバンのトレンチコートの方は強盗の下見のギャングではなくpedaruさん?(苦笑)
さらに女性の方はpedaruさんの奥方でしょうか?
ご夫婦で仲良く田園調布をご訪問とは有り余ったお金の使い道に豪邸購入をお考えだったのですね!!
確かにこの街は色々な自主規制が多いようですね。
住むには面倒かもしれません。
でも、ここも自由が丘もムードは良いですね。
自分で住む気はありませんがーー。
norisa
Re: ダーバンのトレンチコート
norisaさん おはようございます。
田園調布と自由が丘の旅行記を拝見してから再び戻って参りました。
掲示板にはpedaruのコメントがありました。
具体的には憶えていないものですね。
自分の掲示板をさかのぼって見ることがありますが、今は消息不明の方のコメントがあったり、訪問しなくなった方を見つけたりすると、プロフィールを押して、閲覧したりすることがあります。
近江地方の旅行記が完結し、暇をつぶすつもりで、20年以上前の写真を引っ張り出して、旅行記を作りました。
いまではトレンチコートの人は少ないですね。当時はフランス映画も時々やってて、ジャンギャバンやアランドロンがトレンチコートを着ていました。私の場合、顔の平らなアランドロンでした(笑)。
norisaさんが訪問した田園調布は奥様同伴ではなかったのですね。
とても珍しいことです、ごいっしょでしたらねだられて豪邸の一つくらいはつい買ってしまったことでしょう。
家の外壁の色までとやかくいわれる住宅を買わなくてよかったですね。
pedaru
2025年03月25日06時53分 返信する -
田園調布と六麓荘
pedaruさん、こんにちわ。お久しぶりです。
私は2000年から3年間、東京に単身赴任時しました。おのぼりの万歩計にとってまさに「夢のパラダイスよー、花のとーきょ~」。休日は帰省もせず東京を歩きまわり、そのことは今でもひんしゅくを買っています。
さて田園調布ですが私も同じ頃に歩きました。復元された旧駅舎は今も覚えています。私のような物見高い人間が他にも歩いていて、その人はナガシマさんの家を聞いていました(笑)。
田園調布に相当する西の高級住宅地は芦屋の山の手にある六麓荘です。これまで歩いたことはありませんが、pedaruさんの旅行記を見て興味が湧いてきました。一度歩いてみようかな。
万歩計Re: 田園調布と六麓荘
万歩計さん おはようございます。
蔭ながらご活躍を拝見しておりました。
>「夢のパラダイスよー、花のとーきょ~」。休日は帰省もせず東京を歩きまわり、そのことは今でもひんしゅくを買っています。
あははは、中学生かっ。同じ立場なら私も京都なら歩き回ったと思います。そうでなくても、「あなたは自分勝手なんだから」と言われているくらいですから。
高級住宅街をカメラを持って歩き回る、今ならグーグルの社員か、裏バイトの下見かと思われそうですね。
そのころからなんでも関心のある、純正のトラベラーだったのですね。
pedaru2025年03月25日05時45分 返信する -
風情のある五個荘金堂町♪
pederuさん、こんにちは~♪
この日はお得意の自転車で、五個荘金堂町まで行かれたのですね。
途中にあった歩行者用信号ボタン、あれは危険です。誰も何も
言わないのか?不思議です。
津和野と似ているきれいな鯉も泳いでいるお堀、なかなか良いけど
ここも気を付けないと酔っぱらいとか落ちそうで危険ですね。
自転車なども。
博物館や記念館はお休みで残念でしたが、風情ある街並みもなかなか
良くて楽しめましたね。ヨーロッパの街並みも好きですが、しっとり
した日本の古い街並みもなかなかなものです。
「舟板張り」発見のpedaruさん、さすがで私なら見逃して素通り
しそうです。そこだけ見ると船のよう。
途中のコメント (^^♪。これを人は手抜きという(笑) 同上よりは
良いかも。使わせていただこうかしら☆彡
満足な街めぐりでしたね。
そういえば、pedaruさんも確かご存知のろこままさん、素敵な方で
ある時から途絶えて心配。まだメール機能があるときに連絡したけど
返信なしで余計に心配です。また新婚さんらしい方とも交流があったの
ですが、ある日突然に。あらぬことを想像してしまいます。
うな重とビールで疲れも吹っ飛んだことでしょう。アナゴは大好物。でも
うなぎは食べず嫌いなのですが、一度は試してみたいと思いました。
cheriko330Re: 風情のある五個荘金堂町♪
cheriko330さん こんにちは
お暑つございます(笑)。初夏かと勘違いしそうな天気です。
出かけ癖がまだないので、家で猫と留守番をしています。
鯉のいる堀、写真を見直して見れば、柵がないですね。問題にならないのはpedaruのような慌て者がいない町なんでしょうね。お金持ちばかりですから。 あの鯉は一匹何万円もしそうですね。
我が家の池の鯉は、アマゾンで買って、何千円です、でも大きくなったのは、着物が地味ですが、結構高いかな?
親しくしていたトラベラーさん、ろこままさんにも、掲示板でたくさん
笑ってもらいました。古い旅行記をたまに見ると、掲示板にコメントをいただいております。
cherikoさん、私の消息がなくなったら、きっとあの世を旅していると思ってください、これは冗談ではありません。旅行記は書けなくても、
コメントは書けますから、まあ百歳くらいまでは頑張ります(笑)。
pedaru2025年03月23日16時11分 返信するRE: Re: 風情のある五個荘金堂町♪
pedaruさん、早速のお返事ありがとうございました。
ほんと、福岡も暑くて冬服だと汗が出ます。
今度、pedaru家の鯉も旅行記でご紹介くださいね。
pedaruさん、万が一の時はあの世のことをクチコミで
お知らせくださいね。どんなところか心配です(笑)
もし、私の消息が分からなくなっても泣かないでくださいね。
決してお〇にはいませんので(笑)
お留守番、しっかりお願いします。健康で長生きが一番です。
cheriko3302025年03月23日16時53分 返信する -
豊臣秀次
pedaruさん、おはようございます。
近江八幡と言えば、秀次ですね。
優れた領主だったようで、地元の人には愛されていたと。
関白になったものの、秀頼の誕生で思わぬ事態に。
本人は、たぶん、関白に未練は無く、甥っ子に譲るつもりだったことでしょう。
不運だったのは、秀吉が老害で、疑心暗鬼にとらわれたこと。
悲劇の武将ですね。
八幡堀は、時代劇では常連のロケ地ですね。
大好きな鬼平犯科帳でも、定番のロケ地でした。
柳の下で密談など、盗賊の手下か(笑)
もしくは、痴情のもつれか、心中か。
八幡山城跡は、秀次切腹後、聚楽第と同様に、秀吉により徹底的に破却されたようです。
旅猫Re: 豊臣秀次
旅猫さん おはようございます。
秀次は「ひでじ」とも読めますね、あまり剛の者と言う感じではないですね。区画整理して商人を呼び寄せ、市民の暮らしを豊かにした。
恐らく自分だけ贅沢をするという独裁者ではなさそうです。
こういう人が首相や大統領になったり、知事になってもらいたいですね。
秀吉は若いころは人格者だったと言います。戦国時代の人格者が
ヒューマニストという訳には行かないでしょうが、(国を奪い、人を平気で殺すことを職業としていたのですから)、他の武将も似たり寄ったりだったと思います。
勝者の歴史だと言いますから、徳川家康が神格されていますが、どこまで人格者だったかは疑問です。
廃墟の城跡を見ると、いろいろ考えさせられますね。
pedaru
2025年03月19日07時30分 返信する -
安土城跡
pedaruさま
お早うございます。
安土城跡の旅行記にお邪魔しています。
去年の紅葉の頃、滋賀県の大津・長浜に行きました。
ゆったりとした日程だったので、安土城跡にも行けるかと思っていたのですが、バスや電車利用で、思いのほか時間をロスし、行くことができませんでした。
安土城跡のあの石段は何段ぐらいあるのでしょうね。
山形の立石寺(山寺)の石段は千段とか。
石段の中に、石仏も使われていたとか、信長らしいなと思いました。(知らんけど)
あの比叡山も、伽藍だけでなく僧侶ごと焼き払ったというのですから、神仏すら恐れ知らずのようです。
安土城跡の石段を登っていくと、歴史上なじみのある人物の館跡もあって、歴史好きなら楽しい!でしょうね。
hot chocoRe: 安土城跡
hot chocolateさん おはようございます。
ご無沙汰しております。にもかかわらずコメントくださいまして
ありがとうございます。
chocoさんも安土城に行こうとしていたのですね。行けなくともさほど
残念な城跡ではありませんので、それはそれで良かったと思います(笑)。
chocoさんにはあの城は合いません、もっと優雅な城がお似合いです。
歴史の証拠として仏像の彫られた石の階段、危うく踏みそうになって
上から転げ落ちそうになりました。直線で上る危険な階段です。
安土城は標高では199mとか聞いていますが、地上からはその半分くらいの高さですが、頂上近くの石段は土の上に置いただけのものが多く
歩きにくいので苦労をしました。
意地で上ってしまったというところです。杖を使えばよかったと後悔しました、木の枝だけの杖ですからpedaruには良く似合ったと思います(笑)
戦国武将は食うか食われるかの生き方をしていますから、ほとんどの武将は、冷血で、神仏は戦に勝つための道具、信じたふりをして家来を安心させるための計算でしょうね。神仏を信じていたら、あんなに人は殺せませんよね
安土城が残っていたら、日本一の観光地になったでしょうね。
pedaru2025年03月18日06時16分 返信する -
立派な鯉
pedaruさん、おはようございます。
五個荘金堂町の重伝地区、関西に住んでいても初耳でした。
小川縁で立派な鯉が泳ぎ、とても静かな町並みで
ゆっくり歩いて過ごすのに、魅力的なところですね(*^_^*)
運動した後の生ビールとうな重、さぞ美味しかったのではーと思いました。
さて冒頭の連絡というか気配が途絶えるって、フォートラでもありますが
年賀状のやり取りでも心当たりがあり、身につまされています。
あること以外、考えられないって本当ですね。
朝から町の静寂さを拝見して、その光景とともに しんみりとしています。
ふわっくま
Re: 立派な鯉
ふわっくまさん こんにちは
いつもありがとうございます。
関西にお住まいでも、歴史の宝庫のような土地ですので、知らない所があっても不思議ではありませんね。
今回滋賀県は初めていきました。京都奈良は修学旅行でもおなじみですが、さすが、近江商人の里とか、安土城後などは修学旅行には向きません。
五個荘金堂と言う町は、どの家も立派で、金持ち以外は住んでいないのかな?などと思いました。
消息不明のトラベラーさん、とても残念な気持ちです。旅行記から人柄が偲ばれて寂しい思いが消えません。
私もそう思われれるトラベラーになりたいですね。
pedaru2025年03月16日14時58分 返信する -
五個荘金堂町
pedaruさん
こんばんは。
何とか一番乗りをしようと息を切らせて書いています(爆)
親しくなったいたトラベラーさんの突然の失踪。
そのお気持ちよく分かります。
私も過去少なくとも5,6名の4トラベラーさんの行方不明状態を知っています。
確かに意図的に止めてしまう方もいるのでしょう。
しかし、中にはご病気や事故で参加できない方もいるようです。
癌を告知されて泣く泣く止めた方も知っていますーーー。
さて、この五個荘金堂町は全く未踏。
しかし、何とも魅力あるエリアですね。
そもそも街並みが観光客向けでないのに昔の風情を残しているのが素晴らしいです。
こんな観光地、さすがにインバウンド客はいないでしょうから穴場で良いですね。
メモリーさせて頂きます!!
norisa
Re: 五個荘金堂町
norisaさん おはようございます。
息せき切っておいでくださりありがとうございました。
今回は余裕の一番乗り、二番手は未だ現れません(笑)。
いわば閑散期の二流旅館の露天風呂の貸し切り状態です。
norisaさんでも知らない金堂町、あまり知られていない所を旅する喜びだけで、上等な豪華旅の代わりとしています(笑)。
消息不明のトラベラーさん、生者必滅 会者定離 まさに平家物語
そのままですね。
pedaruの旅行記が見えなくなったら、あの世を旅していると思ってください。もしかしたら、クチコミ 「三途の川の渡り方」などを投稿しているかもしれません。
pedaru
2025年03月16日06時44分 返信する -
意識の違いか
pedaruさん、こんにちは。
近江八幡の街並みは、素晴らしいですよね。
実際に人が暮らしている建物が多いので、変に綺麗になっていたり、洒落た店になったりしていないところが良いです。
2007年に訪れた時と、17年経っても変わらぬ佇まいで嬉しい限りです。
保存公開されている商家なども、町並みに溶け込んでいて。
それに引き換え、先日訪れた九州の日田は、同じ重伝建とは思えないありさまでした。
完全に観光地化され、まったく風情がありませんでした。。。
筑後吉井の方が、まだマシでした。
それにしても、日本家屋と言うものは、佇まいが美しいですよね。
畳はもちろんですが、襖や障子、梁や床の間、板張りの廊下や縁側、そしてお庭。
洗練された和の空間。
今や、それも絶滅危惧種か。。。
日本家屋を新たに建てようとする人も稀でしょう。
安い物件があれば住みたい(笑)
旅猫Re: 意識の違いか
旅猫さん おはようございます。
>先日訪れた九州の日田は、同じ重伝建とは思えない有様でした。
歯に衣着せぬご意見、痛快におもいました(笑)。
重伝建といえども、基準が低い所もあるのでしょう、あまりに観光化され過ぎても興ざめですね。
栃木市もいい街なんですが、交番とか公衆トイレまでが(記憶違いかもしれませんが)なまこ壁の張りぼてではいかがなものかと思います。
日本家屋の良さを列挙してくださいましたが、まさにその通りです。
しかも湿度がたかいわが国には外気を取り入れ、風の抜ける造りが適していますが、エアコンにたよる窓の小さい欧米型の家が全盛ですね。
知り合いの家では日本家屋が好きで新築しましたが、驚くほどの費用がかかり、庶民には高根の花となりつつあります。
日本建築を楽しむのは旅館に泊まるしかないですね。
私の家は費用の都合で古い家に住んでいますが、狭い部屋ながら床の間が付いていて、ときどき掛け軸を掛け変えたりして楽しんでいます。
隣の空き地を不動産屋と喧嘩しながら手に入れ、狭い土地ながら、植木と石を入れ、和風庭園を職人に作ってもらいました。
植木職人の手間賃が高いので、自分で松の手入れなどしています。
案外時代が代われば、工場生産の日本家屋もブームになって、庶民が住める時代が来るかもしれません、それまでどう生き延びるかが問題です(笑)。
pedaru2025年03月15日05時42分 返信する



