ippuniさんへのコメント一覧(146ページ)全2,616件
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アミアンの魅力伝わってきました!
ippuniさん
アミアンの水上マーケットは6月の第3日曜日午前中みたいですね。
ツアーだと午前中にアミアンで、午後先の旅行記のジェルブロワに行くパターンのようです。そんなツアーがありました。
しかしながら、6月の第3日曜日を狙って日本から旅行するのはまず難しいでしょうから来年は是非水上マーケット再チャレンジをお願いしたいです。
水上マーケットも情報や写真もあまりなく未知の世界ですから。
アミアン大聖堂の紹介だけで旅行記1冊書けますね。すばらしいです。
これを見に皆アミアンに来ますからね。
大聖堂での出来事。
ひょっとしてご主人の論文は文書の達者なippuniさんが書いているのかもね。(笑)
ジュール・ヴェルンの家がアミアンにあるということで、アミアンの魅力が1つ増えましたね。家が撮影禁止で見れないのが残念ですが。
子供の頃ジュール・ヴェルンの作品を夢中で読んでいたころがあります。
「地底探検」(Voyage au centre de la terre)
日本語訳で本になると「地底探検」という名前になったのかな・・
読んだ記憶があります。
観光用馬車も絵になりますが確かに馬もかわいそうですね。
馬も感情を持ってますから飼っている人は優しく接していると思います。
お仕事中は厳しく扱われるのを知っていると思いますよ。
運河もあるし赤レンガ造りの家も絵になるしアミアンなかなかいいではありませんか。日本人観光客さらに増えそう。(笑)
aoitomoRE: アミアンの魅力伝わってきました!
aoitomoさん、こんにちは。
そうですね、アミアンの水上マーケットとジェルブロワの組み合わせのツアーは結構見かけました。
案内では6月の第3日曜日と書かれているのに、23日は第4日曜日ですよね?
最初見た時どっちだ!?と思ったのですがポスターに23日と書かれてあったので、23日に行きました。
この地域のサイトでは13時半まで、と書かれていたのですが、私が到着した時は跡形もなく…
祭りの残骸と、少しの街のパフォーマンスだけが行われていました。
雨だったから中止になったのか、早々と終わってしまったのか。
来年はアミアンに1泊してゆっくり水上マーケットを楽しもうかと思っています♪
ジュール・ヴェルンの家は撮影禁止で4travelerとしては残念でしたけど、
とても見応えがあり、建物自体も不思議な造りだったので楽しかったです。
地底探検、ありましたね〜 私も子供の頃に読みました。
ここはひっそりとした穴場的存在で、偶然見つけてとても嬉しい気分になりました。
アミアンはパリからも近いから観光客がたくさんいそうな気がしますけど、
やはり大聖堂ばかりが前面に出ているからそれだけを見に来ようとする観光客は少ないようです。
でも薔薇の時期の日本人ツアーはこれから多くなりそうですね。
全然期待をしていなかった町でしたが、良い街でした。
ippuni2013年06月26日00時02分 返信する -
おしゃれな建物
ippuniさま、こんばんは
アミアンはブリュッセルから、車で2時間半くらいとなっていますね。
ヨーロッパって地続きだって、分かっていても、時間的な事を聞くと
以外に近いんだと実感しますね。
ジュベール ヴェルヌは15少年漂流記ですね。大昔に読みましたが、
作家名まで覚えていませんでした。
此の建物の年代は何時ごろなのでしょうか?良い雰囲気ですね。
アミアン大聖堂は有名ですが、町の雰囲気までは知りませんでした。
今回の訪問で印象が変わったとの事ですので、訪問してみないと分からない
事は、どの町でもあるのでしょうね。
ドライブも出来て、楽しそう。良かったなと思っています。rinnmamaRE: おしゃれな建物
rinnmamaさん、こんばんは。
アミアンはベルギーの国境までと、パリまでと大体同じ距離で、
街の雰囲気としては両方がミックスされたような感じでした。
建物はレンガ造りが多くどちらかと言うとベルギー寄りでした。
15少年漂流記、私も大分前に読みました!!
あの本は結構好きだったと記憶しています。
この建物の詳しい年代はわかりませんが、1800年代後半にJules Verneが住み始めたようです。
建物自体は2005年にリノベーションしたようですが外観は変わっていないと思います。
私もアミアンと言うと大聖堂しか思い浮かばなくて、
大聖堂ファンでもないのでそれだけを見にわざわざアミアンまで?と思っていました。
中小都市でいつも移動途中に地名を目にするからいずれは行こうとは思っていましたけど、
今回は水上マーケットの案内を見つけてそのお蔭で(?)行くことになりました。
当たり前の事ですけど、名前だけでは、町の雰囲気ってわからないものですよね^^;
今回水上マーケットは見れませんでしたけど、行ってよかったです。
ippuni2013年06月25日23時52分 返信する -
ロンドンも似たようなもんです
ippuniさん
ヨーロッパ結構、雑な食器洗いをやってますね。ロンドンでもパブでグラスの洗い方見てたら、 洗剤につけておいて、それをとりだし、グラスにスポンジあててるだけで、そのあとリンスもちゃんとせずに泡つけまくりなのに、そこにビールを。 もう、めちゃくちゃですがな。
まだ、紙コップのほうが衛生的。
この間記事で読んだのですが、バスタオル、風呂上がり使って干しても
前の日の100倍位菌がついてるらしいです。
大将RE: ロンドンも似たようなもんです
大将さん、おはようございます。
食器洗いも雑ですけど、衛生観念がちょっとないですよね。
綺麗好きな人はかなり神経質にきにしているけど、そうでない人が殆ど。
先日、サンドイッチを買って食べたら中に入ってたレタスに土がついたままでしたし、
1月に行ったアルザス地方のレストランでは、サラダの中に生きている蜘蛛が入っていたし。
トイレ行っても手も洗わないし、洗顔フォームも存在しない国。
あ、スペインには洗顔フォームは売ってますか?
先日日本のテレビでフランスが出てましたけど、「汚いはフランスの代名詞!」とか言ってるフランス人。
でも、レタスに土(結構たくさん)はかなりショックでした。
ippuni2013年06月25日15時56分 返信する -
パンケーキブーム
ippuniさん、
こちらはこんばんは。
ippuniさんもパンケーキ好きとのこと、ちょっと嬉しいウサギです^^
ただ、わたしにとっては「パンケーキ」というより、「ホットケーキ」のほうがしっくりくるのですが…
ニューグランドのお隣は噂には聞いていますが、そんなに混んでいるのですね。
夫の実家が横浜なので、帰省のついでにいつかは行ってみたいとは思っているのですが、早くブームが落ち着くといいなぁ。
と、夫が横浜出身と言いつつニューグランドはまだ入ったことすらありません。
あんなにクラシックで素敵なホテルなのに、居酒屋みたいな挨拶されると幻滅しますね…
「♪」がいっぱい飛び交った旅行記で、わたしもウキウキして拝見しました♪
また山手のあたりをゆっくり歩きたくなりました。
いつか、おいしいパンケーキ屋さんご一緒しましょうね!
ウサギRE: パンケーキブーム
ウサギさん、こんにちは。
ご主人さま、Z君もみんなお元気ですか?!
そうそう!ホットケーキですよね!^^
最近ホットケーキのことをパンケーキって言うんだなぁ〜って思っていたんですよ。
衣文かけをハンガーと呼ぶようになった感じで、どんどん言葉が西洋化されていきますね^^;
横浜が旦那様のご実家だったんですね!!
ニューグランドのパンケーキ屋さんは、土曜の朝だったのもあってか、
と〜〜〜っても混んでいましたので要注意!です。
もう少し時が経てば落ち着いてくるのでしょうか…。
でもきっと美味しいんでしょうね。
次回のリベンジが楽しみです♪
リベンジと言えば!!
次回の里帰りでウサギさんとの美味しいティータイムもリベンジです♪
ippuni2013年06月24日18時15分 返信する -
どの色合いも魅力的♪
ippuniさん
おはようさんです。
人に見せる為に植えられたバラっていうより、ふつうのお宅にのびのび
と咲いている風なバラはイキイキして勢いがある姿ですね〜
刈込とかされてない自然な姿もいい!
お祭りっていうと日本だと屋台がいっぱい出たり町おこし事業みたいなのが
多いけど、こういう素朴な村祭り、癒されます。
日本からのここを目指したツアーがあるんですねえ。
確かに個人で手配していくには不慣れな海外だと厳しいからなあ。。。
我が家の薄黄色のバラは今年は一綸しか開花しなかった〜
微妙なグラデーションの色合いのバラ、わくわくしながら拝見しました♪
ただいま我が家のブーゲンビリアの鉢が満開ですよ^^
ちょびれRE: どの色合いも魅力的♪
ちょびれさん、こんにちは。
ちょびれさんのお宅の薔薇も一輪咲いたんですね!
今年は一輪でも来年はたくさん咲くかもしれませんよ!
気まぐれな薔薇の気持ち次第ですね^^
この村は薔薇と家がお互い寄り添っていて、
互いが互いを引き立てている感じで見ていてとても愛おしいんです。
それに一年に一度だけ、この薔薇祭りの日だけ人で埋め尽くされる、
というのも素朴でいいなぁと思います^^
日本の旅雑誌にもこの村が掲載されていたので、
きっと年々日本から来る人が増えるのではないかなぁと思います。
パリにある日系旅行会社でも日帰りバスツアーを催行しているようで、
薔薇祭り+近くのもう一つの村という組み合わせで周るようです。
いつかちょびれさんも♪
ippuni
2013年06月24日18時01分 返信する -
ジェルブロワ♪
ippuniさん☆
こんばんは♪
ジェルブロワ、素敵な村ですね^^
薔薇祭りが開催されるくらいなので、本当にきれいに咲き誇ってますね。
そして、ただ咲いているだけでなく、村の雰囲気と相まって
お互いのよさが引き出されているのではないでしょうか。
うぅ〜、私もこの時季、この村へ行ってみたい!って思いましたね^^
昨日、旅慣れた友達の家に遊びに行きましたが、
ヨーロッパ各国の写真を幾つか見せてもらいました。
直近の訪問地、スペイン、オランダ、ベルギー、フランス、イギリス
どこも魅力的に写り、どこも行って見たいと、わくわくしまくり^^
パリは勿論好きだけど、片田舎も好きな子で、幾つかトキメクところがありました。
ippuniさんの旅行記で既に惹かれているのもあったから・・・ですけどね^^
トキメキのひとつの町は、モナコ近くの小さな町だったと思います。
そこは、現地の駐在員の方に案内してもらったから行けたような所。
観光客では難しそうで、さらりと流しちゃいましたが、
モナコもいつか行ってみたいので、行ける日が来るとよいな〜って妄想しちゃいました^^
では、はな♪RE: ジェルブロワ♪
はな♪さん、こんにちは。
この村の良い所は、薔薇と家々がお互い寄り添って生きているところ!
だからお互いがお互いを引き立てていて、見えてるだけでそれが伝わって来ます。
薔薇祭りは年に一度だけこの村が大賑わいをする日なのですが、
それ以外の日はひっそりと薔薇と村が日々の日常を楽しんでいる姿が垣間見れます。
村自体が可愛らしいのでいつ行っても楽しめるとは思いますが、
薔薇と共に再建された村、と言う意味では薔薇の季節がお勧めです。
モナコ近くの小さな村…気になります^^
モナコはまだ私も行ったことがなく、来年あたり行こうかなぁと思っていました!
まぁ、私の計画はコロコロ変わるのでいつ行けるかまったくわかりませんけど^^;
でもあの辺は小さな素敵な村が沢山点在する地域なのでそういう村を周りたいですね。
はな♪さんの夏の旅行ももうすぐですね!
お互い、素敵な夏を過ごしましょう♪
ippuni2013年06月24日17時50分 返信する -
真っ赤!な おウチ・・・。 真っ赤!な クラシック・カー。。。
お早う御座います。
フランスの 田舎町・・・。
こんな・・・ 『 薔薇 咲く!シーズンに、 ヨーロッパの 小さな 美しい 村を 旅してみたい 』って 日本人!旅行者の 憧れ。。。
全て!を 叶えている・・・「素敵!」が、 揃った 村。なんですね〜。
今日は、薔薇の花・・・こそ!が 主役。の 『 バラ祭り 』。
村に 住む!芸術家の 皆さん・・・の パフォーマンス。ヨーロッパの 家々!に ありそう・・・な 骨董品。
そして、やっぱり、こうゆう・・・、
レンガの 壁。 木組み!に 木製!ドアー・・・の 家々。
歴史と 味わい・・・を 兼ね備えた! ヨーロッパの 家屋。に 咲く、薔薇は、
「日本の (これでもか〜!も と 咲く) 薔薇園・・・の 華美さ」とは、全然、違う。
ーーー「でも、 (これこそ) ヨーロッパらしい! 薔薇景色」って 思わせてくれる 『 薔薇の 旅行記 』って 嬉しくなりました。
そして、この・・・真っ赤!な 窓枠。に 緑の 生い茂る! 家。
これだけ・・・でも 見応え!たっぷり。なのに、
その 前・・・に、「紅い! クラシック・カー モーガン」ですか〜?。
この・・・モーガン。には、
若い 頃!の 思い出・・・が あるんですよ〜。
幼馴染み!の 元彼・・・と、 2〜3年、 20代のはじめ、真剣交際!を してて、 この モーガン。にも 彼のパパ!が、 この モーガン 「深緑色」を 所有。で、「おやじ、 モーガン 借りるよ」で。。。
ふたりで、 風・・・を きり、都内を ドライブな〜んて、したモンでした。
春 と 秋・・・で ない!と、 こんな 車だと、きびしい〜!ですね。彼の ママ!も ネッカチーフを 被って、 助手席に 座ってたっけ。 (笑)
若い 彼・・・も 普段は、ごく普通・・・の 現代的な 真っ赤!な 車。
たま〜〜・・・に、 誰か・・・とは 解らない! クラシック・カー「モーガン」を 都内で 主人と ドライブ途中。
見掛けたりします。が、
ーーーモチロン、 そんな・・・時。は、
「なにも 言わない! 私」で、
「クラシック・カー お洒落!だね〜」って 言う!だけ。。。 (笑)
こうやって・・・。
一台の 自動車!の 写真。から、
ーーー 久しぶり!に、 「自分が 一番・・・楽しかった! 青春時代」を 今、懐かしく・・・思い出しています。
それぞれ、 違った・・・「人生」を 歩んでいます。が、
「心の中・・・の 素敵!な 思い出」は、
空想(回想)しながら・・・も ひと時だけ。。。
私を 「幸せ!な 気持ち」に してくれて・・・マス。 (♪)
美しい! 薔薇。 フランスの 田舎・・・の 家々。クラシック・カー・・・と、
『 エレガントな 美意識・・・が、 三拍子 揃った! 薔薇 』 を 有難う御座いました。
これからも よろしくお願いします。RE: 真っ赤!な おウチ・・・。 真っ赤!な クラシック・カー。。。
白い華さん、こんにちは。
素敵な青春時代のお話を語ってくださってありがとうございます♪
「クラシック・カー、お洒落だね〜」と旦那様に言う白い華さんを思うと、
私もその秘密を知っている一人としてクスっと^^
ネッカチーフという響きもいいなぁ〜
白い華さんの心のお宝に触れた気分で嬉しいです♪
西欧の薔薇は色々な種類が混ざり合わさって咲いているので、
薔薇たちの饗宴のような、お互い競い合ったり、笑ったり…
薔薇たちも楽しそうに見えて、見ている私も楽しくなります。
この村では家々と薔薇がお互いになくてはならない存在なんですよね。
そんなところも後押ししてさらに愛おしく思えてきます。
ジェルブロワは言わば交通手段のないド田舎なのですが、
この薔薇祭りの日だけは大賑わいで活気があるので、
この日だけ訪れた観光客はきっとこの村は観光地化されている、
と思ってしまうのではないかと少々心配になったりもします。
そんな心配をしつつ、来年はいつ行こうかなぁ〜と悩んでいます^^
ippuni
2013年06月24日17時43分 返信する -
日本の些細な話題だけれど。。。
こんばんは、ippuni様。
すごい大変なご病気を抱えて、
フランスに居るのも不安、
でも、日本への飛行時間はかなり長い……
それでも日本への帰国を決行されたということは、
神様が日本にいけと言ってたんでしょうね。
日本ではすずかさんやるなさんともお会いされたようで、
楽しい思い出も増えましたよね。
もちろん、ご家族やワンコとの安らぐ場所っていうのが一番だっただろうけれど、、、
先日日本でちょっと話題になった某局のアナウンサーが太平洋をヨットで縦断するって中、遭難されて、
日本海域だったので、海上自衛隊に助けられたんですが、
その時に真っ先に言われた言葉が、
この国に生まれて、日本人で良かった〜
ippuni様にもそんな叫びがあった気がしました。
たらよろRE: 日本の些細な話題だけれど。。。
たらよろさん、こんにちは。
変な旅行記を見て下さったようで…ありがとうございます^^;
病気、ではありませんでしたけど、もう最後かも…とも思いました。
幸い、医者が恐れていたようにはならず、危機一髪!でしたけど、
本当に、何か見えない力が自分を支えてくれていたように感じました。
ご存知かもしれませんが、
以前マルセイユで5人組の強盗に襲われてカージャックされた時、
身体一つになってしまった自分を助けてくれたのはマルセイユの日本領事でした。
領事がいなかったら、私はどうなっていただろう、と今でも思います。
全ての日本領事があのように動いてくれるとは思っていませんが、
その時本当に日本人で良かった〜と思いました。
というのは、同じ時に旦那は韓国大使館にコンタクトをとりましたけど、
韓国大使館の方では何も助けてくれなくて、結局は旦那も日本領事に救われました。
この時に国力の差というか、「違い」を感じました。
また次の里帰りを計画中の今日この頃です^^
ippuni2013年06月24日17時29分 返信する -
薔薇の花が一杯だ〜♪
ippuniさん、こんにちわ〜♪
多くの方が、薔薇を求めてこのジェルブロワにやって来るんでしょうね。
でも、ジェルブロワも初めて聞く地名なんですよ〜。
いつまで憶えていられるか...。
薔薇って、なぜ人を惹き付けるんでしょうか!?
素朴で小さな街もこの時期は、クラシックカーもお出ましで、大賑わいだったようですね。
ippuniさんもドアフェチでしたか?
自分もフェチまではいかないまでも、西欧って時々カラフルで可愛いドアがあるので、そんなのを見つけたときは撮っちゃいますね。
で、リヨン・ラ・フォレ。
初めは、あの都市「リヨン」かと思いましたが、違ってたみたいですね。
気に入られていたカフェも残念でしたね。
あの写真を見た時、「もしや...」と思ったのですが、その通りでした。
自分も少々のことは気にしませんが、これはダメです!
cross(^_^)v
RE: 薔薇の花が一杯だ〜♪
crossさん、こんにちは。
ジェルブロワは私も実は去年知りました。
しかも日本の旅雑誌を見て初めて^^;
意外とこういう情報って現地より日本の方が多かったりします。
去年より今年、今年より来年…と年々訪れる人が増えていくような気がします。
年に一度の賑わいが見れる薔薇祭りの日か、薔薇の季節の静かな村を楽しむか、
来年はどうしようかなぁ〜と悩み中です。
ドアや窓、廊下は結構好きですね。
ドアは何と言ってもそこに住む住人が毎日手に触れる場所ですしね。
可愛らしいドアや窓を見つけるとつい写真に収めてしまいます^^;
リヨン・ラ・フォレのレストランのコップはショックでしたね〜
でも先日もっとショッキングな事件が…
有名チェーンのパン屋さんでサンドイッチを買って食べていたら、
中のレタスに5センチほどに渡って土がついていたんです(>_<)
既に一口食べてしまった後だったからかなりショックでした。
それに今までも気づかなかっただけで食べていたのかぁ〜と思うと…
ippuni2013年06月24日17時17分 返信する -
ジェルブロア拝見できてラッキー!
ippuniさん こんにちは〜
薔薇の村ジェルブロアのベストシーズンの旅行記というだけでワクワクしてしまいました。
ジェルブロアの薔薇と言うだけで薔薇を買いたくなってしまいます。
でも植物を育てるのが苦手な私は薔薇グッズかな〜(笑)
一人行ってもいないのに妄想中(笑)
C'est pas important. またまた共感できますね。
今こちらは紫陽花のシーズン
紫陽花の名所を調べると、ここは何千本、ここは何万本と書かれてあってもあまり参考にならないのと一緒ですね。
大事なのはどんな紫陽花を含めた景色が見れるかなんですよね。
ippuniさん 美しい写真も屈託のないコメントもいいです。
意味深なコメントもありましたが・・
リヨン・ラ・フォレのカフェの汚れたコップこれはありえないでしょうと言いたくなりますが、そちらではそういうことも時々あるのでしょうか?
ちょっと、信じられなないぐらいショックじゃないですか。
私は外国へ行くと言葉の壁や、文化の違いでこんなもんかと思ってしまったりして結局何も言えないことが多いです。
しかし日本だったら経営者にクレームあげますよ。証拠写真と共に。(笑)いや(怒)
私の特にお気に入り写真は、ドアの左上に沢山の赤い薔薇が咲いている写真かな〜
ジェルブロア旅行記楽しめました。
aoitomoRE: ジェルブロア拝見できてラッキー!
aoitomoさん、こんにちは。
ジェルブロワの薔薇祭りは最近日本の雑誌でも取り上げられていますよね。
この日も日本からの観光客の方々がたくさんお見えになっていました。
パリからの日帰りツアーなども出ているので最近は気軽に訪問できるようです。
薔薇の香りって(好き嫌いはありますが)人を幸せにしますよね^^
何万本の…と言われると、きっと迫力あるんだろうなぁ〜とは思いますし、
行ったことのない場所の中で一つ候補を選ぶときに参考にはなるとおもいますが、
でもやっぱり本数よりもそれに伴う景色が美しい方が見ていて嬉しいですよね。
リヨン・ラ・フォレの汚れたコップ、あんなこと滅多にありませんよ!!!
こちらのレストランはどんなに小さくても基本は食洗機にかけているはずなので、
相当なことがない限りあんなコップが出てくることはありません。
あれほど汚れがこびりついていたのはやはり洗ってなかったのかなと思わずるを得ません。
でもセルフのお店などでは、フォークやナイフに食べ物がまだ残っていることが多いので、
フォークをまず選ぶのに時間がかかってしまいます^^;
先日有名チェーンでバゲットのサンドイッチを買って食べたのですが、
ポトッと落ちてしまったレタスを見たらまだ泥がついていたんですよ!!!しかも5センチくらいにわたって!
偶然落ちたレタスを拾ったから気づきましたけど、もしレタスが落ちて来なかったら食べてました(>_<)
きっと今までも食べてたんだろうなぁ〜と思ったらショックでした。
ippuni2013年06月24日17時03分 返信する



