ももんがあまんさんへのコメント一覧(12ページ)全724件
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旅の終り♪
ももんがあまんさん、こんにちわ。
ずっと楽しみに拝見していましたが、2015年の旅、終りなのですね。
今年は、ご親族の関係?で断念なのですよね。
旅も残念ですが、ご心配ですね。
フランスの美しき村、定年後、少しは訪れてみたいので本当にいつも楽しく見させていただいていました。
なにやら美しき村ベスト50?作成していただけるのですか?
楽しみですし、参考になります。
サンドニは、まだ行ったことがないのですが、王家の墓すごいですね。
メロヴィング朝からあるなんて、ロマンですね。
フランス史は、ほんの少ししか知らないので解説、興味深かったです。
この夏、王妃マルゴがマイブームで数冊本を読んだので、アンリ2世やカトリーヌ・ド・メディシス妃を見れてほほぉという感じでした。
マルゴの兄弟のアンリや夫のアンリの墓もあるのでしょうか?
佐藤賢一の「双頭の鷲」まだ読んでないんです。
読んだらまたサンドニ覘きにきます。
自転車は購入され、買い戻していらっしゃるのですね。
休暇中とは・・・
ホテルの方、お得でしたね!(私でも欲しい)
ももんがあまんさんのリヴィエラ走行に触発され、9月にプチ旅行に行ってきます。
長い2015ツール・ド・エウロパ、ありがとうございました。
マリアンヌRE: 旅の終り♪
今晩は、マリアンヌさん。
> ずっと楽しみに拝見していましたが、2015年の旅、終りなのですね。
> 今年は、ご親族の関係?で断念なのですよね。
> 旅も残念ですが、ご心配ですね。
有難うございます・・・母も、もう90を超えてますのでね、心配しても仕方ないのですけれど・・・具合が悪い時に、長期の旅に出るのも・・・なかなか、踏ん切りがつきません・・・
> フランスの美しき村、定年後、少しは訪れてみたいので本当にいつも楽しく見させていただいていました。
> なにやら美しき村ベスト50?作成していただけるのですか?
> 楽しみですし、参考になります。
参考にしていただければ、とても嬉しいです・・・なかなか、絞れなくて・・・50が60に増えるかも・・・ハハ・・・
> サンドニは、まだ行ったことがないのですが、王家の墓すごいですね。
> メロヴィング朝からあるなんて、ロマンですね。
> フランス史は、ほんの少ししか知らないので解説、興味深かったです。
>
> この夏、王妃マルゴがマイブームで数冊本を読んだので、アンリ2世やカトリーヌ・ド・メディシス妃を見れてほほぉという感じでした。
> マルゴの兄弟のアンリや夫のアンリの墓もあるのでしょうか?
マルゴの夫の「アンリ4世」と「アンリ3世」の墓碑は、残念ながら、気が付かなかったです、有る筈なんですけれどね?・・・せめて、4世の方は見つけたかったです。
> 佐藤賢一の「双頭の鷲」まだ読んでないんです。
> 読んだらまたサンドニ覘きにきます。
実は、一番思い入れのあったのが、この「シャルル5世」と「ベルトラン・デュ・ゲクラン」の棺だったのですね・・・「双頭の鷲」は、佐藤さんの小説の中では初期のものなので、情熱を感じますね・・・ワタクシの好みですけれど、直木賞受賞作「王妃の離婚」より面白かったです。
> ももんがあまんさんのリヴィエラ走行に触発され、9月にプチ旅行に行ってきます。
「アプリカーレ」と、その手前の「ドルチェアックア」もお忘れなく・・・楽しいご旅行を・・・旅行記、楽しみに、お待ちしてますね。
by ももんがあまん2016年08月30日00時50分 返信する -
お疲れ様でした!
ももんがあまんさん、こんばんは。
自転車で周るフランスの旅もついに終わってしまいましたね。
お疲れ様でした。
表紙の写真になっているモンマルトルの坂道、私も3年前に行って気に入った通りです!
「壁抜け男」は探したのに、私には見付けられなかったのですよね...。
本当に壁を抜けてるんですね!
モンマルトルの街並みはパリの中でも特に気に入っています。
サン・ドニ大聖堂はまだ行った事がありません。
フランス歴代の王族が眠っているのですね。
私はルイ16世とマリー・アントワネットもここで眠る事が出来たのは良かったと思います。
それにしても、ももんがあまんさんはフランスの歴史に詳しいですね!
様々な本も読んでいらっしゃるようですし、とても勉強になる旅行記です。
そうそう、8月のフランスでは私もバカンス休暇に泣かされました(>_<)
私の場合は、欲しかったお菓子が買えなかったり、食べたかったケーキが食べられなかったりと食べ物に関した事ばかりですが...。
でも、自転車の買い手が見つかって良かったですね。
しかも、自転車の価値を分かっている方のようですから、きっと大事に乗ってくれますね。
私とは違った旅の楽しみ方を見せて下さって本当にありがとうございました。
milkRE: お疲れ様でした!
こんにちは、milkさん。
> 自転車で周るフランスの旅もついに終わってしまいましたね。
> お疲れ様でした。
有難うございま〜す、前半は、特に暑かったので、ホントに草臥れました・・・8月は、意外と、涼しい日が多かったですけど・・・
> 表紙の写真になっているモンマルトルの坂道、私も3年前に行って気に入った通りです!
> 「壁抜け男」は探したのに、私には見付けられなかったのですよね...。
> 本当に壁を抜けてるんですね!
> モンマルトルの街並みはパリの中でも特に気に入っています。
「壁抜け男」は、ワタクシも、やっと見つけました・・・地図にも、何も書いてないし・・・ダリダ広場も見つけにくかったです・・・でも、「モンマルトル」は、ぶらぶら歩くだけでも、楽しいですね、「カフェ」も多いし・・・暑くなければですけど・・・
> サン・ドニ大聖堂はまだ行った事がありません。
> フランス歴代の王族が眠っているのですね。
> 私はルイ16世とマリー・アントワネットもここで眠る事が出来たのは良かったと思います。
> それにしても、ももんがあまんさんはフランスの歴史に詳しいですね!
> 様々な本も読んでいらっしゃるようですし、とても勉強になる旅行記です。
有難うございま〜す・・・基本は、旅行記を書きながら、勉強してます・・・ワタクシにとって、旅は、何かを考える「機会」ですのでね・・・出来るだけ多くのものを見て、何だか解らないものは、写真に撮っておいて、あとから調べる・・・こういうパターンも多いです。
> そうそう、8月のフランスでは私もバカンス休暇に泣かされました(>_<)
> 私の場合は、欲しかったお菓子が買えなかったり、食べたかったケーキが食べられなかったりと食べ物に関した事ばかりですが...。
> でも、自転車の買い手が見つかって良かったですね。
> しかも、自転車の価値を分かっている方のようですから、きっと大事に乗ってくれますね。
そうですね、とても喜んでました・・・あれだけ喜ばれると、ワタクシもうれしいです。
> 私とは違った旅の楽しみ方を見せて下さって本当にありがとうございました。
旅の目的や楽しみ方は、人それぞれですからね、個性的なのが一番です。
当分、暇なので、最近、五年間で訪問した、フランスの町や村を選択して、現在「フランスの美しい村・ベスト50』と、「フランスの美しい町・ベスト50」を現在制作中です・・・選定が、かなり「難航」してるので、アップするのに、時間がかかりそうですけれど・・・また、お楽しみいただければ、嬉しいです。
by ももんがあまん2016年08月26日11時35分 返信する -
ついに最終回
ももんがあまんさん、こんにちは
2015年の旅もこれで終わってしまいましたね。
2016年の旅はキャンセルになったとのこと、
しばらくは旅行記にお目にかかれないですね。。。
資本主義、良いのか悪いのか、良くわからなくなっています。
フランスも、共産主義っぽい生活・システムを国民に強いているけれど
北アフリカなどの元フランス領ではやり放題。
フランスだけではなく、戦争でお金を儲けている国は多々ありますから、
戦争やテロと言ったものは今後もなくならないでしょうね。
共産主義も、良し悪いしです。
どちらをとってもユートピアになんかならないので、
とにかくいずれにしろ徹底することが大事なんだと思うんですけどね。
モンマルトルの風景、楽しませていただきました。
今は育児休暇中で自宅でのんびり娘と引きこもり生活をしていますが、
私の職場は18区、モンマルトルの丘のすぐお隣ですので、
良く遊びに行っていたものです。
写真に出てきたレストランも、入った事のあるレストランです。
そういえば、先週の土日にノワイエとシャブリ、ミィ・ラ・フォレに行きました。
ノワイエは想像していたよりずっと良かったです。
洒落たレストランが1軒ありましたよ。
我が家にとっては失敗でしたけど、雰囲気はかなり立派なレストランでした。
ippuniRE: ついに最終回
今晩は、ippuniさん。
> 2015年の旅もこれで終わってしまいましたね。
> 2016年の旅はキャンセルになったとのこと、
> しばらくは旅行記にお目にかかれないですね。。。
只今「フランスの美しい村・ベスト50」と「フランスの美しい町・ベスト50」を作成中です・・・選定には、相当に悩みそうなので、時間がかかると思いますけど・・・出来ましたら、一つずつアップしま〜す・・・良かったら、ご覧下さ〜い。
> 資本主義、良いのか悪いのか、良くわからなくなっています。
> フランスも、共産主義っぽい生活・システムを国民に強いているけれど
> 北アフリカなどの元フランス領ではやり放題。
> フランスだけではなく、戦争でお金を儲けている国は多々ありますから、戦争やテロと言ったものは今後もなくならないでしょうね。
アメリカの「軍産複合体」が、JFKの暗殺を指示したとの説もありますし、トンキン湾事件とか、最近では、「ウクライナ」のクーデターとか、明白になっている「謀略事件」もたくさんありますし、戦争と混乱が、商売になるという連中は、間違いなくいますからね・・・「9.11」も、ワタクシは、相当に怪しいと、当時から考えておりました・・・あまりにも、ブッシュと戦争屋の思惑に、都合よすぎですしね・・・
> 共産主義も、良し悪いしです。
> どちらをとってもユートピアになんかならないので、
> とにかくいずれにしろ徹底することが大事なんだと思うんですけどね。
マルクスは、爛熟した資本主義社会が崩壊して後に、共産主義社会が出現すると述べていますし、同時に、資本主義の経験の無い「共産主義」は、必然的に、「独裁体制」をもたらすとも述べているとか・・・ある程度、資本主義と民主主義は、並行して歩むようなところもあるので、民主主義の経験の無い社会の「共産主義」は、独裁をもたらすと考えても同じかと?・・・民主主義的経験の極めて脆弱な日本が「共産主義」に成っても、多分、良い事は何もないでしょうね・・・そう言えば、戦前の「大日本帝国」と言うのは、一種の「共産主義社会」の様なものでした・・・今の「北朝鮮」は、これの「後継者」の様なものですからね・・・
迂遠な方法かもしれないけれど、結局は、「倫理感」や「道徳観」の様な、一種の「人間性」を磨くことでしか、「経済システム」や「社会システム」の改善を目指す方法は無いのかも?・・・と言うのが、ワタクシの今回の旅行記の「主旨」ですね・・・正しいかどうかは、自信無しですけど?・・・これからの時代、情報工作などは、より巧妙になっていくと思いますし・・・第二・第三の「スノーデン」や、第二・第三の「ウイキりークス」や「パナマ文書」等の「内部告発」が必要になる時代・・・頼るべきは、人々の「倫理感」や「人間性」なのではないかと・・・ワタクシ自信の人間性には、あまり自信は無いけれど・・ハハ??
> そういえば、先週の土日にノワイエとシャブリ、ミィ・ラ・フォレに行きました。
> ノワイエは想像していたよりずっと良かったです。
> 洒落たレストランが1軒ありましたよ。
それは、良かったです・・・「ミィ・ラ・フォレ」って、ひょっとしたら「↓」でしょうか・・・?・・・旅行記、楽しみにしてます。
http://4travel.jp/travelogue/10721195
by ももんがあまん2016年08月26日01時54分 返信する -
おぉ〜!
ももんがあまんさん、Bonsoir!
まさか今回の旅行記の表紙がダリダ広場からのサクレクールになるとは! 想像していませんでした! (*^^*) 同じ場所からの撮影、うれしいです♪
モンマルトルのお写真、だいたいどこを歩かれているか分かりましたよ!
坂道のカフェというのは、「エミール・グードー広場」のあたりで、ガイドブックでは、「アトリエ洗濯船」が載っている広場のあたりです!
http://goo.gl/BpQHBX
それと、初めの風車の写真と、数枚後のアンヴァリッドが遠くに映っている坂道の風景は、私も旅行記で載せていたのですが、どちらも「トロゼ通り」から見た風景で、この通りの下から見る風景(風車が見える)、上から見る風景(アンヴァリッドが見える)です!
http://goo.gl/OisSne
ダリダの像の前の写真・・これも私も載せていましたが・・「霧の遊歩道 Allee des Brouillards」です!
サン・ドニは2日目、とおっしゃっていたので、この次かなぁと思っていたら、今旅行記に2日分入っていたのですね! 左扉口は、シュジェール(シュジェ)の時代は「聖母の戴冠」があったのではないか、というのは、まだ断定はされていないようです。 ローマにあるサンタ・マリア・イン・トラステヴェレの後棟の「聖母の戴冠」のモザイクは1140年に着工されたらしいのですが、このローマのモザイクはシュジェールの友人インノケンティウス2世の注文を受けて制作されたもので、このインノケンティウス2世がパリとサン・ドニを1131年に訪問しているそうです。 エミール・マールは、サンリスの「聖母の戴冠」の美しい図像は、サンリスで生まれたものではなく、もっとしかるべき場所ではじめに作られたのではないかと考え、それがサン・ドニであったのではないか? という・・。 2003年の本でも、おそらくここに「聖母の戴冠」もしくは「聖母の勝利」があったのではないか・・となっていて、まだ確定はされていない感じでした・・。
ホテルの方に自転車を買ってもらえて良かったですね!!!
wizRE: おぉ〜!
Bonsoir! wizさん。
> まさか今回の旅行記の表紙がダリダ広場からのサクレクールになるとは! 想像していませんでした! (*^^*) 同じ場所からの撮影、うれしいです♪
良いところですよね、モンマルトルで、一番、美しい坂道かも・・・? wizさんの旅行記の写真を覚えていたので、捜したのです・・・ダリダにも、会いたかったし・・・
> モンマルトルのお写真、だいたいどこを歩かれているか分かりましたよ!
> 坂道のカフェというのは、「エミール・グードー広場」のあたりで、ガイドブックでは、「アトリエ洗濯船」が載っている広場のあたりです!
> http://goo.gl/BpQHBX
凄いです・・・ワタクシも何度か歩いてるのですけど・・・なかなか、地理が頭に入りません・・・まあ、歩くだけで満足しているところも有って、そのせいで、覚えないのかも知れませんけどね・・・あと、2〜3回行けば、なんとかなるかも・・・?
> ダリダの像の前の写真・・これも私も載せていましたが・・「霧の遊歩道 Allee des Brouillards」です!
「霧の散歩道」っていうんですか・・・なかなか、ロマンチックですね・・ワタクシには、あまり、似合わないですけど・・ハハハ・・・追記で、書いておきますね・・・隣の屋敷に、ルノワールが住んでいたとか・・・知る人ぞ知るですね・・・
> サン・ドニは2日目、とおっしゃっていたので、この次かなぁと思っていたら、今旅行記に2日分入っていたのですね!
そうなんです、今回の「サンメドニ訪問は、「王家の霊廟」が目的だったので、量的には、写真もあまり、多くなかったのです・・・でも、「クリプト」を捜したのですけど、入口が解らなかったのです・・・もしかしたら、閉まっていたのかも?・・・でも、4年前に見た入口の「タンパン」が綺麗になっていて、その点は儲けました・・・
> 左扉口は、シュジェール(シュジェ)の時代は「聖母の戴冠」があったのではないか、というのは、まだ断定はされていないようです。 ローマにあるサンタ・マリア・イン・トラステヴェレの後棟の「聖母の戴冠」のモザイクは1140年に着工されたらしいのですが、このローマのモザイクはシュジェールの友人インノケンティウス2世の注文を受けて制作されたもので、このインノケンティウス2世がパリとサン・ドニを1131年に訪問しているそうです。 エミール・マールは、サンリスの「聖母の戴冠」の美しい図像は、サンリスで生まれたものではなく、もっとしかるべき場所ではじめに作られたのではないかと考え、それがサン・ドニであったのではないか? という・・。 2003年の本でも、おそらくここに「聖母の戴冠」もしくは「聖母の勝利」があったのではないか・・となっていて、まだ確定はされていない感じでした・・。
そうなんですか、今度「ローマ」に行くことが有れば、忘れないようにせねば・・ですね・・・それにしても、今思うと、やっぱりあの「サンリス」の「聖母の戴冠」のレリーフ、絶品でしたですね。
今年は、長期旅行は出来なくなったのですけど、出来れば10日前後の短期でもと、考えてはおります・・・でもマア、概ね、暇なので・・・次は「フランスの美しい村・ベスト50」と「フランスの美しい町・ベスト50」を、アップしたいと考えてます・・・現在選定中・・・かなり「難航」してますけど・・・また宜しく、お願いしま〜す。
by ももんがあまん2016年08月25日21時31分 返信するRE: RE: おぉ〜!
Bonsoir! ももんがあまんさん!
> 良いところですよね、モンマルトルで、一番、美しい坂道かも・・・? wizさんの旅行記の写真を覚えていたので、捜したのです・・・ダリダにも、会いたかったし・・・
私も、モンマルトルの中でも一番好きなフォトスポットかもしれません。 2006年位に歩いていた時にルノワールの屋敷を目指して歩いていたらダリダ広場をみつけたんですけどね!
> 凄いです・・・ワタクシも何度か歩いてるのですけど・・・なかなか、地理が頭に入りません・・・まあ、歩くだけで満足しているところも有って、そのせいで、覚えないのかも知れませんけどね・・・あと、2〜3回行けば、なんとかなるかも・・・?
そういえば、ももんがあまんさんも、「フランス歴史の旅」お持ちでしたよね? あの本の「モンマルトル」の簡単な地図に、「霧屋敷」とか「洗濯船」とかも載っていますよ〜! Allee des Brouillardsを霧の散歩道と訳したのは私が勝手にそう書いたのか、どこかで見てそう書いたのか忘れてしまいましたが・・^^;
> そうなんです、今回の「サンドニ訪問は、「王家の霊廟」が目的だったので、量的には、写真もあまり、多くなかったのです・・・でも、「クリプト」を捜したのですけど、入口が解らなかったのです・・・もしかしたら、閉まっていたのかも?・・・でも、4年前に見た入口の「タンパン」が綺麗になっていて、その点は儲けました・・・
ほんとうにタンパンというか西ファサード全体がクリーニングされた感じですよね〜。 ベルトラン・デュ・ゲクランのは、まわりに比べるとほんとうに小さいですよね。 今、サンドニ大聖堂のクチコミを見たら、2015年9月訪問の方が地下工事中で見れなかった、と書かれていました。 ももんがあまんさんの時も工事中だった可能性が高いですね・・。 入場料がけっこうするからクリプトが見れなかったのはちょっと残念でしたよね・・。 クリプトはちょっと独特の空気が流れている感じがしましたけど・・。
> 今年は、長期旅行は出来なくなったのですけど、出来れば10日前後の短期でもと、考えてはおります・・・でもマア、概ね、暇なので・・・次は「フランスの美しい村・ベスト50」と「フランスの美しい町・ベスト50」を、アップしたいと考えてます・・・現在選定中・・・かなり「難航」してますけど・・・また宜しく、お願いしま〜す。
そうなんですよ!!! ももんがあまんさんのベスト20とか何十?とかがこの旅行記になかったので、あれ?もしかしたら特別編でも作成中なのかなぁと想像していました〜。 ベスト50作成されるんですね! 順位をきっちりつけるのが大変そうだけれど・・ 楽しみにしていますね〜♪
なにはともあれ、ひとまず、2015年分本編ほんとうにお疲れさまでした!!!
また新しい旅行が決まったら教えてくださいね〜!
wiz2016年08月25日23時32分 返信する -
お疲れ様でした!
ももんがあまんさん、こんばんは
遂に、ご無事に78日間ものご旅行を終えられ帰国の途に就かれましたね。
57編もの《超》長編旅行記の完結もおめでとうございます(笑)
自転車を買い戻してもらう予定の自転車屋さんがバカンス中とは
流石フランスらしいエピソードでした。
想定外の事態にももんがあまんさんも驚かれたようでしたけど
600ユーロで購入した自転車の(ホテルのお兄さんへの)売値を20ユーロと
おっしゃった太っ腹なももんがあまんさんにも、私はびっくりでした。
40ユーロと言ってくれたお兄さんも良心的(?)といえばそうだけど、
それでもお得なお買い物に大喜びだったでしょうね^^
まだ拝見していない旅行記がたくさんありますので
またお邪魔させていただきます。
sanaboRE: お疲れ様でした!
こんばんわ〜 sanaboさん。
> 遂に、ご無事に78日間ものご旅行を終えられ帰国の途に就かれましたね。
> 57編もの《超》長編旅行記の完結もおめでとうございます(笑)
有難うございま〜す・・・やり遂げましたです・・・ちょっと草臥れたです・・ハア・・・
> 自転車を買い戻してもらう予定の自転車屋さんがバカンス中とは
> 流石フランスらしいエピソードでした。
そうなんですよね・・・考えてみれば、有り鵜も事なんですけど・・・これまでは、9月とか11月とかで、8月に行ったことが無かったのですね・・・全く「迂闊」と言うほかないですね・・・
> 想定外の事態にももんがあまんさんも驚かれたようでしたけど
> 600ユーロで購入した自転車の(ホテルのお兄さんへの)売値を20ユーロと
> おっしゃった太っ腹なももんがあまんさんにも、私はびっくりでした。
> 40ユーロと言ってくれたお兄さんも良心的(?)といえばそうだけど、
> それでもお得なお買い物に大喜びだったでしょうね^^
どうせ、いざとなったら、「ホームレス」にあげようと思ってたので・・・でも、お金を欲しがるだけで、現物だと、もらてくれない「ホームレス」もいるのですね・・ハハ・・マア、道端に捨てたくは無いですし、ゴミに成りますしね・・・お互いに「ハッピー」なのが一番です。
> まだ拝見していない旅行記がたくさんありますので
> またお邪魔させていただきます。
宜しく、お願いしま〜す・・言って背も、大歓迎です。
by ももんがあまん2016年08月25日20時49分 返信する -
Ile-de-France
ももんがあまんさん、Bonjour!
いやぁ〜、とうとうパリに戻ってきましたね!
ほんとうにお疲れ様です! (*^^*)
ところで、ももんがあまんさんの辿ったルートをGoogle地図で辿ってみたのですが・・
「古い教会のある村・・・何処だったか・・・?」と書かれている教会は、シャルトレット Chartrettes という町の「Eglise Saint-Corneille-et-Saint-Cyprien」
https://goo.gl/2bFHLu
「こんなところに「シャトウ」です・・・?」と書かれているシャトゥは、ドラヴェイユ Draveil という町の「Chateau de Paris-Jardin」
https://goo.gl/INTtMT
https://commons.wikimedia.org/wiki/File:DraveilChateau.JPG
のようです。
さらに、「三年前にも見た記憶のあるホテル」と書かれているお写真は、モンジュロン郊外、とのことですが・・ モンジュロンは画家モネゆかりの、その隣町のイエールは画家カイユボットゆかりの地です〜。
「モントロー」のナポレオン像ですが・・ ミシュラン・グリーンガイドによると・・ 1814年2月18日、ナポレオンがプロイセン軍、オーストリア軍に挑んだ最後の戦いの舞台ともなった、のだそうです。 それから、モントローのヨンヌ川にかかる橋は、ブルゴーニュ公、無畏王ジャン(ジャン・サン・プール)暗殺事件の舞台となったそうです(1419年)。
「ムラン」は、ジャンヌ・ダルクが立ち寄った町だったと思います。
次は、サン・ドニ編でしょうか・・?
ももんがあまんさんのベスト10?20?も楽しみにしています♪
wizRE: Ile-de-France
Bonsoir wizさん。
いつも有難うございま〜す。
教えて頂いたところ、あらかた「追記」で、プラスしておきました・・・間違ってないと思いますけど、良かったら、また、覗いてみてください。
それにしても、「グーグル」凄いですね・・・こうして、グーグルを使ったことが無かったので・・・おかげで、モンジュロン郊外のホテルなど、正確な場所が解りました。
> 次は、サン・ドニ編でしょうか・・?
次は、二日間纏めての「最終編」です・・・「サン・ドニ」は二日目ですね・・・昔、見損なった「王家の石碑」を見に行きました・・・
> ももんがあまんさんのベスト10?20?も楽しみにしています♪
時間が有るので、じっくり考えま〜す・・・悩みますね〜・・・「フランスの美しい村」から、「除名」した方が良い「美しい村」の「ワースト5」とかも、面白いかも・・ハハ・・?
by ももんがあまん2016年08月11日23時59分 返信するRE: RE: Ile-de-France
Merci、ももんがあまんさん!
> それにしても、「グーグル」凄いですね・・・こうして、グーグルを使ったことが無かったので・・・おかげで、モンジュロン郊外のホテルなど、正確な場所が解りました。
Googleストリートビューっていうんですけど、ももんがあまんさんが辿った道の雰囲気を感じたい時など見ています! あとは、海外の都会のホテルに泊まる際に、その前に周辺の雰囲気をあらかじめチェックしておきます。 Google地図を普通に表示した時に、右下の人間のマークを見たい道路のあたりに持ってくると見れます・・ ただ田舎だと幹線道路しか見れないこともありますけど。 ^ ^;
「対岸の村は、「St-Mammes」辺りの村でしょうか・・・?」のお写真(その上のお写真も)「St-Mammes」で間違いなさそうです! (ちょっと手前の木がじゃまですが・・)
https://goo.gl/pM6KHt2016年08月12日08時37分 返信するRE: RE: Montereau-Fault-Yonne
ももんがあまんさん!
追加コメントを見つつ、「Montereau-Fault-Yonne」のwikiを見ていたら、ジャン・サン・プール暗殺事件(1419年9月10日)の銘板の写真がちゃんと載っていましたね。
https://fr.wikipedia.org/wiki/Montereau-Fault-Yonne#Histoire
この事件後、トロワ条約(1420年)となるわけですね・・。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%973%E4%B8%96_(%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E5%85%AC)2016年08月12日09時16分 返信するRE: RE: RE: Ile-de-France
Bonjour wizさん。
> あとは、海外の都会のホテルに泊まる際に、その前に周辺の雰囲気をあらかじめチェックしておきます。
なるほど、女性には、特に便利かも?・・ホテル側にしてみれば、油断できない、大変な時代に成りましたね・・・ワタクシの旅行記も、位置情報などは、適当に入れないようにせねば・・ですね・・はは・・
> 「対岸の村は、「St-Mammes」辺りの村でしょうか・・・?」のお写真(その上のお写真も)「St-Mammes」で間違いなさそうです! (ちょっと手前の木がじゃまですが・・)
「サン・マメ」は、家並のアンティークな、感じの良い村ですね・・・そう思ったので、目に留まって、写真を撮ったわけですけど・・・「シスレー」の事を知っていたら、道草していくんでした・・・残念・・・まあ、毎度のことですけれど・・・
by ももんがあまん2016年08月12日11時00分 返信する -
お礼
ネパールの旅にご投票ありがとうございます。去年は3回行きましたが今年はこの1回だけになりそうです。毎年学費を届けるためと、支援生徒たちから手紙をもらったり、写真を写すために訪ネしていますが、昨年の地震でやることが増えました。さまざまな方から寄付金もいただいたのでなんとか有効に使うためです。今年は今までやっていなかった学校建設も考えた上での視察でした。しかし 雨季であったため、考えていた地域には行くことができませんでした。でも今まで行かなかったところへ行くことができ、ネパールの違う面も見ることができました。地震の復興にはまだまだ程遠い状態です。昨年の地震の直後は全世界からの支援が集中しましたが、今はそれもあまりみあたりません。むしろ観光客は減っているくらいで、泊まっていたホテルも初日はわたしたちだけというありさまでした。帰国するころにはすこしずつ観光客が増えてきましたが、日本人はほとんど見られませんでした。ネパールにはほとんど外貨を獲得できる産業がなく観光だけが唯一の産業と言えるものです。復興をすすめるためにはまた以前のように観光客が増えることも大切なことだと感じました。
今回の旅では卒業した奨学生3人に会うことができました。いずれも小学校2年生から12年生まで支援していた生徒たちです。この子たちが、一人は検査技師、一人は会社の会計、一人は小さいながらもお店をやっていることを知って、本当にうれしかったです。
2016年08月10日09時18分返信する -
現代アートの博物館...
ももんがあまんさん、こんばんは。
サンスの博物館、随分と面白い物が展示されていますね(^_^;)
あの絵は確かにブリューゲルの「鳥の罠のある冬の風景」ですね...。
これは息子が大量にコピーしているようですので、そのうちの1枚の可能性はあるかも?
それにしても、ジョワニーやサンスにコロンバージュのお家がたくさんある事には驚きました!
コロンバージュと言うとアルザス地方のイメージが強くて...。
どちらも可愛らしい街並みですね。
milk
RE: 現代アートの博物館...
こんにちは、milkさん。
> サンスの博物館、随分と面白い物が展示されていますね(^_^;)
> あの絵は確かにブリューゲルの「鳥の罠のある冬の風景」ですね...。
> これは息子が大量にコピーしているようですので、そのうちの1枚の可能性はあるかも?
そうなんですか、息子とはいえ、有名な画家さんですからね・・・この「博物館」には、他にも「ブリューゲル」が有りました・・・偽物かもしれないと思ったので、紹介しなかったのですけど・・・追加で、紹介しておきますね。
現代アートの展示は、面白かったですけど・・・かなり「不気味」でもありました・・・好みによりますね・・ハハハ・・
> それにしても、ジョワニーやサンスにコロンバージュのお家がたくさんある事には驚きました!
> コロンバージュと言うとアルザス地方のイメージが強くて...。
> どちらも可愛らしい街並みですね。
北フランスには、コロンバージュが多いですね・・・アルザス以外では、「ノルマンディー」や「ブルターニュ」が、有名どころでしょうか・・・ノルマンディーの「ドーヴィル」なんて、凄い、豪華ですよ・・・もし、まだ行かれてなければ、お勧めです。
by ももんがあまんさん2016年08月08日12時23分 返信する -
Les Plus Beaux Villages de France
ももんがあまんさん、こんにちは!
ももんがあまんさんのバイヨンヌの旅行記を以前拝見した時、バイヨンヌに行く予定だったのに予定変更してしまいアルザスやフランシュコンテへ行ったのですが、今年はバイヨンヌに3泊することになりました。
バイヨンヌからバスか電車で日帰りできるのでサン・ジャン・ピエ・ド・ポールに行く予定ですが、サン・ジャン・ピエ・ド・ポールは今年「フランスの最も美しい村」に認定されたのですね。
サン・ジャック巡礼路なので巡礼と観光客で賑わっている村のようです。
シタデルもあるしスペインへの巡礼に向かうサン・ジャック門はサンテイアゴ・デ・コンポステーラ巡礼路の世界遺産になっていますね。
バスや電車で行ける「美しい村」は数えるほどしかないので得した気分です。
ももんがあまんさんはフランスバスクの美しい村ではサールとアイノアに行きましたよね!
2016年08月06日16時15分返信するRE: Les Plus Beaux Villages de France
今晩は、コクリコさん。
> バイヨンヌからバスか電車で日帰りできるのでサン・ジャン・ピエ・ド・ポールに行く予定ですが、サン・ジャン・ピエ・ド・ポールは今年「フランスの最も美しい村」に認定されたのですね。
そうなんですか、「フランスの美しい村」が、一つ増えたのですね・・・残り、19ケ村に成ったのですね・・・
「サン・ジャン・ピエ・ド・ボー」は、予定通りなら、今年、行く予定だったのです・・・巡礼路にそって、ピレネーをスペインに抜けるつもりだったので・・・この辺りは、「巡礼宿」も多いので、貧乏旅行者には、有り難そうですしね・・・ハハ・・・
> ももんがあまんさんはフランスバスクの美しい村ではサールとアイノアに行きましたよね!
「サール」と「アイノア」は近いので、二つ纏めて、行きやすいですね・・・ワタクシの印象としては、村よりも、周りの風景(ピレネーの麓)の方が、印象的だった気がしますけど・・・また、違う視点での旅行記、期待してます。
今のフランスは、ちと、不安も有りますけれど・・・どうか、楽しい旅行になりますように・・・お祈りしてます・・・行ってらっしゃいませ。
by ももんがあまん2016年08月06日20時43分 返信する -
Cathedrale Saint-Etienne de Sens
ももんがあまんさん、Bonsoir!
だんだん、パリが近づいてきましたね〜!
とりあえず・・サンスの分かる部分だけ書いてみますね! ^ ^
中央扉口の左右下部にそれぞれ3段の彫刻群がありますけど、左側の最上部が「自由学芸」、右側の最上部が「月々の仕事」らしいです。 2段目は、ヴェズレーの孤帯にもあったような、インド象とかグリフォンとか人魚、スキアポドスなど・・一種の「世界地誌」となっているようです(→こういうのはロマネスク時代の方が多かったようです)。
中央扉口の中央柱(聖エティエンヌ像)の左右は、「賢い乙女と愚かな乙女」のようです。
「賢い乙女と愚かな乙女の譬え」は、「最後の審判」と結びつけられているので、ゴシック時代ではだいたい「最後の審判」の左右にあることが多いようですけど(キリストの右が天国・賢い乙女、左が地獄・愚かな乙女)、サンスは「最後の審判」じゃないみたいでちょっと特殊?ですね。 でも、マールの本に西正面扉口に、と書かれているので間違いないと思われます。 この間のオーセール、それにパリやサン・ドニの「最後の審判」の下左右にも「賢い乙女と愚かな乙女」があります。
中世では、譬話といえば、「賢い乙女と愚かな乙女(十人の乙女の譬え)」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%87%A6%E5%A5%B3%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%88
「善きサマリア人の譬え」、「放蕩息子の譬え」、「悪しき金持ちの譬え」あたりが彫刻やステンドグラスの図像としてよく出てくるみたいです。
ももんがあまんさんが 「天使と、動物像・・・これだけ破壊されておらず。変に綺麗・・・修復されたのでしょうね・・・?」 と書かれている写真の下は「美徳」の「寛容」で、反対側は「悪徳」の「貪欲」みたいです。
ジョワニーの川から眺める景色とか中々良いですね!
wizRE: Cathedrale Saint-Etienne de Sens
そういえば、「サンス大司教区」って1622年までパリ司教区を管轄下においていたそうで、パリ他、オーセール、モー、オルレアン、トロワ司教区なども管轄下にあったようで、サンスは行政的にも宗教的にも重要な位置にいたようです。
パリに「サンス館 Hotel de Sens 」というのがありますけど、「クリュニー館 Hotel de Cluny (現クリュニー美術館)」と並んで、パリに残る中世個人住宅として最大のものの一つで、この「サンス館」の建築は1475年から1507年にかけて行われ、1622年までパリ司教区を管轄下に置いていた「サンス大司教の公館」とされていたそうです〜。
http://img.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/35/93/13/src_35931397.jpg?14297425762016年08月05日20時35分 返信するRE: Cathedrale Saint-Etienne de Sens
Bonsoir! wizさん。
> だんだん、パリが近づいてきましたね〜!
あと少し、旅行記も、ネタがあまり無くなったので、二編に纏めてしまいました。
> とりあえず・・サンスの分かる部分だけ書いてみますね! ^ ^
何時も有難うございま〜す・・・教えて頂いたところは、旅行記に「追記」しておきました・・・ついでに、「レリーフ」の写真も、少し追加しておきました、あまり、はっきりは写ってないののが、残念なのですけれど・・・
> ジョワニーの川から眺める景色とか中々良いですね!
「ジョワニー」の町は、意外と掘り出し物ですよ・・・じっくり見れば、多分もっと面白いと思う・・・
by ももんがあまん2016年08月06日00時13分 返信するRE: RE: Cathedrale Saint-Etienne de Sens
Bonjour、ももんがあまんさん!
> ・・・ついでに、「レリーフ」の写真も、少し追加しておきました、あまり、はっきりは写ってないののが、残念なのですけれど・・・
ありがとうございま〜す! ももんがあまんさん、「部分」の写真撮られているかも・・と、ちょっと期待をこめてメッセージ書きました^ ^; 彫刻自体が摩耗しているのか、たしかに、ちょっと分かりにくいですけど、「部分」の写真があって良かったです!
> 「ジョワニー」の町は、意外と掘り出し物ですよ・・・じっくり見れば、多分もっと面白いと思う・・・
この地名、なんか聞いたことあるなぁ・・と確認してみたら、「Joigny(ジョワニー)」やミジャンヌ、サンス、オーセールは、パリからヴェズレーに行くときに通った途中駅でした^ ^ ももんがあまんさんが、次に目指すと書かれた「モントロー」は、先日話題に出したモレ・シュル・ロワンに(パリから)行ったときに乗った列車が「モントロー」行きの列車でした〜。
wiz2016年08月06日08時09分 返信するRE: RE: Sciapode
> ついでに、「レリーフ」の写真も、少し追加しておきました、あまり、はっきりは写ってないののが、残念なのですけれど・・・
ももんがあまんさん、スキアポデスは1本足で足を傘のように上にあげているのでユニークですぐ分かるかな・・ と思ったのですが、写真からは分かりづらかったですが(というか端っこだから見にくい)、追加していただいた写真、自由学芸の下の2段目の一番右、賢い乙女の隣がスキアポデスみたいです!
下記のwiki英語版の一番下の絵が、サンスの大聖堂の例になっていました!
https://en.wikipedia.org/wiki/Monopod_(creature)
2016年08月06日08時45分 返信するRE: RE: RE: Sciapode
Bonsoir wizさん。
「サンス」の旅行記に、「自由学芸」と「世界地誌」&「月々の仕事」と「世界地誌」・・・其々、二段だけ、「カット」して、アップしておきました・・・汚れてはいますけど、拡大すると、少しは、解りやすいかも?・・・「スキアポデス」も、かろうじて解ります。
by ももんがあまん2016年08月06日20時28分 返信するRE: RE: RE: RE: Sciapode
Bonsoir ももんがあまんさん!
> 「サンス」の旅行記に、「自由学芸」と「世界地誌」&「月々の仕事」と「世界地誌」・・・其々、二段だけ、「カット」して、アップしておきました・・・汚れてはいますけど、拡大すると、少しは、解りやすいかも?・・・「スキアポデス」も、かろうじて解ります。
確認しました♪ たしかに、わかりやすくなりました! (*^^*)
ありがとうございま〜す。
「月々の仕事」の下の左の方にあるのが「人魚」に見えますね。
ところで、スキアポデスの英語版じゃなくとも日本語版の真ん中あたりにもサンスの例が出ていましたね!!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%87%E3%82%B9
wiz
2016年08月06日21時10分 返信する



