mom Kさんへのコメント一覧(28ページ)全289件
-
侮るなかれ
よかったあ。私の気持ちと重なる方にお会いできて。マラッカはホテルがどんどん増えて、プリのスタッフも引き抜かれたようで、行くたびに変わっていますが、宿の落ち着きはかわりません。お値段もお安くなっているような。ポルトガル村のイブに初訪問したとき、熱い国でも、庭先のツリーにしっかり雪景色を作っています。彼らは、一度も先祖の国を訪れていない人がほとんど。本国より小柄な人が多い感じですが、顔つきと目の色はポルトガル人ですね。良く数百年も保たれていると感動しました。食べ物は、マカオに似ています。本国よりチリを多く使ったり、カレー味が多いのは、マレーやインドの影響かなあと思ったり。私はお気に入りが見つかると同じお店や宿を利用します。そしてすこーしテリトリーを開拓。今回マコタの向こうでマレー系パサマラム発見。17年も通っていて!小さくても奥行きのあるマラッカ。今夜はお月さま満月と。眺めてマラッカの夜を思い出します。ありがとうございます。RE: 侮るなかれ
> よかったあ。私の気持ちと重なる方にお会いできて。マラッカはホテルがどんどん増えて、プリのスタッフも引き抜かれたようで、行くたびに変わっていますが、宿の落ち着きはかわりません。お値段もお安くなっているような。ポルトガル村のイブに初訪問したとき、熱い国でも、庭先のツリーにしっかり雪景色を作っています。彼らは、一度も先祖の国を訪れていない人がほとんど。本国より小柄な人が多い感じですが、顔つきと目の色はポルトガル人ですね。良く数百年も保たれていると感動しました。食べ物は、マカオに似ています。本国よりチリを多く使ったり、カレー味が多いのは、マレーやインドの影響かなあと思ったり。私はお気に入りが見つかると同じお店や宿を利用します。そしてすこーしテリトリーを開拓。今回マコタの向こうでマレー系パサマラム発見。17年も通っていて!小さくても奥行きのあるマラッカ。今夜はお月さま満月と。眺めてマラッカの夜を思い出します。ありがとうございます。
kazuko 様
私は、マラッカが懐かしいときは、
こちらのサイトを見ています トニーさんのマラッカ案内です、もしkazukoさんが
すでにご存じでしたらごめんなさい。
https://melakajp.com/
このサイトも、変遷しています。最初に見つけた時とデザインも何度か変わりました。
ミニホテルの案内もしてくれていた時、そこで探したカンポン(マレー語で 田舎というらしいとトニーさんがおしえてくれました)に 泊まったことがあります。質素ながら居心地よくて、本当にマレーシアの民家で庭には鶏がいてマンゴーがたわわに実っていました。2020年09月30日22時42分 返信する -
とてもうれしいコメント
thanyaさん、本当にうれしい。独りよがりだなあとためらいつつの投稿。お一人でも私のように「みーつけたあ。」と喜んでくれたらうれしいと。それに個人書店を応援したい気持ちいっぱい。神田にも行きますが、あまりにも多くて、人も混み込みで目的の本を探すのがせいぜい。天満は不思議なんです。店舗の大きさもいいし、店主一人がお店番のところも気に入っています。でも天牛だけは、別格の雰囲気です。ぜひ、お確かめください。遠くからでも行く価値十分。それに食べたいものより取り見取りの商店街。前田豆腐店もお見逃しなく。コメントまでありがとうございます。
-
わからないわあ。無念。
chiekoさん、こんにちは!私は、こんなによく行っているけれど、友人はいません。台南にchiekoさんの沖縄友人のような人が4人います。沖縄は行くお店が決まっているので、親しくしてもらっています。久高島へ行くとき、港でなんというか、覚えられないので、腕に書きました。もうすっかり忘れているし、覚えられません。「ウンジョウイッペエ チュラかーぎ」だけ忘れられません。30年ぐらい前なのに。
明後日二風谷へ旅立ち。沖縄同様、知らなさすぎる彼の地の歴史に打ちのめされています。ただいま予習の2冊に動揺。明日満月だそうです。そちらからも眺められますように。 -
-
-
果物好きとお聞きすると
多良さま、弾むようなコメント、私の心も弾んで、今回の旅の楽しさリフレイン。これが4トラベルサイトの妙味と合点。わが日記を私以上に読んでくださったようで。
さきほど帰宅二日目ようやく少し冷やして、「大人食べ」しました。うっとり。
多良さまのラインナップにフルーツキングが登場していないのはなぜでしょうか。実は私、最初に口にしたのは香港の夕方の屋台。好奇心だけで。で、がっかり。日本の果物たちにハイレベルぶりを確認しただけ。以来口にせず。
しかし、しかし、ここでも一度で全体を見る過ちを犯すところでした。数十年後。マレーシアの北部の土ほこりの道路のバス停にたどり着きました。そばに1軒の農家のような庭先(道路わき)にドゥリアンが積み上げられています。おじさんと目があい、「おいしいよ」と。「選んでくれる?」と返事して、一つ割ってもらいました。「どうだ、この色いいだろう。」「どこから来た?」「KL(クアラルンプール)」「KLではいくらだ。」「RM20くらいかな」大きい玉がRM5ほど。とれたてでしょう。まさにキングのお味でした。旬であること。そして銘柄と売りてが大事と学習しました。
思い出させてくださってありがとうございます。



