frau.himmelさんへのコメント一覧(131ページ)全1,434件
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うっかりしていました。
himmelさん、
こんばんは。
大塚国際美術館のブログ、昨日ようやく気づきました。新着おしらせメールの海外新着しか見ていませんでしたので。
素晴らしいところですね。世界の名画を一度に見られるなんて。私の是非行きたいところのリストに載せました。
ベーム2012年01月14日20時03分返信するRE: うっかりしていました。
ベームさん こんにちは。
大塚国際美術館作品集編を見ていただきましてありがとうございます。
あれこそ地味な旅行記で本当に絵の好きな方しか見ていただけないような、私の自己満足で作ったものです。
でも、作っているときは楽しかったですね。いろいろ勉強も出来ましたし…。
それに、ベームさんが以前仰っていたクリュニー美術館の「一角獣を従えた貴婦人」のタペストリーがとてもキレイに出ていて嬉しかったです。
さっきやっと2年前のクリスマスが終わりました。
お時間があるときに見ていただけると嬉しいです。
himmel2012年01月16日13時29分 返信する -
懐かしいお話
frau.himmelさん こんばんは(^^)
ご訪問をありがとう御座いました。
frau.himmelさんにご覧いただけて、嬉しく思っています(^^)
今回は思いでのある肥薩線の旅を拝見させていただきました。
思い出と言って44年も前の話ですから、その光景は殆ど思い出せません(-_-;)
肥薩線や湯前線と聞きますとジーンとくる響きが私にはあるのですよ。
季節工で私の職場に来ていたおじさんが、
「夏には是非遊びに来い」
と熱心に誘って下さったのが切っ掛けとなって、九州一周の旅に出たのが私の旅の始まりだったのでした。20代半ばにして初めて「急行列車」なるものに乗ったのでした。
途中の鹿児島から人吉に行き、そこから湯前線に乗って湯前へ。おじさんの家で一夜のお世話をしていただいたのが、忘れられません。
それから八代に出て熊本へ・・。スイッチバックも球磨川の流れもよかったですね。
そのおじさんは既に他界されましたが、それまでの間ズッと手紙を下さいました。
たった一度の出会いにもかかわらず長い長い恩恵に与ったことは、あの市房山の麓の自然豊かな光景共に私の人生の宝を形作っているのです。
お写真を拝見していますと、そういう思い出が募って涙が出てきます。
力を注ぐべき(愛すべき)対象は「人」であり、豊かな自然だな〜って、つくづく思います。
改めて人を愛することの大切さ、自然を守ることの大切さなんてことにまで思いを馳せてしまいました。
懐かしいお話に触れ、訳の分からぬ独り言を申し上げてしまいました。
ありがとうございました。
カメちゃんRE: 懐かしいお話
カメちゃんさん こんにちは。
次の旅行記、コルマールの参考にさせていただきたいと立ち寄らせていただきました。
とても詳しくて、とても素晴らしい旅行記で、参考にさせていただきたいとの思いはどこへやら、私にはこんな立派なもの書けなーい、と劣等感にさいなまれて退散してしまいました(笑)。
さて、私の肥薩線の旅の旅行記を見てくださってありがとうございます。
とってもいいお話を聞かせていただき、私のほうこそジーンとなってしまいました。
あの人吉・球磨地方は私にとっても大変縁のある地方です。
その地方での出来事を、44年たった今でも感慨深く思い出してくださる、
私はカメちゃんさんの優しさに胸が熱くなりました。
そして湯前のおじさんのことを思い出される度に、球磨川や市房山の風景が目にうかぶと仰ってくださるメンちゃんさん。
まさにまさに、仰るように、人を大事に思うことは自然を大事にすることだ、私も強くそう思ったカメちゃんさんのコメントでした。
とても感動的なコメントありがとうございました。
himmel2012年01月05日12時55分 返信する -
あけましておめでとうございます。
himmelさま。
あけましておめでとうございます。
いい新年をお迎えのことと存じます。
今年もhimmelさんとご家族にとって佳い年になりますようお祈り申し上げます。
2年前のクリスマスの思い出シリーズを拝見しておりました。
6年も連続でクリスマスにお出かけになっていたなんて、羨ましい限りです。
今年はまた実現されるといいですね。
ローテンブルクは2010年の5月に行きましたが、クリスマス時期は
その可愛らしさが更に際立っていますね。
寒くても訪れる価値大、ですね。
また今年もたくさんの素敵な旅のご報告を楽しみにしております。
本年もよろしくお願い致します。
ハッピーねこ -
benelux旅行記訪問ありがとうございます。
本年の沢山の投票と立ち寄りありがとうございます。
返事遅れてすみません。
オランダ、ベルギー旅行記取敢えずアップに注力しています。
今後も、もう少し書込み内容は充実させたいと思います
旅行に行く前も、帰った後も情報や思い出確認のために何度か himmmelさんのフランドル地方の旅行記に訪問させていただきました。大変役立っています。
ブルージュ、アントワープ、ゲント何れも素敵な街で、フランドル美術を堪能出来ました。
また、次の旅もいろいろ参考にしたく、時々訪問しますので
今後もよろしくお願いします。2011年12月31日13時19分返信するRE: benelux旅行記訪問ありがとうございます。
ムッシュさん こんにちは。
秋にベネルックスを旅行なさることをお聞きしておりましたので、
旅行記のアップを楽しみにしておりました。
ただ、まとめてアップなさいましたので、まだ全部見切れていません。
旅行記は、じっくり時間をかけて見せていただきたいと思う口ですので
これから楽しみながら続きを読ませていただきます。
> 旅行に行く前も、帰った後も情報や思い出確認のために何度か himmmelさんのフランドル地方の旅行記に訪問させていただきました。大変役立っています。
そういっていただけると、私のつたない旅行記でもお役にたてて嬉しいです。
喪中ですので、新年のご挨拶は出来ませんが、
今年1年ありがとうございました。
himmel2011年12月31日17時36分 返信する -
Nachtwachter
Guten Abend, Frau himmel♪
ケーテ・ヴォールファールトがあるせいか、ローテンブルクは、
雪とクリスマスが似合う街ですね。
夜な夜な続くマダムKの秘密の行動は、旅をミステリアスにして
いい感じです。実はマダムの正体は、サンタクロースか、夜警?
記憶の彼方のローテンブルクですが、夜警さんのこんな説明が
あったように思います。
「下水の発達していない中世には、皆さん2階の窓から用を足して
いた。1階の人に一声かけて行うのだが、声をかけられると
ついつい見上げてしまうのが人情。中には口を開ける人も…」
吉本新喜劇のようなツアー。ayaさん残念でした〜
ももであRE: Nachtwachter
ももであさん こんにちは♪
> ケーテ・ヴォールファールトがあるせいか、ローテンブルクは、
> 雪とクリスマスが似合う街ですね。
ほどよい雪なら許せるんですが、今回はまさに吹雪でした。
物凄く寒かったし…。
でも、ケーテ・ヴォールファールトとあのマスコット自動車が雪を被っている写真 いいでしょう!?
実はこれもayaさんの撮影なのです。
> 夜な夜な続くマダムKの秘密の行動は、旅をミステリアスにして
> いい感じです。実はマダムの正体は、サンタクロースか、夜警?
ももであさんが書いてくださると、楽しいストリーになりそうですね。
私も、ものであ調をほんの少しでいいから身に付けたい…。
ホントはそんなにワクワクするようなものではないんですが、
正体がわかるのは旅の最後の晩なので、もう少しお待ちくださいませ。
(ってホントに平凡ですよ)
> 記憶の彼方のローテンブルクですが、夜警さんのこんな説明が
> あったように思います。
> 「下水の発達していない中世には、皆さん2階の窓から用を足して
> いた。1階の人に一声かけて行うのだが、声をかけられると
> ついつい見上げてしまうのが人情。中には口を開ける人も…」
わぁー、大変!口をあけた人は(笑)
ももであさん、夜警ツアーに参加なさったのですか、いいなー。
ローテンブルクには何度も行っているのに、私まだなんです。
2009年の後にも行く機会があり、今度こそはと思って、
わざわざホテルをローテンブルクに取ったのに、
雨に降られてトホホの羽目に…。
そう、ayaさんにはホントに悪いことをしました。
吹雪でさえなかったら〜!
でもここだけの話、あの後ayaさんもドイツ語の勉強を始めたようです。
himmel2011年12月29日17時41分 返信する -
クリスマスの飾りつけ
frau.himmel様
クリスマスの飾りつけが、こんなに沢山売っているのには、驚きました。
やはりキリスト教国ですね。
ニュルンベルクの町ですが、戦災にあったはずなのに、昔のままという感じですね。
一応、水窪、カリーニングラード紀行は、完成しました。
手直しが必要なら、直していきます。
あと張鼓峰の私のブログで、大きな間違いが。
直しておきましたが、
「暴虐ソ連そ侵攻を」という歌は、国境の守りという歌でした。
長勇作詞「あゝ張鼓峰 」は、
こちらでした。
http://www.youtube.com/watch?v=OJB76eyUBIU
なかなか歌詞が聞き取れないし、ネットでも見つかりません。
そこで「豪胆の人 長勇 帝国軍人参謀長」という本を取り寄せることに。
それにしても、クリスマスにドイツに行かれるとは、相当寒いのでは。
ロマンチックかもしれませんが。
カリーニングラードは、プーチン夫人の出身です。
今は大発展しています。
もっともプロイセンらしい町が、ケーニヒスベルク(現カリーニングラード)でした。
修復されたカリーニングラードに、もう一度行きたいです。
RE: クリスマスの飾りつけ
浦潮斯徳様
2年前のクリスマス編見ていただきありがとうございます。
クリマルはそれはそれは煌びやかで華やかで賑やかで混雑していて…、と
普段の私ならあんまり好きではないところなのですが、
ドイツ(ヨーロッパ)のクリスマスだけは違います。
その時期になると、じっとしていられないのです。
> ニュルンベルクの町ですが、戦災にあったはずなのに、昔のままという感じですね。
ナチス、ヒトラーの象徴都市と言う事で、連合軍によって
街の90%が瓦礫にされたのですが、
終戦後、市民の熱い願いより現在のような中世の街そのままに
復元されたと聞きました。すごいですよね。
さて、今回は何か催促するような失礼なことを申しましてごめんなさい。
お忙しいのに無理をなさったのではないですか?
たった今、カリーニングラードと水窪編見せていただきました。
水窪編で余りにも熱の入った旅行記に、私のPCがダウンしてしまい
引き上げてきたところです。
カリーニングラードは丁度1年前に見せていただいていましたね。
それに加筆なさったとのこと、感想はそちらで述べさせていただきます。
ますます興味がわきました。
himmel2011年12月26日22時12分 返信する -
すごい!
himmelさま
クリスマスマーケットに目を奪われて あやうく見逃すところでした。
え?これなにっ?
これがすべて陶板なのですか?
あそこで見たあの絵もこの絵も。あの時にみたあの絵もこの絵も、
いつかは見たいと思っているあの絵もこの絵も!
お写真だと私の目には本物と区別がつかないけれど
肉眼で見た感じはどうなのでしょう?
だって陶板でしょ〜ありえない〜と激しく動揺。
それにしてもこんなにたくさんの絵(写真)を整理されてコメントつきで
まとめられたhimmmelさんに感服です。
パンジー
RE: すごい!
パンジーさん メリークリスマス!
お返事遅れてごめんなさい。
今夜はイヴ。2年前のクリスマスなのに、イヴを過ぎちゃうと、賞味期限も何もあったものではないと、必死に続きを作成しておりました。
大塚国際美術館の作品集を見ていただきありがとうございます。
> これがすべて陶板なのですか?
> あそこで見たあの絵もこの絵も。あの時にみたあの絵もこの絵も、
> いつかは見たいと思っているあの絵もこの絵も!
ホントに仰るとおり、あの絵もこの絵もなのです。
大きさも質もほんものそっくり、額縁も本場イタリアで作らせたこだわりのものだそうです。
> お写真だと私の目には本物と区別がつかないけれど
> 肉眼で見た感じはどうなのでしょう?
> だって陶板でしょ〜ありえない〜と激しく動揺。
肉眼で見ても、私のふしあな(あれっ?)では本物との見分けなどつきません。
いやー見ごたえがありました。
写真をばしゃばしゃ撮って、挙句、あんなに苦労する羽目に…。
でも、その苦労とても楽しかったし、勉強になりました。
来年はまたリベンジ旅行を計画しています。
himmel2011年12月24日21時09分 返信する -
クリスマス市
himmelさまっ
少しご無沙汰している間にクリスマス市の新旅行記がアップされてるっ!
himmelさまもクリスマス市がお好きだったのですね。
私もです。
続けて2年行っただけですが、あれ以来この時期になると、どうも落ち着きません。
シュツットガルトは今頃こんななのね〜と思いながら
よだれをたらして拝見しましたよ。
ラーツケラーで郷土料理を召し上がったのですね。おいしそうです。
私はシュツットガルトでは、たしかマックで食べました。
もったいないことをしました(涙)
あの家、買ってきましたよ。
そうそう、せめて蝋燭をつけてドイツのクリスマス市を思い出すことにします。
パンジーRE: クリスマス市
パンジーさまっ!
コメントありがとうございます。
> himmelさまもクリスマス市がお好きだったのですね。
ええ、旅行記に書きましたが、6年続けて行きました。
パンジーさんと違って、全てツアーでしたが。
> 続けて2年行っただけですが、あれ以来この時期になると、どうも落ち着きません。
そうでしょうー!
私もそうなんです。街のクリスマスの喧騒を見聞きするともーうたまらなくて…。
禁断症状ですね(笑)。
シュトゥットガルトでは、あのお家のランプ買われたのですか?
いいなー。私も欲しかった…。
今日も飾ってあるのね。
もうクリスマスも終盤だと言うのに、私のスローペースでは来年までこのシリーズが続きそうです。
これから、パンジーさんがいらっしゃった、ストラスブルクやコルマール、それにバーゼルのクリスマスマルクトと続きます。
良かったら見てくださいね。
では、パンジーさん、メリー・クリスマス!!!
himmel2011年12月22日14時27分 返信する



