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pedaruさんへのコメント一覧(13ページ)全3,484件

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  • 五個荘金堂町

    pedaruさん

    こんばんは。
    何とか一番乗りをしようと息を切らせて書いています(爆)

    親しくなったいたトラベラーさんの突然の失踪。
    そのお気持ちよく分かります。
    私も過去少なくとも5,6名の4トラベラーさんの行方不明状態を知っています。
    確かに意図的に止めてしまう方もいるのでしょう。
    しかし、中にはご病気や事故で参加できない方もいるようです。
    癌を告知されて泣く泣く止めた方も知っていますーーー。

    さて、この五個荘金堂町は全く未踏。
    しかし、何とも魅力あるエリアですね。
    そもそも街並みが観光客向けでないのに昔の風情を残しているのが素晴らしいです。

    こんな観光地、さすがにインバウンド客はいないでしょうから穴場で良いですね。
    メモリーさせて頂きます!!

    norisa
    2025年03月15日19時45分返信する 関連旅行記

    Re: 五個荘金堂町

    norisaさん おはようございます。

     息せき切っておいでくださりありがとうございました。
     今回は余裕の一番乗り、二番手は未だ現れません(笑)。
     いわば閑散期の二流旅館の露天風呂の貸し切り状態です。

     norisaさんでも知らない金堂町、あまり知られていない所を旅する喜びだけで、上等な豪華旅の代わりとしています(笑)。

     消息不明のトラベラーさん、生者必滅 会者定離 まさに平家物語
    そのままですね。
     pedaruの旅行記が見えなくなったら、あの世を旅していると思ってください。もしかしたら、クチコミ 「三途の川の渡り方」などを投稿しているかもしれません。

     pedaru
    2025年03月16日06時44分 返信する
  • 意識の違いか

    pedaruさん、こんにちは。

    近江八幡の街並みは、素晴らしいですよね。
    実際に人が暮らしている建物が多いので、変に綺麗になっていたり、洒落た店になったりしていないところが良いです。
    2007年に訪れた時と、17年経っても変わらぬ佇まいで嬉しい限りです。
    保存公開されている商家なども、町並みに溶け込んでいて。
    それに引き換え、先日訪れた九州の日田は、同じ重伝建とは思えないありさまでした。
    完全に観光地化され、まったく風情がありませんでした。。。
    筑後吉井の方が、まだマシでした。
    それにしても、日本家屋と言うものは、佇まいが美しいですよね。
    畳はもちろんですが、襖や障子、梁や床の間、板張りの廊下や縁側、そしてお庭。
    洗練された和の空間。
    今や、それも絶滅危惧種か。。。
    日本家屋を新たに建てようとする人も稀でしょう。
    安い物件があれば住みたい(笑)

    旅猫
    2025年03月14日09時18分返信する 関連旅行記

    Re: 意識の違いか

    旅猫さん おはようございます。

    >先日訪れた九州の日田は、同じ重伝建とは思えない有様でした。

     歯に衣着せぬご意見、痛快におもいました(笑)。

     重伝建といえども、基準が低い所もあるのでしょう、あまりに観光化され過ぎても興ざめですね。
     栃木市もいい街なんですが、交番とか公衆トイレまでが(記憶違いかもしれませんが)なまこ壁の張りぼてではいかがなものかと思います。

     日本家屋の良さを列挙してくださいましたが、まさにその通りです。
    しかも湿度がたかいわが国には外気を取り入れ、風の抜ける造りが適していますが、エアコンにたよる窓の小さい欧米型の家が全盛ですね。

     知り合いの家では日本家屋が好きで新築しましたが、驚くほどの費用がかかり、庶民には高根の花となりつつあります。
     日本建築を楽しむのは旅館に泊まるしかないですね。

     私の家は費用の都合で古い家に住んでいますが、狭い部屋ながら床の間が付いていて、ときどき掛け軸を掛け変えたりして楽しんでいます。
     隣の空き地を不動産屋と喧嘩しながら手に入れ、狭い土地ながら、植木と石を入れ、和風庭園を職人に作ってもらいました。
     植木職人の手間賃が高いので、自分で松の手入れなどしています。

     案外時代が代われば、工場生産の日本家屋もブームになって、庶民が住める時代が来るかもしれません、それまでどう生き延びるかが問題です(笑)。

     pedaru
    2025年03月15日05時42分 返信する
  • 日牟禮八幡神社

    pedaruさん、こんにちは。
    日牟禮八幡神社、懐かしく拝見しました。
    私が訪問したときは、七五三のご祈祷の人たちで賑わっていました。
    私は時間がなくて、ロープウェーには乗らなかったのですけれど、
    秀次の城跡は、今、石垣だけになっているのですね。
    当時のことを偲ぶには、想像力を働かせるしかないですね。
    しかし、人生も終わりに近づくと、
    このような場所が、とても愛しく思えます。
    若い頃には、なんだ・・・石垣だけかと思って
    すぐに降りてしまったかもしれませんが、
    人生を重ね合わせてしまうんでしょうね。

    人生が終わる前に、まだ行ってみたいところがある・・・
    どれだけ行けるか分からないけれど。
    あと何年 元気で歩けるんだろう?と、
    いつも思っている昨今です。

    前回のコメント、お返事が滞っても、それは私のせいです。
    なぜかと言うと、
    皆様は旅行記がアップされたらすぐにコメントを入れられるのに、
    私はマイペースで、
    旅行記がアップされてから、かなり経って、
    誰も訪問しなくなってからコメントを入れたりするからです。
    どうぞお気になさらないでください。
    気が付いて読んでいただけただけでも、光栄です。
    yamayuri2001
    2025年03月08日14時47分返信する 関連旅行記

    Re: 日牟禮八幡神社

    yamayuri2001さん こんにちは

     私がコメントを書くのは、読んですぐでないと、感想が浮かんでもすぐ忘れてしまうので、感じてすぐならそのままでいいのですが、後日となるともういちど最後まで丁寧に読まなければ書けませんね。

     タイムラインに新しい旅行記が出ると、この方にも、あ、こちらの方にもとコメントしたい方はたくさん出てきますが、後でと思っているうちに溜まってしまって、そのうち忘れてしまいます。
     yamayuriさんのように筆まめならいいのですが、私の場合時間がかかりますから、普通一日に一通くらいが関の山です。

     私がフォローしている方の掲示板にyamayuriさんの書き込みをよく見かけますので感心しております。私よりかなりお若いのに、人生を良く見つめられていて、豊かな生き方をしているなと推察しております。

     4トラベルをやっていて単なる娯楽だけでなく、皆さんから教えられることが多くて、私の生活にとって不可欠な存在です。
     今後ともよろしくお願いいたします。

     pedaru
    2025年03月08日15時59分 返信する
  • 子供とはいえ

    pedaruさん、こんにちは。

    近江八幡。
    名前は聞いたことがありましたが、
    これほど風情ある街並みだと知りませんでした。

    でも、観光客にとっては良いなと思える場所ですが、
    街並みを守るため、ゴミ出しの規則などもあるとなると、
    住んでいる方にはご不便な点も多々ありそうですね。

    算盤に乗ってローラースケートの真似(^^)
    テレビでドラマだったでしょうか、
    見た事ありますが、pedaruさんも実際にされたことがあるのですね。
    バランスを取るのが難しく、すぐ転んでしまいそうですが、大丈夫でしたか?

    冒頭のお話。
    貸した漫画と共にいなくなってしまった…。
    悲しく悔しい思い出ですね。

    私も幼い時、引っ越したばかりの頃、
    近所に住む同級生の妹さんと仲良くなりました。
    私より何歳か年下だったのですが、
    うちで一緒に遊んでいたら、
    ある日、その子が帰った後、
    人形やミニチュアのお茶セットがなくなっていたのです。
    その子が持って帰ってしまったと後でわかり、とても悲しかったです…。

    pedaruさんのお友達は、本を返せない事情があったのかもしれませんが、
    子供にとっては、つらく厳しい出来事ですね。
    kiyo
    2025年03月05日07時12分返信する 関連旅行記

    Re: 子供とはいえ

    kiyoさん おはようございます。

     コメントをありがとうございました。私の旅行記の概要欄は旅行と関係ない話題が結構多くて問題がありますが、愚痴話や昔の思い出など、年寄りのおしゃべりみたいですね。
     でも何人もの方が反応してくださり、おしゃべりに参加してくださります。顔が見えないので、本音がいえるのが良い点かも知れません。
     私の書き方が悪くて、誤解を生んだようです。ゴミ出しの規則は他の自治体と同じだと思います。しかし、住民の意識が高くて,ゴミが散乱していることはありませんでした。
     
     算盤でローラースケートの真似、良く親に叱られたものです。そろばんは旧式な形で、裏側には板が張ってあります。そして下段の玉は5個ありました、五玉算盤とよんでいました。玉の動きが渋くなると、蝋石の粉をつけていましたね。いまは無い行為です。

     昔は今よりずーっと世の中が貧しくて、子供が出来心で物を盗ったりするのは珍しくなく、おおきな問題にはなりませんでしたね。
     私は小学生の頃、新しい下駄を学校に履いて行って、盗まれたことがあります。残された薄くなった下駄を履いて帰ったことがあります。

     ヨーロッパなどで落とした財布が届けられた、とニュースになるほど
    かの地でも珍しい事らしいのですが、今の日本では当たり前、置き忘れてもなくならないのが普通ですが、貧しい日本の時代には、人のこころも すさんでいました。youtubeなどでは、いかに日本人の倫理観がすばらしいか、などと声高に言い立て、中国人や韓国人を非難する動画が多いですが、胸が悪くなりますね。

     昔の子供にとって、おもちゃなどは大切な宝でした、ですからそれが盗られたりしたら今以上に傷つきました。kiyoさんにもそんな思い出があるのですね。でもこういう思い出でさえ、懐かしく思えるようになるのは
    不思議ですね。

     pedaru

     
    2025年03月06日07時25分 返信する
  • ヴォーリズ

    pedaruさん、おはようございます。

    近江八幡は、二度ほど訪れています。
    最初は結構歩き回りましたが、ヴォーリズ建築も、いくつか観た記憶はあります。
    当時は、電動アシストも無かったので、歩ける範囲が限られていたから、あまり多くを見て回れなかったのかも。
    郷土資料館はしっかり観ました。
    ヴォーリズが改装したとは知りませんでしたが。
    旧八幡郵便局は素敵な建物ですよね。
    当時の旅行記(現在非公開)を見てみると、アンドリュー記念館も池田洋館街も訪れていました。
    一柳記念館は訪れていませんでした。
    下見板張りの木造建築は、まるで日本の民家のようですね。
    それにしても、市川にヴォーリズ建築があるとは知りませんでした。

    旅猫
    2025年03月02日06時41分返信する 関連旅行記

    Re: ヴォーリズ

    旅猫さん こんにちは

     私の場合、旅行の前は下調べが甘い状態で出かけますが、旅行記編集になってから沢山調べます。ですから、あれも、これも、ここも行けばよかったなぁ、などと後悔しきりです。
     ヴォーリズ建築も例外なくいくつか見落としています。でもこれでも満足感はありますからいいでしょう。
     市川にあるとは調べてから知りました。知り合いのピアニストの紹介で真間川沿いの教会で演奏会があり行きましたが、その時はヴォーリズ建築だとは知りませんでした。ヴァイオリニストの美しい顔だけが印象に残っております(笑)。
     
     今日などは春のような温かい日差しをあびて 街歩きが最適ですね。今日は何処に行かれたでしょうか?我が家では妻は出かけ、私は猫と留守番をしています。

     pedaru
    2025年03月02日12時44分 返信する
  • 真相発見!

    信長さんも歩いて登ったのですかね。
    本人も家来も麓に屋敷を持っていて、普段はそこで暮らしたのではないのだ。本人達はいいけれど、年寄りや奥さん、小さい子ども達はどうしたのでしょうか。雨が降ったら滑りそうな石段です。
    大変だなあ。
    明智光秀謀反の真相。あの石段をもう登りたくなかった!

    後世天守閣などと言うものは、こけおどしで、おれは偉いんだというために作ったと学校で習いました。それに住んだというのはすごい。
    でも信長以降は天守閣に住まなかったというからには、住みにくかったのでしょう。
    考えてみればあたりまえで、寝室から居間、トイレ、お風呂、どこにいくのも全部階段というのは、だれだって、絶対いやです。
    7階建てでしょう。
    冗談じゃない。

    これだけいい立地ならだれか跡地を利用しそうなモノですが、ほったらかしにされた理由が分かりました。
    2025年03月01日21時19分返信する 関連旅行記

    Re: 真相発見!

    しにあの旅人さん おはようございます。

     本能寺の変は後世幾多の歴史学者がああだ、こうだと真相を議論していますが、いまだにこれだ、という説は見いだせませんね。
     だが、今回古代日本史が専門ながら、他の歴史にも詳しいしにあさんが
    石段登るの嫌い説を発表しました。実に明快な答えだと感心いたしました。一度登ってみればお説が身に染みます。反対意見は出てきませんね。

     大手道と称される石段、山は普通つづら折りなどに道を作って登る物ですが、なんと真っすぐに続いているのです。しかも途中に石仏の石段があり、踏まないようにとか、高さに高低をつけたり、大小の石を並べ歩きにくくしたり、障害物競争かっ。
     敵の侵入を阻むつもりなら、いっきに石段が崩れる仕掛けをしたらいいでしょう、ドリフターズかっ。
     現代に私なら眺めのいい天主閣に住んで、女房とは顔を合わせず、食事その他はすべてドローンで宅配してもらいます。

     話は変わりますが、安土山は寺の所有だと主張し、安土城に新たな登山道を作ったり、無断で登山をすることを禁止しています。
     信長が死んだのをいいことに、欲の深いことを主張しています。このままでいいのでしょうか?国民は山が織田家でなく、お寺の所有だとは誰も思っていませんね。しにあさん、なんとかお力を貸してください、安土山を取り返そうではありませんか。

     pedaru
    2025年03月02日06時56分 返信する
  • 信長の夢の跡

    pedaruさん こんばんは。

    安土城を登られたのですね!
    彦根城の坂でおののいている私なので
    安土城は雲の上です。

    前田利家の屋敷など、各武将の屋敷があり
    当時の人は何食わぬ顔で、必要なら1日に数回上り下りしたのでしょうね。
    この階段を信長も蘭丸も、多くの歴史上の人物も歩いたと思うと
    特別な気分になります。

    歴史上の人物で、実際にどんな方だったのか知りたいのが織田信長です。
    本当に、TVで観るような激しい方だったのか
    本能寺の変が無くて、寿命を全うするまで生きていたら
    どんな日本になっていたのか、歴史に「。。。たら」「。。。れば」は
    ありませんが、知りたい気もします。
    織田信長は怖いイメージですが、後世の人にとっても魅力のある方ですね。

    安土城が残っていたら。。。と、残念ですが
    跡形も無くなったのが信長らしいのかも知れませんね。
    私では絶対登れない安土城跡を見せて頂き、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年02月28日01時41分返信する 関連旅行記

    Re: 信長の夢の跡

    ポテのお散歩さん おはようございます。

     安土城、この私でも登れたのですから、ポテさんなら簡単です。
     デパートでお買い物に付き合うよりは大分楽ですよ(笑)。

     テレビドラマなどでお馴染みの武将達があの石段を歩いたと思うと
    ワクワクしますね。しかしそんな心の余裕はありませんでした。石仏を踏まないようにとか、転ばないようにとか、落ちてたお金を拾うところを見られないようにとか、いろいろ気を遣いました(笑)。

     歴史にたら、ればは禁止でしょうが、信長が生きていたら、鎖国はしないで、医学、工学、化学や、雑学?などを導入し、コンクリートで築城し、大砲を作り、西欧列強を驚愕せしめていたでしょう。
     世界初の原子力発電所をつくり、反原発の人々を弾圧していたかもしれません。木造ながらペンキで黒く塗り、黒船などと称し、アメリカに開国を迫ったりしていたでしょう。
     楽市楽座、市場で楽に座れる座布団などを販売したりして、人気を集めていたでしょう。考えたらきりがありませんが、pedaruなど真っ先に
    切り殺されていたでしょう、恐ろしや。

     pedaru
    2025年02月28日06時41分 返信する
  • 安土城

    pedaruさん

    こんばんは。
    信長さんが築城されたお城の遺構
    途中で引き返すとおっしゃりながら、とうとう最後まで登り切ったんですね。
    安土城の石段が最初に見えたところまでは、レンタサイクルで走り始めてからは
    どれほどの距離だったんでしょう。
    景色の様子からは、結構な距離を既に走られたのかと思ったものですから
    1日の運動量としてはかなりのものと思われました。

    仏像を石段の一部に使ってしまう信長 (実際は家臣の仕事?)
    家臣団の住まいをお城の麓近くに構えさせて、何かあればすぐ登城させるとは
    天守閣で眺めた景色はさぞや絶景かな、と見えたことでしょうね。

    pedaruさんがいつになく黙々と石段を上がっておられるご様子で
    もしかしたら信長さんと同行二人で登っておられたのでしょうか。
    それとも信長さんが後ろから背中を押してくれていたのか?
    不思議な力を感じられませんでしたか?

    石段が延々と続く不思議な、素敵な旅行記でした。

    mistral
    2025年02月27日22時41分返信する 関連旅行記

    Re: 安土城

    mistralさん おはようございます。

     自転車で近江八幡駅から安土城まで走りました。それから近江商人発祥の地というところに行きました。
     私は歩くのは苦手で、一日なん歩も歩けませんが、電動アシスト自転車なら日が暮れるまで走れます(笑)。

     安土山は標高が199mしかありませんが、登るとなるとたいへんです、
    しかし、引き返すのも悔しいし、同じ歩くなら上まで行ってしまおうと言う誤った算数で歩いてしまいました。信長にも会えたし、登ってよかったと思っています。

    >それとも信長さんが後ろから背中を押してくれていたのか?

     背中を押してくれたのならいいですが、抜き身の刀を背中につきつけられて歩きました、怖かったー。

     石垣、石段、石溝ばかりの旅行記でした。

     pedaru
    2025年02月28日06時09分 返信する
  • 安土城に来るなんて人は、何人もいません。

    はい!その中の2人が私と駄作です。

    こんばんはpedaruさん(*^_^*)

    私も物好きな1人。
    旅行記を始める前、京都へ行った帰りに安土に寄りました。
    勿論、安土城に登る為です。
    あの左側の秀吉の屋敷跡のところで、大きな蛇に出くわした事が1番の思い出です(笑)

    ただ、何も無いからこそ、空想の世界が広がって、楽しく苦しく登りきりました。
    登りずらい石段もやっと登り、
    そこにあった城の礎石が整列した景色に、
    感慨深い物がありました。
    それと同時に、「意外と小さいな。」と言うのが正直な感想でした。

    私達が登った時も物好きな人が1~2人しかいませんでした。
    まあ私達も入れると物好きが、2~4人の倍になりますね(#^.^#)

    私達も博物館へ行けずじまいだったので、またいつか行きたいと思っていましたが、なかなか行けずにいました。pedaruさんの旅行記を拝見してまた行かなくちゃと思いました。

    いつ行けるかなあ(´∀`*)


    2025年02月27日21時41分返信する 関連旅行記

    Re: 安土城に来るなんて人は、何人もいません。

     ちーちゃん おはようございます。

     羽柴秀吉の邸宅跡は確か標識があったのに写真を撮らなかったので、あの写真がほんとかどうかは分かりません。どうせ誰も気づかないだろうと邪な考えで載せてしまいました。
    いい加減な編集をしているとちーちゃんのような鋭い人に指摘されそうな気がします。しかしここで秀吉の使いの蛇に会われて、お話をしたというのですね?たいへん貴重な経験でしたね。(話をしたとは言ってません、と抗議あり)。
     確かに天主跡は意外と狭い場所ですね、私の書斎?あるいはちーちゃん家の玄関?トイレ?というところです。こんなことを言っては信長様に
    打ち首にされそうです、冗談、冗談ですよー。

     好奇心が強いのは群馬県人の特徴というデータはありませんが、案外当たっているかも。

     pedaru
    2025年02月28日05時51分 返信する
  • 豪商・・・

    pedaruさん、こんにちは。
    大切な漫画と共に消えてしまった少年。
    なんか、とっても悲しいお話ですね。
    私も幼い頃、自分の家の敷地に、
    祖父が借家として貸していた家があり、
    そこには、やはり同じ歳の女の子が住んでいました。
    私とその子は姉妹のように、毎日毎日遊びました。
    なぜか私が先生役、れいこちゃんは生徒役でした。
    懐かしいなぁ・・・
    会いたくなります。
    pedaruさんは、きっと少年に会いたくはならないでしょうね。

    動画を拝見していると、
    本当に自分が散歩しているような気持ちになりますね。
    pedaruさんは、ひき臼を挽いた事があるんですか?
    凄いですね。
    私は、穴に豆を入れると粉がでてくるのが憧れで、
    一度やってみたいなと思っていましたが、チャンスがありませんでした。
    近江商人はとても交渉が上手かったと言われていますけれど、
    やはり商人の皆様は、たっぷり金子を手に入れられたようですね。
    yamayuri2001
    2025年02月27日14時31分返信する 関連旅行記

    Re: 豪商・・・

     yamayuri2001さん こんにちは

     大切な人への返信を忘れていました。返信したような気でいました。
    申し訳なさでいっぱい です。ごめんなさい。書き込みの返信がないのは傷つきますよね。
     私は時々、昔の旅行記を見ることがあり、10年前の掲示板を見たりして、なつかしい人のコメントを発見したりすると、とても嬉しくなります。
    でも、ときどき、私が返信し忘れていたのが発見されると、今更返信するのは変かなぁ、などと躊躇します。
     返信のないのを許してくれて、いまも付き合ってくれている方の寛容さに感謝しています。

     私の娘が幼稚園のとき、いつも仲良しは同年ながら体が小さくて可愛いい子ばかりでした。なんでも面倒見てあげてとても可愛がっていました。
    姉妹がいなかったため、妹が欲しかったのですね。
     yamayuriさんはそのころからお姉さんの素質があったのですね。可愛がってお世話をするなんていい子だったのですね。

     驚くほど思い碾き臼は近所の家にあり借りてきたようでした。ゴーという音ともに轢かれた豆が粉になり、いい香りが辺りに漂います。これがきな粉なんですね。
     昔あって、今ではないものがありますね。すり鉢なども動かないように抑えるお手伝いをしました。役にたったのか、邪魔をしていたのかわかりませんが、親は褒めてくれました。なつかしい思い出です。

     pedaru
    2025年03月06日13時23分 返信する

pedaruさん

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pedaruさんにとって旅行とは

知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 愛する人と めぐり会いたい  ところがですねぇ 最近巡り合うのはスリかドロボーばっかりなんです。

自分を客観的にみた第一印象

ひとに言われたことがある、「最初はベートーヴェンのような顔をして、近寄りがたかったけど、話してみればとってもお面白い人なのね」と。

大好きな場所

観光地化されてない古い街

大好きな理由

懐かしい。 骨董をひとがいつくしむように

行ってみたい場所

もう、何処でもいい、行けさえすれば・・・だんだん理想が堕ちてきました。

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