ももんがあまんさんへのコメント一覧(11ページ)全724件
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いつもありがとうございます
ももんがあまんさん 私のカナダの旅を見ていただきありがとうございます。50年来 行きたいと思っていたプリンスエドワード島に行けてうれしかったです。赤毛のアンを読みながら思い描いていたと同じ風景が広がり、その中に自分がいることが不思議でした。本の世界をそのまま残しているキャベンディッシュの方たちの努力もあると思いました。
「行ってみないとわからない。」本当にそんな気がした旅でした。カナダという国について全くというほど知識がなかったことに気づきました。名前と場所は知っていても アメリカに関する知識の十分の一ももっていなかったのです。天然資源が豊富で 広大な国土を持つ豊かな国でした。医療費 教育費が無料で、訪ねたところでは人々は豊かな暮らしをしているように見えました。贅沢ではないけれど 庭を持ち、花を植え、木造の温かみのある家に住んでいる人達。仕事は4時に終わり、それからは自宅に戻って、家の手入れなどをする。夏の日が長い間はそれから子どもたちと釣りに行く。そんな生活が日本にあるのでしょうか。朝早くから夜遅くまで働き、子どもの顔は寝顔でしかみられない。こんな生活はやはり豊かな暮らしとは言えないと思いました。今回 ガイドとしてついてくれた男の方2人はどちらもカナダに30年ぐらい暮らしているそうで、どちらもカナダの暮らしに大満足されているようでした。うらやましかったです。冬が長いのがちょっと残念ですが、またカナダを訪れてみたいと思いました。
また素晴らしいベスト50の旅行記をありがとうございます。どこもすばらしいですね。こんな景色の中にいることのできたあなたを本当にうらやましく思います。フランスには5回行きましたが何度行ってもまたいきたくなりますね。私のいってないところばかりです。
ももんがあまんさんのような旅の達人に私のつたない旅行記に投票していただき身が引き締まる思いです。
ももんがあまんさんのベストに入った場所へいつか行ってみたいです。2016年10月06日14時52分返信するRE: いつもありがとうございます
今晩は、ポインセチアさん。
カナダって、わりと良い感じの国なので・・隣のアメリカとは大違い・・何時か、行ってみたいと思って見せて頂いてます・・・プリンス・エドワード島なんて、結構有名ですしね・・・元フランス領のケベックも・・・
ケベックの旅行記を見ていて気づいたんですけど、聖母マリアの母君「聖アンナ」の教会が有るんですね・・・フランスでも、「聖アンナ」の像は、良く見かけるので・・さすがに教会までは、あまり見ませんけど・・やっぱり、フランス人がもたらしたものなんでしょうね・・・?
by ももんがあまん2016年10月07日17時39分 返信する -
ベスト60作成、お疲れさまでした
ももんがあまんさん、こんばんは
ももんがあまんさんを知ったのは、確かミディ・ピレネーを訪れる際に、コクリコさんから紹介していただいた時だったと記憶しています。ももんがあまんさんのミディ・ピレネー地方の旅行記を見せていただいて、訪問したい気持ちがより強くなり、また大変参考になりました。
その思い出深いベルカステル(ですよね?)が第2位で、コンクが1位と知り、思わず小躍りしてしまいました。ベルカステルとコンクは私の中でもお気に入り最上位の村で、機会があれば再訪したいところです。
私も"フランスの最も美しい村"に強く心惹かれ、いつか全部とは言わずとも半分でも回れたらと思いながら、他の国も気になり、まだまだ全然回れていません。
ももんがあまんさんは、5年がかりで140ヶ村も踏破されたのですね!!しかも自転車で!!本当に半端なく素晴らしいです☆☆☆ 達成感はいかばかりでしょう。それで、ベスト60を作成されたとのこと。この順位をつける作業も、どの村にも愛着を感じられたでしょうから、大変だったと思います。
ベスト60に選ばれた村々をワクワクしながら見せていただきました。
これは、ももんがあまんさんだけでなく、多くの人にとって大切な保存版になりますね。私も今後参考にさせていただきます。お疲れさまでした〜〜
akiko
RE: ベスト60作成、お疲れさまでした
今晩は、akokoさん。
メッセージ有難うございます。
> ベスト60に選ばれた村々をワクワクしながら見せていただきました。
> これは、ももんがあまんさんだけでなく、多くの人にとって大切な保存版になりますね。私も今後参考にさせていただきます。お疲れさまでした〜〜
「ベスト60」を、なんとか選択したものの・・・たくさんの村を、涙を呑んで外しました・・・あと三つくらいは、追加で入れて、63くらいにしようかなあなんて(中途半端ですね)・・・未だ悩んでますけど・・・苦労しないといけないところとか、離れ小島のような村と言うのは、観光客も少ないだろうし・・・出来れば応援したいのですけれど・・・きりが無いし、心を鬼にして・・・バッサリ・・・薄情だなあ・・ハハ・・
今「美しい町」シリーズを制作中です・・・町は村よりはるかに数が多いし、5年廻ったくらいでは、「ベスト60」を選択する資格はないかもしれないけど・・・ある意味、村より、バラエティに富んでるので、面白いかも・・・でも、時間かかりそうですけどね・・・またよろしく、お願いしま〜す。
by ももんがあまん2016年10月04日23時44分 返信する -
60も・・・!
ももんがあまんさん、こんにちは。
ベスト60っていうのもなかなか大仕事でしたね〜。
こうしてずらずら〜っと並べてみると、フランスも広いな〜、それぞれ色合いが違ったり、家並みの形状が違ったり・・・バラエティーに富んでいますね〜。
アクセスのことを考えると、行きたいと思っても、行くのがなかなか困難な村が多いですが・・・次にフランスへ行くときに・・・ぜひまた参考にさせていただきたいです。
こあひるRE: 60も・・・!
今晩は、こあひるさん。
> ベスト60っていうのもなかなか大仕事でしたね〜。
ベスト50にしようと思ったんですけど、収まりきらなくて・・・今も、入れ忘れたのがいくつか有るような・・・そんな気がして、心残りです。
> こうしてずらずら〜っと並べてみると、フランスも広いな〜、それぞれ色合いが違ったり、家並みの形状が違ったり・・・バラエティーに富んでいますね〜。
フランスは広いですね〜・・家屋の建て方としては、大きく分けて、北は木造(コロンバージュ)、南は石造り(色はイロイロ)ですね・・・
> アクセスのことを考えると、行きたいと思っても、行くのがなかなか困難な村が多いですが・・・次にフランスへ行くときに・・・ぜひまた参考にさせていただきたいです。
こあひるさんの旅の、参考にしていただけたら、とっても嬉しいで〜す。
by ももんがあまん2016年09月29日18時29分 返信する -
お疲れさまでした
ももんがあまんさん、こんにちは
フランスの美しい村ベスト60、訪れた数多くの村の中からこれを選び出すのはかなり大変な作業だったことと思います。お陰でとても参考になります。
こうやって見ていると、私が行ったことがある美しい村は僅かなんですけど、行ったことがある村やこれから行きたいと思っている村はかなり上位にランクインしていて、嬉しいのと、やっぱり観光地として知られている村はそれなりに厳選されている村なのだな、という(当たり前かもしれませんが)印象を受けました。
美しい村の本を何冊か持っているのですが、1つの村の紹介が1〜2ページくらいしかないから、それだけを見て遠い行き先を決めるのはなかなか難しいところなのですが、ももんがあまんさんが1つ1つの村を自分の足で丁寧に周られて1冊の旅行記に仕上げてくださっているのでとても参考になります。その上このようなベストシリーズまで。。。
コンクやコロンジュ・ラ・ルージュは一度是非行ってみたいと思っていた場所なんですけど、かなり上位にランクインしていて安心して向かえそうです。まとめてみていると地域の特徴などが良くわかるのですが、見ていてオーヴェルニュの美しい村巡りもしてみたいなぁと思いました。いつの日かまた。
観光地バージョンなども楽しみにしています。
ippuniRE: お疲れさまでした
今晩は、ippuniさん。
> フランスの美しい村ベスト60、訪れた数多くの村の中からこれを選び出すのはかなり大変な作業だったことと思います。お陰でとても参考になります。
当初は、「ベスト50」のつもりだったんですけど、増えてしまいました・・・今もまだ、あれを入れた方がよかった、こちらの方が上だったかもと・・・思案してます・・・
最近訪れた村は、新鮮で、記憶に残ってるんですけど、昔、訪れた村は、一部を省いて、どうしても記憶が薄れますのでね・・・入れ忘れた村が、3〜4ツは、有りそうな・・・?
> こうやって見ていると、私が行ったことがある美しい村は僅かなんですけど、行ったことがある村やこれから行きたいと思っている村はかなり上位にランクインしていて、嬉しいのと、やっぱり観光地として知られている村はそれなりに厳選されている村なのだな、という(当たり前かもしれませんが)印象を受けました。
人気のある村は、やっぱりそれなりの、魅力のある景観を持ってますね・・でも、観光地化しすぎると、ワタクシのような、鄙びた村の好きなタイプには、素朴さが薄れて、物足りない気もします・・・ニースの近くの「エズ」のように、歩いているのが、観光客ばかりとかだと・・・まあ、ちょっと、引いちゃいます・・ハハ・・
> コンクやコロンジュ・ラ・ルージュは一度是非行ってみたいと思っていた場所なんですけど、かなり上位にランクインしていて安心して向かえそうです。まとめてみていると地域の特徴などが良くわかるのですが、見ていてオーヴェルニュの美しい村巡りもしてみたいなぁと思いました。いつの日かまた。
「コンク」と「コロンジュ」は、ワタクシも安心して、お勧めできるかも?・・・それに、有名でも、わりと素朴な雰囲気が有ります・・・「オーヴェルニュ」は、まだまだ田舎ですね・・・住民も、基本的に「マイペース」な感じ・・・ippuniさんのご希望の「清潔感」には、多少、不安も有りですけど・・・鄙びた感は、十二分にあります。
> 観光地バージョンなども楽しみにしています。
只今、「美しい町」の制作中です・・始めてみると、「美しい村」以上に、バラエティに富んでいて、判断が難しいですね・・・
by ももんがあまん2016年09月29日17時20分 返信する -
楽しいチョイスです!
ももんがあまんさん
魅力的なタイトル! コメント入れようにもじっくりみてと・・
時間がかかってしまいました〜
決めるのは大変だったでしょう?
村に行った時のご自分の体調、天気、催しなど色んなファクターが
入り込みますし・・
パルファンならどうかなぁという風な見方もしました。
でも、コンクが一位とは! 順当なところなのでしょうか?
ブログを見せて頂いていてモントレゾーには一度行きたいなぁと
思っていたのですが・・ベスト10にも入ってなかったのね。
来年はどこを回るか決めかねているパルファン、大いに参考に
させて頂きます!
ちなみに、パルファンはこの中で行ったのは23村でした〜
ワーストは無かったですよ。
また、いろんな企画があるよう〜 楽しみにしております。
パルファン
RE: 楽しいチョイスです!
今晩は、パルファンさん。
コメント、有難うございます。
制作に、ほぼ1か月かかってしまいました・・・ああ、しんど・・です・・ハハハ・・・
パルファンさんも、たくさんの「美しい村」を訪問されてるんですね、もし良かったら、パルファンさんの「No.1」を、教えて頂けます?・・・「コンク」の第一位は、あくまでも、ワタクシの「好み」ですので、普遍性が有るわけでは有りませんし・・・もちろん「権威」も有りません・・ハハ・・出来るだけ多くの人々の意見も聞いてみたいです・・・パルファンさんの第一位は「コレ」と、追記で、照会しておきたいです。
「モントレゾー」は、ベストテンには入らなかったですけど、魅力のある村であることは保証します・・・機会が有れば是非、行ってみてください・・・がっかりはしないと思いますよ〜
> 来年はどこを回るか決めかねているパルファン、大いに参考に
> させて頂きます!
パルファン村の参考に成れば、とても嬉しいです。
> ちなみに、パルファンはこの中で行ったのは23村でした〜
> ワーストは無かったですよ。
「ワースト」が無かったのは、「ラッキー」でしたね・・・がっかりしなくて、良かったですね・・ハハハ・・・
by ももんがあまん2016年09月27日19時41分 返信する -
美しい村60
ももんがあまんさん、Bonjour!
おぉ〜! やっと仕上がりましたね!!!
いや、しかし! この作業、というか選定はかなり大変だったと思います。
そして、これらの村を(電車で行かれた年以外)自転車でまわられたということを思うと、ほんとうに凄すぎます!!!
私の記憶の中で、パッと印象的だったの処を思い出すと(たくさんありすぎるけれど)・・ コンク、サン・ヴェラン、サン・ギレム・ル・デゼール、ナジャク、サン・セヌリ・ル・ジェレ、ヴェズレー、タルモン・シュル・ジロンド、カレンナック、サン・ベルトラン・ド・コマンジュなどですかね〜。 1位はコンクだと思っていました!
ナジャックは、ももんがあまんさんがクチコミでも書いてくれていたので、私も調べましたが、たしかに鉄道の駅があるけれど、ももんがあまんさんが書いているように列車数がほんとうに少なかったです。
他に、ももんがあまんさんが自転車で走っていた時の風景という意味では、サン・マルタン・ド・カニグーのあたりやフランシュ・コンテあたりを走っていた時の風景が印象深かったです。
「美しい町」編と「フランスの観光地・ベスト50」編もとっても楽しみです♪ こちらの方が、公共交通機関利用で行きやすいかと思うので、その意味からも、ももんがあまんさんのランク付けが楽しみです!
ほんとうにお疲れさまでした!!!
(P.S. 14位の次が11位になっていますが、写真の順番からすると、ミネルヴが13位ということですかね〜?)
wizRE: 美しい村60
B0nsoir! wizさん。
> おぉ〜! やっと仕上がりましたね!!!
> いや、しかし! この作業、というか選定はかなり大変だったと思います。
> そして、これらの村を(電車で行かれた年以外)自転車でまわられたということを思うと、ほんとうに凄すぎます!!!
自分でも、こんなにかかるとは・・・ですね・・・出来れば残りの美しい村も、いつか全部廻りたいです・・・ここまで来たら・・・あと19です。
> 私の記憶の中で、パッと印象的だったの処を思い出すと(たくさんありすぎるけれど)・・ コンク、サン・ヴェラン、サン・ギレム・ル・デゼール、ナジャク、サン・セヌリ・ル・ジェレ、ヴェズレー、タルモン・シュル・ジロンド、カレンナック、サン・ベルトラン・ド・コマンジュなどですかね〜。 1位はコンクだと思っていました!
「ベスト60」の制作を終えて、今思うのは、やっぱり「好み」が大きいな〜と言う感じではあります・・・特に、「ベスト20」くらいの内で言えば、其々の人の好みで、どの村が1位になっても不思議ないですね・・・ワタクシの好みは、「コンク」や「ベルカスル」「サン・ヴェラン」という事ですね。
> ナジャックは、ももんがあまんさんがクチコミでも書いてくれていたので、私も調べましたが、たしかに鉄道の駅があるけれど、ももんがあまんさんが書いているように列車数がほんとうに少なかったです。
「ナジャク」は魅力のある村だと思うんですけど、鉄道でも、泊りがけに成りそうですね・・・多分、パリからだと、一日では辿りつけないでしようね・・・「ナジャク」の近くには、「ベルカスル」や「コンク」や「コルド」に「ピュイセルシ」と、魅力的な村が固まってますけど、公共交通の便は、其々に、思い切り悪いでしょうね・・・多分?・・・キーになるところは、「ローデス」か「コルド」でしょうか・・・「アルビ」カ「トゥールーズ」辺りからなら、「ツアー」だったら、出ているかも?
> 「美しい町」編と「フランスの観光地・ベスト50」編もとっても楽しみです♪ こちらの方が、公共交通機関利用で行きやすいかと思うので、その意味からも、ももんがあまんさんのランク付けが楽しみです!
そうですね、絶対「美しい町」の方が、行きやすしですね・・・また、ひと月くらいは掛かりそうですけど・・・乞うご期待、お願いしま〜す。
> (P.S. 14位の次が11位になっていますが、写真の順番からすると、ミネルヴが13位ということですかね〜?)
有難うございま〜す、書き換えておきましたけど・・・このあたりは、何度も順位を入れ替えて考えたので・・・その残滓が残っていたようです・・・ハハ・・
by ももんがあまん2016年09月27日01時47分 返信する -
ベスト60+ワースト5
ももんがあまんさん、
待ってました!
ベスト50ではなくて60というのが微妙で良いですね。
どこを入れてどこをはずすか悩んだ様子がわかります。
写真も村を代表する1枚を選ぶのも悩んだでしょう〜
とっても大変な作業だったと思いますが、喜ぶ人多そうです。
ももんがあまんさんの選んだベスト60の中で私が行ったのは(58)アプルモン・シュル・アリエ、(31)リクヴィル、(25)ロクロナン、(21)サン・ポール・ド・ヴァンス、(16)ヴェズレー、(10)エギスハイム、(6)サン・シル・ラポピーの7村でした。
バスや電車での移動なので、なかなか行けませんが、不便だから良いですよね。
簡単に行けちゃうと有り難味がなくなります。
カレンナック、サレールに行ってみたいな〜
地方としてはリムーザン、オーヴエルニュ、フランシュ・コンテ、ポワトゥ・シャラント地方のようなあまり有名ではない鄙びたような地方に惹かれました。
1位のコンクは皆さんの旅行記や本を見すぎてしまいなんとなく行った気分に(wizさんも同じこと言ってたような?)なってしまいました。
ベスト1もワースト1もミディー・ピレネーの村ですね。
ミディー・ピレネーはそれだけ見所が多いということでしょうか。
去年、イル・ド・レに行った時、バスで通過したラ・フォット村がワーストにしっかり入っていたのには笑ってしまいました。
ラ・フォット村で途中下車しなかったけれど、わざわざ雨の中、途中下車しなくて正解だったわ。
見ごたえのある旅行記のUPありがとうございました!
RE: ベスト60+ワースト5
今晩は、コクリコさん。
> ベスト50ではなくて60というのが微妙で良いですね。
> どこを入れてどこをはずすか悩んだ様子がわかります。
昔の旅行記を振り返りながら、選択を始めたら、あっという間に、70を遥かに超えてしまって、今度は、削るに削れず・・・良い村でも、似たような村を削ったり、イロイロ、苦労しました。
> 写真も村を代表する1枚を選ぶのも悩んだでしょう〜
> とっても大変な作業だったと思いますが、喜ぶ人多そうです。
今日、帰宅してから「メール」を開いたら、知らない人からの「イイネ・メール」がたくさん・・・新規開拓が出来たかも?・・ハハ・・
> ももんがあまんさんの選んだベスト60の中で私が行ったのは(58)アプルモン・シュル・アリエ、(31)リクヴィル、(25)ロクロナン、(21)サン・ポール・ド・ヴァンス、(16)ヴェズレー、(10)エギスハイム、(6)サン・シル・ラポピーの7村でした。
あれ、意外と少なかったんですね・・・コクリコさんの訪問地は、ワタクシが「ベスト60」に入れなかったところが多いのでしようか・・?・・「クレーム」や「推薦」が有りましたら是非どうぞ。
> バスや電車での移動なので、なかなか行けませんが、不便だから良いですよね。 > 簡単に行けちゃうと有り難味がなくなります。
苦労して辿りついたところは、記憶に残りますよね・・・今回の「ベスト70」では、「サン・ヴェラン」とか、「サンタニェス」とか、「ピュイセルシ」とか、ついつい、思い入れが有って、ランキングが上位になったかも・・・?
> カレンナック、サレールに行ってみたいな〜
> 地方としてはリムーザン、オーヴエルニュ、フランシュ・コンテ、ポワトゥ・シャラント地方のようなあまり有名ではない鄙びたような地方に惹かれました。
「アルザス」や「ノルマンディー」の北フランスや、「コート・ダジュール」や「プロヴァンス」の美しい村は、観光地化された村が、わりと多いですけど、中部から南部の山間地では、まだまだ、素朴な、日常的な村が多いです・・・「ミディ・ピレネー地方」や「ラングドック地方」に、わりと人気のある村が多いのは、そのあたりでしょうか?・・・「リムーザン南部」や「オーベルニュ」の「美しい村」は、更に、田舎っぽい良さが有ります。
> 1位のコンクは皆さんの旅行記や本を見すぎてしまいなんとなく行った気分に(wizさんも同じこと言ってたような?)なってしまいました。
> ベスト1もワースト1もミディー・ピレネーの村ですね。
> ミディー・ピレネーはそれだけ見所が多いということでしょうか。
「ミディ・ピレネー」を中心とした地域は、フランスの「中部山岳地帯」と言われる処ですし、他の地域に比べても、行きづらい村が多かったのでしょうね・・・昔は、巡礼くらいしか、歩かなかったのかも?・・・でも、そのおかげで、中世の村が、そのまま残ったところが多いんでしょうね。
> 去年、イル・ド・レに行った時、バスで通過したラ・フォット村がワーストにしっかり入っていたのには笑ってしまいました。
> ラ・フォット村で途中下車しなかったけれど、わざわざ雨の中、途中下車しなくて正解だったわ。
港町や、旧い港のある村と言うのは、フランスに限らず、大体どこでも、美しいところが多いので、かなり期待してたのですけれど・・・この村は、ワタクシの中で、「ガッカリ度」がかなり大きかったのですね。
> 見ごたえのある旅行記のUPありがとうございました!
次の、「美しい街めぐり・ベスト60」も、こうご期待です。
by ももんがあまん2016年09月27日01時11分 返信する -
フランスの美しき村ガイド♪
ももんがあまんさん、おはようございます。
待ってました!
フランスの美しき村ガイド。
通勤途中、村名だけ拝見しました。
1位のコンク含め8つだけ行ったことがおります。
フランスの旅にぜひとも参考にさせて頂きますね。
マリアンヌ
RE: フランスの美しき村ガイド♪
今晩は、マリアンヌさん。
> 待ってました!
> フランスの美しき村ガイド。
>
> 通勤途中、村名だけ拝見しました。
> 1位のコンク含め8つだけ行ったことがおります。
>
> フランスの旅にぜひとも参考にさせて頂きますね。
マリアンヌさんの「イタリアの美しい村」、いつも楽しみで拝見してます・・・フランスは、140ケ村も行けたけど、イタリアは、フランス以上に多いので、ちょっと、廻れそうにありません・・・残念・・・マリアンヌさんに、頑張っていただいて、何時か、良いとこどりを・・・と、考えてますのでよろしく。
ワタクシの「ベスト60」、参考にして頂けたら、とっても嬉しいです。
by ももんがあまんっ2016年09月27日00時03分 返信する -
オーセールとシャブリ
ももんがあまんさん、こんばんは!
「いいね!」しようと思ったら既にしていました。
シャブリには行ったのですが、こんな可愛い町には入らず、友人の知り合いの小さなカーブに行ってシャブリのワインを試飲しただけでした。
シャブリは日本では少々お高い(私にはです)ですけれど、お手頃価格ですね。
結局買わず友人宅で飲んだだけですが、美味しかったです。
オーセールではサン・テティエンヌ教会だけ行き、写真もあまり撮っていないしパンフレットももらわなかったのですぐに旅行記がUPできると思ったのですよ。
でも、タンパンの写真見てるうちにフランスのwikiを見てしまい、辞書片手に奮闘して、疲れ、とうとう完成していないのに公開しました。
完成までどの位かかるかわからないし、旅行記作成画面は目が疲れてしまうからです。公開しちゃった方が目には楽です。
で、わかったところだけですが、右側の扉口のタンパンは3層になっていますが、
一番下は写真左から「聖母マリアのエリザベト訪問」「キリストの降誕」「割礼」
真ん中は洗礼者ヨハネの生涯。
キリストがヨハネから洗礼を受けている場面もあります。
一番上はヘロデ王の妻ヘロディアスの娘のサロメの話で、洗礼者ヨハネの首を切って欲しいと所望する場面のようでした。
他にもいくつかわかりました!
扉口の彫刻の首がないのはユグノーに壊されたそうです。
新教は偶像崇拝を否定していますもんね。
どうもプロテスタントは好きではありません。
サン・ジェルマン修道院教会にも行かなかったので、満足度は私も☆4ですが、ヨンヌ川越しの風景や街並みは魅力的でしたね。
オーセールでももんがあまんさんがビールを飲んだカフェ、私たちがクロックムッシュとビールを注文したカフェと同じか近くかもしれません。
RE: オーセールとシャブリ
今晩は、コクリコさん。
> シャブリには行ったのですが、こんな可愛い町には入らず、友人の知り合いの小さなカーブに行ってシャブリのワインを試飲しただけでした。
> シャブリは日本では少々お高い(私にはです)ですけれど、お手頃価格ですね。 > 結局買わず友人宅で飲んだだけですが、美味しかったです。
「シャブリ」の白、美味しいですよね・・・日本では、少し、買うのを躊躇しますけど・・・シャルル・ドゴール空港で、買ってきたのを飲んで、とても気に入ってしまいました・・・いつかまた、飲んでみたいです。
> オーセールではサン・テティエンヌ教会だけ行き、写真もあまり撮っていないしパンフレットももらわなかったのですぐに旅行記がUPできると思ったのですよ。
> でも、タンパンの写真見てるうちにフランスのwikiを見てしまい、辞書片手に奮闘して、疲れ、とうとう完成していないのに公開しました。
素晴らしい、辞書を片手に、フランス語のwikiですか・・・疲れますよね・・・ワタクシなんか、いつも「自動翻訳」で、意味不明の日本語とにらめっこしてますけど・・・それでも、かなり疲れます・・・ハハ・・・
> で、わかったところだけですが、右側の扉口のタンパンは3層になっていますが、 一番下は写真左から「聖母マリアのエリザベト訪問」「キリストの降誕」「割礼」、 真ん中は洗礼者ヨハネの生涯。> キリストがヨハネから洗礼を受けている場面もあります。
> 一番上はヘロデ王の妻ヘロディアスの娘のサロメの話で、洗礼者ヨハネの首を切って欲しいと所望する場面のようでした。
教えて頂いたので、もう一度、自分の撮ってきた写真を見返してみました・・・サロメの話、テーブルを前にして座っているのは、ヘロデ王と妻たちなのですね・・・そういえば、他でも、こういう絵柄のレリーフ、見た記憶が有ります・・・だいたいどれも、様式化してるのですね。
> 他にもいくつかわかりました!
> 扉口の彫刻の首がないのはユグノーに壊されたそうです。
> 新教は偶像崇拝を否定していますもんね。
> どうもプロテスタントは好きではありません。
15世紀のルネサンス以降のヨーロッパでは、16世紀に至って、人文主義の系譜(西洋哲学や啓蒙主義)と、宗教原理主義(ルターやカルヴィン)の系譜に分かれるようです・・・プロテスタントと言うのは、カソリックと別れて、一見、新しいように見えますけど、宗教の「先祖がえり」と言う点では、カソリック以上に、どうしようもなく「原理主義」的なのだと思います・・・西欧中世のカソリックが目指した、アリストテレスとキリスト教の「結婚」を破壊したのは、まさに、この「プロテスタンティズム」なのかもしれません・・?
「魔女裁判」が、最も激しかったのは、オランダやアメリカのプロテスタントの国ですし、最近読んだ「アメリカの反知性主義」と言う本によれば、「マッカーシズム」などの「反知性主義」の源流は、まさしくこうした、アメリカに流入した清教徒や長老派など、プロテスタントの「伝道師」たちに有るのだとか・・・勿論、それは今もアメリカの中・西部の「宗教ベルト地帯」を支配していて、時々、ブッシュのような馬鹿を、大統領にしたりするのだとか・・・
「プロテスタンティズム」と、「人文主義」や「啓蒙主義」とは、ルネサンスから生まれた、二つの潮流ですけど、目指したところは、正反対と言えるかもしれません・・・一つは、疑い「考えること」、もう一つは、考えずに「信じること」・・・「プロテスタンティズム」は、中世を支配した「宗教」と言うモノを相対化することには寄与したと思うけれど、文明や社会の進化に寄与したとは、どうしても思えませんね・・・
また、長々と書いてしまいました・・・ところで、私事ですが、最近、一人暮らしになったので、猫と暮らしたくなって困ってます・・・旅とは、両立できないですしね・・・
今日はもう遅いので、また改めて、コクリコさんの、オーセールの旅行記を、拝見に行きます。
by ももんがあまん2016年09月18日01時54分 返信するRE: RE: オーセールとシャブリ
> また、長々と書いてしまいました・・・ところで、私事ですが、最近、一人暮らしになったので、猫と暮らしたくなって困ってます・・・旅とは、両立できないですしね・・・
ももんがあまんさん、一人暮らしになってしまったのですね。
大変だったことでしょう、寂しいことと思います。
猫に関しては、1週間位の旅行なら家に置いておいても大丈夫なようです。
今回、前半の1週間一緒だった妹は一人暮らしで猫を飼っています。
餌を置いておけば1週間は大丈夫だと言っていましたが、今回は1回妹の娘が猫を見にきたとメールがありました。
ももんがあまんさんの場合は1週間どころではなく、1ヶ月は家を空けるのですものね。
ご兄弟が時々見にきてくれれば猫がお留守番していても大丈夫だと思いますが。2016年09月21日22時05分 返信するRE: RE: RE: オーセールとシャブリ
今晩は、コクリコさん。
> 猫に関しては、1週間位の旅行なら家に置いておいても大丈夫なようです。
> 今回、前半の1週間一緒だった妹は一人暮らしで猫を飼っています。
> 餌を置いておけば1週間は大丈夫だと言っていましたが、今回は1回妹の娘が猫を見にきたとメールがありました。
そうなんですか、餌を山盛り積んでおけば、なんとかなるという事ですね・・・ペットホテルと言う手段も有るのですけれど、かなりなお金もかかるし、猫は神経質なので、環境が変わると、病気になるとも聞いたので・・・いつもいる部屋なら、大丈夫ですね。
> ももんがあまんさんの場合は1週間どころではなく、1ヶ月は家を空けるのですものね。
> ご兄弟が時々見にきてくれれば猫がお留守番していても大丈夫だと思いますが。
有難うございます、なんとかなるかも・・?・・愚痴は、こぼしてみるものですね・・ハハハ・・ついでに、ご存じなら、教えて頂きたいのですけど・・・一匹でも、大丈夫でしょうか?・・・淋しがらないでしょうか・・・?
by ももんがあまん
2016年09月22日00時52分 返信するRE: 猫の留守番
> そうなんですか、餌を山盛り積んでおけば、なんとかなるという事ですね・・・
妹の家には餌の1回分の分量が自動的に出る装置があるそうです。
妹が買えるのだから高くはないと思います。
>ペットホテルと言う手段も有るのですけれど、かなりなお金もかかるし、猫は神経質なので、環境が変わると、病気になるとも聞いたので・・・いつもいる部屋なら、大丈夫ですね。
弟が一度猫をペットホテルに預けて家族旅行をし、帰ってきてから迎えに行ったら、猫に「なぜ見知らぬ狭い所に何日も預けたんだ」と責められ、しばらく冷たくされたそうです。
一番大変なのはトイレだそうです。
猫は綺麗好きなのに、トイレ掃除は自分ではできませんよね。
妹の猫のトイレは1週間がギリギリですって。
週に一度は様子見とトイレ掃除をしてくれる人がいると安心ですね。
>一匹でも、大丈夫でしょうか?・・・淋しがらないでしょうか・・・?
ペットホテルより住み慣れた家で留守番する方が良いみたいですよ。2016年09月22日12時55分 返信する -
2015年ツール・ド・ヨーロッパ完成おめでとうございます!
ももんがあまんさん、お久しぶりです。
長い旅行記完成しましたね。
文章を考えたり写真を選ぶのも大変だったと思います。
2015年のフランス編、まだ全部は読んでいないので、またゆっくり読ませていただきますが、まずは完成おめでとうございます。
昨日フランスから帰りました。
美術館などでの荷物チェックが厳しかった事と警察・軍人が多かった以外はいつものように旅できました。
今回はパリに到着した日とアキテーヌからパリに戻ってきた日、ブルゴーニュからパリに戻った1日に荷物を預ける関係でモンマルトルの安宿に泊ったのでももんがあまんさんのモンマルトル歩き懐かしく拝見しました。
同じような所をウロウロしていました。
ダリダ広場は私もお気に入りです。
モンマルトルってちょっと外れるとオシャレな空間もあって楽しいです。
『壁抜け男』の彫刻は以前も書いたかもしれませんが作者は美男俳優ジャン・マレー。壁抜け男のモデルは「モンマルトルの壁抜け男」の作者マルセル・エーメ。
壁抜け男の「手」だけはジャン・マレーの愛人のジャン・コクトーというなかなか興味深い作品ですね。
ダリダの自殺の原因はアランよりもミッテラン元大統領の方が知っているかも、、、でもミッテランも既に故人だし。
ミッテランと友人だったそうですよ〜(恋人に近い友人だったかは?)
>街角の「カフェ」・・・モンマルトルは、坂の多い街です・・・
と、ももんがあまんさんが書いたレストラン、以前私入りましたよ。
友達トラベラーのCANさんもここで食事したのですよ。
結構お手頃価格なので、ももんがあまんさんが自転車を売ったお金でおつりがたくさん来ます。
味も良かったです(私はメインとデザートで10数ユーロ)。
毎年2泊お邪魔しているブルゴーニュの夫の友達の運転で偶然オーセールに行けたのはラッキーでした。
ももんがあまんさんの旅行記で見たオーセールが見られるとは!
夫に「パリのサン・ジェルマンとオーセールのサン・ジェルマンは別人よ〜」
と偉そうに教えてあげましたが、これもももんがあまんさんの旅行記と掲示板でのwizさんとのやり取りを読んだおかげです(エヘン!)
オーセールの帰りついでにちょっとだけ懐かしのヴェズレーも寄ってくれまし
た。
それではまた。RE: 2015年ツール・ド・ヨーロッパ完成おめでとうございます!
お帰りなさい、コクリコさん。
無事で帰ってこられて、何よりです・・・こう、言わなければならないのも、困ったことですけど・・・
> 長い旅行記完成しましたね。
> 文章を考えたり写真を選ぶのも大変だったと思います。
> 2015年のフランス編、まだ全部は読んでいないので、またゆっくり読ませていただきますが、まずは完成おめでとうございます。
有難うございます、最後は、やっつけ作業になるかなと思ってたのですけど・・・幸か不幸か、旅に行けなくなって、最後まで、きっちり、好きなことを思い切り、書くことが出来ました・・・ハハ・・・とりあえず満足です。
> 今回はパリに到着した日とアキテーヌからパリに戻ってきた日、ブルゴーニュからパリに戻った1日に荷物を預ける関係でモンマルトルの安宿に泊ったのでももんがあまんさんのモンマルトル歩き懐かしく拝見しました。
> 同じような所をウロウロしていました。
モンマルトルは、ウロウロし甲斐が有りますね、モンパルナスも、悪くないけど・・・モンマルトルには、シャンソンの似合いそうな、街並みが好きです・・・歌えないけど・・・
> ダリダ広場は私もお気に入りです。
> モンマルトルってちょっと外れるとオシャレな空間もあって楽しいです。
> 『壁抜け男』の彫刻は以前も書いたかもしれませんが作者は美男俳優ジャン・マレー。壁抜け男のモデルは「モンマルトルの壁抜け男」の作者マルセル・エーメ。 > 壁抜け男の「手」だけはジャン・マレーの愛人のジャン・コクトーというなかなか興味深い作品ですね。
「壁抜け男」の話は、昔、漫画か何かで、読んだような気がするのですけど・・?・・コクリコさんの旅行記で、読んだだけかも?・・・とりあえず、広場の方は工事中でしたけど、一目見られて、一応「満足」です・・ハハ・・
> ダリダの自殺の原因はアランよりもミッテラン元大統領の方が知っているかも、、、でもミッテランも既に故人だし。
> ミッテランと友人だったそうですよ〜(恋人に近い友人だったかは?)
そうなんですか・・・そう言えば、昔、そんな話を、何処かで、聞いたような記憶が・・?・・ミッテランって、「不倫は文化」を体現してたような人ですからね・・・
> >街角の「カフェ」・・・モンマルトルは、坂の多い街です・・・
> と、ももんがあまんさんが書いたレストラン、以前私入りましたよ。
> 友達トラベラーのCANさんもここで食事したのですよ。
> 結構お手頃価格なので、ももんがあまんさんが自転車を売ったお金でおつりがたくさん来ます。
> 味も良かったです(私はメインとデザートで10数ユーロ)。
そうなんですか・・・今度、モンマルトルに行ったら、思い切って、入ってみたいですね。
> 毎年2泊お邪魔しているブルゴーニュの夫の友達の運転で偶然オーセールに行けたのはラッキーでした。
> ももんがあまんさんの旅行記で見たオーセールが見られるとは!
> 夫に「パリのサン・ジェルマンとオーセールのサン・ジェルマンは別人よ〜」と偉そうに教えてあげましたが、これもももんがあまんさんの旅行記と掲示板でのwizさんとのやり取りを読んだおかげです(エヘン!)
> オーセールの帰りついでにちょっとだけ懐かしのヴェズレーも寄ってくれました。
ワタクシとwizさんの「往復書簡」・・・お役にたてて良かったです・・・ハハハ・・・旅行記、楽しみに、お待ちしてますね・・・ワタクシは只今、「フランスの美しい村・ベスト50」と、「フランスの美しい町」・ベスト50」の選択に、悪戦苦闘中です・・・
by ももんがあまん2016年09月01日21時16分 返信する



