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ももんがあまんさんへのコメント一覧(48ページ)全724件

ももんがあまんさんの掲示板にコメントを書く

  • 美しい彩色ですね!

    ももんがあまんさん、こんにちは〜。

    外観は地味で普通ですが、内部はとっても素敵な教会ですね!

    こういうオリエンタルな雰囲気の彩色の柱や彫刻は、これまで私はみたことがなく、とっても美しいです〜!

    こあひる
    2013年03月21日14時48分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 美しい彩色ですね!

     こんばんは、こあひるさん。

     > 外観は地味で普通ですが、内部はとっても素敵な教会ですね!
     > こういうオリエンタルな雰囲気の彩色の柱や彫刻は、これまで私はみた
     > ことがなく、とっても美しいです〜!

     僕も、初めて見ましたです、実に、目を見張るほどの鮮やかさでした。

     アルビのサント・セシル大聖堂とか、フランス南部には、内部の柱の彩色された、美しい教会が多いですけど、この教会には、更に「愛嬌」が有ります、さすが、オーヴェルニュは、「ロマネスク」の宝庫ですね。

                      by ももんがあまん
    2013年03月21日19時35分 返信する
  • 聖オゥストルモワヌ修道院教会は見事!

    今晩は、ももんがあまんさん。

    いつも旅行記に訪問・投票有難うございます。
    表紙のフレスコ画からスゴ〜イって見入りました。
    彩色された柱・足の細部まではっきり残っている彫刻・
    丸みを帯びたシンプルな天井・フレスコ画・外観などど
    れも見事ですね。
    べるは街並み命なので建物の細部まで丁寧に一つ一つ詳
    しく見ていく事があまりないので、細かく解説してもら
    い見ることができとても楽しかったです。

    byまほうのべる




    2013年03月20日21時42分返信する 関連旅行記

    RE: 聖オゥストルモワヌ修道院教会は見事!

     こんばんは、まほうのべるさん。

     > いつも旅行記に訪問・投票有難うございます。

     こちらこそ、何時もお世話になりま〜す。

     > 表紙のフレスコ画からスゴ〜イって見入りました。
     > 彩色された柱・足の細部まではっきり残っている彫刻・
     > 丸みを帯びたシンプルな天井・フレスコ画・外観などど
     > れも見事ですね。

     「ロマネスク」は、ゴシックなどに比べて、フレスコ画にしても彫刻にしても、素朴と言うか、漫画的と言うか、なんとなく、幼さが有るのですけど、それがまあ、何とも言えない「愛嬌」になっている気がして、ちょっと馴染むと、くせになるところが有ります。

     > べるは街並み命なので建物の細部まで丁寧に一つ一つ詳
     > しく見ていく事があまりないので、細かく解説してもら
     > い見ることができとても楽しかったです。

     ヨーロッパの魅力は、誰が何と言っても、やっぱり「街並み」と「建築」ですね、僕の場合、その次が「歴史」、それから「美術・アート」とか「自然」でしょうか?
     勿論、全ては、絡み合っているのですけれど、「ロマネスク」の美術のおかげで、「美術」がだいぶ、ランクアップしたかも?ですね。

                         by ももんがあまん
    2013年03月21日00時13分 返信する
  • オーヴェルニュの人

    ももんがあまんさん、こんばんは!

    オーヴェルニュに入りましたね。
    オーヴェルニュまでいらっしゃるとは思っていませんでした!
    そこまで行くとは、すごく充実した3ヶ月だったのですね。
    ↓のパルファンさんもオーヴェルニュ旅行されましたよね。
    お二人のオーヴェルニュ旅行記は本当に読みでがあります。

    オーヴェルニュといえば私はフランスの国民的歌手だった(どちらかというと左翼的、下々の人たちの見方、パリの娼婦たちに表彰されたとか!)のジョルジュ・ブラッサンスの『オーヴェルュの人に捧げる歌』がすぐ思い起こされます♪
    淡々としていますが味のあるシャンソン、、、なかにし礼が訳したり三輪明宏が歌ってるけど日本語に訳すとちょっと大げさかなぁ。
    パリのカフェのオーナーはオーヴェルニュ出身者が多いんですってね。

    今までの風景と違ってまた良いですね〜
    新鮮な感じです。
    ももんがあさんの写真が素晴らしいせいか、私だったら☆5をつけたい位。
    サン・タンドレ修道院教会は入り口が可愛らしいし、フレスコ画が圧巻ですね!
    「フランスの美しい村」シリーズ、ちょっと物足りなさを感じてたのはロマネスクの教会が登場しないせいかと思いました(コンクにはもちろんあるけど)。
    やはりあの愛嬌があり不思議なロマネスク彫刻をみないと満足しなくて〜
    X十字に架けられたサン・タンドレの像、教会で見た覚えがないので衝撃的でしたよ。
    チーズのサン・タンドレも好物でっす。

    サン・ジュリアンバジリカ聖堂の寝釈迦像のような聖母もいいなぁ〜
    やっぱり聖人像がたくさん出演してくれる旅行記はワクワクします♪
    聖母も公の場から離れると休憩したくなりますよね〜

    十字架の杖と羊の聖者は洗礼者ヨハネかと思いますが、最近は聖人さまと全く離れた生活をしているので当たっているかどうか、、です。

    私のフランス旅行記は全然進みませんが、そろそろ夏の予定をたてなくてはなりませぬ。ももんがあまんさんもそろそろ旅程を練り始めましたか?
    2013年03月18日22時40分返信する 関連旅行記

    RE: オーヴェルニュの人

     こんばんは! コクリコさん。

     > オーヴェルニュに入りましたね。
     > オーヴェルニュまでいらっしゃるとは思っていませんでした!
     > そこまで行くとは、すごく充実した3ヶ月だったのですね。
     > ↓のパルファンさんもオーヴェルニュ旅行されましたよね。
     > お二人のオーヴェルニュ旅行記は本当に読みでがあります。

     パルファンさんの、オーヴェルニュの旅行記も、時々覗いてます、なかなか、面白くて参考になるのですけど、なるべく、同じことを書かないように・・・・苦労します・・・ハハ。

     > オーヴェルニュといえば私はフランスの国民的歌手だった(どちらかとい
     > うと左翼的、下々の人たちの見方、パリの娼婦たちに表彰されたとか!)
     > のジョルジュ・ブラッサンスの『オーヴェルュの人に捧げる歌』がすぐ > 思い起こされます♪
     > 淡々としていますが味のあるシャンソン、、、なかにし礼が訳したり三
     > 輪明宏が歌ってるけど日本語に訳すとちょっと大げさかなぁ。

     知りませんでしたけど、今度、聞いてみます、僕の知ってるシャンソンは、アダモとか、アズナブールとか、エンリコ・マシアスとか、昔流行った、はなはだ、ミーハーなのばかりなので、お恥ずかしいです、マア、もっぱら、歌は、歌謡曲育ちなので、お許しをです・・・ハハ・・・でも、三輪明宏って、何を歌っても、大げさすぎて、三輪節になってるので・・・僕の場合、2・3曲聞いただけで「ゲップ」が出ます・・ハハ・・元歌を探しますね。

     > パリのカフェのオーナーはオーヴェルニュ出身者が多いんですってね。

     バリには、オーヴェルニュ出身者が多いと、僕も昔、何かで読みました・・思い出せませんけれど・・オーヴェルニュ=田舎者のイメージは、多分、其処から来ています、それだけ故郷が、貧しかったという事でしょうね、東京に、昔、東北出身者が多かったのと、多分、同じですね。

     > 今までの風景と違ってまた良いですね〜
     > 新鮮な感じです。
     > ももんがあさんの写真が素晴らしいせいか、私だったら☆5をつけたい位。
     > サン・タンドレ修道院教会は入り口が可愛らしいし、フレスコ画が圧巻ですね!

     フレスコ画は、もっとたくさん撮ってきたんですけど、殆ど、剥げてたり、色があせてるのも多くて、その上、意味も解らないので、掲載しなかったのが多いです、でも、出来た当時は「さぞや!」と言う感じの鮮やかなものだったと、十分に、想像できるものではありました。

     > 「フランスの美しい村」シリーズ、ちょっと物足りなさを感じてたのは
     > ロマネスクの教会が登場しないせいかと思いました(コンクにはもちろん
    るけど)。
     > やはりあの愛嬌があり不思議なロマネスク彫刻をみないと満足しなくて〜

     そうですね、一度「ロマネスク」の魅力にはまると、なかなか、他では、満足できない・・・その気持ち解ります、僕も、ゴシックの教会等見ても、あまり感心しなくなった気がします、特に、「ロマネスク彫刻」の魅力は、何物にも比べられない「不思議」の世界ですし、同じ「聖書物語」を描くにしても、ずっと愛嬌が有りますのでね・・・これからまだまだ、暫くの間「ロマネスク」が続きますので、乞うご期待ですね。

     > X十字に架けられたサン・タンドレの像、教会で見た覚えがないので衝撃的でしたよ。
     > チーズのサン・タンドレも好物でっす。

     チーズのサン・タンドレ、知りませんでした、今度、「イオン」にでも行ったら、チェックしときます、チーズは好きなので。

     > サン・ジュリアンバジリカ聖堂の寝釈迦像のような聖母もいいなぁ〜
     > やっぱり聖人像がたくさん出演してくれる旅行記はワクワクします♪
     > 聖母も公の場から離れると休憩したくなりますよね〜
     > 十字架の杖と羊の聖者は洗礼者ヨハネかと思いますが、最近は聖人さま
     > と全く離れた生活をしているので当たっているかどうか、、です。

     多分、当たってると思います、あの粗末な服装は、まぎれもなく「洗礼者ヨハネ」のイメージです、追記しておきますね。

     > 私のフランス旅行記は全然進みませんが、そろそろ夏の予定をたてなく
     > てはなりませぬ。ももんがあまんさんもそろそろ旅程を練り始めましたか?

     今年の旅行は、パリを起点にして、南へ行くつもりだったのですけど、何分、今年は「選挙」が7月にあるので、なんとしてでも、投票したく・・・そうすると、どうしても、出発が、7月の末になるので、3か月の旅程になると、10月に入ってしまうし・・・そうすると、帰り道の、フランスのアルプス方面は、かなり寒くなって、もしかしたら雪も有るかも?という事で、今年は、2か月を考えています。
     でも、そうすると、どうしても、コルシカやイタリアまで行って戻るには、日程が厳し過ぎるので、バリから、北へ行くことを考えてます、フランスの北部と、ベルギー・オランダ・ルクセンブルグという事で、これなら、2か月でも、何とかなるか?と言う感じです。
     ベルギーには、「ワロン地方の美しい村」と言うシリーズも有りますし、元々は、フランドルと言われる土地ですし、ブルゴーニュ公の領地でもあったので、フランスのアルザスやロレーヌ地方と一緒に廻るには、適当かと? そんな感じで、今のところ考えてます・・・まだまだ、細かいスケジュールは、描いていませんけど。

     コクリコさんも、ブランが出来たら、お知らせください、僕のブランにも、ここは是非行った方がいい、などと言うところがありましたら、是非、よろしくです。

                           by ももんがあまん
    2013年03月19日01時42分 返信する

    RE: RE: オーヴェルニュの人

    >  バリには、オーヴェルニュ出身者が多いと、僕も昔、何かで読みました・・思い出せませんけれど・・オーヴェルニュ=田舎者のイメージは、多分、其処から来ています、それだけ故郷が、貧しかったという事でしょうね、東京に、昔、東北出身者が多かったのと、多分、同じですね。

    もしかして玉村豊男のエッセーではありませんか?
    BSでパリ20区のカフェを訪ねる番組を去年やっていましたが、オーヴェルニュ出身の経営者が多いという話も出ていました。

    >  チーズのサン・タンドレ、知りませんでした、今度、「イオン」にでも行ったら、チェックしときます、チーズは好きなので。

    そうそう、オーヴェルニュ地方の有名なチーズといえばサン・ネクテールですね!
    サン・ネクテールとワインを楽しむ時間はなかった?

    >  今年の旅行は、パリを起点にして、南へ行くつもりだったのですけど、何分、今年は「選挙」が7月にあるので、なんとしてでも、投票したく・・・

    結果はわかっていてもなんとしても投票したいですね。

    >  ベルギーには、「ワロン地方の美しい村」と言うシリーズも有りますし、元々は、フランドルと言われる土地ですし、ブルゴーニュ公の領地でもあったので、フランスのアルザスやロレーヌ地方と一緒に廻るには、適当かと? そんな感じで、今のところ考えてます・・・まだまだ、細かいスケジュールは、描いていませんけど。

    「フランスの美しい村」はベルギーやイタリアにも影響を与え協会ができたそうですね。
    日本でも奈良の十津川村、吉野などが、、、
    白川郷などはふさわしいかもしれないけど。
    2013年03月20日22時46分 返信する

    RE: RE: RE: オーヴェルニュの人

     こんばんわ、コクリコさん

     > もしかして玉村豊男のエッセーではありませんか?
     > BSでパリ20区のカフェを訪ねる番組を去年やっていましたが、オーヴェ
     > ルニュ出身の経営者が多いという話も出ていました。

     う〜ん? なんだったか? さすがに、大昔の記憶なので、解りません。

     > そうそう、オーヴェルニュ地方の有名なチーズといえばサン・ネクテールですね!
     > サン・ネクテールとワインを楽しむ時間はなかった?

     サン・ネクテールの銘柄のチーズは、確か、食べたことがあると思います、時々、スーパーで買った、丸チーズが、確か、そんな銘柄だったような・・・?
     このチーズの、丸かじり、ビールのおつまみに、最高なのですけど、日本のスーパーに、なかなか見当たらないのが残念です。

     > 結果はわかっていてもなんとしても投票したいですね。

     そうなんです、情けない事に、期待出来ないと解ってはいても、やるだけの事は、やらねばと・・・そんな気持ちですね。

     > 「フランスの美しい村」はベルギーやイタリアにも影響を与え協会ができたそうですね。
     > 日本でも奈良の十津川村、吉野などが、、、
     > 白川郷などはふさわしいかもしれないけど。

     そうですね、イタリアでは「ブルーフラッグ」とか「イエローフラッグ」等と言う、評価のスタイルが有るようです、あまり、有名では無いようですけど・・・・?

     日本も、自然の美しさでは、負けていないと思うので、あとは、街並みですね、「日本の美しい村」づくりが、地域の自治と自立の意識を育むとすれば、良いことだとは、思いますけど・・・さて、どれくらい、本物に出会えるかどうか? 

     いつか、日本も廻ってみたいと、思ってはおります。

                       by ももんがあまん
    2013年03月20日23時50分 返信する
  • ラ・ガルド・ゲラン

    ももんがあまんさん

    この村、美しいですね。
    それに、道も家の壁も
    ぜ〜んぶ同じような質感の、灰色の石でできているので
    道と家に統一感がある、なんていうのを通り越して
    道と家が完全に繋がっているように見えます。
    この風景、もし絵心のある人が描いたら、
    きっと素敵な1枚の絵になると思います。
    まるで石の街の迷路に迷い込んだかのようです・・・。

    それにしても、現地はあっという間に秋の気配になり
    寒かったのですね。
    ももんがあまんさんは風を受けながら街から街へ走っているので、
    こういう季節感を、文字どおり、肌で感じて旅しているのですね。


    旅するうさぎ
    2013年03月17日22時44分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ラ・ガルド・ゲラン

     こんばんは、旅するうさぎさん。

     > この村、美しいですね。
     > それに、道も家の壁も
     > ぜ〜んぶ同じような質感の、灰色の石でできているので
     > 道と家に統一感がある、なんていうのを通り越して
     > 道と家が完全に繋がっているように見えます。
     > この風景、もし絵心のある人が描いたら、
     > きっと素敵な1枚の絵になると思います。
     > まるで石の街の迷路に迷い込んだかのようです・・・。

     ヨーロッパは、木組みの家も、美しくて良いのですけれど、こういう石造りの家屋も、シックな感じがして、とても好きです、それにしても、ヨーロッパの村や町には、いずれの場合でも、申し合せたように、街並みに「統一感」が有りますね、日本も昔はそうだったのでしょうけれどね。

     > それにしても、現地はあっという間に秋の気配になり
     > 寒かったのですね。
     > ももんがあまんさんは風を受けながら街から街へ走っているので、
     > こういう季節感を、文字どおり、肌で感じて旅しているのですね。

     ヨーロッパにおける、季節の変わり目と言うのが、どういうものなのか、一度だけではわかりませんけれど、今年も、8月〜9月にかけて、行くつもりなので、これが何時もの事なのかどうか、解るかもしれません。

                           by ももんがあまん
    2013年03月18日00時40分 返信する
  • この聖母像良いですね。

    ももんがあまん様

    こんにちは。ようやくハワイ旅が終了。孫・娘孝行も大変です。
    これからノンビリ皆さまのブログ拝見で、次回の旅計画です。

    このマリアさまのお顔が、良いですね。
    あまり宗教には関心がないので、いつも好きか嫌いかで写真を撮るんです。
    ですので、人さまの撮られた写真も、そのように見てしまいます。

    たくさんの写真に丁寧にコメントなさって、すばらしいですね
    この街も素敵ですね。一人旅がしたくなるブログです。rinnmama
    2013年03月14日11時04分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: この聖母像良いですね。

     こんにちは、rinnmama様

     > このマリアさまのお顔が、良いですね。
     > あまり宗教には関心がないので、いつも好きか嫌いかで写真を撮るんです。
     > ですので、人さまの撮られた写真も、そのように見てしまいます。

     だいぶ、マリアさんの写真とか、聖母子像の写真がたまってるので、今書いてる旅行記が、ひと段落ついたら、まとめて、「マリア」さんだけを集めた旅行記でも書いて、比較して、ランキングでもつけようかと・・・・ハハハ、不埒な事を考えております。

     > たくさんの写真に丁寧にコメントなさって、すばらしいですね

     ど素人ながら、何時も、良い写真を撮りたいと思い、旅しておりますので、撮った写真に、「アイジョー」が、有りますのですね・・・ハハハ、何もなしでは、放って置けない・・・ハハハ。

     > この街も素敵ですね。一人旅がしたくなるブログです。rinnmama

     そういう感想を戴くのが、一番、嬉しいです、ありがとうございます。

     これからも、宜しくお願いしま〜す。

                         by ももんがあまん
    2013年03月14日13時07分 返信する
  • こんばんは

    お久しぶりです。
    ありがとうございます♪

    この目の光った猫ちゃん、可愛いですね〜
    私は猫見ると追いかけてまで写真とっちゃいます。
    今回の旅行でも沢山猫みました〜
    今度写真載せますね〜
    2013年03月13日02時07分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: こんばんは

     お久しぶりです、あまざけさん。

     久々の、あまざけさんの「ヨーロッパ」の旅行記(キプロスは多分?ヨーロッパ?)、拝見しました。

     > この目の光った猫ちゃん、可愛いですね〜
     > 私は猫見ると追いかけてまで写真とっちゃいます。
     > 今回の旅行でも沢山猫みました〜
     > 今度写真載せますね〜

     僕も、猫好きなもので、猫とみれば、よく撮ります、犬も馬もロバも、良く撮りますけど・・・・去年の旅で、一番かわいかった猫の写真、ご紹介しときますね↓
     http://4travel.jp/traveler/momongaaman/pict/27838765/src.html

     出来れば、猫と暮らしたいのですけど、長旅をしてると、その間、世話をしてくれる人がいなくて・・・・周りはみんな猫嫌い・・・ハハハ、どうしようもないので・・・・せめて、写真にとって、慰められております。

     あまざけさんの「猫写真」、楽しみに待ってますね。

                        by ももんがあまん
    2013年03月13日02時39分 返信する
  • 絵にしたい町

    はじめまして、ももんがあまんさん

    某の一人パルファンです。

    お名前とプロフの写真の印象が強く、またコクリコさんの所でよく目にして
    おりましたが、コメント差し上げるのは初めてかと・・

    さすが、自転車ですと見える景色が沢山! 羨ましい限りの旅!

    この、ミリー・ラ・フォレ、パリから近そうですし、一日の遠出として
    行くには丁度よさそう〜

    2012年の旅行記、まずは、最初と最後をみせて頂きましたが、
    これから又ゆっくり見せて頂きます。

    ありがとうございました。

    パルファン
    2013年03月12日00時26分返信する 関連旅行記

    RE: 絵にしたい町

     こんばんは、パルファンさん。

     コメントと、ご投票を頂き、有難うございます。

     > お名前とプロフの写真の印象が強く、またコクリコさんの所でよく目にして
     > おりましたが、コメント差し上げるのは初めてかと・・

     初めましてです、名前は、4traを始めころに「バットマン」とか「スパイダーマン」と言う映画が流行っておりまして、日本にも、動物系の空を飛ぶ「マン」をという事で、勢いで付けましたです。
     プロフの写真は、二年前、スコットランドの「シェットランド島」に行った時に見つけた「シェットランド・ポニー」の写真です、馬とかロバとかが好きなもので、時々、替えたりしておりますけど。

     > さすが、自転車ですと見える景色が沢山! 羨ましい限りの旅!
     >
     > この、ミリー・ラ・フォレ、パリから近そうですし、一日の遠出として
     > 行くには丁度よさそう〜

     近くには「フォンテーヌブロー」と「バルビゾン村」も有りますし、車なら、一日で廻るには、丁度良いかも?ですね、「バルビゾン」等は、あまりにも観光地化しすぎている気もしますし、リアルな、パリ郊外の村としては、たぶんこちらの方が良いかも知れません、あくまで、僕の主観ですけれど。

     > 2012年の旅行記、まずは、最初と最後をみせて頂きましたが、
     > これから又ゆっくり見せて頂きます。

     これからも、宜しくお願いしま〜す。

                        by ももんがあまん
    2013年03月12日01時09分 返信する

    ももんがあ・まん

    ももんがあまんさん、

    お名前の意味よくわかりました〜
    ももんが・あまんさんかしら?と思ってましたので・・
    ”ももんが”は”ももんがあ”ともいうのですね。

    これからもどうぞよろしく!


    2013年03月12日17時36分 返信する

    RE: ももんがあ・まん

     こんばんは、パルファンさん。

     > お名前の意味よくわかりました〜
     > ももんが・あまんさんかしら?と思ってましたので・・
     > ”ももんが”は”ももんがあ”ともいうのですね。

     「ももんがあ」は、動物の「ももんが」を意味するのですけど、実は、裏の意味もありまして・・・・「ももんがあ」は、子供たちを驚かす、日本古来の「妖怪」でもあるのです(水木しげるさんの漫画にも、一瞬、登場したことも有る、由緒正しき?妖怪)、その格好は、「ももんが」が、空を飛ぶ様に似てるでしょうか?・・・・マア、ワタクシの人生も、あまり、普通でないところも有りますので・・・・ハハハ。

     以上、余計な事とは存じつつ・・・自己紹介まで・・・です。

                          by ももんがあまん
    2013年03月12日18時31分 返信する
  • 寒そう!

    ももんがあまんさん

    寸又峡?、制作中と書こうとしたら、なぜかひらがな入力が出来なくなって、焦りまくってごちゃごちゃやっている間に、訪問・投票いただき、有り難うございました。 
    その後、ホテルの写真をいっぱい追加しちゃいました。申し訳ないです。

    ももんがあまんさんの「フランス編50」、読んでいるだけで北風が身にしみて寒くなってきました。
    ヨーロッパでツーリングは、羨ましいけど、私にはとても無理です。
    ももんがあまんさんの旅行記で疑似体験させていただきます。
    有難うございました。

    くまゆ
    2013年03月10日00時13分返信する

    RE: 寒そう!

     くまゆさん こんにちは。

     寸又峡って、ずいぶん辺鄙なところにあるみたいですね。

     僕たちの年代の人間にとって、「寸又峡」と言えば「金嬉老事件」(1968年)なので、どんなところか、興味が有ったのですけれど、今の人たちは、殆ど誰も、この事件の事を、知らないかもしれませんね、彼が立て篭もった、あの旅館は、どうなっているのでしようね、何時か、自転車で、日本を回ることが出来れば、行ってみたいと思います・・・でも、疲れそうなところですね。

     > ももんがあまんさんの「フランス編50」、読んでいるだけで北風が身
     > にしみて寒くなってきました。
     > ヨーロッパでツーリングは、羨ましいけど、私にはとても無理です。
     > ももんがあまんさんの旅行記で疑似体験させていただきます。
     > 有難うございました。

     またのおいでを、お待ちしております。

                        by ももんがあまん
    2013年03月10日17時09分 返信する
  • 本命以上?

    おはようございます、ももんがあまんさん。

    美しい村を目指して行く途中でそれ以上?の素敵な
    村に出会うなんてなかなかできることではないので
    羨ましい限りです。

    フランスは小さな村でさえ田舎を感じない素敵な雰
    囲気をかもしだしていて、言葉でな表現できないん
    ですが大好きです。

    byまほうのべる
    2013年02月28日07時46分返信する 関連旅行記

    RE: 本命以上?

     こんにちは、まほうのべるさん。

     > 美しい村を目指して行く途中でそれ以上?の素敵な
     > 村に出会うなんてなかなかできることではないので
     > 羨ましい限りです。

     ホントに、そうなんですね、これがまあ、自由旅行の楽しみと言うか、ツアーや、普通の観光旅行とは違う、ゆっくりと急がない、自転車旅行の醍醐味ですね。

     > フランスは小さな村でさえ田舎を感じない素敵な雰
     > 囲気をかもしだしていて、言葉でな表現できないん
     > ですが大好きです。

     そうなんです、その感覚は、とても正しいと思います、フランスに限らず、ヨーロッパは基本的に、「コミューン」(自治体)が、今も生きているのですね、日本のように中央集権で、中央の顔色を窺ったり、中央から下される、おこぼれに頼ったりと言うのでなく、それぞれの「コミューン」が誇りを持って、自治を考えているので、それぞれの町が、それぞれの地域にとって「都」なのですね、だから、どんなど田舎でも、田舎臭さを感じない、そんな町や村が多いのだと、そんな気がしてます。

                         by ももんがあまん
    2013年02月28日14時16分 返信する
  • 良いですね〜

    ももんがあまんさん、こんばんは!

    コンク、ロカマドール、私でも知っている魅力的な村。
    今ちょっと忙しいので、ゆっくり見にきますね。

    表紙のエスタンの古くて素朴に石の十字架ですが、ケルト十字に似ていますね。
    そしてブルターニュでよく見かけるケルト(ガリア)のカルヴェールっぽいです。
    ブルターニュではないブルゴーニュのシャートー・シノンという村にカルヴェールの丘という丘があって十字架が3体立っていました。
    その時、知り合いの説明では「キリストと罪人を磔にした3つの十字架、ゴルゴダの丘をあらわしている」と言っていましたが。
    シャトー・シノンってガリアのアエドゥイ族の本拠地だったらしいです。
    その知り合いによるとフランスにはまだドルイド教徒いるよ、とも言っていました。
    ドルイド教とキリスト教の神仏混合みたいなのかしら?
    ドルイド教とギリシャ神話も入ってるような映画も見た事あって不思議です。
    専門家ではないので全然わかりませんが。
    そんなわけで、ブルターニュでなくてもフランスの田舎に行くと古いカルヴェールが未だに残っているのかな〜とふと思いました。修道院や教会は後に建てられたのかもと。
    これは今、ももんがあまんさんの写真を見て突然思っただけのことなので根拠はありません。
    カルヴェールって英語では何と言うのでしたっけ?
    たしか迷子さんがよくご存知で、以前聞いたことがあるのですけど。
    宗教も歴史学、民俗学方面から見ると面白いですよね。
    私は野次馬でーす。
    旅行記と関係ない話になってすみませんでした。
    旅行記はまた見にきますね(まだ見ていない旅行記が貯まりすぎてしまいました)。
    2013年02月25日22時48分返信する 関連旅行記

    RE: 良いですね〜

     こんばんは、コクリコさん。

     > 表紙のエスタンの古くて素朴に石の十字架ですが、ケルト十字に似ていますね。
     > そしてブルターニュでよく見かけるケルト(ガリア)のカルヴェールっぽいです。

     同感です、僕もこの村の十字架を見て、「ブルターニュ」を思い出しましたも特に、表裏に張り付いた、キリストと聖母マリアの十字架は、ロクロナンの村の墓地の十字架を思わせます。

     > ブルターニュではないブルゴーニュのシャートー・シノンという村にカ
     > ルヴェールの丘という丘があって十字架が3体立っていました。
     > その時、知り合いの説明では「キリストと罪人を磔にした3つの十字架、
     > ゴルゴダの丘をあらわしている」と言っていましたが。

     ブルゴーニュのシャトー・シノンですか、チェックしときます。

     > シャトー・シノンってガリアのアエドゥイ族の本拠地だったらしいです。
     > その知り合いによるとフランスにはまだドルイド教徒いるよ、とも言っていました。
     > ドルイド教とキリスト教の神仏混合みたいなのかしら?
     > ドルイド教とギリシャ神話も入ってるような映画も見た事あって不思議です。

     隠れドルイド教徒ですか、それは知りませんでした、隠れカタリ派も生き残ってましたっけ・・・? 

     > 専門家ではないので全然わかりませんが。
     > そんなわけで、ブルターニュでなくてもフランスの田舎に行くと古いカ
     > ルヴェールが未だに残っているのかな〜とふと思いました。修道院や教
     > 会は後に建てられたのかもと。
     > これは今、ももんがあまんさんの写真を見て突然思っただけのことなの
     > で根拠はありません。

     この村の十字架は、よく解らないフランス語のページを読んでいると、15世紀の作と書いてあったのですけど、私見では、見た感じ、もっと古いような気もするので、敢えて、製作年代は書きませんでした、でも、ほんとに15世紀くらいの作なのかも・・・?

     > カルヴェールって英語では何と言うのでしたっけ?
     > たしか迷子さんがよくご存知で、以前聞いたことがあるのですけど。

     「Calvaire」(フランス語)は、英語では「Calvary」、元はラテン語で、意味は「されこうべ」の事なのだとか、一般には「されこうべの丘」の意味とされていて、イエスが磔にされた「ゴルゴだの丘」の事を指すのだそうです、ですから図柄が「受難」という事になってるようです。

     > 宗教も歴史学、民俗学方面から見ると面白いですよね。
     > 私は野次馬でーす。
     > 旅行記と関係ない話になってすみませんでした。
     > 旅行記はまた見にきますね(まだ見ていない旅行記が貯まりすぎてしまいました)。

     また、お待ちしてま〜す。

                       by ももんがあまん
    2013年02月26日01時58分 返信する

    RE: RE: 良いですね〜


    >  同感です、僕もこの村の十字架を見て、「ブルターニュ」を思い出しましたも特に、表裏に張り付いた、キリストと聖母マリアの十字架は、ロクロナンの村の墓地の十字架を思わせます。

    私もです!

    >  ブルゴーニュのシャトー・シノンですか、チェックしときます。

    写真だけは撮ってきました。
    http://4travel.jp/traveler/coquelicot/pict/19971948/
    丘には3つの十字架だけですけど。
    この丘からブルゴーニュの大地が見渡せました。

    >  隠れドルイド教徒ですか、それは知りませんでした、隠れカタリ派も生き残ってましたっけ・・・? 

    ドルイドは隠れてないみたいですよ〜
    知り合いの若い女性がブルターニュの大学に留学していたのですが、ドルイドと思われるお祭り見たって言っていました。

    >  「Calvaire」(フランス語)は、英語では「Calvary」、元はラテン語で、意味は「されこうべ」の事なのだとか、一般には「されこうべの丘」の意味とされていて、イエスが磔にされた「ゴルゴだの丘」の事を指すのだそうです、ですから図柄が「受難」という事になってるようです。

    ありがとうございます。ゴルゴダの丘はされこうべの丘なのですね!
    パリの「冬のサーカス」がある場所はフィーユ・デュ・カルヴェールという地名(地下鉄の駅があります)ですが、なぜ「カルヴェールの娘たち」と言うのかと思ったら、この地のベネディクト派の女子修道院があったらしいです。
                      
    2013年02月26日23時40分 返信する

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