OE-343さんのクチコミ(33ページ)全1,274件
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投稿日 2017年12月27日
総合評価:5.0
鳥モツ煮発祥のそば店。ほうとうは自分で作る。
せっかく甲府に行くのだからほうとう食べようかと思い立ち、しかしながらあまりにも濃い味噌味は胃を痛めるのでどうしようかと検索しておりましたら、こちらのほうとうは自分で味噌を入れて作る、ということを前日の夜にインターネットで見つけ、当日の昼食はこちらへと直行いたしました。お蕎麦屋さんだと言うことでおそばも良いかなと思いましたが、うっかり噛まずに飲んでしまうと大変なことになるのでほうとうを選び、自分でお味噌を入れて(少し味噌を残して)ほうとうを食べました。また、鳥モツ煮発祥のお店であると言うことで 1番小さな鳥モツ煮を注文したところ大変おいしかったです。これならもう少し上のサイズでも完食できそうです。ほうとうのほうも、自分でやりますのでミスを少なく入れることができ、全く問題なくおいしいほうとうを食べることができました。お店を出るときにゆずアイスの張り紙を見かけお店にUターンして今度はゆずアイスを食べてしまいました。。- 旅行時期
- 2017年12月
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投稿日 2017年12月27日
総合評価:3.5
普通の、おいしい水餃子でした。餃子は宇都宮は有名だと言うことで、無理して乗り換え時間に水餃子を6個食べました。水餃子と言えばスープに入っているのかと思いきや焼き餃子同様にお醤油につけて食べる食べ方でした。 1人前が6個、大体多くの人は焼き餃子と水餃子を6個ずつ、あるいは1種類を倍量にするか、揚げ餃子を入れて18個食べると言ったのが定番のようです。確かに6個の餃子とご飯だけでは少々足りない気もします。でも12個、18個となると多すぎる気もします。ちょっと難しいかもしれませんが値段が安いのでどうしても食べきれなくなった、と言う時はもったいないですが残してもいい、と言うふうに店側も考えているのでしょうか?
完成した餃子の持ち帰りは2セット以上でないとダメだと言うことで、諦めて駅弁を持ち帰りました- 旅行時期
- 2017年12月
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投稿日 2017年12月27日
総合評価:3.5
バッテリー電車が運転されています。宇都宮まで列車が乗り入れるようになりました。
実際問題、いまだにバッテリーは高価なのでどれくらいの費用がかかったのか気になるところですが、こういった近距離路線では採算が取れるまでになったと言うことでしょう。太陽光発電や風力発電、それに伴う大型バッテリーの価格はここ数年急激に下がっておりますので、他の近距離の非電化路線にもバッテリー電車の導入は急速に進むかもしれません。
まぁ、バッテリー電車より先に、デッドセクション区間の架線下DCを止めることが先決な気がしますが。。。 1M1Tの直流電車に交流機器を取り付ければそれでいいのに。。。バッテリー電車にかける金があったら、それもそんな高くは無いものと思います- 旅行時期
- 2017年12月
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投稿日 2017年12月23日
総合評価:4.0
特急列車となっていますがもともとは165系の急行列車で、スピードからすると急行にしておいた方が良いのでは?とも思う列車です。車両は373系特急型電車ですが、両開き式の通勤電車のようなドアがあり、またデッキの扉もないなど、185系「急行型」電車よりもさらに普通列車に対応した、「急行型」の印象が強い車両でした。(私は駅で止まっているのを見ただけですが) 賛否両論はあるかと思いますが、閑散路線の優等列車には、このような構造は大変適していると私は考えています。途中まで特急扱いで途中から普通列車、あるいは特急を指定席メインの快速列車にして停車駅を増やす、とかいろいろ小細工が将来的にも可能なこのような車両は、閑散路線で優等列車を設定するのに大変に役立つはずなのです。北海道などの地方にこそこのような中間的な車両がもっと必要だと思います。東海を批判していればなんでもいいような風潮がありますが、373系電車については大変に好感を持ちました。
- 旅行時期
- 2017年12月
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投稿日 2017年12月23日
総合評価:5.0
イメージ戦略の成功と失敗。カシオペアや、あるいは北斗星を考えるとき、、いやトワイライトエクスプレスもそうですが、イメージ戦略の成功と失敗を両輪として語ることができると思います。
どういうことかと言うと、食堂車の10,000円以上するフランス料理コースや、展望スイートや北斗星、トワイライトのロイヤルなどの高級路線を売りにしたイメージとすることで、確かに「憧れの列車」といったイメージを持たせることには大成功し、「いつかはどってみたい列車」として非常に広く認知されました。これはもちろん大成功です。しかしながらここから先に落とし穴がありました。北斗星にも、トワイライトエクスプレスにもB寝台は連結されており、A寝台でもシングルデラックスと同じ13,000円程度の寝台料金で利用できる席があるわけです。B寝台なら、東京から札幌まで、 2万円台前半で行けたわけです。カシオペアツインを使っても30,000円にはなりません。北海道に旅行に行くのに、飛行機のバーゲン運賃にはかないませんが、 例えばJALの特便割引1位で乗れたわけです。カシオペアにですよ。なのに誰も乗らなかった。それは、やはり、展望スイートによって醸し出された「カシオペア=値段が高くて我々には乗れない」というイメージによるものなのです。
つまり、「展望スイートで列車の知名度を高める」ということには成功したものの、その知名度を生かして、「乗ってもらうためのイメージ」をJRは営業で作れなかったのです。展望スイートの話ばかりですから「切符が取りづらい」になるわけです。カシオペアツインなら週3日いつでも乗れたのですが。実際に値段を見てみれば、それなりに普通の旅行にも使える列車である事は誰にでもわかったはずです。フランス料理の10,000円のコースも義務ではなく、自室で1,000円の駅弁を買っても良いし、食堂車のパブタイムにイタリアンハンバーグセットを食べたっていいし、自室にスーパーの値引きの惣菜を持ち込んで食べたっていいわけです。多くの乗り物に詳しくない旅行者は、オリエント急行のような、高級ディナーが義務である列車を想像したのではないでしょうか?
昨日はその失敗したJRの「超高級イメージ」ばかりを売りにした団体列車が運転されそれを私も見かけましたが、今度はいくらなんでも高すぎて乗れません。現役時代に、この列車を勘違いして乗らなかった人相手にJRは商売をしているわけです。現役時代の価格を知っているので今のボッタクリ価格では絶対に乗る気にはならないのです。シングルデラックスと同じ値段で乗れるカシオペアツインに、100,000円近い金を払って乗ろうとは決して思いません。
サンライズエクスプレスをLCCと比較して「高い」と批判するのも結構ですが、出雲空港発着のJALの特便割引や、割引料金がない新幹線とやくもの乗り継ぎと比べると全然高くありません。不用意にサンライズエクスプレスを「高い」などとブログに書くのは皆さん止めて、みんなが自然に寝台列車を旅行するときの普通の乗り物候補として見るように、旅行好きの皆様も取り組まねばなりません。- 旅行時期
- 2017年12月
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普通列車には、ボックスシート付きの313系が使用されています。
投稿日 2017年12月23日
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投稿日 2017年12月13日
総合評価:5.0
飛行機の写真・クチコミ投稿サイトのフライチームを見ていましたら、なんと羽田空港にソ連の名機、後部4発エンジンが特徴のイリューシン62が来ていると言うことを知り、翌日大慌てで無理して見に行きました。羽田エクセルホテル東急よりもさらに端にある、なかなか見づらい駐機場にいましたので、フェンスの隙間から覗いていましたところ、なんとそれまで空いていたドアが急に閉まったのです。ということで走れる限りのスピードで羽田エクセルホテル東急の端の部分の外のフェンスから第二ターミナル中央の展望台まで、とにかく走って走って走って到達しました。そうしましたら10分後位でしょうか、あのイリューシン62が目の前をトーイングカーに牽引されて走っていくのです。なんでトーイングカーの牽引なのだろう、とは思いました。。。
他にも私などよりもっと専門的な方々がたくさんいらっしゃっていましたので、質問してみましたがやはり分からないとの事。それから2時間近く粘りました。寒い中、ずっと展望台の外でイリューシン62が移動した反対側の駐機場を見張っていましたら、車列がИл-62に向かってやってきました。搭乗予定のロシアの大臣が乗っているようです。専門家の方々は皆様カメラを構え、充実したカメラがない私は目でしっかりと見るべく待機しました。そうしましたらしばらくして滑走を始め、エンジンの型式が古いですので凄まじい爆音がするかと思いきや意外とそうでもなく、(目の前でアイドリングしている777のPW4000の方がうるさい) きれいに空へと上がっていきました(騒音は意外にも少なかったですがエンジンから黒煙が出ていました)。70ー80年代の主力機Ил-62の離陸を生で2017年に見れたなんて、本当にすごい瞬間でした。- 旅行時期
- 2017年12月
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投稿日 2017年12月05日
総合評価:3.5
ハムのメーカーのお店。スーパーなどでも店頭に並んでいますが、よく知られたこのメーカーの製品がいろいろ並んでいました。せっかくなので、買って行こうかとも思ったのですが、スーパーでも買えるものだし、荷物を持ちたくなかったので今から店の中だけ見てきました。もちろんスーパーで売っていない品物もありましたのでそういったものを購入できればお買い得だと思います
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- 2017年12月
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西日本車体工業のB型高速バス用車両の車体のバスが路線バスに入っていました
投稿日 2017年12月05日
総合評価:3.5
西日本車体工業のB型高速バス用車両の車体のバスが路線バスに入っていました。どのような路線であるかはわからないのですが、一昔前の地方のバスターミナルの雰囲気を一瞬ですが感じることができました。もしかしたら、長時間所要時間がかかる路線なのかな?
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- 2017年12月
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投稿日 2017年12月05日
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投稿日 2017年12月05日
総合評価:5.0
滑走路脇なのに、それを感じない。
もちろん、飛行機はたくさん見れて、乗り物好きには楽しいと思いますが。とにかく、うるさい空港の滑走路脇なのに本当に静かなんです。この静かさを、沖縄で普天間や嘉手納の近くに住んでいる人々のために、この構造で建物を立てれば、辺野古に無理してサンゴとジュゴンを殺して基地を作る必要など無いのです。成田空港の周辺に並ぶホテルよりも、防音性が高い気がします。
レストランは若干高めですが、それは空港内の食堂使えば解決しますね。泊まったのはかなり前ですが、また何かの機会に泊まりたいと思うところであります。ただし、空港内にあるホテルとしては高級さよりも廉価に泊まれる合理性が優先されるべきはずであるはずであって、例えばエクセルホテル東急ではなく、東急インやその類のレベルの宿泊施設を作るべきであった、と言う意見については私も賛成いたします。ホテルメッツにすればよかったのに。。。- 旅行時期
- 2016年12月
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初めて行った時は食べれた。1年後に行った時は、いが悪くなった
投稿日 2017年12月05日
総合評価:3.5
初めて行った時は食べれた。1年後に行った時は、胃が悪くなった。。。なんでかは分かりませんが、まずくなったような気も。それとも、私の胃の状況が悪化したのでしょうか? まぁ、ロールキャベツはそれなりにおいしいですが、なんとなくしょっぱいな、とも感じたりもしました
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- 2016年12月
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手軽に単純なサンドイッチなどが食べられるが、場所が分かりづらい
投稿日 2017年12月05日
総合評価:3.0
手軽に単純なサンドイッチなどが食べられるが、場所が分かりづらい。基本的に前書いた口コミと同じ内容となりますが、地下の南wingの端のほうにありますので、北ウィングの利用者や高速バスで空港と行き来する場合はあまり利用機会がありません。空港に飛行機を見に来たときの方が使っている気がします。飛行機に乗りに空港を使っていた頃(もっぱら北ウィングばかり利用)の頃は、この店は見つけていませんでした
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- 2017年12月
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わざわざ案内所で京浜急行の乗車券をクレジットカードで購入。さらに聞いてみるともっといろいろ。。。
投稿日 2017年12月01日
総合評価:5.0
羽田空港の京浜急行のりばの目の前にある、案内所を利用してみました、モノレールや京浜急行の乗車券の発売等をやっています。ということでわざわざ駅ではなく案内所で乗車券を買ってみました。クレジットカードで支払ったところ、一般的なスーパーで商品を買ったときのタイプのレシートで、京浜急行の切符は普通の小型サイズで特にC制といったハンコは押されませんでした。
そして、話を聞いてみると、ここにはJRのマルスが設置されていて指定券が買えるのですが、話を聞いてみますと寝台券ももちろん発売していると言うことです。(係りの人が「空席があれば売りますよ」と言っていました)。という事は、ここなら行列はあまり無いですから、今や駅に行っても行列に上手く乗れるかわからない、旅行会社も受け付けてくれない(10時過ぎないと店を開けない)10時打ち、ここの職員のマルス操作技術はわかりませんが、もしかしたら10時打ちに適した場所なのかもしれません? JRの入手困難な切符をどうしても買いたい時は空港に行け、と言うことなのでしょうか。。。- 旅行時期
- 2017年12月
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投稿日 2017年11月30日
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投稿日 2017年11月19日
総合評価:5.0
江戸時代から続く餅屋。江戸時代の飢饉の時に、津軽藩に餅を献上したことで知られ、現在も続いているお店です。看板商品は、やはり伝統的な四半餅だと思います。ナイフいらずで切れてしまう柔らかいお餅なのですが(お店の人は糸で切ります)、大変おいしい食感です。また一般的な大福のようなお餅や、切り餅などもあるほか、ここ十年くらいは抹茶クリーム大福といった新しい商品も多数開発しています。四半餅は常温での長期保存が可能であるほか、冷凍状態で販売される抹茶クリーム大福も冷凍ですから長時間持ちますので、長距離移動の際のお土産品として充分大丈夫ですので、青森県津軽地方の黒石にお越しの際はぜひ土産品にどうぞ。元地元民として、隣の「まつむら」の和菓子と共に、お勧めします。(写真は寺山餅店ウェブサイトより、使用して良い旨確認しております)
- 旅行時期
- 2017年11月
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つまらないホームセンターにあるつまらないアイスやといった感じでしたが、大変な賑わいでした
投稿日 2017年11月22日
総合評価:3.0
つまらないホームセンターにあるつまらないアイスやといった感じでしたが、大変な賑わいでした。仙川を訪問する機会があり、なんとなく近くにありましたホームセンターにも入ってみたところ、私のかつての地元にあるホームセンターと比べ、ほんとにたいしたこともないし、品ぞろいも悪く、値段も高いのに大賑わいです。そしてフードコートまででかでかとあり、そちらでこのアイス屋がありましたが、久々に食べてみたところ全然おいしくないのですが、それにも関わらず多くの客が訪れていました。
- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年11月22日
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投稿日 2017年11月22日
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投稿日 2017年11月22日

























