ゆんこさんのクチコミ(8ページ)全661件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2019年11月15日
総合評価:3.5
2号線を北に6号線を西に走るときに交差する、比較的大きな町にあります。
以前は島の東西を結んでいた鉄道も、1989年に廃止されそれとともに駅舎も取り壊されたりして残っているのはわずか。
駅舎としてはたぶん大きなほうだったのが、石造りのがっしりとした建物でわかります。
現在は、カフェとして利用され、鉄道の名残は線路が残っている程度です。
ただ、2号線6号線が交わる道路なので、ここを通る確率は高いと思いますのでレンタカー利用でドライブされるときは、トイレ休憩にもちょうどいい感じです。
あとちょっとした大きな町なので、食事をしたりガソリン補給等にも最適の場所です。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.0
- 機関車が展示されているくらいです
-
投稿日 2019年11月15日
総合評価:5.0
ケンジントンの町から北へ20号線を5キロほど走り、交差する道が出てきたら左折して数百メートル走ると右手に突如立派な教会が現れます。
何もない周りの風景と打って変わって、立派なフレンチゴシック様式の大きな建物が現れびっくりします。
120年近く前に建てられたという教会は、外観も素晴らしいですが、内部の天井の作りがまたとても素晴らしいです。
そのせいか音響効果に優れているということで、毎年ここで「インディアンリバー・フェスティバル」と言うコンサートが開かれるようです。
内部を見学していたら、係りの方が音楽をかけてくれ、あまりの音のすばらしさに鳥肌が立つ思いでした。
プリンスエドワード島の中でも田舎のほうですが、この教会はぜひ訪れていただきたい場所です。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 個人ではレンタカー必須です
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 外観だけじゃなく中もぜひ見てほしい
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
- 係りの方がいたら、教会の音の反響を聞かせてくれるために音楽をかけてくれます
-
投稿日 2019年11月15日
総合評価:4.0
2017年に続いて2019年2度目の訪問です。
銀の森屋敷のモデルになったといえるお屋敷は前回覗いたので2度目の今回は、輝く湖水を見たくて再訪しました。
輝く湖水はやはり午前中朝早い時のほうが輝いていてきれいだと思います。
博物館は、モンゴメリのおばさんの家でモンゴメリも一時期ここで暮らしていたとのことで、結婚式もここで上げています。
結婚式を挙げた部屋にはオルガンもあり、結婚式の時には演奏されたのかな、など感慨深いものがあります。
モンゴメリが実際に縫ったというクレイジーキルトもあり、当時の生活がしのばれます。
お土産売り場も充実しているで、島のアングッズ関係のお店ではシャーロットタウンのアンオブグリンゲイブルズショップ、グリーンゲイブルズ、アヴォンリービレッジとここの4か所どこかで買っても大体同じようなものです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 車がなければ難しいですが、道路沿いですぐわかる
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 団体さんがいなければ、すいています
- 展示内容:
- 4.0
- モンゴメリが結婚式を挙げた部屋や、モンゴメリ作成のクレイジーキルトなどが展示されている
-
投稿日 2019年10月27日
総合評価:5.0
2017年にも訪れて、その時ものどかな絶景に心を奪われましたが、2回目の訪問の今回、まさしくPEIを代表するルピナスが満開の時期で、より一層の絶景に出会うことが出来ました。
土地の所有者のご厚意で駐車場も整備されていますが、もしルピナスの時期に行かれたら、後ろを振り返ってください。
道路を挟んで反対側の丘一面のルピナスも素晴らしいです。
但し個人宅の敷地なので、道路そばの門から中には入らないように気を付けてください。
ルピナス越しのフレンチリバーは写真集で見かけるのと同じ感動が味わえます。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 20号線の道路沿い
- 景観:
- 5.0
-
投稿日 2019年10月27日
総合評価:3.5
ニューロンドンの6号線と8号線・20号線が交差する十字路の角にあるのでわかりやすい。
6号線をまっすぐ行けばケンジントン方面、6号線から右手に行けば20号線となりフレンチリバー方面、左手の8号線に行けば島を横断する形の道路になります。
広い駐車場があるのでわかりやすい。
家は、とても小さく海外の家としてはかなり小さい方なのではないかと。
日本人の感覚からしても小さいと感じるくらいです。
2階への階段も狭く急です。
展示物はそんなにたくさん不ありませんが、モンゴメリが使っていたメガネなどもあり、目玉はモンゴメリのウエディングドレスと言ったところでしょうか。
モンゴメリの生家というより、当時の人々の普通の暮らしを見ることが出来る感じでそちらの方が興味ありました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 十字路の角にあり広い駐車場もあります
- 展示内容:
- 3.0
- モンゴメリが来たというウェディングドレスが一番の見物
-
グリーンゲイブルズからお化けの森を抜けてモンゴメリのお墓に行けます
投稿日 2019年10月27日
総合評価:4.0
グリーンゲイブルズの正面花壇の間にある階段を降りるとお化けの森へと続く道があります。
途中、ゴルフコースを横切ることになり、それはそれで面白い光景です。
「お化けの森」というだけあって、アンがそう思い込んだのもうなずけるような樹もありなかなか雰囲気があります。
途中二手に分かれますが、行きつく先は同じなので、どちらを通っても問題ありません。
お化けの森を抜け、左手にすこし歩くと、モンゴメリのお墓がある墓地に出られます。
また、道路挟んだ向かい側に住居跡などがある場所と行けます。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2019年10月27日
グリーン ゲイブルズ (赤毛のアンの家) 赤毛のアンの家周辺
総合評価:4.0
2017年に訪れた際は、ビジターセンターは工事中でチケット売り場も小さな小屋でしたが、今年2019年7月に2度目の訪問時には、立派なビジターセンターが出来上がっていました。
モンゴメリやアンに関する展示も豊富で、まずはここでしばらく足が止まってしまいそうです。
お土産のショップも広く、品ぞろえもかなり豊富です。
トイレも建物内にあります。
グリーンゲイブルスに変わりはありませんが、マシューの納屋はまだこれから手が入るのか、以前はあったアンやマシューの衣装などもなくなっており、今後どのようになるのかはわかりませんでした。
余談ですが、北海道芦別市にも「カナディアンワールド公園」というのがあり、グリーンゲイブルズやオーチャードスロープのダイアナの家、リンド夫人の家などもあり「赤毛のアン」がテーマの公園でしたが、2019年10月20日に閉園になりました。
プリンスエドワード島のグリーンゲイブルズが1997年に火事で焼失した際、ここ芦別のグリーンゲイブルズの図面などをもとに再建されたそうです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2019年10月27日
総合評価:4.0
世界一美味しいと言われている「COWS」
北海道在住の私としては、北海道が一番と思っているのですが。^^;
それはさておいて、ちょっと甘いけどくどすぎず美味しいのは確かです。
そしていろんな種類のフレーバーがあり、さらに島の中にある支店ごとに、置いてあるフレーバーが少しずつ違うので、今回2度目の訪問で全店制覇も目的の一つに回ってみました。
1日に2カ所で食べなくちゃならない時もあったので、どちらかはシングルになりましたが、本当は1ドルしか違わないのでダブルの方が食べ応えあります。
2種類選ぶのも楽しいですが、迷ったら味見もさせてもらえるので気軽に言ってみるのをお勧めします。
個人的には、キャラメルモヒートがおいしかったです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- どのお店も分かりやすい場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- シングル(4.45)とダブル(5.45)は1ドルしか違いません
- サービス:
- 4.0
- 気になる味があったら試食もさせてもらえます
- 雰囲気:
- 4.0
- 若いスタッフさんがにこやかに応対してくれます
- 料理・味:
- 4.0
- いろんな味があるので迷います
-
投稿日 2019年10月27日
アン オブ グリーン ゲイブルス ストア (赤毛のアン ストア) プリンスエドワード島
総合評価:3.5
2017年に続いて、2019年二度目の訪問です。
シャーロットタウンの街中にあるので、シャーロットタウンに滞在してツアーで観光するのならまとめて帰るのでこのお店でもいいかもしれません。
品ぞろえは、グリーンゲイブルズのショップがリニューアルされて売り場も広くなり品ぞろえも多くなり、又アポンリービレッジ内のショップもあることから、必ずしも「アン・オブ・グリーンゲイブルズストア」じゃなくても、数か所で購入できます。
値段はさほど違いはありません。
その店に行かなければ、というのもないです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 品揃え:
- 2.5
-
対岸のロッキーポイントからでもはっきりと見える、街のシンボル
投稿日 2019年10月27日
総合評価:4.0
シャーロットタウンの町は小さい町なので、町の中で一番高く、特徴的な教会なので探さなくてもすぐわかります。
老舗ホテルの「ザ・グレートジョージ」の前に銅像もあるので、そこで写真を撮る人がほとんどです。
又、対岸のロッキーポイントからも教会の尖塔がはっきりと見てとれ、まさしくシャーロットタウンの町のシンボル的存在ともいえます。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2019年10月25日
総合評価:3.5
2019年10月20日で閉園になった「カナディアンワールド公園」へ行く途中にあり、帰りには、ここから芦別名物の巨大観音像を写真にとるために立ち寄りました。
建物の裏手、川沿いに面して452号線の方に少し移動すると、巨大観音像「北海道大観音」が見えます。
オープン当時は「芦別レジャーランド」、その後「北の都・芦別」というようにレジャー施設として運営されていたようですが、現在は宗教法人の施設となっているようです。- 旅行時期
- 2019年10月
-
投稿日 2019年10月25日
総合評価:2.0
1990年に芦別市にオープンした、19世紀のカナダの街並みと赤毛のアンがテーマの「カナディアンワールド」
1997年に、テーマパークとしては閉園になりその後、芦別市運営の無料公園「カナディアンワールド公園」となって利用されていましたが、2019年10月20日をもって完全閉園となりました。
今年いっぱいで本当に閉鎖になるかも?という情報を知り、訪れた日が本当に最後閉園の日でした。
新聞社の取材も来ており、閉鎖に関してのインタビューも受けました。
存続を願う有志の活動もあるようですが、建物も老朽化しており広大な敷地となっているため維持管理が当面の問題だと思われます。- 旅行時期
- 2019年10月
-
投稿日 2019年10月19日
総合評価:4.0
シャーロットタウン観光案内所に車を止め、ウォーターストリートを数百メートル歩き、「COWS」を探して歩いていたら、にぎやかな場所が見えてきてそこが「ピークス・ワーフ」でした。
雑貨やレストランなどいろいろなお店が立ち並んでいて、見て歩くだけでも楽しそうです。
ちょっとした広場では、カントリーミュージックなどのステージがあり、ベンチに腰掛けたりして皆さんのんびり耳を傾けていました。
私もベンチに座って「COWS」のアイスクリームを食べました。
トイレも広場のすぐ近くにあり、便利な場所です。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
-
投稿日 2019年10月19日
総合評価:4.0
今回と目の訪問で、前回の念の時はシャーロットタウンの町中に宿泊したので、宿に車を置いてシャーロットタウンの町中の散策をすることができましたが、今回はドライブ途中で立ち寄るつもりだったので駐車場をどうしようか探しました。
結果、ここ「シャーロットタウン観光案内所」がわかりやすく街の中心部からもそれほど離れていない、無料と言うことがはっきりわかっているので利用しました。
結構利用者がいるようで何とか空きを見つけることができました。
行き帰りにはトイレも利用することができ、公共の場の駐車場で大変助かりました。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
-
イーストポイント灯台とノースポイント灯台療法訪問で証明書がもらえます
投稿日 2019年10月19日
総合評価:4.0
今回2度目の訪問で、立ち寄っただけですが、前回2017年に訪問した際には、灯台の上にも上がりました。
さらにギフトショップで、「TIP toTIP」と言ってリボンをもらって、島の端と端、ここイーストポイント灯台とノースポイント灯台の両方を訪問すると「証明書」がもらえます。
どっちの灯台も、端と端なので距離はかなりあるので一日で回るのは厳しいかなと思います。
どっちもかなり風が強いので寒さ対策もお忘れなく。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
-
投稿日 2019年10月19日
総合評価:4.0
2017年7月、プリンスエドワード島初訪問の際に宿泊しました。(口コミ投稿しています。)
とっても印象深かったので、今回2度目の訪問でまたまた近くを通ることから立ち寄ってみました。(実はトイレをお借りしたかったのもありますが)
今回も本当は宿泊予約を入れていましたが、第1希望の宿の空きの連絡があり、泣く泣くキャンセルしたのでどうしてももう一度立ち寄るだけでも立ち寄りたかったのです。
前回は、運が良かったのか1万円ちょっとで宿泊できましたが今回は3万円超えだったのも泣く泣くキャンセルした理由の一つ。
日にちによってはかなり高額ですが、予約がとりにくいのもあり、正直キャンセルは迷いましたが。
部屋は古くて使い勝手は正直良いとは言えませんが、格式あるホテルの雰囲気は落ち着いていてサービスも申し分ありません。
特にレストランの食事は本当に美味しく、その割にお値段はリーズナブルでレストランだけでも利用したいところです。
またいつか、訪れてみたいホテルです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- ロケーション:
- 4.0
-
投稿日 2019年10月19日
総合評価:4.5
誰に聞いてもおすすめだという、ロブスターロールが絶品の「リチャーズ」ですが、わが家はタイミングが合わず正直行ってません。
正午開店のため、最初からここを目的に訪れる計画でなければなかなかドライブ途中に立ち寄るにしてもタイミングが合わず断念。
しかし、このリチャーズの近くにかわいらしい灯台「コープヘッド灯台」があるのですが、4トラのポイント登録がされていないので、こちら「リチャーズ」の口コミランを借りてコープヘッド灯台の口コミをさせていただきます。
「リチャーズ」へと続く「ガルフ・ショア・パークウェイ・イースト」と言う道路の反対側海側のほうに小さなかわいらしい灯台が見えます。
今回プリンスエドワード島の灯台巡りをして22か所の灯台を見て回りましたが、一番かわいらしいといってもいいくらい小さくてかわいらしい灯台です。
他の灯台は、そばまで行くのにかなり大変な思いをしなければ見られなかったところもある中で、アクセス的にも一番と言っていいくらい簡単に行ける場所にあります。
「赤毛のアン」に関連した灯台でもなく、ギフトショップが併設されたような観光灯台でもないですが、是非ぜひ立ち寄ってもらいたいおすすめの灯台です。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
-
投稿日 2019年10月19日
ニュー グラスゴー ロブスター サパーズ プリンスエドワード島
総合評価:3.0
2度目の訪問で、今回は初日と最終日の2回ロブスターを食べる予定でいたので、まずは初めてのニューグラスゴーのロブスターサパーに行くことに。
場所は、ニューグラスゴーのプリザーブカンパニーのすぐ近くなのでわかりやすい。
予約なしで6時過ぎに行きましたが、待つことなく席に案内されました。
ここのシステムは、メインメニュー(ロブスター、サーモンなど)を選べば後はサラダやクラムチャウダーなどはセットメニューとなっているようです。
最初にパンが来て、ムール貝が来て頃合いを見てロブスター、そしてサラダ、デザートと順番に出てきます。
わが家はロブスターも好きですが、ムール貝も大好きなので、お替りは必ずするのですが、ここはテーブル担当の人に頼むのでなかなか持ってきてくれなくて、間が空いてしまい、お水も頼んでもなかなか回ってきてくれず、気配り目配りのサービス面がちょっと残念。
パンはおいしかったのですが味が薄く、サラダのドレッシングは個性的過ぎてほとんと食べられませんでした。
好みの問題なので、一概には言えませんがわが家的には最終日に行く予定の前回行ってよかったノースラスティコのフィッシャーマンズワーフのほうが、ビュッフェスタイルで気兼ねなく自分のタイミングで食べられるのでそちらのほうが性に合っているようです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- プリザーブカンパニーのすぐ近く
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- 追加を頼んでも時間がかかる
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2019年09月11日
総合評価:4.5
2017年、2019年とキャベンディッシュに宿泊していたので、大体この道を通ることが多く、アングッズ以外のお土産はほとんどここで購入したようなものです。
PEI特産のブルーベリーなどを使って作ったジャムや、フレーバーティー、それに我が家にとって掘り出し物だったのが、ポテト用のスパイス。
お土産にしても軽くて1個が5ドルしないので安くてばらまき土産にはピッタリ。
なおかつおいしくて、今回2度目の訪問の目的の中には、このスパイスを大量買いすることも入っていたほどです。
レストランが併設されていておいしいという評判はきいていたのですがね入ったのは今回の最終日。
噂のミルフィーユになったポテトパイをいただきましたが、噂通りにとてもおいしくて大満足です。
さらに、今回は時間をたっぷりとって訪問したので、併設の、ガーデン散策も楽しみました。
想像以上に広い敷地で、そばを流れる川のロケーションといいとっても素敵なガーデンです。
お土産に良し、食べてよし、散策も良し、ここはぜひ立ち寄るべきお店だと思います。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.5
- ジャムがおいしい、意外なのがポテト用のスパイス
- サービス:
- 4.0
- お土産コーナーのスタッフが足りない
- 品揃え:
- 4.5
- ジャムや紅茶、スパイスなどPEI特産の物があります
-
「Cavendish breez Inn」の口コミです、4トラの登録がないのでお隣のこちらで紹介します
投稿日 2019年09月11日
Kindred Spirits Country Inn and Cottages 赤毛のアンの家周辺
総合評価:4.0
キャベンディッシュに位置するB&Bですが、4トラの登録がありません。
なので、お隣というかキンドレッドさんの手前にあるので、キンドレッドスピリッツカントリーインの口コミ欄にて書き込みさせていただきます。
6号線から、二つの宿がある道に入る場所には仲良く並んで標識が立っています。
手前が「Cavendish breez Inn」、奥が「キンドレッドスピリッツカントリーイン」となっています。
「Cavendish breez Inn」はまだ比較的新しい(建物は古い家屋を購入してオーナーご夫妻が自分たちでリノベーションしました)ですが、広い敷地と、こだわりの客室、そして奥様が日本人という事でどんな相談事にも乗ってもらうえるという安心感で、予約の取りにくいB&Bです。
部屋の内装は各部屋ごとに違うのも楽しいですし、オーナーのMickeyさん手作りの朝食(朝8時から)、奥様手作りのパンなど朝食もおいしいですし、頼めばおにぎりなどの日本食のお弁当も作ってくれます。
でも何といっても、奥様が日本人なので言葉の気兼ねなく何でも相談できるので、観光ルートの穴場情報などお得情報も教えていただけます。
我が家は、2017年の最初の訪問に続いて今年2019年に2度目の訪問、「ただいま」と言ってチェックインするほどのお気に入りの宿です。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- なんたってオーナー奥様が日本人、いろいろ相談に乗ってもらえます
- バスルーム:
- 4.0
- 部屋によりますが、ジャグジーがついている部屋もあります
- ロケーション:
- 4.0
- グリーンゲイブルスすぐそば
- 客室:
- 4.0





















































































