pedaruさんへのコメント一覧(11ページ)全3,484件
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国府台
pedaruさん、こんにちは。
国府台と言う地名は、私の中では青春です。
高校が国府台なので、あの辺りはまさに青春時代。
イタリアンと言えば、サイゼリアですが(笑)
アカシアがあるとは知りませんでした。
さらに、『辻切り』と言う、ひとつ間違えれば物騒な風習も。
この大蛇の目玉、今でも見られるのでしょうか?
絵は良いですよね。
叔父が画家だったので、よく銀座の画廊へ足を運んでいました。
喫茶を営んでいて、私の拙い写真を飾ってもらったのが懐かしいです。
『売れたよ!』と連絡をもらった時は嬉しかったです。
学生の頃ですが。
山名武さんは知りませんでしたが、素敵な絵ですね。
私は国内しか知らないのですが、白馬や戦場ヶ原など、その風情が伝わってきます。
葉書も素晴らしい。
今の絵手紙とは違う、手紙なのに絵が添えられている。
こんな葉書を送りたいものです。
旅猫RE: 国府台
旅猫さん おはようございます。
4トラベルの設定では、古い旅行記でも誤字脱字に後から気づき、訂正すると旅行記の最初に来てしまうようです。
この山名武さんのブログも例にもれず、幸か不幸か、再び皆さんにお目見えすることになってしまいました。NHKの得意な再放送というところです。
国府台は娘が旅猫さんと同窓だそうなので親近感を抱いております。
娘は市川の端から反対側の端まで毎日自転車で通学しておりました。
通学用の自転車は高校のステッカ‐が貼ってあり、それを見た知り合いは
お子さんは優秀なんですね、などと言われたものです。
叔父様が画商だったなどと訊くと、そんな職業に憧れたりします。しかし、私の場合、好きな画家しか扱わないので、店は即閉店に追い込まれるでしょう。当時人気があるとか、お勧めで絵を買うことはありませんでしたので、今では絵の価格は下落していることでしょうが、もともと金銭的価値は考えたことはありませんでしたので、子供たちには不満かもしれません。
旅猫さんの撮られた写真が売れるとは、すごいですね。そのころからカメラ持参でご旅行をされていたのですね。私もカメラは持参しましたが、今になって見ると、必ず東海林太郎のように棒立ちの人物が入っていて、旅行記には使えません。 東海林太郎、しょうじたろう、ご存じないでしょうね。手回しの蓄音機でよく聞きました。これは本当のお話です。
アカシアの林、意外なところがあるものですね。そのほかきつねのかみそり、という花が群生するところも北国分にありましたが、先日ここを通ったら、コンクリートの壁になっておりました。
pedaru2025年05月01日06時26分 返信する -
六角氏
pedaruさん、こんにちは。
五個荘は、未踏の地です。
やはり、学生の頃に計画したものの、その後足が向かず。。。
就職してからは、仕事が忙しく、学生時代には行きたかった場所には訪れることが出来なくなり、いつの間にか忘れてしまった場所も数多く。
最近は、当時のことを思い出しながら、少しずつ足を運んでいます。
観音寺城跡、近江源氏六角氏の居城ですね。
ここも訪れたかった場所です。
定頼の銅像があるとは知りませんでした!
結構、滅ぼされた武将でも、地元では人気があり、銅像や石碑が立っていることが良くありますね。
以前、秋田の横手城跡を訪れましたが、小野寺氏の石碑があって驚きました。
五個荘の街並みは、やはり風情がありますね。
昔から古い町並みが残る場所として名が知れていますが、思いのほか観光地化はされていないように見えます。
実際はどうなのでしょうか?
水路に生えているのは、梅花藻でしょうかね。
綺麗な花が咲くので好きなのですが、花期が真夏の8月なので、最近は観ることが出来ません。
ここ数年、真夏は旅を止めていますので(^^;
そう言えば、冒頭で書かれているtokotokoさんですが、私も記憶があります。
私の名前まで出していただき、恐縮です。
旅猫Re: 六角氏
旅猫さん おはようございます。
歴史あるところに旅をしても、その歴史を全く知らないと記憶にのこりませんね。調べてから出かけるのは王道だとは分かっているのですが、
なかなか理想どおりには行きません。
帰って来てから旅行記を書く段になってから気づくのです。ほとんどの場合、まぁあれだけ見られれば満足というのが普通ですが、近くにまで行ったのに寄らなかった悔しさは、歯ぎしりするほどのことがあります。
観音寺城は後日ネットで調べて写真などを見ると、安土城を凌ぐほどの名城に見えてきて、知っていれば予定を変えても行きたかったと思います。
しかし安土と言う名称には、何処を差し置いても惹きつける魅力があります。行っておいて良かったと思います。
私たちがいった五個荘金堂と言う町は、月曜日ということも手伝って、
観光客はゼロでした。これから類推するととても観光客で賑わうということはあり得ません。けばけばしい案内図もないし土産物屋もありません。
知る人も少なく交通の便も良くない、(その点では安土城も同じですが)
私たちにとっては絶好の条件です。親せきの家を訪ねて来た、という感じです。
水路に藻が繁茂しているほどのきれいな水が流れている、これも豊かな環境にあると思われて、好感がもてますね。
tokotokoさんですが、旅猫さんもご存じでしたか?旅猫さんほどの人気はありませんでしたが、旅を愛する人と言う共通点を持っていました。
今は過去になってしまったトラベラーさんを思い出すことがありますが、寂しいですね。昔の掲示板などを気まぐれに見ると、今でも活躍中の方、いつの間にか旅行記がストップしている方、いろいろですね。
自分の知らない土地を旅して、その良さを教えてもらう、自分の旅を
他の方に知ってもらう、これも人生の幸せです。
pedaru2025年04月29日06時36分 返信する -
五個荘金堂の重要伝統的建造物群保存地区・・・
pedaruさん、こんにちは。
五個荘金堂の重要伝統的建造物群保存地区とは、
なんてレアな場所を選択されたのでしょう。
でも、とても素敵な街並みですね。
私好みです。
東日本より西日本の方が、このような町並が
しっかりと保存されているのはなぜなんだろうと、
時々、思います。
そして、日本の歴史も、
西から始まったんだろうと言うのが、
良く理解できますよね。
当時の近江商人は、相当財を成したのでしょうね。
立派な邸宅がたくさん続いてますね。
ですから、鯉を盗む必要もないのでしょう。
うな重で旅を閉められるとは、粋ですね。
yamayuri2001RE: 五個荘金堂の重要伝統的建造物群保存地区・・・
yamayuri2001さん おはようございます。いつもありがとうございます。
私が知っているロンドン郊外の一般住宅は、軒並み百年以上たった古い家が普通でした。
住人は器用な人は自分で壁を塗り替えたり、リフォームしたりしていました。
地震がないというのも古い家に住める利点だとは思います。
災害大国である日本で、江戸、明治の住宅を保全するのは並大抵のことではありません。
ここ市川でも農家の家などは百年以上経っているのは珍しくありません。
建築費用は高いですが、百年以上も住めればこの方がいいと思います。
関東でも田舎によってはレトロな街並みの町もありますが、こういうのを見ると
ほっとしますが、経済的な理由で古い家が残っているのは問題のある所です。
五個荘金堂の町は、上質な建築に誇りを持ち、保存をしようとする努力の結果ですね。
それに火災も出さずに、地震にも耐える家であることが肝要です。
田園地帯の真ん中に、交通の不便さももろともせず、富裕層があつまり住んでいるなんて
ここはユートピアか?と思ってしまいます。
pedaru2025年04月25日06時39分 返信する -
奈良か出雲か
前日光さん おはようございます。
怪我等による痛みは、想像するだけでも身震いがしますが、癌をはじめとする難病を想うと、ややこれでもいいのかと思うしかありません。
体の面倒を見ながら、好きな所へ出かけられるだけ幸せです。(勝手なことを申しました。お許しください)。
私は知力、財力、には恵まれませんでしたが、健康と容貌にだけは恵まれました(笑)。と言いたいところですが、容貌は小さいころからコンプレックスに苛まれ、
なんど美容整形手術を重ねたか知れません(爆笑)。
私には此処と言って大好きな場所はありません。奈良や出雲がどこよりも好き、と言えるところがあるのは幸せです。私が敢えて言うとすれば奥日光でしょうか?
ここの魅力にひかれて何度も行きました。車に乗らなくなってから、行ってませんけどね。
草紅葉の草原の上にスポットライトのように部分だけ照らす光、自然がつくる舞
台、その瞬間は音がすべて消え、しばし自分だけの世界が出現します。
最終バスの行ってしまった道をトボトボと歩くとき、薄暗い森の奥から何時クマが出てくるか怯えながら歩くスリル、たまりませんねー( ´艸`)。
怖かった実話ですが、洒落になりません。
上質なエッセーを読むような前日光さんの旅行記、腰にカイロを貼って、ご旅行をされてください(笑)。私に比べればまだ未だお若いのですから。
pedaru -
pedaruを踏みながら。。。
月曜日の近江八幡巡り、絶好調の師匠独壇場!
こんばんは、師匠。
コメントをするのもお久しぶりとなりましたが、私はいちおう辛うじて生きております。
私も昔は随分とつまらぬ旅行記をアップしておりましたが、今は体力も気力もなくなりました!
特に2024年は、ぎっくり腰をはじめとする「痛み」との闘いの年でした。
今年も似たようなものでして。。
旅先での写真の枚数もめっきり減りました。
直近の奈良旅では微熱があったとは言いながら、カメラを忘れてスマホで写した写真をアップする始末。
それと比べると師匠は、自転車のpedaruを踏みながらの伝建地区巡りをされているのですから、まだまだ若いですよ。
近江には暑い時期に坂本の西教寺に行き、遮るものが何一つない坂道で天を呪ったことを思い出します。
京都の隣なのに、静かな雰囲気を持つ良きところですよね。
小林秀雄氏の「坂本で蕎麦を食う」という文章を読んで、気分で坂本に行ったのですが、なかなか風情ある町でした。
懇意にしていたトラベラーさんの突然の消息不明、私も何人かそういう方を知っていますが、やはり「あること」なのか?と静かに諦めることにしています。
私もそのうち消えるかもしれませんが、あのメール機能がなくなってしまったので、最後の挨拶ができなくなったことが残念です。
でも出雲と奈良がある限りは、もう少しそちらに行ってみるつもりです。
師匠の巡られた古びた瓦屋根の家(瓦の色が、奈良の元興寺に似ています)や人の歩いていない伝建地区、素晴らしいです。
歩けるうちに近江にもぜひ行ってみたい!と心動かされました。
前日光 -
近江路の旅
pedaruさま
おはようございます。
この数年、近江路を旅することが多くなりました。
京都の近くにありながら、観光客も少なくて静かに過ごせるからです。
去年の11月にも滋賀県に行きましたが、その時、五個荘も考えたのですが、
結局は別の地へ。
でも、pedaruさんの旅行記を拝見して、行けばよかったと反省しきりです。
前回の近江路の旅は、レンタカーを使うことなく列車・バスの旅でした。
電車の本数は結構あるとはいえ、バスなどとの乗り継ぎは不便で、
バス待ち1時間とかありました。
これも旅・・・
1mも飛び出している歩行者用信号ボタン、一体どういう意味があるのでしょうね。
引っ掛かりそうで、かえって危ないですよね。
私も旅行記を書き始めて15年、毎回、お互いにコメントを書いていた方が
ある時から消息不明となったことがあります。
仕事が忙しくなったとか高齢のため、4トラは卒業と、予めご連絡いただいた方もありますが、突然の消息不明の方も・・・
昔の旅行記のコメントを読みながら、今はどうなさっているのかと懐かしく思うこともあります。
hot chocoRe: 近江路の旅
hot chocolateさん おはようございます。
京都はずいぶん長く行ってないので、訪れたいところですが、混雑ぶりがニュースなどで報道さますとつい敬遠したくなります。
近江地方は初めての訪問でしたが、さすが都の近隣ですので、歴史的にも興味が尽きない地方ですね。
五個荘金堂は観光客はおろか住民の姿もまばらな静かで上品な町だと
感じました。月曜日でしたので博物館などは見られませんでしたが、街の佇まいは風格があって素敵でしたよ。
hot chokoさんたちも、五個荘を考えていらしたのですね。あそこは
陸の孤島のように畑中にポツンとある感じでしたので、レンタカーが最適だと思います。自転車もお勧めですが、気候にもよりますね。
辞めてしまったトラベラー、気の合った人だけに寂しいですね。
私も何年か後はそうなるかもしれません、旅行に行けなくなっても、過去の写真を引っ張り出して、旅行記は作れます。その後はコメントだけを書いてうるさがれましょう(笑)。
末長くよろしくお願いいたします。
pedaru2025年04月14日06時52分 返信する -
石柱・・懐かしい風景
pedaruさん、おはようございます。
皆様、新年のご挨拶ですが見落としたのか、今になっての書き込みですので、普通のご挨拶で失礼致します。
4tの旅行記は、色々な方の旅のスタイルが映し出されて、面白いですよね。
pedaruさんの旅行記は、私が見たいと思うポイントの解説、写真が的確に拝見できるので、自分が旅している気分にさせて頂けて、何時か行けるかな~、行きたいな~と思い巡らせます。
その中で「鐘楼の柱の透かし彫り」私も見入ってしまって写すはずです。
凄いですよね~( ^ω^)・・・目の保養。。
今は職人さんがいらしても、手間賃にもならないと敬遠される事でしょう。
殺伐とした世の中では、芸術的な手間暇かける仕事は、衰退して行きますね。
この様に残っている場所を愛でるしか出来なくなっていく事は悲しいですね^^;
「石柱」私の田舎でも、学校・医院・由緒ある家などの入り口には、様々な石材の柱が建っていました。そのうちにコンクリート製の柱に変化し、無くなって行った。
伴家住宅の石柱も立派ですが、小学校に使われたという建物が残されている事も素晴らしいですね。この様に保存して下さる町は、町民の皆様も歴史を重んじる方々だと思っています。町を愛して暮らせる生活の贅沢な事と言ったら、今の世の中羨望の的ですね
電動アシスト自転車で、スイスイ。。良いな~と思っています。
今更乗れないので歩く旅のみですと、限界に近づいてきていると思っている、rinnmamaでした。
Re: 石柱・・懐かしい風景
rinnmamaさん おはようございます。
>pedaruさんの旅行記は、私が見たいと思うポイントの解説、写真が的確に拝見できるので、自分が旅している気分にさせて頂けて、何時か行けるかな~、行きたいな~と思い巡らせます。
嬉しいお言葉ありがとうございます。
長年4トラメンバーとして旅行記を読んでいると、パターンが分かってきて、これはあの人の旅行記だなどと、的中しますね。
職人の誠意ある仕事というものは、今の時代だんだんなくなっていきますね。すべてお金が標準になってきますので、余分な手間をかけてまで
採算の合わない仕事は敬遠されます。
物語などでは手間賃にかかわりなく、自分の腕自慢のみでいい仕事をする大工などが出てきますが、今も昔もこういう家は、かみさんが貧乏に泣かされています。
これでは良い職人は育ちません、国主導で職人の技とプライドを保護するマイスター制度を持っているドイツのようになるべきですね。
石柱は独特の味がありますね。新潟のある村の農家の門がヒスイの原石だったと、昔友人から聞いたことがあります。おどろきましたが、
一般には街角などにあって、みぎ にっこうみち ひだり かすかべ などと彫ってある石柱などいいですね。
私の旅行記は海外旅行がほぼ終わり、昔の石柱などに興味をもって
ちいさな旅をするようになっています。喜んでくださる方が若干いらっしゃいます。しばらくはこのスタイルで行きます(笑)。
pedaru
2025年04月14日06時31分 返信する -
静かな町
五個荘金堂町とは長い名前。千葉県では私の住む大網白里が4文字で無駄に字数が多いのですが、5文字とは。大網と白里の合併という適当な市名ではなく、由緒ありげです。
飛び出している信号ボタン、何のためですかね。柱にくくりつけて構わないようにみえます。
ひょっとして自転車ようですか。うちの近くに車から降りていちいち押さないと変わらない信号があります。農道から国道にでる信号で、めったに自転車も車も来ません。
それならこの方が押しやすいかも。
見越しの松がある粋なお屋敷。黒塀ではありませんが、ひょっとして住んでいるのはお富さん?
このギャグ、通じるのはお年いくつ以上でしょうか。
ミニ東大寺の屋根はなんのためでしょうか。房総の農家の大屋根は座敷の前に一間廊下を張り出すためだそうですが、そうとも思えないし。
ほんとうに人がいません。美しい町並みです。
でもこれがお隣の2カ国あたりに知られたら、どうなることやら。
30日に軽い脳梗塞をやりまして入院しております。9日に退院ですからたいしたことありません。
1ヶ月は旅禁止です。先日の岡山旅行で仕入れたネタでお座敷を繋ぎます。
Re: 静かな町
しにあの旅人さん おはようございます。
脳梗塞というワードは最近よく聞くようになりました。もともと普通にあった言葉ですが、自分がそれに近くなると急に関心をもちますね。
ご入院なさったとは心配です。しかし、1か月の旅行禁止で良かったと思うべきです。半身まひや言葉の障害が残る人もいるくらいですから。
もう何か月も前になりますが、娘家族と外食をしていた時、突然私が気を失ってしまった、ということで救急車を呼びました。目を覚ますと「お父さん、救急車が来たわよ」とせかされて、車に乗りましたが、「自分は何ともありません、お騒がせして申し訳ありません」と謝罪し、念のためと、軽い検査をしてから帰ってもらいました。
後日かかりつけ医に話すと、精密検査をしましょう、ということでMRIをやりましたが、結果は医師がいうには小さな脳梗塞の跡がいくつかある、これは貴方の年齢ならだれぢもあることだ、心配はいらない、酒も止める必要はない、旅行も行けると言われました。
ただ小さな出血の跡もある、ということで、気を失ったのはこれが原因でしょうと言われました。いつの間にか恐ろしい年齢に来ているのだなぁ、と感慨無量です(笑)。
てなわけで家族からは一人旅は禁止になっております。ほとぼりがさめたら、再開のチャンスを待っています(笑)。
病気の話は尽きませんので、この辺でコメントのお返事を。
「粋な黒塀 見越しの松 死んだはずだよお富さん」春日八郎の歌で一世を風靡しました。恥ずかしながら今でも歌えます。
では 御身大切に
pedaru2025年04月07日06時37分 返信する -
田園調布・・・
pedaruさん、こんにちは。
今回は、田園調布にお散歩に行かれたんですね。
ちなみに横浜の私の住んでいる住宅街は、
まさにエトワール型道路なのです。
田園調布を真似したんでしょうか。
しかしながら、田園調布との顕著な違いは、
土地の切り売りが不可能ではなくて、可能なのです。
一軒の宅地を三軒に分けて分譲したり、二軒に分けて分譲されていて、
近頃、周りは小さなおうちが増えてしまいました。
夫の親友が田園調布に住んでいたので、
一度お邪魔したことがあったのですが、
車で行きましたので、
周りの住宅街の事は、全く分かりませんでした。
なんと彼のお住まいの隣は、
帝人の有名な大屋政子さんのお宅でした。
yamayuri2001RE: 田園調布・・・
yamayuri2001さん こんにちは
類は友を呼ぶといいますが、田園調布に住んでいたお友達、エトワール型道路の横浜のお住まいのyamayuriさん、どちらも高級住宅には違いがありません。
お隣が大屋政子さんでは、醤油が切れたからといって、とりあえずお借りするわけには行きませんね。というか、いまどき私のような庶民でも、醤油は借りません。
借りるならお金にしたいです、笑い。
考えてみるとどんなに豪邸でも、所詮は他人のもの、そんなの見て喜んでいるなんて
人の尊厳が傷つきます。なんて堅い事いわず、物見高くしているだけです。
あまり見学者が多いと、落ち着くことが出来ずに、もっと静かなところに引っ越したいと思ったりするでしょうね。
そしたらチャンスと小さな家を田園調布で探します。6畳が二間、と台所があれば十分です。えっ 土地は切り売り禁止でしたね、じゃぁむりですね。yamayuriさん、セカンドはハウスとして田園調布の家を買ってください。下宿したいです。
田園調布はともかく、横浜のyamayuriさんの邸宅を見てみたいです。
また物見高さが噴出しました。困ったものです。
pedaru
2025年04月04日16時54分 返信する -
実は「近江(滋賀県)」って、「素晴らしい! 観光地」なんですよね。
今日は。
実は、「京都」の お隣・・の「近江(滋賀県)」って、
「素晴らしい! 観光地」なんですよね。
と、私も
その・・以外にも「底力!ある・・内容の、観光地ぶり。に びっくり!した・・経験」が あって、
「近江方面・・は、大好き!な 場所」に なっています。
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『近江八幡』も 見所が、いっぱい!で いいですよね。
そして、お気に入り!が
石垣・・の 重伝建地区『坂本(大津市)』で、忘れられません。
是非、お出掛け!下さいね。
私の 憧れ!の 重伝建地区「豪商タウン! 五個荘」にも 行かれたそう。で
ほんと『近江商人』の 金持ちぶり・・を 感じる、町並み!ですね。
残念・・ながら「月曜日」で
「豪邸に 入場する」とは・・ならなくて、残念!でした。
が
千葉県在住者!の pedaruさんが、 わざわざ・・行ってきたんだ。
と 思う!と
「一際・・価値ある! 五個荘訪問」と 思えるのでした。
東京の 高級住宅街『田園調布』とは、
一味!違っていましたね。(笑)
これからもよろしくお願いします。Re: 実は「近江(滋賀県)」って、「素晴らしい! 観光地」なんですよね。
白い華さん おはようございます。
京都は言うまでもなく世界的な観光地ですが、その隣ながら近江は霞んで見えますね。外国人観光客も見かけず、静かにマイペースを守っている感じです。
さすが華さんは旅の達人らしくすでに近江の魅力をご存じですね。
>石垣・・の 重伝建地区『坂本(大津市)』で、忘れられません。
穴太衆が積んだ石垣の町、ですね。聞いたことがあります。いつかは
出かけたいと思います。自転車旅行ばかりしていてあまり日本を知りません、かと言って海外旅行は70歳をすぎてからの初心者、あっという間に歳をとってしまいました。
旅行に行っても今だ自転車の呪縛から逃れられず、近江八幡から安土城、五個荘金堂などまで走ってきました。お陰で行ける範囲は広がりますが、歩く事が少なく、足腰が弱くなりました。自転車がいいのか、悪いのか(笑)。
とりとめのないpedaruの旅行記、またよろしくお願いいたします。
pedaru
2025年04月02日05時23分 返信する



