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ごーふぁーさんのクチコミ(11ページ)全851件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 取り立てて函館風味という訳ではないが、こういうのが良い。薄曇りの中、遠くから港の汽笛が聞こえる。こういう風情もごちそうのうち。

    投稿日 2023年10月26日

    西園 函館

    総合評価:4.0

    函館の博物館巡り中、お店を見かけ入店。
    旅でもなるべく地元の方が食べているものを食べたいと思うほうなので、こういった町中華はありがたい。入店してみると肉体労働者風の若者や勤め人の男女など数名。
    小腹が空いた程度だったので城ラーメンを単品でいただく。
    味は極めて普通。取り立てて函館風味という訳ではないが、こういうのが良い。薄曇りの中、遠くから港の汽笛が聞こえる。こういう風情もごちそうのうち。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    3.5
    観光客向け度:
    3.0

  • オートバイは展望台への道路の乗り入れ禁止、シーズンオフでもロープウェイは激混み

    投稿日 2023年10月26日

    函館山展望台 函館

    総合評価:2.5

    オートバイは展望台への道路の乗り入れ禁止とのことで、やむなく1800円を払って函館山ロープウェイを利用した。バイクは麓駅そばに無料で停めておくスペースがある。
    一般車も17~22時は乗り入れ禁止とのことだが、オートバイは時間に関係なく乗入れ禁止らしい。
    夜景時間はシーズンオフでもロープウェイは激混み、相応に並ばなくてはならない。
    近辺には夜景の見える高台もあるので、バイク乗りは無理してこの展望台に行かなくてもよいかもしれない。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    見ごたえ:
    2.0

  • 蟹工船の精巧な模型に、なんと荒波を行く北洋漁船のシミュレーターまである

    投稿日 2023年10月26日

    函館市北洋資料館 函館

    総合評価:4.5

    北海道の漁業の歩みはロシアとのせめぎ合いであること等、千島近辺の北洋漁業の歴史を詳しく知る。ここは、あけぼのブランドで有名なニチロの缶詰史、蟹工船の精巧な模型に、なんと荒波を行く北洋漁船のシミュレーターまである。
    そして19時まで開館しているのは旅人にとって嬉しい。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.0

  • オムライスのたまごからチーズとバターの香りがほどよくして、食欲をそそり

    投稿日 2023年10月25日

    ラッキーピエロ 松陰店 函館

    総合評価:4.5

    北海道地産地消(笑) 第一弾として楽しみにしていた店。
    函館に来たならばとチャイニーズチキンバーガーとオムライスをいただく。オムライスもボリュームたっぷりで、2点は頼みすぎであった。オムライスのたまごからチーズとバターの香りがほどよくして、食欲をそそり、結果的には完食してしまった。

    旅行時期
    2023年10月
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.0
    観光客向け度:
    4.0

  • オートバイを屋根付の下におかせてもらえた。建物は古く、部屋は狭くてくたびれているが、値段を考えるとけっこう快適ではある。

    投稿日 2023年10月25日

    ホテル エスパル 函館

    総合評価:4.5

    建物は古く、部屋は狭くてくたびれているが、値段を考えるとけっこう快適ではある。

    また、繁華街そばにあり、丸井今井も近く、ミートハウスなる美味しい弁当屋も付近にある。給茶器式ながら美鈴のコーヒーがロビーにあり、自由に飲めるのもよかった。また、電子レンジ、コインランドリー、製氷機と設備が相応に整っている。

    朝食はパンとゆで卵とコーヒーと簡単であるが、あるだけも助かる。しかし、朝7時から遅いので使い勝手は悪い。
    街中にもかかわらず駐車場は玄関横に広いスペースがあり、オートバイを屋根付の下におかせてもらえた。

    旅行時期
    2023年10月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    10,000円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    客室:
    2.5
    接客対応:
    4.0
    風呂:
    3.0
    食事・ドリンク:
    4.0

  • 郡司成忠の北航艇隊まで触れていることに驚いた

    投稿日 2023年10月25日

    北洋館 下北半島

    総合評価:4.0

    1916年/大正5年建築。士官のサロンとして使われていた海上自衛隊 大湊基地内の石造りの建物。展示内容は旧海軍から自衛隊までの基地の歴史に加えて、北海道近辺の戦などが総花敵に展示されているが、キャプション含めてかなり古く作成されたものが多い。ただ、郡司成忠の北航艇隊まで触れていることに驚いた。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    1.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    3.5

  • 津軽海峡フェリーのオートバイ乗船について

    投稿日 2023年10月25日

    青森フェリーターミナル 青森市内

    総合評価:4.5

    津軽海峡フェリーの青森フェリーターミナルのオートバイ乗船について

    閑散期はであれば、さほど早めに行かなくてもよいようだ。1時間前でOKと言われた。
    また、スマートチェックインのシステムがあり、これを利用すればターミナルに立ち寄って行列に並ぶ必要もなく発券してもらえる。そのため、スマートチェックインを済ませた後は船のそばの係員に、並ぶ場所を確認すればよい。円滑に乗船準備を済ますことができる。
    尚、乗船は1番早いので良席を押さえることができる、下船も一番最後というわけではなかった。

    旅行時期
    2023年10月
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    乗り場へのアクセス:
    4.5
    車窓:
    4.0

  • 森林の生態を含めた林業についての展示が中心の珍しい博物館。当時の森林鉄道の軌道範囲の広さに驚いた

    投稿日 2023年10月24日

    青森市森林博物館 青森市内

    総合評価:4.5

    青森市森林博物館へは青森駅から10分ほど歩くが建物が見事であるので、是非にという博物館。その建物は青森営林局の旧庁舎で1908年/明治41年建築。
    森林の生態を含めた林業についての展示が中心の珍しい博物館。森林鉄道の実車まで展示されている。当時の森林鉄道の軌道が東北地方を網羅していた広さに驚いた。
    また、こちらの旧営林局長室は映画「八甲田山」のロケでも使われた。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.0

  • みちのく北方漁船博物館故に、船や漁業の展示が充実。巨大なバイキング船まである

    投稿日 2023年10月23日

    あおもり北のまほろば歴史館 青森市内

    総合評価:4.0

    旧 みちのく北方漁船博物館故に、船や漁業の展示が充実。中でも重要有形民俗文化財に指定されているムダマハギ型漁船が多く展示。この船は船底にムダマとよばれる底板がついており、丈夫で波に流されにくい。
    屋外にはノルウェーで造船された巨大なバイキング船まである。

    また、近現代の青森史の展示が充実しており、各種道具や民芸品、ポスターなど商業面から青森の歴史を俯瞰することもできた。そして、エレベータを利用して昇る展望台からの景色もなかなかで、むつ湾や青森港を一望できる。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.0

  • 青函連絡船を博物館船として残した価値が大きい

    投稿日 2023年10月22日

    青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸 青森市内

    総合評価:4.5

    昭和30年代の青森の市場を等身大のマネキンで再現したジオラマもよいが、やはり青函連絡船を博物館船として残した価値が大きい。
    列車の積込み口に操舵室、無線室、煙突内部までも見ることができる。定時には汽笛もしっかり鳴らしている。船好きにはたまらない。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    4.5

  • 棟方志功詞碑があり、若き作家がここで写生をしながら絵を学んだ場所でもある

    投稿日 2023年10月22日

    合浦公園 青森市内

    総合評価:4.0

    青森湾に面した海水浴場や小さな動物園を擁する公園、松林が美しい。ここには棟方志功詞碑があり、若き作家がここで写生をしながら絵を学んだ場所でもある。
    訪れると若者たちが海辺で、楽しそうに動画撮影をしており、この公園は創作心を刺激するなにかがあるのかとも思った。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.0

  • 途中農家の方が立ち寄って補充商品を持込んでいたので鮮度はよい、また出店もたくさん

    投稿日 2023年10月22日

    道の駅 浅虫温泉 浅虫温泉

    総合評価:4.0

    「道の駅ゆ~さ浅虫」の名称のみちの駅、5階には展望浴場「はだか湯」がある。向かいの平屋建てには「ゆ〜さ市場」があり、こちらは生鮮など中心に売られており、途中農家の方が立ち寄って補充商品を持込んでいたので鮮度はよい。また、出店もたくさん出ており、ちょっとした買い食いもできる。広い駐車場は立地の良さから満車であったが、オートバイなら無理なく停められた。

    旅行時期
    2023年10月
    お土産の品数:
    4.5

  • ちなみに、恐山の「おそれ」は、この「うそり」がなまったもの。

    投稿日 2023年10月21日

    恐山 下北半島

    総合評価:4.5

    オートバイは入口脇に無料で停められるスペースがある。
    あちこちに供えられている風車は水子供養の為で入口の売店で売られている。天気の良い日だったので陰陰滅滅な雰囲気ではなく、宇曽利山(うそりさん)湖が美しい。ちなみに、恐山の「おそれ」は、この「うそり」がなまったもの。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    1.5
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • 地元のお婆さんから会場内で作品との記念撮影を頼まれた。まだまだ鑑賞者も多いし、やはりこういう美術館は残す価値はあろうかと思う。

    投稿日 2023年10月21日

    棟方志功記念館 青森市内

    総合評価:4.5

    2024年3月に閉館が決まっており、今のうちにと訪問。「少数の作品をじっくり見てほしい」との棟方の意向が反映されており、館内はコンパクトで、大作が見やすく納まっている。大量の作品がある作家なので、鑑賞者にとってはありがたい配慮だと思う。

    館内上映の40分のドキュメンタリー映画「彫る 棟方志功の世界」も参考になった。また、地元のお婆さんから会場内で作品との記念撮影を頼まれた。まだまだ鑑賞者も多いし、やはりこういう美術館は残す価値はあろうかと思う。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    4.5

  • この博物館は地下フロアが凄い、高さ4mのガラス越しに収蔵品を一望して眺めることができる

    投稿日 2023年10月20日

    縄文時遊館 青森市内

    総合評価:4.5

    縄文時遊館、通称「さんまるミュージアム」は三内丸山遺跡集落の手前にある博物館で、縄文時代の基礎的事項の説明と各種出土品を見ることができる。
    キャプションによると、出土品からブリ、カレイ、鮫の順で魚の骨が確認されているようで、縄文人の食生活では、これらがサバや鯡を上回っているのが興味深い。

    そして、この博物館は地下フロアが凄い。整理作業室の下がガラス張りの一般収蔵庫となっており、高さ4mのガラス越しにこれらを一望して眺めることができる。
    また、6mの高さの縄文ビッグウォールに縄文土器のかけらがびっしり貼ってあり、この前には記念撮影ブースがしつらえてある。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 新鮮な野菜も豊富で便利な道の駅、鍋の具材を購入した

    投稿日 2023年10月20日

    道の駅 よこはま 下北半島

    総合評価:4.5

    新鮮な野菜も豊富で便利な道の駅、夕方に立ち寄ったので海鮮は品切れだった。そこで、珍味などを買い、その他、晩ご飯のせんべい汁の具材にする「こんにゃく」やきのこ類を購入。ジャガイモが名産らしく 壽朗餅(じゅろうもち)なる芋餅もお鍋で美味しくいただいた。

    旅行時期
    2023年10月
    お土産の品数:
    5.0

  • なだらかな斜面に囲まれており、むつ湾から眺めると美しい稜線が確認できる

    投稿日 2023年10月20日

    釜臥山 下北半島

    総合評価:4.5

    下北半島の真ん中にあり、標高878mと近辺で1番高い山である。なだらかな斜面に囲まれており、むつ湾から眺めると美しい稜線が確認できる。また、釜臥山展望台から頂上は目と鼻の先である。頂上にはレーダー基地があり、その形から通称「ガメラレーダー」と言われている。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • ここまで来る為の道路「かまぶせパノラマライン」は、景色がよいのに往来のない道路

    投稿日 2023年10月20日

    釜臥山展望台 下北半島

    総合評価:5.0

    下北半島ツーリングで釜臥山(かまふせやま)展望台へは恐山の帰路で立ち寄った。ここまで来る為の道路「かまぶせパノラマライン」は、景色がよいのに往来のない道路、途中に恐山展望台、むつ湾展望台もある。むつ湾と津軽海峡に挟まれたむつ市の夜景は美しく、「光のあげはちょう」と呼ばれているらしい。展望台の少し上に自衛隊のレーダー基地があり、市職員が車をそちらに行かせないように誘導をしていた。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 雲の動きが激しい地域なので、釜臥山展望台に行く手前のここでも景色をチェックしておくとよい

    投稿日 2023年10月20日

    むつ湾展望台 下北半島

    総合評価:4.5

    写真右はむつ湾、左が津軽海峡とむつ市のくびれが一望できる。雲の動きが激しい地域なので、釜臥山展望台に行く手前のここでも景色をチェックしておくとよい。また、標高が多少低い分、むつ市の見え方が少々異なる。
    ここにいたるまでの「かまぶせパノラマライン」は、景色がよいのに往来のない道路で、ツーリングに最適である。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.5

  • むつ湾と反対側である恐山側を見る際は、釜臥山展望台よりもこちらのほうがビジュアル的に映えているかもしれない

    投稿日 2023年10月20日

    恐山展望台 下北半島

    総合評価:4.0

    恐山近辺を俯瞰して見ることができる展望台。むつ湾と反対側である恐山側を見る際は、釜臥山展望台よりもこちらのほうがビジュアル的に映えているかもしれない。ここにいたるまでの「かまぶせパノラマライン」は、景色がよいのに往来のない道路で、ツーリングに最適である。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

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