気楽トンボさんへのコメント一覧(59ページ)全609件
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やっぱり発想のスケールが違いますね。
>高速道路がなんとお米を干す場所になっている。
道路片側すべて。
気楽トンボさん 大陸中国でもここまでとは!やっぱり発想のスケールが違いますね。「命知らずの人間」が世界には何人もいるみたい。
さすらいおじさんの旅行記もドンドンできているようですね。
凄いでしょう?
高速道路でお米を干すなんて・・・
高架じゃないからかな?
でも、道路の一部じゃなくて、ず〜と干しているのよ。
たまにバスがお米を轢いても平気。
「命知らずのガンマン」も足元に及ばない「命がけの農民」でした。
2005年05月15日13時41分 返信するRE: 「命知らずの人間」が世界には何人もいるみたい。
>でも、道路の一部じゃなくて、ず〜と干しているのよ。
たまにバスがお米を轢いても平気。
「命知らずのガンマン」も足元に及ばない「命がけの農民」でした。
中国の人はふところが深いですね。反日も、チッポケな日本になめられてたまるか、の思いなのかも---
2005年05月15日15時53分 返信する -
行って見た〜い!!
はじめまして!こんな素敵な所が中国にあるなんて・・・なんて無知な私。
すごいですね〜〜〜〜!!
写真で見てもわ〜!ってかんじなのに、実際見たらもっと感動するやろうな〜!
大足石刻に行って見たいです^^
これはどの辺りなんでしょうか?? -
目の前でスリ(>_<)驚きました!気楽とんぼさんがご無事で良かった(*^_^*)
気楽とんぼさん(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
ブルガリアを拝読させて頂き驚いています(*^。^*)
ブルガリアと聞くと私もヨーグルトが美味しい
安全なところというイメージがありましたが
女性のスリまでいるとは同じ場面に遭遇したら
。。。。私はどうするかなぁ〜(^^ゞ
折角薔薇のはなが綺麗でヨーグルトが美味しいところなのに
昔ローマで私の父がダンボールを持ったジプシーの子供に
囲まれた事がありましたがその時は相手がまだ子供だったからか
父の空手のポーズを喜びワイワイ騒ぐだけで何事もなく
終りました(笑)
父はそれ以来「お父さんの空手のポーズはイタリアで受けたゾォ」と、
喜んで皆に話しています(ーー;)
何処を旅行するにしても危険はある程度覚悟しなくちゃあ
いけないんですね(*^_^*)
呑気なチビケイまだそれほど危ない目に合った事が
ないですが良い教訓になりましたm(__)m
(*^▽^)ノ~~ マタオジャマシマスネー♪ -
日本語での「最後の晩餐」がやっぱりいいなぁ(*^。^*)
レオナルド ダビンチ像こうしてお写真で見ても
重々しさが伝わってきます(^^♪
気楽トンボさんが仰るように日本語の重みってなんか良いですね。
伝わる感覚が違ってくるようで(*^。^*)
「最後の晩餐」・・・日本語だとグッとくるタイトル!ホントです。
>マイピクチャーのフォルダーから消えていた・・・「残念!」<
本当に残念ですね(^^ゞ
パソコンって時として扱いにくく我侭だから( ̄ω ̄;)
でも気楽トンボさんの心の中にはちゃんと残っていますね♪
今日も素敵なコメントとお写真に感謝しつつ。。。
(*^▽^)ノ~~ マタオジャマサセテクダサイネー♪ -
やはりいいところですね!
ずいぶん前から行きたいなぁと思っているところです。
お写真を拝見するとやはり一見の価値がありそうですね!
本で見たりすると「合成か?」と疑ってしまうほど
湖の色が素晴らしいのですが、やっぱり本当なんですね。
ご報告ありがとうございました。 -
美しい写真ですね。文もきれいです。
気楽トンボさん 美しい写真ですね。下記の文もきれいですし、3年前に行った黄龍、九寨溝の記憶が蘇えりました。
>龍に見えましたか?
今にも、透き通った湖から天に昇る龍のよう。
光の屈折による自然の美しさ。
「黄龍から帰って岳を見ず、九寨溝から帰って水を見ない」と中国では言われている。
九寨溝の水の美しさほどのものは、
どこを探しても無いだろうと心から感じた。
九寨溝はなんと言っても水の美しさがあってこそ、
周りの山々が美しく見えた。
さすらいおじさん、それは誉めすぎです!
穴があったら入りたいです。
無ければ、自分で掘って、頭から飛び込みます。
ず〜と、九寨溝には興味があり、
絶対に行きたい所でした。
本当に水の色や水の流れや水音に深く、深く、感動、感激しました。
私は旅を"sightseeing"だけでなくて、
"sightfeeling"で楽しみたいと思っています。
違った感動や感激が少しでも多く味わえたら幸せです。
2005年05月09日23時42分 返信するRE: さすらいおじさん、それは誉めすぎです!
>"sightfeeling"で楽しみたいと思っています。
違った感動や感激が少しでも多く味わえたら幸せです。
sightfeeling いい言葉ですね。私もいつも感動と感激を求めて旅しています。2005年05月12日18時30分 返信するさすらいおじさんの感動と感激を求めた旅・・・
ポーランドは大好きな町です。
白夜だったので、1人で旧市街まで歩き、
カフェで音楽を聴きながら、サラダとビールを飲みました。
時折涼しい夜風が吹き、ワルシャワの白夜を味わいました。
いつか「アウシュビッツ」を訪れたいと思っています。
2005年05月14日01時48分 返信するRE: さすらいおじさんの感動と感激を求めた旅・・・
気楽トンボさん
>白夜だったので、1人で旧市街まで歩き、
カフェで音楽を聴きながら、サラダとビールを飲みました。
時折涼しい夜風が吹き、ワルシャワの白夜を味わいました。
白夜のワルシャワもいいでしょうね。私も中央駅周辺を歩き雰囲気くぉ味わいました。
>いつか「アウシュビッツ」を訪れたいと思っています。
今回、見たとおりの「アウシュビッツ」をご紹介したいと思っています。気楽トンボさんに見ていただければ嬉しいです。
2005年05月14日08時46分 返信する -
ベラはしなやかで逞しい女性♪シャガールは幸せそうな時代。赤と白。。。何かを感じさせられる絵ですね〜
気楽トンボさ〜ん(o^∇^o)ノ
本日は‘盃をかかげる二重肖像’を見学させて頂きました(*_*;
男性がシャガール自身なんですねぇ。。。
妻のベラに守られたシャガールという感じがしましたぁ〜(笑)
ある意味とても不安定な絵に感じるのにジッと見ていると
暖かさが伝わるのはこの時期がとても幸福な時期だったんですね♪
>顔文字の世界も楽しそう〜〜〜〜!<
顔文字は桜桜さん伝授なんですよ〜
>旅の楽しさが伝わってきます<
('-'*)アリガト♪ゴザイマス凄く嬉しいです♪
>旅は万華鏡のような不思議な世界です<
ハイ!私も同意見です(賛成!)色んな国を色んな方達の
感覚で綴ってある旅サイトのお陰で私とは違う旅もいられて
本を読むような楽しさ、そして次に私も心躍る旅をしたいと
テンションが高まります(*^0^)
次も。。。どうやら叔母のお供でバリ島になりそうです(‐^▽^‐)
6月中には行く事になりそうですが。。。
GW中は大人しく
本を読んだり皆様の旅を眺めながらの毎日です(^^ゞ
気楽トンボさんの不思議の世界またお邪魔させて下さいね。
(^.^)/~~~
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ホントだぁエリンギみたいですねぇ〜(o^∇^o)ノ
気楽トンボさん♪深夜の訪問者ですm(__)m
本日はトルコのカッパドキアを拝見させて頂きましたぁ〜
>カッパドキア・・自然が作り上げた芸術!エリンギみたいな奇岩<
本当にエンリギみたいな形なんですねぇ思わず笑みがこぼれましたぁ〜
トルコに行った事ないし勿論カッパドキア。。。
地底都市?そういうのを見てみたいです。
それにパサールも気になります。
気楽トンボさんが仰るように‘世界には不思議な風景がいっぱいある’
同感です(^_-)-☆
そしてそんな不思議な国々を全部は見て回れないと思うけれど
こうして色んな方のサイトでオハナし付きでお写真も見る事が
できて楽しいです(*^。^*)
またお邪魔させて下さい(^^)/~~~
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室生寺に至るきれいな山道を思い出しました。ありがとうございます。
気楽トンボさん 花がきれいですね。
室生寺には35年も行ってません。大阪に住んでいるのに、外ばかり見ています。室生寺に至るきれいな山道を思い出しました。ありがとうございます。さすらいおじさんには、パリより遠い奈良県かな?
四季の内で春は艶やかな季節。
ハナミズキも綺麗ですね。
ツツジ、牡丹、芍薬、、、たおやかに咲きます。
鶯の声が山々に木霊して、気持ちが爽やかになります。
是非、とお〜い、とお〜い奈良県にも、お出かけくださいね。
2005年05月01日17時06分 返信するRE: さすらいおじさんには、パリより遠い奈良県かな?
>鶯の声が山々に木霊して、気持ちが爽やかになります。
是非、とお〜い、とお〜い奈良県にも、お出かけくださいね。
ほんとにパリより遠い室生寺です。35年も行ってないなんて---でも奈良市内は正倉院、東大寺、唐招提寺、薬師寺---はここ10年以内に行きました。でも近くて素晴らしいところに行けてません。反省、反省( ̄ー ̄)
2005年05月01日21時11分 返信する -
光り輝く島・・・スリランカ
さすらいおじさんも「スリランカ」を目一杯満喫されたでしょうね!
小さい島は、まるで不思議の国だったでしょう?
行く所、行く所が変化に飛んでいた。
きっと「スリランカ」の辞書には「退屈」ってないと思う。
ジャングルあり、ふくよかな女性の壁画あり、
裸足で境内を歩いたり、岩山まで登ったり、
美味しい紅茶を飲んだり、時間のかかるフライドライスを食べたり、
サファリを楽しんだり、象さんやお猿さんやヤマアラシを目にしたり、
マンゴーをぱくついたり、お尻みたいな字を笑ったり、
日本語で書かれた自動車が沢山あったし、
思い出せばきりがないくらい、楽しい国だった。
2005年04月27日01時55分返信する



