ippuniさんへのコメント一覧(49ページ)全2,616件
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旅行記お疲れ様でした。
ippuniさん こんにちは〜
『クチコミのkamikaze』
クチコミ『事件後のパリ』情報も助かります。
『kamikaze』にはびっくりです。
まあ、悪気はないのでしょうが。
親日国に『トルコ』がありますが、
昔、日本も『トルコ風呂』という言葉を使ってましたしね。
『おむつ』
オムツがドイツの方がフランスより安いのですね。
さらに安いのが日本なんですね。
それで日本では中国の方の爆買や転売が多いのか?
そのため中国の方のお目当ての商品は、常に売り切れだったりします。
入荷と同時に買占めです。(笑)
『3週間のドライブ旅』
旅行記お疲れさまです。
娘さんも1歳を迎えられて、今回の旅が最高の誕生日プレゼントだったと思います。
ippuniさんや御主人の娘さんに対する愛情や育児が掛け替えのないプレゼントのはずです。
私達も娘が小さいときは、娘に振り回される毎日でした。
と言っても、私は逃げていた部分もあるのですが〜(汗)
今となっては全てが良い思い出です。
また、素敵な家族旅を続けてほしいです。
aoitomoRE: 旅行記お疲れ様でした。
aoitomoさん、こんにちは
kamikazeは、びっくりしましたよ〜
状況が状況なだけに最初何かの聞き間違えかと思いました。
でもテロップにもkamikazeとしっかりと書かれていました。
確かに、フランス人に言ったら、何の感情も無く使っていると言ってます。
特に悪気もないし、悪い意味でもなく、ただの自爆テロの事だって。
私は右翼でも何でもないけど、使われた単語がkamikazeなだけに、少々動揺してしまいました。
日本での中国人の爆買は値段とはあまり関係のない気がします。
フランスでは確かにブランドショップでは中国人が爆買して転売しているようですが、それはフランスの方が安いからだと思います。でも、日本の場合は、「良い物」という認識があってのことだと思います。というのも、海外の日本スーパーで食材を買っている中国人たちの話だと、自国の物は信用できないから絶対買わない!と言っている人が結構いるからです。
欧州では似たようなGDPの国々でも物価の差が結構あるので、隣国に買い出しに行く人々は結構いるみたいです。スイスなんかも、ドイツの国境当たりは週末はいつも混んでいるし、フランスとドイツの国境付近もそうみたいです。ということは、とりわけドイツが安いってことなんでしょうね。おむつだけでなく、色々な物や郵便料金などがフランスとは大違いでした。
何はともあれ、心配していた3週間ドライブの旅、無事に終わって良かったです。が、実はこの前にも一度車でロンドン出張に行っています(今旅行記作成中です)。その時はもっと心配でした。そして年明けは更に長距離ドライブの出張が待っています。飛行機ならすぐだけどやっぱり車の機動性を考えると片道1000キロ位なら車を選んでしまいます。
こちらはせっかくイルミネーションが始まったと言うのに、今年は街歩きが出来なさそうです。
ippuni2015年11月29日00時37分 返信する -
3週間の出張&旅行
こんにちは、ippuniさん。
3週間の出張&旅行が無事終わり元気?で自宅へ戻られて何よりですね。
まだ0歳児を連れての移動は健康面など不安もあったでしょうが、最後のホテルで大の字で寝ている娘さんの姿には逞しさを感じています。どんな環境にも頑張ってついてきてくれそうですね。
ドイツの方がオムツなどフランスよりかなり安いんですね。
島国の日本ではあまり考えられない事ですが、隣国の方が物価が安く買い出しに出かけるという話を耳にします。
パパの影響から?かお掃除が大好きだなんて、成長していくにつれてママのお手伝いをいろいろしてくれそうですね。
家の中でコロコロしている姿可愛いだろうな。
遊び道具にもなり、家もキレイにしてくれるしコロコロは頼もしいですね。
byまほうのべる
RE: 3週間の出張&旅行
まほうのべるさん、こんにちは
3週間の出張&旅行、行く前は本当に緊張していました。
何せ、日本から戻って何日もしないうちに出発だったので、
環境の変化による娘の体調もとても心配でした。
でも、無事に何事もなく全てが終わってホッとしています。
私が言うのも変なのですが、娘は強そうです。
フランスは、なんだかんだ全体的に物価が物凄く高いです。
全てにおいてコストパフォーマンスが悪いです。
オランダでもドイツでもオムツの値段は半額以下でしたしね。
それにさらにびっくりしたのは郵便の値段。
ドイツから日本に小包を送ろうとしたら、物凄く安くて、
「日本ですよ!日本なんですけど」って何度も確認しちゃいました。
確か5〜6分の1位の値段だったと思います。
娘は床拭きとコロコロが大好きです(苦笑)
意外とゴミが取れて綺麗になっているから助かっていたりします。
飽きずにしばらく続けてくれると良いんですけどね!
ippuni2015年11月29日00時20分 返信する -
一歳のお誕生日
Ippuniさん、こんにちは
お嬢さんのおむつ調達、それもフランスよりも安いなんて!ひとまず、よかったね〜
滞在中にお誕生日を迎えたお嬢ちゃん。
おめでとうございます\(^^)/
ホテルスタッフが何度も歌を歌ってくれてよかったですね。でも、家でケーキ買って家族水入らずでお祝いしたかったよね。
母親にとって子供の誕生日は特別。だって自分がお母さんになった記念日でもあるんだからね。お母さんも赤ちゃんもすごく頑張った日。
最近、うちの娘たち(29歳と26歳)は自分の誕生日に「ママの記念日、おめでとう」って言うのよ。
私が散々、出産、子育ての大変さを恩義せがましく言うからね(笑)
除菌ディッシュでお掃除。かわいいー!
子供って親のすること見てるのね。
これから、いっぱいお手伝いをしてもらえそうですね
フランスにはバームクーヘンてないんだー。私、バームクーヘンを初めて食べたのヨックモックだったかも。
ドイツは少しフランスのこと知ってるのね。
陸続きのお隣どおしなのに、お互いにあまり知らないっておもしろいですね
レモングラスRE: 一歳のお誕生日
レモングラスさん、こんばんは
最初、オランダでおむつを購入しようと思ってスーパーで見たら、
オムツ3パックの値段がフランスの1パックの値段とほぼ同じでビックリ!
でもその時は「2パック買えば1パック無料贈呈」みたいなイベントで
(それでもフランスの半額の値段なんですが)安いのだと思いました。
でも、ドイツでもオムツを買いに行ったらフランスの約半額でビックリ!
オムツだけではなく除菌ティッシュやらジュースやらもなんです。
ベビー用品のほぼすべてが安くて思わず買い込んでしまいました。
後で聞いた話ですが国境付近に住むフランス人たちは、毎週末にドイツに
買い出しに行っているそうです。これはスイスもそうでした。
スイスの場合、さらに免税対象にもなるので尚更ですよね。
子供の誕生日は母親にとっては特別ですよね!待ちに待った1歳のお誕生日。
ただでさえ、何もしてあげられなくて悲しい思いをしていたのに、
旦那が同僚たちと夕食の約束までしてきてしまったので激怒しましたよ。
せめて夕食は家族水入らずで娘の為に過ごそうと思っていたのに。
子供は本当に親の事を監視しています(苦笑)
特にうちは、周囲は動物ばかりだし、子供は私と旦那しか見ていないので
余計に監視の対象になっているのだと思います。
昨日は抱っこひもを首から下げて中に縫いぐるみを入れて歩いていました。
フランスにはバームクーヘンが無いんですよ〜 多分イギリスにもないし、
スイスにも確かなかったかな〜と思います。こんな近くなのに!!
陸続きだし、かなりの民族が混じって生活しているけど、
私の周辺ではドイツにもイギリスにもスイスにも行ったことない人もいるし、
国内でも私生活では多民族とは交わらずに暮らしているから、
意外と他国の事は自分が興味を持って調べない限り分からないんですよね。
そしてフランスは、政治以外には他国に興味のない人が多い気がします。
日本は島国だからか、海外に興味あり過ぎる程ありますものね!
ippuni
2015年11月29日00時09分 返信する -
ほっこりする景色・雰囲気ですね(^^)
ippuniさんへ
訪問がおそくなりました・・
ようやく、計画変更が出来ました・・慌しくも最良と欲張りましたが、
夫の同伴ですと、いつもの半分の気分です。
フロイデンベルクは、以前に本日の1枚にアップされてから、良いな〜と思っておりました。
merumoさんもご訪問されていますね!
日本の白川郷みたいな雰囲気でしょうか?(白川郷は観光化されすぎです)
地元の方も観光客の皆様も、雰囲気を楽しみながら過ごせる街みたいですね!
街路灯の毛糸のオブジェ??がいいな〜〜
街にぴったりですね!
お花は・・はっきりしませんがダリアかな〜〜
ダリアも最近は色々な形・色がありますので・・長く咲くので重宝しますよ
Mちゃんの反るのは一緒に景色を楽しみたいのかも・・
日本では向こう向きに抱っこしている方も多いです。
ただ、自分が歩いている気分だから、手足をバタバタして疲れるかもね^^
冬を越したら無理かも・・今でも相当、無理していらっしゃるのでは?
ウロウロして観光どころではないですけどね〜〜
でも、それを追っかけるのも楽しみでもありますよ(^^)
ライトアップされた夕刻の風景にほっこり^^癒されました〜〜
早く安心して、お散歩ができますように・・
rinnmamaRE: ほっこりする景色・雰囲気ですね(^^)
rinnmamaさん、こんにちは
もうすぐ出発ですので色々とプラニングが大変ですね^^
でも、楽しい忙しさでもあるかとお察しします。
フロイデンベルクは確かに例えるなら白川郷みたいな感じです。
観光化はされているのか、されていないのか・・・良くわからないですが
昔からの村人が素朴にひっそりと生活しているという感じではなかったです。
色んな民族がたまたまそこに住んでいると言うか、そういう印象でした。
交通も不便な簡素な村だから家賃が安いとか、あるんでしょうかね。
そこへ、ドイツの国内旅行客が団体でちらほら見える感じです。
毛糸のオブジェ、見ているだけで暖かくなりますよね〜
バルトの国々でもこういった毛糸のオブジェが目立ち、可愛かったです。
一部の家はギャラリーになっていたり木工芸の物を売っていたりと、
ほんの数件ですが趣味の生活を楽しんでいる人もいました。
ただ、怪しい子供たちも目立ちましたのでスリや強盗には注意を払いました。
娘は本当にこの旅行の3週間、良い子にしていてくれました。
確かに、重たいし、いつ限界が来るかなぁなんて思いながらの抱っこでした。
気力も体力も若い人には負けない!自信があるのですが(笑)
一度、足の付け根に神経痛のような痛みが走り一歩歩くたびに激痛で
しばらく続いたらどうしよう、と心配になった時がありました。
もう13か月、元気に走り回っていて捕まえるのも大変です(苦笑)
抱っこひもを使えるのももうあと少しだと思うと少し悲しいです。
ippuni2015年11月27日18時30分 返信する -
古くてもキレイなドイツ
ippuniさん、こんにちは。
フロイデンベルクは、4トラでもよく見かけるし、テレビでも見たことがあり、ドイツの中では行ってみたいな〜と思う家並みです。
日曜ってこともあり、ひと気もあまりなく、静かにゆっくり散策ができていい感じですね。ホテルからの眺めもステキです。ほんとに、モノクロの家並みの中にあるんですねぇ。
テイクアウトのお店も近所にあって、便利そう〜。食事なんて普段はそんなもんだから、旅行だからって(ippuniさんの場合は旅行じゃない、もっと普段ですけどね)、毎日高い外食・・・ってのも、お金ばかりかかるしね〜。こういうスタイルもいいですよね。うちの旦那連れだと、こんなんばかりじゃ、唯一の楽しみを奪うので気の毒かな。私は胃もたれするから、こういうのでいいのですけど。
モノクロの家並みって、確か、昔火災で家々が焼けたあと、焼け残った材料で建て、色を塗るお金もなかった・・・なんて聞いたような気がしますが、さすがにドイツ、古びた様子があまり見られず、窓枠なんかも新しくてピカピカ・・・。こういう点が、凄いな〜と思うところでもあり、ちょっと面白くないかな・・・と感じるところでもあるのですが。
石畳の細い路地も、プライベートなところもあるので、私なんか気をつけなきゃいけませんね〜。
とりたてて観光名所があるわけでもなく・・・キレイで珍しい家並みがあるだけ・・・2泊するその気持ちの余裕が羨ましいです。でも、天気や時間によって・・・シンプルなカラーの家並みだからこそ、よく反映して・・・飽きませんね〜。
こあひるRE: 古くてもキレイなドイツ
こあひるさん、こんにちは
フロイデンベルクは日本でテレビでも報道されたんですね!?
あんな小さい村が…(笑)
確かに、ドイツはどこも小奇麗で、古さをあまり感じさせない建物ばかり、
ルーマニアや東欧などにご興味のあるこあひるさんには物足りないかも。
窓枠はどんな田舎の家でも大概ピカピカの新しい物だし、家の中もきっと…。
私は逆にその小奇麗さ(衛生的にも!!)に安心を求めて行くんですけど、常日頃綺麗な場所で生活されている人には小奇麗さを求める必要もないですもんね。
あのテイクアウトのお店は、正直言って普通のレストランよりお勧めです!
テイクアウトじゃなくても店内でも食べれるんですよ!値段は安いけど、普通のレストランより味がとても美味しかったので、こあひるさんの旦那様が食べてもきっと満足されると思います。ケバブも普通のあちこちにあるケバブと違ってオリジナルな形・味で、材料も新鮮だし、ピザも目の前で生地から作って焼き上げています。注文してから少し時間はかかるけど、あそこは間違いなしです!!なんだかんだ言って、村では一番賑わっていたのもあのレストランでした。
私も最初は2泊ってどうかなぁと思いましたが、目的が「休息」だったので、それにはちょうど良い場所でした。日曜日とかじゃなくても、村自体にお店はほぼ皆無だからウィンドウショッピングとかも出来ないし、本当に家と数件の食べるところ以外な〜んにもないんですよ。村の人々も特に素朴な特有な生活をしているわけでもなく。住んでいる人も移民の人も結構いるようでしたし、白人でも通りすがりにわざと奇声を発してきたりする人もいたしで、村人に良いイメージはありませんでした。中には静かに過ごしている人もいるのでしょうが。そんなこんなで、何にもしない休息には良い村でしたが、観光地としてはどうなんでしょうね〜
ippuni2015年11月26日18時40分 返信する -
「モノトーンの 木組み!村」で、 の〜んびり・・・過ごす!旅。
今晩は。
最近、 4トラベルで、「フロイデンベルク」と 云う・・・「モノトーン!の 木組み・村」を 知りました。ので、 今回、ippuniファミリーが 「ドイツ出張・・・の際、 二泊する」のは、とても、興味深々で、拝見しました。
黒白・タウン・・・の ど真ん中!の 「同じく、 モノトーン建築・・・の ホテル」は、 忘れられない!滞在に、 なったでしょうね。
なかなか、昼間だけ・・・「旅で、コチラを 見に来る!日本人観光客」は 居ても、 宿泊して、「朝。昼。夕方。夜」と 見られる。って 少ないでしょうからね〜。
そんな・・・意味でも、「フランス パリ在住者」の ippuniさん。って 思いました。 そして、有り難い! 「ピンク色・・・の 夕景 & モノトーン・・・の 家々」って 素敵〜っ!と、 感動しました。
ベビーを 抱っこひも・・・に、 抱っこしながら。の 「丘の上」は、 大変だったこと!が 伺えます。
十分、 「見事な 夕景」を 冴えてくれてて、
なかなか、日本人観光客の 昼間・風景だけ。とは、違い、「迫力が あり、ビックリ!でした」。
この 村・・・。 4本だけ!が 「モノトーン・ストリート」とのこと。
「隣町!など。 大きな・・・街!に、 ドライブしながら、おむつを 買いに行けば〜 ?」と 思った。のですが、 ひたすら・・・「この モノトンに 居らしたの〜 ???
ーーー 私だったら、「自動車で 付近・・・を 探索する」は、 必須だったろう。と 思います。 (笑)
お嬢様の、「空気で 膨らます・・・日本から 送ってもらった!椅子」は、 ほんと、便利そう!に 感じます。
お風呂。 様々な 場所・・・と、 こうゆうモノ!って 「日本の 『 アカチャンホンポ 』 なんか・・・に、出向いて、 ippuniさんが、 実際に、選んでいるのでしょうか ?
様々な 便利品・・・は、「日本は トップクラス」でしょうし、 そうゆう、ベビー用品の ショッピング!も、 日本帰国の 楽しみ!と 受け取りました。
これからもよろしくお願いします。RE: 「モノトーンの 木組み!村」で、 の〜んびり・・・過ごす!旅。
白い華さん、こんばんは
フロイデンベルクは4traでは有名な場所なんですね!
私はこの村に関しては全然知りませんでした。数か月前に知人が行った写真を見て心に留めていましたが、そのうちに…と思っていました。ですがたまたま地図で位置を確認したら今回のルートの中で少しだけ遠回りをすれば行けるではないですか!と言う事で急遽出発の数日前に行き先変更した次第です。
観光地と言えるほどの観光地でもない30分もあれば全部見て回れる小さな村に2泊もする日本人なんて滅多にいないですよね(^^; 周辺に見どころがあればそこを拠点に…となるのでしょうが、そうでもないし。交通も不便そうですし。でもお蔭で夕暮れ時の風景や、夜の風景などゆっくり鑑賞することが出来ました。
おむつはですね〜 ツェレからフロイデンベルクへ行く間にも大きな街を幾つも通ったので立ち寄って…とも考えましたよ。でも今まで見てきたところ、大きな街でも日曜日は殆ど休みなんです。それに、フロイデンベルクから大きな街へ行こうとしてもそう近くはないし、どこに開いている店があるのか分からない状態で闇雲に大都市の中を探し回るのは至難の業、だったら持っている枚数でなんとかしよう、って思ったんです。枚数を見て、イレギュラーな事が起きなければ大丈夫かなって。内心はハラハラしていましたけどね。
ベビーグッズは日本に帰ると大量に買って帰ります。前回も日本から戻る時に、6個のスーツケースと12個の段ボール(別送)でした(笑)それ以外にも、ネットで注文して実家から送ってもらったりとかなり日本の物は使っています。安くて質が良いし、便利だし。
あと、フランスには赤ちゃん用のパンツタイプのおむつが売っていないんです。フランスではパンツタイプのおむつは日本でいうトレーニングパンツに値するもので、トイレの練習前にパンツタイプを使うとおむつが取れなくなると言われているんです。私はそんなの関係ないと思って日本から送ってもらってケースバイケースで使っていますが。こちらでは、幼稚園の入園が2歳8ヶ月〜3歳8ヶ月の間なので、2歳代で幼稚園に入園する子も多く、幼稚園の入園の為の唯一の条件が、「おむつが取れている事」なんです。だから秋生まれの子(うちの子もそうですが)は2歳のうちにオムツを取らないといけないんですよ。そういうお国の事情とか色々でフランスにないものが日本にあったりします。日本は、「物質的には」赤ちゃんや子供に優しいと思います。
質問されると回答が長くなってしまいます(笑)職業病です。
好きだから良いんですど^^
ippuni
2015年11月25日23時44分 返信する -
2400?の子連れドライブ旅
ippuniさま
こんばんは。
「2,400?のドライブ旅、デン・ハーグから」の旅行記にお邪魔しています。
早いものですね。
お嬢さんのお誕生からもう11か月、子育てはもう慣れましたか。
11か月のお嬢さんを連れての3週間、ドライブの旅は大変だったと想像致します。
でも、車でなければもっと大変ですよね。
2400?と言えば、日本の北から南までの全長ほどの距離ですよね。
私も次男が生後6か月の時、夏の旅行で自宅から車で長野県の北の白馬・黒四まで行き、そこから伊豆半島の最南端〜自宅まで全10日間の旅をしたことがあります。
車でなければとても無理な旅でした。
ベッドから落下が趣味とは、結構活発なのでしょうね。
怪我がなくて何よりでした。
でも、ご主人様が救急病院にお世話になったとは心配でしたね。
本をめくるのが趣味のお嬢さん、将来は読書家になるかも。
可愛いですね〜
パパはもうメロメロでしょうか?
お米や電気釜を持参で、お粥を手作りするとは、ippuniさんは立派なお母さんですね。
hot chocolate
RE: 2400?の子連れドライブ旅
hot chocolateさん、こんにちは
距離が距離なだけに今回の出張は3度に分けて飛行機や電車で行くか、
思い切って全行程通して車で行くかとても悩みました。
でも3度に分けていくのも大変さは同じ、もしくはもっと大変な気がして
好きなだけ荷物を詰め込める車で行くことにしました。
子連れだと荷物がとにかく多いんですよね。
今回は娘は何ともなかったのに旦那が救急病院の世話になってしまって…
大事に至らなかったから良かったのですが、旦那は大変だったようです。
離乳食は万が一に備えて日本からベビーフードを取り寄せて
ジュースからおやつから食事から十分に持参していたのですが、
ベビーフードも言い方を変えればインスタントのようなものだし、
大人だって3週間インスタントや外食が続くと胃が疲れてしまうと思い、
電気鍋とお米、材料を少々持参して出来るだけ作ってあげました。
それでも移動中や時間が無い時などはベビーフードで済ませてしまいました。
子連れの旅行は、親も子供も慣れが大事ですね。
娘はきっと記憶には残らないでしょうけど、日常とは違う空気や違う人々、
違う言葉などと言った異なる環境を体で体験して身になると嬉しいです。
ippuni
2015年11月25日03時07分 返信する -
無事で何より♪
こんばんは、ippuniちゃん
パリの大事件、本当に日本でも衝撃でした、、、、が、
やはりそこにお暮しの方々は、恐怖を間近に感じておられることでしょうね。
今回のように、スタジアムやカフェや、、、
そういう普通の場所でこういうことされちゃうと
日常生活ができなくなっちゃうもの。。。
ここに行かなければ大丈夫とか、
そういう部分があれば、まだ動きようあるけれど、
これじゃ、どう動けばよいか、本当に運を味方につけるしかない!っていう
防御だもんなぁ。。。。
このテロ対策、何とかならないだろうか??
日本のマスコミも、この事件をきっかけに、
ちょっとフランスの紹介の仕方が変わってきている気がします。
前からippuniちゃんが言ってた
おふらんす、花の都という憧れを増長するかのようなマスコミ。
それが、パリは移民も多く、危険な場所もいっぱいという報道もされるようになり、
ちょっぴりippuniちゃんが言ってたこと、感じる今日この頃です。
たらよろ2015年11月22日22時40分返信するRE: 無事で何より♪
たらよろさん、こんにちは
こちらは本格的な冬到来、朝の気温は零下でした。
天窓を開けたらつららがびっしり! どうりで寒いわけです。
今回のテロは政治的意味も、宗教も関係のない
雇われ実行犯が行った悪ふざけのようなものだという話もあります。
ある国の記者がモレンベークで取材を行ったところ、
ある女性は「私だってお金をくれたらやるかも」って言ってました。
本当にぞっとするような発言ですがそれが現状なんでしょうね。
自暴自棄になっている若者を薬やお金で操るのはいとも簡単、
これを上手く利用しているんでしょうね、理解できませんが。
テロを予防するのは国の仕事だけど、人々の申告精神というか、
怪しい物(人)を発見したらすぐに申告すると言った精神が、
フランスには(他の周辺諸国に比べて)少ないと思います。
自由・博愛・平等も、裏を返せば他人が何をしてもその人の勝手。
スーパーなどでも明らかに怪しい人(テロリストじゃなくても)がいるのに
誰も気に留める様子もなく、みんな無視しています。
それなのに、生活や仕事といった自分の領域の中では人種差別をする、
そういう面も否定できないのが現実です。
最初にフランスに来た時に言われた二つの言葉があるのですが、
「人には親切にしろ、でも信じるな」
「罪(人)は許せ、でもやられた事実は忘れるな」
難しい部分はあるけど、みんなこれが基本なのかなぁと実感しています。
恐れを感じながらも少しずつみんな普通の生活に戻りつつあります。
でもしばらくは、全てに対して警戒心を抱きながらの生活になりそうです。
ippuni2015年11月23日20時06分 返信する -
4本の道
ippuniママ、Bonjour(^^♪
ダーリンに「私達はなぜフランスにいるのか?」と問いただしたくなる前回の旅行記での嘆きが、今はさらに強くそう感じることでしょう。
ippuniさんからすぐにLINEが来た時はホッとしましたよ。
こうして小さな頃からインターナショナルに世界の空気を味わっている姫は幸せなんだろうか?ときっとそこも気になることでしょう。でも、誰でも経験出来ることではないから、無駄になることは1つもないって思います。
親の暖かな温もりを感じながら訪ねた場所は、きっといつまでも五感に残っているはず。
姫にとっては無数の道がこの先待っているでしょうね。
ホント、モノクロ写真?って思うほど、色味がなく統一されていますね。
カラフルな街も大好きだけど、こんなモノトーンな街(村)も大好きです。夕暮れは灯りだけが色を添えている感じ。
私はいつも欧州を駆け足で歩いている気がするから、こんな風に何もしない滞在はきっとないだろうな〜と思いながら拝見(笑)
街灯に巻かれていたニット、バルトを思い出しました。
あんなに美味しそうなリンゴが街中にぽつんとなってるとはびっくり!!
晴れ女の姫を私も連れて旅をしたいわぁ〜
いつかパリで姫と街歩きをすることを夢見ていますね。
欧州に散らばるたくさんの美しい街や村、これがこのまま平穏であってくれることを祈るばかりです。
るなRE: 4本の道
るなさん、こんにちは
今日は土曜日、テロから1週間経ちました。
毎週末にスーパーに食料品などの買い出しに出かけるのですが、
怖くて今日はまだスーパーに行けずに家でぐずぐずしています。
頭の中でもしもの時のシミュレーションをしても出口が見つからなくて。
でも姫が昼寝から目覚めたら勇気を出して行かないと生活できませんしね。
一部テレビではパリジャンたちはテロに打ち勝つために市内に出て、外のテラスを楽しんでいると言う報道も出ていますがそんなの一部ですよ。旦那の職場の同僚たちは住んでいる人以外はパリに行かない方がいいとか、スーパーすら行くのが怖くて全部ネットで購入していると言っています。レストランやカフェなどに集まっている人たちはみんな怖いから、一人ではいれないから誰かと会って話して心を落ち着かせているんだと思います。ある同僚のフランス人が、恐怖から抜け出す方法として、「テレビを消すこと」と言っていました。
私達は覚悟を決めて住んでいるけれど、何の罪もないこれから人生が始まる姫に被害が及ぶのではないかと、それだけが心配です。
フロイデンベルクは、本当にモノクロでした。でも最初写真で見た時は何とも言えないゾッとするような印象を感じたのですが、実際行ってみると他にもあるような普通の小さな村でした。統一感があるから丘から見下ろした時は綺麗でしたよ。でも、やっぱり私は屋根が茶色くて、蜂蜜色の建物や石造りの建物が立ち並んでいる小さな村の方が好きかもしれません。小奇麗さでは、断然ドイツの村が良いですけどね^^
私も普段の旅行では、こういう場所に2泊もしないと思います。今回は異例の3週間の旅、しかもメインが出張だったので休息の時間が欲しかったんですよね。姫にも良い空気を吸ってのんびりして欲しいと思って。おむつ事件でハラハラしてはいましたが、良い休息にはなりました。
姫の晴れ女パワーはいつまで続くのか。
大きくなったら、るなさんの旅のお供に連れて行ってあげてください^^
ippuni2015年11月21日23時04分 返信する -
モノトーンで綺麗に整列した街は御伽の国のよう〜
ippuniさん こんにちは〜
フランスの事件本当に驚き腹立たしく犠牲者の方々には御悔やみ申し上げます。
ippuniさんの掲示板を拝見して御無事でホッとしております。
モノトーンの小さな村『フロイデンベルク』
まだ日本人でも訪れる観光客も多くはない素敵なところです。
村が広くないのが逆に観光しやすいですね。
『Hotel zur Altstadt』
ホテルが当たりで良かったですね。
天候を鑑み2泊と自由に動けるのがさらにいいです。
初っ端から丘に上がりたいippuniさん、帰りが暗くて心配する御主人さんとおふたりの気持ちもわかります。
丘から『フロイデンベルク』を見下ろす定番の絶景はやはり感動しますね。
娘さんを入れた記念撮影、これも
『おむつの枚数を気にしながらも『フロイデンベルク』にも行ったよ。』
って話ができる日がくるのも楽しみですね〜
こんな素敵な景観が見れる公共の場所が変な輩がたむろされるのも難儀なことです。
街灯の飾りが何とも可愛らしい『フロイデンベルク』でした。
『フロイデンベルク』の夜景は初めて拝見しました。
外壁が白いので木組みが映えますね〜
おむつが気になるも『フロイデンベルク』満喫させていただきました〜
aoitomoRE: モノトーンで綺麗に整列した街は御伽の国のよう〜
aoitomoさん、こんにちは
掲示板で無事を確認して下さりありがとうございます。
こういう時は人とのコミュニケーションほど心強い物はありません。私の周りや友人たちは全員無事でしたけど、友人の友人という範囲では現場で床に伏せていて助かった人もいるようです。宗教も政治的意味もないテロは防ぎようもありませんね。私達は幾度となく危険な目にあっているので、今まで一度も劇場や映画館、コンサートホールなどと言った場所に入ったことがありません。旦那は電車ですら乗るのを嫌がって殆ど乗っていません。本当に、この国では運が試されているようでなりません。
フロイデンベルクは本当に小さな村でした。静かで観光客もまばら、時々ドイツの国内からの団体客がバスで数時間訪れる程度でした。ただ、素朴な…と言う感じではなかったです。雰囲気的に、少し現代的なモダンな印象すら受けました。丘の上でも若者が騒いでいたりしましたしね。まぁ、丘の上で騒ぐと言うのはある意味健全なのかもしれませんが(笑)
なかなかこの交通の便の悪い小さな村に泊まりで来る海外からの観光客も少ないでしょうから夜景の写真ってあまり見ないのかもしれませんね。今思えば、もう少し気合入れて撮れば良かったのですが何せカンガルーのように娘を常に抱っこ紐に入れていたのでカメラを構えられず携帯で撮るのがやっとでした。2泊もしたので再訪はないでしょうし、ちょっと残念なことをしました。
ippuni
2015年11月21日00時27分 返信する



