g60_kibiyamaさんのクチコミ(31ページ)全6,029件
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投稿日 2023年09月01日
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投稿日 2023年09月01日
総合評価:4.0
名鉄東岡崎駅にある観光案内所。訪ねると阿吽の呼吸で岡崎城の地図を差し出してくれました。もしかして1時間に何人も同じ目的の観光客がいるんでしょうね。東岡崎から岡崎公園までは徒歩10分では着かない、ぐらいの距離でしたが地図を手にすると降り出した雨もものともせず前進!という気持ちになりました。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年09月01日
総合評価:3.5
かつて城の井戸から龍が現れて天に上っていった伝説があるのだそうです。江戸時代になってから、岡崎城天守に徳川家康を祭神とした東照宮を祀っていたと伝わりますが、明治になり岡崎城本丸に改めて遷座。一時は岡崎東照宮と呼ばれていたそうです。復興天守のすぐ東隣で鳥居前のベンチで両方を視野に入れながら、雨が止むのをしばし待っていました。止まなかったので天守に入場したところ、南正面からの岡崎城天守をすっかり撮りそびれてしまいました。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年06月02日
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投稿日 2023年06月02日
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投稿日 2023年06月02日
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投稿日 2023年07月02日
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投稿日 2023年06月02日
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投稿日 2022年08月08日
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投稿日 2022年06月06日
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投稿日 2022年06月25日
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2022年06月25日
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投稿日 2023年05月01日
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地元感あふれる営業内容です
投稿日 2023年08月30日
総合評価:3.5
餘部鉄橋を見上げる位置にある道の駅です。鉄橋だけでなく、そこを走る山陰線も込みで撮りたい!まで思いつめる観光客は案外少ないのでしょうか。餘部は2回めですが、自分にとっては当然のように到着列車と離脱列車の間に何時何分に撮れるか?を考えて計画するため、今回も午前8時39分の離脱で縁がありませんでした。
よその道の駅とはひと味違う営業内容と知っていたので、ぜひ営業時間内に訪れてみたかったです。さすがに「もう1本!」で午後に予定の鳥取(市)観光を2時間半けずるのはできませんでした。- 旅行時期
- 2023年05月
- バリアフリー:
- 3.5
- トイレの快適度:
- 3.5
- お土産の品数:
- 3.5
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投稿日 2023年08月30日
総合評価:4.5
2020年5月に期待して訪れた際は濃霧で何も見えませんでした。兵庫県の日本海側はなかなか訪れる機会がないのでかなり落胆。そして3年後にようやく再訪のチャンス。やっぱり同じ5月で、しかも同じ時間帯。山陰線の本数が少ないなか、午後の予定を飛ばしてでも…の覚悟で始発で向かいました。天候は快晴。大満足でした。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年07月01日
総合評価:4.0
登録名がちょっと失敗作、かも。”展望施設「空の駅」”が正しいと思います。新たな橋梁を架け替えた際、旧鉄橋の一部(餘部駅側の3橋脚3スパン)を残し、エレベーター(愛称:余部クリスタルタワー)を整備、海側を現行の線路に沿って100メートルほど歩けるようになっています。厳密にいうなら展望する対象は日本海で鉄橋ではないです。鉄橋を俯瞰したい場合は橋梁の下に南側に抜けるミニ展望台があるのでそこから車両も含めて撮影するのがよいでしょう。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 駅と一体。ホームの高さから展望
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- エレベーター「クリスタルタワー」で地上からアクセス可
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投稿日 2023年08月28日
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投稿日 2023年06月02日
総合評価:2.5
福泉寺に四十七士の堀部安兵衛とその父の墓があるようなのですが、周囲のほかの寺院のように「○○の墓所」とは門前になく、墓石のなかから探し出すのは困難でした。歴史的人物のお墓があるとどこからか関心のある人間が訪れるわけで、必ずしも寺院側にメリットがあるとは限らないのかもしれません。ただその人物が誰であるにせよ、人物の年代からこれまで続いてきたその寺院のアイデンティティのアピールにもなる、という考え方もできます。このエリアは寺町として多数の寺院が並んでいるので、それぞれを見ていくとどっちの考えが多数派か自ずからわかりました。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2023年08月30日
総合評価:4.0
前身は国鉄宮津線。2015年に上下分離方式でWILLER TRAINSが第二種鉄道事業者になった際、宮津駅から東を宮舞線という愛称に決定したそうです。一見わかりにくい京都丹後鉄道。宮津を中心にすえて西舞鶴へ、豊岡へ、福知山へと3方向へ進む路線とすると少し理解しやすくなります。特急型の「丹後の海」をはじめ、水戸岡鋭治デザイン車両もたくさん走っていて、それぞれ個性があります。
- 旅行時期
- 2023年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.5
- なんといっても由良川橋梁





























