noelさんのクチコミ(2ページ)全575件
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投稿日 2024年09月07日
総合評価:4.5
テルアビブはイスラエルの実質的な首都です。
各国の大使館などもあります。
米国大使館はエルサレムになりましたが。
そしてイメージしていたよりも、整然とした綺麗な街でした。
道路も広く整備されていて、歩きやすかったと思います。
また、ビーチなどもあり、夏は海水浴をしている姿も見られました。
特に「白い都市」として、世界遺産に登録されています。
白い建物がたくさんあります。
1920年から1950年にかけて、白や明るい色の建物が建てられました。
そしてこれらの建物はバウハウス様式になっています。
「ホワイトシティ」とは、テルアビブの中心部にあるモダニズム様式の建物群で、外壁がほとんど白いため「ホワイトシティ」と名付けられ、2003年に世界文化遺産に登録されました。
丸みを帯びたテラスや窓など心地よさそうでした。
ちょっとノスタルジックな気もしましたが、心地よい街並みでした。
通りも街路樹があり、歩きやすかったと思います。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2024年09月07日
総合評価:4.5
イスラエルのチョコレートのお店です。
日本にもお店があります。
この時は、真夏の散策中に利用しました。
角地にありました。
テラス席もありますが、暑いため誰も利用していませんでした。
店内はとても涼しく心地良かったです。
今回はお土産にチョコレートを購入しました。
美味しかったです。
ちなみに真夏でしたが、帰国日の最後の観光の際に購入したため、チョコレートは溶けることなくいい状態で持ち帰れました。
残念ながら、店内の様子を撮り忘れてしまいました。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2024年09月07日
総合評価:4.5
テルアビブの街の中心にあるメイン通りで、多くの人で賑わう全長約1.5kmの通りです。
名前のとおりフランクフルト出身のユダヤ系ドイツ人の大富豪の名前からつけられています。
テルアビブで、最も古い通りです。
歴史的建造物の多くはバウハウス様式またはインターナショナル様式で建てられていて、ユネスコの世界遺産に登録されているホワイトシティになっています。
アレンビーストリートとの交差点にある1925年のレーダーバーグの家には、ベツァルエル学校のメンバーであるゼエフラバンによって設計された一連の大きなセラミック壁画があります。4つの壁画は、ユダヤ人の種まきと収穫、羊飼い、エルサレムを描いてます。
エレミヤ書31:4の「再びわたしがあなたを再建し、あなたが再建される」という一節が描かれています。
テルアビブに対する今までの私のイメージとは違った素敵な通りです。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2024年09月07日
総合評価:4.0
1972年5月30日テルアビブ近郊のロッド国際空港(現在のベン・グリオン国際空港)でテロ事件が発生しました。
いわゆるテルアビブ空港乱射事件です。
ベン・グリオン国際空港は、イスラエルにある 国内最大の国際線空港です。
空港の名前は初代首相のダヴィド・ベン=グリオンにちなんでいます。
さすがにテロが頻発しているので、警備は厳重です。
空港内に入る前にもセキュリティ・チェックがありました。
ただ、ツアーだったので、団体列に並んで別にチェックを受けました。
タブレット端末でのチェックがありました。
荷物は自分でパッキングしたか。誰かから荷物を預かっていないか、等々です。
また、イスラエルに入国すると入国を受け入れられない国があります。
今回はスタンプではなく、バーコードにシールでした。
帰国後は剥がしました。(-_-;)
出国審査は自動化ゲートで顔で認証しました。
空港内のDuty Free では、なんとなく円安を感じて購入しませんでした。
セキュリティは厳重ですが、使いやす空港だったと思います。- 旅行時期
- 2023年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.5
-
投稿日 2024年09月07日
総合評価:5.0
降誕教会に隣接する教会です。
教会の前にはヒエロニムスの像があります。
白くて綺麗な教会です。
この教会では、毎年12月24日に、ミッド・ナイト・ミサをテレビで全世界に中継されることで有名です。
また、地下洞窟も見ものです。
ヒエロニムスの遺体が安置されています。
ヒエロニムスはヘブライ語の聖書をラテン語に翻訳するため、この教会にいました。
聖母子のチャペルもとても綺麗です。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2024年09月07日
降誕教会 (聖誕教会) / イエスの生誕地: ベツレヘムの聖誕教会と巡礼の道 ベツレヘム
総合評価:5.0
聖誕教会と巡礼路、周囲の3つの修道院・教会、鐘楼、庭園が世界遺産に登録されました。
イエス生誕にまつわる土地としては、パレスチナで初めての世界遺産となりました。
2011年に登録されています。
聖母マリアはベツレヘムの洞窟の中に宿をとり、そこでイエスを生み、飼い葉桶に寝かせ、そしてイエスが誕生しました。
この教会の入口はとても狭いのですが、教会内部は広く、そして特に地下洞窟のイエスが生まれた岩盤に触れることができます。
ただ、結構混み合います。
また、床下にはビザンチン時代のモザイク画があります。
壁に描かれたモザイク画も美しいです。
歴史を感じられる教会です。
今まで数々のイエスの生誕の場面を描いた絵画等を見てきましたが、信者でもないのに、ここまで来れたと思うと、感慨深くもあり、なんとなく罪深いような気もしました。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2024年09月07日
総合評価:4.0
ギドロンの谷のビジターズ・テントの近くにありました。
石碑は第二神殿時代の後期に建設されました。
聖書によると、アブサロムには息子がいなかったため、この墓はアブサロム自身が生前に建てたものとされています。アブサロムの柱と称されていました。 これは、彼には3人の息子がいたと述べられている第14章と矛盾しますが・・・・・。
アブサロムは父親に対して反乱を起こして殺された後、最初は戦場の近くに埋葬されましたが、その後、この記念碑に眠ることになりました。
実は近くにゼカリヤのとヘジルの息子(ベネイ・ヘジル)の墓のモニュメントもあります。
ケデロンの谷付近では、塔が少し目立っていました。
ちょっと不思議な塔でした。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2024年09月07日
総合評価:5.0
まずは地下洞窟へと階段を降りて行きます。
歴史を感じる古い空間で、この時は真夏に訪れたこともあり、じっとりと重みのある湿気を含んだ重い空気を感じました。
マリアの両親のアンナとヨアキムのお墓もあります。
12世紀の当初、この礼拝堂はエルサレムの女王のボードゥアン2世(第1回十字軍に参加したフランスの貴族)の娘であるエルサレム女王メリザンドの墓を収容するために建てられました。
東方教会によると、聖母マリアは普通の人間と同様に自然に亡くなったと伝えられています。
薄暗い地下洞窟に煌めくイコンの数々は、美しさを際立たせています。
歴史を感じる教会です。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2024年08月31日
総合評価:5.0
標高815メートルに位置するエルサレムの丘は、神殿の丘とケデロンの谷に隣接する丘陵地帯です。
オリーブ山にはゲッセマネの園、万国民の教会、マグダラのマリア教会、アブサロムの墓、ユダヤ人墓地などが点在し、周辺はオリーブ畑が広がっています。
南側の麓には、オリーブ油を搾るゲッセマネの園があります。
この地は旧約聖書や新約聖書においても重要な場所であり、宗教的な意義だけでなく、オリーブ山からの景観も非常に美しいです。
展望台からの旧市街の眺めは、いつまでも心に残っています。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2024年08月31日
総合評価:4.0
ゲッセマネにある教会です。
イエスが磔刑になる前の最後の夜を神に祈りながら過ごしたとされる場所にあります。
現在の教会は、1925年に世界の12か国から献金を受けて再建された教会です。
アメリカ合衆国、アルゼンチン、イタリア、イングランド、カナダ、スペイン、チリ、ドイツ、ブラジル、フランス、ベルギー、メキシコです。
この教会にはイエスが祈ったとされている岩があります。
そして祭壇には、その苦悩しているイエスが描かれています。
感動的な場面です。
また、他にもユダの接吻の場面やイエスの逮捕の場面などもモザイク画で描かれています。
教会には紫を基調としたステンドグラスがあり、とても美しいです。
この教会には多くの方々が訪れていました。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2024年08月31日
総合評価:4.5
オリーブ油搾り場のことをさします。
オリーブの木々が植えられた庭園風の場所だったのでゲッセマネの園と呼ばれました。
新約聖書の中では、イエスが弟子たちと最後の晩餐の後に、祈りを捧げた場所です。
ただ、弟子たちは寝てしまうのですが・・・。
また、ユダに裏切られた場所でもあります。
イエスはこの場所によく訪れていました。
更に、ここでイエスは捕らえられ、大祭司カイアファのカヤパ邸に連行されました。
キリスト教にとっては、とても重要な場所です。
その状況を思い浮かべながら見ると、感慨深い思いでした。
ただ、実際に行ってみると、素朴なオリーブ畑です。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2024年08月31日
総合評価:4.5
この教会で一番不思議に思ったのは、その形状です。
通常の教会とは違ったドームになっています。
これはキリストの涙をかたどっているのだそうです。
オリーブ山の展望台から見た時も、マグダラのマリア教会と同じく目立っていました。
ローマカトリックの教会です。
教会内部でドームを見上げると、意外にも黄金に輝いていて美しかったです。
この教会で一番気に入ったのが、祭壇の後ろにある窓からの眺めです。
まるで計算したかのように、神殿の丘、そして岩のドームが光り輝いて見えます。
そして教会には、古い岩窟があります。
人でいっぱいになっていました。
ちなみに、この時はコロナ明けの時期で、前日の聖墳墓教会なども、かなり空いていたのですが・・・。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2024年08月31日
総合評価:4.0
主の泣かれた教会からゲッセマネの園に向かう途中にあります。
エルサレムにあるロシア正教の教会です。
オリーブ山の中でも、玉ねぎ頭のドームが目立っていました。
全体的には水色で、そしてドームは金色に輝いていました。
イエスに付き従っていたマグダラのマリアに奉献されています。
そして、もう1人のマリア(ロシア皇帝アレクサンドル3世の母后のマリア)にも同時に奉献されています。
門扉には、火曜日と木曜日の10時から12時までと表記されていました。
できれば中に入ってみたかったです。
エルサレムには数多くの教会がありますが、ユダヤ人のお墓の向かいにあって、とても不思議な感じがしました。
とても美しい外観でした。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2024年08月31日
総合評価:4.5
最後の晩餐の部屋の下にダビデの墓があり、記念碑も設置されていますが、考古学的な遺跡ではないようです。
この建物は十字軍時代のもので、現在はユダヤ人会堂となっています。
ダビデ王の墓は1階の角にあり、古代のシオン教会の跡地に位置しています。
石棺は見えにくいですが、ダビデ王の埋葬を象徴し、美しいビロードの布で覆われています。
1949年の停戦合意により、旧市街はヨルダン領となり、城壁の外には無人緩衝地帯が設けられました。ただ、ダビデの墓はぎりぎりイスラエル側に残りました。
その結果、ユダヤ人は嘆きの壁へ行くことができなくなりましたが、ダビデの墓へは訪れることが可能でした。
そのため、この時期は、ダビデ廟はユダヤ人にとって最も重要な聖地となっていました。
今でも、信者の方々は訪れていました。
ダビデ王の偉大さを感じるとともに、とても神秘的な空間だと思いました。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2024年08月31日
総合評価:5.0
この教会の側にはパノラマスポットがあります。
この教会は祭祀カヤパの屋敷の跡です。
カヤパは18年頃に祭祀に任命され、ローマ総督の任命で大祭司になりました。
ゲッセマネ付近で逮捕されたイエスが、ケデロンの谷を通り、ここ大祭司の官邸に連行されてきました。
その際に通った石段もすぐそばにあります。
イエスは地下の牢獄に留置され、最後の一晩を過ごしました。
また、弟子のペテロがイエスのことを3回も否定した庭もあります。
そしてペテロが否定した時、鶏が3回泣きました。
そのため、鶏鳴教会と呼ばれています。
教会内部は、ブルーを基調としてとても美しく、特に十字架を象ったドームのステンドグラスは、まるで計算されたかのような美しさです。
そしてそれとは対比するように、地下牢獄は暗くイエスの苦悩が感じられるような雰囲気が、今も残っているように思いました。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2024年08月31日
総合評価:4.5
カルドとは古代ローマなどの南北に走る基幹道路のことです。
135年にハドリアヌス帝が廃墟の上に建築しました。
その後、ビザンツ時代、ユスティニアス帝の治世下に完成しました。
カルドの付近は、屋根がついているので、真夏は助かりました。
実はカルドは、世界最古のモザイク地図にも、鮮明に描かれていました。
このモザイク画は、ヨルダンのマダバにあります。
実際にマダバでモザイク画も見てきました。
それに描かれるだけ重要な場所でした。
ちなみに、当時の様子がわかるイメージ画もあってわかりやすかったです。
このカルドは、第3次中東戦争で破壊されていましたが、2007年1月の発掘調査で遺跡が見つかりました。
道幅も広く、カルドは今でもメインストリートです。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2024年08月31日
総合評価:4.5
14世紀以来、フランシスコ修道士たちの共同食堂として使われていました。
ダヴィンチの絵画があまりにも有名なため、実際に目にすると、全然違うことに驚きます。
何よりも驚いたのは、イスラム寺院として使われていた経緯があるので、コーランの文字が刻まれたステンドグラスが残っています。
またミフラーブなども残っていて驚きました。
ただ、それでも全体的に美しいです。
ダヴィンチの絵画のように薄暗くはありませんが。
ちなみに、この同じ建物内には階下に、ダビデ王の墓があります。
エルサレムの旧市街には様々な遺跡が混在しているのですが、それでもユダヤ教とキリスト教とイスラム教にとって、大きな意味のあるものが同じ建物内にあるとは思ってもみませんでした。
ちなみに、建物は中世の十字軍の建物です。イエスの記念としての場所です。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2024年08月31日
総合評価:4.0
これはエルサレム旧市街の最南端に位置する門で、16世紀半ばに建てられました。
エルサレムの城壁には8つの門がありますが、その中の1つです。
この門を通るとシオンの丘へと続きます。
また、シオンの丘にはダビデ王の墓があるため、「預言者ダビデの門」とも呼ばれます。
ただ、門には中東戦争時に受けた銃弾の跡が多数残っています。
とても痛々しいです。
また、映画「シンドラーのリスト」で知られるオスカー・シンドラーが眠るローマ・カトリックの墓地がこの門の近くにあります。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2024年07月22日
総合評価:4.0
聖墳墓教会を見た後で訪れました。
すぐ側にあります。
このルーテル教会は、プロテスタントの教会ですが、エルサレムでは2つ目のプロテスタントの教会です。
かつては、聖マリア・マイナーの古い教会があった場所に建てられました。
祭壇もシンプルで、この教会の塔からはエルサレム市街や、オリーブの丘などを一望できるようです。
ステンドグラスも綺麗でした。
こちらは聖墳墓教会にも近いですが、シオン門にも近いです。
ついでに、ちょっと立ち寄りやすい教会です。
割と広めなので、座ることができて、お祈りついでに休憩している人もいました。
ルーテル教会は、ドイツのマルティン・ルターに由来しています。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2024年07月22日







































































































































































