Funny Hermitさんのクチコミ(71ページ)全2,398件
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- 基本情報
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投稿日 2019年03月02日
総合評価:3.0
ここは、2つの駅から構成されていて、近郊線が発着するアトーチャ・セルカニアス駅(Atocha Cercanias)とAVEやアルビアなど長距離列車が発着するプエルタ・デ・アトーチャ駅である(Puerta de Atocha)。構内には、熱帯植物園がある変な駅。 この植物園を囲むようにチケット売り場、鉄道のインフォメーション、コインロッカーの入口、カフェなど主要施設がある。ホームに行くには、2階の出発ロビーから入ることになるのだが、ここに入るためには、あらかじめ手荷物のX線検査が義務づけられているようだが、この日はチケットを持参していなかったので入ることもできなかった。
- 旅行時期
- 2017年10月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2019年03月02日
総合評価:3.0
地下鉄の最寄り駅・繁華街もやや遠く、閑静な場所
このホテルはサラマンカ地区、いわゆるマドリッドのブランド街にあり、隣は複合ビル。地下鉄の最寄り駅(徒歩5分程度)、繁華街もやや遠く、閑静な場所だ。しかし、逆に、近隣にBar/レストランが見当たらず、探すのにちょっと疲れた。建物は歴史を感じることはなく近代的で地味目だが、客室はやや広めで清潔感もあり良かった。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 2.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2018年12月03日
総合評価:4.0
ポンバル侯爵広場 Praca Marques De Pombalから、上に登ると、エドゥアルド7世公園 Parque Eduardo Ⅶだ。ここは、1902年、イギリスのエドワード7世のリスボン来訪を記念して造られた幾何学模様の美しい巨大なフランス式庭園。ポンバル侯爵広場前から、さらに上へと続く斜面を利用しており、両側には緑が茂る遊歩道が延びる。都会の真っただ中にあるオアシス的存在のようで、テージョ川まで見下ろせる絶好のスポットだった。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2018年12月03日
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:3.0
ポンバル侯爵広場 Praca Marques De Pombalのすぐそば(したがって最寄駅はMarquês de Pombalマルケス・デ・ポンバル駅)に建つ、大型ビジネスホテル。空港からは空港バス、地下鉄ともに便利。ホテルの設備はやや古めで、客室も広くは無いが簡素で清潔。変わったところでは、廊下や客室には映画のポスターやセリフが張ってあった。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2018年12月03日
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:3.0
カタルーニャ美術館から歩き始めたが、道が分かり辛く、結構登りを繰返し歩く羽目に。ここは、世界各地に散らばっていたミロの作品を一堂に集めて1975年に開館、500点以上の絵画や彫刻、1万点近いスケッチやデッサンを所蔵しているのだそうだ。ミロのほかにもマルセル・デュシャン、マックス・エルンストといった現代アーティストの作品が観られた。この美術館で、目玉のひとつ1979年作の「財団のタペストリー(Tapiz de la fundacion)」だが、写真はNGだった。また全般に、ミロの色使いは好きだが、内容が分からない。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2018年12月03日
総合評価:3.0
高級ブティックが立ち並び、ガウディが設計する住宅が散見されるグラシア通りPasseig de Gràciaに近く、また近隣にはカフェや24時間の小さなスーパーマーケットもあり非常に良い立地。そして何よりも、ホテル周辺には、おいしいレストラン、バルがたくさんある(個人的にはンブラ・デ・カタルーニャ通りRambla de Catalunyaの遊歩道が良かった)ので、夜の治安を気にしないで楽しめた。客室はバスタブ付きで、NHKを含む国際放送も見ることができた。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2018年12月03日
総合評価:3.0
ウィーンで予定していた仕事が1件延期になったので、引続きブタペストに滞在することにしたが、ホテルは変更してみた。このホテルは、立地としては地下鉄3号線および路面電車が付近にあるため観光には不自由は無く、ホテルの前にはオープンカフェが並び、1,2ブロック程先にはコンビニのような食品店などもあり便利だった。部屋は小さめだが、実用的で豪華ではなくメルキュールとしては標準的で、落ち着いて過ごせた。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2018年12月03日
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投稿日 2018年12月03日
Iberostar Grand Budapest ブダペスト
総合評価:3.0
仕事の中日に、また物価の安いブダペストを訪問。今回は、自由広場Szabadsag terの南側の周りが静かで洒落たレストランのあるこのホテルに決めた。ロビーの内装も部屋もポップな豪華さだったところまでは良かったが、ガラス張りの浴室は家族、友人と一緒でなく、今回一人で助かった。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 1.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:3.0
入口から玄関までの結構長い階段を登ると、正面に松江城が見えてとても綺麗だった。ここは、松江藩7代当主松平不昧公の好みによって殿町の有澤家本邸に建てた茶室の一つで、入母屋造りの茅葺き。見事な庭園と風情ある茶室を目の前に抹茶が飲めるサービスも良かった。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:3.0
取引先との打ち合わせが急遽延期になったので、急遽1泊追加することに。先日まで泊まっていたホテルはチェックアウトしていたので、対面のこのホテルに。このホテルも、先のホテル同様、駅前の好立地で利便性では問題なし。造りは一昔前のデザイナーズホテルといった印象で意匠の古さはあるが、館内の手入れはそれなりに行き届いていた。しかし、今まで宿泊した他のグリーンリッチホテルは部屋が広く、ベッドも大きかったが、グリーンリッチホテルなのに、部屋が狭かったのが残念だった。また、時間帯がまずかったのか、大浴場は混雑し、他の部屋の話し声や子供の泣き声などの音もかなり聞こえたこともついていなかった。しかし、朝食のしじみ汁は美味しかった。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 2.5
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:3.0
ここは、バレンシア出身で「光の画家」とよばれたホアキン・ソローリャJoaquín Sorollaの作品を展示。1912年に建設された画家本人のアトリエ兼住居を利用し、美術館として公開されていて、アンダルシア風の中庭も趣があって良い。特に、このために訪れたと言っても過言ではない「ビーチの女性」Women Walking Beachが素晴らしい。当該絵葉書は買ったものの端が切れていて残念だったし、他は個人的には好きな作品は無かった。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:3.0
この門は、かつてマドリード市街の東門として使われた壮大な門で、首都マドリードの象徴だ。フランシスコ・サバティーニによって国王カルロス3世の時代に築かれ、18世紀に完成し、スペインの人気歌手/女優アナ・ベレンと、大物シンガー・ソングライター、ビクトル・マヌエルANA BELEN & VICTOR MANUELも「アルカラの門」という歌を歌ったように、このモニュメントは重要なものだそうだ。ホテルレストランのテラス席から、アルカラ門がライトアップされていた景色は素晴らしかった。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:4.0
マドリッド訪問の目的の一つがプラド美術館だったので、近くにある五つ星ホテルということで予約。プラド美術館まで3分程度、夕刻から無料となるプラド美術館に散歩がてら行くには最高の立地。その分繁華街からは遠いが閑静だ。また、空港バスから他の交通機関に乗換えもなく、停留所もすぐそば。古い建物なので、客室内の扉の建付はあまりよろしくないのだが、広さは十分、清潔感もあり、バスルームもゆったりしており、ヨーロッパらしい趣のあるレトロなホテルで快適に過ごすことができた。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 100,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:3.0
観光客がたくさん乗ってきたので少々窮屈
Baixa- Chiado駅の入口が2つあるとは知らず、探すのに難儀。ようやく、サンタ・ジュスタのエレベーターElevador De Santa Justa を発見したが、黒山の人だかり。これは、街なかに忽然と聳える高さ45mの巨大鉄塔で、1902年に市民の足として造られた、低地バイシャ地区と高地シアード地区を結ぶエレベーターだそうだ。エレベーターは、木製の大きなエレベーターでレトロ感たっぷり、観光客がたくさん乗ってきたので少々窮屈だった。さらに上に螺旋階段を使って上ると、展望が素晴らしかった。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 2.0
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投稿日 2018年12月03日
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投稿日 2018年12月03日
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:3.0
ケーブルカー:Bicaビッカ線・Gloriaグロリア線に乗車。リスボンの路面電車と共に面白いのが、ケーブルカー。7つの丘の街と言われる、坂の多いリスボンの街を、Bica ビッカ線、Lavra ラヴラ線、Gloria グロリア線の3路線がリスボンの街をゆっくりと登って行く。中でもビッカ線の可愛らしかった車体と、洗濯が乾してある建物の脇を、テージョ川を見ながら下っていくポルトガルらしい風景が素晴らしい。また、Gloriaグロリア線は急勾配に対応するため、坂に対し床を斜めにしてあった。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0



























