きままな旅人さんのクチコミ(7ページ)全3,241件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2024年03月18日
-
投稿日 2024年03月18日
-
投稿日 2024年03月17日
-
投稿日 2024年03月12日
-
投稿日 2024年03月12日
-
投稿日 2024年03月11日
-
投稿日 2024年03月11日
-
投稿日 2024年03月10日
-
投稿日 2024年03月10日
-
投稿日 2024年03月10日
-
投稿日 2024年01月09日
総合評価:4.0
国道365号線から細い道を入り、神明神社の裏にあります。
開戦後石田三成からの参戦要請にも拘らず「好き勝手に戦いたい」として動かなかったが、小早川秀秋の寝返りなどにより西軍が敗退し孤立すると、「島津の退き口」として敵に背を向けずに徳川家康陣に正面突破を行ったことで有名です。
記念碑は他の武将と同様の陣跡碑と別に、鹿児島県日置市の青少年が建立した立派な碑があり、毎年夏休みに関ヶ原から大阪までの島津勢退路を踏破しているそうです。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年01月09日
-
投稿日 2024年01月08日
総合評価:3.5
島津義弘陣跡や神明神社の近くにあり、関ヶ原合戦400年祭記念事業として2000年に整備された芝生の公園です。
説明板に「関ケ原と世界平和をテーマにフランスのピエール・セーカリー氏と共同で整備した」とありました。
公園内には、オーロラ姫、ソロモン王とシバ王妃などの作品が野外展示され、ベンチが置かれていることもありアート公園として親しまれているようでした。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2024年01月08日
-
投稿日 2024年01月08日
-
投稿日 2024年01月08日
総合評価:3.5
笹尾山交流館や石田三成陣跡近くの田園地帯の中にあります。
「決戦の地」は各陣営の分布からかなり北に位置していますが、開戦後積極的に参戦したのは石田隊、宇喜多隊、小西隊、大谷隊で、比較的南方に陣を構えていた小早川隊、毛利隊、島津隊などは積極的に参戦しなかったため、最大級の激戦が繰り広げられたのはこの地といわれています。
陣跡碑より大きな石碑が建てられていますが、多くの戦死者が出た地と思うと寂しい気がします。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2024年01月08日
黒田長政 竹中重門陣跡 / 岡山 ( 丸山 ) 烽火場 関ヶ原・垂井
総合評価:4.0
東軍各陣営の北東の丘陵にあり、竹林の道を進んだ先にあります。
竹中重門は当初西軍側であったが、井伊直政の説得により東軍に転じた武将です。
開戦後石田三成を攻撃したが苦戦を強いられ、戦力の一部を石田三成陣の側面に迂回させて攻撃したが、これが功を奏し戦いを有利に進めたと言われています。
陣跡からは関ヶ原一帯が良く見渡せる丘陵にあり、戦況も良くわかったことと思います。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年01月08日
総合評価:3.0
開戦地碑の近くにあり、周辺には西田運動公園があるためでしょうか、広い駐車場がありました。
西軍の小西行長は約6,000の兵で寺沢隊や戸川隊と戦うが、小早川の裏切りなどにより敗退し、京都の六条河原で処刑されました。
「小西行長陣跡」碑は他の陣跡と同様の大きさで、兵数にしては寂しい記念碑と思います。
ただ、すぐ近くで井伊隊と宇喜多隊による「開戦地」があるのに小西隊が関与しないのは不自然で、どちらかが違うように思えます。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2024年01月08日
総合評価:3.5
西軍・小西行長陣跡の近くにあり、周辺には西田運動公園があるためでしょうか、広い駐車場がありました。
福島正則が東軍の先鋒の予定であったが、井伊直政と松平忠吉が抜け駆けして宇喜多隊に発砲し、関ヶ原の戦いが始まった地と言われていますが、すぐ近くに「小西行長陣跡」があるのでどちらかが違うように思えます。
記念碑は陣跡碑よりも大きく、決戦地碑と同じ位の大きさでした。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2024年01月07日
総合評価:4.0
関ヶ原古戦場の中心地にあり、周囲に広い無料駐車場が整備されています。
館内には関ヶ原の戦いに関する多くの展示があるほか、臨場感あるシアターなどがありましたが、展示室内は全て撮影禁止でした。
5階の展望台は360度ガラス張りで関ヶ原の地形が一望できるうえ、手元に武将の陣地の説明板があり景色と比べながら見ると理解が深まります。
併せて隣接地にある歴史民俗学習館に訪れることをお勧めします。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0



























































