2017/08/26 - 2017/08/26
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morisukeさん
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オッサンネコです。
唐突ですが、バンコクの地図をよーく見てみると、
市内の南側にチャオプラヤに囲まれた不思議な場所があるのです。
バーンガジャオ、川の蛇行で描かれる形が肺のように見えることから、
「バンコクの肺」なんて呼ばれています。
実はここ、数年前までホントに何もなかった場所なんですが、
近年サイクリングロードや自然公園などの整備が進むにつれ、
週末は癒やしを求めるタイ人で溢れる人気のスポットになっています。
そんな私も熱帯の森から放たれる癒やしの空気を吸い込むべく、
圧倒的森林浴へと身を投じるのでありました♪
その時の記録です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 船 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
どうもどうも、オッサンネコことモリネコちゃんです。
本日はバンコクから30分で辿り着ける癒し系スポット、
バーンガジャオまでの道のりとその魅力をお伝えします (-ω-)/
タイ人の友人に相談してみると、行き方はたくさんあるのですが、
一番手っ取り早いのがクロントゥーイ埠頭からの渡し船。
船着き場まではバスでも来れますし、トンローからでも歩いても30分程度です。
ローカルバスの停留所を見送ってさらに川の方へ進みます。
てくてく。 -
港湾局のゲートが見えてきたら、右を向いてみましょう。
-
ちゃんと目印も付いているので迷うことはありません。
Baan Kachao(バーンガジャオ)こっち。
この門を潜った先がタイの輸出関税局、その先に船着場があります。 -
バーンガジャオについて少し補足します (-ω-)/
Google Mapでバンコクの地図を見るとバンコク市街の南側に
チャオプラヤ川に囲まれた島の様な土地があるのが分かるでしょうか。
ちょうど人の肺のような形をしている事から、
バーンガジャオは「バンコクの肺」ってな具合で呼ばれています。
また衛星写真で見てみると、この肺は都市部にありながら緑一色。
政府が自然保護の観点で開発に制限をかけており、
バーンガジャオは未だに手付かずの自然が残されているのです。 -
クロントゥーイ船着場。
ここから桟橋に停留している船でチャオプラヤの対岸に渡ります。
既に船が停留して待っていますが… 奥の大きな船?
ノンノン、ノノノーン。
乗り込む船は桟橋の手前にある小さな木船でござる (゚Д゚)≡゚д゚) -
桟橋にはおっちゃんが待っているので、行き先を告げればOKです。
東南アジアを旅するとこの手の舟には免疫ができちゃいますが、
それにしても大河チャオプラヤの前ではあまりにも小さく頼りない…
爆音と水しぶきを上げて、対岸まで5分のプチトリップを楽しみます。 -
チャオプラヤ川から眺めるバンコクのビル群。
バンコクの都心からたった30分で飛び込めるローカルの世界、
このギャップ溜まんないっすね~ (*゚∀゚)b
水しぶきがバンバン掛かって来るので、防水にはご注意をば。 -
対岸に着きました。
料金は往復で10B、安っっ Σ(゚Д゚;)エエッ!?
しかも運賃は帰りで徴収する仕組みだそうで。 -
というのも、対岸に渡ったとこがすぐにレンタサイクル屋になっており、
着いたら半強制的に自転車を借りなきゃいけないってわけ (*゚∀゚)=з
このシステムはとても楽チンなので甘んじて受け入れましょう。
気になるお料金はレンタサイクル1日80バーツ(お水付き)。
ここにデポジット100バーツを別途渡す必要がありますが、
それにしてもリーズナブルな価格設定に激しく好印象 ( -`ω-)☆ -
自分に合いそうな自転車を選んだら、早速島内の探索に行きましょう。
バーンガジャオは島ではありませんが、便宜上、島と呼ぶ事にします。 -
クレット島と違ってバーンガジャオは地繋がりなので、
島内の通りは普通に車が走っています。
でも一本路地に入り込むとこの通り。
こんなサイクリングロードに突っ込んでジャングルへと突撃です。 -
さてさて、この道は何かと申しますと、
あくまでも地元の人たちが使用する、住宅地を結ぶ生活道なのです。
バーンガジャオはチャオプラヤに囲まれた湿地帯であり、
道がつくれない場所はこんな中空式の小路が張り巡らされています。 -
木漏れ日が差し込む中、のんびりペダルを漕いで行きます。
一面のモリ。モリ。モリ。モリなのだ (*゚ロ゚)b -
そして中にはこんな絶対アカン奴も。
あわわわわ…(((((゚Д゚;)))))) -
右に左に道はクネクネ曲がるから、方向感覚は既にロスト状態…。
周りの風景も湿地帯から完全に沼になってきました (´ε` )
バランス崩したら、泥水の中にポチャンですぅ。 -
だんだんマングローブが増えてきました。
ちなみに湿地に生えているのはニッパヤシというヤシ科の植物。
コイツも立派なマングローブ植物なのです。 -
マングローブのトンネルや~ (ノ≧∀≦)ノ
すごっすごっ、すごいわ、コレ。 -
道端で何か作業をしているおっちゃんに遭遇。
何してるのーって聞いたら、どうやらニッパヤシの果実を採っている模様。
モリ「おっちゃんコレ食えるのー?」
おっ「食えるよ―。ハハハー。ハハハー。」 -
確かに至る所にニッパヤシの果実が頭を出しておる。
しかし、コレ喰えるのか…?? -
モリ「おっちゃん、コレあかんやつでしょー?」
おっ「食えるよー。ハハハー。」
おもむろにナタを振り回し、果肉を割り出すおっちゃん…
ホレホレと差し出されたものを喰ってみると…
にっが。しぶい。うぉぉぉ、クソ不味いじゃねーか、コレ (`□´)コラッ!
モリ「ねぇおっちゃん、これクソ不味いんだけど…」
おっ「ハハハー。ハハハー。」 -
そうして去っていくおっちゃん…
おっ「ハハハー。ハハハー。」
後で分かったのですが、ちゃんと処理すれば喰えるそうです。
結局、美味しくはないのですが… -
森を抜けたらバーンガジャオの西側まで出て来ました。
Wat Bangkajao nok という寺院で、船着場にもなっています。
イカリのオブジェがかっちょいい。 -
遥か彼方はシーロムのビル群。
-
川に面したところでは何かの工場もありました。
開発規制区とは言え、ある程度の融通は効くみたいですね。 -
再び幹線に戻って自転車でぷーらぷら。
それにしても緑が多い。 -
ちょっと寄り道して闘魚ギャラリーにやってきました。
闘魚はタイ語で「プラーガット(噛み付き魚)」と言いますが、
地方での方言では「ベタ」と呼ばれています。
日本でも簡単に飼える淡水魚として一時ブームになったのを覚えています。 -
ギャラリーって言っても実はすっごいしょぼいんです (;^ω^)
まぁ無料で公開されてるし、何よりタイ人のギャラリーですから…。 -
こちらがベタ。
メコン川が原産となっていますが、メコンは頻繁に増水を繰り返すので
タイの田舎の湖沼ならどこでもいるタフなお魚さんです。
さて闘魚と言われる所以ですが、ベタの雄は縄張り意識がものすごく、
自分の領域に入った他者に対して、ヒレを震わせ目一杯威嚇するのです。
闘いの優劣は威嚇にビビってどちらかが逃げ出すかどうかで決定。
イッテQでもやってたので、これはよく覚えてますね (* ̄▽ ̄)フフフッ♪ -
ギャンブル好きのタイ人にとって闘魚は格好の娯楽へと早変わり。
田舎のタイキッズも川で捕まえたベタを競わせて遊ぶんだそうです。
日本だと、カブトムシをガチンコさせて遊んでいたイメージでしょか。 -
天気もバツグン、絶好のサイクリング日和です。
ここから島の中心、バンナムプンまでのんびりチャリを漕いできます。
いやー、この風景、最高ッス (っ´∀`)っ -
島内のガソリンスタンドじゃい。
いやいやいや、レトロ感ハンパないっす。
ちなみにタイのガソリンは全てバイオ燃料を混合させることが
タイの政策によって義務付けられています。
バイオ燃料の原料は主にサトウキビとキャッサバですが、
これは政府が農家を保護する目的も含まれているそうです。 -
道端には季節名残のドリアンが山積み。
嫌い派と溺愛派、ここまでくっきり分かれるやつも中々珍しい。
もちろん、嫌われたってドリアンには何の罪もないのだ。 -
続いて通り道にあったヒンドゥー寺院(Wat Pram)
ヒンドゥーではMaha Dewalai Templeという名前になっています。
まぁ敷地内にでっかくて真っ白なガネーシャの石像があるだけですが、
ヒンドゥー教の経文が流れていて独特な雰囲気になっています。 -
こちらがガネーシャファミリー。
正確にはシヴァファミリーですが…(;^ω^)
左のお父さんがこの世の破壊と再生を司るシヴァ神。
そして右のお母さんがとても心優しいパールバティ―神。
ヒンドゥー教ではとてもとても心優しい母性の象徴とも見られてますが、
そこで終わらないのがやっぱヒンドゥー教…
転身(アバター)では血と殺戮を好む鬼嫁(カーリー)に変身します。
話が戻りますが、そんな仲睦まじいお二人のこどもがガネーシャ。
元々は人間のお顔をちゃんと持ってらしたんですが、
まぁ色々ありましてシヴァ神に首をちょん切られてしまうのです。
切った後に自分が切ったのは息子だと知らされるシヴァ神…
えっ (((゚Д゚ ;))) やべー 首どこ行ったー探せ探せ!
でも結局見つかりません。やべーどどどどうすっぺ (((((゚Д゚ ;)))))))
そんな焦るシヴァ神の目の前をゾウが素通り。
あ。ゾウだ…。……。これでいっか。
ってなもんでゾウの首を切り落として持ち帰り息子につなげたシヴァ神。
これがガネーシャが象の姿をしている所以です。
言わずもがなヒンドゥー教の神様はどいつもこいつもメチャクチャです。 -
続いて島の中心にあるパワースポット。
ワット・バンナンムプン(Wat Bang Nam Phueng)
水上マーケットの近くにある寺院で、広場にはインスタ映えする尖塔が立っています。 -
ワット・バンナムプン(Wat Bang Nam Phueng)
他の上座部仏教の国では絶対見られない光景…
タイに寺院はオリジナリティにこだわるケースが多々あります。
簡単に言えば集客目当て(笑)
こんなに立派で珍しい仏塔を建てたんだから徳が高いですよー。
ここでお布施をすれば他の場所より大きな徳が得られますよー。
俗っぽい考えですが、タイではしっかり成り立つシステムなのです。
だからタイの仏教は誰にでもオープンであり入りやすい、
これは他の国よりも断然優れている点だと私は思ふのです (*゚∀゚)b -
はいっ!ってなもんでお金ちょーだい。
お願いだからその満面の笑顔止めて (´∞` ) ハァー -
続いてバンナムプン・水上マーケット。
(Talat Nam Bang Nam Phueng)
バンナムプンとは、はちみつが得られるところって意味かな。
恐らくはバンコク都心部から一番近い水上マーケットでしょう。
(多分タリンチャンより近いはず)
運河の脇で店が連なっているだけなので厳密には水上マーケットではない気がしますが、ジモティで賑わう活気あふれる市場です。
市場の開催は土日限定なので要注意でござんす (*゚∀゚)ノ -
運河の脇でやってる屋台メシ。
あくまでも観光地。
運河脇である必要は全くないのですが、タイ人にとってはこういうシチュエーションでメシを喰うの事が大事なんですって。 -
鶏の丸焼き。ほほほー (゚∀゚ *)
-
これは私が愛してやまないタイの激アマお菓子。
ロッティ・サイマイ。
このカラフルなふわふわしたやつ、砂糖で出来た糸なんです。
繊維状の綿菓子ってとこかな。
これをクレープみたいな生地で包んで食べるだけのお菓子なんです。
最初は、こんなもん甘くて喰えるかーとタカをくくっていたのですが、
いざ食べてみるとこの甘さが病みつきになるほどのウマさ (*゚▽゚ノノ゙☆
タイ人も大好きなこのサイマイ、是非一度ご賞味くださいませ。 -
南国フルーツのグァバ。
中がピンク色のグァバはタイではかなり珍しい。 -
こちらは… バナナの花ですね。
揚げ物にしたり、パッタイの横にそえられたりして出て来ます。
ウマいか、まずいか… まぁウマくはないです (笑) -
これは観賞用なのか… オオミフクラギの種子ですね。
タイ語で何て言うかは知らないのですが、
英名ではSuicide Tree(自殺の木)、果実は毒リンゴとも言われてます。
マングローブ植物の一種で、夾竹桃に似た白い花を咲かせますが、
果実はおろか、枝や花にも毒を含んでいます。
要するに酔っぱらっても食べちゃダメよって事 (ΦωΦ)フフフ…
毒の検知が難しく、長らく毒殺に用いられてきたとか、ホニャホニャ。 -
こちらは日本ではあまりお目にかかれないタイのスーパーフルーツ。
和名をナンバンカラスウリ。タイ語ではファクカーオと言います。
そのままでは食べづらいのでジュースにして良く売られてます。
非常に栄養価に富み、抗酸化作用による美白効果もあるんだとか。
タイでもこの手の健康食品は今ブームになりつつあるようですね。 -
お惣菜屋。
大胆な鶏の串焼きから香ばしい香りが漂ってくるのです…。
ほほほー ш(´∀`*)ш -
運河を眺めながらお食事。
情緒があるかどうかは感じる人次第…。 -
んん… 何コレ (゚Д゚ )…。
-
斬しーん ド━━━(((゚ロ゚;)))))━━ン!!
何と哺乳瓶でコイにエサやりができちゃうみたいです。
この哺乳瓶に群がる色トリドリの鯉たち… ちょっとキモイぞ。 -
そんなわけでバンナムプン水上マーケットの探索お終い。
バンナムプン市場は活気があって色んな珍しいものが見られるので、
バンコク界隈に飽きた方にはおススメできるスポットですね。
ここから市場を出て、再びマングローブの森に突撃します (ノ*゚▽゚)ノ
それではまた~。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- kiyoさん 2017/12/20 20:30:32
- マングローブのトンネルには心惹かれますが
- morisukeさん、こんばんわ。
いつも私の旅行記に投票していただき、ありがとうございます。
ところで、すごい所を自転車で走れるんですね。
バランスを崩したらポチャンって…。
もし、私がここへ行ったら、
緊張のあまり、一瞬でバランスを失い落ちてしまう気がします。
それから、バナナの花。
どこかの国で見たことがありますが、食用とは知りませんでした。
なんでも食べれるものなのですね。
kiyo
- morisukeさん からの返信 2017/12/23 14:27:56
- RE: マングローブのトンネルには心惹かれますが
- kiyo さん
こんにちは。いつも訪問ありがとうございます"☆(゚∇゚ノノ"☆
バーンガジャオはすごいですよ。幅1.5mくらいの小路をチャリでスイスイ走ります。意外と感覚的になれちゃうもんなので、ポチャリはないんじゃないかと思います(笑) 所々に民家があるんですが、それを繋ぐ道は完全に密林…。よく分からん鳥がギャーギャー鳴いてたりしますが、それもジャングルサイクリングのオプションですな。
バナナは新芽も花も食用になります。ちょっとこじゃれたタイ飯屋でバナナの花を揚げた料理を食べた事がありますが、うむ…美味しくはありませぬ。バナナはバナナのまま美味しく頂くのがイチバン良いかと思われます ( ̄∇ ̄ノノ"
それではまた〜。
Mori Neko
-
- アルカロイド ダリルさん 2017/12/04 18:08:03
- またまた、コアなサイクリング!
こんばんわ~morinekoさん!
肺は、保存地区だったんですね~? 沼地のマングローブで、水を浄化して湾に流し込む天然の下水処理場の役目を果たしてるんですね!
誰も、書かない秘境を書くのは、さすが~! プーケットで、2時間もボートをガンガン飛ばして、離島にシュノーケルに行きましたが、昔は きっと本土の岸辺でもキレイだったのでしょう? 水質悪化を(肺)ががんばってくれて、ナンとか保っているのかしら?
チェンマイが気に入った相方(tabiemiさん)は、先月末からタイに入り、チェンマイからチェンライへと、たどり着いた頃だと思います! タイで あれほど華語が通じるのにはビックリ!考えてみれば、 中国って隣の国ですものね~! 長い歴史を感じます!
大和オフ会メンバーでタイに押し掛ける案では、ドコの秘境をmorinekoさんと同行しょうかと、架空の旅に盛り上がりました! でも、nekogusaさんは、遺跡に興味がない方なのですよね~? 行けないやん!笑! また、マニアックな旅行記を楽しみにしています!
ダリル
- morisukeさん からの返信 2017/12/08 21:26:16
- RE: またまた、コアなサイクリング!
- ダリル姉さん
こんばんは〜。姉さんも色んなとこを元気に飛び回って何よりです。ところで姉さんは他の国の鉄道には乗らないんですか? モンゴルとかインドネシアとか…姉さんの気合で乗り切る姿が見てみたいなぁ。それに対して私の旅は全然マニアックじゃないですよ〜。もうバリバリの庶民派。一般ピープル。ハミ出さない草食系。秘境!?ムリムリ。凡庸・人並み・型通り…出ない釘は打たれないベタな人生こそ我がモットーです(笑)
そういえばついに耐水性カメラを買いました これでおいらも南国ビーチでバタフライや〜って意気込んだのですが、日本からお客が大挙して週末までお世話しなきゃいけないシマツ… 耐水カメラがその能力をいかんなく発揮するのは果たしていつになるのやら。
そして中国とタイの関係ですが、隣り合ってはいないのです (^_^;) 中国とタイの間はかつて麻薬の産地で名を馳せた黄金三角形ですね。タイに住む華僑の多くは中国共産党が国民党を排除した際に帰れなくなった人たちですが、彼らはそのままタイに帰化し現在はタイ経済を牛耳るまで力をつけています。なので中国語を話せるのはおじいちゃん世代、その下の世代(2世・3世)はタイ語教育が義務化されたため、中国語を話せる人は数少ないと聞いてますが、なのでタイで中国語が通じるってのは少し驚きですね (*_*;
ちなみに華僑と純潔タイ人を見分ける方法の一つは苗字で、苗字が4音節以上であればその人は間違いなく華僑です(笑)
それではまた〜。
Mori Neko
-
- trat baldさん 2017/12/04 07:54:00
- グルワイの花芽はメッチャ苦いよ、、、、
- 首都環状線の立体交差の所に運河が有るから島じゃね?橋は車しか通行できないし(^o^)
しかしネコさん物凄い所まで知ってるのね!日本企業の現地駐在員ですらバーン・カ・チャオなんか知らないと思う。
今でこそサムットプラカーン県だけど君主or神と共に在る訳だから大昔はマハナコーン・クルンテープ...............なんだよね!
- morisukeさん からの返信 2017/12/06 19:20:05
- RE: グルワイの花芽はメッチャ苦いよ、、、、
- trat bald さん
こんばんは、いつもどうもです。
バーンガジャオの橋って車でしか渡れないんですね… いつも船に乗っているので全く知りませんでした(笑) 駐在員は週末ゴルフがパターン化してるので。私みたいにあちこちふらふらしている輩はあまりいないかもです。 島内を自転車でキコキコ回って違和感に気付いたのですが、バーンガジャオ内にはコンビニがないんですよね。便利の象徴「セブン」がないのって今のタイでは中々貴重なのでは…?
Mori Neko
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