きままな旅人さんのクチコミ(10ページ)全3,241件
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投稿日 2023年10月22日
総合評価:3.5
光林荘(宿泊棟)に隣接している日帰り温泉で、宿泊者は宿泊者専用の大浴場のほか、こちらの日帰り温泉も利用できるので行ってみました。
地元出身の方による彫刻や風景画などの展示があり、広い脱衣所には地元の方々の利用も多いようでした。
翌朝建物を見ると、真新しい宿泊棟とのギャップが大きく感じました。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 泉質:
- 4.0
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投稿日 2023年10月20日
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投稿日 2023年10月20日
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投稿日 2023年10月20日
総合評価:4.0
国道229号線沿いにある道の駅で、広い駐車場、トイレ、売店が整備されていましたが、レストランはありません。
売店はこじんまりしていますが、地元のお菓子や水産加工品など一通りの品が並んでいて、ウリは「ゆり最中」のようでした。
道の駅の裏手には展望台があり、日本海の絶景や元和台海浜公園が望めるのでお勧めです。
また展望台にはちょっと変わったモニュメント「潮笛」が設置されていました。- 旅行時期
- 2022年10月
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2023年10月18日
総合評価:4.5
定山渓神社の少し手前で、木々に囲まれ落着いた雰囲気の中にあります。
部屋は広いうえマッサージチェア付きで、広い大浴場や露天風呂と併せて極楽気分を味わうことができました。
特筆すべきは食事で、夕朝食は種類も多く質も高いうえ、特にデザートの種類が多いのが特徴てすが、テーブルの間隔があまり広くなくちょっと落着かなかった。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2023年09月29日
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投稿日 2023年09月29日
総合評価:3.5
太田山神社は国道229号線沿いに鳥居と社標があり、ここから急な階段や斜面、梯子などを上る必要があり、『日本一危険な神社』と言われています。
太田山神社の鳥居から200mほど江差寄りに「太田神社」の拝殿がありますが、何が違うのか疑問に思い、由来や年表、案内板などを見ると、
神社は1441年頃に創建され、その後も円空や菅江真澄などが記録されていますが、いずれも太田山の本殿、つまり太田山神社に関するものでした。
その後1867年に太田山山麓に拝殿建設とあるので、これが太田神社と呼ばれるようになったのではないでしょうか。
なお太田山神社への参拝は腰に自信はないので挑戦する意欲はなく、太田神社と太田山神社の鳥居で参拝させて頂きました。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.0
- 本殿参拝は日本一危険だそうです
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投稿日 2023年09月28日
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投稿日 2023年09月28日
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投稿日 2023年03月21日
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投稿日 2023年03月21日
総合評価:3.0
旧国鉄瀬棚線の終着駅、瀬棚駅跡地の中央に、駅名標や記念碑が建てられています。
駅跡地は広場となっていて駐車場として使用されていましたが、終着駅の名残りは全くありません。
せめて線路やホーム、車両など、瀬棚線を彷彿する一部でも残してほしかったのですが。
ここの後に瀬棚線資料室へ行ってみましたが、こちらには多くの鉄道グッズが展示されていますので、興味ある方は行かれると良いと思います。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.0
- 駅名標と記念碑のみ
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投稿日 2023年03月21日
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投稿日 2023年05月09日
総合評価:3.0
国道229号線沿いにある道の駅で、他の道の駅同様、レストランと売店があります。
売店は広いのですが、お土産品より地元産の農産物や水産加工品が豊富に揃っていて、リーズナブルな価格だったので日持ちする水産加工品だけ買い求めました。
レストランは休業中の表示と共に、お知らせには休業の理由がコロナではなく「人手不足により休業」と表示されていました。- 旅行時期
- 2022年10月
- お土産の品数:
- 3.5
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投稿日 2023年09月14日
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投稿日 2023年09月13日
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投稿日 2023年09月13日
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投稿日 2023年09月12日
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投稿日 2023年09月12日
総合評価:3.0
かもめ島から少し瀬棚方面に進んだところにあるこんまりした建物が「江差港フェリーターミナル」です。
フェリーターミナルと言っても、江差-奥尻間をフェリーが1日1往復(GWや夏休み期間中は1日2往復)結んでいるだけなので、大きな施設は必要ないのかもしれません。
施設内の設備はトイレと自販機のみで売店はないので、食料は事前に用意しておく必要があります。
江差-奥尻間は所要2時間10分、料金は大人片道3,020円ですが、乗用車(5m未満)は片道24,880円かかります。- 旅行時期
- 2022年10月
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投稿日 2023年09月12日
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投稿日 2023年09月12日










































































