frau.himmelさんへのコメント一覧(133ページ)全1,434件
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お疲れ様でした
frau.himmelさん、こんにちは
ゴールデンウィークの旅、旅行記が終了しましたね。お疲れ様です。カメラの露出の所が何かの拍子に変わってしまったんですね。残念でしたね。私も一度そうなったことがあって、でも、一応カメラについては一般の人よりはちょっとだけ知識があったので、直せましたが。(+-プラスマイナス)の記号のボタンがあったり、シャッターを押しながら上下の矢印のような所を押して見ると、露出の調整が出来たかも知れません。
まあそれも、今更言っても遅いですけど、ごめんなさい。
さて、ホーフブロイハウスは朝の9時から営業しているんですね。一度行ったことがあるのですが、ツアーでしたので、夕食の時間でした。バイスブルストとビール、プレッツェル!素敵な組み合わせですね~。ミュンヘン、もう一度行って見たいです。
私の旅行記は年内にはまとまりそうにありません。
のんびりやっていきます。
ペコリーノRE: お疲れ様でした
ペコリーノさん こんばんは
ひどい写真のミュンヘン編を見ていただいてありがとうございます。
まるっきりの器械オンチです。
出発直前にカメラやさんで、「簡単に操作出来るカメラ(ばかチョン)」を選んでもらって買ったものでした。
ここを押せばいつでも自動で写せますから…、と教わったのに、そこを忘れてしまって…(笑・泣)
帰国してから夫にも露出がどうのこうのと、さんざんな言い様でした。
旅行記に出したものはその中の比較的キレイなもの、しかもかなり色修正しました。
ともかく写真はその場限りで、二度と同じものが写せないから悲劇でしたね。
ペコリーノさんはカメラについての知識がおありとか…、羨ましいです。
だから旅行記の写真がいつもきれいなんですね。
もう少しカメラのことを勉強しなければダメですね。
> さて、ホーフブロイハウスは朝の9時から営業しているんですね。
> バイスブルストとビール、プレッツェル!素敵な組み合わせですね〜。
朝9時から開いていますが、人も少なくて、えっここがホーフブロイ・ハウス?って信じられませんでした。
でも、夜の賑わいもいいですが、朝中庭でゆっくりとビールを飲むのもいいですね。
もちろん、ヴァイスブルストとプレッツェルと一緒にね。
これ定番みたいです。
ペコリーノさんの中欧旅行記もいよいよこれからが佳境ですね。
楽しみにしています。
himmel2011年11月20日20時42分 返信する -
お疲れ様でした
frau.himmelさん、こんばんは。
近鉄バッファローズです。
旅行記をアップし終わられたのですね。お疲れ様で御座いました。
大変興味深く、拝見させて頂きました。
Marienplatzにも露店が出るんですね。
私はWeihnachtsmarkt以外で見た記憶がありません。
朝の早い時間に出掛けたことがないからでしょうか。
Hofbraeuで朝食も摂られたんですね。
これも私はしたことがありません。羨ましいです。
ミュンヘナーヴァイスヴルストも、プレッツェルも美味しそうでした。
まだ私の旅行記は、最後のBurghausenが終わっていません。
frau.himmelさんを見習って、年内には終わらせたいのですが‥‥。
楽しい旅行記を有り難う御座いました。
次の旅行記が拝見できる日を、楽しみにしております。
RE: お疲れ様でした
近鉄バッファローズさん おはようございます。
ミュンヘン最終回を見ていただいてありがとうございます。
本当に「やっと終わったぁー!」という感じです。
近鉄バッファローズさんも同じかと思うのですが、結構1篇、1篇、気を入れて作るので、疲れてしまうのですね。
でも終わってしまうとなんだか寂しくなります。
朝のホーフブロイハウスもなかなかいいですよ。
夜だと人が多くてめったに中庭なんて入れませんが、朝はのんびり出来ます。
さて、バッファローズさんの旅行記もまだ終わっていらっしゃらないんですよね?
年内なんて言わないで、早くお待ちしています。
himmel2011年11月20日10時48分 返信する -
大塚国際美術館。
himmelさん、
こんな物凄い美術館があるなんて知りませんでした。
システィーナ礼拝堂が原寸大で造られているなんて。またまたマティアスの「両替商とその妻」に出くわしましたね。デューラーの自画像はミュンヘンのアルテ・ピナコテークでお目にかかりました。
四国は昨年行きましたがここを知っていたら寄るのだったのにといまさら残念がっていても遅いです。
ベームRE: 大塚国際美術館。
ベームさん こんばんは。
大塚国際美術館、見ていただいてありがとうございます。
> こんな物凄い美術館があるなんて知りませんでした。
そう、本当に物凄い美術館でしたね。4時間半の長い時間鑑賞したのですが、それでも見切れていないところがたくさんありました。
今回のメンバーで、来年再チャレンジしようと話し合っています。
> またまたマティアスの「両替商とその妻」に出くわしましたね。
本当にこの絵はとても有名な絵だったのですね。その後いろいろ目にしました。
この大塚国際美術館編、もう1編作品集を仕上げようと思っています。
カメの歩みよりのろいですが…。その時はまた見てくださいね。
himmel2011年11月12日22時24分 返信する -
いいな〜
美術館めぐりの旅、いいですね。
夜の女子飲み会も楽しそう〜♪
大原美術館は素晴らしいですね。
数年前に機会があって行きました。
その時にアイビースクエアに泊まりましたよ。
大原虎二郎記念館をすぎてずんずん奥に行くと
ツタのからまる大きな建物がありましたぞ。
やっぱりアイビースクエアなのでした。
パンジーRE: いいな〜
おはようございます。
大原美術館、パンジーさんいらっしゃったんですね。
私は美術館はおろか、四国、中国地方に足を踏み入れるのも初めてなんです。
倉敷は本当にいいところです。ツアーの悲しさ、時間が足りなくて消化不良気味です。
アイビースクエアのアイビーってあの奥にあったのですね。
他の方の旅行記を見ても、ツタが絡まるステキな建物が掲載されていました。
そうでなければアイビーなんて言いませんものね。
時間を作って再訪するしかないですね。
でも、同じツタならブルージュに行きた〜い!
> 夜の女子飲み会も楽しそう〜♪
ところで女子って? キョロキョロ 私達のこと?
ええ、それが楽しみです。同行の男子(はるか昔の)は下戸なものですから女子だけで盛り上がりました。
himmel2011年11月09日09時50分 返信する -
こんな素敵な美術館が四国に!
美術オンチの私は、全く知りませんでした。
世界の名画がこんなに・・・!すごいところですね〜。
システィナ礼拝堂、ルーブルにウフィツィー、プラド・・・
これまでに訪れた美術館の名画たちを一気に拝見できて
私もなつかしく、そして興奮しました。
美術に疎い私でも記憶にあるような名画たちばかりですもの。
続きの2つめ、3つめのご報告も楽しみにさせていただきます。
おやすみなさい。RE: こんな素敵な美術館が四国に!
ハッピーねこさん こんにちは。
> 美術オンチの私は、全く知りませんでした。
えっ、美術オンチなんて嘘でしょう?。
確かにこの大塚国際美術館は、あれもこれも超一流の世界の名画のオンパレードでした。
最初は、所詮ニセモノなのよねー、と斜めに構えて見ていましたが、そのうち惹きこまれて、実際にその地に行って実物を見ている気になりました。
素晴らしいですよー。実物そっくりなのです。
全部見たら、4キロ館内を歩かなければならないんですって。
帰って調べたらまだ見ていない絵がたくさんありました。
一緒に行ったジニア3人組で、もう一度リベンジしなければならないねーと話しています。
> システィナ礼拝堂、ルーブルにウフィツィー、プラド・・・
> これまでに訪れた美術館の名画たちを一気に拝見できて
> 私もなつかしく、そして興奮しました。
> 美術に疎い私でも記憶にあるような名画たちばかりですもの。
そうでしょう!?
以前見たことがある絵を見つけると興奮してしまいました。
今回ご紹介した中で、グリューネヴァルトのキリストの絵があるのですが、これがコルマールのウンター・デン・リンデン美術館蔵なのです。
このときは、ハッピーねこさんを思い出しましたよ。
今夜やっと次のが更新できると思います。
何しろ、のろいので、たった2泊3日の旅が終わるのはいつになるのやら…(泣)
最後に大塚国際美術館の作品集をアップしたいと思っています。
himmel2011年10月31日17時48分 返信する4キロも!
himmelさん、こんばんは。
全部観ると4キロ歩くなんて、本当に大規模な美術館なのですね。
改めて驚きました。
ウンター・リンデンで私を思い出して下さって恐縮です。
でも、コルマールではここには入れていないのですよね。
コルマールに限らず、最近の旅行では一昨年のアムステルダムの
ゴッホ美術館以来、美術館に足を踏み入れていないことにはたと気が付きました。
ドイツではついつい街並みや自然を楽しむのに夢中になってしまって、
それと欲張って移動ばかりしているので、ゆっくり美術鑑賞の時間を
とれていませんでした。
次にはどこかで余裕をもって美術館を訪れたいものです。
無理なときは、またhimmelさんのこの旅行記にお邪魔させていただきます。
ハッピーねこ
2011年10月31日21時29分 返信する -
2011GW(9) バイロイト編を見て。
おはようございます。frau.himmelさん。
昨日は県立の図書館へ行きました。(雨ふり暇つぶし) ここは小生の憩い、くつろぎの場です。 (パソコン・雑誌・美術・音楽・天文・etcそれと居眠り) そのパソコンのネットサービスで2時間程興じました。(我が家よりらくちん、座りがよい) この場でhimmelさんの旅行記を。
タイトルの件、拝見しました。 実にいいーですね。歴史のみならず、音楽芸術の造詣の深さに感服いたしました。私はバイロイト市に関しては全くと云って知識がありません。ただ音楽祭が開かれるので有名だそうですね。(記憶定かで無いが、名盤となったフルトヴェングラーが第9を指揮した都市。CD所持・未確認)
himmelさんがバイロイトの街を散策で織り成すドラマ素敵ですよ。中心人物のワーグナーにリスト、コジマそれにルートヴィヒ2世のキャスト等。2度3度ページを上下しまた。himmelさん、貴女は150年の時空を超えての体験をされた方。旅行記を通し、私はそんな思いがしました。(すみません、相当自己満足の世界に入った様で) 羨ましい、私もそんな旅行記を体験したいものです。
取り留めない話となりました。よろしく。
ryuji2011年10月16日06時49分返信するRE: 2011GW(9) バイロイト編を見て。
ryujiさん おはようございます。
書き込みありがとうございました。
このお褒めの言葉、私のこと?って思わず周りをキョロキョロしました(笑)。
勘違いしていらっしゃるにせよ、そう言っていただいてありがとうございます。
> 昨日は県立の図書館へ行きました。(雨ふり暇つぶし) ここは小生の憩い、くつろぎの場です。 (パソコン・雑誌・美術・音楽・天文・etcそれと居眠り) そのパソコンのネットサービスで2時間程興じました。(我が家よりらくちん、座りがよい) この場でhimmelさんの旅行記を。
お近くに県立図書館がおありになるとのこと、いいですね。
そういえば、私などもう何年も図書館に縁のない生活をしておりました。
お話を伺って、県立図書館には及びもつきませんが、久しぶりに近くの地域図書館に行ってみようかなという気になりました。
> 歴史のみならず、音楽芸術の造詣の深さに感服いたしました。私はバイロイト市に関しては全くと云って知識がありません。ただ音楽祭が開かれるので有名だそうですね。(記憶定かで無いが、名盤となったフルトヴェングラーが第9を指揮した都市。CD所持・未確認)
造詣が深い、なんてお恥ずかしいです。ただ、広く浅くの知識とはいえない興味だけは持っています。旅先でそこに銅像があったら写真に撮ってきて、帰ってから調べるとか、そうすると思いがけない発見があって面白いんです。
ryujiさんこそ、歴史にも音楽にも深い知識がおありになる方だと思いました。フルトヴェングラーがどこそこで指揮をした曲なんて、すぐに思い出されるんですもの。
> himmelさんがバイロイトの街を散策で織り成すドラマ素敵ですよ。中心人物のワーグナーにリスト、コジマそれにルートヴィヒ2世のキャスト等。2度3度ページを上下しまた。himmelさん、貴女は150年の時空を超えての体験をされた方。旅行記を通し、私はそんな思いがしました。(すみません、相当自己満足の世界に入った様で) 羨ましい、私もそんな旅行記を体験したいものです。
そうそう、この言葉、最高の言葉です。
私の旅なんて失敗だらけで、おっしゃるようなカッコいいものではないんですが、限りある時間を貪欲に観光しようという気持ちだけは持ちたいと思います。
バイロイトはワーグナーの街としての知識しかなかったのに、ヒトラーの「ナチスの聖地」だったことも知り、その上、ワーグナーの妻コジマが晩年、そのヒトラーと会っていたという事実をわかり、本当に面白いなと思いました。
今度はryujiさんの旅行記で勉強させていただきますね。
返事が遅くなって申し訳ありませんでした。
himmel2011年10月17日09時20分 返信する -
ロスチャイルド
himmelさま、ただいま。
旅行前はベルギーの情報をありがとうございました。
ブリュージュのビール醸造所、ブリュッセルのアールヌーボーのカフェ、行ってきましたよ。
ブリュージュでは舟にも乗りました。
himmelさまがおっしゃったように ツタが赤く色づいてとてもきれいでした。本当に美しい街ですね。すっかり気に入りました。
それにしても、このフランクフルトの旅行記、なんて読み応えがあるのでしょう。フランクフルトにもゲットーがあったのですね。
ロスチャイルドってユダヤ人だったのですか?
今回泊まったパリ郊外(田舎)のホテル、以前はロスチャイルド家所有だったとのことなので、思わず反応してしまいました。
私もスーパー大好きなので、蜂蜜やチョコ、スープ、紅茶などを買ってきましたが、ドライフルーツを買うのを忘れていた、と今 気がつきました。。
以前、himmelさまの旅行記で ヨーグルトに入れるとおいしい、と読んで
次はきっと買って帰ろう、と思っていたのに残念無念。
パンジーRE: ロスチャイルド
パンジーさん お帰りなさーい!
まだお帰りになっていらっしゃらないかなー、新旅行記はまだかなー、と待ちきれなくて何度かお留守の間にお邪魔しました。
> 旅行前はベルギーの情報をありがとうございました。
> ブリュージュのビール醸造所、ブリュッセルのアールヌーボーのカフェ、行ってきましたよ。
> ブリュージュでは舟にも乗りました。
> himmelさまがおっしゃったように ツタが赤く色づいてとてもきれいでした。本当に美しい街ですね。すっかり気に入りました。
わぁー、お話聞いていると数年前に行ったブルージュのことが鮮やかに思い出されます。
ツタの紅色、きれいだったでしょう?。ビール工場にもいらっしゃったのですか?
もう一度行きたいです。
早く旅行記見せてくださいね。
> ロスチャイルドってユダヤ人だったのですか?
> 今回泊まったパリ郊外(田舎)のホテル、以前はロスチャイルド家所有だったとのことなので、思わず反応してしまいました。
ロスチャイルド家所有のホテルでしたら、さぞ立派だったでしょうね。
世界に類のないお金持ちの一族ですから。
フランクフルトのゲットー生まれのロスチャイルド一族のおかげで、ヨーロッパ中欧銀行の本店がパリやベルリンではなく、フランクフルトに創られたそうですから、恐るべしですね。
> 私もスーパー大好きなので、蜂蜜やチョコ、スープ、紅茶などを買ってきましたが、ドライフルーツを買うのを忘れていた、と今 気がつきました。。
> 以前、himmelさまの旅行記で ヨーグルトに入れるとおいしい、と読んで
> 次はきっと買って帰ろう、と思っていたのに残念無念。
最近はドライフルーツを刻んでブランデーとはちみつに漬け込んで、ヨーグルトに入れています。すっかり気に入っています。
次回お買い求めになったら、お試しください。
今日は朝から出かけていて、今帰ってまいりました。
程よくアルコールが入っているせいか、お話の中のブルージュの紅葉が頭から離れません(笑)。
himmel2011年10月15日21時17分 返信する -
こんばんは
himmelさん、こんばんは。
オーバー・アマガウの旅行記にお邪魔しました。
昨年、フュッセンまでは行ったのですが、オーバー・アマガウや
ガルミッシュ・パルテンキルヒェンまでは足を延ばすことができませんでした。
オーバー・アマガウは可愛らしい街ですね。
木彫り人形が名産なのですね。
地球の歩き方を見ると、街の地図上に「赤ずきんの家」や「ヘンゼルと
グレーテルの家」などの表示。民家の壁にフレスコ画が描かれているの
ですね。なんてメルヘンチックな!
お土産のミニチュアハウスも素敵です!ご家族はさぞ喜ばれたことでしょうね。
乗り換え駅での予定外の待ち時間も、ただちに街歩きに切り替えられて、
さすがです!
また南ドイツに行きたくなりました。
RE: こんばんは
パッピーねこさん こんばんは。
いつもありがとうございます。
オーバー・アマガウ編を見ていただいてありがとうございます。
オーバーアマガウ、本当にかわいらしい街です。
周り中、フレスコ画の壁絵の家々、まるで街全体が美術館のようです。
それに、ちょっとお店に入ると可愛い木彫りの人形があちこちに…。
いくつになっても乙女チックなものが欲しい私には目の毒です。
ハッピーねこさんはお近くまでいらっしゃったのに、残念でしたね。
でも、南ドイツ、またきっと行けますよ。
> お土産のミニチュアハウスも素敵です!ご家族はさぞ喜ばれたことでしょうね。
ほんとは私が欲しかったのです(笑)。理由付けにお土産になっただけです。
手作りの可愛いミニチュアハウス、ユーロ安の今は日本円で1万円ちょっとで買えるのですからね。
私も持って帰れるものならいくつでも欲しかったのですが、梱包すると結構かさばって2個が限度でした。
他にも荷物があるしね。
> 乗り換え駅での予定外の待ち時間も、ただちに街歩きに切り替えられて、
> さすがです!
それを言われると恥ずかしいかも…。
だって例によって地図を持たない街歩きですから、ムルナウにいらっしゃった方の旅行記を見ると私が歩いたコースはまるで見当違いでした。
やっぱりちゃんと調べていくべきでした。
南ドイツ、いつか私も再チャレンジします。
himmel2011年10月14日20時07分 返信する実は私もそうでした。
himmelさん、こんばんは。
書き忘れましたが、乗り換え駅で図らずも時間ができ街に出てみたのは、
実は前回のドイツで私の身にも起きたことでした^^
マインツからリューデスハイムへ向かう際、乗り換えのヴィースバーデンへの
到着が遅れたため、乗り継ぎの列車が出てしまっており、1時間ほどの
空き時間ができたのです。
ガイドブックは重いので、訪ねる街のページのカラーコピーを持ち歩くのが
常の私。
行くつもりのなかったヴィースバーデンの地図は準備していませんでした。
とりあえずバーンホフ通りを歩き、街の中心あたりへは行けましたが
地図があれば違うルートもあったなー、と帰国してから思ったものです。
「ひょっとしたら降り立つかも」という街の地図も用意していくとよいのだなと、
反省&学習した次第です。
ハッピーねこ白状するの巻、でした^^
2011年10月14日21時24分 返信するRE: 実は私もそうでした。
ハッピーねこさん 白状させちゃいましたね(笑)。
なんて、あれっ聞いたことがあるような…?と思ってハッピーねこさんの旅行記を今確認しましたら、ちゃんと白状していらっしゃるではありませんか。
でも、ヴィースバーデンのラートハウスや教会までいらっしゃったんでしょう?
1時間くらいしか時間がないんだったら、それで大正解だと思いますよ。
私は一応、重たいけれど「地球の歩き方」と大きなドイツの地図はいつも持ち歩くのです。
列車やバスに乗っているときに通過する駅や、町の名前が分かると、それがどういう町なのかなと調べるためにね。
それに掲載されていない町や、地図のない町に急に降り立った場合は、いつもの私のいい加減な癖、何とかなるわ…。
帰国してから写真を見ながら、あそこはどこだったのかしら?と調べるのがまた楽しみです。
旅行って何度でも楽しめるのが良いですね。
himmel2011年10月14日22時43分 返信する -
月曜日!にはまってしまいました
frau.himmelさん、こんにちは。
先日は私の、ちょっとだけのフランクフルト旅行記に投票ありがとうございます。
himmelさんの旅行記とは雲泥の差ですが…、フランクフルトは本当によくご存知なんですね。
所で、現在私は中央ヨーロッパを一人旅しているところなんですが、チェスケー・ブデヨビチェのフルボカー城へ、雨にも負けずに行ってきたのですが、城に向かう坂を登りきって、ハァハァ言いながら城のドアを見たら、今日は休館日と言う張り紙が!
ホテルに戻って、受付のお姉さんにそれを言ったら、
「あぁ、今日は月曜日ね!」
と、さらっと受け流されてしまいました…疲れました。
ま、しょうがないですけどね。
今は、ブダペストです。夕方に着いたばかりで、ちょっとした事情で、ネットぐらいしかやることがなく、コメントを書いてます。
旅は色々あります。
でも、スマートフォンで無料のネット回線が使えると、本当にありがたいです。
こうやって日本語でメッセージを書けますし。皆さんの旅行記も参考に出来ますし。
ペコリーノ中欧ですかー! 羨ましい〜
ペコリーノさん たぶん おはようございます。
こちらはお昼の2時過ぎです。
今中欧なんですって〜、いいですねえー。
> 所で、現在私は中央ヨーロッパを一人旅しているところなんですが、チェスケー・ブデヨビチェのフルボカー城へ、雨にも負けずに行ってきたのですが、城に向かう坂を登りきって、ハァハァ言いながら城のドアを見たら、今日は休館日と言う張り紙が!
せっかくチェスケー・ブデヨビチェのフルボカー城までいらっしたのに、休館日ぃ〜?
それは残念でしたね。
私もあそこは苦労して行きました。
違ったバス停で降りて延々歩くはめに…。
でも、私の場合中に入れたから良かったものの、ペコリーノさんの場合は、泣くに泣けないですね。
でも、次回リベンジのチャンスが出来たと思うと、楽しみが増えましたね。
ひとり旅なんて凄いですね。ドイツ語圏ならなんとかなりますが、ちょっと私にはできません。
さすが、旅なれたペコリーノさんですね。
どんなステキなことが待ち構えていたのかな〜。
旅行記が楽しみです。
> 旅は色々あります。
> でも、スマートフォンで無料のネット回線が使えると、本当にありがたいです。
> こうやって日本語でメッセージを書けますし。皆さんの旅行記も参考に出来ますし。
若い方にはそういう秘密兵器があるんですね。
スマートフォンなんて私たち年代者には難しくて操作できませんが、それでも、ネットが外国で使えるとどんなに良いかと思います。
私の失敗談も半分に減るのではないかと…。
どうかお気をつけて残りの旅を楽しんでください。
今頃の中欧、黄葉やツタの紅葉でキレイでしょうね〜〜〜〜!
himmel2011年10月13日14時39分 返信する -
旅行記を拝見致しました
frau.himmelさん、こんばんは。
近鉄バッファローズです。
フランクフルトの旅行記を拝見致しました。
大変お疲れだったようですね。Zeilの地下にREWEがあるんですね。
Thurn und Taxisと言えば、郵便で有名な貴族ですが、
Palais Thurn und Taxisは、Anselm Franz von Thurn und Taxis侯爵が
1731年から1739年にかけて建てた建物だそうです。
神聖ローマ帝国の中央郵便局になったり、貴族の居城になったり、
ドイツ同盟の議会議事堂にもなったそうです。
今は、Palaisがある一角の再開発に伴って、かつての姿を再建し、
イベントが行われるところになっているようでした。
あと、ユダヤ人墓地の墓碑の写真で二つの墓碑が写っていましたが、
左の墓碑は、Lodz(ウォジ)でなくなった方ですね。ポーランドの街です。
なので、お二人ともポーランドでなくなったようです。
ユダヤ博物館へ執念で訪問される気持ちは、私も分かります。
「はるばる来たのだから」「次、いつ来れるか分からないから」
疲れていても、見に行きたくなりますよね。
大変興味深く拝読させて頂きました。新たなフランクフルトを知りました。
RE: 旅行記を拝見致しました
近鉄バッファローズさん こんにちは。
フランクフルト編見ていただきありがとうございます。
> Zeilの地下にREWEがあるんですね。
ええ、あそこは品揃えもよくて、駅も近いのでお勧めです。
> Thurn und Taxisと言えば、郵便で有名な貴族ですが、
> Palais Thurn und Taxisは、Anselm Franz von Thurn und Taxis侯爵が
> 1731年から1739年にかけて建てた建物だそうです。
> 神聖ローマ帝国の中央郵便局になったり、貴族の居城になったり、
> ドイツ同盟の議会議事堂にもなったそうです。
> 今は、Palaisがある一角の再開発に伴って、かつての姿を再建し、
> イベントが行われるところになっているようでした。
そーだったんですか!
あんな街のど真ん中にある宮殿(palais)、どんな宮殿かと思ってしまいました。最近再建された建物なんですね。今まで見たことなかったような…。
Palais Thurn und Taxisって侯爵の名前だったんですか?
Taxisとあったので、タクシー会社か何かかなと思って(笑)。
これですっきりいたしました。ありがとうございます。
> あと、ユダヤ人墓地の墓碑の写真で二つの墓碑が写っていましたが、
> 左の墓碑は、Lodz(ウォジ)でなくなった方ですね。ポーランドの街です。
> なので、お二人ともポーランドでなくなったようです。
フランクフルトのユダヤ人はポーランドへ送られた人が多かったようですね。
ともかく、文中でフランクフルトの市長の言葉としてとりあげていますが、延々と規則正しくずらーっと並んでいるプレートは、一種異様な感じがします。
近鉄バッファローズさんも一度ご覧になってください。
ユダヤ人街博物館は月曜日で休館でしたので、私も次回は是非、もう一度訪れたいと思っています。
ありがとうございました。
himmel2011年10月08日16時15分 返信する



