川岸 町子さんへのコメント一覧(13ページ)全2,151件
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やっぱりスペインは心に響く~
町ちぃ おばんです
ラ・マンチャの旅 やっぱ素敵素敵~♪
街角、昔からの建築、全部いいなぁ
それと老紳士の後ろ姿 うんうんカッコいい~
年を重ねた後ろ姿には間違いなく生きた証が刻まれてるもんね
私の感じたスペインは根っから明るいって印象だったけど
やっぱり今でもそう?
>2つの村は、子ども達や若者の姿がほとんどなく、とても静かでした。
>淋しいけど過疎化が速いスピードで進んでいるのかも…。
日本も子供や若者が減少して下向きだけど…何だか淋しいねぇ
若者や子供が大切って、この歳になるとしみじみ思うわ
赤茶色の壁色、哀愁を感じちゃう~
大好きなスペインを思い出しながら町ちぃの旅行記見てま~す
ままより
RE: やっぱりスペインは心に響く~
ままちゃま、おばんでした(*^▽^*)
> それと老紳士の後ろ姿 うんうんカッコいい~
> 年を重ねた後ろ姿には間違いなく生きた証が刻まれてるもんね
年配の方々の後姿に、なぜか惹かれてしまいます。それは、ままちゃまが書いて下さったように「生きた証が刻まれているから」なのですね。「生きた証」心に響く言葉をありがとうございます(*^-^*)
> 私の感じたスペインは根っから明るいって印象だったけど
> やっぱり今でもそう?
はい、おしゃべり好きで、機関銃のような勢いでガンガン言葉を発して、元気やなぁって思うほどです(笑)でもSさんからのお話を聞くと、様々な人がいて、明るいのは一面なのかな…と感じました。どこの国も同じですね…。
> 日本も子供や若者が減少して下向きだけど…何だか淋しいねぇ
> 若者や子供が大切って、この歳になるとしみじみ思うわ
ニュースで見ると、私の出身地新潟県は多くの若者が県外に出てしまい、将来人口が3分の1になるかもしれないそうです。寂しいなぁ
> 赤茶色の壁色、哀愁を感じちゃう~
> 大好きなスペインを思い出しながら町ちぃの旅行記見てま~す
ままちゃま、いつも温かいメッセージをありがとうございます(*^-^*)
町子2025年03月23日00時03分 返信する -
2つのスペインの美しい村.:*☆*:.
町子さん、こんにちは~
ラマンチャ地方にある2つの”美しい村” を訪問されたとか。
この地方は郊外に出ると、本当に赤茶色の風景が広がっているんですね~
ビジャヌエバ・デ・ロス・インファンテス村は広場の周辺には立派な建築が建ち並び、歴史が感じられますが、それほど観光客が多いわけでもなくのどかな街なんですってね。
barの近くに老紳士がお二人座っておられたそうで、その姿は帽子を被り、きちんとした身なりをされているのに好感を持ちました。おそらく近所にお住まいなんでしょうが、Tシャツにズボンというラフな格好ではなく、まさに老紳士ですね!イタリアでも感じましたが、お年を召した方もおしゃれで、着るものに気を配っているのが素敵です。
町子さんが目をつけられた建物のアイアンワーク、繊細で私も気に入りました。ドアノブも装飾的でどれもユニークで素敵だわ。
Barのことですが、スペインでは食べた後のゴミは床に捨てるというのは、今でもそうなんですね。5月にバスク地方に行く予定で、バルをいくつか回ろうと思っていますが、床に注目してみようと思います(笑)それにしても、町子さんたち女性3人もカフェではなく、バルに3軒行かれたのですね!
次に行かれたサン カルロス デル バジェは、郊外の落ち着いた街という感じですが、広場に面したサンティシモ・クリスト・デル・バジェ教会は大変立派な造りです。キリスト教巡礼路にあるそうで、巡礼者には馴染みの場所なんでしょうね~
2つの村とも自力では行きにくいところで、連れて行っていただけて良かったですね(^_-)-☆
akikoRE: 2つのスペインの美しい村.:*☆*:.
akikoさん、おばんでした(*^▽^*)
いつも丁寧にご覧下さり、ありがとうございます。
二つの村は、立派な教会が中心にあり、歴史を感じる街並みでした。この日は日曜日なので、スペインに多いカトリック信者さんが礼拝に行かれるようですが、人通りは少なかったです。平日は、さらにひっそりした雰囲気だろうと察します。「〇〇の美しい村」がフランスやイタリアにもあり注目されていますが、観光客で賑わう村は、どの程度なのでしょうね?
2022年にSさんに案内して頂いた所も、同じ状況でした。当時ラ・マンチャ地方は乾燥が激しく、川が干上がって、景色が変わっていました…。また20代の頃に亡き夫と訪れたアンダルシアの村へも再訪したかったのに、路線バスが無くなっていて、とても残念…。
> barの近くに老紳士がお二人座っておられたそうで、その姿は帽子を被り、きちんとした身なりをされているのに好感を持ちました。おそらく近所にお住まいなんでしょうが、Tシャツにズボンというラフな格好ではなく、まさに老紳士ですね!イタリアでも感じましたが、お年を召した方もおしゃれで、着るものに気を配っているのが素敵です。
仰るように欧州の男性は、おしゃれですよね。赤い傘を持つ気障っぽい人も多いけど(笑)日本よりも帽子屋さんが目につきますものね。旅先で見かける帽子は、他にはイスラム帽やイスラエルの帽子、少数民族の帽子、私が一番大好きなのは、ネパールの男性の帽子です。でも最近のネパールでは、帽子は年配者しかかぶらず、若い人は敬遠すると聞いて、とても寂しくなるわ(T_T)
> 町子さんが目をつけられた建物のアイアンワーク、繊細で私も気に入りました。ドアノブも装飾的でどれもユニークで素敵だわ。
強烈な光のせいで、影がくっきり、ラ・マンチャ地方らしい光景です。ドアも注目するアイテムだけど、夏のラ・マンチャ地方は、ドアをあけたままで、玄関にカーテンをかけたままのお家も多いです。エアコンが普及していないから?
> 5月にバスク地方に行く予定で、バルをいくつか回ろうと思っていますが、床に注目してみようと思います(笑)
⇒きゃぁ~~、素敵(^O^)/バスク地方やスペイン北部へは訪れたことなく、次回こそはと、何度考えたことか。うらやましいです(#^^#) きっと沢山の美味しい物がakikoさんを待っていますね!おなかいっぱ~い召し上がって来て下さいね(笑)
ラ・マンチャ地方はバルが、コーヒーもアルコールも、軽食もおつまみも、まとめて営業している感じです。Sさんに案内される辺りでカフェは、ほぼ見かけないかもしれません。
スペインの美食が集まるバスクは、バル巡りが最高に楽しでしょうね♪
町子
2025年03月22日23時49分 返信する -
日本人目立ちそう(;''∀'')!
まちぃしゃん\(◎o◎)/!
スペイン行っちゃった旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、街歩き、この街なら絶対治安なんて気にしなくて済みそう!
って、どうでした(・_・)?
バルセロナとかマドリードと比べて街歩きなんてルンルン気分になれそう。
私の兄がスペインへ旅した際にスラレタことを聴いてて(;´Д`)。
私も以前、イタリアを旅した際にもすられない様に気を付けてました。
って、それよりもまちぃしゃんがここの街に居たら絶対目立ちそう(◎_◎;)?!
で、話しかけたんですよねぇ(;^ω^)?色々と(´艸`*)♪
地元のおじぃさまにとってまちぃしゃんなんてレアな存在ですから、そりゃぁおしゃべりなんて止まらないでしょうよ(´艸`*)。
で、スペイン語も上手になったんですね(´艸`*)?
キャー\(^o^)/♪
ムロろ~んRE: 日本人目立ちそう(;''∀'')!
ムロさん、おばんでした(*^▽^*)
いつもメッセージをありがとうございます。
4トラトラベラーさんの旅行記で、ご兄弟がマドリッドでスーツケースを盗られた話を読んだことがあります。次男もBCNで、スマホをすられた人、ショッピングバッグをひったくられた人にあったそうです。
それに比べ田舎は、のんびりと平和で良いですね。
欧州の人にとって、アジア人は区別がつかないそうで、Sさんのお友達のタイ人は、Sさんと間違われたことがあるそうです。Sさんが一緒におられなければ、私は何人に思われるんだろう?地元の皆さんに話しかけても、スペイン語は分からないし、ダメです…。
Sさんの周りでは、今日本への旅行がブームらしいです。皆さん色々調べてから来日なさるとか。日本のどこかで動画を撮影しSさんへ送ってくるほど、楽しんでいる様子で、嬉しく思います。
町子2025年03月16日21時07分 返信する -
カッパドキアの岩々…
町ちぃ 人々が活き活きしていて素敵な写真の旅行記ですぅ
だ、か、ら、町ちぃ旅行記に憧れちゃったんですよね~
ままのカッパドキアは大雪で楽しいアクシデントがあったんですよ
アクシデントも立派な旅行の一つで それも大切な思い出の一つですよね
追伸
カッパドキアの岩々ってこんなに色んな形があったんですね
ままの時は雪に覆われていましたよ~(苦笑
ままより
Re: カッパドキアの岩々…
ままちゃま、おばんでした(*^▽^*)
20年近く前の旅行記にメッセージを寄せて下さり、ありがとうございます。
ままちゃまのおかげで私自身も、当時の想い出を振り返ることができました。
雪のカッパドキアだったのですね!
旅行記が楽しみ~~←プレッシャーかけて、スミマセン(笑)
私が訪れた前日は雪だったそうです。
アクシデントを立派な旅の思い出になさる、ままちゃまの大らかさ、大好きです(#^^#)
雪がないカッパドキアは、写真でも見られるけど、雪に覆われたカッパドキアは、様々な条件が重ならなければ、見られるものではないですよね。
かえってラッキーでしたね(*^^)v
町子2025年03月15日20時42分 返信する -
一日一日を大切に過ごそうね
町ちぃ おばんです
19年前の町ちぃに会いに来ました
やっぱり 私の憧れるバックパッカーの旅だったのね
時は19年も経っているのに、私の訪れたパッムカレの景色そのままでした
町ちぃ~ いろんな辛いことがあったにも関わらず
ままの旅行記にコメントいつもありがとうです
気の利いた上手な言葉は出てこないけど…
これからもず~っと宜しくです
ままより
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ロスバゲ( ̄▽ ̄;)・・・
まちぃしゃん\(◎o◎)/!
こんにちは、4トラで有名な?品行方正で清廉潔白です(-_-)V。
何か(´艸`*)?
まぁいいですが(爆)、このロスバゲはすごすぎますなぁ(◎_◎;)…。
私ならではの一つの確認方法としてですが、搭乗口があると思うんです。
そこのカウンターにスタッフがいると思うんですが、無事に荷物が飛行機機内に入れられたかどうか確認してもらうんです。
バゲージダグの番号を見せて、荷物が大丈夫かどうかチェックしてもらうのも対策の一つです。
これ、私はできる限りしてますよ(^_-)-☆。
特に同じ航空会社ではない違う航空会社同士の乗り継ぎだと不安なので、乗り継ぎカウンターだけでなく、搭乗口でも確認してます(^_-)-☆。
でも、フランクフルトの乗り継ぎで…恐ろしいなぁ(◎_◎;)。
今年の6月のヨーロッパ旅行、いつ我が身に降りかかるか、恐くなってきました…。
このロスバゲで温かいご縁があるのってすごすぎ(;・∀・)。
そこはまちぃしゃんの人情(´艸`*)♪
尊敬しますわ\(^o^)/。
※私の旅行記、どんどんアップして書いちゃってるので、読みくださって感謝してます。大変かと思いますので、どうぞ、最近のものでも良かったらと思います(;^ω^)。
興味あるものなどあればご覧下されば幸いです。
まちぃしゃんのお忙しい日々にちょっとでも心が潤えれば幸いですから(^_-)-☆。
「ムロろ~ん」またの名を「人見知りでシャイ」?Re: ロスバゲ( ̄▽ ̄;)
ムロさん、おばんでした
いつも書き込みをありがとうございます。
初のロストバゲージは大変困惑し、周りの方々に助けられてばかりでした。人それぞれの状況があり、航空会社の対応も異なるのでしょうね。早急に荷物を受け取れた方もいれば、8日目になっても不明な方も。
お書き下さった方法ですが、考えつきませんでした。ムロさんはご自分の体験に、さらに知識や判断力をプラスなさっているので、さすがですね!
さて私は、どうするかな?もし搭乗口で確認した時点で、自分の荷物が一つ積み残されたとしても、私は載せてほしいとは言えないだろうな…。たった一つの荷物のために出発時刻を遅らせるのは無理があるかも?さらに、その確認する場面や荷物を積み込むよう要求する場面を撮影されて、動画などで広められたら怖いし…ビビり((+_+)) 様々な考え方があり、難しい問題ですね。
私の旅行記、どんどんアップして書いちゃってるので、読みくださって感謝してます。大変かと思いますので、どうぞ、最近のものでも良かったらと思います(;^ω^)。
興味あるものなどあればご覧下されば幸いです。
まちぃしゃんのお忙しい日々にちょっとでも心が潤えれば幸いですから(^_-)-☆。
→大変申し訳ないのですが…、どのように返答して良いのか、ずっと迷って、今も答えが出ません…。恐れ入りますが、お時間頂ければ幸いです。
町子
2025年03月15日21時00分 返信する -
思い出の地に再び
町子さん こんにちは(^^)
スペインは一度、しかもメジャーではない場所にしか行ったことがありません。ぜひ王道の観光地にも行ってみたいと思っていましたが、もう無理かな~と思っています。
町子さんは、海外にお友達がたくさんいらっしゃって羨ましいです。そしてお人柄でしょうね。ロストバッゲージになってもカウンターで男性に助けられたり、現地のお知り合いにもたくさん助けられて。。行きたかったトレドには行けなかったけれど、美味しい家庭料理をたくさん召し上がって素敵な時間を過ごされましたね。シーフードパエリアが美味しそう~♪ 茶色いお惣菜はきんぴらみたいでけど、正体は何かしら? カタツムリあり焼きそばありと、フュージョン料理が家庭料理らしくて良いですね(^^)
赤土とオリーブの緑、これがスペインを象徴する色なんですね。アルマグロは初めて聞いた地名ですが素敵な街ですね。そして憧れのパラドール、私もスペインに行くなら泊まってみたいと思っていました。町子さんにとっては、ご主人様と宿泊された思い出の詰まった所だったのですね。でも以前とは趣が変わってしまっていたとのこと。そこは残念でしたが、時代の変化はどうしようもありません。心の中にしっかり刻み付けるしかありませんね。
ロストバッゲージ、私も35年ほど前に経験があります。初めての海外旅行はアメリカ・カリフォルニアに住む友人宅に滞在するものでした。数日後に空港職員がガラガラとスーツケースうぃ引いて届けてくれた時にはホッとしました。今でもそんなことあるんですね。できれば旅には直行便で行きたいなと改めて思いましたが、なかなかそうはいきませんものね。結果的に、空港で無事に受け取ることができたくだりでは思わずほーっと、息をつきました(^▽^;)
イタリアにも行かれたそうなので、そちらは気持ちを切り替えて読ませて頂きますね(^_-)-☆
yokoRe: 思い出の地に再び
yokoさん、こんにちは(^o^)
いつも丁寧にご覧下さり、優しいメッセージをありがとうございます。
yokoさんもご親族がおられるオーストラリアをご訪問され、同じような感覚かと思います(^_-)現地に知人がいて、言葉の心配なく過ごせるのは大きな安心で、とても心強いです。何から何まで自分で行うのとは大違い、本当に感謝しかありません。私はお家に泊めてもらい、yokoさんはご親族のフロアーの上の階、最高の場所ですね(^_-)
初めての海外旅で、ロストバケージに遭遇されたなんて、私ならぱ2度と飛行機に乗りたくなくなるかも。今もスーツケースを持って搭乗なさるとは、前向きなyokoさんらしいです~!
スペインへ行かれたけど、有名観光地ではない町へ行かれたのですね。そのような所の方が落ち着いて歩けるし、印象も強いと思います。アルマグロもそんな町の一つです。演劇祭が有名で、名産品はボビンレースと茄子の漬物です。
パラドールは昔はとても趣あり、元々の建物の特徴を生かしてました。それでもお得な料金。ネット社会でなかった当時、マドリッドにある全国のパラドールの窓口で予約した記憶です。
有名所はガイドブック通りに見るけど、そうでない所は、yokoさんご自身の視点で感じて見る、中身の濃い滞在ではないでしょうか?いつかスペイン旅のお話を伺いたいです。
お料理ですが、お惣菜はいんげんのような野菜です。冬にはアーティチョークやスペインを代表する果物オレンジが出回り、近年は収入につながるピスタチオ栽培が増えているそうです。広大なオーストラリアも食糧面では、とても豊かですね。それぞれの国の農業事情が伺え、この年になり改めて地理の学習(笑)
今年は関西も寒く、マラソンの日は雪でしたね。どうぞご自愛なさって、お過ごしください(^-^)
町子2025年03月04日14時11分 返信する -
やさしさに囲まれて。
町子さん
こんばんは。
昭和の森探訪の件では大変お世話になっています。
ロストバゲージ事件はすでにお知らせいただいていたのですが
改めて、実際に遭遇されたことがらを旅行記で伺いますと、その間の大変さがひしひしと伝わってきました。
その折にはかなり大量のスーツケースの積み残しがあったのでしょうね。
それも、意を決して出かけられた折でしょうから、お辛かったことと思います。
ご主人さまとの思い出の地を訪ねられ、また親しかったご友人を訪ねられての旅。
スーツケースにはたくさんのお土産を詰められての出立。
きっと、心を込めて選ばれたよりすぐりのプレゼントばかりだったと想像します。
現地で自ら手渡されて、お相手の喜ばれるお顔を見たかったですよね。
それにしても沢山の方々によるこころからのおもてなしを受けられましたね。
ロストバゲージでは、日々必要なちょっとした日用品さえ無いことが一番困ります。
そんな時、快く貸していただけるご友人がおられること、更に宿さえご提供を受けて。
日頃、町子さんがご友人を大切になさっていることが良くわかります。
ともあれ無事に空港でスーツケースとご対面。
ふ~、お疲れ様でした。
それでも沢山のやさしさに囲まれた素敵な思い出となったことを、後で懐かしく
思い出されることと思います。
mistralRe: やさしさに囲まれて。
mistralさん、おはようございます(^o^)
こちらこそ色々お世話になっております。
いつも心が温かくなるメッセージをありがとうございます(^-^)
ロストバケージは誰にでも起こり得る事だなと感じました。mistralさんも同じように思われるのではないでしょうか。でも日本は例外。テレビ番組で、日本の空港の裏側で丁寧な連携作業が行われているのを見ると、頭が下がります。次回はバックパックを機内持ち込み検討中です(*_*)
周りの皆さんの手助けがなければ、私はとんでもない状況になり、下手すれば南イタリアへ行けなかったかもしれません。どれ程ありがたかったか、言葉が足りません。
預入荷物にコンタクトレンズやサングラスがあり、不自由でしたし。他の国でロストバケージに遭遇したら言葉も出来ず、不安になります。スペインの友人宅で、どれ程救われたことか。
次回スペインへ行く時のお土産選びが、今から楽しみです。カスタードクリームのお菓子が好評なのでクリームパンも良さそう。カレーパンも。今回はレトルトの炊き込みご飯の素が喜ばれました。そんな妄想してます(笑)
では、来月を楽しみにしています(^o^)
町子2025年03月04日08時14分 返信する -
ロストバケージ(-_-;)
町ちぃ 長い間ご無沙汰してました~
この数年辛い日々を過ごしていたけど、やっと前向きな気持ちで戻って来ましたよ~
町ちぃ~も心は大丈夫ですかぁ?
スペインのラ・マンチャ行っていたんですね
とっても素敵な街ですね
>「明後日9/10にスペインの住所に荷物を届ける」
>この時「それならば待とう」と信じてしまった私は単純だな…
あはは!町ちぃらしいなぁ…
「それならば待とう」なんてところが魅力なんだね
ロストバケージなんてやり取り大変そうだね
直ぐにお土産渡せなかったのは残念だったけど
SさんNさんLさんJさん みんなの優しさありがたかったねぇ
日本の可愛いキッチン用品、みなさん喜んだことでしょうね
とにかく町ちぃ無事にお帰り良かったです(*^-^*)
ままより
Re: ロストバケージ(-_-;)
ままちゃま、おばんでした(*^▽^*)
おかえりなさーい♪
優しいメッセージをありがとうございます、嬉しいです~~
こちらこそ、これからもよろしくお願いします(*^-^*)
ビジネスクラスもロストバゲージは免れないとは、ひどいです!
ままちゃま、お気をつけ下さいませ。
以前ゴムベラ(へらの部分にレモン柄やお花柄)を見つけた時、これはスペインにはないだろうなと思い購入。本当は郵便で送りたかったけど、シリコンを使っているので、調べたところ郵送不可と知りました。お土産を無事に渡せ、大きな目的が達成された気分になりました。これほどお世話になり、お土産渡さないで帰るのは、ありえへん(-_-メ)
町子2025年03月02日22時11分 返信する -
人々の温かさに触れる旅.:*☆*:.
町子さん、こんにちは~
昨年スペインのラ・マンチャ地方と南イタリアに旅されたそうですね^ ^
スペインへは昔なじみの友人の方に会いに行かれたとか。2022年にも行かれたそうで、そのような方がスペインにいらっしゃるなんていいですね!
ところで、今回空港でなんとロストバゲージに遭われたそうで、せっかくの旧友との再会の旅がかなり台無しに…。 昔はよく耳にしましたが、今は荷物に付けられたバーコードで間違いなくスーツケースなどが旅先まで届けられる時代になったと思っていました。乗り継ぎがある時は本当に気をつけないといけないですね!スーツケースと手荷物にすべきものをしっかり分けたいと思います。
帰国後、トラブルのためにかかった費用をいくらか支払ってくれたようですが、そのせいでどれだけ気を揉んでしんどい思いをしたか、また知り合いの方にもお世話になったりしたことなど、お金に代えられない部分が本当に大きいですよね!それに予定していた思い出の地トレドへも行けず、その上電話の対応なんかも誠意が全く感じられなくて、私まで腹立たしく感じましたヽ(#`Д´#)ノ
そんな中、Sさんご家族が温かく出迎えてくれてありがたかったですね!!! 近所の方も親切で歓待してくれて、人の温かさがいっそう身に沁みたと思います。現地でご馳走になられたお料理はどれも美味しそうで、レストランとは違うスペインの家庭料理にも惹かれました♪
ドン・キホーテの物語で有名なラ・マンチャは赤土の乾いた土地が広がる地方なんですね。久しぶりに訪ねたアルマグロの街は、以前のイメージとは違っていた部分があったとのこと。パラドールは私の目には素敵に映りましたが、改修されて昔の良さがなくなっていたんだそうですね。天井の梁の可愛い絵はそのままだったようで、良かったわ!
壁一面に中世のラ・マンチャ地方の絵が描かれたバルも素敵ですね。
読み進めるなか、Sさん家族だけではなく、ご近所の方にもとても歓迎されていて、町子さんがどれだけみなさんに愛されているかよくわかりました。唯一、ロストバゲージだけが残念でしたが、この旅で人々の温かさに触れられて私まで嬉しくなりました。続編も楽しみにしています。
akikoRe: 人々の温かさに触れる旅.:*☆*:.
akikoさん、おばんでした(*^▽^*)
いつも優しいメッセージが心に染み、ありがとうございます。
人と人との縁は不思議で、亡き夫と私は旅先で初めてSさんに出会い、その時からお世話になりっぱなしです。今回はとんでもないご迷惑をかけ、大騒ぎしちゃいました(*_*; 私の周りにも数人体験者がおられるけど、まさか自分も遭うなんて…。私の後ろの列に並ぶコロンビア人は、コロンビアを出てから8日目、荷物がマドリッドにあるのか、バルセロナにあるのか、空港さえ特定不可能らしく、衣類購入にかなり出費で大変だと話していました。私はビジネスクラスの荷物はエコノミーとは扱いが違い優先的に乗せられ、ロストバゲージに遭遇しないと思っていたのですが、2回とも列ができていました。エコノミーなのにビジネスの列に並び注意されてキレる人なども。カウンターでの反応で、荷物が出て来るか出てこないかが伝わる切ない場所でした…。I航空は2024年10月から成田便を復活させたようです。また乗りたいかと聞かれたら、「う~~~??」です(笑)
Sさんや皆さんには、お世話になりっぱなしで、お礼の言葉が足りません。もし反対に友人がロストバゲージに遭遇した時、自分ならばここまで親切に手を貸して、人のために動けるだろうか?と考えると、自信ないです…。改めて人とのつながりに感謝です。
Nさんの手料理は、とても美味しくて自慢したくなっちゃいます!私がよく食べるので喜んでもらえ、ますます調子に乗って食べて(笑)気兼ねなく置いてある果物食べたり、ずうずうしく。
今回はオリンパスのカメラでした。当時の日没時間は、スペインでは20時過ぎ、南イタリアは19時頃でした。午後15時頃のスペインは西日がとても強く、影が生まれます。土色がこれほど赤く写るとは知らず、帰国後にPCに取り込んで気づきました。同じ南欧でもスペインとイタリアでは、違うのですね。
アルマグロの思い出が昔の方がずっと良く感じるのは、かなり自分なりのフィルターをかけてしまっているのでしょうね。昔の亡き夫と歩いた時と比べてはダメだよなぁ(苦笑)トレドは、いつか再チャレンジしたいです。
町子2025年03月02日20時35分 返信する



