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コトルさんのトラベラーページ

コトルさんのクチコミ(227ページ)全4,759件

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  • レスタウラドーレス広場は観光移動の中間点♪

    投稿日 2012年11月13日

    レスタウラドーレス広場 リスボン

    総合評価:4.0

    レスタウラドーレス広場はリベルダーデ通りからロシオ広場への中間点です♪
    広場には白亜のオベリスクが経ち、
    周囲には白亜の建物が並び、
    ヨーロッパらしい雰囲気の広場です。
    たまたま、午前でしたので、
    朝日を浴びて白く輝いてまぶしかったでした。
    近くに駅があり、これも素晴らしい建物で驚きでした。
    何かと観光に通り過ぎると思いますが、
    ちょっと立ち止まって広場を眺めてください♪

    旅行時期
    2012年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • リベルダーデ通りは大木の並木の美しい通りでハイブランドが並ぶ♪7月セール情報♪

    投稿日 2012年11月13日

    リスボン

    総合評価:5.0

    リベルダーデ通りはポンバル伯爵広場からテージョ川へ緩やかな下り。
    とても歩きやすいです。
    また、大木が並び、緑豊かです。
    しかも、人工の小川や池、滝もあるという凝ったものがあり、目を楽しませてくれます。
    通り沿いにはロエベ・グッチ・プラダ・ルイヴィトンなどのハイブランドが並び、
    ショッピング天国です♪
    リベルダーデ通りの終点はレスタウラドーレス広場です。
    さて、ここでセール情報です。
    リスボンの夏のセール開始は7月1日からです。
    (1日が日曜日の場合は2日からです)
    ルイヴィトンやエルメスを除くすべてのブランドはセールが開催されます。
    (もちろんプラダやグッチやポルトガルのブランドもセールです♪)
    すでに朝から長蛇の列でびっくりです。
    7月に旅行重なったら、要注目です♪

    旅行時期
    2012年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • ポンバル侯爵広場は交通の激しい道路に囲まれています

    投稿日 2012年11月12日

    ポンバル侯爵広場 リスボン

    総合評価:3.0

    エドゥアルド7世広場に隣接してポンバル侯爵広場があります。
    ポンバル侯爵広場は交通の激しい道路に囲まれており、
    渡るのが大変です。
    なので、ムリに渡らなくてもいいと思います。
    周囲の離れた歩道からの眺めだけでも十分と思います。
    エドゥアルド7世からポンバル侯爵を越しにリスボンを見渡せますが、
    後姿です。
    リベルダーデ通りから見上げたほうがいいかと思います。
    そこへ行く価値はあまりないと思いますが、
    通りがかったらぜひ見てね♪

    旅行時期
    2012年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • 広大な美しい公園はリスボンの絶景を見ることができます♪

    投稿日 2012年11月12日

    エドゥアルド7世公園 リスボン

    総合評価:5.0

    ホテル・シェラトン・リスボアから徒歩3分にあり、
    そのホテルに宿泊した場合はロケーション抜群です。
    エドゥアルド7世公園は緩やかな斜面を利用したフランス式の広大な公園です。
    上方を見ると巨大なポルトガル国旗。
    下方を見るとポンバル伯爵広場やリベルダーデ通り、
    遠くにテージョ川や旧市街を見渡せます。
    旧市街に向かって緩やかな下りなので、
    そこから観光の起点としてスタートするのもよいと思います。
    また、市内観光バスの出発のようで
    たくさんの二階建てのオープンバスが待機していました。

    旅行時期
    2012年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 実際に泊まった感想♪

    投稿日 2012年11月03日

    シェラトン リスボア ホテル&スパ リスボン

    総合評価:4.0

    リスボンのエドゥアルド7世公園の近くにあります。
    外資系の高級ホテルのため、
    ツアー客の宿泊が多いかもしれません。
    実際に、翌朝のロビーは欧米の団体客があふれていました。
    今回の宿泊の理由は
    日本からの到着時間が22時という深夜、
    翌日はシントラへの移動という
    滞在時間が短いため、宿泊重視よりも観光重視にしたため。

    さて、シェラトンは中心街よりやや外れにあり、
    エドゥアルド7世公園の近くにあります。
    ビジネス的な雰囲気があるものの、外資系共通の高級感があります。
    宿泊したのはクラブフロアのデラックスルーム。
    クラブフロアのデラックスルームは高級感があふれ、スタイリッシュな空間。
    バスルームとベッドルームの間の仕切りは透明ガラス。
    このために、広がりがあります。
    窓からは美しい景色が広がります。
    クラブフロアに宿泊しますと
    27階にあるクラブフロア・ラウンジで朝食を頂けます。
    クラブフロア・ラウンジは優雅な雰囲気があり、
    窓から絶景を楽しめます。
    朝食はブッフェスタイルで、ハムやチーズ、パンなどいろいろあり、
    キャビアやシャンパンもあります。
    美しい景色を眺めながら、ゆったりと優雅に朝食を頂けます♪

    その他、最上階のパノラマバーは、
    窓いっぱいに美しいリスボンの街並みが広がり、遠くに優美な橋がを望めます。
    夜になると素晴らしい夜景が広がります。
    ゆったりと、ポートワインを頂きながら楽しめます。

    旅行時期
    2012年07月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    50,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    5.0
    バスルーム:
    5.0
    ロケーション:
    4.0
    客室:
    5.0

  • スミレの村のレストラン「Creperie des Arts」で絶品の「スミレのクレープ」を頂けます♪

    投稿日 2012年06月13日

    トゥレット=シュル=ルー

    総合評価:5.0

    広場から外れたところにあるレストラン「Creperie des Arts」。
    フィガロヴォヤージュでも取り上げられ、美味しいスミレのクレープを紹介している。
    小さく可愛いレストランです。
    店内はセンスの良い雰囲気です
    素敵な老夫婦がこの店を仕切っています。
    さてオーダーしたのは、
    本日のオススメだという白ワイン茹でのムール貝。
    そして、これを食べるためにやってきたスミレのクレープ。
    ムール貝は白いスープに茹でられたもので、
    クセがなくとっても美味しい。
    一番驚いたのは付いてきたポテトフライ。
    このポテトフライ、本当のジャガイモをそのまま切って揚げたもので、
    とっても美味しい。
    しかもものすごいボリュームたっぷり。
    これ、ムール貝よりも美味しいかも。
    そして最後に、一番のお楽しみ、スミレのクレープ。
    もちもちとしたやや厚みのあるクレープに
    スミレのアイスクリームをのせて、
    生クリームやスミレチップを散りばめて。
    スミレの豊かな香りに驚く。
    スミレアイスとともにアツアツのクレープと一緒に頂きました。

    広場から離れているため、ちょっと分かりずらいと思います。
    広場の前が道路で、ヴァンスへ向かって歩いて3分くらい。
    赤い日除けが目印です。

    トゥーレット・シュル・ルーへ来たら、
    ぜひ、スミレのクレープを!

    旅行時期
    2012年03月
    利用した際の同行者
    その他
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • サン・ポール・ド・ヴァンスのエスニックなレストラン「Le Tilleul」で素敵なディナー♪

    投稿日 2012年06月13日

    ティヨール サン=ポール

    総合評価:5.0

    サン・ポール・ド・ヴァンスのレストラン「Le Tilleul」でディナーを利用しました♪
    広場に面してるレストラン。
    このレストランは昼間はテラスを出しており、ランチタイムはたくさんの観光客。
    でも、夜になると観光客はいなくなるが、ちゃんと営業しています。
    店内は美しいシャンデリアにホワイトを基調とした清楚な感じで落ち着く。
    メニューはかなり種類豊富。
    エスニックなメニューが目に付く。
    SASHIMI、RED CARYなど。
    @マグロの刺身(カルパッチョ風)
    @ホタテグリルのレッドカレー
    をオーダー。
    それにしてもこんな鷲の巣村でエスニックな料理があるとは考えられないが、どんなものか楽しみでもある
    まず、アミューズが出てきた。
    @アミューズ(サービス):黒ゴマのムース…これは美味しい!日本的な味にびっくり。
    @マグロの刺身(カルパッチョ風):プレートに敷き詰められた美しいマグロの赤身。でも驚いたのはアジのタルタルが載っていること。このアジのタルタル、日本で言えばアジのたたきにレモンオリーブオイルで和えている。さっぱりとした美味しさで、今までの洋食に疲れた胃にやさしい♪
    @ホタテグリルのレッドカレー:本当にカレーなのかと不安を抱いていたが、なんと!グリーンカレー!見た目はグリーンカレーに野菜炒めとグリルしたホタテが載っている。でも、もっと驚いたのはグリーンカレーの中にヌードルがあること。グリーンカレーにヌードルとは斬新な組み合わせ。でもおかしいのはメニューにはレッドカレーとあるが、なぜか見た目はグリーンカレー(苦笑)。さっぱりとした美味しさに感動♪
    @小菓子(サービス):チョコレートとクッキー。
    と変わった料理を美味しく頂けた。

    カードは全て使えます。
    営業時間はランチ12時~14時30分、ディナー19時30分~22時。
    サン・ポールで宿泊でない場合は、ランチがオススメです。

    旅行時期
    2012年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    5,000円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • サン・ポールでは唯一のミシュラン星付きの「LE SAINT PAUL」はオススメです♪

    投稿日 2012年06月13日

    ホテル レ セント ポール サン=ポール

    総合評価:5.0

    サン・ポール・ド・ヴァンスのホテル「LE SAINT PAUL」のメインダイニングレストラン。
    サン・ポール・ド・ヴァンスでは唯一のミシュラン星付き。
    料理はイタリアンとプロヴァンスが融合した料理です。
    レストランは優雅な雰囲気で、貴族の館のダイニングといった感じです。
    夏はテラスで頂けます。
    また、ランチもやっており、テラスでランチをするのもオススメです♪

    ディナーはシェフお任せコースをオーダー。
    いわゆる「Menu Dequstation」でシェフの独創的な味を少量でたくさん味わえるというもの。
    @Amuses bouches
    @Foie gras poele
    @Risotto aux truffes noires
    @Saint Jacques roties, agrumes et truffes noires
    @Ris deveau au cafe
    @Selection de Fromages affines
    @イチゴのジェラート
    @Creme brulee au chocolat
    という充実した内容。
    どれも本当に美味しい。
    特に黒トリュフのリゾットは濃厚な美味しさで、イタリアよりも美味しいかも。

    スタッフのみんなは本当に優しく和やかな雰囲気。
    ホテルのレストランとしては今まで一番好きかも。

    サン・ポールへ日帰りに来たら、ぜひ、ここでランチをオススメします♪
    カードは全て使えます。

    旅行時期
    2012年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    10,000円以上
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • ランチはカフェレストラン「Le Vieux Moullin」でフォアグラを頂く♪

    投稿日 2012年06月13日

    サン=ポール

    総合評価:5.0

    中世の町へ入り口にある可愛い素敵なカフェレストランがあります。
    カフェレストラン「Le Vieux Moullin」。
    テラスは雰囲気がよく、周囲の眺めもいい。
    オーダーしたのはフォアグラのパテとかりっと焼き上げたフランスパン。
    白ワインとともにゆったりと頂きました。
    その他、オススメのメニューが看板に書かれていますのでチェックしてね。
    カードは全て使えます。
    ディナーよりもランチがオススメです。

    旅行時期
    2012年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • ヴィルフランシュ・シュル・メールの超有名なレストラン「La Mare Germaine」でランチ♪

    投稿日 2012年06月13日

    ヴィルフランシュ=シュル=メール

    総合評価:5.0

    ヴィルフランシュ・シュル・メールのレストラン「La Mare Germaine」。
    ヴィルフランシュ・シュル・メールでは老舗のレストランで、
    ブイヤベースが有名だという。
    でも、ブイヤベースは大変なヴォリュームであることが知られており、
    しかも、この後も観光を続けるため、軽くランチをすることに。
    オーダーしたのは、
    @SALADE RIVIERA:いわゆるニース風サラダに近いものでチーズやオリーブがたっぷりのサラダ。
    @CANON DE DAURADE ST JACQUE:白身魚のミンチにして棒状の揚物のようなものとホタテのグリルなど、シーフードたっぷり。
    @CARAMARS PLANCHA:イカを小さくグリルし、ペペロンチーノ風に仕上げたもの。
    どれも美味しく、さっぱりとした口当たりがいい。
    特に、オリーブオイルが素晴らしい。
    聞くと非常に珍しいニース産地だとか。
    ヴィルフランシュ・シュル・メールの旧港を眺めながら、
    美味しい魚介と白ワインを頂けました。

    ここのお値段は全般的に高めで、3人でランチをすると軽く150ユーロを超えます。
    なので、ディナーとなるとかなり高くなることを覚悟したほうがいいでしょう。
    なお、ブイヤベースを希望の場合は必ず予約することを勧めています。
    カードは全て使えます。

    旅行時期
    2012年03月
    利用した際の同行者
    その他
    一人当たり予算
    5,000円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • ニースのミシュラン星付きレストラン「FLAVEUR」は独創的な美味しさでオススメ♪

    投稿日 2012年06月13日

    フレイヴェール ニース

    総合評価:5.0

    ミシュラン星付きのレストラン「FLAVEUR」♪
    場所はショッピングセンターを通り越した裏道にあり、
    ちょっと分かりづらい。
    店内はこじんまりとしてセンスのいい壁飾り。
    よく見るとパレットが飾られている。
    照明を落とし、優雅な雰囲気で落ち着いている。
    スタッフはにこやかにてきぱきと気持ちがいい。
    メニューは45ユーロと70ユーロのコースのみ。
    70ユーロのコースをオーダー。
    アミューズ・前菜・リゾット・魚料理・肉料理・チーズ・デザートという流れ。
    @Le Tourteaux et la mein de Budha/Coeurs de palmier frais et oeuf de truite/Granny Smith et christophine
    @Risotto Venitien/Palourdes et seiche/Jus iode au curcuma racine
    @La Lotte de Carras marinee au sate/Racines de lotus et pakchoi/Consomme de canard et shoponzu
    @L'Agneau du Pays d'Oc laque au tandoori/datte fraiche et aubergine grillee au charbon de bois/palet de pois chiche au tahine
    @Carbe de Membrillo/Une rapee de Salers/Brioche aux herbes
    @La Banane Glacee/Suzette au tres vieux Rhum/Tapioca vert et Coriandre
    と、どれも本当に美味しく、
    フランス料理なのにフランス料理でない不思議さがある。
    イタリアンやエスニックをうまく取り入れてバランスがよくとれている。
    本当にとても美味しかったでした♪
    カードは全て使えます。

    旅行時期
    2012年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    10,000円以上
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • ニースのミシュラン星付きレストラン「Christian Plumail」はオススメです♪

    投稿日 2012年06月13日

    ルニヴァース デ クリスティアン プルメイル ニース

    総合評価:5.0

    ミシュラン星付きのレストラン「Christian Plumail」♪
    場所はマセナ広場に面しています。
    店内は白を基調とした優雅な雰囲気があり、とても明るい。
    奥には薪を燃やす暖炉がある。
    スタッフはにこやかで気持ちがいい。
    メニューには45ユーロと75ユーロの2種のコースがある。
    45ユーロコースをオーダー。
    前菜・メインをそれぞれ3種から選べるスタイル。
    前菜はキンメタイのサラダ。
    メインはマトウタイのグリル。
    デザートはマントンのレモン・オレンジを使ったソルベ。
    どれも美味しく素材を十分に引き出している。
    特に野菜の使い方は素晴らしく、
    付け合わせではなく、メインとなっている印象。
    店名はシェフの名前で、野菜を得意とした数少ないミシュラン獲得。
    ワインも美味しく、料理とのマリアージュがいい。
    ゆったりと美味しい料理を頂け、気持ちのいいレストランです。
    カードは全て使えます。

    旅行時期
    2012年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    10,000円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • 「La Fondation Maeght」(マーグ財団美術館)は美しい自然の中にある♪

    投稿日 2012年05月28日

    マーグ財団美術館 サン=ポール

    総合評価:5.0

    「La Fondation Maeght」(マーグ財団美術館)はサン・ポール・ド・ヴァンスの向かい合う丘の上にあります。
    サン・ポール・ド・ヴァンスから美しい小道を歩いて約20分です。
    かなりの上り坂ですが、途中の景色が素晴らしいです。
    サン・ポール・ド・ヴァンスの全景を眺められるヴューポイントがあります。
    「La Fondation Maeght」(マーグ財団美術館)は深い森の中にあり、自然がいい。
    森林浴出来そうですが、たまたま、松の花粉飛散がすごいでしたので黄色くかすんでいました。
    美術館はたまたま、展示内容をチェンジ中で、半額以下の入場料金。
    通常は12ユーロを4ユーロ。
    プラス写真料金5ユーロ。
    赤いバッジを胸に着けて、館内写真撮影可となります。
    このバッジがないと撮影禁止です。
    館内の半分以上は閉鎖中ですが、
    マルク・シャガールやジャコメッティなど代表作がみれました。
    屋外展示場は素晴らしく、
    周囲の自然と溶け込んでいました。
    カフェ・ショップもあります。
    カフェで美味しいカプチーノなどがあります。
    ショップは大きく、種類豊富。
    記念にTシャツや幸運のカエルなどを買いました。
    サン・ポール・ド・ヴァンスに宿泊する方はぜひ、
    ピクニックついでに美術館に寄ってください♪

    旅行時期
    2012年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • 教会を見下ろせる絶景なホテル♪

    投稿日 2012年05月18日

    ホテル グリマルディ バイ ハッピーカルチャー ニース

    総合評価:5.0

    ニースのホテル「HOTEL LE GRIMALDI」。
    ニース駅と旧市街の中間部にあり、
    周囲には話題のミシュランレストランが点在し、
    ロケーションは抜群。
    ホテルは2棟からなり、中庭がある。
    エントランスも2か所ある。
    スタッフがにこやかに出迎え、好感が持てる。
    簡単にチェックイン。
    宿泊したのは最上階の6階(日本でいえば7階に相当)のスイートルーム。
    広く、最上階のため窓の両脇は斜めの壁で趣きがある。
    また、白いアンティーク家具が配置され、水色と白の優しい配色で、気持ちのいい空間。
    キングサイズのベッド、ソファーとテーブルなど。
    特記すべきは、バスルームとシャワールームがそれぞれ独立していること。
    バスルームは広く、バスタブも大きく快適。
    シャワールームも最新設備。
    アメニティは全てロクシタン。
    バーベナがメインとなっている。
    窓からの眺めは素晴らしい。
    通りの前は教会で、優美な鐘楼を見下ろす絶景。
    朝食は1階のカフェで頂けます。
    宿泊と朝食は別々で、20ユーロ。

    ホテル情報:
    チェックインは14時
    チェックアウトは11時
    カードは全て使えます。
    予約は直接電話やホームページからできますが、
    カードコンシェルジュや旅行会社を通したほうが無難。
    デポジットは宿泊する1週間前に1泊分がカードから引き下ろされます。
    スイートルームの場合、オフシーズン250ユーロ~ハイシーズン650ユーロと
    季節により変動します。

    旅行時期
    2012年03月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    50,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    バスルーム:
    5.0
    ロケーション:
    5.0
    客室:
    5.0

  • サン・ポール旧市街の真ん中に位置するラグジュアリーなホテル♪

    投稿日 2012年05月18日

    ホテル レ セント ポール サン=ポール

    総合評価:5.0

    2012年3月、中世の鷲の巣村サン・ポールに3泊しました。
    ホテルは旧市街のメインストリートに面した貴族の館を改造したラグジュアリーホテル「LE SAINT PAUL」。
    あの有名な「RELAIS&CHATEAUX」に加盟されています。
    丘の尾根にそっているのがメインストリート。
    そのためにホテルは尾根の上にあります。
    ホテルは全室20室しかなく、小さなもの。
    その中で絶景テラスが付いたものが最上階のスイートルーム。
    そのスイートルームは素晴らしいもの。
    部屋は広く、寝室とリビングからなる一続きで、
    重厚な貴族風で、ロマンチック。
    バスルームもとても広く、洗面台・バスタブ・シャワールーム・トイレ。
    特記すべきは部屋の上に専用の絶景テラスがついていること。
    テラスから380度のパノラマが広がり、サンポール旧市街・アルプス・別の鷲の巣村・眼下の谷・遠くのヴァンス・地中海・アンティープと絶景が広がります。
    もちろん、バスルームからもメインストリートを見下ろせ、旧市街を見渡せます。
    朝食はお部屋でもメインダイニングでも頂けます。
    気候のよい天気で絶景テラスで頂けるのがスイートルームの特権。
    もちろん、メインダイニングのテラスでも頂けます。
    朝食は25ユーロです。
    メインダイニングはミシュラン星付きで評判があります。
    サンポールのレストランはいくつかありますが、多くは観光客向け。
    その中でしっかりとしたプロヴァンス料理が頂けるミシュラン星付きメインダイニングが一番オススメ。
    ディナーを利用する場合、宿泊の予約する時にディナーの予約もオススメします。
    宿泊しなくとも、ランチを利用するのも良い思い出になります。

    ホテル情報:
    チェックイン15時(12時でも可能なことがある)
    チェックアウト11時
    朝食と宿泊は基本的に別々。
    カードは全て使えます。
    予約は6か月前から開始。
    予約方法は直接電話・ホームページからなどがあるが、
    確実にならばカードコンシェルジュや旅行会社を通したほうが無難。
    宿泊する1週間前にデポジットとして1泊分がカードから引き下ろされます。
    お値段はスイートルームの場合、オフシーズンで1室650ユーロ。
    ハイシーズンになると1室1200ユーロになります。
    プールはありません。
    出張エステやマッサージがあります。
    13時~17時はロビーラウンジでエスプレッソやカプチーノ、焼き菓子を頂けます。
    もちろん、お部屋でも頂けます。

    旅行時期
    2012年03月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    50,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    バスルーム:
    5.0
    ロケーション:
    5.0
    客室:
    5.0

  • エオリエ諸島のリパリ島 絶景ホテル「Hotel Carasco」はバカンスにオススメ♪

    投稿日 2011年11月20日

    ホテル カラスコ エオリア諸島

    総合評価:5.0

    リパリ島の海岸絶壁の上に立つホテル「Hotel Carasco」。
    リパリ中心街より外れにありますが、それだけに静かなロケーションは抜群です。
    しかも、断崖絶壁の上に立つため、眺めは素晴らしいです。
    青いエオリエの海が目の前に広がり、左手には海へせり出すようにリパリ城を望め、
    これぞ、リパリの絶景で感涙ものです。
    ジュニアスイートルームは、部屋は広く、床には美しいタイルで、リゾート雰囲気たっぷり。
    特記すべきは、部屋より5倍以上も広いテラス。
    走れまわれる広さに、唖然としますが、開放感たっぷりで気持ちがいいです。
    島なのでバスはないが、シャワーは最新設備で問題なし。
    ここの朝食はクロワッサンが絶品で、美しい海を眺めながら頂けます。
    またレストランは評判があるようで、ランチやディナーはたくさんの人で賑わっています。
    ホテルからリパリ中心街まで歩いて15分~20分で行けます。
    もちろん、無料送迎がありますが、予約が必要です。
    ジュニアスイートルームのお値段は1室1泊280ユーロと爆安。
    リパリの多くのホテルは中心街内や山側にあり、海に面したホテルはここのホテルだけ。
    なので、階段で海へ直接行けますし、遊泳できます。
    リパリへ訪れるならば、ここのホテルをオススメします。
    なお、営業期間は5月から9月いっぱいまで、5ヶ月間と短いのでご注意ください。

    旅行時期
    2011年09月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    30,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    ロケーション:
    5.0
    客室:
    5.0

  • エオリエ諸島のヴルカーノ島で一番のオススメレストラン「L.Approdo」♪

    投稿日 2012年01月25日

    ラップロード エオリア諸島

    総合評価:5.0

    エオリエ諸島のヴルカーノ島。
    メインストリートにはいくつかのレストランがありますが、
    一番のオススメのレストランは「L.Approdo」。
    テラスは広く、開放感があり、何よりも大噴火口が見えるのがポイント。
    ランチはランチセットとアラカルトがあります。
    でもランチセットのほうがお得でオススメ。
    ランチセットはパスタ・メイン・サラダがついて15ユーロ。
    @パスタは、非常に珍しいピスタチオを使ったジェノベーゼと、
    エオリエ特産のドライトマト・ペッパー・ククンチなどを使ったエオリアーナ・ペペロンチーノ。
    @メインは、ミラノカツレツ風と、
    本日の地魚のエオリアーナ(エオリエ風)。
    パスタはとても美味しく、こんな小さな島でも日本の青山や麻布よりもレベルが高く驚きます。
    量が多いにもかかわらず、あまりにも美味しく、完食できそうです。
    続いてメイン。
    ミラノカツレツ風は牛肉を薄く伸ばして揚げたもので、香ばしく美味しいです。
    しかも、オリーブオイルで揚げているので香りが素晴らしいです。
    地魚のエオリエ風は、地魚をグリルしてエオリエ特産のトマトソースをかけたもので、美味しい。
    ワインもとっても美味しいです。
    温泉のついでに美味しいパスタをぜひどうぞ♪

    旅行時期
    2011年09月
    一人当たり予算
    3,000円未満 

  • ニュルンベルクのエルメス♪

    投稿日 2012年03月04日

    ニュルンベルク

    総合評価:5.0

    ニュルンベルクのエルメスはKaiser通りにあります。
    店舗は1階と地階からなる2フロアです。
    1階はバッグ・小物・財布・スカーフなど。
    地階はメンズ・レディのウェアや靴、テーブルウェアなど。
    バッグはクリスマスシーズンのためか、種類豊富でした。
    ここでのスカーフの限定品はありませんでした。
    営業時間は10時~19時。
    スタッフの対応は良好です。

    旅行時期
    2011年12月
    お買い得度:
    5.0
    サービス:
    5.0
    品揃え:
    5.0

  • ニュルンベルクのブランドはKaiser通りに集中しています

    投稿日 2012年03月04日

    ニュルンベルク

    総合評価:5.0

    ニュルンベルクのKaiser通りに、
    エルメス、ルイヴィトンをはじめ、ブランドショップが集中しています。
    その他、セレクトショップもあります。
    ただ、ブランドの数は少なく、
    人気のイタリアンブランドやモンクレールなどは見当たりません。
    このKaiser通りよりも、
    周辺の通りのほうが個性的なショップやデパートがたくさんあり、
    ショッピングが楽しめます。
    オススメな通りはBrunnengaseやBreite Gasseです。
    週末は地元の人で大変な賑やかさになります。

    旅行時期
    2011年12月
    お買い得度:
    5.0
    サービス:
    5.0
    品揃え:
    5.0

  • ニュルンベルクで唯一のミシュラン星付のフレンチレストラン「Essigbratlein」は本当に美味しい♪

    投稿日 2012年02月12日

    Essigbratlein ニュルンベルク

    総合評価:5.0

    ニュルンベルク唯一のミシュラン星付きのレストラン「Essigbratlein」。
    フランス料理だけどもドイツ料理と融合したものと考えてよく、
    とっても美味しかったでした。

    場所は聖ゼバルダス教会の近く。
    1階と2階からなるレストランです。
    中世らしい内装にニュルンベルクらしい雰囲気があります。

    クリスマス時期のため、
    メニューはクリスマスのガラディナーコース。
    内容は素晴らしく、どれも美味しかったでした。

    心配される量ですが、日本と変わらないか、ちょっと多めくらいでした。
    なので、気持ちよく料理を堪能できました。

    ガラディナーコースはこんな内容。

    @アミューズ:ホタテとズッキーニのミルフィユ。
    @アミューズ:フォアグラとトリュフのパテ。
    @Wild-char with quince and radish
    @Melon with onions and lentils
    @Pike-perch with broccoli
    @Kale with horseradish
    @Venison with parsley root
    @Apricot with basil

    という、クリスマスらしい内容。
    どれも本当に美味しく、
    フランス料理とドイツ料理が見事に融合していました。

    ゆったりと、ドイツのミシュランレストランを楽しむことができます♪

    旅行時期
    2011年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    10,000円以上
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

コトルさん

コトルさん 写真

15国・地域渡航

27都道府県訪問

コトルさんにとって旅行とは

マイトラベラーページの表示の写真は2012年の3月に訪れた絶景のサンマリノ共和国です♪
憧れだったサンマリノへ行くことができ、幸せでした♪

憧れの街やリゾートで優雅にのんびりと過ごすこと。
海が好きなので、海が見える憧れの街やリゾート、そして、美しいアイランドで、煌めく海を眺めながら、優雅にのんびりと過ごすこと。
美味しい魚介グルメやワインを楽しみ、ホテルはデラックスまたはジュニアスイートルームに宿泊すること。

フォートラベル加入以前♪
イタリア:ローマ(10回以上)/ナポリ(10回以上)/フィレンツェ(5回以上)/アッシジ/ヴェネチア/ミラノ
アメリカ:ロサンゼルス/グランドキャニオン/ハワイ
マリアナ諸島:サイパン(10回以上)/グアム(10回以上)
シンガポール
ギリシャ:アテネ/ポロス島/エギナ島/イドラ島
スイス:チューリッヒ/グリンデルワルト/ローザンヌ/ベルン/ジュネーブ/ルシェルン/インターラーケン
フランス:パリ/リヨン/ヴェルサイユ
スペイン:マドリード/トレド/バルセロナ/ミハス/コルドバ/グラナダ/セビーリア/マラガ/ロンダ/マルベーリャ
ロシア:モスクワ
オランダ:アムステルダム
オーストリア:ウィーン
ドイツ:ミュンヘン/フランクフルト

フォートラベル加入以降♪
2009年10月
クロアチア
ドブロヴニク/ロクルム島/トルステノ/シャフタット/チリピ村
モンテネグロ
コトル 
2010年9月
マルタ
マルタ島:ヴァレッタ/マルサシュロック/イムディーナ 
ゴゾ島:アズールウインドー/ヴィクトリア/サンローレンツ/ブルーラグーン
クロアチア 
スプリト/トロギール/ドブロヴニク/コルチュラ/ストン/ペリェシャツ半島/オレビッチ
2011年5月
スイス 
ティチーノ州:ルガーノ/ロカルノ/アスコーナ/ベリンツォーナ/ガンドリア/モルコーテ/メリダ
2011年9月
イタリア 
シチリア州:カターニア/タオルミーナ/リパリ島/サリーナ島/ストロンボリ島/ヴルカーノ島/ミラッツォ/チェファルー/トラーパニ/ファヴィニャーナ島/エリーチェ/サン・ヴィート・ロ・カポ/パレルモ/モンデッロ/モンレアーレ
2011年11月
ルクセンブルク
ルクセンブルク/エッシュ・シュル・シュール/クレルヴォー/エシュテルナッハ/ヴィアンデン
2011年12月
ドイツ
ニュルンベルク/バンベルク
2012年3月
フランス 
コートダジュール:ニース/ボーリュー・シュル・メール/サン・ジャン・カップ・フェラ/ヴィルフランシュ・シュル・メール/ペイヨン/サンポール・ド・ヴァンス/ヴァンス/トゥーレット・シュル・シュール/グルドン/エズ/ロクブリュヌ・カップ・マルタン/マントン/ラ・テュルビー
モナコ
2012年5月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ 
イスキア島:ポルト/サンタンジェロ/カサミッチョラ/フォンタナ/モンテ・ヴイーコ/フォリオ/ラッコ・アメーノ
プローチダ島
2012年7月
ポルトガル
リスボン/シントラ/オビドス/ロカ岬/ポルト/アマランテ/ギマランイス/ブラガ 
マデイラ島:フンシャル/モンテ/ポルト・モニス/ポルト・サント島/カマーシャ/マシコ/ポルテラ/ポルト・ダ・クルズ/サンタナ/リベイロ・フリオ/アリエイロ山/ジラオン岬/エンクメアダ/サン・ビセンテ/ヴェウ・ダ・ノイヴァ/セイザル/リベイラ・ブラヴァ/カマラ・デ・ロポス/エイラ・ド・セラード
2012年11月
サイパン
2012年12月
グアム
2013年3月
イタリア 
エミリア・ロマーニャ州:ボローニャ/フェッラーラ/ラヴェンナ/ドッツァ 
マルケ州:サン・レオ/ウルビーノ/モンテファッブリ/モンダイーノ/タヴォレート/ペーザロ/グラダーラ 
ウンブリア州:ペルージャ 
トスカーナ州:フィレンツェ/シエナ/サンジミニャーノ/コッレ・ディ・ヴァル・デルザ
サンマリノ共和国
2013年5月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ 
イスキア島:ポルト/サンタンジェロ/カサミッチョラ/フォンタナ/フォリオ/ラッコ・アメーノ
2013年7月
イタリア 
リグーリア州:ジェノバ/ネルヴィ/テッラロ/レリーチ/モンテロッソ・アル・マーレ/ヴェルナッツァ/リオマッジョーレ/マナローラ/ポルトヴェネーレ/パルマリラ島/レヴァンテ/セストリレバンテ/カヴィ/ポルトフィーノ/サンフルットゥオーゾ/カモーリ/レッコ/サンロッコ
2014年3月
グアム
2014年5月
イタリア 
ヴェネト州:ヴェローナ/ソアーヴェ/ヴィチェンツァ/ティエーネ/マルチェジーネ/トッリ/バレッジョ・サン・ミンチョ/ボルゲット/ペスキエーラ・デル・ガルダ 
トレンティーノ・アルト・アディジェ州:トレント/トルボレ/リーバ・デル・ガルダ 
ロンバルディア州:サン・ベネデット・ポー/マントヴァ/リモーネ・スル・ガルダ/マデルノ/ガルドーネ・リヴィエラ/サロ/イゾラ・ディ・ガルダ/マネルバ/カステラッロ・ラグセッロ/デゼンツァーノ・デル・ガルダ/シルミオーネ
2014年7月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ/ポンペイ/エルコラーノ 
プーリア州:ビエステ/ペスキチ/ヴィーコ・デル・ガルガーノ/トレミティ諸島(サン・ニコラ島/サン・ドミノ島)/ポリニャーノ・ア・マーレ/カステッラーナ・グロッテ/モノポリ/オストゥーニ/チステルニーノ/ロコロトンド/アルベロベッロ/マルティナ・フランカ/チェーリエ・メッサーピカ/ブリンディジ/オーリア/ターラント/フランカヴィッラ・フォンターナ/カロヴィーニョ/レッチェ/ガラティーナ/ポルト・チェザーレオ/コリリアーノ・ドトラント/オートラント/レウカ/アレッサーノ/スペッキア/ソレート/ナルド/ガッリーポリ/トッレ・ア・マーレ/バーリ/カステル・デル・モンテ/アンドリア/トラーニ
2016年6/7月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ/ラヴェッロ/アマルフィ/ポジターノ/ソレント/サンタガータ・デイ・ゴーディ/ベネヴェント/サン・マルコ・デイ・カヴォーディ/フォイアーノ・ディ・ヴァルフォルトーレ/サプリ/ピショッタ/アッチャロリ/カステッラバーテ/アグロポリ/パエストゥム/イスキア島(ポルト/サンタンジェロ/カサミッチョラ/フォンタナ/フォリオ/ラッコ・アメーノ)/カプリ島 
プーリア州:ルチェーラ/ピエトラモンテコルヴィーノ/ヴォルトゥリーノ/ロゼート・ヴァルフォルトーレ/アルベローナ/トロイア/ボヴィーノ/マンフレドニア/モンテ・サンタンジェロ/マルゲリータ・ディ・サヴォイア/バルレッタ/トラーニ/カノーザ/モルフェッタ/ジョヴィナッツォ/ビトント/ジョイア・デル・コッレ/グラヴィーナ・イン・プーリア/アルタムラ 
バジリカータ州:メルフィ/ヴェノーザ/マテーラ/アチェレンツァ/グアルディア・ペルティカーラ/ピエトラペルトーザ/カステルメッツァーノ/マラテーア 
カラブリア州:ロッザーノ/コリリアーノ・カラブロ/モラーノ・カラブロ
2017年4/5月
イタリア
ラツィオ州:ローマ/カステル・ディ・トーラ/コッラルト・サビーノ
アブルッツォ州:ターリアコッツォ/スクルコーラ・マルシカーナ/オルトゥッキオ/チェラーノ/チビタ・デル・トロント/テラモ/グラン・ザッゾ/カンポ・インペラトーレ/カステル・デル・モンテ/カラーショ/サント・ステファノ・セッサニオ/ラクイラ/ボミナコ/ナヴェッリ/カペストラーノ/ポーポリ/キエーティ/チヴィテッラ・カザノヴァ/トッカ・ダ・カザウリア/サッレー/カラマニコ・テルメ/クレッキオ/カゾーリ/ロッカスカレーニャ/パレーア/ペスココスタンツォ/リヴィゾンドーリ/カステル・ディ・サングロ/ペットラーノ・スル・ジツィーオ/パチェントロ/スルモーナ/イントロダックア/ブニャーラ/アンヴェルサ・デグリ・アブルッツィ/ヴィララーゴ/スカンノ/オーピ/バッレーア/アルフェデナ
モリーゼ州:ヴォルトゥーロ/フォルネッリ/イゼルニア/フロゾローネ/トレッラ・デル・サンニオ/カストロピニャーノ/チビタカンポマラーノ/オラティーノ/カンポバッゾ/サエピニウム/セピーノ
カンパニア州:テレーゼ・テルメ/ナポリ
2017年6/7月
イタリア
カンパニア州:ナポリ/モンテヴェルデ
プーリア州:トラーニ/バルレッタ/アンドリア/カステル・デル・モンテ/コラート/ポリニャーノ・ア・マーレ/モノポリ/コンヴェルザーノ/カステッロ・マルチオーネ/プティニャーノ/アルベロベッロ/チステルニーノ/ロコロトンド/オストゥーニ/マッサフラ/ターラント/グロッターリェ/ヴィッラ・カステッリ/チェーリエ・メッサーピカ/カロヴィーニョ/サンタ・サッビーナ/マンドゥリア/オーリア/メザーニェ/ブリンディシ/サンヴィート・ディ・ノルマンティ/コペルティーノ/レッチェ/ガラティーナ/ポルトチェザレーオ/カヴァリーノ/アカイヤ/グロッタ・デッラ・ポエシア/トッレ・デル・オルソ/オートラント/スペッキア/トリカーゼ/レウカ/カストロ/サンタ・チェザレーオ・テルメ/パラシャ岬/カルピニャーノ・サレンティーノ/コリリアーノ・ドトラント/ナルド/サンタ・カテリーナ/サンタ・マリア・アル・バーニョ/ガッリーポリ/スコッラーノ/サヴェッレトリ/バーリ/ペスキチ/ビエステ
2018年6/7月
イタリア
カンパニア州:ナポリ ヴィエトリ・スル・マーレ アグロポリ パエストゥム
カラブリア州:アイエータ ディアマンテ ベルヴェデーレ・マリッティモ チッタデッラ・デル・カポ フィウーメフレッド・ブルーツィオ クレート ピッツォ トロペア ニコテーラ レッジョ・ディ・カラブリア シーラ ジェラーシェ マリーナ・ディ・ジョイオーサ・イオニカ スティーロ スクイラーチェ クロトーネ カポ・コロンナ ラ・カステッラ サンタ・セヴェリーナ カストロヴィッラリ チヴィタ オリオーロ ロッカ・インペリアーレ 
バジリカータ州:ピスティッチ ミリオーニコ マテーラ
プーリア州:グラヴィーナ・イン・プーリア オストゥーニ マルティーナ・フランカ ロコロトンド カロヴィーニョ チェーリエ・メッサーピカ マンドゥリア レッチェ ガッリーポリ プレシッチェ パトゥ マリーナ・ディ・サン・グレゴリオ レウカ アンドラーノ カストロ オートラント ファーロ・デイ・サンタンドレア カリメーラ マルターノ マーリエ ブリンディシ ポリニャーノ・ア・マーレ コンヴェルザーノ サン・ヴィート モノポリ アルベロベッロ プティニャーノ ローディ・ガルガーノ ヴィエステ トレミティ諸島 モンテ・サンタンジェロ マンフレドニア バルレッタ トラーニ アンドリア バーリ 
アブルッツォ州:ヴァスト オルトーナ チッタ・サンタンジェロ ロレート・アプルティーノ ペンネ チヴィデッラ・カサノヴァ カラマニコ・テルメ サンテウフェミア・ア・マイエッラ ロッカカラマニコ カンザーノ ペスココスタンツォ ピッツォフェラット ヴィッラ・サンタ・マリア ピエトラフェッラッツァーナ コッレディメッツォ ボンバ ロッカスカレーニャ ペンナドーモ 
モリーゼ州:テルモリ
2019年6-7月南イタリア
カンパニア州:ナポリ テッジャーノ
カラブリア州:アルトモンテ シッラ ビーボ・バレンティア・マリーナ ノチェーラ・テリネーゼ コゼンツァ ヴィッラ・ジョバンニ
シチリア州:メッシーナ カストロレアーレ ミラッツォ ティンダリ チェファルー コッレザーノ マドニエ国立公園 ピアーノ・バッターリア ペトラリア・ソプラーナ ペトラリア・ソッターナ サンチュアリオ・ディ・ジビルマンナ イスネッロ カステルブオーノ ジェラーチ・シクロ ガンジ スペルリンガ ニコシア ミストレッタ カッカモ バゲーリア セジェスタ トラーパニ サーレミ シャッカ カルタベッロッタ セリヌンテ マザーラ・デル・バッロ マルサーラ エリーチェ サン・ヴィート・ロ・カポ ジンガロ スコペッロ カステッランマーレ・デル・ゴルフォ アルカモ モンレアーレ パレルモ モンデッロ エンナ カルタジローネ ラグーザ カステッロ・ディ・ドンナフガータ モンテロッソ・アルモ パラッツォーロ・アクレイデ フェルラ コミーゾ シクリ モディカ イスピカ ノート シラクーザ フォンターナ・ビアンケ ビアンカヴィッラ アドラーノ ブロンテ ランダッツォ カスティリオーネ・ディ・シチリア タオルミーナ レトジャンニ カステルモーラ カステッロ・ディ・カラタビアーノ アチレアーレ アチ・トレッツァ アチ・カステッロ カターニア サヴォーカ
バジリカータ州:マテーラ
プーリア州:アルタムラ ジョイア・デル・コッレ オストゥーニ アルベロベッロ カロヴィーニョ チェーリエ・メッサーピカ ブリンディジ サン・カタルド サン・フォーカ トッレ・サンアンドレア オートラント スコッラーノ サンタ・カテリーナ サンタ・マリア・アル・バーニョ ガッリーポリ レウカ ポンテ・シオロ カストロ サンタ・チェザレーア・テルメ ポルト・バディスコ パラシャ岬 レッチェ ポリニャーノ・ア・マーレ コンヴェルザーノ モノポリ バーリ ビスチェーリエ ルーヴォ・ディ・プーリア トラーニ
2019年12月 南イタリア
プーリア州:ポリニャーノ・ア・マーレ コンヴェルサーノ プティニャーノ モノポリ サヴェッレトリ ファザーノ バーリ オストゥーニ アルベロベッロ カロヴィーニョ チェーリエ・メッサーピカ トッレ・サンタ・サビーナ スペッキオッラ サン・ヴィート・ディ・ノルマンニ ブリンディジ  ロコロトンド チステルニーノ マルティーナ・フランカ オーリア メザーニェ レッチェ
バジリカータ州:マテーラ

自分を客観的にみた第一印象

マイペースでのんびり。
憧れの街やリゾートで優雅にのんびりと過ごすこと。

ツアーは参加しません。
全てコンシェルジュのおまかせの旅行です。
ツアーでは実現できないような旅行を皆さんにお見せして、
本来の旅行とはこうあるべきと提案して参考になったらと思います。
また、自分のためにここ数年の旅行をこのような機会のブログに残せるのも
とても嬉しいですし、親族の方にこのような旅行していると知ってもらうのもよい機会です。
旅行、それはたった一回きりの人生をより充実に豊かにするための究極の遊びだと思います。
生きている以上、より多くの見知らぬ土地を知りたいものです。
なので、私が見ているものをすべて愛おしく眺めて写真を撮っています。
撮った写真はすべて私が見ているそのままですし、ビデオ以上の思いがこもっています。

みなさま、どうぞ、よろしくお願いします。

大好きな場所

ヨーロッパの海の見える旧市街とリゾート

大好きな理由

中世や貴族の優雅な雰囲気に浸れること

行ってみたい場所

マディラ諸島・カナリア諸島・エオリエ諸島・エガディ諸島

現在15の国と地域に訪問しています

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動かせます。

現在27都道府県に訪問しています