きままな旅人さんのクチコミ(13ページ)全3,241件
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投稿日 2023年01月25日
総合評価:4.5
日浦海岸は奇岩や絶壁が連続する海岸で、日浦市街から恵山方面に海沿いの旧道を走ると、短いトンネルが続く日浦洞門と奇岩が続きますが、日浦岬灯台周辺の「柱状節理」は見応えがあります。
日浦市街から函館寄りにある日浦漁港の奥まで車を進めると、ここから日浦岬灯台に至るほぼ全ての岩が「柱状節理」となっています。
「柱状節理」は溶岩流が冷えて収縮することにより出来る岩ですが、ここはかなり大規模にもかかわらずほとんど知られていません。
日浦漁港から函館方面へ通行止めの旧道が残っていてこちらも柱状節理を見ることができますが、落石が多いので注意してください。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 景観:
- 4.5
- 日浦岬灯台周辺の柱状節理は見応えあります
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2023年01月25日
総合評価:4.0
函館空港の滑走路脇にある展望台で、函館空港を離発着する飛行機を眺めることができます。
駐車場は数台分あり、トイレや休憩施設のほか水遊び場や遊具もあるので、飛行機に興味がない小さな子供も楽しめる施設となっていますが、小さな子供をはじめほとんどの方が飛行機を眺めており、飛行機好きが集まる場所のようでした。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
- 離発着する飛行機を眺めることができます
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投稿日 2023年03月17日
総合評価:3.5
函館市電・松風町電停近くにあり、周囲は飲食店や商業地が多い市街地にあります。
函館寺は、1883年に成田山新勝寺から分霊を勧請した真言宗のお寺で、厄除け、交通安全などにご利益があるとされていますが、毎日護摩祈願を行っているので、祈祷を利用する方法もあります。
市街地にあるため境内は広くありませんが、本堂内はご本尊が不動明王もあり厳粛な雰囲気がありました。
なお隣接地に20台ほど停められる駐車場があります。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年03月06日
総合評価:4.0
国道278号線尾札部バイパス沿いで、垣ノ島遺跡の隣接地にあります
道の駅には縄文文化交流センターが併設されていて、国宝の中空土偶をはじめ 縄文土器や石器などが展示されています。
売店には昆布など地元産の水産加工品が並ぶほか、「縄文スイーツフェア」としてクッキーやタルトが並んでいました。
道の駅には垣ノ島遺跡の展望デッキがあり、ここから垣ノ島遺跡が一望できるほか、ここから遺跡へ直接下りることもできるので、道の駅に立寄ったら世界遺産に登録された垣ノ島遺跡の見学をお勧めします。- 旅行時期
- 2022年10月
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2023年03月20日
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投稿日 2023年03月17日
総合評価:4.0
国道278号線沿いにある道の駅で、駅名の「なとわえさん」はこの地区の方言で「あなたとわたし」という意味だそうです。
施設内の売店には一般的なお土産のほか、この地方特産のとろろ昆布やがごめ昆布などの海藻類を使用した水産加工品が多く並んでいました。
道の駅の裏は海が広がっていて、屋上へ上がれば目の前に一面に広がる津軽海峡の景色が望めます。- 旅行時期
- 2022年10月
- お土産の品数:
- 4.0
- 海藻類を使用したお土産が充実
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投稿日 2023年03月16日
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投稿日 2023年03月16日
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投稿日 2023年03月16日
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投稿日 2022年12月31日
総合評価:3.5
垣ノ島遺跡は紀元前7,000年から紀元前1,000年頃迄の縄文時代の広大な集落で、この遺跡の特徴は住居域と墓域が分かれていることだそうです。
管理施設は「道の駅・南かやべ」を兼ねていて主にお土産売場となっており、垣ノ島遺跡に関する資料や展示などは隣接する函館市縄文文化交流センター(入館料300円)にあります。
管理施設のすぐ裏に展望デッキがあり、ここから広大な垣ノ島遺跡の全体が見渡せますし、整備された見学路を沿いに歩くと竪穴建物群や盛り土遺構などが見学できるので、こちらを先に見てから施設へ入館されると良いと思います。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年12月31日
総合評価:4.0
大船遺跡に隣接して設置されている施設で、館内には大船遺跡の出土品展示のほか、パネルや模型による遺跡の紹介がされています。
展示品は多くありませんが、隣接する大船遺跡と併せて見学すると縄文文化がより理解できますし、きれいなトイレや休憩施設が整備されているので、大船遺跡見学と併せて利用したい施設です。
利用は無料ですが、開館は9時から17時(冬場は16時)までです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料で利用できます
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2022年12月31日
総合評価:4.5
海沿いを走る国道278号線から内陸へ少し入った小高い丘の上にあり、駐車場のすぐ近くに復元された竪穴や住居と展示館がありました。
大船遺跡は紀元前3,500年から紀元前2,000年位の縄文時代の集落で、床を深く掘り込んでいるのが特徴だそうです。
垣ノ島遺跡などに比べると範囲は狭いもののまとまっていて、復元や見学路はしっかり整備されており、大船遺跡の特徴の深い堀込みを見ることができます。
展示館と併せて見学すると縄文文化がより理解できるうえ、見学や駐車場など全て無料で利用できるので、気軽に立ち寄れる良い施設と思います。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.5
- 良くまとまっている施設
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投稿日 2022年11月05日
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投稿日 2023年03月06日
総合評価:3.5
国道278号線沿いにありますが、行った日は国道沿いの正面入口は閉まっていて、道の駅内にある通路が間欠泉公園の入口になっていました。
間欠泉公園の入場料は300円ですが、迫力ある間欠泉を間近で見ることができます。
間欠泉は不定期で10分から15分程度で噴出しているので、時間のない方も見ることができると思います。
間欠泉公園に併設されている売店には、昆布だしや珍味など水産加工品中心に多くの品が並んでいたほか、食堂もありましたが、「浜のかあさん食堂」は品切れで営業終了、「農カフェ」は土日の昼時のみの営業となっていました。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
- 迫力ある間欠泉です
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投稿日 2023年03月06日
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投稿日 2023年02月25日
総合評価:3.5
道の駅つどーるプラザから東へ少し走った国道278号線沿いにあり、砂原陣屋跡と記された看板が目印です。
道路脇に「史蹟・砂原南部藩屯所跡」と刻まれた石碑があり、国の史跡に指定されているようですが、周囲にはこの石碑以外に見るべきものはないようです。
説明板に「幕府の命により、南部藩が北辺の警備のため設置した南部藩室蘭陣屋の砂原分屯地跡で、周囲に土塁が残る」とあったので改めて良く見ると、周囲に小高い土塁がありこれが史跡指定になっているようですが、説明板がなければわからないほど目立たない存在です。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
- 小高い土塁が残っています
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投稿日 2023年02月25日
総合評価:3.5
国道278号線沿いにある道の駅で、円みを帯びた建物が目を引きます。
道の駅の施設は入ってすぐの売店と4階の展望台のみで、他は交流プラザとホールなどでした。
売店に置かれている品数は少ないものの、全道で売られているお菓子は少なく、地元産のお菓子やお酒、手作り商品など特色ある商品がが並んでいました。
4階の展望台はあまり高くないものの、上ってみると駒ヶ岳や内浦湾が望めるのでお勧めです。- 旅行時期
- 2022年10月
- お土産の品数:
- 3.5
- 品数は少ないが地元産品が多い
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投稿日 2022年10月10日
総合評価:2.5
JR森駅の函館寄りの海岸沿いにあります。
記念碑は何本もの線路の向う側にあるため渡ることはできず、道路は函館寄りの踏切を渡り海岸まで行けますが、記念碑との間に川があるため近づけません。
駅周辺に観光案内所がないので駅員の方に聞いたところ、「行く方法はない」とのことでした。
「史跡・森桟橋跡碑」がある所から線路を挟んで遠目に見ることはできますが、森桟橋跡碑の説明板には「1881年明治天皇巡幸時にこの桟橋から上陸された」とあります。
2つの記念碑は同時期のものなので、一緒に設置されることが望ましいと思います。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.0
- 記念碑へ行くことはできません
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2023年02月25日
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投稿日 2023年02月25日























































































