100円ライターさんのクチコミ(18ページ)全576件
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投稿日 2016年07月11日
総合評価:4.0
第1ターミナルの真ん中、中央ビル5階展望台前のフードコートにある店のうちのひとつ。
他にはタイ料理、パスタ、ラーメン、讃岐うどんなどチェーン店も含めフードコートらしい店舗だが、ここだけやや異色。ウイリアムズという名前からして、なんなのよってなインパクトがあるが、メニューはしょうが焼きやトンカツ、チキン南蛮などの定食のほか、カツ丼、まぐろ丼、カレー、うどん各種と、まるで社食のようなラインナップでとにかく数が多い。価格もほとんど1000円以下でフードコートとはいえお高めの値段設定の空港にあって抜群のコストパフォーマンス。フードパックにつめて弁当にもしてくれるようで、外国人客には見向きもされていなかったが、作業着や制服を着た空港関係者が次々に利用していて、まさに社食のようだった。
韓国への出発前で肉系はたらふく食べる予定(笑)だったので、何を食べるか迷った挙句、7月にも関わらずカキフライ定食を注文(苦笑)。あきらかに冷凍食品だろうが、そういうことを言うのは無粋というもの。レジ脇には3種類のドレッシングがあり刻みキャベツにかけ放題、ごはんにかけるふりかけなども用意されていて、国際空港にある店とは思えないアットホームな雰囲気。ボリュームも「社食」らしくなかなかあって食べ応えあり。なんだかんだいいながらキレいに平らげてしまった。こういう店が空港にあるのは実に喜ばしいことだ。- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 1.0
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投稿日 2016年06月30日
総合評価:4.0
小田急ハルクそば、飲み屋などが並ぶ細い路地の一角にある。人気点というよりは老舗。カウンターのみの店内はたいてい客で埋まっている。
メニューは「らーめん」と「ざる」の二本立て。ほかに納豆、チャーシューの+トッピングのメニューがある。らーめん950円、ざる1000円と値段が高めだが、その分、麺の量が多い。
スルスルと食べられて、量のダメージが小さいので、ざるを注文。
つけ汁は今流行りの粘度強めのものとは一線を画した、鶏がらベースのさっぱりしょうゆ味で、細く刻まれたチャーシューとメンマが入る。酸味が強めで一度、食べると舌が忘れない。
このつけ汁に平打ち縮れの麺を豪快にぶち込んで、ズズッとすする。のど越し抜群。山盛りの麺もいつのまにか平らげてしまう。
最近はざるばかりだが、かなり以前食べたちゃーしゅーらーめんは冗談のように大きな肉の塊がこれでもかのっかっていてほとんどチャレンジメニュー状態。不覚にも残してしまった。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2016年06月30日
総合評価:3.5
入口の扉を開けるとすぐに椅子で、カウンターのみの屋台のような雰囲気。
麺はパキパキとした極細、スープは粘度のないさっぱり豚骨で、アレンジのない本場の長浜ラーメン。もちろん茹で加減や味の濃さなどは注文前に選べる。具はノーマルだとチャーシュー、わけぎ、きくらげ。卵は+100円。卓上には生ニンニク、紅しょうが、辛子高菜などが置いてあり、替え玉100円を食べる際は味チェンジすることもできる。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2016年06月30日
総合評価:3.5
よみうりランドの隣、まさに丘の上にある湯処。駅からはバス利用になるので交通の便はイマイチ。ここを目的にするというよりは、よみうりランド訪問のついでの利用という感じかなと思いきや、平日の昼でも自家用車利用のリアタイ組や、夕方以降は近隣住宅街の家族連れなどでなかなかの混み具合だった。
入浴料は平日650円とスーパー銭湯にしては安いなと思いきや、手ぶらで行くとタオルセット(320円?)、館内着(300円?)などもつけるので、結局1000円を超える。
名湯を人工的に再現しているとのことで天然温泉ではないものの、広い露天風呂があって気持ちがいい。内風呂はそんなに広くはないがジェットバスやリラクゼーションバス、サウナもあり種類は一通り揃っている。内、外といくつかの風呂やサウナに出たり入ったりしていると結構な時間を使うことになる。
食事処は和のたたずまいで小上がりに大きなテレビもありゆっくりできそうだが人気はまばら。ちょっとしたセットものを食べようとすると1000円を超えてしまい、お値段高めなのが理由かもしれなない。
無難にとろろそば大盛りを頼んだが920円? だったか820円だったかした。ビールは650円の2種類が飲み比べで、ハートランドと一番絞りを選ぶと、平日17時までは枝豆がサービスでついた。
お休み処は、リクライニング椅子が廊下の一角に並べられているだけ。周りの声がうるさくて、ちょっと昼寝という感じではない。どういうわけか寝転べる座敷の部屋は女性専用になっており、利用者はずっとゼロだったのでどうにかならないかなと思う。
あと特筆すべきは靴箱、脱衣ロッカーなどは100円返却式ロッカーだが両替機が近くにあるので不便なし。風呂上りの暇つぶし用の新聞の銘柄が気になったので確認したら、読売・報知のほかに日経新聞があった。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 2.5
- 泉質:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2016年06月30日
総合評価:3.5
新宿西口アルタ裏にある沖縄料理店。店内はカウンターのみで、一人客が多く、サッと食べて出て行く感じの食堂スタイル。
なんだかんだで10年近く足を運んでいるが、よく考えてみると食べたことがあるのはゴーヤーチャンプルー定食のみ。薄めにスライスされたゴーヤーは苦味がなく、島豆腐、ポーク、卵と絶妙な炒め加減、さっぱりとした味わいでご飯のお供に最高。沖縄の食堂で食べるあの味が新宿で食べられる。定食についてくるミニ沖縄そばも、鰹をダシの効いたスープと、縮れたコシのある麺で、紅しょうがをのせれば、気分は沖縄といった感じ。
ただ値段がゴーヤーチャンプル定食で980円、その他の定食も800~900円台、そばも600円~と、沖縄と比べると以上に高いが、いたし方ない。かつてはオリオンの生がなかったが、最近、420円とお安めなオリオンの発泡酒の生がメニューに追加されたのはうれしいところ。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
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投稿日 2016年06月28日
総合評価:3.5
「キャンプ村」と名前がついているが、川沿いのコテージは十分な設備が整っており、プチサバイバルを楽しみたい人には不向き、自然の中でちょっと不便な感じを味わいたい人向け。
宿泊はもちろんだが、さらにオススメなのは日帰りバーベキュー。道具、食材の揃っており手振らでOKな上、ドラム缶ピザ釜、ダッチオーブンなどの貸し出しもあって、初心者向けでありながら、上級者風のアウトドアが楽しめる。近くにスーパーもあり買い出しも便利。JR五日市線の武蔵増戸駅からも10分ほどなので、電車の本数は少ないが、歩いてくることもできる。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2016年06月28日
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投稿日 2016年06月28日
総合評価:4.0
京王堀之内駅から徒歩約10分ほど、野猿街道沿いにある大きな黄色い「二郎」の看板と常に絶えない行列が目印になる。
訪問したのは平日で夜営業開始の17時少し前に到着するもすで行列ができていた。オープンすると順番に食券を買い、水を汲み、れんげを持ち、順番にカウンターに座り、台に食券をおく。はじめてでも戸惑うというほどではないが、ほとんどの客はリピーターなのでまごつくかもしれない。
久々の訪問で、つけ麺にするか、+150円で和風BB(魚粉ちょっと高い)をかけるか迷ったが、シンプルな小ラーメン730円にする。
オープンと同時に入店したが一辺に作れるのは6杯だったか8杯なので2巡目になり少し待つ。「小ラーメンの方?」という具合に注文したラーメンをいわれるので、例のコールをする。この日はにんにく、アブラにした。
ビジュアルはまさに二郎だが、こちらの二郎の特徴としては、「ブタ」がチャーシューというより、まさに豚肉の塊で肉を食べている感がする。スープも乳化度が高く白濁していて甘みがあってグルタミン酸も強めでやめられなくなる。麺は極太というほどではなく、固めでのど越しがたまらない。小でヤサイ増しにしなければ、普通の食欲でも十分食べきれる量だ。
近隣に大学が多いこともあり、客は8割方男子学生。グループで行ってもあいたところに順番に座るのが暗黙のルールなので、一人で行ってワシワシ食べて腹を満たすというのがあっている。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
- 二郎マニアなら一度食べておく価値はあるかもしれない
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投稿日 2016年06月28日
総合評価:3.5
典型的な郊外にあるショッピングセンター。
ヤマダ電機、コーナン、ニトリ、しまむらなどがあるほか、飲食店もスシロー、マクドナルド、ミスタードーナッツ、焼肉、たい焼きなど、ニュータウンらしくファミリー受けする店が揃う。
アクセスは無料の広い駐車場があり自家用車利用が大前提だが、京王堀之内駅から循環バスも出ており、歩く気になれば歩ける距離ではある。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 2.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2016年06月26日
総合評価:3.5
到着時は導線に従って進んでいけば問題なく空港外まで出てこれた。市内までのバス乗り場も近く便利だった。
帰国時は高鉄桃園からバスで来たところ、第1ターミナル利用だったが、第2ターミナルで降りてしまった。
第2から第1へのターミナル間はモノレールのようなもの移動する。案内にしたがって進んでいたら、ターミナルの端っこのトイレについてしまった(笑)。そのトイレの先が乗り場で、エレベーター、階段を上ったり降りたり、ちょっと複雑だった。
非制限エリアよりも、制限エリアのほうが食べ物屋やお土産屋などが充実していたような印象。到着、搭乗ゲートのすぐそばまでいろんな店がある。到着時でも免税店が利用できるのはちょっと変わっているかなと。- 旅行時期
- 2016年04月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2016年06月26日
総合評価:4.0
台北とその周辺の旅行で、高速鉄道に乗る用事はなかったが、せっかくなので帰りに、桃園空港に行くときに利用してみた。
台北駅の地下、高速鉄道乗り場。切符は自動券売機で購入する、カード可。ちょっと買い方がわかりづらいが、後ろの人が教えてくれた。
乗ったのは平日12時36分の高雄行。自由座はほぼ満席で、2人席の窓側に座ったが、通路側の隣にも人がいた。
台北から高鉄桃園までは2駅20分ほどで自由座は155元。あんまりのんびりできないが格安で新幹線に乗れる。
高鉄桃園からは空港まで連絡バスがある。台北からは1時間弱くらい。どうしても新幹線に乗りたいのでなければ、バスのほうが乗り換えもないし豪華だし断然快適ではある。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.0
- ※空港アクセスに限って
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投稿日 2016年06月21日
総合評価:4.0
台湾ではうなぎが安く食べられると聞いていたので、事前に店を調べておいて、帰国日の昼に訪ねた。
とにかく混んでいるというのとだったので、オープンの11時には行くつもりだったが、40分ほど遅れ、中山の路地にある店に到着。まだ12時まえだったからか列は3~4組ほどで、一人だったのでほとんど待たずに入れた。
店内は日本の食堂というより大衆居酒屋的な趣。びっしりと椅子とテーブルが置かれて、あいたところに座っていく。もちろん相席。お茶はセルフだった気がする。
メニューはうなぎだけでなく、とんかつやしょうが焼き、カキフライなど日本の定食がある。お客さんは日本人が多いのかと思いきや、台湾人が中心で、欧米系や東南アジア系の観光客や留学生? と思しき方々もいて、店のたたずまいは和だが、雰囲気は実にインターナショナル。スプーンでうな重を食べていたり、結構、うなぎ以外の定食を食べている人もいた。
注文伝票に数字を書き入れる台湾式の注文スタイル。うな重は小250元と大480元があったが、奮発して大を注文。焼き上がりまでのお供にビール60元も頼んだ。
ビールはキリンの中瓶で、コップに注いで飲み終えるか終わらないかのタイミングでうな重到着。まるで吉野家のような早業。作りおきというわけではなく、次から次に客が来るので、どんどん焼いているみたいだ。
ビジュアルは完璧に日本のうな重。味は美味しくないわけがないが、ちょっと薄め。もう少しタレがかかっていても良かった気がする。うなぎなど年に何度も食べられない口でいうのもなんだが、身のホクホク感ももう少しほしかったような。とはいえ約1800円でこのレベルのうなぎが食べられるのならお得・・・かどうかはちょっと考えどころではあるが、「うなぎ食ったぞー」という気持ちの充足感はある。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2016年05月21日
総合評価:4.0
蒋介石像のある紀念堂内で警備の毎時00分に行われる。
堂内右側から交代の兵隊がカチャ、カチャと軍靴を鳴らしながらやってきて、大きな蒋介石像を守っていた警備の兵隊の前で銃剣を回転させたり、交代の儀式を行う。
衛兵は機械仕掛けのように一糸乱れず、歩哨に立ってからも瞬きせず微動だにしない。まるで人形のよう。
かつてはそんなに人がいなかったが、一時休止後、再開してからは、毎回ものすごい人が集まる。儀式の最中は規制ロープが張られ、箱根駅伝の沿道のように列を作り遠くから眺めることになる。昼間の観光客の多い時間帯は少し早めに行っておいたほうがいい。
見物客は日本人も多いが、それ以上に大陸からの観光客が多く、バリバリ割り込んでくる(苦笑)。とはいえ大陸の人民が台湾にやってきて蒋介石像前の衛兵交代の様子を競うように眺めるとは時代も変わるもんだ・・・、なんて感慨にふけるのもアリ?- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 催し物の規模:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2016年05月20日
-
投稿日 2016年05月20日
-
投稿日 2016年05月19日
総合評価:4.0
台湾に来たのだから美味しい牛肉麺が食べたい! ということで、ガイドブックであたりをつけて訪問したのがこちら。何度も牛肉麺コンテストのチャンピオンになっているらしい。
MRTのどの駅から歩いても距離があり、南京復興駅から歩いたら10分近くかかった。
キレいな店構え、料理の鉄人風の店主の写真が目印になる。
カラー写真つき、日本語の表記もあるメニューがある。一般的な「紅焼」の牛肉麺はスープに香辛料のクセがあるが、こちらは「清燉」というさっぱり味のスープがある。一般的な煮込んだ牛肉と、半生のローストビーフ風の牛肉がのった2007年のコンテストチャンピオンメニュー清燉五花牛腩麺を注文。麺は刀削麺風の極太の家常麺と細麺、冬粉(はるさめ)が選べたので、さっぱりスープにあいそうな細麺にした。値段は失念したが台湾にしては高めだなと思った。
牛肉麺の塩、沖縄そばのような感じかな? などと期待に胸を躍らせながら麺を待つ。
が、着丼したのはメニューの写真とは似つかぬビジュアル。見た目も貧弱なら2種類あるはずの牛肉は、どれも火が通った状態で区別がつかない。半生のローストビーフ風の牛肉はどこに? スープも清燉とはいえ、イメージしていた塩というほどではなかった。
とはいえ牛肉のうま味が染み出したスープは確かに美味しい。牛肉も2種類の区別はつかないが、どれもとろけるようにやわらかい。麺もほどよいコシでツルツルとして細麺にして正解だった。
街の牛肉麺より美味しいのは確実。写真を見て期待して、ハードルをあげすぎなければ絶品なのは間違いない。その分、値段もお高めだが。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2016年05月19日
-
投稿日 2016年05月19日
総合評価:3.0
淡水河の河口にあり、広々とした東シナ海が望める、河辺・海辺の観光スポット。
夕日が美しいらしいく夕方に訪問したが、あいにく訪問時は曇り。河沿いに遊歩道が整備されていて、港に情人橋(ベイブリッジ)という橋が架かっているが、それだけといえばそれだけ。
英語ではFishermans Wharfというらしく、サンフランシスコのそれをイメージしていったが、クラムチャウダーのような名物の海鮮料理が食べられるとか、そういうこともなく、ちょっぴり期待外れだった。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2016年05月19日
総合評価:3.5
MRT淡水駅から河辺の公園をしばらく歩いたところにある渡舟場があり、ここから淡水河の対岸に渡れるほか、漁人碼頭までの“クルージング”もある。船内はお客さんで満杯で、オープンエアの出入り口付近で立つことになったが、海風(河風?)を受けながらのクルージングは気持ちよかった。10分ほどで到着するので、天気がよければバスに乗って移動するよりるより快適だろう。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2016年05月19日







































































