mom Kさんへのコメント一覧(25ページ)全289件
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愛しさつのれば何千里
ちょうど珈琲を淹れたばかり。pedaruさんのおかげで、朝から一層ご機嫌。お答えします。これが絶品でなくて何を。死ぬまで100回どころか10回は味わえるかという究極美味。お礼に極秘情報を。
桃山特産センター(桃農家至近直結)あらゆるレベルの「あら川桃」あり、今だけ。
出荷できない形大きさ、5つ500円。国内NO1(自薦)清水白桃。私の前のお客さんも端っこの白い桃籠もりを迷うことなく「3つ分」購入。もちろん私も清水品種。品定め中の通りがかりらしい年配旅行者風女性。「えっ!白いのが美味しいの?食べたことないなあ。」ピンクの素敵な桃の中をお選び中でしたから。数が少ない清水白桃。知る人が知っていればいいんです。SALL品も少ないですから。極秘です。まだためらう彼女にはきっぱり「おいしいです!!」だけ告げてその場(店頭テント下)を去りました。
新幹線に乗ってでも来られる価値あり。和歌山は今面白くって、夢中の私。
籠は、若いころの東北1周旅、リンゴをかじりながらリュック姿。岩手で購入。 -
愛と哀しみのボレロ
この映画を見た時は若すぎました。4人の主人公のモデルとなった人達の人生をもうちょっとかじってから見るべきでした。3時間を超える長編、記憶に残るのはジョルジュ・ドンのダンスくらい。音楽の担当がフランシス・レイとミシェル・ルグラン。なんと贅沢な映画なんだろうと思い、ただそれだけで見に行った様な映画でした。
BACK FACTRY
デニッシュが沢山あるんですね。ドイツと言えばプレッツェルや黒パンのイメージが強すぎてちょっと苦手なんですけど、これなら食べられそうです。
平原の移動はバスと鉄道。なんと贅沢な旅でしょう。それを聞いただけで憧れてしまいます。
Kazuko さんの旅行記。パズルの美しいピースが少しずつ埋まっていく様で、これからも楽しみにしています。Re: 愛と哀しみのボレロ
そうなんです、私も。この旅の前、再度映画館で観て、見落としていたところたくさんに自分でも驚き。初めて見る気分でした。一番の気づきは、ジョルジュ・ドンの素顔。来日時、追っかけして三度打ち震えていたのに。
ピザもあり、マフィンもあり、なんだかドイツっぽくないラインナップにスタイルのパン屋さんでした。自分好みにホットドッグは彼の国流かな。テーブルで旅の日記や手紙を書くのに、いいんです。混み込み、せかせか、ざわざわ感
ありませんよ。
移動のお気に入りは、コンパートメント列車。昔は大抵これだったような。だんだん、無機質無感動新幹線型が多くなっていく。バスは一番苦手なんです。
エフサさんの旅行記は、いつもごっくん。多くの崇拝者の同じかと。それが北の便りですから、なおさら。me too!2021年06月21日10時16分 返信する -
ONCE ダブリンの街角で
こんにちわでございます。
考えてみれば映画を見なくなって随分久しいです。残念ながらこの映画も観ていません。もし観ていれば、この街角の写真はもっと感慨深い物になっていたのでしょうね。
Lonely Planet にはあえて写真は載せずに、プレゼントの箱を開けた瞬間と同じ感動を、訪れた際に味わって欲しいと言うポリシーを貫いていますが‥
ワシは映画を観た後にその聖地を巡る旅の方が、より感動が深まる様な気がします。
映画の世界へといざなう呼水の様な記憶が、より多くの感動を引き寄せる、そんな気がします。
以前、計画を立てた事がありました。
ヒースローからロンドン入りし、列車でリバプールへ。そして船でダブリンに入ると言うコースです。その後はサンセバスチャン。いつ行けるのかな?
もし行けるようになったら、必ず「ONCE ダブリンの街角で」を観てから行かせていただきます。
う~ん、ならば
エフサさん、お変わりなくで安堵しております。そうです。私もくまなく調べて旅に臨む方ではないと思います。何しろクック時刻表を持って、旅した期間長く、今だグーグル君とやらに食指動きませんから。「ワシは(この響きちょっと、うふ。)・・・」で、思い出しました。
聞いてやってください。ヨーロッパ初上陸にどこを選んだか。英国をちゅうちょなく。なぜ。ベーカー街に立ちたかったから。USAは、アトランタ郊外、コロニアルな建物を見て回ったのは言うまでもありません。中学から高校、ぞっこんの読書から見えた風景をこの目でと。
お節介を。「イブニングクラス」をお読みください。「ワシは・・・」のエフサさんに、ぴったりですし、ダブリンの街と人の空気が立ち上ってきます。映画より。
コロナ禍が収束の折は、即サンセバスチャンへ。美味しい町は世界にたくさんあるけれど、あそこは、愉快な幸せな大人の男が多いように感じます。二度滞在の感想。あなた様にふさわしいではありませんか。2021年04月14日12時01分 返信する -
絵島生島~高瀬川~
☆昔からの歴史や小説に造詣が深い?
☆京に始まり、京に終わる。。。桜の季節が過ぎゆきましたね。
☆魔の大阪「マンボウ規制」からちょっとしか離れて無いけれど、京都はまだ静か?RE: 絵島生島?高瀬川?
> ☆昔からの歴史や小説に造詣が深い?
造詣なんてとんでもない。旅をしていないときは、寝っ転がっても、お風呂でも
本を手放せないだけ。ジャンルを問わず、多分ニッチな傾向。EX.最近のホームラン
は
「赤いモレスキンの女」パリに行けないからもあって、浸っていました。(ゆっくり読み終えたくて)
> ☆京に始まり、京に終わる。。。桜の季節が過ぎゆきましたね。
はい、あの1本をのぞいて。
我が家の裏のおうちはお一人住まいのおじいちゃん。
自慢 のサクランボは、もうすぐ。我が家が大ざる3倍ぐらい取って、
そのままはその日に食べ放題。
のこりはジャムにしてお返し。2月に白い小さな花が咲き、今はこのお花見が高瀬川
の次にごひいき。今年も食べられるぞーと思いながらのお花見。
>
> ☆魔の大阪「マンボウ規制」からちょっとしか離れて無いけれど、京都はまだ静か?
いえいえ、三月半ばからどっと。いつもの京都。3月末名古屋市中は通りはもちろん
電車の中も多い。40分離れただけで瀬戸市は私しか歩いていなかった!
小さな町ほど一層用心深い?ひかえる?
宇治の桜は4月1日には、見事でしたし、2月とうって変わり、観光客多し。
宇治市運営の茶室「対凰庵」も開室でした。
2021年04月07日15時10分 返信する -
コザ街歩き
はじめまして。
コザ街歩き拝見しました。たくさん歩きましたね~。
mom Kazukoさんの文体からは、空気感や雰囲気がとても伝わってきます。
私は、1990年代後半から10年ぐらい沖縄に通い、久高島や金武町でも泊まりましたが、コザに滞在して沖縄病になったこともあり、また、泡瀬干潟の埋め立て問題で執筆やロビー活動をしていた事もあり、最も通った街です。
現在は、ハワイの日系に関する活動をしているため、なかな沖縄に行けなくなりましたが、それでも世界で一番好きな場所は沖縄です。
ぶらぶらと街アッチャーして、陽が落ちたらゲート通りのAサインの店でダラダラと呑んでユンタク。そんな滞在を、またやりたくなりました。
他の沖縄滞在記も拝見させていただきますね。
相寄る魂
GenKiさん、貴旅行記を拝見してコメントを入力して後、貴コメント発見。あらら、おなじころPCに向かっていたなんて。昔、後輩がこういうのを「相寄る魂」と呼んでいたこと思い出しました。
「世界で一番好きな場所」ときっぱり言えるなんて、負けました。私の沖縄愛なんてまだまだです。
視線の行先、選ぶお店、なんだか自分を見ているようで。(失礼)
今佐藤優の「亡命者の古書店」を読んでいます。また沖縄の新しい史実を知りました。ロンドンがベースの若き日の佐藤氏の邂逅談(ご存じかもしれませんが)です。佐藤氏の著作を読むのは初めて。10年近く前、初めて平敷屋エイサーを見た後、那覇で東京からの移住者、仕立て屋兼ブティックに出会いました。ショーウィンドーの服に一目ぼれ購入をきっかけに話をしました。彼ら夫妻も平敷屋エイサーフリークで、その時なにがきっかけだったか、店主男性が、「佐藤優です。彼が最高です。」と言われたこと心に残っていました。
先週、伊豆に用事があり、熱海での乗り換え時間に本屋さんに入り、車中読む文庫本を探していて、目に留まったのがこれ。Bingo!!!
平敷屋エイサーが結んでくれた縁です。
金武にはまだ泊したことがありません。この夏計画に入れてみようと考え始めました。住むなら名護かなと考える人です。ここ4年ほどは大宜見にはまっています。今日もGenKiさんにとって良い日でありますように。2021年03月25日13時50分 返信する



