ももんがあまんさんへのコメント一覧(47ページ)全724件
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フォンテーヌブロー城って無料だっけ!
こんばんは、ももんがあまんさん。
もうラストワンですか。
時がたつのは早いものですね。
毎回、今度はどの街がでてくるのか待っていたので寂しく
なります。
フォンテーヌブロー城って無料なんですか?
嘘みたい!
以前ツアーで行っているので入場料のことはわからなかった
からビックリ!
byまほうのべる
RE: フォンテーヌブロー城って無料だっけ!
こんばんは、まほうのべるさん。
> もうラストワンですか。
> 時がたつのは早いものですね。
> 毎回、今度はどの街がでてくるのか待っていたので寂しく
> なります。
有難うございま〜す、何時も、お世話になりま〜す。
そろそろ、次の、旅行計画を建てねばと言う、そんな季節になってきました、今年も、パリを起点にして、北へ行くか南へ行くか、現在、思案中です・・・
> フォンテーヌブロー城って無料なんですか?
> 嘘みたい!
> 以前ツアーで行っているので入場料のことはわからなかった
> からビックリ!
ホント、嘘みたいですけど、嘘じゃないです、多分、フランスにはもう、王様がいませんし、王家のものは、国民の所有物になってしまったんですね、これが「共和制」の証しですね・・・ヴェルサイユ宮殿がどうだったか・・?・・ずいぶん昔の事なので、忘れてしまいましたけれど?
by ももんがあまん2013年04月10日01時00分 返信する -
冒険者たち
ももんがあまんさん
ポチ逃げするつもりが、一言書きたくなりました。
「冒険者たち」、大好きです!
ジョアナ・シムカスも、大好きです!!
最後に、潜水服に入れられたレティシアが流れていくシーン、思い出しただけで涙が出ます。
有難うございました。
くまゆ
RE: 冒険者たち
こんばんは、くまゆさん
> ポチ逃げするつもりが、一言書きたくなりました。
>
> 「冒険者たち」、大好きです!
> ジョアナ・シムカスも、大好きです!!
> 最後に、潜水服に入れられたレティシアが流れていくシーン、思い出しただけで涙が出ます。
懐かしいですよね、ジョアナ・シムカス・・・今はジョアンナと言う表記が普通なんですけど、「ジョアナ」と言う表記、リアルタイムで彼女の映画をご覧になった世代だと推察いたします・・・?、たぶん、ワタクシと同世代かも?・・・ハハハ・・・・
いい映画でしたよね、なんちゅーか、ミもフタもない昨今の、安物の、人気取りだけのドラマと違って、心意気があったような、そんな時代の映画でした・・・ハハハ・・・ワタクシの、単なる思い込みかも知れませんけれど・・・・?
by ももんがあまん2013年04月08日21時28分 返信する -
お礼
私のオーロラ、読んでいただき、また、投票していただき、ありがとうございました。
ももんがあまんさんは、旅行記の数からしても旅の名人ですね。2013年04月05日05時08分返信するRE: お礼
こんにちは、たびんちゅさん。
> 私のオーロラ、読んでいただき、また、投票していただき、ありがとうございました。
いえいえ、オーロラの写真の撮り方、大変、参考になりましたです。
北欧は、フィンランドやスウェーデンが、好きなので、何時かまた行くつもりではいるのですけど、当方、寒いのが苦手なもので、冬の旅行は、なかなか。出かけられないでおりますけれど。
> ももんがあまんさんは、旅行記の数からしても旅の名人ですね。
いえいえ、この4traは、達人だらけですので、僕などは、ひたすら、ヨーロッパのみに、専念しておりますし、その、ヨーロッパに限っても、達人などには、ほど遠くて、何時も、「これ!」と言うものを見逃して、あとで後悔するという、下手くそな旅です・・・・まあ、一寸、旅のスタイルが、変わってるくらいが取り得かと・・・?
良かったら、覗いてやってください。
by ももんがあまん2013年04月05日10時38分 返信する -
この実って・・・もしかして・・・
こんばんは、ももんがあまんさん。
この実ってもしかして、エルダーベリー(西洋ニワトコ)ではないでしょうか?
私は実物を見たことがないのですが、昨年泊まったチロルのホテルで、
エルダーベリーの実を使ったお茶(エルダーベリーティー)をスパでいただき、
エルダーベリーのお花のシロップをプロセッコで割ったカクテルを
ガラディナーの日にサービスでいただいたので、ちょっと前にどんな植物なのか
ネットで調べたことがあるのです。
そのエルダーベリーの実に、なんだか似ています(^^)
フランスでは、エルダーベリーはロワール川流域に自生しているらしいです。
黒い実のなる時期も、ももんがあまんさんが旅行をされた時期と一致します。
もし、これがエルダーベリーだとすると、
ヨーロッパでは昔から「万能の薬箱」と呼ばれているほど
この植物には色々と効能があって
例えば、風邪なんかにも効くのだそうですヨ(^^)
旅するうさぎRE: この実って・・・もしかして・・・
こんばんは、旅するうさぎさん。
> この実ってもしかして、エルダーベリー(西洋ニワトコ)ではないでしょうか?
有難うございます、早速「エルダーべり」と検索して、「Wikipedia」などで、調べてみましたところ、色と言い、形と言い、確かに、良く似ています、多分、間違いないですね。
> 私は実物を見たことがないのですが、昨年泊まったチロルのホテルで、
> エルダーベリーの実を使ったお茶(エルダーベリーティー)をスパでいただき、
> エルダーベリーのお花のシロップをプロセッコで割ったカクテルを
> ガラディナーの日にサービスでいただいたので、ちょっと前にどんな植物なのか
> ネットで調べたことがあるのです。
ビタミンAとかCとか、アントニシアンとか、他にも、ずいぶんと沢山の栄養素が有って、抗酸化作用も有って、美容と健康、アンチ・エイジングのハーブとして、広く利用されているのだそうですね・・・そんな、優れものだとは、夢にも知らず・・・惜しい事をしました・・・少し、つまんで、食べておけば良かった・・・ハハハ。
そっそく、「追記」しておきますね、有難うございま〜す。
by ももんがあまん2013年04月04日01時23分 返信する -
フランスで盆栽!
こんにちは、ももんがあまんさん。
ムーランの街なみなかな良いですね。
ゴシックの教会に趣のある街並み。
ユースホステルは個室なんですか。
眺めが良く街を見渡せとてもユースホステル
なんてわかりませんよね。
たまにこんな宿泊先だったらとても得した気分
になってしまいますね。
byまほうのべる
RE: フランスで盆栽!
こんにちは、まほうのべるさん。
> ムーランの街なみなかな良いですね。
> ゴシックの教会に趣のある街並み。
こういう、全く、ガイドブックにも載っていない、殆ど、誰にも知られていない町に、とても、歴史を感じる、趣のある風景の残っているのが、フランスやヨーロッパの、魅力の一つですね、個人旅行の楽しみの一つでもあります。
> ユースホステルは個室なんですか。
> 眺めが良く街を見渡せとてもユースホステル
> なんてわかりませんよね。
> たまにこんな宿泊先だったらとても得した気分
> になってしまいますね。
全く、同感!、得した気分の★★★★★の宿です。
この、大きな鉢植えの盆栽は、写真に写っているのは、一つですけれど、実際には、ズラッといくつも、道路わきに並んでおりました。
フランスでは、花屋さんを覗くと、時々、「盆栽」を並べてある花屋さんを発見することも、よくあります(時々、これが盆栽?と言う感じの、妙竹林な代物も有りますけど・・・)、「ヴィシー」の町の、マルシェの花屋さんにも、並んでました、写真は有っても、公開はしてなかったんですけど、せっかくですから、この旅行記の、初めのマルシェの処に、「追加」で入れておきます、良かったら、ご確認ください。
by ももんがあまん
2013年04月01日16時15分 返信する -
ムーラン
オハヨウゴザイマス!
2年前だったかムーランは列車待ちの1時間とその後知人車ので数時間立ち寄りました。
旅行記は表紙だけできていますが非公開のままです。
ももんがあまんさんの旅行記拝見したら懐かしく早く作成しなければ、、、と思いました。そのうちボチボチ作成しますね。
本当、地味ですが味わいある町ですよね。
またゆっくり読ませていただきますね!
RE: ムーラン
こんにちは、コクリコさん。
> 2年前だったかムーランは列車待ちの1時間とその後知人車ので数時間立ち寄りました。
> 旅行記は表紙だけできていますが非公開のままです。
> ももんがあまんさんの旅行記拝見したら懐かしく早く作成しなけれ
> ば、、、と思いました。そのうちボチボチ作成しますね。
> 本当、地味ですが味わいある町ですよね。
> またゆっくり読ませていただきますね!
僕以外に「ムーラン」を訪れた日本人がいるとは・・・・さすが!コクリコさん!
コクリコさんの、「ムーラン」の旅行記、首を長くして、お待ちしておりますね。
by ももんがあまん2013年04月01日15時57分 返信する -
ヴィシー政権時代の国会
以前滞在したことがあるので、懐かしく旅行記を拝見しました。その時の記憶ですが,ヴィシー政権時代、このオペラ座が国会議事堂になっていたと聞きました。
滞在したときには(今から20年以上前)、ヴィシー水を飲んで,療養していたのでしょう、お年寄りがたくさんいました。今はそうでもないようですね。
では失礼します。RE: ヴィシー政権時代の国会
こんばんは、スキピオさん。
> 以前滞在したことがあるので、懐かしく旅行記を拝見しました。その
> 時の記憶ですが,ヴィシー政権時代、このオペラ座が国会議事堂になっ
> ていたと聞きました。
へ〜え、そうなんですか、それは知りませんでした、早速、追記しておきます、有難うございます。
> 滞在したときには(今から20年以上前)、ヴィシー水を飲んで,療養し
> ていたのでしょう、お年寄りがたくさんいました。今はそうでもないようですね。
今も、療養している方は居るようですけど、あまり多い感じでは無かったです、最近、フランスでは、温泉水を飲むことによる治療効果と言うのは、医学的に、疑問視されているとか、何かで読んだような記憶があるのですけど(ちと、曖昧な記憶ですけど?)・・・そのせいなんでしょうかね・・・?
投票とコメント、ありがとうございま〜す。
by ももんがあまん2013年03月29日01時40分 返信する -
こんばんは。
ももんがあまんさん
この旅行記では、お花の写真が沢山でてますネ。
この写真のお花なら、私、分かります。
黄色がダリア、ピンクがゼラニウムです♪
ところで、ももんがあまんさんはこの旅行に
フーコーの「狂気の歴史」を持っていく予定です
と書いていらっしゃいますけれど、
私も大学時代にミシェル・フーコーは読んだことがあります。
「狂気の歴史」は読んだかどうかは忘れましたが
「性の歴史」と「監獄の誕生」は読みました。
とっても面白かった・・・という記憶があります。
内容はもう、かなり忘れていますが、「パノプティコン」だけは
いまだに覚えています。へぇ〜、学校って監獄と同じなんだ〜、と
すごく興味を持って読んだ覚えがあります(^^)
旅するうさぎRE: こんばんは。
こんばんは、旅するうさぎさん
> この旅行記では、お花の写真が沢山でてますネ。
> この写真のお花なら、私、分かります。
> 黄色がダリア、ピンクがゼラニウムです♪
コメントとご投票、有難うございま〜す、早速、追記しておきますね。
> ところで、ももんがあまんさんはこの旅行に
> フーコーの「狂気の歴史」を持っていく予定です
> と書いていらっしゃいますけれど、
旅の合間に、ちょこちょこと読みましたけど・・・またもや、途中で挫折してしまいました、なにしろ、うさぎさんも、読んだことがあるという事なので、ご存知だと思いますけど、とにかく、文章がなかなか面倒くさくて、大昔のフランスの特殊な世界の話なので、興味深い話ながら、なかなか、腑に落ちるのに時間がかかるという、厄介な書物なのですね・・・僕の、脳ミソのせいでもありますが。
> 私も大学時代にミシェル・フーコーは読んだことがあります。
> 「狂気の歴史」は読んだかどうかは忘れましたが
> 「性の歴史」と「監獄の誕生」は読みました。
> とっても面白かった・・・という記憶があります。
> 内容はもう、かなり忘れていますが、「パノプティコン」だけは
> いまだに覚えています。へぇ〜、学校って監獄と同じなんだ〜、と
> すごく興味を持って読んだ覚えがあります(^^)
僕も「監獄の歴史」だけは、一応、完読出来ました、わりと短かったので・・・ハハハ・・・ミシェルフーコーの歴史学は、基本的に、人間社会の精神史と言う、興味深い世界なのですけど、精神的経験と言うものは、文化を異にする社会の人間には、なかなか理解しがたいものも、ありますね、特に、キリスト教の経験は、実感としては、なかなか解らない・・・けれど、この経験が、近代と言われる社会にとって、いかに、重要な経験だったか、そのこと自体は、解る気がします、特に、その中で培われた「個人」や「倫理」の重要性ですね。
日本で、このことについて、似たような、歴史的アプローチで、書いている人は、中世ドイツの研究家の、阿部謹也さんですけど、同じ日本人なので、ずっとわかりやすい気はします、「世間論序説」とか、「世間」についての様々な論考が有りますけど、日本人の精神史として、なかなか面白かったです。
by ももんがあまん2013年03月26日02時11分 返信するRE: こんばんは。
こんばんは、旅するうさぎさん
> この旅行記では、お花の写真が沢山でてますネ。
> この写真のお花なら、私、分かります。
> 黄色がダリア、ピンクがゼラニウムです♪
コメントとご投票、有難うございま〜す、早速、追記しておきますね。
> ところで、ももんがあまんさんはこの旅行に
> フーコーの「狂気の歴史」を持っていく予定です
> と書いていらっしゃいますけれど、
旅の合間に、ちょこちょこと読みましたけど・・・またもや、途中で挫折してしまいました、なにしろ、うさぎさんも、読んだことがあるという事なので、ご存知だと思いますけど、とにかく、文章がなかなか面倒くさくて、大昔のフランスの特殊な世界の話なので、興味深い話ながら、なかなか、腑に落ちるのに時間がかかるという、厄介な書物なのですね・・・僕の、脳ミソのせいでもありますが。
> 私も大学時代にミシェル・フーコーは読んだことがあります。
> 「狂気の歴史」は読んだかどうかは忘れましたが
> 「性の歴史」と「監獄の誕生」は読みました。
> とっても面白かった・・・という記憶があります。
> 内容はもう、かなり忘れていますが、「パノプティコン」だけは
> いまだに覚えています。へぇ〜、学校って監獄と同じなんだ〜、と
> すごく興味を持って読んだ覚えがあります(^^)
僕も「監獄の歴史」だけは、一応、完読出来ました、わりと短かったので・・・ハハハ・・・ミシェルフーコーの歴史学は、基本的に、人間社会の精神史と言う、興味深い世界なのですけど、精神的経験と言うものは、文化を異にする社会の人間には、なかなか理解しがたいものも、ありますね、特に、キリスト教の経験は、実感としては、なかなか解らない・・・けれど、この経験が、近代と言われる社会にとって、いかに、重要な経験だったか、そのこと自体は、解る気がします、特に、その中で培われた「個人」や「倫理」の重要性ですね。
日本で、このことについて、似たような、歴史的アプローチで、書いている人は、中世ドイツの研究家の、阿部謹也さんですけど、同じ日本人なので、ずっとわかりやすい気はします、「世間論序説」とか、「世間」についての様々な論考が有りますけど、日本人の精神史として、なかなか面白かったです。
by ももんがあまん2013年03月26日02時12分 返信する -
ももんがあまんさんも凄いけど、コクリコさん、wizさんもスゴーイ!!
ももんがあまんさん
なんとか寸又峡を終えて、ゆっくり訪問させていただきました。
前に確かフランス9まで見せていただいたはずと思って、見たら、あれ? 読んでないぞ…
次々に遡って、ずーっと初めて…
どうも、2011年のと間違えたらしい。
ということで、とにかく2012年フランス1〜9まで読みました。
そして、何より感動したのは、コクリコさんとwizさんの博識及び情報捜査力。
聖人だけでなく、お花まで!
お二人とも凄すぎます!!
途中他の方も参戦して、聖人の名前を推理していく様子は、サスペンスドラマを見ているようで、たまらないです!
これからも楽しませていただきますね。
よろしく♪
それにしても、北風に吹きさらされた旅行記は、どこでしたっけ??
くまゆ
RE: ももんがあまんさんも凄いけど、コクリコさん、wizさんもスゴーイ!!
こんばんは、くまゆさん。
寸又峡の旅行記、とても、興味深く読ませて戴きました、想像以上に、ど田舎ですね、日本を廻るときには、是非行ってみたいと思います・・・田舎好きなもので。
コクリコさんにも、wizさんにも、ずいぶんと、助けていただきました、おかげで、僕も、聖人さんの名前やら、これまで漠然と見てきた、教会美術の見方に付いて、少しは詳しくなれたような?、そんな気がしてます。
くまゆさんも、気が付いたことや、疑問が有れば、どんどん、コメントをお寄せください、解らないことが有れば、調べて、旅行記を充実させたいと考えております。
> それにしても、北風に吹きさらされた旅行記は、どこでしたっけ??
北風の旅行記は「北部ラングドック地方」の旅行記で、9月1日の旅行記になります。
いつも、ご投票を戴き、有難うございま〜す。
これからも宜しく、お願いしま〜す。
by ももんがあまん2013年03月26日00時25分 返信するRE: RE: ももんがあまんさんも凄いけど、コクリコさん、wizさんもスゴーイ!!
ももんがあまんさん
> 寸又峡の旅行記、とても、興味深く読ませて戴きました、想像以上に、ど田舎ですね、日本を廻るときには、是非行ってみたいと思います・・・田舎好きなもので。
興味を持っていただいて、有り難うございます。
寸又峡、本当に田舎です!
でも、今の日本でそうやって手つかずの自然を守るのって、実はすごく大変なんだと思います。
バイクのツーリングの方は多いようですが、自転車はいないと思いますけど、ももんがあまんさんなら大丈夫じゃないですか。
そういえば、あの辺で廃線の跡を探している方のブログを読みましたが、自転車でした。
> くまゆさんも、気が付いたことや、疑問が有れば、どんどん、コメントをお寄せください、解らないことが有れば、調べて、旅行記を充実させたいと考えております。
はい、出来れば参加させていただきます。
> 北風の旅行記は「北部ラングドック地方」の旅行記で、9月1日の旅行記になります。
おー、そうでしたか。有難うございます。
> これからも宜しく、お願いしま〜す。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
くまゆ
2013年03月26日01時07分 返信する -
ドラゴン
ももんがあまんさん
オーベルニュ地方に入りましたね。
スタートから見せて頂こうと思いながら、この地に飛んできてしまいました。
懐かし場所、寄ってない村・・楽しんで見せて頂いてます。
ル・ピュイ=アン=ヴレイ、町の印象五つ星は同感!
ところで、このドラゴン、
パルファンもアッシジで似たようなのを見、
謂れなどクェッションしましたら、“まぼろしの旅人、ももであさん”から
ドラゴン退治伝説で有名な、聖ゲオルギウスと竜 のモチーフではなかろうかと
コメントいただきました。
このドラゴンも同じではないかしら? 羽があって、とさか(?)があって・・
http://4travel.jp/traveler/parfum-mitsuko/pict/21792948/
最後になりましたが、フォローありがとうございました。
パルファン
RE: ドラゴン
こんばんは、パルファンさん
> ところで、このドラゴン、
> パルファンもアッシジで似たようなのを見、
> 謂れなどクェッションしましたら、“まぼろしの旅人、ももであさん”から
> ドラゴン退治伝説で有名な、聖ゲオルギウスと竜 のモチーフではなかろうかと
> コメントいただきました。
> このドラゴンも同じではないかしら? 羽があって、とさか(?)があって・・
な〜るほど、キリスト教社会では、ドラゴンと言えば、セント・ジョージの竜退治ですね、確かに、そのドラゴンかも知れませんね、アッシジのドラゴンも、羽とトサカは、確かに似てる気がします、特別、この土地自体との関係は無いのかも? 追記で、書いときますね。
コメント有難うございました、他にも、気が付くことが有りましたら、宜しくお願いしますね、旅行記に、少しでも、奥行きが加われば、面白いかと、常々、思ってますので、宜しくです。
by ももんがあまん2013年03月22日00時10分 返信する



