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川岸 町子さんへのコメント一覧(61ページ)全2,151件

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  • みんなめんこい♪

    町子さん、こんばんは☆

    バクタプルの人達、みんな可愛い!美しい~☆
    新年だから尚更かな?
    みんな幸せそうな笑顔で、見ているこちらも幸せな気分になりました。

    民族衣装で着飾った人々、信仰深くお祈りする人々...。
    さすが町子さん、どれも素敵なお写真でした。
    子供なんて、あの子もこの子もみんな可愛い☆

    サリーはこの日は特別着飾っていたと思いますが、やっぱりまだ普段から着ていらっしゃるのかしら?
    何年か前に、ロンドンでホストファミリー(インド人と言うことはお話していますよね)のご両親にお会いした時、お母様はちゃんと毎日サリーを着ていらっしゃいました。
    とても素敵だったな~。

    山羊さんや鶏さんは御供え物なのですね...。
    昔ながらの伝統行事が続いているのは素晴らしい事だとは思います。
    でも、残酷...。
    と、思うのは信仰心がないからかしら?
    食べちゃうのとどっちが残酷かと言ったら何とも言えないけど(^_^;)

    最近、アジアに良く行くようになってから信仰深い人々を見かける事が多くなり、宗教と共に暮らしている姿って素敵だな~、と感じています。
    小さい頃からこうして当たり前のように接していると、それが当然になるのでしょうね。
    私なんて、初詣すら簡単に済ませてる...。

    ネパールにもマジョリカタイルがあるのですね!
    私の好きなタイルの柄も見つけて、なんだか嬉しかったです♪

    milk
    2019年07月29日22時39分返信する 関連旅行記

    RE: みんなめんこい♪

    milkさん、こんにちは(^-^)

    > バクタプルの人達、みんな可愛い!美しい?☆
    > 新年だから尚更かな?
    > みんな幸せそうな笑顔で、見ているこちらも幸せな気分になりました。

    そうなんです〜、皆さん、可愛くてきれいで、目の保養になりました。
    元旦は日本以上に特別な日なのでしょうね。「ハレ」の表情を見せて頂きました。

    > 民族衣装で着飾った人々、信仰深くお祈りする人々...。
    > さすが町子さん、どれも素敵なお写真でした。
    > 子供なんて、あの子もこの子もみんな可愛い☆

    子ども達もお正月が嬉しそうで、まるでお正月とお盆とお祭りが一緒に来たかのようです(笑)日本も戦後などはこんなだったのかな?

    > サリーはこの日は特別着飾っていたと思いますが、やっぱりまだ普段から着ていらっしゃるのかしら?
    > 何年か前に、ロンドンでホストファミリー(インド人と言うことはお話していますよね)のご両親にお会いした時、お母様はちゃんと毎日サリーを着ていらっしゃいました。
    > とても素敵だったな?。

    サリーはインドもネパールも日常着から晴れ着まで有ります。インドのサリーの方がおしゃれだと思うので、ホストファミリーさんのお母様、さぞ素敵なお姿かと想像します(^_-)
    milkさん、いつかホストファミリーさんがコルカタに帰省なさるとき、サリーを着せてもらえたら、是非是非お写真見せて下さいね!きっと素敵に着こなされ、お似合いだわ〜(^-^)

    > 山羊さんや鶏さんは御供え物なのですね...。
    > 昔ながらの伝統行事が続いているのは素晴らしい事だとは思います。
    > でも、残酷...。
    > と、思うのは信仰心がないからかしら?
    > 食べちゃうのとどっちが残酷かと言ったら何とも言えないけど(^_^;)

    せっかくこの場にいて見ておきながら、お供えされた鶏のその後をレポ出来ない私です(*_*)
    お灯明が灯されるのには、本当にビックリ!

    > 最近、アジアに良く行くようになってから信仰深い人々を見かける事が多くなり、宗教と共に暮らしている姿って素敵だな?、と感じています。
    > 小さい頃からこうして当たり前のように接していると、それが当然になるのでしょうね。
    > 私なんて、初詣すら簡単に済ませてる...。

    欧州のキリスト教会の敬虔な信者さんとは、本質は同じながら別の姿に見えるのが不思議ですね。
    祈りの姿は、本当に美しく感動的です。

    > ネパールにもマジョリカタイルがあるのですね!
    > 私の好きなタイルの柄も見つけて、なんだか嬉しかったです♪

    寺院の外壁が乙女チックなタイルで、不思議でした(笑)
    いろんな顔や表情を見せてくれるネパール。きっとmilkさんが次回お出かけの国も、そうなのでしょうね(^_-)さーて、どこでしょ?
    いつもありがとうございます(^-^)
    町子
    2019年07月30日15時26分 返信する
  • ネパールの原風景

    川岸 町子さん

    こんばんは。バクタプル旅行記の続きを拝見しております。

    美しいネワール建築とともに、カラフルで美しい民族衣装をまとう人々のお写真にうっとり。

    わたしの印象では、民族衣装をまとう人々(女性)は、インドよりも少なかったイメージなのですが、そのときより多く見えるのは、新年のためでしょうか?それとも普段の心掛け?

    トゥマディー広場、ニャタポラ寺院は相変わらず健在で安心しましたが、隣のバイラヴナート寺院は修復中なのですね。

    地震で倒れなくて良かったですが、さらに補強してこの美しい広場を後世に伝えていってほしいですね。

    次はカトマンドゥに戻ってスワヤンブナート寺院ですか。

    わたしが訪れたときは震災で頂上の建物の一部が崩壊していたのですが、今はどうなっているのでしょうか・・・。

    いろいろと興味津々です。

    また次回の旅行記も期待しています!
    2019年07月28日19時55分返信する 関連旅行記

    RE: ネパールの原風景

    エンリケさん、おばんでした☆

    > 美しいネワール建築とともに、カラフルで美しい民族衣装をまとう人々のお写真にうっとり。
    > わたしの印象では、民族衣装をまとう人々(女性)は、インドよりも少なかったイメージなのですが、そのときより多く見えるのは、新年のためでしょうか?それとも普段の心掛け?

    今回の旅では、バクタプルだけ華やかな民族衣装で、他の街は普段着のようでした。新年の様子を見に訪れなければ、この光景は見られなかったかもしれません。しかし、ショッキングピンクと鮮やかな緑色の上下の組み合わせなど、意外とネパリは派手好きなんですね(笑)

    > トゥマディー広場、ニャタポラ寺院は相変わらず健在で安心しましたが、隣のバイラヴナート寺院は修復中なのですね。
    > 地震で倒れなくて良かったですが、さらに補強してこの美しい広場を後世に伝えていってほしいですね。

    寺院と足場の間の狭い空間へ入って祈る姿を沢山目にしました。無事に修復作業が完了することを願います。

    > 次はカトマンドゥに戻ってスワヤンブナート寺院ですか。
    > わたしが訪れたときは震災で頂上の建物の一部が崩壊していたのですが、今はどうなっているのでしょうか・・・。

    そうだったのですね!スワヤンブナートは、普通に見えました。←あれれ?私は何も気づかなかっただけでしょうか(苦笑)?

    > いろいろと興味津々です。

    いつもありがとうございます(*^▽^*)
    そうそう、大昔にアテネで買った衛兵の人形は残っていました。ギリシア旅行記を見せて頂いたおかげで思い出しました、ありがとうございました!
                         町子
    2019年07月28日22時00分 返信する
  • 圧巻のネワール建築

    まっちぃしゃん、まいどです♪
    台風が去り、東京も梅雨明けされるでしょうね。夏本番です。あぁぁしんどい。

    バクタプルを始め、全然私の知識にはない街が登場し続けているまっちぃしゃんの旅行記。刺激をもらってます!!
    ヨーロッパの美建築に少々物足りなさを感じる今、こういう未知の街並みに飛び込んでみたいという衝動にかられます。
    それにしても細かな装飾の美しい街ですね~ネワール建築っていうんだ?透かし窓とかホントに綺麗だぁ♪私にしてみればインドを思い出しますが。

    坂道が多いとは私の琴線に触れます(笑)
    モノトーンな街並みに、装飾の一部のようにいらっしゃるサリー姿の女性たちがとても素敵。
    そして...ご高齢の方の後ろ姿!私もこういうの弱いです。どれだけの歴史を背負っているんだろうと想像を掻き立てられます。

    へぇ~ネパールのお宅は最上階に台所があるの?かまどって神聖なる場所なんだ?
    せっかくの美建築に主張する看板はいただけないですね。カフェや宿泊施設が増えだして観光地としての力を入れてきているということですかね?これにはやっぱり賛否両論があるでしょうね。
    ホント、ひっそりとした知る人ぞ知るお店!みたいな出で立ちにしてほしいですね(;^ω^)

    色々????が飛び交うるなでした(笑)
    2019年07月28日10時57分返信する 関連旅行記

    RE: 圧巻のネワール建築

    るなちん、まいどです♪

    > 台風が去り、東京も梅雨明けされるでしょうね。夏本番です。あぁぁしんどい。

    雨の多い梅雨から一気に夏真っ盛りへ、なまらゆるくないべ…(-_-;)

    > バクタプルを始め、全然私の知識にはない街が登場し続けているまっちぃしゃんの旅行記。刺激をもらってます!!
    > ヨーロッパの美建築に少々物足りなさを感じる今、こういう未知の街並みに飛び込んでみたいという衝動にかられます。

    えっっ、るなちん、飛び込んじゃう(笑)カトマンドゥ行きのチケットをポチッと(笑)
    私も同じですよん。るなちんの旅行記から、知らない街を沢山教えてもらってます(^^♪

    > それにしても細かな装飾の美しい街ですね?ネワール建築っていうんだ?透かし窓とかホントに綺麗だぁ♪私にしてみればインドを思い出しますが。

    思い出されたついでに、隣の国へもポチッと(笑) 共通語のマナステなので楽ちん(笑)

    > 坂道が多いとは私の琴線に触れます(笑)
    > モノトーンな街並みに、装飾の一部のようにいらっしゃるサリー姿の女性たちがとても素敵。
    > そして...ご高齢の方の後ろ姿!私もこういうの弱いです。どれだけの歴史を背負っているんだろうと想像を掻き立てられます。

    前回に比べシニア層の方々の姿を多くみられ、とても嬉しく思いました。健康的になった証です。

    > せっかくの美建築に主張する看板はいただけないですね。カフェや宿泊施設が増えだして観光地としての力を入れてきているということですかね?これにはやっぱり賛否両論があるでしょうね。
    > ホント、ひっそりとした知る人ぞ知るお店!みたいな出で立ちにしてほしいですね(;^ω^)

    美建築を台無しにする看板は、逆効果だったり、後になり失敗に気付くような気がするべな…。まぁ、そういうのが下手なのも、ネパール人の素朴さなのかな?

    > 色々????が飛び交うるなでした(笑)

    異文化の国へ行く妄想が膨らみ過ぎて、困るべな(苦笑)
    いつもありがとうございます(*^-^*)
                             町子
    2019年07月28日14時38分 返信する
  • 今回は風景(歴史遺産)がメインですね。

    異文化が肌で感じられる素敵な写真がいっぱい、でも崩落しそうで怖い(^o^)
    政治っぽくなって良くないけど、経済第一主義をひた走る日本が手に入れた物と失った物が見えてきそうな気がしてる。
    光無くして影無し、影無くして光輝かず、、、、、
    2019年07月27日05時03分返信する 関連旅行記

    RE: 今回は風景(歴史遺産)がメインですね。

    ピーtrat bald、サワディカ(@^▽^@)

    > 異文化が肌で感じられる素敵な写真がいっぱい、でも崩落しそうで怖い(^o^)

    実は前回も崩れそうだなと感じました。そしてその後の地震、悲しいです…。

    > 政治っぽくなって良くないけど、経済第一主義をひた走る日本が手に入れた物と失った物が見えてきそうな気がしてる。
    > 光無くして影無し、影無くして光輝かず、、、、、

    23年前と比べると大変豊かになったようですが、本質的な物を失うことなく、ここまで来たのでしょうね。
    「光無くして影無し、影無くして光輝かず、、、、、」いいお言葉ですね(*^-^*)きっと控えめなネパール人は大きな光でなくても充分…と思っているのかもしれないです。
    いつもありがとうございます(*^-^*)
                        町子
    2019年07月28日14時21分 返信する
  • 当時の自分を思い出しました。

    町子さん、こんばんは~☆
    台風が近づいているらしく風が強い、強い。

    過去2度行った私のネパールの思い出がアンナプルナの連峰だけなので、
    こんな美建築の街があったとは全く知らず。完全にすっ飛ばしていましたね。
    窓の意匠が美しく、カトマンドゥでは見た事があるようなないような、
    遠い記憶を遡ろうとしましたが思い出せず。
    多分、当時は建築よりも自然重視の自分だったんだろうな~っと思い起こされました。

    世界遺産ともなれば京都の様に景観条例で看板を取り締まってほしいですね。
    自己主張する看板は目障り、サリー姿で祈りを捧げられている女性とは違って。
    でも、その辺に神様を感じれる町って良いな~。
    インスタ映えスポットよりパワースポットが好きな私なので、
    バクタプルも行ってみたくなりました。今の私、トレッキングは無理かと思いますが、
    街歩きだけだったら私でも行けそうな気がしました。

    地震の後の補強のつっかえ棒もまだあるようですが、
    この辺はあまり被害がなかったようにも見受けられました。
    実際はどうでしたか?

    私がネパールへ中々再訪が出来ない理由としては、ダルバートが不味かった!
    インドのターリーは普通に食べれましたが、ダルバートは…(泣)
    てんこ盛りのライスを盛られてこのしょぼい豆カレー?ってな。
    山では我慢して食べていましたが、ポカラやカトマンドゥでは
    ジャーマン・ベーカリーやチベット料理店へ逃げていました。
    今は美味しいダルバートが食べれるようになったのかな?

    kayo
    2019年07月27日01時24分返信する 関連旅行記

    RE: 当時の自分を思い出しました。

    kayoさん、Namaste(@^▽^@)

    > 台風が近づいているらしく風が強い、強い。

    こちらは暑くなり、ようやく沢山のセミが鳴いてます。kayoさんの旅行記の中のキルギスへ避暑に行きたいです(笑)

    > こんな美建築の街があったとは全く知らず。完全にすっ飛ばしていましたね。
    > 窓の意匠が美しく、カトマンドゥでは見た事があるようなないような、
    > 遠い記憶を遡ろうとしましたが思い出せず。
    > 多分、当時は建築よりも自然重視の自分だったんだろうな?っと思い起こされました。

    アンナプルナへ先に行かれたとのこと、良かったですね!(^^)!私も行ってみたい〜! 
    前回は数時間だけ立ち寄った程度なので、記憶もあいまいなバクタプルでした(;´∀`)

    > 世界遺産ともなれば京都の様に景観条例で看板を取り締まってほしいですね。
    > 自己主張する看板は目障り、サリー姿で祈りを捧げられている女性とは違って。

    大きな看板は、この美建築にはもったいないです(>_<)今どきの旅行者は、宿やカフェを探す際に看板を見るのは少数なのになぁ…。

    > でも、その辺に神様を感じれる町って良いな?。
    > インスタ映えスポットよりパワースポットが好きな私なので、
    > バクタプルも行ってみたくなりました。今の私、トレッキングは無理かと思いますが、
    > 街歩きだけだったら私でも行けそうな気がしました。

    わぁ〜〜嬉しい(^^♪、私もインスタ映えスポットよりも、人々が祈る光景やパワースポットにひかれます。
    ポカラから、パーミットを取らなくても良い範囲で、ミニ・トレッキングをしてみました。 古い町並みやお祭り、新年の様子に感激していた私なのに、それらが吹き飛ぶほどの山の美しさはスゴイです(*^▽^*) きっとkayoさんがご覧になった山々は、今もなお魅力あふれる風景だと思います。

    > 地震の後の補強のつっかえ棒もまだあるようですが、
    > この辺はあまり被害がなかったようにも見受けられました。
    > 実際はどうでしたか?

    カトマンドゥのダルバール広場周辺が一番つっかえ棒が多いように見えました。なかなか修復が思うように進まないのかもしれません。足場はシンプルな竹で、ネパールらしいです。終わったら自然に返すのかな?

    > 私がネパールへ中々再訪が出来ない理由としては、ダルバートが不味かった!
    > インドのターリーは普通に食べれましたが、ダルバートは…(泣)
    > てんこ盛りのライスを盛られてこのしょぼい豆カレー?ってな。
    > 山では我慢して食べていましたが、ポカラやカトマンドゥでは
    > ジャーマン・ベーカリーやチベット料理店へ逃げていました。
    > 今は美味しいダルバートが食べれるようになったのかな?

    私は札幌暮らしが長かったのですが、新潟県出身なので、子どもの頃から魚沼産コシヒカリで育ち、海外のお米が苦手です。前回インドのターリーは美味しいと感じましたが、kayoさんと同じように、「ダルバートは、ちょっと…」と思っていました。ところが今回の旅で一番美味しかったのは、ダルバートでした(笑)美味しくてビックリしました!!ポイントは、初めて知った「タカリ族」のお店を選ぶことです。「タカリ族」はネパリ一番の料理上手なのだそうです。
    ジャーマンベーカリーが話題になり、めっちゃ嬉しいです(笑)同じ場所で営業している所も有れば、看板はあるものの、閉めてしまったお店も有りました。
    いつもありがとうございます(*^-^*)
                               町子
    2019年07月28日14時15分 返信する
  • 宗教と共に生きる街、人々!

    こんばんは、ムロろ~んです。
    ネパールへ行かれた旅行記を拝見しました。

    私はカトマンズ周辺しか旅することができなかったのですけれど、でも、宗教がとっても自分の人生に柱にしておいているんだなぁって思ったんです。
    お供えだってお年寄りだけでなく、若い方だって真剣にされるんですもん。
    「神聖」っていうのもネパールの方にとってはなくてはならないものなんだなぁって旅していて伝わったんです。
    人が亡くなる儀式もしかり、人が生まれた儀式もしかり、その歳になった際の儀式もしかり、日本人には「?」って思っても彼らにはなくてはならない儀式。
    クマリにも出会えた時もこれもありがたい事なんだなぁって思ったり。
    ネパールを旅していて不思議に感じましたよ。

    そうそう、町子さんの旅行記を見ていて一番感じたんですよ。
    宗教を大切にされている所なんだなぁって。
    日本人には忘れてない?って思うかなと???


    ムロろ~ん(-人-)
    2019年07月25日21時33分返信する 関連旅行記

    RE: 宗教と共に生きる街、人々!

    ムロさん、こんにちは(*^▽^*)

    > 私はカトマンズ周辺しか旅することができなかったのですけれど、でも、宗教がとっても自分の人生に柱にしておいているんだなぁって思ったんです。
    > お供えだってお年寄りだけでなく、若い方だって真剣にされるんですもん。
    > 「神聖」っていうのもネパールの方にとってはなくてはならないものなんだなぁって旅していて伝わったんです。

    仰る通り、信仰が一日の生活の一部になっていますよね。欠かすことのできない祈り。それがネパール人の心に中心にあるのでしょう。しかも世代が次の世代へ伝え、受け継がれていく大切なこと。

    > 人が亡くなる儀式もしかり、人が生まれた儀式もしかり、その歳になった際の儀式もしかり、日本人には「?」って思っても彼らにはなくてはならない儀式。
    > クマリにも出会えた時もこれもありがたい事なんだなぁって思ったり。
    > ネパールを旅していて不思議に感じましたよ。

    「神々の国ネパール」、まさにその通りなのですよね。信仰無くして、この国は成り立たないほど、熱い思いが伝わります。
    人が亡くなる儀式に寄り添うムロさんには、この国で出会った光景がより意義深かったと思います。

    > そうそう、町子さんの旅行記を見ていて一番感じたんですよ。
    > 宗教を大切にされている所なんだなぁって。
    > 日本人には忘れてない?って思うかなと???

    ムロさんは、今の日本人が忘れてしまう事をおそらく痛感なさいますよね。
    私の旅行記で、宗教の大切さをムロさんが感じて下さったこと、大変光栄です(*^-^*)
    聖職者としてのムロさんからの深いメッセージ、ありがとうございました。
    普段着のムロさんからではなく(変な言い方で失礼します)、法衣のムロさんからのお言葉に聞こえ、嬉しかったです!
                           町子
    2019年07月26日10時27分 返信する
  • バクタプルの新年の祭り

    川岸 町子さん

    こんばんは。ネパール旅行記、トントントンと3本目に突入していたのですね。

    町子さんらしいディープなところをまわる旅、今回はネパールの大晦日と新年のお祭りですか。

    山車やご神木を立てるというのが、同じく木の文化の国、日本と似ていて面白いなと思いました。

    そういえばネパールは細密な木彫細工が有名ですよね・・・日本と同じく木を大切にしてきた国なのでしょうね。

    お祭りを特等席で見られたというのも、町子さんらしい人の縁を感じます。

    3つ目の旅行記の表紙のニャタポラ寺院をバックにした楽隊のお写真、素晴らしいの一言です!

    こちらもよくこんないい場所が確保できましたね!

    フォトコンテストでも特別賞を受賞されるしで(遅ればせながらおめでとうございます!)、写真の腕前をメキメキと上げられているのがすごいです。

    この後はボウダナートやポカラも行かれるとのこと、どんな素敵な写真を掲載してくれるのか、今から楽しみですね!
    2019年07月21日20時11分返信する 関連旅行記

    RE: バクタプルの新年の祭り

    エンリケさん、こんにちは(^-^)

    > 町子さんらしいディープなところをまわる旅、今回はネパールの大晦日と新年のお祭りですか。
    > 山車やご神木を立てるというのが、同じく木の文化の国、日本と似ていて面白いなと思いました。
    > そういえばネパールは細密な木彫細工が有名ですよね・・・日本と同じく木を大切にしてきた国なのでしょうね。

    木造建築や特徴ある窓枠の建物が美しい町並み。その中で行われる祭り。日本と共通する箇所があるせいか、不思議と違和感ないのですね。
    木を神様として崇め、真剣に祈る姿が忘れられません。

    > お祭りを特等席で見られたというのも、町子さんらしい人の縁を感じます。

    お祭りは外国人観光客が多いと私は思ったけど、大半は地元の皆さんだそうで、日本人はすぐに目立ったのかな(笑)沢山のお話も聞かせて頂き、本当にありがたいことです!

    > 3つ目の旅行記の表紙のニャタポラ寺院をバックにした楽隊のお写真、素晴らしいの一言です!
    > こちらもよくこんないい場所が確保できましたね!

    ちょうどニャタポラ寺院へ行くときでラッキーでした!観衆は30人もいなかったので、最前列キープです(笑)
    楽隊がこれほど多いと知らず、感動しました。

    > フォトコンテストでも特別賞を受賞されるしで(遅ればせながらおめでとうございます!)、写真の腕前をメキメキと上げられているのがすごいです。

    ありがとうございます(^-^)初めて10枚ほどを応募し、まぐれ当たりのビギナースラックです。技術や知識などなくて恥ずかしいです(苦笑)

    > この後はボウダナートやポカラも行かれるとのこと、どんな素敵な写真を掲載してくれるのか、今から楽しみですね!

    ポカラはやはり良い町ですね〜(^_-)マチャプチャレ見るだけでも、訪れる甲斐があるなと思いました。
    いつもありがとうございます(^-^)
    町子
    2019年07月22日13時55分 返信する
  • めでたい、めでたい!

    町子さん、こんばんは!
    ネパールの大晦日&お正月、にぎやかですね!
    ラッパや太鼓の音、人々の喧騒の様子まで画面から聞こえてきたような気がしました。

    ほんと”めんこい!” 小さな子ども達も帽子をかぶって赤い数珠状のネックレスをしてとても誇らしげでしたね。

    御神木も何だか諏訪神社のお祭りを思い出しました。
    今のところお腹も壊されていないようで…よかった!

    また続きを楽しみにしています。

    パディントン
    2019年07月18日21時09分返信する 関連旅行記

    RE: めでたい、めでたい!

    パディントンさん、おはようございます(^-^)

    > ネパールの大晦日&お正月、にぎやかですね!
    > ラッパや太鼓の音、人々の喧騒の様子まで画面から聞こえてきたような気がしました。

    伝統的な行事をしっかり伝える様子が伝わり、素晴らしいです!今後も継承して頂きたいですね〜。

    > ほんと”めんこい!” 小さな子ども達も帽子をかぶって赤い数珠状のネックレスをしてとても誇らしげでしたね。

    子どもに地域独自の衣装を着せる親御さんの喜びまで、伝わりそうです(^-^)

    > 御神木も何だか諏訪神社のお祭りを思い出しました。

    同じです〜(^_-)私も御柱を思い出しました。

    > 今のところお腹も壊されていないようで…よかった!

    実は、調子は既におかしくなりました(*_*)痛みはないけど、ダメな感じです。
    今後の旅行記に書こうと思いますが、インドで毎回平気なのに、ネパールはお腹の相性悪いです(*_*)危なそうな国へ行くときは、2週間前から整腸剤飲んでいますが、ネパールは効き目なし!衛生面、暑さ、道路事情の悪さからくる疲れなどが原因と思います。ただ、整腸剤を服用なさる方が、少しでも安心と、お子さまにお伝えください(^-^)

    いつもありがとうございます!
    町子
    2019年07月19日07時25分 返信する
  • 目的のある旅

    まっちぃしゃん、おばんです☆

    ネパールのお正月って毎年4月14日なの?
    ところ変われば...ですが、日本人にとってはやっぱり元旦1月1日ですよね(笑)
    そしてお供え物もところ変わればではありますが、動物の頭ってのはやっぱり見慣れないせいかグロさが先立ってしまいますね。

    街並みは埃っぽいのかなぁ?土埃って感じですかね?
    日本人に似た顔つきの方もいらっしゃるけど、こちらの方たちは皆さん美男美女ですねぇ~

    写真を渡す再訪旅なんて素敵過ぎる♪この欧米の方はカトマンドゥがお好きなんですね。
    こんな旅、私もしてみたいなぁ~ご存知の通り、私は人を被写体にするのが苦手なのでいつもまっちぃしゃんとかの旅行記を拝見していると、私も次回は撮ってみるか!って思ってはいるんですけどね。撮られるのが好きってお国を選ばないとダメかな?(笑)私にとってはトルコがぴか一かな。

    まっちぃしゃんもいつも目的を持って旅をされているでしょ。私なんてただpin見ていいなって思うところをうろつくだけ(笑)
    よし!来年こそ(来年かよって?笑)目的持って旅しよう~やっぱり「ヒューマン」かな。

    るな
    2019年07月16日20時51分返信する 関連旅行記

    RE: 目的のある旅

    るなちん、おはようございます。

    > ネパールのお正月って毎年4月14日なの?
    > ところ変われば...ですが、日本人にとってはやっぱり元旦1月1日ですよね(笑)
    > そしてお供え物もところ変わればではありますが、動物の頭ってのはやっぱり見慣れないせいかグロさが先立ってしまいますね。

    それが独特の暦で決めるので、年により日にちが変わっちゃうそうで、ややこしいべな。
    写真は少ないけど、向こうからやって来る皆さんが生きた鶏をかかえているのも、私はダメ(*_*)

    > 街並みは埃っぽいのかなぁ?土埃って感じですかね?

    これでも埃っぽさが減り、めっちゃきれいになったのよ(笑)

    日本人に似た顔つきの方もいらっしゃるけど、こちらの方たちは皆さん美男美女ですねぇ?

    美男美女、子どもの美形も多く、嬉しい〜!

    > 写真を渡す再訪旅なんて素敵過ぎる♪この欧米の方はカトマンドゥがお好きなんですね。
    > こんな旅、私もしてみたいなぁ?ご存知の通り、私は人を被写体にするのが苦手なのでいつもまっちぃしゃんとかの旅行記を拝見していると、私も次回は撮ってみるか!って思ってはいるんですけどね。撮られるのが好きってお国を選ばないとダメかな?(笑)私にとってはトルコがぴか一かな。

    今回の旅で改めてネパール好きな欧米人のシニア層が多いと思いました。かつてネパールを訪れた旅人が、帰って来るそうです。 
    るなちんは、誰もが憧れるおしゃれな風景や街並みをお撮りになり、写真集のようだよん(^_-)

    > まっちぃしゃんもいつも目的を持って旅をされているでしょ。私なんてただpin見ていいなって思うところをうろつくだけ(笑)

    木を倒す祭りや、生け贄など見て、どうするんじゃ、だよね(*_*)目的まで男目線になっていきそう(苦笑)方向修正せねば!

    > よし!来年こそ(来年かよって?笑)目的持って旅しよう?やっぱり「ヒューマン」かな。

    来年、うーん、本気でどうしようか迷っています。
    いつもありがとうございます(^-^)
    町子
    2019年07月17日07時47分 返信する
  • 楽しそう!

    町子さん、こんにちは!

    バクタプルのお正月の様子、賑やかで楽しい雰囲気が伝わってきました。
    この旅行記は女性陣も沢山登場して華やかですね。
    子供たちの民族衣装姿も可愛いのですが、その陰で出稼ぎ労働者や
    子供の物売りのお話、光と影が混ざって考えさせられますよね。

    昔はヨーグルトやチャイは素焼きのツボで出て来て、
    食べたり飲んだ後は地面に叩きつけていたのを覚えていますが、
    今やプラスチックの容器とは反エコですね。
    ペットボトルに口を付けないという事は、何かに再利用されるのかな?

    インドのホーリーはデリーから近いクリシュナの聖地マトゥラーで
    経験したことがありますが、あれに近い祭りがネパールでもあるんですね。
    着てた服が二度と着れない状態になり泣きそうになりました。
    丁度タイのソンクラーンもこの時期だったと思いますが、
    まだ水を掛けれる方がいいですね。

    kayo
    2019年07月15日13時37分返信する 関連旅行記

    RE: 楽しそう!

    kayoさん、こんにちは(*^▽^*)

    > バクタプルのお正月の様子、賑やかで楽しい雰囲気が伝わってきました。
    > この旅行記は女性陣も沢山登場して華やかですね。
    > 子供たちの民族衣装姿も可愛いのですが、その陰で出稼ぎ労働者や
    > 子供の物売りのお話、光と影が混ざって考えさせられますよね。

    実は旅行記に書けなかったことがあります。ある楽隊にずっとついて回る少年がいました。きっと、その楽隊に入りたかったんだろうな、羨ましく見ているんだろうなと感じました。 入る基準や条件など、有るのかなと思いました。

    > 昔はヨーグルトやチャイは素焼きのツボで出て来て、
    > 食べたり飲んだ後は地面に叩きつけていたのを覚えていますが、
    > 今やプラスチックの容器とは反エコですね。
    > ペットボトルに口を付けないという事は、何かに再利用されるのかな?

    素焼きの容器、良い味出してますよね~!(^^)!
    ネパールではまだ500mlペットボトルが出回っていないようで、瓶が主流ですね。肉のパックもなさそうだし。まだまだ いい意味でのエコな社会。

    > インドのホーリーはデリーから近いクリシュナの聖地マトゥラーで
    > 経験したことがありますが、あれに近い祭りがネパールでもあるんですね。
    > 着てた服が二度と着れない状態になり泣きそうになりました。
    > 丁度タイのソンクラーンもこの時期だったと思いますが、
    > まだ水を掛けれる方がいいですね。

    インドのホーリーへ行かれたなんて、スゴイです〜!!うーん、怖いもの見たさあります(笑)
    何かで、外国人外出禁止令とあるのを見たことが有ります。kayoさんの当時のお話を聞きたいです!←聞き始めたら、エンドレスになりそう(笑)
    いつもありがとうございます(*^-^*)
                         町子
    2019年07月15日15時55分 返信する

川岸 町子さん

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