コッツウォルズ地方旅行記(ブログ) 一覧に戻る
短いロンドン滞在だが<br />あいだに一日は、ロンドンを出ようとの計画から<br />12月6日(土)コッツウォルズ地方を巡るツアーに<br />申し込みをしておいた。<br /><br />一度は訪れているが、季節も変わり年月も経ていて、<br />今回はどんな風景に出会うのか楽しみにしていた地。<br /><br />女子(今更?)二人旅はこんなものかしら?と、<br />買い物になるとやはり日頃の習慣がでてしまう。<br />街によってはショッピングにほとんどの時間を<br />費やしたところもあって・・・<br />それはそれで楽しかった一日が過ぎた。

コッツウォルズ地方で満喫した景観とショッピング。

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2014/12/04 - 2014/12/09

103位(同エリア1045件中)

旅行記グループ イギリス旅

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mistral

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短いロンドン滞在だが
あいだに一日は、ロンドンを出ようとの計画から
12月6日(土)コッツウォルズ地方を巡るツアーに
申し込みをしておいた。

一度は訪れているが、季節も変わり年月も経ていて、
今回はどんな風景に出会うのか楽しみにしていた地。

女子(今更?)二人旅はこんなものかしら?と、
買い物になるとやはり日頃の習慣がでてしまう。
街によってはショッピングにほとんどの時間を
費やしたところもあって・・・
それはそれで楽しかった一日が過ぎた。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ショッピング
4.5
  • ツアーの集合場所は<br />ビクトリア駅の1番ホームへの<br />入口わき。<br />

    ツアーの集合場所は
    ビクトリア駅の1番ホームへの
    入口わき。

  • 8時10分の集合なので<br />まだ空は薄暗い。<br />

    8時10分の集合なので
    まだ空は薄暗い。

  • オリエント・エクスプレスの<br />オフィスが<br />すぐそばにある。

    オリエント・エクスプレスの
    オフィスが
    すぐそばにある。

  • 裏手のほうに<br />ツアーの車が泊まっていた。<br />今日のツアーは7人のようだ。

    裏手のほうに
    ツアーの車が泊まっていた。
    今日のツアーは7人のようだ。

  • 最初に着いたのは<br />バーホードという街。<br /><br />まだ街全体が<br />陽がささず薄暗いために<br />肌寒い。<br />

    最初に着いたのは
    バーホードという街。

    まだ街全体が
    陽がささず薄暗いために
    肌寒い。

  • コッツウォルズとは<br />古英語で「羊小屋のある丘」という意味があることを<br />帰国後知った。<br />かっては羊毛の産地だったようだが<br />19世紀以降は工業の発展からは取り残されていった。<br />鉄道網が不便だったため、逆に昔ながらの暮らしを<br />守り続けることができたともいえるようだ。

    コッツウォルズとは
    古英語で「羊小屋のある丘」という意味があることを
    帰国後知った。
    かっては羊毛の産地だったようだが
    19世紀以降は工業の発展からは取り残されていった。
    鉄道網が不便だったため、逆に昔ながらの暮らしを
    守り続けることができたともいえるようだ。

  • 家並みが調和がとれていて、温かみを<br />感じるのは<br />ライムストーンと呼ばれる石灰岩で<br />出来ているため。<br />色調は<br />Light Grey, Honey, Light Brown と<br />いうように微妙な変化がある。<br /><br />

    家並みが調和がとれていて、温かみを
    感じるのは
    ライムストーンと呼ばれる石灰岩で
    出来ているため。
    色調は
    Light Grey, Honey, Light Brown と
    いうように微妙な変化がある。

  • ウィンドウ・ディスプレイを<br />見て歩くのも<br />とても楽しい。

    ウィンドウ・ディスプレイを
    見て歩くのも
    とても楽しい。

  • ガイドさんが教えてくださった<br />パン屋さんへ向かった。

    ガイドさんが教えてくださった
    パン屋さんへ向かった。

  • 麻製の買い物袋やら<br />フルーツケーキ、<br />スコーンなど<br />あれやこれや買い込んだ。

    麻製の買い物袋やら
    フルーツケーキ、
    スコーンなど
    あれやこれや買い込んだ。

  • 買い物をしたあとは<br />ゆったりした気分になって<br />のんびりと街歩き。

    買い物をしたあとは
    ゆったりした気分になって
    のんびりと街歩き。

  • 教会が<br />街の裏手にひっそりと<br />建っていた。

    教会が
    街の裏手にひっそりと
    建っていた。

  • 2番目の訪問地、<br />バイブリーへ到着。<br /><br />車を降りるとすぐ左手には<br />すんだ川の流れが。<br />

    2番目の訪問地、
    バイブリーへ到着。

    車を降りるとすぐ左手には
    すんだ川の流れが。

  • ここはウィリアム・モリスが<br />イングランドで一番美しいと<br />賞賛したところ。<br /><br />彼は19世紀の大量生産された商品が<br />あふれている時代に、<br />中世にあこがれ、<br />手仕事の美しさを見直し<br />

    ここはウィリアム・モリスが
    イングランドで一番美しいと
    賞賛したところ。

    彼は19世紀の大量生産された商品が
    あふれている時代に、
    中世にあこがれ、
    手仕事の美しさを見直し

  • 生活と芸術を一致させようとする<br />「アーツ・アンド・クラフト」という<br />運動を起こした、モダンデザインの父<br />と呼ばれている。<br />自然と調和のとれた生活をおくるという<br />この地方の人々をきっとこよなく<br />愛したことだろう。<br /><br />彼の描くアーカンサスの葉のデザイン画や<br />建築物の柱頭部のデザインに使われている<br />ことなどから触発されて<br />我が家には不釣合いのアーカンサスの株を<br />買い求め、植えてしまったが<br />今ではあまりに大きく茂りすぎて<br />ちょっと困っている。

    生活と芸術を一致させようとする
    「アーツ・アンド・クラフト」という
    運動を起こした、モダンデザインの父
    と呼ばれている。
    自然と調和のとれた生活をおくるという
    この地方の人々をきっとこよなく
    愛したことだろう。

    彼の描くアーカンサスの葉のデザイン画や
    建築物の柱頭部のデザインに使われている
    ことなどから触発されて
    我が家には不釣合いのアーカンサスの株を
    買い求め、植えてしまったが
    今ではあまりに大きく茂りすぎて
    ちょっと困っている。

  • 「アーリントンロー」と呼ばれる<br />家並は14世紀に遡るもの。

    「アーリントンロー」と呼ばれる
    家並は14世紀に遡るもの。

  • 現在は 「National Trust」<br />が管理している。

    現在は 「National Trust」
    が管理している。

  • アーリントンローを巡って<br />歩けるようになっているが、<br />このあたりは湿地帯に<br />なっている。

    アーリントンローを巡って
    歩けるようになっているが、
    このあたりは湿地帯に
    なっている。

  • 小さなお土産やさんの<br />窓から。

    小さなお土産やさんの
    窓から。

  • 豊富な水を利用して<br />マスの養殖が<br />盛んなようだ。

    豊富な水を利用して
    マスの養殖が
    盛んなようだ。

  • お土産用に<br />マスを加工したものが<br />並んでいる。

    お土産用に
    マスを加工したものが
    並んでいる。

  • 突き当たりに見えるのが<br />「The Swan Hotel」<br />結構日本人に人気なようだ。<br />300年の歴史があるホテル。

    突き当たりに見えるのが
    「The Swan Hotel」
    結構日本人に人気なようだ。
    300年の歴史があるホテル。

  • ホテルに向かって<br />歩いてゆく。

    ホテルに向かって
    歩いてゆく。

  • ホテルから右手に折れて<br />車の停まっている<br />方向へ戻る。

    ホテルから右手に折れて
    車の停まっている
    方向へ戻る。

  • ボートン・オン・ザ・ウォーターの<br />街で昼食タイムとなった。<br /><br />それぞれ気に入ったところでの<br />ランチ。<br />フィッシュ・アンド・チップスが<br />おいしいとされているお店に入った。

    ボートン・オン・ザ・ウォーターの
    街で昼食タイムとなった。

    それぞれ気に入ったところでの
    ランチ。
    フィッシュ・アンド・チップスが
    おいしいとされているお店に入った。

  • レストランの外観。

    レストランの外観。

  • 川沿いに立つ<br />クラシックカーの博物館。<br />中へは入らなかったが<br />車のおもちゃを集めた<br />展示もあるようだ。

    川沿いに立つ
    クラシックカーの博物館。
    中へは入らなかったが
    車のおもちゃを集めた
    展示もあるようだ。

  • 村の中心を流れるのは<br />ウィンドラッシュ川。

    村の中心を流れるのは
    ウィンドラッシュ川。

  • カモメの姿が<br />目を惹く。

    カモメの姿が
    目を惹く。

  • パン屋さんへ入り<br />夕食用においしそうなパンを<br />幾つか買い込んだ。

    パン屋さんへ入り
    夕食用においしそうなパンを
    幾つか買い込んだ。

  • カモメが丁度<br />カメラ目掛けて飛び込んできた。

    カモメが丁度
    カメラ目掛けて飛び込んできた。

  • 岸辺では<br />子ども連れの人たちが<br />思い思いにくつろいでいる。

    岸辺では
    子ども連れの人たちが
    思い思いにくつろいでいる。

  • 石やさんを見かけた。<br /><br />中をのぞいてみたら<br />あっという間に<br />時間がたってしまった。<br />ピアスなど数点をゲット!

    石やさんを見かけた。

    中をのぞいてみたら
    あっという間に
    時間がたってしまった。
    ピアスなど数点をゲット!

  • 今日の最後の訪問地<br />ブロードウェーの街へついた。<br /><br />かっては宿場町だったという。<br />かっては33軒のホテルがあったというが<br />昔から残っているという一軒のホテル。

    今日の最後の訪問地
    ブロードウェーの街へついた。

    かっては宿場町だったという。
    かっては33軒のホテルがあったというが
    昔から残っているという一軒のホテル。

  • 食料品店の様子。<br />缶詰や瓶詰め類を吟味し始めたが<br />ふと<br />遠路はるばる持って帰ることを<br />考え、あきらめた。

    食料品店の様子。
    缶詰や瓶詰め類を吟味し始めたが
    ふと
    遠路はるばる持って帰ることを
    考え、あきらめた。

  • お店の前の<br />野菜の飾り付けや<br />

    お店の前の
    野菜の飾り付けや

  • 芽キャベツのてっぺんに<br />サンタクロースの帽子をのせた姿が<br />目を惹く。

    芽キャベツのてっぺんに
    サンタクロースの帽子をのせた姿が
    目を惹く。

  • ヤドリギの枝も<br />売られているようだ。<br />クリスマス時期には魔よけとして<br />天井から吊り下げられる。

    ヤドリギの枝も
    売られているようだ。
    クリスマス時期には魔よけとして
    天井から吊り下げられる。

  • ふと目についたお店に入り込み<br />二人のテイストにぴったりはまった<br />お店だったようで、<br />店内を丹念に見始めてしまった。<br /><br />あっという間に約束の時間は過ぎていき<br />制限時間内でブラウスとセーターを<br />お買い上げ。<br />写真はそのブラウスの一部。<br />こった作りが結構気にいっている。

    ふと目についたお店に入り込み
    二人のテイストにぴったりはまった
    お店だったようで、
    店内を丹念に見始めてしまった。

    あっという間に約束の時間は過ぎていき
    制限時間内でブラウスとセーターを
    お買い上げ。
    写真はそのブラウスの一部。
    こった作りが結構気にいっている。

  • 同じお店の<br />紳士用衣類のショーウィンドー。

    同じお店の
    紳士用衣類のショーウィンドー。

  • 日が落ちるのはさすがに早く<br />日陰が多くなった町並みを<br />急ぎ車に戻った。<br /><br />のどかなコッツウォルズの街で<br />買い物まで楽しんでしまった<br />一日が終わろうとしている。<br /><br />帰りはピカデリーサーカス近く<br />で解散。18時過ぎだった。

    日が落ちるのはさすがに早く
    日陰が多くなった町並みを
    急ぎ車に戻った。

    のどかなコッツウォルズの街で
    買い物まで楽しんでしまった
    一日が終わろうとしている。

    帰りはピカデリーサーカス近く
    で解散。18時過ぎだった。

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  • 鯨の味噌汁さん 2015/01/05 14:06:55
    日本と似てるかも。。。イギリスのカントリーサイド
    mistralさん、

    今回は旅行時期がワシと一緒だったんですね。同じ日に成田出発されてますね〜。

    イギリスのカントリーサイド、ワシも好きです。
    高い山がなくて、そのくせ雨が多い土地なんで、小さな川にもたっぷりの水が流れていて。その流れも日本みたいに速くないの。

    かと思うと立派な運河が草原を横切っていたり。

    水が豊かな土地だから、家屋も木造なんでしょうね。
    しっくいや石造りの家が多いヨーロッパでは異色かもしれません。
    その意味では日本と似てるのかもしれませんね。

    mistral

    mistralさん からの返信 2015/01/07 20:20:27
    RE: 日本と似てるかも。。。イギリスのカントリーサイド
    鯨の味噌汁さん

    今年もよろしくお願いいたします。
    投票とメッセージをありがとうございました。


    > 今回は旅行時期がワシと一緒だったんですね。同じ日に成田出発されてますね〜。

    そうだったんですね〜
    出発日が同じとは!
    お仕事がおありで、その出発は厳しくなかったのでしょうか!!

    > イギリスのカントリーサイド、ワシも好きです。
    > 高い山がなくて、そのくせ雨が多い土地なんで、小さな川にもたっぷりの水が流れていて。その流れも日本みたいに速くないの。
    >
    > かと思うと立派な運河が草原を横切っていたり。
    >
    > 水が豊かな土地だから、家屋も木造なんでしょうね。
    > しっくいや石造りの家が多いヨーロッパでは異色かもしれません。
    > その意味では日本と似てるのかもしれませんね。

    そう言われてみると、確かにどっしりとした石造りの、外界と
    きっちりと遮断しているかのような建造物とは、ちょっと違う
    感じがしますね。
    本当のところ、気候ののどかな時期に、ゆっくりと旅したかった
    ですね〜

    この場をおかりしまして、ちょっと一言・・・
    前回のブルサへの旅につきましてのコメントをいただいて
    納得したことがありました。
    鯨の味噌汁さんはブルサまでバスを使われていました。
    どうしてバスなのか?バス旅がお好きなのか?と思っておりました。
    フェリーのティケットが取れなかったんですね。

    今年も楽しいご旅行と、ブログを期待しております。

         mistral
  • わんぱく大将さん 2014/12/26 09:17:01
    コッツウォルズ
    mistralさん

    コッツウォルズ、私も仕事で何度も行きましたが、時間なく、忙しいでしょう? ビクトリアの駅と言うことはEva EvansかMIKIさんですね。
    まあ、それはいいとして。 

    時間はありませんが、結構お買いものされて、よかったですね。
    私も夏にロンドンに行った時に、コッツウォルズの端の村に行きたかったのですが、雨だったのもあり、辞めました。(一度行ってるのですが)


     大将

    mistral

    mistralさん からの返信 2014/12/26 21:32:02
    RE: コッツウォルズ
    大将さん

    いつもコメントを残していただき、有難うございます。
    先日、大将さんの旅行記にお邪魔して、そのまま投票だけで
    失礼しました。

    >
    > コッツウォルズ、私も仕事で何度も行きましたが、時間なく、忙しいでしょう? ビクトリアの駅と言うことはEva EvansかMIKIさんですね。
    > まあ、それはいいとして。 

    大将さんにとって、イギリスは近所のお庭のようなものでしょうね〜
    ビクトリア駅集合・・・いくつかの旅行社があるんですね。
    当日は「みゅう」のツアーに参加しました。
    4つの街を巡るというツアーでしたので、忙しいのは覚悟のうえの
    参加でした。本当でしたら、レンタカーを借りて、どこかで一泊
    したいところですね。

    > 時間はありませんが、結構お買いものされて、よかったですね。
    > 私も夏にロンドンに行った時に、コッツウォルズの端の村に行きたかったのですが、雨だったのもあり、辞めました。(一度行ってるのですが)
    >
    そうだったんですか。
    雨ですと、せっかくの景観もまた変わってきますものね。
    今回の旅はお天気に恵まれて、ラッキーでした。

          mistral

    わんぱく大将

    わんぱく大将さん からの返信 2014/12/26 23:32:43
    RE: RE: コッツウォルズ
    > 大将さん
    >
    > いつもコメントを残していただき、有難うございます。
    > 先日、大将さんの旅行記にお邪魔して、そのまま投票だけで
    > 失礼しました。
    >
    > >
    > > コッツウォルズ、私も仕事で何度も行きましたが、時間なく、忙しいでしょう? ビクトリアの駅と言うことはEva EvansかMIKIさんですね。
    > > まあ、それはいいとして。 
    >
    > 大将さんにとって、イギリスは近所のお庭のようなものでしょうね〜
    > ビクトリア駅集合・・・いくつかの旅行社があるんですね。
    > 当日は「みゅう」のツアーに参加しました。
    > 4つの街を巡るというツアーでしたので、忙しいのは覚悟のうえの
    > 参加でした。本当でしたら、レンタカーを借りて、どこかで一泊
    > したいところですね。
    >
    > > 時間はありませんが、結構お買いものされて、よかったですね。
    > > 私も夏にロンドンに行った時に、コッツウォルズの端の村に行きたかったのですが、雨だったのもあり、辞めました。(一度行ってるのですが)
    > >
    > そうだったんですか。
    > 雨ですと、せっかくの景観もまた変わってきますものね。
    > 今回の旅はお天気に恵まれて、ラッキーでした。
    >
    >       mistral

    mistralさん

    今年もあと少し、いろいろ学ばせていただいたことに感謝です、有難うございました。

    コッツウォルズ、私もいつかは車で、その前に免許取り直しですが。。。
    MIKIさんはみゅうバスだしてましたね。まだまだ、頑張っていらっしゃるようで。どうでもいいことですが。

    まだ日はありますが、よいお年をお迎えください。 私は25,26日とせっかくの休みなのに、先週行った村で風邪をひいてしまったようです。
    いつもの行いがものを言うのでしょう。

     大将
    >

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