ごーふぁーさんのクチコミ(13ページ)全872件
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むつ湾と反対側である恐山側を見る際は、釜臥山展望台よりもこちらのほうがビジュアル的に映えているかもしれない
投稿日 2023年10月20日
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投稿日 2023年10月20日
総合評価:3.0
青森のっけ丼で有名な青森魚菜センター。更に観光地客向け化が進んでおり、驚いた。
価格もいささか高めであるし、あえてここでのっけ丼を食べる必要があるか疑問を感じた。一方、珍味や惣菜関係は無難な価格設定で、こちらをいくつか購入して市場をあとにした。
町名から外れたところにある青森魚菜 センター 浪打支店にも立ち寄ったが、こちらはどうやら休業中のようであった。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2023年10月20日
総合評価:4.5
駅付近のオートバイ駐車場としてこちらを紹介された。建物裏手に無料で充分なスペースがのあるバイク駐車スペースがある。青森駅もすぐそばである。
この駐車場ではツーリング中の荷物をたくさん積んだバイクも多く見かけたので、観光地として対策がしっかりされているなぁ、と感じた次第。
また、建物内部には品物が揃った土産屋もあり、買物でもこの駐車場は大助かりであった。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
9月に入るとウニは終わり。また、最近は温暖化でホタテも思うように水揚げはされないとのこと
投稿日 2023年10月20日
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1992年の開発工事で出土された時は大騒ぎになった。すぐに工事を中断し研究と保存に動いたことは英断
投稿日 2023年10月20日
総合評価:4.5
5000年前の縄文時代の巨大集落遺跡。1992年の開発工事で出土された時は大騒ぎになった。すぐに工事を中断し研究と保存に動いたことは英断。おかげで研究対象のみならず青森の貴重な観光資源に。
復元建物の中で六本柱の高床建物、竪穴建物はとりわけ大きく見応えがある。
博物館建物から集落遺跡に入ると建物は見えなくなり、縄文の集落だけが目の前に拡がる。こういった工夫も素晴らしい。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2023年10月15日
-
随所に湯治の宿を残そうとする経営努力がみられた。また、リニューアルによって快適さは増し、若い女性客も気兼ねなくリラックスできる工夫が随所に凝らしてあるのもよい。
投稿日 2023年10月18日
総合評価:5.0
酸ヶ湯の千人風呂なる大浴場には「熱湯(ねつゆ)」と言う身体の温もりが持続する、ぬるめのお風呂がある。ここは「母の意見と熱湯ばかりゃぬるいようで、粗末にゃならぬヨ、あとでききます、身にしみる」と八甲田音頭で唄われている。じっくり日に何度も入るに最適な湯温で、風情ある木造の建物とともに、このお風呂は何度浸かっても良いものと感じる。
学生時代、テント持参のツーリングでお湯だけ借りた際には、周辺のお百姓さんが千人風呂にたくさんおり、若い者がこんな山奥で何をしてるのだ、とからかわれた。市内から来て山菜採りついでに湯治をしているご婦人方も自炊棟にはいらした。今回、こうした地元の方の姿がかなり減っていて少し寂しく感じたのも事実だ。客層は観光客にかなりシフトしたようで、宿泊料も若干上がっている。
しかし、随所に湯治の宿を残そうとする経営努力がみられた。共同炊事場はしっかり残っているし、売店のおむすびの値段も変わっていない。湯治客向けの食事も前ほど豪勢ではなくなったが、美味しい料理を安価に提供してくださっている。また、リニューアルによって快適さは増し、若い女性客も気兼ねなくリラックスできる工夫が随所に凝らしてあるのもよい。
● 酸ヶ湯温泉へ
● 酸ヶ湯温泉で湯治
● 酸ヶ湯名物の千人風呂は混浴
● 湯治客の食事サポートも万全な酸ヶ湯温泉
● これまで酸ヶ湯を訪れて
● 湯治逗留で読書の楽しさ
● 改めて酸ヶ湯の魅力
続きはコチラから↓
https://jtaniguchi.com/%e9%85%b8%e3%83%b6%e6%b9%af-%e6%bb%9e%e5%9c%a8%e5%9e%8b%e3%81%ae%e6%97%85%e8%a1%8c-%e8%87%aa%e7%82%8a%e6%b9%af%e6%b2%bb/- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
-
温泉での自炊旅、湯治旅の楽しみ / 酸ヶ湯が教えてくれた滞在型の旅行
投稿日 2020年01月22日
総合評価:4.5
滞在型の旅というのは、地元をよく知ることになるし、あくせくしないのがよい。逆に移動中心の旅となると、荷物を持って右往左往、荷造りに荷ほどき、旅程調べとせわしない。逗留旅では、そのようなプロセスがないので、じっくりゆったり宿泊地を堪能できるのが魅力だ。
湯治旅では、更に温泉が加わるのだからたまらない。
● 酸ヶ湯温泉へ
● 酸ヶ湯温泉で湯治
● 酸ヶ湯名物の千人風呂は混浴
● 湯治客の食事サポートも万全な酸ヶ湯温泉
● これまで酸ヶ湯を訪れて
● 湯治逗留で読書の楽しさ
● 改めて酸ヶ湯の魅力
酸ヶ湯温泉旅館 は本州最北の八甲田の山々の中にあり標高900m、涼しくて空気は美味しく、当然、人も少ないという風光明媚な温泉。弘前(黒石)、青森、八戸(十和田市)のどこへ行くのも数十キロと、山の上ながら都市間の中心に位置しており、足があれば、どこへ行くにも便利である。
山の中と言っても、千人風呂と言われる大きな浴場を有するだけあって、温泉施設も駐車スペースもとても広い。林道のような細い道を抜けると忽然と巨大な温泉宿が現れるのも酸ヶ湯ならではの景色。
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- 2014年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
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研究熱心で真面目顔なのに、とても親近感のわく水族館、イルカショーでは手拍子も!
投稿日 2023年10月19日
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この美術館は作品との距離、他の鑑賞者との間合い含めて、非常に良好。
投稿日 2023年10月18日
総合評価:5.0
上階下階と複雑な導線ながら適度な鑑賞客数とあいまって、ゆったりと鑑賞できる。混雑が苦手で東京の美術館には足が向かないが、この美術館は作品との距離、他の鑑賞者との間合い含めて、非常に良好。
好きな棟方志功の大作をこの美術館で観ることができて、本当に幸せだった。
この青森県立美術館そばには、棟方志功が妻と眠っているお墓もある。
https://4travel.jp/dm_shisetsu_tips/15080617- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
観光客向けの市場も近くにあり、てっきり観光客向けのお店と思いきや地元の方も多く並んでいる
投稿日 2023年10月18日
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広い森の中に安藤忠雄設計の建物が並び、「四季のアーケード」なる長い格子状に編まれた木材のアーケードは美しく、歩いていて楽しい
投稿日 2023年10月17日
総合評価:4.5
青森公立大学と同敷地内にあり自由に入れる。ただ、市内から離れた八甲田山麓にあり、大学が休み期間なのか、学生含めてひと気がなかった。
広い森の中に安藤忠雄設計の建物が並び、「四季のアーケード」なる長い格子状に編まれた木材のアーケードは美しく、歩いていて楽しい。
展示棟以外に作家たちの創作棟や宿泊棟もあり、広く使いやすそうなそれらは、ワイマールのバウハウスで見た大学工房によく似ていた。展示スペースは天井高いアーチのかかった建物で採光に優れている。ただ、空調設備がなく温暖化の昨今では八甲田山麓と言えどもちょっと暑かった。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
ゴッホにあこがれ画家を目指した棟方志功は、墓までゴッホのものを模した
投稿日 2023年10月17日
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建物は昭和52年の建築の前川國男の設計、前川の母が弘前藩士の家柄で
投稿日 2023年10月15日
総合評価:4.5
建物は昭和52年の建築の前川國男の設計、前川の母が弘前藩士の家柄で、そこから人脈が拡がり弘前には彼の設計による建築物が多数ある。
民俗の展示も充実しており、岩木山が古くから信仰対象であったこと、ねぷたの起源やけんかの絶えない祭だったことを知る。
また、常設展は2016年にリニューアルされており、弘前の歴史をとても俯瞰しやすくなっていた。
おかげで、弘前藩が儒学などに力を入れ、近代では師団設置で軍都となり、その後は学問に力を入れと、弘前には古くから文化的な素地があったこと、その過程をよく理解できる。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
資料館と言っても広いスペースで展示量も多く博物館級、日本では珍しい移民博物館
投稿日 2023年10月14日
総合評価:5.0
横浜にJICA(国際協力機構)が開設した海外移住資料館(Japanese Overseas Migration Museum)がある。JICAはその昔に海外移住事業をおこなっており、今でも中南米の日系社会と日本を繋ぐ事業を継続しているようで、その縁からこの資料館を立ち上げたと言う。資料館と言っても広いスペースで展示量も多い。日本の移民の歴史はこちらで学ぶことができ、日本では珍しい移民博物館となっている。
日本の移民の歴史は当初、外国側のニーズから始まった。江戸時代の開国の際、外国人たちは日本人労働者を雇用し、海外に連れ出すことを望んでいた。その結果として日本人の渡航が始まることになる。明治元年には「元年者」と言われるハワイ移住者が150人ほど渡航する。これはハワイの砂糖産業が大発展し、ハワイ王国がサトウキビ畑で働く労働者を欲しがった為であった。しかし、この後から日本政府は日本人渡航が、奴隷貿易となることを恐れて移住を禁じることなる。
一旦、減少した出国者だが、1885年(明治18年)になるとハワイ王国の要請に応じ、945人を官約移民としての渡航することになった。ここから海外出稼ぎが本格化した。また、これに先立つ形で1881年頃から「書生」が個人的に渡米し始めていた。書生はアメリカで得た知識や技術をもって帰国し、日本でひと旗あげることを夢見ている若者たちである。帰国後を楽しみに渡航したのは書生だけでなく、農民出身の渡航労働者も同様だった。彼等は大金を貯めて祖国に持ち帰ることを夢想しており、この出稼ぎ労働者たちのほどんどが若い独身男性であった。
早期渡米者は望み通り帰国する者もいたが、徐々に出稼ぎ期間を延長し、やむを得ずその地に留まる者も多くなってきた。更に海外出稼ぎがブームとなり激増する。しかし、1880年後半からはアメリカは移住制限の声が高まり、1900年代には国際問題となる。そして1908年米国との交渉によって労働目的のアメリカへの渡航が禁じられてしまう。
写真結婚の増加も移住制限を促進する原因となった。アメリカへの移住者は農村出身の独身男性が多く、いざ定住するとなると花嫁不足が深刻となる。そこで、花嫁候補は渡米前に写真を交換し見合いをするようになった。これが写真花嫁である。この写真花嫁によって結婚の為に渡米する女性も増え、米国で子供も生まれたことから、日本人の人口はアメリカ国内で増え続ける。このことがアメリカ人たちを余計刺激し、日本人の移民をますます警戒するきっかけにもなった。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/oregon-california-hood-river-valley-japanese-overseas-migration-museum/- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2023年10月14日
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投稿日 2023年10月14日
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絵本から飛び出したような赤い三角屋根が目印の弘前 土手町のシンボル的な建物
投稿日 2023年10月14日
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エントランスでは光の使い方が上手で欧州の美術館にいるような気持ちがした
投稿日 2023年10月13日
総合評価:4.5
見事なリノベーションで、閉塞感あるレンガ建築ながら、中はゆったり、エントランスでは光の使い方が上手で欧州の美術館にいるような気持ちがした。
企画展は『大巻伸嗣—地平線のゆくえ』。展示作品の関係で、内部は真っ暗だった為に、ほぼスタッフがつきっきりで案内をしてくれる。入館者が少ないのか、こんな立派な美術館と素晴らしい企画展を独占してしまって申し訳なく感じた。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
なによりも市井の人がお店の方と会話しながら買物をしている姿がよい
投稿日 2023年10月12日
総合評価:4.5
どこの市場も観光化が進む中で、こちらは値段や客層から地域に根ざしている感じがした。弘前バスターミナルの隣で駅にも近いのに不思議である。市場の歴史がなせる技か。
イートインスペースも小さいながらあるので、青森産の平目と真鯛の刺身をランチでいただいた。飲み物の自販機もあるし、この近辺のソウルフードのイカメンチもあるので、勝手がよい。
そして、なによりも市井の人がお店の方と会話しながら買物をしている姿がよい。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5



















































































