ももんがあまんさんへのコメント一覧(21ページ)全724件
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好きな感じ♪
こんにちわ。
カンヌ、ニース、エズなどまさにコート・ダジュールを走り抜けましたね。
ミーハーなのでエズに泊まったことがあり、サンジャンカップフェラ岬などに行ったことがあり懐かしく拝見しました。
走行コースは、まるで春先に行われれるパリ・ニースのようで・・・
素敵ですね、憧れます。
そしてロクブリュヌはじめマントン界隈の美しき村が、いい感じですねぇ。
たたずまいが、たまりません!
イタリア側からも行ける場所だし、サンレモあたりに絡めて計画してみたいです。
また続き楽しみにしています。
マリアンヌRE: 好きな感じ♪
今晩は、マリアンヌさん。
マントンの裏山の、山登りは辛かったけど・・・コート・ダジュールは、概ね、快適な「サイクリング」でありました・・・実は、イタリア側の、西リビエラ海岸も、素晴らしく快適な「サイクリング・ロード」だつたのですね・・・ぜひ、お勧めしたい自転車ルートです・・・・少し、内陸に入ると、厳しい山岳地帯もありますけど、海沿いの街からの「バス」もあるようだし・・・変化に富んだ旅も出来るはずです。
マリアンヌさんも、この辺りは、「エズ」などに、行かれたことが有るんですね・・・でも、「エズ」は、ちょっと、観光地化しすぎだったでしょう・・・・好みにもよりますけど、ワタクシの場合、村の良さは、やっぱり、のんびりした村が一番かと・・・・もし、今度行かれたら、そんな村を経験してみてください、コート・ダジュールにも、リビエラ海岸にも、少し、有名どころを外せば、美しい村は、たくさんあるようです。
ワタクシの旅行記が、参考になったら、とても嬉しいです。
by ももんがあまん2016年02月10日21時01分 返信する -
いっぱい「いいね!」ありがとう!!!
ももんがあまんさん、お久しぶりです。
春頃まで繁忙期のため4トラ少しお休みしています。
私の好きなマントンやロクブリュヌにもいらしたのですね♪
マントン、ニース、ロクブリュヌの旅行記見てくださってありがとうございました!
新年のご挨拶もまだしていなかったかも、また来ますね。
夏のフランス行きの航空券は既に買いました!
今年もよろしくお願いします。2016年02月09日11時02分返信するRE: 今年の予定は、選挙の後です・・・
お久しぶりです、コクリコさん。
> 春頃まで繁忙期のため4トラ少しお休みしています。
> 私の好きなマントンやロクブリュヌにもいらしたのですね♪
> マントン、ニース、ロクブリュヌの旅行記見てくださってありがとうございました!
親不知で、傷んでおられた頃以来ですね・・・ハハハ・・・お忙しくて、何よりです。
> 新年のご挨拶もまだしていなかったかも、また来ますね。
>
> 夏のフランス行きの航空券は既に買いました!
もう、買ったんですか・・・ワタクシは、今年は選挙が有るので、選挙の日程が決まってからですね(決まってるのかな?)・・・今の日本を見ていると、先行きは、とても暗いけど、個人として、やるだけのことは、やっておきたい・・・
> 今年もよろしくお願いします。
こちらこそ、宜しくで〜す。
by ももんがあまん2016年02月09日20時14分 返信する -
リュベロンLove
ももんがあまんさん、こんにちわ。
ゆっくり旅行記楽しませていただいています。
リュベロン地方の村いいですねぇ。
昔、ツアーでメネルヴ・ラコスト・ボニュー・ゴルドなどには立ち寄ったことがあるのですが、30分位でピーっと集合でしたから。
名も無き小さな村も佇まいがいいですね。
この地方の岩の色合いとアンニュイな木戸の色会いが何とも好きです。
そして自転車の醍醐味、普通の人には行けない場所が魅力的です。
アルルのサン・トロフィーム教会やエクスのサン・ソヴェール大聖堂の回廊がまた素晴らしいですね。確か開いている時間が限られていてツアーでは見ることができませんでした。
南仏の回廊は本当に美しいですね。
私も卒業(巷ではやってる離婚ではなく定年)したら、ももんがあまんさんの旅行記を参考に場所を選択して出かけてみたいと思ってます。
サン・ソヴェール大聖堂の祭壇画、こんなだったんですね。デジカメもない時代だったのですっかり忘れてしまいました。
言われてみればゲントの神の子羊風のフランドルっぽさ感じますね。
また続きを楽しみにしています。
マリアンヌRE: リュベロンLove
今晩は、マリアンヌさん。
> ゆっくり旅行記楽しませていただいています。
> リュベロン地方の村いいですねぇ。
> 昔、ツアーでメネルヴ・ラコスト・ボニュー・ゴルドなどには立ち寄ったことがあるのですが、30分位でピーっと集合でしたから。
>
> 名も無き小さな村も佇まいがいいですね。
> この地方の岩の色合いとアンニュイな木戸の色会いが何とも好きです。
> そして自転車の醍醐味、普通の人には行けない場所が魅力的です。
リュベロンの村巡りは、丘の上の村が多いし、起伏の多い土地なので、少し疲れましたけど・・・やっぱり、自転車で正解でした、健康にも良いし?・・・それに、自転車だと好きなところで停まれますし、何処でも写真が撮れますし、普通の旅行記よりは、違うアングルで写真が撮れます・・・これが自慢・・・ハハハ・・・
> アルルのサン・トロフィーム教会やエクスのサン・ソヴェール大聖堂の回廊がまた素晴らしいですね。確か開いている時間が限られていてツアーでは見ることができませんでした。
> 南仏の回廊は本当に美しいですね。
> 私も卒業(巷ではやってる離婚ではなく定年)したら、ももんがあまんさんの旅行記を参考に場所を選択して出かけてみたいと思ってます。
有難うございます、参考にしていただければ、とても嬉しいです・・・フランスの田舎には、ロマネスクの教会が、良く残ってますね、ヨーロッパでも特別な土地だと思います・・・プロヴァンスだけでなく、ピレネーやアキテーヌ等にも、素晴らしいロマネスクが沢山残ってます・・・今回の旅の後半には、ブルゴーニュもまわりますけれど、、この地域も、素晴らしいロマネスクが溢れてますので、お楽しみに。
> サン・ソヴェール大聖堂の祭壇画、こんなだったんですね。デジカメもない時代だったのですっかり忘れてしまいました。
> 言われてみればゲントの神の子羊風のフランドルっぽさ感じますね。
「祭壇画」と言うスタイル自体、フランスでは、あまり見られないんですね(特に、ゴシック教会の中央祭壇には、殆どありませんし、ロマネスクの教会でも、あまり見られません)・・・彫刻を置いたり、ステンドグラスを強調するケースが多いです・・・「祭壇画」と言うスタイルは、僕のイメージでは、「ベルギー」や「イタリア」で、多く見られる形式に見えます・・・・プロヴァンスには、比較的、多いですけれど、それは多分、元々、フランスになるのが遅かったし、イタリアに近いから?・・・この教会の「祭壇画」が、フランドルに似ているのも、フランス自体に、そもそも「祭壇画」の伝統が、希薄だったから?・・・あくまで、ワタクシの旅の印象ですけれどね?・・・19世紀には、印象派で、一世を風靡する「フランス絵画」ですけれど、それまでは、絵画の点では、圧倒的に「フランドル」や「イタリア」に負けているように見えますね・・・ハハハ・・・
また、いつでも、おいで下さいませ・・・続きも、頑張りま〜す。
by ももんがあまん2016年02月05日21時52分 返信する -
昔、アンティーブ岬の別荘を案内して...
ももんがあまんさん、カンヌ編を見ていましたら、懐かしいアンティーブ岬が出てきました。もう何十年前になりますか、ニースの不動産に勤めていた友人に豪邸を何軒か見せて貰ったことがありました。岬の先端に近い程、高くなり、内部は広〜い上に、眺めは勿論素晴らしいものでした。昔で、1億位だったと思います。そんなに高い物件は買えないと断りましたが、当時日本人は海外の不動産を買っていた頃だったのでしょう。なかなか見れない豪邸を見られたことに満足していました。今だったら、恥ずかしくて、そんなことは出来ないでしょうね。
また、続きを楽しみにしています。 -
フレンチ・ブルドッグ♪
ももんがあまさんさん、こんばんは
フランスのきれいな風景、特に美しい村などいつも楽しませていただいておりますが、この旅行記で思わず反応してしまったのがレストランのワンちゃん♪
以前フレンチ・ブルドッグをを飼っていたので、フレブルを見ると異様に反応してしまいます。
先日も旅先のマルタのヴァレッタでめちゃくちゃかわいいフレブルに会って、さわらせてもらいました。
つまらないコメントですみません。
ももんがあまさんの旅行記はじっくり読みたいので、少しずつですが、またちょこちょこお邪魔しまーす。
pacorinRE: フレンチ・ブルドッグ♪
こんにちは、Pacorinさん。
> フランスのきれいな風景、特に美しい村などいつも楽しませていただいておりますが、この旅行記で思わず反応してしまったのがレストランのワンちゃん♪
> 以前フレンチ・ブルドッグをを飼っていたので、フレブルを見ると異様に反応してしまいます。
> 先日も旅先のマルタのヴァレッタでめちゃくちゃかわいいフレブルに会って、さわらせてもらいました。
そういえば、Pacorinさんの、トラベラーページのトップには、いつも、フレンチ・ブルドッグがいますね・・・これが、飼っておられたワンちゃん?
> ももんがあまさんの旅行記はじっくり読みたいので、少しずつですが、またちょこちょこお邪魔しまーす。
ワタクシの旅行記は、自分でもちょっと面倒くさいと思うのですけど・・・書くのも大変・・・でも、ワタクシにとって旅とは、何かを考えるキッカケでもあるので、これが、スタイルなんです・・・読んでいただけたら、有難いです・・・よろしくお願いしま〜す。
by ももんがあまん2016年01月26日14時54分 返信する -
サント・バウムの洞窟
ももんがあまんさん、こんばんは〜
リュベロンの美しい村々はどこもとても魅力的で・・・
特にゴルドやセナンク修道院は是非行ってみたいと思いました。
年に1度海外旅行に出るのが精一杯なので、あちこち目移りしてしまいますが、フランスはやはりどの村も魅力的でいいですね!ももんがあまんさんは、もうかなりフランスを巡られたのではないですか?
この旅行記では、サントボーム("バウム"とも発音するのでしょうか)の洞窟を訪れられたのですね。昨年クロアチアのシベニクを旅行した時、とある教会で洞窟のマリア像があり調べたてみたら、サントボームの洞窟のマリアに行き当たりました。マグダラのマリアが、33年間瞑想を続けたという洞窟が大変美しく、ずっと記憶に残っていました。結局、その洞窟のマリア像はマグダラのマリアではなく、コクリコさんにルルドのマリアだと教えてもらったのですが・・・
マグダラのマリアが過ごしたという洞窟は相当人里離れた山の中、しかも絶壁のところにあるんですね。自転車で行かれるのもかなり苦労されたでしょう?洞窟内は、以前見た通りとても心惹かれる聖なる空間です。ステンドグラスまであって、かなり大規模な聖堂のようですね。キリスト教信徒ではないのに、このような伝説の場所にとても惹かれます。簡単に行けそうにないので、美しい洞窟を紹介してもらえてよかったです♪
akikoRE: サント・バウムの洞窟
こんにちは、akikoさん。
> リュベロンの美しい村々はどこもとても魅力的で・・・
> 特にゴルドやセナンク修道院は是非行ってみたいと思いました。
> 年に1度海外旅行に出るのが精一杯なので、あちこち目移りしてしまいますが、フランスはやはりどの村も魅力的でいいですね!ももんがあまんさんは、もうかなりフランスを巡られたのではないですか?
リュベロンいいでしょ・・・もうフランスは、五年連続で来てますけど、他の地域のフランスとも、だいぶ違います、この地域は、フランスの領土になるのが遅かったせいか、あるいは、気候のせいか、やっぱり、隣のイタリアに似てる感じですね、殆どが石造りの家が多いし・・・アルザスなんかは、ドイツに似てるし、ノルマンディーなんかのティンバーハウスは、イギリスのチェスターなんかを思わせたりするし・・・フランスは広いし、国境のある国なんだなあ〜と、感じさせてくれます。
> この旅行記では、サントボーム("バウム"とも発音するのでしょうか)の洞窟を訪れられたのですね。
調べてみたら、「サント・ボーム」と発音してましたね、読み方だと「バウム」だと思ってたので・・・先入観と言うものは恐ろしい・・・訂正しておきました・・・有難うございま〜す。
> マグダラのマリアが過ごしたという洞窟は相当人里離れた山の中、しかも絶壁のところにあるんですね。自転車で行かれるのもかなり苦労されたでしょう?洞窟内は、以前見た通りとても心惹かれる聖なる空間です。ステンドグラスまであって、かなり大規模な聖堂のようですね。キリスト教信徒ではないのに、このような伝説の場所にとても惹かれます。簡単に行けそうにないので、美しい洞窟を紹介してもらえてよかったです♪
山のふもとから洞窟までは、徒歩で行きました(約40〜50分だったか?)、自転車は麓の「修道院」に預けておきました(チェックアウト前の朝早くに登ったので)・・・山登りなので、自転車で洞窟までは無理ですね・・・周辺には、この「修道院」と「レストラン」が一軒しかないところなので、「修道院」で泊めて頂けなかったら、野宿になるところでした・・・ハハ・・・結構、大きな洞窟でした、十分住めそうです・・・もし、自転車以外で行くとしたら、車か、サン・マキシマンの街から、タクシーのチャーターでしょうね、バスが通ってる気配はなかったです・・・?
by ももんがあまん2016年01月21日11時14分 返信する -
いい感じ♪
ももんがまんさん、こんにちわ。
お天気もいいし、素敵な景色の連続ですね。
自転車でまわるなんて夢のまた夢なので、普通では見れない村々へご案内いただき感謝いっぱいです。
バラジュック、ミルマンド、ル・ポエ・ラヴァル・・・好きな感じの佇まいです。
さびれ加減がイタリアの村のようです。
そして聖ヨハネ騎士団に因んだ村なんてロマンありますねぇ。
私もいつか南仏の美しき村のいくつかをツアーではなく訪れたいなぁ。
マリアンヌRE: いい感じ♪
こんばんは、マリアンヌさん。
> お天気もいいし、素敵な景色の連続ですね。
> 自転車でまわるなんて夢のまた夢なので、普通では見れない村々へご案内いただき感謝いっぱいです。
お天気良かったです・・・基本的に、ワタクシは晴れ男なので・・・エヘン・・・威張るほどでもないですけど、夏の地中海ですしね・・・ハハハ・・・まあ、これくらいが普通です(昔、南イタリアとギリシャを三か月廻ったときには、一滴の雨も降らなかったです)・・・でも、やっぱり、写真には、明るい太陽が一番ですね。
> バラジュック、ミルマンド、ル・ポエ・ラヴァル・・・好きな感じの佇まいです。
> さびれ加減がイタリアの村のようです。
> そして聖ヨハネ騎士団に因んだ村なんてロマンありますねぇ。
マリアンヌさんの言うとおり、プロヴァンスは、ちょっと、イタリアに似てますね・・・ティンバーハウスが無くて、石造りの村が多いし、教会なんかも、カラフルな祭壇画が多かったり・・・プロヴァンスは、もともと、神聖ローマ帝国の一部で、フランスとは別の国だったし、カンヌやニースなんかは、ほんの150年ほど前まで、北イタリアのサヴォイア公国の一部だったですから、似ていて不思議無しですね・・・特に、これから先に訪れる、コート・ダジュールの古い村や教会は、そんな感じを受けました。
> 私もいつか南仏の美しき村のいくつかをツアーではなく訪れたいなぁ。
是非行ってくださいね、ワタクシの旅行記が、少しでも参考になれば、とっても嬉しいです。
by ももんがあまん2016年01月20日00時33分 返信する -
今年も良い旅を♪
ももんがあまんさん、
寒中お見舞い申し上げます。
今年もよろしくお願いいたします。
我が家はやはり今年は南仏に出かける可能性大ですので、ももんがあまんさんの旅行記を旅のバイブルと仰ぎ拝読させていただいてます^^
旅も3週間経過したのにお疲れが溜まることもなく、体も慣れてきて脚力もついてきたとは流石です! 快調ですね。
ゴルド、ルシヨン、ルールマランは、ももんがあまんさんお勧めのリュベロンのベスト3とのこと、訪問が楽しみです。
ラコストは初めて聞く名でした。 サド侯爵の説明のコメントを淡々とされていたのがかえって可笑しく、爆笑しました!!
メネルブはピーターメイルさんが住んでいらしたようですね。 私も小説は読んでないのですが、映画版の「プロヴァンスの贈り物」はとてもいい映画でした。
ルールマランにはカミュのお墓があるのですね。 高校時代の思い出の作家だそうですが、そのころから読書少年だったのですね^^ お墓、すぐに見つかりましたか?
ところで今年はイタリアでなく、フランスの美しい村の全制覇を目指されるご予定なのでしょうか?
今年もお元気で良い旅のできる、素敵な1年となりますことをお祈りいたします☆
sanaboRE: 今年も良い旅を♪
今晩は、sanaboさん。
今晩は寒いですね、いよいよ本格的に冬が来たようで・・・隙間風が冷たいです・・・我が家は、古い木造住宅なので・・・ハハハ・・・
> 我が家はやはり今年は南仏に出かける可能性大ですので、ももんがあまんさんの旅行記を旅のバイブルと仰ぎ拝読させていただいてます^^
ハハ・・バイブルは、チト過大評価ですけど・・・参考にしていただけたら嬉しいです。
> 旅も3週間経過したのにお疲れが溜まることもなく、体も慣れてきて脚力もついてきたとは流石です! 快調ですね。
大体、ひと月くらい経つと、一番調子が出てくるのですね・・・いわば、スロー・スターターなのです、そんなわけで、あまり短い旅だと、疲れるだけと言う感じなので、出かけたく無くなるのですね・・・ハハハ・・・
> ゴルド、ルシヨン、ルールマランは、ももんがあまんさんお勧めのリュベロンのベスト3とのこと、訪問が楽しみです。
南フランスは、観光大国フランスの中でも、やっぱり一番、華やかですね、歴史的には、ピレネーや、内陸の地域の方が面白いかと思わないでもないですけど、日差しも明るいので、気分は晴れ晴れとしますね、人気が有るのは解ります・・・でも、ホテル代などの物価の高いのと、やたら暑いのは、ちょっとカンベンですけどね・・・ハハハ・・・
> メネルブはピーターメイルさんが住んでいらしたようですね。 私も小説は読んでないのですが、映画版の「プロヴァンスの贈り物」はとてもいい映画でした。
「プロヴァンスの贈り物」ですか・・・近くの蔦屋にあるかどうか、チェックしておきます。
> ルールマランにはカミュのお墓があるのですね。 高校時代の思い出の作家だそうですが、そのころから読書少年だったのですね^^ お墓、すぐに見つかりましたか?
墓地は、村の外ではありますけど、歩いても5分か10分くらい、「Office de Tourism」でもらった地図を見れば、多分、大丈夫だと思います。
> ところで今年はイタリアでなく、フランスの美しい村の全制覇を目指されるご予定なのでしょうか?
今年は、出来れば、鉄道と自転車の「併用」を考えてます、多分、フランス以外では、ピレネーの向こう側のスペインと、北イタリアはトリノ周辺と、アオスタあたり・・・イタリア旅行だと、少し行きにくい土地なので、何とか、今回の旅で消化したいのです・・・あとは、スイスのレマン湖周辺・・・まだ行っていない「フランスの美しい村」が、フランス全土に散らばってるので、計画を立てるのに苦労しそうです・・・楽しみな作業でもありますけどね・・ハハ・・・
> 今年もお元気で良い旅のできる、素敵な1年となりますことをお祈りいたします☆
sanaboさんも、元気で良い旅を・・・今年もよろしくお願いしま〜す。
by ももんがあまん2016年01月19日00時41分 返信する



