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ももんがあまんさんへのコメント一覧(8ページ)全724件

ももんがあまんさんの掲示板にコメントを書く

  • ヴィエンヌ

    ももんがあまんさん、こんばんは!

    今年はリヨン3泊するので日帰りでヴィエンヌに行こうと思っています。
    ももんがあまんさんの旅行記とwizさんとの掲示板でのやりとり見たら見るべき所がたくさんありますね、楽しみ♪
    ペルージュにも日帰りで行く予定です。

    パリでもwizさんがヒント与えてくれた場所に行きますよ〜〜


    2017年06月14日18時55分返信する 関連旅行記

    RE: ヴィエンヌ

     こんにちは、コクリコさん。

     今年の旅行は、「リヨン3泊」ですか・・・余裕が有って、良い旅に成りそう・・・ペルージュもヴィエンヌも、リヨンからだと行きやすいし、外せませんね・・・ヴィエンヌの「サン・モーリス大聖堂」は、ワタクシが行ったときには閉まって入れなかったのですけど、開いてると良いですね・・・「サン・ピエール教会」や「サン・タンドレ・パ修道院教会」や「ローマ劇場」などのチケットは「共通チケット」が有ります・・・全部入るとすれば、割安だと思います。

     ワタクシの方は、今のところ、「我慢・我慢」の状態にあります・・・短期でも、10月頃にでも行けたら良いのですけど・・・・

     国内の旅行計画は、とりあえず二つ・・・

     ? 畿内に残る「出雲王国の残照」・・・参考文献「出雲と大和」(岩波新書)・・・奈良賢の出雲関連の遺跡から、「岩船街道」を北上、京都の丹波半島まで・・・往復一週間くらいは、かかりそう・・・いきなりの一週間は、猫が心配・・・

     ? 「赤松小三郎と幕末の京都巡り」・・・参考文献「赤松小三郎と、もう一つの明治維新」(作品社)・・・これなら、三泊四日くらい・・?・・・琵琶湖を含むと、一週間・・?

     七月頃にはと、考えてますけど・・・迷ってます・・・?

                    by ももんがあまん
    2017年06月15日12時18分 返信する
  • お礼

    私のインドネシアの旅にご投票ありがとうございます。友人がいるのでいつかは行きたいと思っていました。バリへ行ったという人は多いのですがインドネシアへ行ったと言う人はあまりいません。私は海とかではなく、歴史や民族的なものに興味があるので最初からあまりバリへ行くつもりはありませんでしたが、せっかく行くので回ってみることにしました。インドネシアはとても広く、日本のようにたくさんの島からできています。そのため島によって宗教も違い、文化も違うのがとても興味深かったです。ジャカルタのあるジャワ島はほとんどがイスラム教。バリ島はヒンズー教。そのため寺院も全く違います。ジャワ島はイスラム教の人が90%らしく、そのため食べ物には豚肉は使いません。ジャワ島はヒンズー教なので牛肉は食べないといった具合です。今回は1か所2泊ずつで、主な観光地は行けたと思うのですが、そのほかにもたくさん島があるし、面白そうな国なのでまたいつか行きたいと思います。
    2017年05月01日11時25分返信する
  • パンテオン

    ももんがあまんさん、
    ご無沙汰しています。

    今年パリに行ったら久しぶりにパンテオンの中に入ってみようと思います。
    気が遠くなるくらい遥か昔に入ったので詳しく見ていなかったもので。
    サン・テティエンヌ・デュ・モン教会にも!

    去年オーセール行ったので、そのつながりでパリの守護聖女サント・ジュヌヴィエーヴにお参りを兼ねてね。
    パンテオンのサント・ジュヌヴィエーヴの生涯の壁画ちゃんと見ていなかったので今度はちゃんと見ようと思います。
    デュマさんもパンテオンに葬られたことだし!
    結構楽しみ♪

    ずっと旅行記休んでいたので、簡単な国内日帰り旅行記を書いてリハビリしています。
    ももんがあまんさんの旅行記拝見したら一気にフランスが近くなってきたわ。

    二匹の子猫ちゃん、ピートとマリー大きくなったことでしょうね。
    2017年04月30日15時55分返信する 関連旅行記

    RE: パンテオン

     今晩は、ご無沙汰してます、コクリコさん。

     もうそろそろ、旅の予定を立てる時期ですよね・・・ワタクシは、未だ、老齢の身内が生きてるので・・ハハハ・・亡くなるのを望んでるわけではありません・・・一日でも長く、此処まで来たら、我が家系の、長寿の記録を更新させたいと思って、イロイロやってるのですけど・・・本人が喜んでいるかどうかは「?」ですね、殆ど、施設で寝たきりだし・・?
     おかげでなかなか、長期に、日本を離れるのも、難しいのですね・・・猫もいるし・・・でも、だいぶ暖かくなったので、そのうち、京都か南紀辺り、近場を自転車旅行でもと、考えてます・・・少し走らないと、体重が増えるし?・・・もし行けたら、旅行記にして「アップ」しますので、ヨロシク・・・タイトルは「ツール・ド・ハポン、歴史と歌謡曲の旅」かな?・・・数日間、家を空けても、猫が大丈夫かどうかも見てみたいし?・・・少しずつ日数を、伸ばして行くつもりです。

     > 今年パリに行ったら久しぶりにパンテオンの中に入ってみようと思います。
     > 気が遠くなるくらい遥か昔に入ったので詳しく見ていなかったもので。
     > サン・テティエンヌ・デュ・モン教会にも!
     > 去年オーセール行ったので、そのつながりでパリの守護聖女サント・ジュヌヴィエーヴにお参りを兼ねてね。
     > パンテオンのサント・ジュヌヴィエーヴの生涯の壁画ちゃんと見ていなかったので今度はちゃんと見ようと思います。
     > デュマさんもパンテオンに葬られたことだし!
     > 結構楽しみ♪

     良いですね〜 ワタクシも、フランスに行きたいのですけれど・・・兄弟に協力を頼めば、行けるのですけれど・・・なかなか、自分の方で、踏ん切りがつきません。

     > 二匹の子猫ちゃん、ピートとマリー大きくなったことでしょうね。

     ピート、2月8日に、死んじゃったんですよ・・・やっぱり、コロナウイルスによる「伝染性腹膜炎」と言う、猫の「死病=致死率100%」だったようです・・・発熱して、約三週間と少しでした・・・死の直前(2月1日)に、マリーに「発情」が来て、よろめく足を踏みしめては、何度も何度も頑張ってたので、せめて子供でも残して、旅立てたかも?と、思ってたのですけど・・・やっぱり「空鉄砲」だったようで、子供は生まれて来ませんでした・・・病気の上に、まだ生後七か月でしたしね、生殖能力自体、未熟だったのでしょうね・・・とっても、残念です・・・

     マリーの方は、このウイルスへの「耐性」が有るようで (このウイルスを持っていても、普通、95%の猫は、発病しないのだとか)、いたって元気なのですけど (現在の体重3.3kg、ほぼ成猫)、ピートがいなくなってからは、ニャ〜ニャ〜と、やたらと良く鳴きます・・・遊び相手がいなくなって、ワタクシに、相手をしてほしいのですね・・・ネコって、たくさんいたほうが、勝手に遊ぶので、手が掛からないという事が良〜く解りました・・・なので、そのうち、なるべく大きくなった、売れ残りの猫でも連れて帰って(あまり小さいのは、また病気が怖いので)、今度はマジで、子供を作らせるつもりです・・・数がいたほうが、楽しそう・・??

     メッセージ、ありがとうございました。

                     by ももんがあまん
    2017年04月30日20時12分 返信する

    RE: RE: パンテオン

    ピートは短い命でしたね。

    旅行記にUPされている元気でいたずらっこで人見知りのピートの姿しか見ていないので信じられません。
    コロナウイルスによる伝染性腹膜炎は発病したら現代の医学では100%助からないのすか。
    ピート本人も何がなんだかわからないうちに身体が思うように動かなくなり衰えていったのですね。
    まだ生まれたばかりだったのにかわいそうでした。

    猫は仲間がいれば留守番させてもなんとかやってるみたいですよ。
    ただしももんがあまんさんの今までのような二ヶ月の留守はどうかわかりません。

    ももんがあまんさんもマリーもしばらくは寂しいですね。

    ツール・ド・ハポン、もし可能でしたら琵琶湖一周リクエストしまーす。
    私は電車とバスで北側と有名所は回りましたけれど北琵琶湖良かったですよ〜余呉湖も良かったし。
    天智天皇から井伊直弼まで歴史も盛りだくさん。
    「琵琶湖就航の歌」なんて歌いながら♪

    それではまた!
    2017年05月02日16時36分 返信する

    RE: RE: RE: パンテオン

     今晩は、コクリコさん。

     > ピートは短い命でしたね。

     ホント、残念です、最後には、3.1kg有った体も2kgを切り、嘔吐したり、痙攣したり、心臓の鼓動はドクドクと、まるで早鐘の様・・・見ていて、あまりに可愛そうだったので、病院に連れて行き、安楽死させる事にしました・・・死んでしまった後は、せめて、ピートに良く似た、黒くて、チョット鼻高の子猫でも生まれてくれたらと、一縷の望みを抱いていたのですけど、それも叶わず・・・二度目のフケ(発情)がマリーに来たときには、がっかりして、体から、力か抜けてしまいました・・ハハ・・

     > ツール・ド・ハポン、もし可能でしたら琵琶湖一周リクエストしまーす。
     > 私は電車とバスで北側と有名所は回りましたけれど北琵琶湖良かったですよ〜余呉湖も良かったし。
     > 天智天皇から井伊直弼まで歴史も盛りだくさん。
     > 「琵琶湖就航の歌」なんて歌いながら♪

     「琵琶湖周遊」気持ち良さそうですね・・・奈良からなら、二泊三日か、三泊四日くらいあれば行けそう・・・さっそく、候補に入れて検討します・・・でも、その前に、マリーに新しい仲間を連れてきて、二匹が馴染むまで・・・牡一匹&牝一匹は、ピートとマリーの場合も、すぐ仲良くなったし、心配はないと思うのですけど、片方が全くの子猫の場合は、先住の猫の方が神経質になることが有るとか・・・ちょっと、時間がかかるかも?
     二泊三日から、三泊四日、更には一週間と、少しずつ伸ばしていって、猫たちが無事であることを確かめたら・・・いよいよ、「ツール・ド・エウロパ」を一月くらいと考えてま〜す。

     その時は、またよろしく、お願いしま〜す。

                    by ももんがあまん
    2017年05月02日22時35分 返信する
  • お礼

    私のアフリカ旅行にご投票ありがとうございます。いつかは行きたいと思って行ったのですがちょっと思っていたのとは違いました。私は アフリカというと 地平線に沈む真っ赤な太陽とか サバンナを歩く動物たちをみるサファリなどを想像していたのですが、今回行ったのは南アフリカなのでサバンナなどはありませんでした。サファリも日本の森のようなところを行くので動物も見つけにくかったです。でもビクトリアの滝はさすがにすごい迫力でした。8日間のツアーなのに4か国もまわりました。でもとても遠いのでもう一度行く元気はありません。
    2017年03月12日19時43分返信する
  • サン・ロック・サン・クリフトフ、だからヨーロッパ人、洞穴好きなんだ。

    ももんがあまんさん

    サン・ロック・サン・クリフトフ、

    ラスコーの観光案内所で、ちょっとだけパンフレット目にして、気になってました。
    いったい何なんだろうと思ってましたが、洞穴住居だったんですね。
    マテーラだけではなかった、一体どれだけの年月が穴を掘るのに時間がかかったんだろう?

    ヨーロッパ人って洞穴好きだなぁと思っていましたが、DNAの中に洞穴での生活残ってるんですね(勝手な解釈)。ラスコーのリベンジの時には、是非、セットで訪れようと決意しました。

    (追記)
    サン・アマン・ド・コリィ Abbaye Augustinienne。入り口にあった、「ロマネスク」っぽい彫刻、この出っ張り、...
    聖人像の台座だと思います。ケルンの大聖堂にはたくさんあり、メンテのため像が離れるとき(像のクリーニング)は台座だけになります。

    グ〜テ・ライゼ
    2017年02月16日15時24分返信する 関連旅行記

    RE: サン・ロック・サン・クリフトフ、だからヨーロッパ人、洞穴好きなんだ。

     今晩は、GuteReiseさん

     > サン・ロック・サン・クリフトフ、
     > ラスコーの観光案内所で、ちょっとだけパンフレット目にして、気になってました。
     > いったい何なんだろうと思ってましたが、洞穴住居だったんですね。
     > マテーラだけではなかった、一体どれだけの年月が穴を掘るのに時間がかかったんだろう?
     > ヨーロッパ人って洞穴好きだなぁと思っていましたが、DNAの中に洞穴での生活残ってるんですね(勝手な解釈)。ラスコーのリベンジの時には、是非、セットで訪れようと決意しました。

     そうですね、ヨーロッパ人って、洞窟好きですよね・・・マテーラだけじゃなく、ギリシャのサントリーニ島なんかでも、未だ現役の「洞窟住居」を発見しました・・・ゼウスの生まれたと言われる洞窟も、クレタ島で見てきました。

     ラスコーにリベンジの折には、ワタクシが入場料金をケチって入らなかっ洞窟パレス・La Maison Forte de Reignac」なんぞも是非・・・中の様子なんか、教えて頂ければ嬉しいです・・ハハ・・調子いいですね・・・GuteReiseさんの旅行記、フォローさせて頂いときます。

     > サン・アマン・ド・コリィ Abbaye Augustinienne。入り口にあった、「ロマネスク」っぽい彫刻、この出っ張り、...
     > 聖人像の台座だと思います。ケルンの大聖堂にはたくさんあり、メンテのため像が離れるとき(像のクリーニング)は台座だけになります。

     なるほど、そうかもしれませんね・・・ゴシックなんかでも、入口には聖人さんがゾロゾロ並んでますもんね、田舎のロマネスクだと、こんな程度なのかも・・・この次、似た様なのを見つけたら、もう少し注意深く観察します。

     コメント有難うございま〜す。

                       BY ももんがあまん
    2017年02月16日20時45分 返信する
  • 往復65kmの旅

     ももんがあまんさん

     D622ロット川沿いの旅、素晴らしいですね。

    サン・シル・ラポピーからD622確かに、車で走りました。

     岩肌の崖をくりぬいた道路や、トンネルの城砦、ロット川の緑豊かな風景

     記憶から蘇りました。

     写真撮りたくて、車止めたかったのですが、D622は車止めるスペースは

     なく、断念しました。ほんのちょっとだけの記憶が、ももんがあまんさんの

     旅行記で鮮明に蘇りました。シェアしたい旅行記ありがとうございます。

     自転車往復65kmの旅、いいね。

     グ〜テ・ライゼ
     
    2017年02月14日14時09分返信する 関連旅行記

    RE: 往復65kmの旅

     今晩は、GuteReiseさん。

     コメント有難うございます。

     GuteReiseさんも、この道を走られたんですね、しかもドイツから南フランスまで>

     フランスの美しい村は、どの村も味が有ります、全部で160近く有るらしいのですけれど、これまで140ケ所廻りました、「サン・シル・ラボピー」は、そのなかでも、かなりランク上位の村でした・・・私見ですけど・・・因みに、その中で、「ベスト60」を選んでみました、宜しかったら、ご覧下さい↓、良さそうなのが見つかりましたら、またフランスへおいで下さいませ・・・フランス人じゃないけど、「フランスの美しい村」のファンなもので・・・宜しく。
     http://4travel.jp/travelogue/11162284

     また、ご訪問くださいませ。

                  by ももんがあまん
    2017年02月14日19時33分 返信する
  • 早速拝見させて頂きました!

    ももんがあまんさん、こんばんは。

    早速拝見させて頂きました!
    こんなに沢山の像があったのですね〜。
    聖ジュヌヴィエーヴからメアリー・スチュワート、ルイ14世の母親...。
    またまたお勉強になりました。

    ももんがあまんさんに旅行記は本当に勉強になります!

    ありがとうございました。

    それにしても、パリのホテルは高いですよね...。


    milk
    2017年02月06日22時41分返信する 関連旅行記
  • 観光ルートベスト50

    ももんがあまんさん、ご無沙汰しています。

    今年もどうぞよろしくお願いいたします!

    フランスの観光ルートを50ヶ所だけ選ぶのもこれまた大変だったと思います。
    ももんがあまんさんほど多く回っていない私でも、ここも良いけどあそこも捨てがたい、と悩みますもの。
    思い返してみると地味な観光地が思い出深いです。
    ブルターニュ、ポワトゥ・シャラント、フランシュ・コンテ、ミディ・ピレネー。
    イル・ド・フランスのセーヌ川沿いの道を印象派の画家たちが描いた景色を訪ね歩いたのも楽しい思い出。
    ↓の書き込みにあるシャンパーニュ地方のトロワも国宝(日本で言うところの)級の教会はなかったけれど散歩が楽しい町でした。

    最近日本人女子大生の事件のあったブザンソンは田舎だけど静かに洒落ていましたよね。
    クールベの描いた風景画の世界がまだ回り中に残っていると思えるくらい自然が広がっているので探すのは難しそうです。
    女子大生と犯人と思われる男が見学したというオルナンの美術館はクールベ美術館だろうな〜と思いました。
    フランシュ・コンテ地方は風景も良いし、食べ物もワインも美味しい♪
    番外篇のジャンヌ・ダルクコースは飛び飛びで何箇所か行きましたけど、ジャンヌファンにはお薦めですよね!
    私はパリのお墓参りも気に入っています。

    1位のロワール地方は有名なお城巡りはしていないのですよ。
    ロワール川沿いの地味なお城は少し行きましたけど(ボーヴァンが生まれたお城など)、モン・サン・ミシェルがこんなに流行る前までは日本人観光客に1番人気の観光地でしたよね。

    表紙のモン・サン・ミシェルの遠景写真はとっても素敵〜あのような景色は私には見られないです。
    それ以外も50ヶ所全ての写真がその地方の良さが表れていますね!

    wizさんがクチコミに書いていますが、私も上野の科学博物館で開催されている『ラスコー展』に去年行ってとっても面白かったのですが、ヴェゼール渓谷、モンティニャック、ドルドーニュ川の周辺行けないと思うけれど憧れます。

    オマケの子猫篇、、、ピート君の高熱下がりましたか?
    独身の頃、実家に猫が5匹くらい同時にいたことがあるのですが怪我や下痢は経験ありますが高熱は覚えていないです。
    抱くと熱いのでしょうか?
    食欲もないとは、まだ子供なので可哀想ですね。
    早く回復してマリーちゃんと遊べると良いですね。
    2017年01月19日21時53分返信する 関連旅行記

    RE: 観光ルートベスト50

     今晩は、コクリコさん。

     そして、改めて、あけましておめでとうございます、今年もよろしく・・です。

     > フランスの観光ルートを50ヶ所だけ選ぶのもこれまた大変だったと思います。
     > ももんがあまんさんほど多く回っていない私でも、ここも良いけどあそこも捨てがたい、と悩みますもの。

     悩みました・・・今も、もう少し違ったルートや選択が有ったと・・・反省しきり・・・でもまあ、昔の旅を反芻で来て、楽しい時間ではありました。

     > 思い返してみると地味な観光地が思い出深いです。
     > ブルターニュ、ポワトゥ・シャラント、フランシュ・コンテ、ミディ・ピレネー。

     ブルターニュにも、行けなかった「フランスの美しい村」がまだ一か所ありますし、ミディ・ピレネーやラングドック・ルション地方にも残ってます・・・今年の旅も、まだ予定は立たないのですけれど・・・もし行ければ、ラングドックルションとピレネーの「プレ・ロモネスク寺院」を訪ねてみたいと思ってます(スペイン側も含めて)。

     > 最近日本人女子大生の事件のあったブザンソンは田舎だけど静かに洒落ていましたよね。 
     > クールベの描いた風景画の世界がまだ回り中に残っていると思えるくらい自然が広がっているので探すのは難しそうです。
     > 女子大生と犯人と思われる男が見学したというオルナンの美術館はクールベ美術館だろうな〜と思いました。

     年末に、こんな事件が起こっていたのですね・・・rinnmamaさんに、教えて頂くまで、知りませんでした〜・・・最近、テレビのニュースは、全く見ないし・・・新聞は、もう40年以上取ってないし・・・おかげで、世事に疎くなりました・・・でも、真実についての嗅覚は、鋭くなったかも?・・・正直、そんなに大騒ぎして、感情に訴えるほどのほどのニュースかどうか?・・・本人と、家族にとっては、大変な事だし、同情はしますけど・・・外国の警察の捜査もいい加減ですけど、日本でも「桶川ストーカー殺人事件」が有ったし、「北関東連続少女誘拐・殺人事件」は、犯人が解っているのに、いつまでたっても野放し状態 (清水潔さんの著作で読みました)・・・日本の新聞やテレビは、自分の国の頭の上のハエを追えよ!・・・なんて、怒りがこみ上げてきます・・・トランプ騒ぎも、お隣(韓国)のスキャンダルも、自分の国の「カルト脳」の狂人ども(安倍晋三と日本会議連中)を何とかしてからにしろと・・・空しく、歯ぎしりしております・・・ハハハ・・・

     > フランシュ・コンテ地方は風景も良いし、食べ物もワインも美味しい♪

     事件はともかく、フランシュ・コンテは、風光明媚な美しい土地ですね・・・アルザスの隣だし、ワイン村も、たくさんありました。

     > 番外篇のジャンヌ・ダルクコースは飛び飛びで何箇所か行きましたけど、ジャンヌファンにはお薦めですよね!
     > 私はパリのお墓参りも気に入っています。

     そういえば、小説「レ・ミゼラブルの旅」を忘れてました・・・バラバラすぎるし、これも、入れるとしても「番外」ですね・・・

     > 1位のロワール地方は有名なお城巡りはしていないのですよ。
     > ロワール川沿いの地味なお城は少し行きましたけど(ボーヴァンが生まれたお城など)、モン・サン・ミシェルがこんなに流行る前までは日本人観光客に1番人気の観光地でしたよね。

     ロワール地方のお城巡り自体は、一位にするほどでもとは思うのですけど・・・ロワール川をサイクリングルートと見た場合、お城巡りと合わせて、とても魅力的なルートだと思うので、一位に抜擢しました・・・自転車の旅と言う、ワタクシなりの特別な好みですね。

     > 表紙のモン・サン・ミシェルの遠景写真はとっても素敵〜あのような景色は私には見られないです。
     > それ以外も50ヶ所全ての写真がその地方の良さが表れていますね!

     お褒め頂き、有難うございま〜す。

     > wizさんがクチコミに書いていますが、私も上野の科学博物館で開催されている『ラスコー展』に去年行ってとっても面白かったのですが、ヴェゼール渓谷、モンティニャック、ドルドーニュ川の周辺行けないと思うけれど憧れます。

     「ラスコー」も「モンティニャック」も「ペリグー」の町の近くなんですね、「ペリグー」もマイナーな町ですけど、レストランは多いし「食通の町」なんだそうです、ワタクシは、かなり評価してます・・・ここいらは、「美しい村」が多いし、「サルラ」なんかと合わせて廻るのが効率的で、観光的にも、かなり「ゴージャス」な土地だと思います・・・コクリコさんは、「サルラ」未だでしたっけ・・?

     > オマケの子猫篇、、、ピート君の高熱下がりましたか?
     > 独身の頃、実家に猫が5匹くらい同時にいたことがあるのですが怪我や下痢は経験ありますが高熱は覚えていないです。
     > 抱くと熱いのでしょうか?
     > 食欲もないとは、まだ子供なので可哀想ですね。
     > 早く回復してマリーちゃんと遊べると良いですね。

     ピートの具合が変なのは、いつも元気に動き回っていたのが、ほぼ一日、ほとんど動かず、餌を食べなくなったことで気が付きました・・・翌朝、病院に連れて行って、体温を測ってもらったら、40.5度も有りました、猫の平熱は38.1度くらいで、常に人間より高いので、触ったくらいでは、解らないのだそうです・・・
     症状から、ウィルス感染ではないかという事で、万が一を考え、猫白血病や猫エイズの検査もしてみたんですけれど、これは「陰性」でした・・・その日は、抗生物質の注射をして様子を見るという事で帰ったのですが・・・その日も、殆ど餌は食べず・・・水だけを飲んで、山吹色のオシッコをするようになりました・・・
     翌日、オシッコの色から、寄生虫が原因の「貧血症」ではないかという事で、寄生虫用の「投薬治療」をしたのですけど・・・これも効果なく、その翌日になっても、熱が下がりません・・・
     そうこうしているうちに、体重が少しずつ減ってくるし、病気の原因が不明ながら、昨日からは「入院」させることにしました・・・ウイルス性の病気だと、マリーに移ることも、考えられますしね・・・家に帰って、猫のトイレを洗濯しました・・・
     お医者さんの言うには、猫白血病にしてもエイズにしても、血液検査からは、初期だと完全には解らないのだそうですけど、少なくとも、白血球やその他の症状からは、その症状はないとのこと・・・その他、ウイルス性の病気としては「コロナウイルス」が原因で発病する「猫腹膜炎」と言う、怖い病気が有るそうで、これだと99%助からないのだそうですけど、今のところ「腹水」が溜まるなどの、外見上の症状は無いのだそうです・・・
     で、結局は、原因不明ながら、ウイルス性の発熱と見て、点滴をしながら、体力の維持に努め、体内に抗体の出来るのを期待して、体力と病気の「根競べ」と言う状態にあります・・・熱が下がれば、全てが改善すると思うのですけど・・・時間がかかるかもしれません・・・?・・・ホント、ピートは手を焼かせます・・・最初、ワクチンを打った時にも、二日ほど、ぐったりしてましたしね・・・ウィルスに弱いのかも・・?・・マリーは変わらず、とても元気で、少し、安心させてくれます。

     次の旅行記で、二匹の元気な姿をお見せしたいのですけれど・・・どうなりますか?

                        by ももんがあまん
    2017年01月20日00時23分 返信する

    RE: RE: 観光ルートベスト50

    ももんがあまんさん、おはようございます!

    >  ブルターニュにも、行けなかった「フランスの美しい村」がまだ一か所ありますし、ミディ・ピレネーやラングドック・ルション地方にも残ってます・・・今年の旅も、まだ予定は立たないのですけれど・・・もし行ければ、ラングドックルションとピレネーの「プレ・ロモネスク寺院」を訪ねてみたいと思ってます(スペイン側も含めて)。

    そうでしたね!
    スペイン・フランス国境のプレ・ロマネスクが残っていましたね!
    ついでに去年「美しい村」に登録されたサン・ジャン・ピエ・ド・ポールも行けますね!

    >  年末に、こんな事件が起こっていたのですね・・・rinnmamaさんに、教えて頂くまで、知りませんでした〜・・・最近、テレビのニュースは、全く見ないし・・・新聞は、もう40年以上取ってないし・・・おかげで、世事に疎くなりました・・・でも、真実についての嗅覚は、鋭くなったかも?・・・正直、そんなに大騒ぎして、感情に訴えるほどのほどのニュースかどうか?・・・本人と、家族にとっては、大変な事だし、同情はしますけど・・・外国の警察の捜査もいい加減ですけど、日本でも「桶川ストーカー殺人事件」が有ったし、「北関東連続少女誘拐・殺人事件」は、犯人が解っているのに、いつまでたっても野放し状態 (清水潔さんの著作で読みました)・・・日本の新聞やテレビは、自分の国の頭の上のハエを追えよ!・・・なんて、怒りがこみ上げてきます・・・トランプ騒ぎも、お隣(韓国)のスキャンダルも、自分の国の「カルト脳」の狂人ども(安倍晋三と日本会議連中)を何とかしてからにしろと・・・空しく、歯ぎしりしております・・・ハハハ・・・

    海外に行く機会が多くなれば犯罪も国際的になるのだから男女関係から起こるストーカー事件も国際的になりますよね。
    最近の日本人って上から目線の人が多くなって嫌です、日本の警察だっていい加減で未解決の事件多いのに。東電女性社員殺人事件も酷い調査でしたよ、犯人にされたネパール人もお気の毒でした。
    最近日本上げのテレビ番組が多くてうんざりです(危ないですよね)。「日本も数多くある良い国のひとつ」で良いですよ。「おもてなし」の心だってどこの国にもあり日本独自ではないのに。
    日本人ってお金を払ってくれるお客さんや知人、友人など自分と関係ある人以外には冷たいですよ(町や駅や観光地で観察しています、笑)

    > そういえば、小説「レ・ミゼラブルの旅」を忘れてました・・・バラバラすぎるし、これも、入れるとしても「番外」ですね・・・

    私も「レ・ミゼラブルの旅」は入れないのかなあと思っていました。
    それぞれ好みによって旅のテーマが作れそう。

    >コクリコさんは、「サルラ」未だでしたっけ・・?

    行きましたよ〜☆5です! ももんがあまんさん、私のサルラ旅行記にコメントしてくださいましたよ(笑)

    ピート君は今日から入院ですね。
    猫のエイズは友達の猫が罹ったので知っていましたし癌や白血病も人間と同じようにありますけれど、コロナウイルスは知りませんでした。
    子猫なので体力もまだなさそう。ぐったりした姿を見ているのは辛いですね。
    治ればまた何事もなかったように元気に走りまわりそうですけれど、原因がまだわからないのが心配です。
    早く治りますように!
    2017年01月20日10時54分 返信する
  • 仲良し子猫

    ももんがあまんさん、こんばんは☆

    素晴らしいベスト50選ですね!
    自転車ならではの旅の景色、流石でございます。

    本当にフランスを網羅していらっしゃる...。

    三銃士の像があるなんて、初めて知りました。
    あの有名な、三銃士とダルタニアンが剣を重ねる姿があるなんて!
    「One for all all for one」
    ついこの間、テレビで「仮面の男」を見たばかりだったので、そのシーンがよみがえりました。
    そう言えば、アレクサンドル・デュマのお墓がヴィクトル・ユーゴーのお墓と並んでパンテオンにありましたね。

    ヴァンセンヌの森!
    そうそう、ここでファンティーヌは捨てられるのでした。
    ああ、かわいそう...。

    表紙のモンサンミッシェルの遠景、とても美しいです....
    ちょうど干潮だったのでしょうか?

    ももんがあまんさんの旅行記は興味深いことだらけなので、時間がある時にじっくり拝見させて頂かないといけませんね。

    そしてオマケの子猫の成長写真!
    可愛すぎます〜♪
    2匹で仲良しなんですね。
    寝ている姿が何とも愛らしい...。
    こんな可愛い猫ちゃんと暮らしていたら、旅行に行きたくなくなっちゃうのではないですか?

    milk
    2017年01月18日00時13分返信する 関連旅行記

    RE: 仲良し子猫

     今晩は、milkさん。

     > 三銃士の像があるなんて、初めて知りました。
     > あの有名な、三銃士とダルタニアンが剣を重ねる姿があるなんて!
    > 「One for all all for one」
    > ついこの間、テレビで「仮面の男」を見たばかりだったので、そのシーンがよみがえりました。
    > そう言えば、アレクサンドル・デュマのお墓がヴィクトル・ユーゴーのお墓と並んでパンテオンにありましたね。

     そうでしたっけ・・・ユーゴーは覚えてますけど、デュマの記憶は・・?・・確か、デュマ父の墓碑は、モンマルトル墓地にもあったと記憶してます・・確か・・?

     > ヴァンセンヌの森!
     > そうそう、ここでファンティーヌは捨てられるのでした。
     > ああ、かわいそう...。

     ハハハ・・当時の男性一般の女性観の様なものが伺える、そんな逸話でしたね・・・

     > 表紙のモンサンミッシェルの遠景、とても美しいです....
     > ちょうど干潮だったのでしょうか?

     多分、そうだと思います・・・でも、干潟に羊がいたし・・・潮が満ちてきたら、羊はどこへ・・?・・なんて、考えてしまいました。

     > ももんがあまんさんの旅行記は興味深いことだらけなので、時間がある時にじっくり拝見させて頂かないといけませんね。

     有難うございます、・・・場所が解りやすいように、地図も入れておきました・・・また、ごゆっくり、おいで下さいませ。

     > そしてオマケの子猫の成長写真!
     > 可愛すぎます〜♪
     > 2匹で仲良しなんですね。
     > 寝ている姿が何とも愛らしい...。
     > こんな可愛い猫ちゃんと暮らしていたら、旅行に行きたくなくなっちゃうのではないですか?

     つい、二・三日前から、牡の「ピート」が発熱して、病院通いしてます・・・なかなか良くならない・・・餌を食べないので、200gほど痩せてきたし・・・とても、困った状況・・・次の旅行記に、元気に姿が乗せられるかどうか・・・生き物ですのでね・・・とても心配です・・・

                         by ももんがあまん
    2017年01月18日01時28分 返信する
  • 素晴らしい!のひとこと

    ももんがあまんさん

    ぶどう畑です。

    ももんがあまんさんは、本当にフランスが好きなんですねー。
    ランキングって難しいと思うのですよね、自分の中でとは言え。
    でも、それだけ記憶に残っているということで、「フランスの旅シリーズ」は、これまでの旅の総集編で、素晴らしい!のひとことです!

    猫ちゃん、やんちゃな様子が伝わってきます。
    以前、飼っていた猫は、テレビで野生の鳥を映った時に、テレビに飛びつきました。
    野生だなーと思った瞬間でした。
    鏡に映った自分を見て、後ろに回ってみたりするのも面白いですね。

    このところ、アジアづいてますが、今年は久しぶりにパリに行こうと計画中。
    アルザスもちょこっと。

    今年もどうぞよろしくお願いします!
    2017年01月14日11時32分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしい!のひとこと

     あけまして、おめでとうございます、ぶどう畑さん。

     > ももんがあまんさんは、本当にフランスが好きなんですねー。

     そうですね・・・やっぱり、何と言っても、至る所に「Office de Tourism」が有るし、旅がしやすいですよね・・・旅がしやすいと言えば、何処にでもB&Bが有って、安い、ユース・ホステルの数も多い「イギリス」や「アイルランド」も、旅がしやすくて好きです・・・イタリアなんかも、田舎は好きなんですけど、安宿が少なくて、オマケに「インフォメーション」が、不親切で、いい加減・・・ちょっと、この辺りが「難」なのですね・・・

     > ランキングって難しいと思うのですよね、自分の中でとは言え。
     > でも、それだけ記憶に残っているということで、「フランスの旅シリーズ」は、これまでの旅の総集編で、素晴らしい!のひとことです!

     有難うございます、次は、「イギリス&アイルランドの観光地」纏めてみるつもりです・・・だいたい、殆どは、訪れてますので・・・乞う、ご期待です・・?

     > 猫ちゃん、やんちゃな様子が伝わってきます。
     > 以前、飼っていた猫は、テレビで野生の鳥を映った時に、テレビに飛びつきました。
     > 野生だなーと思った瞬間でした。
     > 鏡に映った自分を見て、後ろに回ってみたりするのも面白いですね。

     昔、子供のころに、可愛がっていた猫がいたのですけど、家に巣を作っていた「ツバメ」に飛びかかって、食べてしまいました・・・田舎なもので、これがために「縁起が悪い」と、捨てられてしまったのです・・・以来ずっと、飼いたくても飼えず (その間、ず〜と、賃貸暮らしでもあったので)・・・この度、マンションを一部屋買って・・・ついに、50年来の「悲願」を達成しましたです・・・猫は、思うとおりにならないし、手もかかりますけど・・・とっても、可愛いです。

     > このところ、アジアづいてますが、今年は久しぶりにパリに行こうと計画中。
     > アルザスもちょこっと。
     >
     > 今年もどうぞよろしくお願いします!

     こちらこそ、よろしくお願いしま〜す・・・ワタクシも、今年は何とか旅がしたい・・・せめて、一か月でも・・・です。

                    by ももんがあまん
    2017年01月14日20時08分 返信する

ももんがあまんさん

ももんがあまんさん 写真

29国・地域渡航

3都道府県訪問

ももんがあまんさんにとって旅行とは

日本からの逃亡??  ヨーロッパへの憧れ?? 

または、現代文明の、源流としてのヨーロッパ文明の、過去・現在・未来への興味&好奇心・・・そして、何かを考える事。

自分を客観的にみた第一印象

たぶん、普通な人?

大好きな場所

ヨーロッパ

大好きな理由

歴史・文化・社会・政治の、重層性と多様性。

行ってみたい場所

あまり有名でない、生活の場としての、小さな村や町。

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