ごーふぁーさんのクチコミ(13ページ)全883件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
みちのく北方漁船博物館故に、船や漁業の展示が充実。巨大なバイキング船まである
投稿日 2023年10月23日
総合評価:4.0
旧 みちのく北方漁船博物館故に、船や漁業の展示が充実。中でも重要有形民俗文化財に指定されているムダマハギ型漁船が多く展示。この船は船底にムダマとよばれる底板がついており、丈夫で波に流されにくい。
屋外にはノルウェーで造船された巨大なバイキング船まである。
また、近現代の青森史の展示が充実しており、各種道具や民芸品、ポスターなど商業面から青森の歴史を俯瞰することもできた。そして、エレベータを利用して昇る展望台からの景色もなかなかで、むつ湾や青森港を一望できる。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年10月22日
総合評価:4.5
昭和30年代の青森の市場を等身大のマネキンで再現したジオラマもよいが、やはり青函連絡船を博物館船として残した価値が大きい。
列車の積込み口に操舵室、無線室、煙突内部までも見ることができる。定時には汽笛もしっかり鳴らしている。船好きにはたまらない。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
棟方志功詞碑があり、若き作家がここで写生をしながら絵を学んだ場所でもある
投稿日 2023年10月22日
-
途中農家の方が立ち寄って補充商品を持込んでいたので鮮度はよい、また出店もたくさん
投稿日 2023年10月22日
-
ちなみに、恐山の「おそれ」は、この「うそり」がなまったもの。
投稿日 2023年10月21日
-
地元のお婆さんから会場内で作品との記念撮影を頼まれた。まだまだ鑑賞者も多いし、やはりこういう美術館は残す価値はあろうかと思う。
投稿日 2023年10月21日
総合評価:4.5
2024年3月に閉館が決まっており、今のうちにと訪問。「少数の作品をじっくり見てほしい」との棟方の意向が反映されており、館内はコンパクトで、大作が見やすく納まっている。大量の作品がある作家なので、鑑賞者にとってはありがたい配慮だと思う。
館内上映の40分のドキュメンタリー映画「彫る 棟方志功の世界」も参考になった。また、地元のお婆さんから会場内で作品との記念撮影を頼まれた。まだまだ鑑賞者も多いし、やはりこういう美術館は残す価値はあろうかと思う。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
この博物館は地下フロアが凄い、高さ4mのガラス越しに収蔵品を一望して眺めることができる
投稿日 2023年10月20日
総合評価:4.5
縄文時遊館、通称「さんまるミュージアム」は三内丸山遺跡集落の手前にある博物館で、縄文時代の基礎的事項の説明と各種出土品を見ることができる。
キャプションによると、出土品からブリ、カレイ、鮫の順で魚の骨が確認されているようで、縄文人の食生活では、これらがサバや鯡を上回っているのが興味深い。
そして、この博物館は地下フロアが凄い。整理作業室の下がガラス張りの一般収蔵庫となっており、高さ4mのガラス越しにこれらを一望して眺めることができる。
また、6mの高さの縄文ビッグウォールに縄文土器のかけらがびっしり貼ってあり、この前には記念撮影ブースがしつらえてある。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年10月20日
総合評価:4.5
新鮮な野菜も豊富で便利な道の駅、夕方に立ち寄ったので海鮮は品切れだった。そこで、珍味などを買い、その他、晩ご飯のせんべい汁の具材にする「こんにゃく」やきのこ類を購入。ジャガイモが名産らしく 壽朗餅(じゅろうもち)なる芋餅もお鍋で美味しくいただいた。
- 旅行時期
- 2023年10月
- お土産の品数:
- 5.0
-
なだらかな斜面に囲まれており、むつ湾から眺めると美しい稜線が確認できる
投稿日 2023年10月20日
-
ここまで来る為の道路「かまぶせパノラマライン」は、景色がよいのに往来のない道路
投稿日 2023年10月20日
-
雲の動きが激しい地域なので、釜臥山展望台に行く手前のここでも景色をチェックしておくとよい
投稿日 2023年10月20日
-
むつ湾と反対側である恐山側を見る際は、釜臥山展望台よりもこちらのほうがビジュアル的に映えているかもしれない
投稿日 2023年10月20日
-
投稿日 2023年10月20日
総合評価:3.0
青森のっけ丼で有名な青森魚菜センター。更に観光地客向け化が進んでおり、驚いた。
価格もいささか高めであるし、あえてここでのっけ丼を食べる必要があるか疑問を感じた。一方、珍味や惣菜関係は無難な価格設定で、こちらをいくつか購入して市場をあとにした。
町名から外れたところにある青森魚菜 センター 浪打支店にも立ち寄ったが、こちらはどうやら休業中のようであった。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2023年10月20日
総合評価:4.5
駅付近のオートバイ駐車場としてこちらを紹介された。建物裏手に無料で充分なスペースがのあるバイク駐車スペースがある。青森駅もすぐそばである。
この駐車場ではツーリング中の荷物をたくさん積んだバイクも多く見かけたので、観光地として対策がしっかりされているなぁ、と感じた次第。
また、建物内部には品物が揃った土産屋もあり、買物でもこの駐車場は大助かりであった。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
9月に入るとウニは終わり。また、最近は温暖化でホタテも思うように水揚げはされないとのこと
投稿日 2023年10月20日
-
1992年の開発工事で出土された時は大騒ぎになった。すぐに工事を中断し研究と保存に動いたことは英断
投稿日 2023年10月20日
総合評価:4.5
5000年前の縄文時代の巨大集落遺跡。1992年の開発工事で出土された時は大騒ぎになった。すぐに工事を中断し研究と保存に動いたことは英断。おかげで研究対象のみならず青森の貴重な観光資源に。
復元建物の中で六本柱の高床建物、竪穴建物はとりわけ大きく見応えがある。
博物館建物から集落遺跡に入ると建物は見えなくなり、縄文の集落だけが目の前に拡がる。こういった工夫も素晴らしい。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2023年10月15日
-
随所に湯治の宿を残そうとする経営努力がみられた。また、リニューアルによって快適さは増し、若い女性客も気兼ねなくリラックスできる工夫が随所に凝らしてあるのもよい。
投稿日 2023年10月18日
総合評価:5.0
酸ヶ湯の千人風呂なる大浴場には「熱湯(ねつゆ)」と言う身体の温もりが持続する、ぬるめのお風呂がある。ここは「母の意見と熱湯ばかりゃぬるいようで、粗末にゃならぬヨ、あとでききます、身にしみる」と八甲田音頭で唄われている。じっくり日に何度も入るに最適な湯温で、風情ある木造の建物とともに、このお風呂は何度浸かっても良いものと感じる。
学生時代、テント持参のツーリングでお湯だけ借りた際には、周辺のお百姓さんが千人風呂にたくさんおり、若い者がこんな山奥で何をしてるのだ、とからかわれた。市内から来て山菜採りついでに湯治をしているご婦人方も自炊棟にはいらした。今回、こうした地元の方の姿がかなり減っていて少し寂しく感じたのも事実だ。客層は観光客にかなりシフトしたようで、宿泊料も若干上がっている。
しかし、随所に湯治の宿を残そうとする経営努力がみられた。共同炊事場はしっかり残っているし、売店のおむすびの値段も変わっていない。湯治客向けの食事も前ほど豪勢ではなくなったが、美味しい料理を安価に提供してくださっている。また、リニューアルによって快適さは増し、若い女性客も気兼ねなくリラックスできる工夫が随所に凝らしてあるのもよい。
● 酸ヶ湯温泉へ
● 酸ヶ湯温泉で湯治
● 酸ヶ湯名物の千人風呂は混浴
● 湯治客の食事サポートも万全な酸ヶ湯温泉
● これまで酸ヶ湯を訪れて
● 湯治逗留で読書の楽しさ
● 改めて酸ヶ湯の魅力
続きはコチラから↓
https://jtaniguchi.com/%e9%85%b8%e3%83%b6%e6%b9%af-%e6%bb%9e%e5%9c%a8%e5%9e%8b%e3%81%ae%e6%97%85%e8%a1%8c-%e8%87%aa%e7%82%8a%e6%b9%af%e6%b2%bb/- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
-
温泉での自炊旅、湯治旅の楽しみ / 酸ヶ湯が教えてくれた滞在型の旅行
投稿日 2020年01月22日
総合評価:4.5
滞在型の旅というのは、地元をよく知ることになるし、あくせくしないのがよい。逆に移動中心の旅となると、荷物を持って右往左往、荷造りに荷ほどき、旅程調べとせわしない。逗留旅では、そのようなプロセスがないので、じっくりゆったり宿泊地を堪能できるのが魅力だ。
湯治旅では、更に温泉が加わるのだからたまらない。
● 酸ヶ湯温泉へ
● 酸ヶ湯温泉で湯治
● 酸ヶ湯名物の千人風呂は混浴
● 湯治客の食事サポートも万全な酸ヶ湯温泉
● これまで酸ヶ湯を訪れて
● 湯治逗留で読書の楽しさ
● 改めて酸ヶ湯の魅力
酸ヶ湯温泉旅館 は本州最北の八甲田の山々の中にあり標高900m、涼しくて空気は美味しく、当然、人も少ないという風光明媚な温泉。弘前(黒石)、青森、八戸(十和田市)のどこへ行くのも数十キロと、山の上ながら都市間の中心に位置しており、足があれば、どこへ行くにも便利である。
山の中と言っても、千人風呂と言われる大きな浴場を有するだけあって、温泉施設も駐車スペースもとても広い。林道のような細い道を抜けると忽然と巨大な温泉宿が現れるのも酸ヶ湯ならではの景色。
続きはコチラから↓
https://jtaniguchi.com/%e9%85%b8%e3%83%b6%e6%b9%af-%e6%bb%9e%e5%9c%a8%e5%9e%8b%e3%81%ae%e6%97%85%e8%a1%8c-%e8%87%aa%e7%82%8a%e6%b9%af%e6%b2%bb/- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
-
研究熱心で真面目顔なのに、とても親近感のわく水族館、イルカショーでは手拍子も!
投稿日 2023年10月19日











































































