mireinaさんへのコメント一覧(2ページ)全221件
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ローマ8連泊の旅は、ゆったりと寺院と美術館巡りはイイですね!
初めて
こんにちは~
旅行記への訪問と沢山の投票を、ありがとうございます。
イタリアへは、史跡&美術館巡りと美術品の鑑賞が目的で訪れる観光客が
多い中で、ローマだけ8連泊の観光はゆったりと周遊できましたね!
街中の広場は敷地が広く、日本にないスケールの大きさを感じます。
じつは地中海クルーズの旅の直前に、サンピエトロ大聖堂の「ピエタの像」
に感銘を受け憧れていた妻を突然亡くしたため、現地で祈りを捧げました。
我が家の祭壇には、「ピエタの像」が飾ってあり祀られています。
ところで今は、清水港に寄港した豪華客船「Celebrity Millennium号」を
見物して帰ったばかりですが、プロフィール名の「mireinaさん」の意味
は、「新しい千年紀」を意味する”Millennium”と何か関係がありますか?
わたしは世界遺産を訪ねて20ヵ国以上、海外クルージングの旅3回と行き
ましたが、それも卒業して今では「静岡県の一人観光協会」を自認して、知
られざる寺社仏閣、史跡、富士山の眺望スポットを旅行記で紹介しています。
またの訪問と情報交換を!
風 魔 -
なんて羨ましい!!
初めまして、おかつんと申します。
ローマに8連泊って、凄いですね!
とっっても羨ましいです。
去年一泊しかできなくて、リベンジする事を心に誓ったのです…。
表紙のサンタンジェロ城のお写真、とても素敵ですね。
私もこの眺め大好きです。
続きも楽しみにしています。
おかつん -
お立ち寄りいただき有難うございます
お立ち寄りいただき有難うございます
ローマの旅記の第一日目を拝見させていただきました。
宿泊場所がクイリナーレでしたので、写真を見て懐かしさがこみ上げてきました。
といいますのも、私が今から34年前にツアーで、はじめてヨーロッパを旅をしたときに、ローマではこのホテルに宿泊しました。
その後数年前に訪れた時にも懐かしく立ち寄ってみました。
まさかこの旅記で出会えたことに感激しています。有難うございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
とも2019年09月25日10時47分返信する -
夫婦でローマ8連泊 1日目、 素敵ですね♪
こんにちは、mireinaさん。 ご無沙汰しています。
タイトルの旅行記を拝見で〜す。 やっぱりローマはいい〜ですよね〜、私の大好き都市何んです。(我が家にとっては、2年近く前を含めて2度も行きました) それ故、興味を持って見せてもらいました。 サンタンジェロ城・トレヴィの泉・パンティノン等々、懐かしく思いを新たにしました。 天気も上々で、青空はやはりローマにお似合いですね
mireinaさんは8連泊もですか、羨ましい限りです。 私は三日間で、そこそこの所を廻ったつもりですが、定番の域が抜けない感があります。 今回の旅行記は1日目と言うことで、2弾・3弾と投稿がまだまだ続くんでしょうね?。 楽しみにしています、旅行記の作成に頑張ってください。
素敵な旅行記をアリガトウ。
ryuji2019年09月23日16時51分返信するRE: 夫婦でローマ8連泊 1日目、 素敵ですね♪
ryujiさん
お立寄り頂きましてありがとうございます。
1都市滞在型の旅行はニューヨーク、パリに続き3年目になります。
ローマの路地裏の壁の落書きレベルの小ネタを含めて旅行記を完成させるつもりですので、
今後ともよろしくお願いします。
> こんにちは、mireinaさん。 ご無沙汰しています。
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> タイトルの旅行記を拝見で〜す。 やっぱりローマはいい〜ですよね〜、私の大好き都市何んです。(我が家にとっては、2年近く前を含めて2度も行きました) それ故、興味を持って見せてもらいました。 サンタンジェロ城・トレヴィの泉・パンティノン等々、懐かしく思いを新たにしました。 天気も上々で、青空はやはりローマにお似合いですね
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> mireinaさんは8連泊もですか、羨ましい限りです。 私は三日間で、そこそこの所を廻ったつもりですが、定番の域が抜けない感があります。 今回の旅行記は1日目と言うことで、2弾・3弾と投稿がまだまだ続くんでしょうね?。 楽しみにしています、旅行記の作成に頑張ってください。
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> 素敵な旅行記をアリガトウ。
> ryuji2019年09月26日19時16分 返信する -
ありがとうございます
mireinaさんへ
吾妻橋から桜橋・浅草寺付近の桜・乃木神社から檜町の桜に
投票頂きありがとうございます、今後もよろしくお願いいたします。2019年02月21日10時41分返信する -
投票ありがとうございます。
初めまして、mireina様。ポポポと申します。
ロシアの旅行記に「いいね」を頂きありがとうございました。
昨年の5月は異常気象のため例年に無くに良い天気に恵まれました。半袖のロシア人も多く、現地のガイドさんは早くも今年は夏が来たと言ってました。
ロシアはかねてより行きたかった国で特にエルミタージュ美術館とバレエ鑑賞は外せませんでした。どちらも願いが叶い大変有意義な旅行でした。これで三大美術館は制覇し、四大美術館はメトロポリタン美術館のみとなりました。
さて、パリのルーブル美術館の旅行記拝見させていただきました。旅行記で察するに、この美術館はもう何度も行っていらっしゃるようですね。
私も今から37年も前にこの美術館に行きました。当時はまだ観光客も少なくゆっくり見ることができました。モナリザも当時は目の前で見ることができましたが絵の損傷が進んだためガラスケースで覆われていました。
一番この絵が見たかったのですが、訪れたときは現地の小学生たちが絵画授業で訪れていて絵の周りを何重にも取り囲んでいたため、離れた所からしか見ることができませんでした。
そこからは照明の光がガラス板に反射していたため大変見づらかったことを覚えています。ただし、逆に光があたっていたので絵画の油絵の具の亀裂ははっきり見えました。
これは門外不出のモナリザが日本で公開された時に起きた傷で、空路輸送中の飛行機の空気振動で起こったそうです。
以後モナリザは持ち出しされることは無く、ガラスケースで覆われて厳重に保管されるようになったそうです。
また当時は現在大英博物館で展示されている至宝「ロゼッタストーン」がルーブル美術館にありました。ミロのヴィーナスが展示してあった同じフロアーにあったのです。
当時はロゼッタストーンはナポレオンのエジプト遠征時にフランス軍が発見したので当然フランスに持ち帰ったものと思っていましたが、運送の途中にイギリス軍に奪われてロンドンに送られ大英博物館に収められたそうです。
一度きりフランスに里帰りしたのは1972年ですから私が訪れた年月とは違います。
そうすると、あのロゼッタストーンはレプリカだったのか、今でも不思議でなりません。
つまらないことを書きましたが今後ともよろしくお願いいたします。
ポポポ
2019年02月08日12時41分返信する



