frau.himmelさんへのコメント一覧(132ページ)全1,434件
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打出の小槌
frau.himmelさん、
お早うございます。
himmelさんは打出の小槌をお持ちなのですか。またまた新しいシリーズが始まりましたね。2年前のクリスマスマーケット。
冬のドイツ、クリスマスマーケットは私には縁の無いものなのでhimmelさんの旅行記で楽しませてもらいます。
ベーム2011年12月20日09時40分返信するRE: 打出の小槌
ベームさん こんにちは。
返信が遅くなってごめんなさい。
「打出の小槌」、面白いことを仰いますね。
確かに、まだ私の引き出しにはいろんなものが詰め込んであります。
でも、それが打出の小槌といえるかどうか?
ただ、単に旅行記アップがスローペースなだけです(笑)。
賞味期限の切れた旅行記をねー、と迷うのですが、
旅行に行けないので、仕方なく引き出しから引っ張り出して、
思い出に浸っているところです。
> 冬のドイツ、クリスマスマーケットは私には縁の無いものなのでhimmelさんの旅行記で楽しませてもらいます。
ベームさんは、いつでも一番きれいな時期に行ってらっしゃいますものね。
私も個人旅行でしたら絶対、一日が長い夏の季節に行きたいと思います。
クリスマスの旅行はいつでも、気軽にお任せツアーに乗っかって行っています(笑)。
もうクリスマス終盤なのに、私の2年前の旅はもう少し続きます。
あー、早くしなければ!!
himmel2011年12月22日14時18分 返信する -
じゃあ ぼくは、芋の子でラクレットを
himmelさん
チューリッヒは、まさに2年前でしたか。
ぼくの職場の同僚も、チューリッヒは大人の街でとても良かった♪
と言ってました。彼女のコメントにハズレはないので、ずっと気になる
街なのですが、どうも物価高のイメージが先行して敬遠したままです。
チューリッヒの駅構内が、これほど大きなマーケットになっていたとは、
とても驚きです。クリスマスには、洗われた芋の子までが、キラキラと
輝き出しそうなくらい、美しい街の風景です♪
ラクレットは、スイスが発祥でしたか。オーストリアの田舎の縁日で
見かけたことがありましたが、実物はもちろん、ラクレットオーブンで
焼かれる際の、見た目に引き込まれますよね〜!
ピクルスが付くのも定番のようですね。
ルイ・ヴィトンさんと、どんな共通点がみつかるのか?
興味深いです。旅友ができるのが、ツアーのメリットですねー。
その後、お母様の体調はいかがですか?
来年のクリスマスは、再び3世代でヨーロッパのクリスマスを迎え
られると良いですね。心よりお祈りしてます。
ももであRE: じゃあ ぼくは、芋の子でラクレットを
ももであさん おはようございます。
チューリッヒの旅行記早速読んでいただいてありがとうございます。
まさに2年前でしたね。2年前の今頃はヨーロッパに居たんですね。
> ぼくの職場の同僚も、チューリッヒは大人の街でとても良かった♪
> と言ってました。彼女のコメントにハズレはないので、ずっと気になる
> 街なのですが、どうも物価高のイメージが先行して敬遠したままです。
チューリッヒ、私も大好きな街です。何が良いかと言うと、私のカタコトドイツ語でも通じるところ(笑)。
今回はツアーでしたので、物価高の影響はモロには受けませんでしたが、
数年前夫と行った時、ホテルが高くてビックリしました。
美術館・博物館も充実していますし、仰るとおり大人の街ですね。
> 芋の子でラクレットを
??? 一瞬わかりませんでしたが、ももであさん、面白い!
私のコメントを組み合わせて…。(笑)
今の時期、サトイモのラクレットも美味しそうです。
ラクレットはオーストリアにもありましたか?てっきりスイスのものだと思っていました。隣り合った国ですからね。
今回は大きな塊のチーズを電熱器で焼き、トロリと溶けたところを大きなナイフでこそいで、ジャガイモやパンにかけてくれる形でした。
あー、また食べたくなりました。
母のことまで心配してくださりありがとうございます。
まだ入院しています。
もう高齢(91才)ですから、いろんな病気が見つかるのは仕方がないことですね…。
遠路なのが辛いところですが、お陰で(?)見舞いにチョコチョコ行って、今までの親不孝のツケ払っています。
himmel2011年12月18日10時09分 返信する -
ご訪問&投票有難うございました!!
frau.himmeさんへ
こんばんは、ブルートレインです。このたびは私の拙い旅行記に投票いただ
き有難うございました。旅行記作成の励みになります。これからもどうぞ宜し
くお願い致します。又、訪問させて頂きます。
ブルートレイン
2011年12月12日00時22分返信するRE:こちらこそ有難うございました!!
ブルートレインさん こんにちは。
私の方こそ、つたない旅行記に投票していただきありがとうございました。
もう少し、頻繁にお邪魔したいと思っているのですが、いつも足跡を見た後にお伺いする程度で申し訳ありません。
でもその度に新しい旅行記に出会えて、楽しませていただいています。
お子様たち、いつもお元気ですね。
九州の方も寒くなりましたか?
どうかお風邪など召されせんように。
himmel2011年12月12日13時42分 返信する -
恐竜時代から生き残るゴキブリは超画期的!?
himmelさん、こんにちは♪
“大塚国際美術館”がすごいのは、言うまでもありませんが、
himmelさんの詳細なキャプションには、もっと驚きです。
とても根気の要る作業でしょうね。しかも続編まであるとは。
陶板自体は、「狸の置物」で有名な滋賀県信楽の、大塚オーミ
陶業で焼かれていて、行ったことがあります。陶板の大きさが
限定されていますが、どんな大きさでも一枚物で焼けるように
できたら、すごいことですね。
大塚グループの「オロナイン軟膏」、「オロナミンCドリンク」、
「ポカリスエット」、「ボンカレー」、「ごきぶりホイホイ」が、
いかにロングセラー商品だとしても千年は厳しいでしょう。
やはり半永久的な陶板技術は、画期的ですね。
ももであRE: 恐竜時代から生き残るゴキブリは超画期的!?
ももであさん こんばんは。
大塚国際美術館ではお名前を勝手に使わせていただきまして申し訳ありません。
> himmelさんの詳細なキャプションには、もっと驚きです。
> とても根気の要る作業でしょうね。しかも続編まであるとは。
ももであさんのように素晴らしい名文が書けなくてお恥ずかしい限りです。
旅行記には、下手なコメントでも出来るだけつけるようにしています。
老化防止のためにもね。
それに今回は絵画の説明という性格上、文章をそのまま書き写すところも随所に出てきて…、
まあいいや、これは私のメモ書きだから、って開き直った次第です。
> 陶板の大きさが
> 限定されていますが、どんな大きさでも一枚物で焼けるように
> できたら、すごいことですね。
ももであさんはオーミ陶業さんにも行かれたのですか。
本当に、一枚もので焼けるようにできたらもっとすごい美術館になりますね。
継ぎ目のところが目立っていましたので、私も同じ思いを持っていました。
> 大塚グループの「オロナイン軟膏」、「オロナミンCドリンク」、
> 「ポカリスエット」、「ボンカレー」、「ごきぶりホイホイ」が、
> いかにロングセラー商品だとしても千年は厳しいでしょう。
2000年以上は残ると言われる陶板画を、同じ大塚製薬の「ごきぶりホイホイ」になぞらえるなんて…、もうー脱帽です。
続編もさっき書き上げましたので、ご覧くだされば嬉しいです。
himmel2011年12月11日23時14分 返信する -
グリーンガイド
frau.himmelさん
足立美術館は、三つ星ですか。すごいですね。
ってことは、大塚国際美術館とかも良い感じでしょうか。
ガイドブックはあまり見ないのですが、ヨーロッパへ行く際には、
結構このグリーンガイドを持って行きます。日本人とは違った
視点で書かれているし、歴史や文化がとても詳しく書かれて参考
になるなと思います。
frau.himmelさんのブログを拝見して思いましたが、グリーン
ガイドに、日本はどのように書かれているのでしょうか?
ヨーロッパの人達から見た日本、人気の場所が気になります。
図書館にあるかなぁ〜?
貴重なヒントをありがとうございます。
ももであRE: グリーンガイド
ももであさん こんばんは。
足立美術館編見ていただいてありがとうございます。
> 足立美術館は、三つ星ですか。すごいですね。
> ってことは、大塚国際美術館とかも良い感じでしょうか。
足立美術館の庭園がミシュランの三ツ星のようです。
ミシュランって私、美味しいほうのミシュランしか知りませんでしたので、
ある意味ちょっとガッカリしました。
花より団子の方が…、って口なのです。(笑)
でもさすがにミシュラン三ツ星のお庭はきれいでした。
> ガイドブックはあまり見ないのですが、ヨーロッパへ行く際には、
> 結構このグリーンガイドを持って行きます。日本人とは違った
> 視点で書かれているし、歴史や文化がとても詳しく書かれて参考
> になるなと思います。
ももであさんは、グリーンガイドをご存知だったのですね。
さすがー!
面白そうですね、今度私も本屋さんで探して見ます。
> ヨーロッパの人達から見た日本、人気の場所が気になります。
グリーンガイド三ツ星の足立美術館には欧米人の姿は見えませんでしたが、中国人の団体さんは来ていました。
あの方たち、日本庭園をどのように思われたかナーと気になりましたが、
枯山水のお国から来られた方々ですから、きっと理解してくれましたよね…?
と思いたいです。
先日は、大塚国際美術館が世界のクチコミサイトで日本一というお話をありがとうございました。
それならばと、撮ってきた写真で日本一の美術館の作品集を作ろうとただいま奮闘中です。
アップしましたら、ご覧いただけると嬉しいです。
少しばかりお名前を拝借させていただきました。
himmel2011年12月07日19時53分 返信する -
ここ、すごいっ
himmelさま、こんばんは。
足立美術館って知りませんでしたが、すごいところなのですね。
わたし、横山大観が大好きです。
河合玉堂も竹内栖鳳も上村松園もあるなんてすごい。
お庭も立派ですね〜さすがミシュラン!
時々訪ねてくださりありがとうございます。
ブルージュ、一向にすすみませんの。
考えなくバシャバシャ撮った写真が多すぎて、お手上げ状態なのに、
ビール醸造所とお昼に食べたムール貝と、クルーズしか覚えていない・・・
パンジーRE: ここ、すごいっ
パンジーさん こんばんは。
足立美術館を見ていただいてありがとうございます。
ほんとにすごいところでした。
ただ、余りにもすごい絵がゴロゴロしていて、私にはどれが誰の絵だか、そのうちどうでも良くなってしまいました。
最後のほうでは、ああ、ヨーロッパの庭が懐かしいー、印象派の絵が懐かしいーと。贅沢ですね。
日本画にも造詣が深いパンジーさんにはきっとお気に召すと思います。
> 時々訪ねてくださりありがとうございます。
> ブルージュ、一向にすすみませんの。
> 考えなくバシャバシャ撮った写真が多すぎて、お手上げ状態なのに、
> ビール醸造所とお昼に食べたムール貝と、クルーズしか覚えていない・・・
ええ、ベルギー編まだかなーと何度かのぞきに行きました。
わかります、わかります。
バシャバシャ写真撮ったのはいいけれど、この中のどれを選ぶの?
どれも思い出があるので捨てられないのですね。
悩んで悩んで、そのうち日にちばかりが過ぎていって…。
でも、たくさんお悩みくださいね。
その間はベルギーのことを考えていられるのですもの、まだ気持ちはベルギー、パリだなんてステキです。
大阪のルネッサンスの建物も見せていただきました。
やはりパンジー調、ステキでした。
himmel2011年11月30日20時26分 返信するRE: RE: ここ、すごいっ
himmelさま、お返事ありがとう。
> ただ、余りにもすごい絵がゴロゴロしていて、私にはどれが誰の絵だか、そのうちどうでも良くなってしまいました。
あっはっは。わかります、わかります。
大きな美術館は疲れますね。
私は目当てのものや気に入ったものだけゆっくり見て、あとはささっと流してしまいます。
山種美術館とか文化村とかこじんまりしたところが好き。
ボーッと見るだけなので、造詣はいつになっても遠いところにあります 笑
himmelさまのブルージュ旅行記三冊をまた読ませていただきました。
M子さんのお話に胸があつくなりました。
闘病中だった知人が亡くなった、という知らせが今日あったんです。
ドイツが大好きな方でした。
リタイアされて、やっと好きな時に旅行できるようになったのに。
昨年のドイツ旅行のお土産にいただいた 1000 Dank und alles Gute
”という美しい絵本が形見になりました。
残念でたまりません。
パンジー
2011年12月01日00時58分 返信するRE: RE: RE: ここ、すごいっ
パンジーさま、こんばんは。
お友達がお亡くなりになったとのこと、お辛いですね。
しかもドイツがお好きな方で、これからと言う時になんて…。
なんと申し上げたらいいのか…、お気持ちお察しいたします。
私もM子さんの逝去には本当に驚いたと共に、とても悲しかったです。
でも、M子さんとの思い出のベルギーを旅をしていて、あーこんなこともあった、あんなこともあった。M子さんはきっとあの時こんなことを考えていたのではないかしら、と思いを馳せながら歩いていると、不思議と悲しみが少しずつ薄れていくような気がしました。
そして、こんな追悼の仕方もあったのだと思いました。
パンジーさまもいつか、お友達がお好きだったドイツに旅行をなさって、お友達を偲びながら街歩きをなさったらいかがでしょう。
きっと天国から喜んでくださると思います。
どうかお力を落とされませんように。
himmel2011年12月01日22時28分 返信する -
No. 1 !
frau.himmelさん、こんばんは。
世界最大の旅行クチコミサイト「TripAdvisor」が、11/24に
「行ってよかった美術館&博物館ランキング2011」を発表
しています。
日本には合わせて5,614もの美術館、博物館があるそうですが、
美術館としては、大塚国際美術が堂々の1位に輝いてます!
http://www.tripadvisor.jp/pages/MuseumArtmuseum.html
1000点以上の名画を、オリジナル作品と同じ大きさで陶板
に複製、展示しているのが評価されたようです。
大塚製薬が400億をかけて造った美術館。
入館料も世界一?に高いので、ぼくもオープン当初以来
行ったことはありませんでしたが、美味しい魚を食べに、
また徳島へ行ってみようと思います。
ももであRE: No. 1 !
ももであさん こんばんは。
貼ってくださったクチコミサイト早速見に行きました。
まさしく 数ある他の美術館を抑えて、大塚国際美術館がNo.1なんですね。
驚きました。本物の名画を抑えてねー、と言うのが感想です。
確かに日本一でも恥ずかしくない美術館ですね。
私達は4時間半いましたが、それでも見逃した絵がゾロゾロ出てきました。
今回のメンバーでもう一度あそこにはリベンジしなければね、って話し合っています。
早速みんなに日本一のことを教えたいと思います。
ありがとうございました。
さて、ももであさんの旅行記には思い出したようにお邪魔させていただいています。
そのたびに、もうー素晴らしい〜!、って言葉以外見つかりません。
文章も本物の文筆家みたい、写真のレイアウトも一ひねりも二ひねりもしてあり…、もしかして出版関係の方ですか??
あれだけの旅行記はそんなにぽんぽんと簡単には出せるものではないですね。
1篇おつくりになるのに、時間がかかる理由がよくわかります。
ですから、さっと読み飛ばすのがもったいなくて、じっくりと情景を味わいながら、楽しませていただいています。
himmel2011年11月29日20時59分 返信する -
今度は絵画ではありませんがまたまた同じような経験を。
himmelさん、今晩は。
ハンブルクのアルスター湖畔の豪邸のunheimlichな話。
私もドイツ語の勉強で似たような話を読みました。テキストはTANGRAM aktuell 3 です。ひょっとしたら同じテキストかもしれませんね。その主人公が見た家はユーゲントシュティール風の素晴しい家、となっています。
来年北ドイツに行けたらハンブルクにも寄ってこの主人公になった気持ちでアルスター湖を眺めてみようと思います。
ベームRE: アルスター湖畔の豪邸
ベームさん こんにちは
> ハンブルクのアルスター湖畔の豪邸のunheimlichな話。
>
> 私もドイツ語の勉強で似たような話を読みました。テキストはTANGRAM aktuell 3 です。ひょっとしたら同じテキストかもしれませんね。その主人公が見た家はユーゲントシュティール風の素晴しい家、となっています。
そうそう! 確かにユーゲントシュティール様式の豪邸でしたね。
ずいぶん前に習ったことなので、すっかり忘れてしまっておりました。
2008年にハンブルクのアルスター湖にツアーで行った折、教科書の内容が鮮明に思い出され、豪邸はどこ!?って探したものでした。
バスはちょっと湖畔に止まっただけで、あとはバスで回ったその付近をキョロキョロして、これがそうなんだー!って納得して帰ってきました。
ベームさんは個人旅行ですからゆっくり散策出来ますね。
なお私は、別件で忙しくなってそれ以来、3年以上前にドイツ語の勉強をやめてしまいました。(泣)
いつかは復帰しようと思っていましたが、一旦やめてしまうとダメですね。
チラっとも教科書を広げていません。
久しぶりにタングラム、広げてみようかなー。
ベームさんはドイツ語の勉強はどこで? もしかして同じところだったりして…。
himmel
2011年11月26日10時29分 返信する -
おめでとうございます!
himmelさま
今年のドイツ旅行記のご完結、おめでとうございます!
夏や秋の国内旅行も楽しく興味深く拝見していましたが、偶然にも同時期に
ドイツを旅していた者といたしましては、やはりドイツ旅の完結篇を
お待ちしておりました。(笑)
ホーフブロイハウス!私も昨年訪ねましたが、夕方でしたのでもう超満員で
やっとの思いで席を見つけました。
中庭でゆっくり白ソーセージで朝食なんて、優雅ですね。
私もいつか機会があれば是非真似させていただきたいです。
本格的に寒くなってまいりましたので、お体ご自愛下さい。
また楽しいご報告を楽しみにしております。
ハッピーねこRE: おめでとうございます!
ハッピーねこさん こんばんは。
> 今年のドイツ旅行記のご完結、おめでとうございます!
まあー、ご丁寧にありがとうございます。やっと完結しましたー!
> 夏や秋の国内旅行も楽しく興味深く拝見していましたが、偶然にも同時期に
> ドイツを旅していた者といたしましては、やはりドイツ旅の完結篇を
> お待ちしておりました。(笑)
同時期に旅行なさっていたハッピーねこさんはとっくの昔に完結されているのに、半年以上もかかってしまいましたね。世界一周でもしてたのかしら?(笑)
途中で国内旅行など入れたりしていましたが、やっぱり私はドイツ旅行記を書いているほうが楽しいですね。
> ホーフブロイハウス!私も昨年訪ねましたが、夕方でしたのでもう超満員で
> やっとの思いで席を見つけました。
> 中庭でゆっくり白ソーセージで朝食なんて、優雅ですね。
> 私もいつか機会があれば是非真似させていただきたいです。
先日、ハッピーねこさんの昨年の一連のミュンヘン旅行記、拝見しました。
ミュンヘンではいろんなところに行ってらっしゃるのですね。
いくつかは以前に読ませていただいていたのに、肝心の今回の参考になるところはまだ拝見していませんでした。
もう少し早く気がついていたら、いろいろ参考にさせていただいたのにーと残念です。
ホーフブロイハウス、やっぱり夕方は満員でしたか?
本当は、前の日の夕方に行くつもりだったのです。
ところが、オーバーアマガウから帰ってきたら、疲れて億劫になって…。
で、朝行こうと思い立ったのです。
優雅でも何でもないんです。ホテルで朝食がなかったので、怪我の功名。(笑)
ハッピーねこさんもどうかお風邪など召されませんように。
himmel2011年11月23日22時26分 返信する -
お疲れ様でした。
frau himmelさん、
とうとう完結ですね。おめでとうございます。
最終編を催促した会員とはひょっとして私のことかと冷や汗をかいています。
今回のGWシリーズは少しおおげさですがhimmelさん渾身の作でしたね。カメラの不具合による多少の写真の不出来など問題にならない内容だったと思います。
ホテルは高いですね。なにか催しが有ったのでしょうか。私がこの6月に行った時、最初はフランクフルト入国、ミュンヘン出国を考えたのですがミュンヘンのホテル(Hbf前のエデンホテル・ヴォルフ)があまりに高かったので逆ルートの日程にしたら通常(妥当)価格になっていました。部屋といい朝食といいなかなか良いホテルでした。
「庄屋」、いつかの旅行の時行きました。無性にラーメンを食べたくなり11時の開店を待ちかねて飛び込みました。味は忘れましたが久しぶりなので美味しかったと思います。ホーフブロイハウスは日中早めに行けばいいのですね。私は夜行って満席でした。
15時45分発のルフトハンザ、懐かしいです。4回くらい利用しています。午前中見残した所またはもう一度見たい所を回って丁度良い時間ですね。
来年はどんな素晴しい旅行記を拝見できるか今から楽しみにしています。
ベーム
RE: お疲れ様でした。
ベームさん こんにちは。
> とうとう完結ですね。おめでとうございます。
ありがとうございます。ほんとにやっと…です。
> 最終編を催促した会員とはひょっとして私のことかと冷や汗をかいています。
はいそうです、ベームさんのことです。でもお陰さまでやっと腰を上げることが出来ました。
写真を見てはタメイキ(泣)。でもこれではいけないと思ってもやっぱりタメイキ…の日々。
そんな中、背中を押してくださったベームさんに感謝します。
そして今回もまたベームさんのミュンヘン旅行記を参考にさせていただいたんですよ。
聖霊教会の確認、ホーフブロイのシュタムティッシュのこと、アルターホーフなど等。
いつもありがとうございます。
> 今回のGWシリーズは少しおおげさですがhimmelさん渾身の作でしたね。カメラの不具合による多少の写真の不出来など問題にならない内容だったと思います。
そんなぁー、あれもこれもとベームさんに助けられた状況でしたのに、最高のお褒めの言葉をいただき、まぁー、どうしましょう(テレテレ)という感じです。
確かに1篇作成するにも時間がかかりますね。それが楽しみなわけなんですけど…。
ベームさんだってそうでしょう?
ベームさんの旅行記を見せていただいていつも思っているのですが、かなり調査に時間をかけていらっしゃる旅行記だなと…。
> ホテルは高いですね。なにか催しが有ったのでしょうか。私がこの6月に行った時、最初はフランクフルト入国、ミュンヘン出国を考えたのですがミュンヘンのホテル(Hbf前のエデンホテル・ヴォルフ)があまりに高かったので逆ルートの日程にしたら通常(妥当)価格になっていました。部屋といい朝食といいなかなか良いホテルでした。
たぶん何かあったのですね。他の会員さんの旅行記を見せていただいても、同ホテルでダブルの広いお部屋で80ユーロちょっととありましたので。
知っていれば、近郊の街にホテルをとったのにと残念です。アウクスブルクやプリーンあたりに…。
まあ今回は急に決まった旅行でしたので仕方がありません。
> 15時45分発のルフトハンザ、懐かしいです。4回くらい利用しています。午前中見残した所またはもう一度見たい所を回って丁度良い時間ですね。
そうですね。最終日も時間が使えるのは魅力ですね。今回は買い物に使いましたが。
> 来年はどんな素晴しい旅行記を拝見できるか今から楽しみにしています。
ベームさんこそ、メルヘン街道の旅、着々と準備は進んでいらっしゃるのでしょう?
私は田舎に病人がいるので、まだはっきりとした計画は立てられない状況です。
でも、今年もその合間を縫ってゴールデンウィークの旅が出来ましたので、様子をみて出かけたいと思っています。
ありがとうございました。
himmel2011年11月21日13時20分 返信する



