g60_kibiyamaさんのクチコミ(58ページ)全6,029件
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投稿日 2023年04月02日
総合評価:3.5
中央区立の公園です。数寄屋橋といえば「君の名は」(ラジオドラマ)…というのはすっかり過去のものになっていますね。もはや新海誠のアニメ作品を連想する日本人のほうが多いはず。それもそのはず、橋の名残が消え失せたのは首都高の高架が通るようになった1960年代。もうそれから60年余が経過しました。「数寄屋橋交差点」はもう少し有名な気もしますが、「~公園」はビルの谷間のちょっとしたスペースぐらいの感覚です。ちなみに西銀座デパート側の歩道寄りのわずかなスペースも数寄屋橋公園です。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年04月02日
総合評価:3.0
1878年(明治11年)に開校し、創立140年を超える泰明小学校。その玄関脇に「北村透谷・島崎藤村記念碑」の説明板があります。設置者は中央区教育委員会。確かに「島崎藤村 北村透谷 幼き日ここに学ぶ」という石碑もあるのですが、あまりに地味でつい説明板だけを見てしまいますし、なんとその説明には石碑の設置年等も見つかりません。両人が在籍したのは小学校開校から10年以内の初期も初期。思いを巡らすとここは最初からエリートを輩出する名門だった! というアピールのように思いました。大正・昭和を経て著名なOBの代表が明治の文豪ふたり…というのは不自然という気がしないでもありません。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年04月02日
総合評価:3.0
花川戸公園の中に建てられている碑です。その名称からも同業者による建立であることがうかがい知れますね。浅草履正会協同組合の手によるもので、先人の偉業を顕彰、と刻まれています。上野・不忍池の弁天堂付近に集まっている各碑などは信仰とも結びついているように思えるのですが、この場所はどうなのでしょうか。いずれにせよ人の集まる場所では生活に切り離せない商売が成立するという人の営みの歴史、なのかもしれません。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年04月02日
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投稿日 2023年04月02日
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投稿日 2023年04月02日
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投稿日 2023年04月02日
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投稿日 2023年04月02日
総合評価:3.0
浜松町駅南口から徒歩数分、小白稲荷が讃岐稲荷の場所にまとめられた神社が現在の讃岐小白稲荷神社です。もちろん祭礼のときに担ぎ上げて力比べをする巨石が「力石」なわけですが、讃岐社はそもそも高松藩松平家の下屋敷に祀られていたとのことなので、この力石は隣町にあたる「芝湊町」にあったと言われる小白社から移されたものかもしれません。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年04月02日
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投稿日 2023年04月02日
総合評価:3.0
六本木と並ぶ東京を代表する夜の街、赤坂。ついぞ町の成り立ちに思いを巡らすこともありませんでしたが、江戸時代に付近に武家屋敷が造られてから今日までの発展なのですね。西から一ツ木通り、みすじ通り、そしてこの通りと三本の通りが並行してほぼ南北に走っています。外堀通りにいちばん近いこの通りだけ、かつての「田町通り」から洋風の名称に改称されています。エスプラナードとは【貴族の散歩道・高貴な避暑地の遊歩道】と言う意味で、「おしゃれな散歩道」のイメージなのだとか。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2023年04月02日
総合評価:3.5
日比谷公園内にはいくつか噴水のある場所がありますが、雲形池には鶴の噴水があります。大噴水以外は南側の「かもめ」、北側の「ペリカン」といずれも鳥の意匠ですね。訪れた春の時期には思いもよりませんでしたが、東京でも厳冬期には凍ることがあるらしく、2023年もニュースになっていました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年04月02日
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投稿日 2023年04月02日
総合評価:3.0
千代田区立の公園です。JR総武線の南側、山手線よりは昭和通り寄りにある細長い緑地です。まわりにたくさんの建物があり、くつろげるような公園ではない感じでした。ちょうど付近にシェアサイクルのポートがあったので立ち寄りました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年04月02日
総合評価:3.0
平等院を訪ねた後、縣神社も見ておきたかったので、南門から退出しました。縣神社の後、きびすを返して宇治川沿いへ。あじろぎの道を経由して平等院参道へ戻りました。宇治市観光センターはその途中にありました。多くの観光客が平等院だけ見て帰る中、この位置に案内所、だとしたらなかなか機能しないように思いました。南門から退出しても、宇治川の中州を経由して宇治上神社方面にも行けるので、観光ポイントを厳選して、もう1か所ここも見よう、という意図ある案内板があればいいのに、と感想を持ちました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年04月02日
総合評価:3.0
京阪宇治駅前にある観光案内所です。短い滞在時間で立ち寄る場所を絞り込んでいたので、格段ここでの案内を求めませんでしたが、帰りがけにせっかくなのでパンフ類を漁ってみました。事前にあったらもっとスムーズだったのに…的な案内は見当たらず、西国三十三か所第10番札所・三室戸寺まで足を伸ばしてみよう的なアプローチも発見しませんでした。季節柄駅舎の中にはツバメがたくさん営巣していて構内を汚していましたが、よく見ると東日本にはあまりやってこないコシアカツバメでした。ま、そんな情報も不要なのでしょう。平等院の混雑、三室戸寺の静寂、そしてコシアカツバメ…印象に残った宇治観光でした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年04月02日
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投稿日 2023年04月02日
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投稿日 2023年04月02日
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投稿日 2023年04月02日
総合評価:3.5
1989年(平成元年)に琵琶湖疎水竣工100年を記念して建てられた施設です。日本一観光客で賑わういまの京都からは想像ができませんが、明治初期の京都は天皇が去り、人口も減少して衰退の兆しが見られたのだそうです。そのため琵琶湖疎水の完成は京都復興の一大プロジェクト。その後鉄道網、道路網の発達により、「舟運」の機能は必要なくなりましたが、いまでも「水道」「水力発電」の機能を担っていることが理解できる展示になっています。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2023年04月02日
























