ももんがあまんさんへのコメント一覧(16ページ)全724件
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三銃士
こんばんは!
ももんがあまんさんは7月にリヨンにいらしたのですね。
私は8月にパリから日帰りで甥一家と行きました。
バルトルディの噴水は水が上がっていましたよ〜
リヨンは3回位行きましたけれどいつも消化不良で、満足できていないのですよ。
また行けるのかなぁ。
もしまた行けたらペルージュやヴィエンヌへ列車で行けるので行きたいです。
ペルージュはイタリアのペルージャとかかわりがありそうですが、ヴィエンヌとウイーンは関係ないそうですね。
ペルージュは映画『三銃士』のロケ地だったそうですが、今、NHK総合で日曜の午後11時からイギリスのBBCが製作した『マスケティアーズ』(日本での題名は『マンケティアーズ パリの四銃士』)をやっていますね。
デュマの『三銃士』と『ダルタニァン物語』を基にした時代劇ですけれど、毎回見ています。
日本の戦国時代、幕末を舞台にしたドラマはたくさん見すぎて少々飽きてきたので、フランスの歴史ドラマは凄く新鮮・・・有名人が出てくるし!
西洋史に詳しいももんがあまんさんが見たらつっこみ所がたくさんあるかもしれないですけれどね。
ロケ地はペルージュではなく東欧(どこの国だか忘れました)ですって。
スケールが大きいからぺルージュでは狭そうです。
RE: 三銃士
今晩は、コクリコさん。
> 私は8月にパリから日帰りで甥一家と行きました。
> バルトルディの噴水は水が上がっていましたよ〜
へえ〜、タッチの差でしょうね・・・それは見たかったです。
> リヨンは3回位行きましたけれどいつも消化不良で、満足できていな
いのですよ。
> また行けるのかなぁ。
> もしまた行けたらペルージュやヴィエンヌへ列車で行けるので行き
たいです。
リヨンは、美食の町だそうですね・・・グルメな旅行記が沢山、上がってます・・・ワタクシには、縁が無いけど・・・自分としては、川沿いのサイクリングが、のんびり広々で、気に入りました、天気が良ければ、もっと良かったかも?・・・街並みの美しさでは、フランスの街としては、「ベスト・スリー」には入るくらい整ってると思いました・・・フランスの金融関係の本社とか、お金持ちの集まってる町だそうで・・・納得です。
> ペルージュはイタリアのペルージャとかかわりがありそうですが
、ヴィエンヌとウイーンは関係ないそうですね。
そうですね・・?・・無さそうですけど・・どうなんでしょうね?
> ペルージュは映画『三銃士』のロケ地だったそうですが、今、NHK総
合で日曜の午後11時からイギリスのBBCが製作した『マスケティアーズ』
(日本での題名は『マンケティアーズ パリの四銃士』)をやっていますね。
> デュマの『三銃士』と『ダルタニァン物語』を基にした時代劇ですけ
れど、毎回見ています。
> 日本の戦国時代、幕末を舞台にしたドラマはたくさん見すぎて少々飽
きてきたので、フランスの歴史ドラマは凄く新鮮・・・有名人が出てくるし!
そうなんですか・・・最近、地上波は殆ど見ないので知りませんでした・・・特にNHKは・・ハハ・・BBCなら、面白そうですね・・・ビデオで録画して見てみます・・・アレクサンドル・デュマって、佐藤賢一さんの、お師匠様のような人ですしね・・・
ヨーロッパ系のテレビドラマって、面白いですね・・・スウェーデンTVの「The Bridge/ブリッジ」の主人公の女性なんて、わりとお気に入りです・・・最近のアメリカものでは「パーソン・オブ・インタレスト」ですね・・・ケーブルテレビですけど、結構、嵌ってます・・・「デクスター・警察官は殺人鬼」なんてのも、主人公に、わりと嵌りました・・・ハハハ・・・知ってます?
by ももんがあまん2016年06月19日01時24分 返信するRE: RE: 三銃士
私もリヨンで美食したことないです・・・まあ日本も含めどこでもないですけど。
> そうなんですか・・・最近、地上波は殆ど見ないので知りませんでした・・・特にNHKは・・
NHKは安倍のお友達の籾井会長になってから特にいやですけど、民放よりNHK見てます。
>ハハ・・BBCなら、面白そうですね・・・ビデオで録画して見てみます・・・アレクサンドル・デュマって、佐藤賢一さんの、お師匠様のような人ですしね・・・
ももんがあまんさんには幼稚かもね。
> ヨーロッパ系のテレビドラマって、面白いですね・・・スウェーデンTVの「The Bridge/ブリッジ」の主人公の女性なんて、わりとお気に入りです・・・最近のアメリカものでは「パーソン・オブ・インタレスト」ですね・・・ケーブルテレビですけど、結構、嵌ってます・・・「デクスター・警察官は殺人鬼」なんてのも、主人公に、わりと嵌りました・・・ハハハ・・・知ってます?
残念ながら衛星放送もケーブルテレビも契約していないので全く知りません。
妹が偶然録画してくれた「刑事ジョー」というジャン・レノの主演のフランスの刑事物は見ましたが、毎回パリの名所が殺人現場だったので面白かったです!
2016年06月19日13時53分 返信するRE: RE: RE: 三銃士
今晩は、コクリコさん。
> NHKは安倍のお友達の籾井会長になってから特にいやですけど、
民放よりNHK見てます。
ニュース番組以外なら、マア、NHKの方がマシですね・・・民放は、アホなバラエティばかりだし・・・民放も、ニュース番組は、久米宏や筑紫哲也が居なくなってから、見る気がしなくなったし・・・ケーブルテレビの朝日ニュースターでも、愛川欣也が頑張ってたんですけど、局が、朝日新聞に買われてから、駄目になったし・・・後はもう、インターネットTVの「IWJ」と「デモクラテレビ」くらいしか、まともなニュースは、残ってない・・・
> 妹が偶然録画してくれた「刑事ジョー」というジャン・レノの主
演のフランスの刑事物は見ましたが、毎回パリの名所が殺人現場だ
ったので面白かったです!
「刑事ジョー」は、知らないですけど・・・ワタクシのお気に入り番組、下に紹介しときますね・・・ビデオ屋さんにあると思いますけど・・・まあ、お暇ならですね・・・
http://wwws.warnerbros.co.jp/kaidora/personofinterest/
「パーソン・オブ・インタレスト」
ファーストシーズンの最初が見られます。
by ももんがあまん2016年06月20日00時52分 返信する -
ヴィエンヌ
ももんがあまんさん、Bonsoir!
前の旅行記で、お次は、ヴィエンヌ・・ となっていたので、ヴィエンヌでは、サン・ピエール教会が一番気になる処だったのですが、「塔」のところに三葉形アーチが見えますね〜。 なんだか、ル・ピュイのサン・ミシェル・デギーユ礼拝堂の三葉形アーチを思い出させますね。
サン・タンドレ・ル・バ修道院のずらっと並べられた柱頭彫刻もなかなかおもしろいですね〜。
古代劇場からの眺めはなかなか良さそうだけど、街並みはイマイチなんですね?
ローヌ川を越えたあたりからのプロヴァンスや、このあたり(ヴィエンヌ、リヨンなど)は・・ 歴史的に見ても、美術的に見ても、ローマ的、イタリア的な雰囲気が漂いますね。
長い旅の中でリヨンまで辿りついた・・となるとだいぶパリに近づいてきた感がありますが・・ ブルゴーニュのロマネスクもかなり多いですもんね・・ (今年の旅の計画も大変そうですが)これからも楽しみにしていま〜す。
※ところで、おせっかいですが・・まだこの間見た時と同じなので・・^^; 前回の旅行記のタイトルがヴァンヌ(ヴィエンヌですよね)となっているので、思わずブルターニュに飛んでいきそうな気分ですよ〜。 この旅行記の最後の写真のペルージャ(イタリアに飛んでいきそう〜。^^;)はペルージュですかね・・。 失礼いたしました。。。
wizRE: ヴィエンヌ
Bonsoir! wizさん。
> 前の旅行記で、お次は、ヴィエンヌ・・ となっていたので、ヴィ
エンヌでは、サン・ピエール教会が一番気になる処だったのですが、
「塔」のところに三葉形アーチが見えますね〜。 なんだか、ル・ピ
ュイのサン・ミシェル・デギーユ礼拝堂の三葉形アーチを思い出さ
せますね。
凄い!!・・・wizさん、観察力が凄すぎます・・・言われて、昔の「ル・ピュイ」の旅行記を見てみたら・・・ホント、形がそっくりですね・・・「ヴィエンヌ」の「塔」は、デザインがシンプルですけど・・・
> サン・タンドレ・ル・バ修道院のずらっと並べられた柱頭彫刻もな
かなかおもしろいですね〜。
わりと味が有りますね。近くで見ると、彫り方の荒いところも目につきますけど、それもそれなりに、味が有ります・・・
> 古代劇場からの眺めはなかなか良さそうだけど、街並みはイマイチ
なんですね?
基本的に、「ヴィエンヌ」の町は、「博物館」と 「古代遺跡」の街ですね・・・街並みは、隣の「リヨン」に比べると、かなり落ちます・・・まあ、好みも有りますけれど・・・
> ローヌ川を越えたあたりからのプロヴァンスや、このあたり(ヴィ
エンヌ、リヨンなど)は・・ 歴史的に見ても、美術的に見ても、ロ
ーマ的、イタリア的な雰囲気が漂いますね。
そうですね。両方とも、15世紀くらいまで、神聖ローマ事帝の版図だったんですよね、特に、プロヴァンスは、街並みも家屋も「イタリア風」だと感じることが多かったです・・・
> ところで、おせっかいですが・・まだこの間見た時と同じなので・・^^; 前回の旅行記のタイトルがヴァンヌ(ヴィエンヌですよね)となっているので、思わずブルターニュに飛んでいきそうな気分ですよ〜。 この旅行記の最後の写真のペルージャ(イタリアに飛んでいきそう〜。^^;)はペルージュですかね・・。 失礼いたしました。。。
有難うございま〜す・・・すぐに直しておきま〜す・・・もう一度、ブルターニュに行きたい気もしてますけど・・ハハ・・・今後も、お気づきの時は宜しくです・・ハハ・・
by ももんがうまん2016年06月15日23時09分 返信する -
懐かしのグルノーブル
ももんがあまんさん、こんにちは!
昔のアルバム引っ張り出してももんがあまんさんの旅行記見ています。
でも写真は10枚しか撮っていないし、私が写っている写真ばかりですよ。
町の佇まいは変わっていませんね。
変わっているところとしてはトラムと観光案内所のある近代的なビルは当時なかったです。
3月に行ったのでももんがあまんさんが書かれている「特徴のあるお山」には雪が積もっていました。
イゼール川の団子5兄弟のようなゴンドラはモチロン乗りましたよ!
バスティーユの要塞からの写真もありますが、もう30年以上も前なので色褪せています。
でもかなり高いので見晴らしは良かったです。
ユーレイルバスで移動したのですがグルノーブルから一気にシャンベリー〜イタリアのトリノで急いで乗り継ぎミラノまで行きました。
トリノも冬季オリンピック開催地ですね。
グルノーブルオリンピックはテレビでちゃんと見ていなかったのでフランスのアルペン三冠王クロード・キリーの活躍は映画『白い恋人たち』で知りました。
スキーのスターと言えばもっと昔のオーストリアのトニー・ザイラー(すごく古い!)
リアルタイムでは知りませんが、ダークダックスが『白銀は招くよ』を歌ってたでしょう〜?
ダークダックスの歌で知った後にテレビでリバイバル映画『白銀は招くよ』観てトニー・ザイラーを知りました。
イタリアの冬季オリンピック、コルチナダンペッソ(?)でスターになったらしいですね。美男子だったから俳優になったそうですね。
でも、今思えばスキーの上手なモテモテの若大将みたいなストーリーで、そんな映画にしか出ていなかったようで。。。
ノートルダム大聖堂やサン・ローラン教会へはモチロン行っていません。
今なら必ず行くのにねぇ。
私もwizさんと同じ本「世界美術大全集7」(小学館)を図書館から借りてきたのでサン・ローラン教会の箇所を見ました。
で、ももんがあまんさんのコメントにあった
「フランスでは、一番古いと言われる「教会建築」の「Eglise Saint Laurent」・・・古代ローマ時代の4世紀から、キリスト教徒の「霊廟」が有り、最近の発掘によれば、教会の建物は、5〜7世の「メロヴィング朝」の時代に、遡るのだとか・」
私が先日UPしたポワティエのサン・ジャン洗礼堂もこの大全集で紹介されていました。
サン・ジャン洗礼堂は4世紀頃に建てられたのですが、6〜8世紀に改築されている部分の写真が載っていました(私も撮りましたが)。
メロヴィング朝の頃フランス各地で教会堂が建てられたり改築されたりしたのですね。
RE: 懐かしのグルノーブル
今晩は、コクリコさん。
> 町の佇まいは変わっていませんね。
> 変わっているところとしてはトラムと観光案内所のある近代的なビル
は当時なかったです。
> 3月に行ったのでももんがあまんさんが書かれている「特徴のあるお
山」には雪が積もっていました。
>
> イゼール川の団子5兄弟のようなゴンドラはモチロン乗りましたよ!
> バスティーユの要塞からの写真もありますが、もう30年以上も前なの
で色褪せています。
> でもかなり高いので見晴らしは良かったです。
30年前と言うと、1985年くらいですね・・・ワタクシの青春時代・・でもないか・・ハハ?
30年前と言えば、まだまだ、フイルム時代ですね・・懐かしい・・ヨーロッパで「トラム」が復活してきたのは、ここ20年くらいでしょうか? そういえば、1988年に、ヨーロッパを旅行した時も、見た記憶が無いです・・・バスティーユの要塞は登らなかったです、ちょっと、心惹かれましたけど・・・ゴンドラは、昔からあったのですね・・・
> グルノーブルオリンピックはテレビでちゃんと見ていなかったのでフ
ランスのアルペン三冠王クロード・キリーの活躍は映画『白い恋人たち
』で知りました。
> スキーのスターと言えばもっと昔のオーストリアのトニー・ザイラー
(すごく古い!)
> リアルタイムでは知りませんが、ダークダックスが『白銀は招くよ』
を歌ってたでしょう〜?
> ダークダックスの歌で知った後にテレビでリバイバル映画『白銀は招
くよ』観てトニー・ザイラーを知りました。
> イタリアの冬季オリンピック、コルチナダンペッソ(?)でスターになっ
たらしいですね。美男子だったから俳優になったそうですね。
> でも、今思えばスキーの上手なモテモテの若大将みたいなストーリー
で、そんな映画にしか出ていなかったようで。。。
「ジャン・クロード・キリー」の名前は、ワタクシも「白い恋人たち」で知りました・・・スキーにあまり興味が無かったし・・ハハ・・「トニー・ザイラー」も懐かしい名前ですね、リアルタイムでは知らないですけれど・・・そう言えば、オリンピックの水泳選手で、ターザン映画に主演した人、いましたよね・・・名前忘れたけど・・?・・確か「ダイコン」だったような? ザイラーさんは、どうだったんでしょうね・・?
> ノートルダム大聖堂やサン・ローラン教会へはモチロン行っていません。
> 今なら必ず行くのにねぇ。
> 私もwizさんと同じ本「世界美術大全集7」(小学館)を図書館から借り
てきたのでサン・ローラン教会の箇所を見ました。
> で、ももんがあまんさんのコメントにあった
> 「フランスでは、一番古いと言われる「教会建築」の「Eglise Saint
Laurent」・・・古代ローマ時代の4世紀から、キリスト教徒の「霊廟」
が有り、最近の発掘によれば、教会の建物は、5〜7世の「メロヴィング
朝」の時代に、遡るのだとか・」
> 私が先日UPしたポワティエのサン・ジャン洗礼堂もこの大全集で紹介
されていました。
> サン・ジャン洗礼堂は4世紀頃に建てられたのですが、6〜8世紀に改築
されている部分の写真が載っていました(私も撮りましたが)。
> メロヴィング朝の頃フランス各地で教会堂が建てられたり改築された
りしたのですね。
ご指摘の「コメント」は、wizさんに教えていただいたので、書き直したものです・・・最初は、9世紀ころの「カロリング朝」の建築だと思ってました・・・
次の旅行記の「ヴィエンヌ」の「サン・ピエール教会」も、最初の建物は「5世紀末」のものなのだそうです・・・現在は「考古学博物館」になってますけど・・・メロヴィング朝の初代「クローヴィス」の奥さんが、熱心なキリスト教徒だったのですよね・・・確か、コンスタンティヌス1世の、母君も、そうだったですね・・・初期キリスト教は、奴隷と女性の宗教であったとの説もあ利ますし・・・世界の宗教でも、これほど多くの女性が活躍し、聖女の多い宗教も有りませんよね・・・キリスト教の神髄と言うのは、意外と、此処なのかも・・?・・近代の女権運動が、いずれも、キリスト教国で起こってきたことは、決して偶然ではないのかもしれません・・・? イスラム社会なんかでは、今も、女性の地位は「悲惨」ですし・・・仏教や儒教も、パットませんよね・・・
by ももんがあまん2016年06月15日00時23分 返信するRE: RE: 懐かしのグルノーブル
> 30年前と言うと、1985年くらいですね・・・ワタクシの青春時代・・でもないか・・ハハ?
アルバム見たら1982年でした。
ももんがあまんさん、青春時代が長いですよね〜今でも続いているような。
> 「トニー・ザイラー」も懐かしい名前ですね、リアルタイムでは知らないですけれど・・・そう言えば、オリンピックの水泳選手で、ターザン映画に主演した人、いましたよね・・・名前忘れたけど・・?・・確か「ダイコン」だったような? ザイラーさんは、どうだったんでしょうね・・?
調べたらザイラーさん2009年にお亡くなりになっていますね。
驚いたのは加山雄三の『アルプスの若大将』に特別出演していました。
日本には亡くなる2年位前にも来ていますね。
ターザン映画は以前から不思議で。
だってターザンって野生児でしょう〜なのにいつもお髭が綺麗に剃られていますね。
自分で髭そったとしてももっとバラバラになっているはず。
カミソリなんて持っていないはずですよね。
ターザン役のワイズミュラーハ私たちが生まれるかなり前のオリンピックの水泳選手ですよね。
舛添知事が辞職しましたが、東京オリンピックは最初からケチつきっぱなしですね。
私は東京での開催は反対でしたよ。
第一、日本の猛暑・酷暑の8月に開催されるなんてキチガイ沙汰ですよ。
選手や観客たちが熱中症でバタバタ倒れたらどうするのでしょう。
8月開催はアメリカの希望なのでしょうね。
> 次の旅行記の「ヴィエンヌ」の「サン・ピエール教会」も、最初の建物は「5世紀末」のものなのだそうです・・・現在は「考古学博物館」になってますけど・・・メロヴィング朝の初代「クローヴィス」の奥さんが、熱心なキリスト教徒だったのですよね・・・確か、コンスタンティヌス1世の、母君も、そうだったですね・・・初期キリスト教は、奴隷と女性の宗教であったとの説もあ利ますし・・・世界の宗教でも、これほど多くの女性が活躍し、聖女の多い宗教も有りませんよね・・・キリスト教の神髄と言うのは、意外と、此処なのかも・・?・・近代の女権運動が、いずれも、キリスト教国で起こってきたことは、決して偶然ではないのかもしれません・・・? イスラム社会なんかでは、今も、女性の地位は「悲惨」ですし・・・仏教や儒教も、パットませんよね・・・
コンスタンティヌス帝の母君が熱心なキリスト教信者のことは知っていましたが、クロヴィスの奥方のことは知りませんでした。
なるほど〜。
聖女が多いのはカトリックですよね。プロテスタントはマリアは単にキリストの母で聖女(聖母)ではないそうですね。
知り合いのプロテスタントの牧師(日本人)が言っていました。
2016年06月15日18時31分 返信するRE: RE: RE: 懐かしのグルノーブル
今晩は、コクリコさん。
> アルバム見たら1982年でした。
> ももんがあまんさん、青春時代が長いですよね〜今でも続いている
ような。
ハハ・・確かに・・でも、若い頃ほど「闇雲」じゃないですよ・・・多少は、痛い目にも合ったし・・少しは、人間世界が見えていると思うけど・・でも、齢を取ったせいか、少し怒りっぽくはなってるようです・・ハハ・・それに、思ったことが言えるし、書けます・・・怖いものがあまりない・・・これも、齢のせいかも?
> 調べたらザイラーさん2009年にお亡くなりになっていますね。
> 驚いたのは加山雄三の『アルプスの若大将』に特別出演していました。
> 日本には亡くなる2年位前にも来ていますね。
「アルプスの若大将」見たかも? ゴジラ映画と一緒に、やってましたよね・・・星百合子さん、憧れの女優さんでした・・・
> ターザン映画は以前から不思議で。
> だってターザンって野生児でしょう〜なのにいつもお髭が綺麗に剃
られていますね。
> 自分で髭そったとしてももっとバラバラになっているはず。
> カミソリなんて持っていないはずですよね。
> ターザン役のワイズミュラーハ私たちが生まれるかなり前のオリン
ピックの水泳選手ですよね。
ハハ・・全く・・今様で言うと、「突っ込みどころ満載」の映画だったかも・・・ハハ・・・
> 舛添知事が辞職しましたが、東京オリンピックは最初からケチつき
っぱなしですね。
> 私は東京での開催は反対でしたよ。
> 第一、日本の猛暑・酷暑の8月に開催されるなんてキチガイ沙汰ですよ。
> 選手や観客たちが熱中症でバタバタ倒れたらどうするのでしょう。
> 8月開催はアメリカの希望なのでしょうね。
「嘘」と「賄賂」で手に入れた「オリンピック」ですからね・・・恥を知るなら、辞退するべきだと思うけど・・・欲の皮の突っ張った「テレビ界」とか「ゼネコン」とか「電通」とか、利権屋が、一杯、税金に、タカってますからね・・・元もと、石原珍太郎の頃から、先ず「開発」ありきの「オリンピック」なんですから・・金儲けしか頭に無いのが、見え見えです・・築地の人たちにとっては、災難ですね・・・
> コンスタンティヌス帝の母君が熱心なキリスト教信者のことは知っ
ていましたが、クロヴィスの奥方のことは知りませんでした。
> なるほど〜。
> 聖女が多いのはカトリックですよね。プロテスタントはマリアは単
にキリストの母で聖女(聖母)ではないそうですね。
> 知り合いのプロテスタントの牧師(日本人)が言っていました。
プロテスタントにも、イロイロありますけど、基本的には「聖女」だけでなく、「聖人」そのものを認めて無かったと思います・・・オランダやドイツの教会に行くと、教会の中は、とても殺風景で、面白くないのですね・・ハハハ・・「聖母教会」と言う名前の教会は、オランダにもドイツにも、あったと思いますけれど・・・マリアの聖性を認めていないとすると・・・プロテスタント教会じゃないのか? 習慣で、そのままになってるのか? ですね・・・?
by ももんがあまん2016年06月15日22時30分 返信する -
ローヌ川の印象
ももんがあまんさん
ぶどう畑です。
シュバルさんの宮殿、なかなか興味深いですねー!
かなりの大きさで、ビックリしました。
ローヌ川、最初に見たのがスイスのローヌの谷で、河原に石がゴロゴロある山を流れる川でしたので、アヴィニョンで見た時は、驚きました。
スイスから、地中海に流れていること自体にも。
ももんがあまんさんの感想に、そんなことを思い出しました。
さて、ツール・ド・お巡りさん。
私の印象に残っているのは、エクス、コルマール、パリなど。観光地でした。
夏は、ぴったりしたロードレースのウェア、冬は少し余裕のあるズボンでしたよ。
ももんがあまんさんが走るところは、街というより、村だから、見かけないかもしれませんね。RE: ローヌ川の印象
今晩は、ぶどう畑さん。
> シュバルさんの宮殿、なかなか興味深いですねー!
> かなりの大きさで、ビックリしました。
シュバルさんは、夢見がちな人だったようで・・・郵便配達をしながら、「空想」を楽しんでいたのだと思います・・・このあたりは、とても長閑ですしね・・・解る気はいたします・・・それが「アート」まで昇華したとすれば、それはそれで、立派だと思います。
> ローヌ川、最初に見たのがスイスのローヌの谷で、河原に石がゴロゴロ
ある山を流れる川でしたので、アヴィニョンで見た時は、驚きました。
> スイスから、地中海に流れていること自体にも。
へ〜え・・・ローヌ川の、スイスの源流をご覧になったのですか・・・それは凄い・・・雪解け水が多いせいなのか、ローヌ川は、フランスの川で、一番、水量の多い川だと思いました。/・・・他の3つの大河は「La」と言う「女性定冠詞」がついているのですけれど、「ローヌ川」は、フランスの大河の中で、唯一「Le」と言う、「男性定冠詞」が付くのだそうです・・・水量を見て、納得です・・・マア、その分、絵にならないのですけれど・・・やっぱり、女性の方が、色気が有りますしね・・ハハ・・・
> さて、ツール・ド・お巡りさん。
> 私の印象に残っているのは、エクス、コルマール、パリなど。
観光地でした。
> 夏は、ぴったりしたロードレースのウェア、冬は少し余裕のあるズ
ボンでしたよ。
> ももんがあまんさんが走るところは、街というより、村だから、見
かけないかもしれませんね。
なかなか、意識しないと気が付かないことって、有りますからね・・・これからは少し、頭の隅においておきます、そうすれば、気が付くかも?・・・教えて頂いて、有難うございま〜す。
by ももんがあまん2016年06月10日23時58分 返信する -
サン・ローラン地下祭室
ももんがあまんさん、Bonsoir!
「シュヴァルの理想宮」たっぷり楽しませてもらいました!
ところで、この間、こちらに書きそびれちゃったんですが・・
グルノーブルのサン・ローラン地下祭室・・
私はアンリ・フォションの本等で見ていたのですが・・
「鳥と十字架」の柱頭がとても印象深い旅行記でした!
以下の写真を見ると、6世紀のものですかね?
https://goo.gl/UTvrfg
間違いなくロマネスク以前のものですね〜。
wizRE: サン・ローラン地下祭室
Bonsoir! wizさん。
> グルノーブルのサン・ローラン地下祭室・・
> 私はアンリ・フォションの本等で見ていたのですが・・
>
> 「鳥と十字架」の柱頭がとても印象深い旅行記でした!
> 以下の写真を見ると、6世紀のものですかね?
> https://goo.gl/UTvrfg
> 間違いなくロマネスク以前のものですね〜。
そうですね・・・6世紀のものかどうかは、正直、解らないのですけど・・・この地に、教会堂の建てられたのは、9世紀の「メロヴィング朝」の頃らしいので・・・プレ・ロマネスクのものであることは、間違いないと思います・・・技術的には、まだまだの感じですけれど、イメージ自体は、すでに「ロマネスク」の香りが十分・・・と言う感じでしょうか・・・?
今年は出来れば、ピレネーに行って、そのあたりを確かめたいのですけれど・・・行けるかどうか、今のところ、まだ未定です。
by ももんがあまん2016年06月10日23時32分 返信するRE: RE: サン・ローラン地下祭室
ももんがあまんさん、Merci!
> そうですね・・・6世紀のものかどうかは、正直、解らないのですけど・・・この地に、教会堂の建てられたのは、9世紀の「メロヴィング朝」の頃らしいので・・・プレ・ロマネスクのものであることは、間違いないと思います・・・技術的には、まだまだの感じですけれど、イメージ自体は、すでに「ロマネスク」の香りが十分・・・と言う感じでしょうか・・・?
図書館で借りてきた『世界美術大全集・西洋編7』を見ていたら、グルノーブルのサン・ローランについて以下のように書かれているのをみつけたので、一応書いてみま〜す。
” キリシア十字形プランの現存例として興味深いのが、近年発掘調査が行われたグルノーブルのサン・ローラン教会である。 ・・・略・・・ 建造年代は発掘者の意見に従えば5世紀前半から7世紀の間にあり、地下礼拝堂を飾る柱頭彫刻は、8〜9世紀の改修時のものとされる。 ” なんだそうです!
リンク先に書いてあった6世紀は建造年代なのかもですね〜。 柱頭彫刻が、ももんがあまんさんのおっしゃる通り^^
> 今年は出来れば、ピレネーに行って、そのあたりを確かめたいのですけれど・・・行けるかどうか、今のところ、まだ未定です。
ももんがあまんさんは、旅程中間のホテルの事前予約があまりないからわりと旅行の近くまで自由に計画が直されて、その自由度がいいですよね〜。 ピレネーあたりに限らず、スペインのロマネスク、プレロマネスクもいい感じですよね〜。
wiz2016年06月12日17時48分 返信するRE: RE: RE: サン・ローラン地下祭室
Bonsoir wizさん。
> 図書館で借りてきた『世界美術大全集・西洋編7』を見ていたら、グ
ルノーブルのサン・ローランについて以下のように書かれているのをみ
つけたので、一応書いてみま〜す。
>
> ” キリシア十字形プランの現存例として興味深いのが、近年発掘
調査が行われたグルノーブルのサン・ローラン教会である。 ・・・略
・・・ 建造年代は発掘者の意見に従えば5世紀前半から7世紀の間
にあり、地下礼拝堂を飾る柱頭彫刻は、8〜9世紀の改修時のものと
される。 ” なんだそうです!
教会の最初の建造が、5〜7世紀なんですね、柱頭彫刻が、いかにも「プレ・ロマネスク」っぽいので、教会建築も、九世紀の「カロリング朝」の時代だとばかり思ってました・・・たぶん、改築してるんでしょうね・・・「彫刻」は、その時に施したのかも、知れませんね・・・追記で、書き直しておきます。
> リンク先に書いてあった6世紀は建造年代なのかもですね〜。
柱頭彫刻が、ももんがあまんさんのおっしゃる通り^^
ワタクシの鑑識眼も、ナカナカのもの・・ハハ・・まぐれ当たりですね?
> ももんがあまんさんは、旅程中間のホテルの事前予約があまりない
からわりと旅行の近くまで自由に計画が直されて、その自由度がいい
ですよね〜。 ピレネーあたりに限らず、スペインのロマネスク、プ
レロマネスクもいい感じですよね〜。
自転車ですのでね・・・パンクとトラブルは付き物なので、予約しても、予定通りにいかないと、後が、大変ですのでね・・・スペインの「プレ・ロマネスク」は、北部の「ヒホン」とか「オビエド」辺りに多いとか・・・いつかは、行くつもりなのですけれど・・・スペインの、重厚な「ゴシック建築」は、決して嫌いではないのですけれど、キンキンギラギラの、教会の祭壇は、いかにも「成金趣味」で、あんまり・・なのですね・・ハハ・・
by ももんがあまん2016年06月12日21時20分 返信するRE: RE: RE: RE: サン・ローラン地下祭室
Bonsoir 、ももんがあまんさん!
> 自転車ですのでね・・・パンクとトラブルは付き物なので、予約しても、予定通りにいかないと、後が、大変ですのでね・・・スペインの「プレ・ロマネスク」は、北部の「ヒホン」とか「オビエド」辺りに多いとか・・・いつかは、行くつもりなのですけれど・・・スペインの、重厚な「ゴシック建築」は、決して嫌いではないのですけれど、キンキンギラギラの、教会の祭壇は、いかにも「成金趣味」で、あんまり・・なのですね・・ハハ・・
私もです! キンキンギラギラ・・特にバロックですかね・・そういうのは今はあまり見なくても良い感じですね〜。 スペインは、ロマネスクは素敵ですね。 オビエドあたりのプレロマネスクは素敵ですよね〜。
たしかに今回(去年)の旅でもパンクのトラブルの大変さがよーく出ていましたもんね〜。 今年は大きなトラブルないように祈っていますね〜!
wiz2016年06月12日22時31分 返信する -
偶然の重なり
ももんがあまんさん、こんにちは
前日のトンネルの閉鎖にパンク。。。
場所が場所なだけにどうされるんだろう、と興味津々で拝見いたしました。
フランスの通行止めは日本のような「危険防止」ではなく、本当にやばい状態、行けない状態のことが多いから、仮にすり抜けられたとしてもとても危険ですよ。特に、山や渓谷は危険ですから。
本当に、偶然、ハイキングコースがあって良かったですし、崩れた部分に作業をしている人に出会えて本当に良かったです。フランス人は、性格悪い部分も多々ありますが、目の前で本当に困っている人や自分より明らかに不利な状況にある人は助ける、これは確実です(ただ一つ、犯罪に遭っている人は助けませんが)。
何とか日が暮れる前にトンネルの反対側に渡れたのも、たまたま泊まられたキャンプ場の娘さんが美人だったのも(笑)、その次の訪れた近場の町がツールドフランスの通り道で自転車屋さんがあったのも、全て運に恵まれましたね。無事に切り抜けられて本当に良かった。。。
これが最大の難所だったとのことなので、次回からは安心して拝見できます。
ippuniRE: 偶然の重なり
こんにちは、ippuniさん。
ippuniさんのご自宅も、大雨で大変でしたよね・・・もしかしたら、まだ進行中でしょうか? 無事にお帰りに成れました・・・?
> フランスの通行止めは日本のような「危険防止」ではなく、本当に
やばい状態、行けない状態のことが多いから、仮にすり抜けられたと
してもとても危険ですよ。特に、山や渓谷は危険ですから。
そうなんですか、前日からの山沿いの道で、それは確かに実感できます・・・前日の「ロータレ峠」への道なんて、すぐ崩れそうですし、日本なら絶対に、通行止めだと思いました。
> 本当に、偶然、ハイキングコースがあって良かったですし、崩れた
部分に作業をしている人に出会えて本当に良かったです。フランス人
は、性格悪い部分も多々ありますが、目の前で本当に困っている人や
自分より明らかに不利な状況にある人は助ける、これは確実です(た
だ一つ、犯罪に遭っている人は助けませんが)。
犯罪には遭遇しないように・・・ですね・・ハハ・・でも、「窮鳥、懐に入れば、猟師も、これを殺さず」との「諺」も有りますし、「人間の本姓は、善なるものである」と、プラトンも語っておりますようで、ワタクシも、それを信じております・・・ハハ・・・人が「悪」に染まるのは、やはり何か、原因が有るのだと・・・旅をしてますと、それを確信できます・・・大袈裟ですけど・・・
> 何とか日が暮れる前にトンネルの反対側に渡れたのも、たまたま泊
まられたキャンプ場の娘さんが美人だったのも(笑)、その次の訪れ
た近場の町がツールドフランスの通り道で自転車屋さんがあったのも
、全て運に恵まれましたね。無事に切り抜けられて本当に良かった。
生まれつき「ラッキー」なのですね・・・「晴れ男」でもありますし・・ハハ・・
> これが最大の難所だったとのことなので、次回からは安心して拝見
できます。
宜しく、お願いしま〜す・・・トラブルが、結構、楽しかったりもしますけどね・・・過ぎてしまえばですけれど・・ハハ・・
by ももんがあまん2016年06月07日13時04分 返信する -
なんて素晴らしい偶然!
Bonjour ももんがあまんさん!
なんて羨ましいのでしょう!ツール・ド・フランスを偶然観戦されたなんて! いいなぁ。
ローヌ・アルプは難所としてツール・ド・フランスの中でも有名ですものね。本当に前座?のパフォーマンスから見せてくれますね〜、フランス!
フルーム選手は過去に観客におしっこをかけられたり、中傷を浴びさせられたりと、なかなかツール・ド・フランスではすごい経験をしていますが、強いですよね。彼はフランス語もきちんと話されてすごいと思います。
続きも楽しみにしています。RE: なんて素晴らしい偶然!
Bonjour dankeさん、お久しぶり。
確か、カナダにおられるのですよね・・・ぶどう畑さんが、仰ってました。
偶然の「遭遇」ですけど・・・前日のトラブルで、少し、疲れていたので、良い休養にもなりました・・・食べたり飲んだり、お茶したり・・・待ちくたびれましたけれどね・・・ハハハ・・・
> ローヌ・アルプは難所としてツール・ド・フランスの中でも有名ですもの
ね。本当に前座?のパフォーマンスから見せてくれますね〜、フランス!
前座が無いと、本番は、あっという間ですからね・・ハハ・・考えてます。
> フルーム選手は過去に観客におしっこをかけられたり、中傷を浴びさせら
れたりと、なかなかツール・ド・フランスではすごい経験をしていますが、
強いですよね。彼はフランス語もきちんと話されてすごいと思います。
へ〜え・・・凄いですね、そんな失礼な観客がいるとは?・・・何か、恨みでも有ったのでしょうか・・・?
> 続きも楽しみにしています。
よろしくねお願いしま〜す、dankeさんの「カナダ旅行記」は無いんですか?・・・アメリカには、あまり行きたくないですけど・・・カナダは、嫌いじゃないです。
by ももんがあまん2016年06月06日09時33分 返信する -
思いがけない観戦
ももんがあまんさん、こんばんは。
思いがけずツール・ド・フランスを見られたのですね!
スポンサーがこんなに多いとは!!
いろんなもの配っていて楽しそう。
私も以前、ツール・ド・フランスに遭遇した事がありましたが、大都会のパリだったので物凄い人で見るのは諦めました(^_^;)
途中で「見た事があるマーク」と言っていたのはお魚みたいなマークですか?
それならカルフールと言うスーパーのマークだと思います。
フランスを旅していたら、きっと見かけているはずです。
milkRE: 思いがけない観戦
こんにちは、milkさん。
> 思いがけずツール・ド・フランスを見られたのですね!
> スポンサーがこんなに多いとは!!
> いろんなもの配っていて楽しそう。
>
> 私も以前、ツール・ド・フランスに遭遇した事がありましたが、大都会
のパリだったので物凄い人で見るのは諦めました(^_^;)
ワタクシの見れたのは、マリアンヌさんに、教えて頂いたところによれば、最終日(パリ)の、ひとつ前の日だったのだそうです・・・パリはいつも。最終日のようで、実質的な競技は、もう終わって、最後のお披露目だって聞いたことが有ります・・・それでも、そんなに人が集まるんですね・・・さすが、自転車大国。
> 途中で「見た事があるマーク」と言っていたのはお魚みたいなマーク
ですか?
> それならカルフールと言うスーパーのマークだと思います。
> フランスを旅していたら、きっと見かけているはずです。
そうでした・・・思い出しました、「カルフール」でした・・・いつもお世話になってるのに、「どこかで見たような・・・」とは、失礼いたしました・・ハハ・・追記で、書いておきます・・・ありがとう、ございま〜す。
by ももんがあまん2016年06月04日16時38分 返信する -
ツール・ド・フランス☆
ももんがあまんさん、こんにちわ。
わ〜!ツールと遭遇したんですね。それも偶然に!
羨ましいですぅ!
まさか第20ステージ アルプス最終日のアルプ・デュエズ21の九十九折の麓にいらしたとは・・・・
九十九折は、半狂乱になったファンがものすごくたくさん観戦してましたよ。
先行してた選手はFDJのジェニエだと思います。
あの後、勝負どころでアシストしてエースのピノがステージ優勝しました。
黄色いマイヨジョーヌを着たフルームもいますね。
ちなみに赤い水玉は、マイヨ・ブラン・ポワ・ルージュ山岳賞の模様なんですが、どこかの商品と関係してるのかな?
下にステージ詳細を添付しましたが、ガリビエ峠を迂回になった理由としてシャンボン大トンネル閉鎖って書いてあります。
http://www.jsports.co.jp/cycle/tour/stage/stage_20.html
続き楽しみにしています。
マリアンヌ
RE: ツール・ド・フランス☆
今晩は、マリアンヌさん。
マリアンヌさん、ツール・ド・フランスに、お詳しいんですね・・・ありがとうございます・・・とっても、参考になりました・・・教えて頂いたこと、旅行記に、「追記」で書いておきますね。
> 下にステージ詳細を添付しましたが、ガリビエ峠を迂回になった理由
としてシャンボン大トンネル閉鎖って書いてあります。
>
> http://www.jsports.co.jp/cycle/tour/stage/stage_20.html
とっても、参考になりました、あのトンネル「シャンボン・トンネル」って言うんですね・・・4月から閉鎖だったとは・・・フランス語のできない報いですね・・・まあ、仕方ないですけど・・・
あの「峠」は、「ガリビエ峠」でしたか・・・「ガブリエル峠」って、読み間違えてました・・・訂正しときます。
あの「九十九折」、傾斜8.1%の13.8kmだったんですか・・・下から見ると、もっと凄いように見えましたけど・・・ワタクシも、前日に、「サン・ヴェラン」から「ブリアンソン」の道路で、傾斜8.2%で10kmと言うのを登ってますし・・・ひょっとしたら「ガリビエ峠」でも登れたかも・・う〜ん、ちと、心残りかも?
by ももんがあまん2016年06月02日22時30分 返信する -
ツール・ド・フランス
ももんがあまんさんへ
いつも有難うございます。
良かったですね〜偶然とはいえ観戦できて・・・
息子は仕事で関わりがありますので、おこぼれで観戦に行けるかな〜と言っています。羨ましいと思います^^
先導はスポンサーの宣伝カーなんですね(^^)
色々ともらえて楽しそうです事。
パンクで心も身体もお疲れだったから、無心に休養できて良かったではありませんか。。
前回の旅行記は悲壮感が漂っていて、大丈夫かな〜と心配でした。
でも流石、ももんがあまんさんです^^
伊達に自転車旅行をなさっていませんね!
神様もしっかり味方につけて、ツール・ド・フランスとパンク修理できる店も見つけたし。。。
私も一緒に楽しませて頂きました。
rinnmama
RE: ツール・ド・フランス
今晩は、rinnmamaさん。
> 良かったですね〜偶然とはいえ観戦できて・・・
> 息子は仕事で関わりがありますので、おこぼれで観戦に行けるかな〜
と言っています。羨ましいと思います^^
>
> 先導はスポンサーの宣伝カーなんですね(^^)
> 色々ともらえて楽しそうです事。
この「ばら撒き」を目当てに、沿道に座ってる人々も、たくさんいましたです・・・恒例のようですね・・・楽しかったです・・・
> パンクで心も身体もお疲れだったから、無心に休養できて良かったで
はありませんか。。
> 前回の旅行記は悲壮感が漂っていて、大丈夫かな〜と心配でした。
そうですね、ほぼ半日、のんびりできて、ちょうどよかったですね。
> でも流石、ももんがあまんさんです^^
> 伊達に自転車旅行をなさっていませんね!
ハハハ・・・トラブルも、これまで、イロイロありましたけど、物理的には、今回が一番、思案に暮れましたデス・・ハハ・・マリアンヌさんによれば、このトンネル、4月から、すでに閉鎖されていたのだとか・・・
> 神様もしっかり味方につけて、ツール・ド・フランスとパンク修理で
きる店も見つけたし。。。
>
> 私も一緒に楽しませて頂きました。
「渡る世間に、鬼はなし」「窮鳥、懐に入れば、猟師も、これを殺さず」を、一応、信じております・・・これまでも、いろんな人に、助けて頂いてますしね・・・マア、沖縄の海兵隊員の様なのも、この世には、いないわけじゃないので、手放しで、楽観はしてないのですけど・・・概ね、ワタクシの旅は、これまでは、ついてます。
by ももんがあまん2016年06月02日22時13分 返信する



