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ippuniさんのトラベラーページ

ippuniさんへのコメント一覧(51ページ)全2,616件

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  • 晴Girlですね!

    ippuniさん、こんちは。

    すっかりママ視線の旅行記っすね!
    お子ちゃんも大きくなられて。
    寝顔ってひょっとしてパパそっくりだったりしません?

    Vol.1-Vol.4まで一気にお邪魔させてもらいました。

    ところで、ヨーロッパって粉ミルクもお医者さんが配合ですか?!
    それはすごい。
    今日本とか豪州では近隣の国の皆さんが粉ミルクを爆買してくれるんで、時々品薄とかなってますが・・・
    某国も粉ミルクをお医者さんが配合してくれればいいのにって思ってしまいました。
    日本も本当はお医者さんが配合してくれる方がいいんでしょうね。

    娘さん、生まれた時からトラベラーですね!
    車で移動してヨーロッパの綺麗な町並みを見られて。
    なんともうらやましい限り。
    かな〜〜〜り国際派に育ちますよね(^^)
    確かにヨーロッパの小さな町とか道が細くてベビーカー大変かも。
    お店も小さくてかわいい店多くて大人だけなら楽しいけど、ベビーカーだときついっすね。

    続きも楽しみにしております。
    晴れ女の実力で後半も晴れの毎日ですよね(^^)

    すずか
    2015年11月13日16時44分返信する 関連旅行記

    RE: 晴Girlですね!

    すずかさん、こんにちは

    娘はパッと見た瞬間、みんなが父親似だって言っています。
    あまりにも旦那似だから私の父もずっと旦那似だと思っていたそうですが、
    つい先日いきなりメールが来て、
    「思い出した!姫はお前の小さいころにそっくりだ!」と。
    今更思い出したってのも酷い話ですが(笑)
    確かに、自分でも自分の赤ちゃんの頃に似てるなあとも思うんです。

    > ところで、ヨーロッパって粉ミルクもお医者さんが配合ですか?!

    フランスは母乳を推進していない変わり者の粉ミルク大国、
    粉ミルクの種類も多種多様で、スーパーで売っているものもあれば、
    薬局にしかおいていない種類のものもあり、医者が処方っていうよりは
    子供の体質を見て○○が良いわ、とか××に変えてみましょうとか
    あれとこれを混ぜて飲ませてとか、そういう風に言うんですよ。
    でも、別に自分で変えたければ好きなものを飲ませても良いんです。

    欧州は意外とバリアフリーじゃない場所が多いから、
    公共の交通手段だとベビーカーでの移動はちょっと大変です。
    ベビーカーも日本のと比べると数倍重いうえに
    エレベーターとかも無かったりするので。

    衛生面でも医者はスーパーとかパリには連れて行かないでって言うので
    パリに行くときも出来るだけ車で移動して必要最低限外へ出ています。
    っていうか、パリで生まれた人はどうするの?って思いますけど(笑)

    日本に比べて、意外と過保護(?)な面もあるんですよ。
    この時期もそんなに寒くないのにエスキモーのようにみんな着せてたり。
    離乳食も、1歳でもドロドロのものを食べさせていたり。
    何が正しいのか分からないけど、要は何でも良いってことなんですかね(笑)

    ippuni
    2015年11月13日19時24分 返信する
  • 「彫刻・磨りガラス・・・の 窓辺」の カフェ。で、ひと休み。。。

    こんにちは。
    レンガの壁に、張り付く・・・蔦の葉。 もう、ヨーロッパは、秋色!に 包まれていいるんですね〜。
    宿泊された! 家族経営の B & B。 三角屋根の、ロマンチックな 建物・・・が、 ippuniさんが、「町 一番・・・気に入った! 雰囲気。 石畳の、お洒落な 住宅街!に あった」んですね〜。

    そう〜、「旧市街も、 素敵な 町並み・景観」は もちろん。ですが、
    美しく・・・建設計画された! 個性的な 住宅街。って〜のも、 「良い!所」って あったりしますものね〜。
    コチラ!も、 「石畳。 落ち葉。 並ぶ・・・茶系統一の 三角屋根の 家々」が、 ほんと、 秋・・・を 伝えています。

    ippuniさんの、 お嬢様。 小花柄!ピンク色の、ベビー・ウェアーが、 似合っていますね。
    日本では、「ベビーには、見掛けない! 茶色の革靴」は、 珍しく・・・思いながら、
    ippuniお母さん。 いかにも・・・歴史ある! ヨーロッパに 住んで、「子育て! 頑張っているんだなぁ〜」と 思いました。 (♪)
    そして、 ふわふわ・・・の 赤ちゃん!に、「忙しく・・・も、 幸福な ファミリー」を しみじみ、嬉しく・・・拝見しています。

    ドイツの 建築物は、ほんと・・・美しい!ですね〜。
    オランダ。 フランスの 田舎・・・の、 ちょっと、曲がったり、傾いた!感じ。は、 早々に、 直してしまうんでしょうかねぇ〜 ?
    おむつを 購入予定してた・・・「ツェレ」は、 祝日で、静まり返ってた。とのこと。。。
    でも、 「ツェレ城」は、 催し物!で 賑わっていたんですね〜。
    コチラ!も、 綺麗に、修復されて・・・、「ドイツっぽさ」が、 ありますね〜。 周囲の、 水辺ある!公園・・・は、 ベビーカーを 押しながら、散歩する!ご一家に、 ピッタリ!の 場所。

    親切な 「フランスパン持参!の お爺ちゃん」が おススメ!の 歴史アル・・・建物の カフェ。
    内装は、 真っ白い!モダンさ。が あり、「ほんと、 女性が 大好き!な 雰囲気」って 解ります。
    窓辺が、 また・・・、とっても、洒落ている。
    「エッチング彫刻!で 彩られた・・・磨りガラス」。 お隣!には、 クロッカスの 白い花 (???) でしょうか ?
    いい〜!具合・・・の 光線。を 浴びてて、「こんな ヨーロッパ・旧市街・・・の カフェで 一服したいモンだ」と 思う!私・・・が いましたよ〜。 (笑)
    美味しそう!な ケーキ。 白 & 黒・・・と、 ドチラ!も 食べた〜い。
    次の 町・・・まで、 300km以上!の ロング・ドライブ。
    やっぱり、 マイカー・ドライブは、 御嬢様には、一番!負担なし。と 思いながら、 次・・・の 様子。も 楽しみ!デス。
         それでは また
    2015年11月13日14時56分返信する 関連旅行記

    RE: 「彫刻・磨りガラス・・・の 窓辺」の カフェ。で、ひと休み。。。

    白い華さん、こんにちは

    ツェレは小さい町ですのでホテルの数はそれ程多くなく、その中で旧市街に徒歩でアクセス可能で駐車場がある綺麗なホテル、こういう条件で探していたらほぼ選択の余地はなく…口コミの評価も高かったので悩まずにこのホテルに決めました。着いたのは暗くなってからだったので良くわかりませんでしたが、翌日外に出てみてびっくり!とても素敵な住宅街ではありませんか。
    窓をチラッと見るとキッチンが見えたり、リビングが見えたり…こんな可愛いエリアで生活する毎日ってどういう感じなんだろう?って想像してみたり、個人的には旧市街よりもこの住宅街の方が気に入りました(笑)

    娘は女の子なので、可愛い服がたくさんあってつい買いすぎてしまっています(^^; せっせと着せてはいますが、実用的な服ってそれほど多くなく、結局毎日同じような服ばかり着せています。夫婦共々、家族も親戚も頼れる人もいない外国の地での育児、大変なことばかりです。住んでいる市には小児科すらありません。孤立と孤独に打ちのめされて涙を流す日も少なくありません。が、やるしかないので、頑張っています^^!
    娘もついに白い華さんのファッションチェックが入りましたので、今後とも楽しみにしております♪

    ドイツの建築は本当に綺麗ですよね〜 国民性を表している気がします。フランスの歪んだり曲がったり傾いたりしているような家は殆どありませんものね。いつも思うのが、フランスの田舎に行くとぼろ屋敷が多いのですが、ベルギーやドイツ、オランダの田舎(農村地帯など)の家々は窓枠もピカピカで家もとても綺麗なんです。お隣の国なのに、この差はなんなんだろう?って。
    でも、アジアでは日本や韓国より、タイやヴェトナムといった古くて雑多な人々の臭いのする場所が西欧人に好まれるように、フランスもそういう少し古臭いところが観光客の人気を集めているのかなぁとも思います。中世タイムスリップの旅、みたいな。手つかずの場所が多いですから。

    ツェレの町は、木組みで有名な観光地ですが、ここもやはり商売っ気がない町でした(笑)旅の記念にツェレの町が描かれた何かを買おうかと思っていたのですが、お土産屋さんは皆無(あってもきっと閉まっていたでしょうが)、観光案内所で少しだけ売っていただけでしたので何も買いませんでした。結果論ですが、晴れていて祝日で人も少なく、良い意味で「当たり日」だったのかなぁとも思えます。

    ippuni



    2015年11月13日18時47分 返信する
  • この度も有難うございます。

    ippuni様

    おはようございます。
    いつも、ご投稿を拝見させて戴きまして有難うございます。

    この度は、私の拙い投稿をご覧下さり恐縮です。
    更にご投票賜り有難うございます。

    セブパシフィック航空のプロモで\1000円の格安セールを知り衝動予約してしまいました。
    今回のセブパシフィックの破格運賃もメールマガジン等で告知されますので、
    ご興味が有りましたら、メール会員になられますと便利かと思います。

    私は、FBの「友達作って、みんなで安くマニラへ行こう!!」
    https://www.facebook.com/groups/gomanila/?pnref=lhc
    に登録しておりまして情報を知りました。

    今後共宜しくお願い申し上げます。
    今後のご投稿も楽しみにしております。
    それでは失礼致します。

    jmb_sr
    2015年11月13日08時07分返信する

    RE: この度も有難うございます。

    jmb_srさん、こんにちは

    こちらこそ、いつもご投票いただいてありがとうございます。
    自分とは別世界の旅先への旅行記、楽しませて頂いております。

    > セブパシフィック航空のプロモで\1000円の格安セールを知り衝動予約してしまいました。

    1000円とは安いですね。
    東南アジアへはなかなか行く機会がありませんが、もし行くチャンスが出来ましたらチェックしてみます。お得に旅に出るには色々なサイトへ登録しておく必要がありそうですね。情報、ありがとうございます。

    こちらこそ、今後ともよろしくお願い致します。

    ippuni

    2015年11月13日17時52分 返信する
  • おじさんに感謝!

    ippuniさん こんにちは〜

    『ツェレ』
    美しい景観を維持するように、旧市街のみならずホテル周辺の景観も素敵です。
    木漏れ日の中に建つ低層階の住宅の木組みの外装も確かに「お伽の国」そのものです。
    ippuniさんも事前のェックもさすがです。

    『祝日』
    日本の大きな観光地では、店が閉めきるという祝日はありませんが、
    欧州では珍しくないですね。
    こんなときはむしろシャッターチャンスな気がします。

    『自転車に乗ったおじさん』
    私も海外だと警戒しまくりで声をかけられたら『何かある』とよからぬことを考えて行動しますが、それを踏まえての受け答えならば『あり』だと思います。
    まあ、その辺のことはippuniさんなら誰よりも体得済みでしょう。
    『親切な人』で良かったですし、『親切な人』の行為に応えられたのもよかったですね。
    美味しいカフェを教えてもらえたのもラッキーです。
    御主人の気持ちもわかりますよ、私もリスクをシミュレーションしながら旅しますので。

    『ツェレ城』
    最高の天気の中、最高に美しいツェレ城です。
    ここは、音楽の催し物で凄い人ですね。

    『ツェレ美術館』
    24時間営業というのは紛らわしいですね。
    夜はライトアップを外から見るだけですから。
    中も気になりますが、ネットでの情報も少ないのでわかりません。

    『カフェタイム』
    小さな娘さんがいるとカフェタイムもホッとしますね。
    自転車に乗ったおじさんに感謝ですね〜(笑)
    娘さんも人気のようで〜
    フランス人嫌いってやはりippuniさんの遺伝子を受け継いでいる!(笑)
    ドイツの人々が良く見えてきました〜

    『ツェレ』も満喫コンプリートですね〜

    aoitomo
    2015年11月11日13時06分返信する 関連旅行記

    RE: おじさんに感謝!

    aoitomoさん、こんにちは

    ホテル周辺の景観は、行ってから知ったんですよ〜
    最近は、無事に出発するのがやっとで、下調べなんて殆どしてないんです。
    ホテルも、専ら駐車場の有無や旧市街へのアクセスのみで場所を絞って、あとはその中から「綺麗なホテル」を選ぶと言う感じで。時々大きな失敗もして、旦那に「どうしちゃったの?」っと怒鳴られてばかりです(苦笑)

    祝日は確かにシャッターチャンスですね。静かだし、幸いお天気にも恵まれて。ただ、この日は土曜日でしたので、お店が開いていると言う前提で考えていて、ツェレに到着したら娘のおむつを購入する予定だったのです。足りなさそうだったので。翌日は日曜日だったので、月曜日までオムツは買えず、持っている数枚でなんとか間に合わせました。娘には可哀想なことをしました。でも、足りて何より、ドキドキでした。今回の旅は、ドキドキすることが多いです。

    旅での親切は…悩みますよね〜 ただ、一つ言えることは、やはり疑うしかないということ。欧州では、スイスとフランスに住んだわけですが、両国の違いは、スイスは「具体的に助けを求めれば助けてくれる」ということ、そしてフランスは「勝手に判断して助けてくれる」です。人を助けると言う面では変わりはありません。が、今の世の中色んな犯罪が増えていますから安全なのはこちらから助けを求めるまでは放っておいてもらうのが一番なのだと思うんです。ただの親切の場合も多いけど、そうでない場合が1パーセントでもある限り、事件の可能性は否定できない、と私は思っています。

    カフェタイムは…娘がじっとしていてくれればホッと出来ますけどね〜 本当に、ただの糖分補給の場ですよ。娘がじっとしているわけがないですからね(苦笑)テーブルの上の物、お店の飾り、他のお客の荷物…すべてに興味があるお年頃なので。

    娘のフランス人嫌いは困ったものです。フランス人家族と遊びに行っても、娘は始終泣いていて、食欲すらなくなってしまうくらいです。なぜそうなのか、色々話し合ってみたのですが、フランスでは子供達を子ども扱いしないからだと思います。ドイツではお店や道端、カフェなどでみんな娘に話しかけたり、遊んでくれたり微笑んでくれたりしますが、フランスではそういうのは皆無です。みんな娘を見て見ぬふりをします。声をかけてくれる人はたまにいますがみんな移民系の人や外国人です。大人重視のフランスと子供優先の周辺諸国、そういう違いが娘にもなんとなく感じ取れているのでしょう、と私は勝手に思っています。知り合いの日仏家庭の子供たちも、小さいころフランス人嫌いだったと言っていたのできっと何かあるのだと思います。

    ブリュッセルではno car dayに当たり、ツェレでは祝日に当たってしまって…当たり日が多い今回の旅。そして粉ミルク忘れ、おむつが足りなくなる、という娘にも良からぬ事態が相次ぎ、出だしからドキドキしっぱなしでした。

    ippuni
    2015年11月12日18時21分 返信する
  • 世界初24時間営業の美術館

    こんにちは、ippuniさん。

    ツェレの街並みは本当に可愛いですね。
    雲ひとつない青空で気持ちがいいですね。
    以前行った時の感動が蘇ってきました。

    祝日でほとんどお店が閉まっていて残念でしたね。
    でもそのおかげでのんびり街歩きができたので良かったかな?

    世界初の24時間営業の美術館だっていうのはどうなんでしょうね。
    美術館の中には入れず、夕方から建物が何色かにライトアップされるだけで
    誰も足を止めて見る人も無く、つまらなかったけどな。わざわざライトアップされるのを向かい側から待っていました。

    宿泊されたホテルのオーナー達はとても優しい人達でしたね。ホテルも可愛くてツェレに泊まれば良かったなと思っています。

    byまほうのべる
    2015年11月11日12時43分返信する 関連旅行記

    RE: 世界初24時間営業の美術館

    まほうのべるさん、こんにちは

    まほうのべるさんのツェレの旅行記も大変参考になりました。
    場所を決める際に、リューネブルクにするかツェレにするか迷ったんです。
    両方とも行きたかったのですが、時間的に無理でしたので。
    今となってはリューネブルクも気になっているので次回のお楽しみです。

    祝日は静かで幸いお天気にも恵まれて良かったのですが、
    この日は娘のおむつを買おうと思っていた日で、翌日は日曜日だったので
    月曜日までおむつが買えなくてドキドキしながら過ごしました。
    数枚は残っていたのでその数枚で2日間しのぎました。
    日本だったら日曜祝日にお店が全部閉まると言う事が無いから、
    こういう大変な事態には陥らないんですけどね、欧州の不便な一面です。

    24時間営業の美術館は…大体24時間営業と言っていいのかが疑問です。
    だって、夜はライトアップだけで「営業」はしていないわけですからね。
    昼間、中にも入ってみたい気もしましたが、娘もいるし、入りませんでした。

    今回の旅は出発の粉ミルク忘れから始まって、今回のおむつ騒動…など
    ドキドキしながら過ごす日が多かったです(苦笑)

    ippuni
    2015年11月12日17時51分 返信する
  • 可愛い街並み

    ippuniママ、こんにちは♪

    可愛い街並みですね〜こうして高さやデザインが揃っていると、やはり統一感が生まれますね。
    この道にホテルなんてものがあるのが信じられない。まぁ家族経営ってことなので、あり得るのか?
    私、味気ない大型ホテルよりこじんまりとしたホテルの方が好きなんで、もしツェレに行くことがあればここにお邪魔したいな(笑)

    hoppener hausに連れて行ってくれた地元のおじさま、こういう時ってやっぱりちょっと躊躇しますね。
    本当の親切心なのか?後でお金くれなんて言われないか?など疑ったらキリがないけど。
    イスタンブールでかなりこの手の類にあたって、ただの親切って人が多いことに驚いたんですけどね。
    説明だけじゃなくその場まで連れてってくれる...一緒に探してくれる...トルコ人はみんな本当に親切でした(笑)

    祝日にあたってしまったのですねぇ〜やっぱり欧州各地、祝日はネックですね。静かと言えば静かなんだけど(;'∀')
    私がロング(と言っても10日〜2週間が限度だけど)旅へ出れる時は、必ずやお正月とかメーデーに絡むんですよ。
    いつもこの日はどうするか?って悩みます。行きたいお店やモニュメントもやってるのか?メールで問い合わせたりしてますよ。

    あの白いお花は、rinnmamaさんもおっしゃってるように、シュウメイギクでしょうね。サウスピーチさんのプロフ写真もこれですよ。かく言う私も知らないで、ピーチちゃんに教えてもらったのですが(爆)

    スグラフィットの教会、なんて美しいの〜♪いいなぁ。

    一番美味しいと教えてもらったカフェのケーキにまずびっくり@@;デカイ!
    外観は古く、内装はモダン…私もそうかも(*^^)v

    ぎゃはは(爆)姫はフランス人嫌いなの???見ただけで泣く?そりゃ泣かれたフランス人も悲しくなっちゃいますね。
    ippuniママも姫もドイツの方が合うってことかな?

    るな
    2015年11月11日12時21分返信する 関連旅行記

    RE: 可愛い街並み

    るなさん、こんにちは

    ツェレの町は木組みの家の町としては大規模だったので、統一感もあって見応えがありました。北ドイツだから、小奇麗ですしね^^ ただ、観光地とは言え、ツェレは旧市街を中心としてその周りに住宅地があるので旧市街は住民の生活エリアだというのもあるせいか、木組みの家々と言っても1階は各種お店やスーパーなどが入っていて、今一外見的には物足りなさを感じました。あと、私はツェレの町の絵が描いてある何かお土産的な物を買おうと思っていたのですが(普段はお土産なんて買わないのに、今回に限って買おうと思ったんです)、その手のお土産を売っている場所は観光案内所しかなく、旧市街にもお土産屋さん的なものはありませんでした。結局買えませんでした。なんというか、普通の小都市を木組みにした、というイメージでした。でも悪くはなかったです。泊まったホテルのエリアも可愛らしかったですし!

    祝日は本当にネックです。静かに街歩きが出来て、ある程度食事が出来る場所は開いて入れば普段はそれでいいのですが、この日は娘のおむつが無くなりそうでツェレで買えばいいかって思っていたんです。翌日は日曜日、ということは月曜日までおむつを買えないと言う事態に陥ってしまいました。数枚は残っていたので、必要最低限のみおむつ替えして何とか月曜日まで間に合わせましたが、本当にドキドキでした。

    白いお花はシュウメイギクなんですね。確かに、どこかで見たことがある花だなぁと思っていたんですが、サウスピーチさんのプロフ写真だったんですね(笑)どおりで良く見ていたわけです。

    娘は本当にフランス人にだけ、泣くんです(笑) イギリスでもドイツでもオランダでも大丈夫でした。フランス人に言うと、他の国々は子供に優しいけど、フランスでは子供を子ども扱いしないんだと。だから、列を並んでいても、買い物をしていても、ドイツでは色んな人が声をかけてきたり、娘に笑いかけたり、歌を歌ってくれたりするのですが、フランスではそれは皆無。娘と目を合わせる事すらしません。フランスで声をかけてくれたりする人はみんな移民系の人や外国人です。娘もきっと何か感じるんでしょう。この後、カールスルーエでは、フランス人の同僚と合流したのですが、娘に挨拶をした途端、大泣きして大変でした(苦笑)フランスに住む日本人の知人にこのことを話すと、彼女の子供も小さいころそうだったと言ってました。子供扱いしない、というのも悪くはないけど、でも、実際は子供ですからねぇ〜(^^; フランス人家族と遊びに行くと、娘はずっと泣きっぱなしで、恐ろしい物を見るような感じで振り返っては泣くの繰り返しでちょっと可哀想です(苦笑)

    ippuni

    2015年11月12日17時44分 返信する
  • ツェレに行きたくなりました〜

    ippuniさん おはようございます

    素敵な街並みですね〜
    木組み好きには堪りません(^^)
    ドイツの木組みは大きくて立派すぎるので、イマイチでしたが、この街の建物はシックで色合いも好きです(^_^)

    祝日で良かったのでは?
    静かな雰囲気を楽しめる事は、中々ないですから・・
    其れにカフェはオープンしていたしね
    Mちゃんが靴を履いているのが新鮮!
    成長したな〜と(^^)

    知らない街並みの散策は楽しめます。
    こんな感じの旅がしたいな〜
    楽しませて頂きました(^-^)

    PS.白いお花は秋明菊だと思います。私のサンセバスチャンの最後にアップしてあります。

    rinnmama
    2015年11月11日07時25分返信する 関連旅行記

    RE: ツェレに行きたくなりました〜

    rinnmamaさん、こんにちは

    そうですね〜
    確かに、ドイツの木組みの家は大きくて立派なものばかりですよね。
    ツェレもそんな感じでした。大規模で、綺麗な木組みの家々。
    アルザスの方の木組みは少し違いまして、色とりどりでモコモコしていて
    お菓子の家みたいな感じですので、きっと気に入られると思います^^

    ちょうど訪れた日は祝日…
    静かで人もあまりいないし、カフェは開いていたので良かったのですが
    この日は唯一ツェレのお土産的なものを買おうかと思っていたので
    少しショックだったのと、娘のおむつが足りなくなりそうだったので
    購入する予定だったのです(翌日は日曜日だったので土曜のうちに)。
    お店が閉まっていて薬局もしまっていて、ドキッとしましたよ。
    月曜日までおむつが買えないということですからね。
    この日からはおむつ替えは最小限度に、娘には少し我慢してもらいました。
    日本ではいつもどこかのお店が開いているし、コンビニもあるから
    こういうことは滅多にないですよね、欧州の不便さの一つです。

    写真のお花の名前、教えて下さってありがとうございます!
    後で早速名前を書き込んでおきますね。

    ippuni
    2015年11月12日17時21分 返信する
  • 可愛い〜♪♪♪

    ippuniさん☆

    こんにちは♪

    ちょっと体調を崩したりして、4トラを冬眠してました〜(^_^;)

    久々に見たら、可愛らしいお嬢ちゃんのお写真がヽ(^o^)丿
    あれ?ippuniさんに似てる気がする!
    愛らしい〜♪

    ハンブルク、まだ行ったことないんですよ。
    行ってみたいな〜と思いつつ、いつかクリマの時期にいこう!と企んでいます(*^_^*)

    ガブ(^_^)v
    2015年11月10日13時40分返信する 関連旅行記

    RE: 可愛い〜♪♪♪

    ガブリエラさん、こんにちは

    体調、如何ですか?
    ずっとどうしていらっしゃるのかなぁと思っていました。
    今は少し落ち着きましたか?
    無理なさらず、ゆっくり楽しいことを考えて過ごしてくださいね^^

    娘が数か月前にガブリエラさんに電話をかけてしまったこと、
    今考えてもとても可笑しなエピソードですね(苦笑)
    あれから猛スピードでパワーアップしています。
    アラフォー母さんは体力・気力共に低下しているからもうヘトヘトです。

    いつの日か、娘を連れて一緒に奈良へ遊びに行きますね^^

    ippuni
    2015年11月10日21時50分 返信する
  • 娘ちゃんしっかりしているね〜

    こんにちは、ippuniちゃん

    娘ちゃん、11か月にしたら相当しっかりしてるよね。
    欧米の育て方がきっと子供に自立心を与えるんだと思うわ
    日本のようん、あれこれ過保護に気を配り過ぎているよりも、
    本当に子どもは自分で悟るし学ぶから、
    普段から正しいことを見せていることが大事なんだろうね。
    そして、それを見よう見真似でクリアーして。。

    親が手をかけない分、子供の自立心が成長して
    良いこと悪いことも見極めて、立派な娘ちゃんに成長する気がするわ。

    それにしても、画像からもわかる、すきやきと鮭の照り焼きのおいしそうなこと!!
    ちょっとお高いけれど、美味しいなら久し振りに和食に満足できただろうなぁ〜〜

    まだまだ続くドライブ旅。
    お気に入りのハンブルグになったのね。
    ハンブルグ。。。私もかなり気になっちゃった(笑)

      たらよろ
    2015年11月08日12時54分返信する 関連旅行記

    RE: 娘ちゃんしっかりしているね〜

    たらよろさん、こんにちは

    子育てには正解がないから難しいんですよね。
    うちの場合、人間とはあまり接しない孤立した環境にいるので、
    相談する人や親兄弟も近くになく、住んでいる市に小児科もない、
    母子共々全て手探りで旦那と二人だけの育児なので
    こんなんで子供の成長に支障はないのか、とても心配していました。
    でも実際は育児書に書いてある月齢よりずっと早く立って歩いたり、
    夜泣きもしないし、教えてもいないのに布で床を拭いていたり、
    シャワーする時には自分で石鹸を体に塗ったり、服を脱いだり、
    親はなくとも子は育つってこういう事なんだなぁって思いました。
    勿論、精神面では親の存在は必要だと思うのですが、
    要は子供は教えなくても自分で習得する能力があるんですよね。
    大人の役割は…常に正しい行動をすること、だけのような気がします。
    うちの娘は、手伝おうとすると私の手を振り払って自分でやろうとします(^^;
    ちょっと寂しいけど、見守っています。

    ハンブルクは日本に比べれば足りないものだらけかもしれませんが、
    フランスに比べれば何でもそろっていて便利な場所でした(笑)
    観光地と、そうでない場所という違いがあるのかもしれませんが、
    ドイツはフランスと違って各地方都市がある程度発展していて、
    (細かい問題は抜きにして)とても住みやすい場所だと思います。
    面白みにはかけるかもしれませんが、なかなか良い場所でした^^

    ippuni
    2015年11月10日18時05分 返信する
  • ippuniママはすごい〜よ♪

    ippuniさん、こんにちは〜^^

    ippuniさん、コテコテ欧州ものはダメだのね。
    う〜ん、なんか素敵にも見えるけどね。

    お嬢さんの寝顔がとっても可愛い。
    天使に見えますよ^^
    おててなんて、ぷにゅとしてて突いてみたいよ〜。

    抱っこひもで街歩きされたippuniさん、ママの鑑ですよ。

    美味しい日本食レストランを見つけられて良かったですね。
    スタッフが日本人というのは安心感がありますね。

    街歩きに目を移すと、、、
    倉庫街がとっても雰囲気があっていいなぁと思います。
    ippuniさんそんなに歩いてダイジョウブって心配しました。
    足が痛かったのね。。。

    でもお嬢さんの笑顔を見たら疲れも吹っ飛ぶのでは〜!!

    お嬢さん、額縁を外すことにとっても興味があるのね。
    目が離せないわけですね〜。
    紙コップを離さないのも可愛いわ〜^^

    ほんわか癒されました^^


    zun
    2015年11月05日22時57分返信する 関連旅行記

    RE: ippuniママはすごい〜よ♪

    zunzunさん、こんにちは

    私も、今写真で見返してみると、それ程悪くないなって思いました。
    が、入り口のタイルの模様とか、赤い絨毯やカーテンが苦手でした。
    家とかなら良いんですけど、ホテルに求めるものはこういうのじゃなくて
    快適と安心とかで、そうなると大型ホテルなんですよね。
    でも絨毯の色がグレーとか茶色だったら気に入っていたかもしれません。
    広さと清潔感はあったので。

    フランスは日本と違って子連れで出かけるのにはあまり適していなく、
    おむつ替えの場所もなければ、授乳室などもない、とても不便なんです。
    電車だってバリアフリーじゃない所の方が多いし、清潔じゃないし。
    だから娘と二人でのお出かけはいつもは歩ける範囲内だけなんです。
    必然的に、動物にしか出会わない…のが日常なのですが、
    旦那がいる時に一緒にちょこっとパリに行ったりして用を済ませ…
    すっかり出不精になっているのですが、周りの人たちには
    今のうちに一緒に出掛けないと幼稚園に入ればもうどこにも行けない、と。
    フランスは幼稚園の入園が早いので、少し焦りを感じ始めて
    それで思い切ってこの旅程で動くことにしたんです。

    抱っこ紐での街歩きはちょっと大変でしたが、色々な意味で、
    家族みんなにとって今回の旅は良い経験になったと思っています^^

    ippuni
    2015年11月06日04時17分 返信する

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ippuniさんにとって旅行とは

旅は「Lost and Found」。
旅先では新しい何かを発見すると同時に思い出と言う落し物をどこかに置いてきます。またその落し物を探しに行けるように…。
現在欧州在住です。

自分を客観的にみた第一印象

人に言わせると、「冷静」「何が起きても動じない」だそうです。
自分から見た自分は、頑固、ドジ、適当、開き直ってる人間。

大好きな場所

空気の美味しい大自然。
自然と人、動物と人がうまく共存している場所 等。

大好きな理由

とにかく目を閉じて深呼吸したときに幸せを感じられる場所、静かな場所、空気のきれいな場所が好きです。あと土や草や花の匂いが大好きです。

行ってみたい場所

初冬のルーマニア、晩秋のロシア、秋のプリンスエドワード島、乾季のボラボラ島、マダガスカル島

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