ippuniさんへのコメント一覧(148ページ)全2,616件
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クーポラが素敵♪
こんばんは、ippuniさん。
ブザンソンと言う街は知りませんでした。
可愛らしい街ですね。
このクーポラが素敵♪こういう建物にとても惹かれます。
ルーマニアって行ってみたいんですよねぇ〜東欧マニアになってる(笑)
ほら、ドラキュラのモデル城とかね!
って、奥様は大丈夫なんでしょうか?
ご招待受けたものの、いきなりそんな状態ではびっくりしたでしょう。
青空だと風景も明るくなっていいですよね。
リヨンでは半日雨に降られましたが(^^;
今、ippuniさんのリヨン旅行記をまた拝見してみました。
やはりどこか撮る人によって違うのかな?
でも、何よりippuniさんは欧州で生活をしているから、他の都市へ行っても、日本からの旅人目線とはどうしても違うのでは?
私が国内旅行してるのと同じ感覚ですものね。
そろそろジェルブロアが薔薇の季節を迎えている頃では?
あぁ〜行きたい!!!
るなRE: クーポラが素敵♪
るなさん、こんばんは。
今ちょうどジェルブロワの薔薇祭りの旅行記を作成中です^^
でも一昨日から雷がひどくて、今もソファーに振動が来るほど雷が鳴っています。
この国、避雷対策をしていない建物が多いので我が家が心配です(>_<)
旦那の職場の一部(レストランなど)雷に打たれてしまって営業中止中だそうです。
旦那の職場は、毎年どこか必ず雷に打たれているのに、改善の余地なし、です^^;
こんな事あまり思わないのですが、今日パリ近辺を旅行している方は本当に可哀想です(>_<)
私もルーマニアが大好きです。
ルーマニアには特別な思い入れがあって…いつか少しでも住みたいんですよね。
やっぱり目線が違うと同じ風景を撮っていても違って見えますよね。
私のリヨンとるなさんのリヨン、それぞれ違ったリヨンが見れて楽しいですけどね!
ブザンソンはとりわけ見どころがある観光地ではないのであまり行かれる方もいないみたいですね。
TGVも通っていてフランシュコンテ地方の拠点にはなっているのですが、
コンテ地方自体がそれほど観光地の多い地域ではないので、「出張先」みたいになっています。
雷(&嵐)に震えながら旅行記作成中のippuniより2013年06月20日00時37分 返信するRE: RE: クーポラが素敵♪
>
> 今ちょうどジェルブロワの薔薇祭りの旅行記を作成中です^^
☆ひゃぁ〜いいなぁ♪行ってきたのね?
羨ましい。花の時期って難しいから、異国からだとホント計画するの大変(;_;)
南仏のラベンダーもノルマンディの薔薇もいつ会えるかな?
>
> でも一昨日から雷がひどくて、今もソファーに振動が来るほど雷が鳴っています。
> この国、避雷対策をしていない建物が多いので我が家が心配です(>_<)
☆えぇ(゚o゚;;そうなんですか?
まぁ建物、古いものが多いですものね。
> 旦那の職場の一部(レストランなど)雷に打たれてしまって営業中止中だそうです。
> 旦那の職場は、毎年どこか必ず雷に打たれているのに、改善の余地なし、です^^;
☆そんなに?!
改善の余地なし...フランス的ですね(^^;
> こんな事あまり思わないのですが、今日パリ近辺を旅行している方は本当に可哀想です(>_<)
☆天気だけはどうにもならないですしね。
>
> 私もルーマニアが大好きです。
> ルーマニアには特別な思い入れがあって…いつか少しでも住みたいんですよね。
☆特別な思い入れ、そうですか!住みたいと言う意識はまだ行ったことないし、そういう思いはわきませんが。
リヨンがいいな(笑)
次回は旧市街編をUPの予定ですが、ホントに旧市街の色味が気に入った私です♪
るな2013年06月20日00時44分 返信する -
横浜☆
ippuniさん
こんにちは、そしてお久しぶりです
お里帰りされていたのですね。
今更ですが、、、お帰りなさい(^_^;)
私ね、週末に横浜に行くので なにげに情報収集させて頂いちゃいました
だけどippuniさんのコメントにグイグイ引き込まれながら拝見
サービスの件
言われてみたら、その通りだわって私も感じました
マニュアルにそった過剰サービス
それって本来のサービスではないし、プロのサービスではないと思います
店側の自己満足的感が・・・
優雅に楽しんでいる中で
「ありがとうございました」の合唱は???必要かな?
さりげないサービスの方が嬉しいかなと
パンケーキ チャンスがあれば 覗いてみよっ♪
シッポ
RE: 横浜☆
シッポさん、こんにちは。
里帰り旅行記、見て下さってありがとうございます!
週末に横浜ですか!?いいな〜〜私もまた行きたいです^^
日本のサービス、とても親切で良いとは思うのですが、少々過剰ですよね。
お店でも四方八方からいきなり挨拶されても、店員さんみなさんにお返事出来ませんしね。
それに何か疑問があって「何故?」と尋ねても大抵は「申し訳ありません」の一点張りで、答えが得られません。
私は謝れたいんじゃなくて、何故か知りたいだけなのに、これ以上聞くとクレーマーと呼ばれてしまいます^^;
要らない所では過剰で、必要な所では少々足りないんじゃないか、と思うこの頃です。
日本は外国に比べてエラーは少ない国だけど、エラーが起きた時に対処する能力と言うか、
マニュアルではなく、一人一人に与えられている考えて解決する権限というものが少ない気がします。
とは思うものの、やっぱり日本は無条件に落ち着きます^^*
パンケーキは是非トライしてみてください♪
でも並ぶので、要注意です!!!
私も次回の里帰りでは絶対にリベンジしてみます^^!
ippuni2013年06月19日17時48分 返信する -
温かい家族に囲まれて・・・
ippuniさま、こんにちは。
旅行記のタイトルを見て、一体何が起こったのだろうと不安に思いました。
長時間の機内滞在は、もし何かがあったことを考えると本当に危険です。
でも、その危険を冒してでも、日本に帰りたかったのですね。
出発直前の出来事、どれだけ不安で恐ろしかったことでしょう。
にもかかわらず、帰国の決断とは、ippuniさんは強いですね。
無事に、日本に帰国。良かった。
ご両親や旦那様はどれだけ心配だったことでしょう。
その後は、何とか体調も良くなりほっとしましたが、帰国後は、しばらくは安静に
の言葉を振り切りお出かけとは、周りの方たちは心配だったと思いますよ。
でも、お母様と旦那様との東京街歩き、楽しく過ごされたようでよかったですね。
日本での滞在が、ippuniさんにとって、楽しく、充実していた様子が旅行記から感じ取れます。
つらい体験だっと思いますが、それを乗り越えて元気に過ごして下さい。
体調は良くなっているようですが、フランスに帰っても無理をしないようにしてくださいね。
hot chocoRE: 温かい家族に囲まれて・・・
hotchocolateさん、こんにちは。
変な旅行記にお付き合い頂き、ありがとうございます。
今回の件はもう自然に(自分の心)に任せるしかありませんでした。
最初、緊急で病院に行った時に(フランスの)医者に診察を拒否されました。
受付(この医者の秘書)の女性が一緒に頼んでくれてやっと診察をしてくれることになったのです。
その後、医師に旦那の職業を聞かれ、それを言った途端に目の色を変えて親切になりました。
旦那の職業のお蔭でちゃんと診察してくれましたが、最初にされたアジア人差別のような態度が頭にこびりついていて、
きっとこのままこの病院にいてもフランス人と同等には扱ってもらえないだろうと思ったのです。
緊急事態だったのでパリで一番良い(保険もほぼ効かない)病院に行ったのにも関わらず…です。
そういう経緯も、私の決意を後押ししたのだと思います。
でも正直言ってそれまでの数週間は、本当に怖かったです^^;
結果論として、本当に日本に行って良かったです。
病院でも町でも私をみんなと同じ「人」として扱ってもらえることがこんなに幸せなことなんだ、と思いました。
お友達や家族と過ごした時間もとても楽しくて幸せでした。
これも、いつでもどこでもすぐ横についていてくれる旦那のお蔭かもしれません。
何はともあれ、日本は最高!です^^
ippuni2013年06月19日17時27分 返信するRE: RE: 温かい家族に囲まれて・・・
ippuniさま
フランスの医者の人種差別的態度、そういうことは日本では想像すらできませんでした。
ご主人のお仕事によっては、診察すらしてくれなかったかもしれないのですね。
ひどい話です。
もっとも、日本でも、救急車のたらい回しとか診察拒否はあるのですが・・・
とにかく無事に日本に帰って来られてよかったです。
頼れるご主人と、ご家族の皆さん、それに優しいお友達に囲まれて、幸せですね。
しばらくは、無理をしないでお過ごしくださいね。
hot choco
2013年06月19日18時42分 返信する -
かわいらしい町
ippuniさん、こんにちは。
コンテ地方って初めて聞きました(すいません・・・そんなにフランスに詳しくなくて・・・)。ブザンソンはどこかで聞いたことがあるのですが・・(たぶん4トラで??)。
こんなにかわいらしい町なんですね〜。こじんまりとしていて散策によさそうです。
でもフランスは、車で移動じゃないとなかなかこういう町や村を巡るのは難しいのかなぁ・・・。
ご友人ご夫妻の奥さまが・・・よりにもよって倒れちゃって・・緊急手術って・・・びっくりですね・・・。あんまり巡り会わないようなシーンです(私には)。
またひとつフランスのかわいい町を知ることができました。
こあひる
RE: かわいらしい町
こあひるさん、こんにちは。
ブザンソンはパリからTGVでも行ける場所なのでアクセスは良いですよ!
一応小さいけど首府なので、フランシュコンテの拠点にはなると思います。
ただ、その周辺はやはり田舎なのでバスで周るには少々不便かもしれません。
友人の奥さんの緊急入院&緊急手術には私もびっくりしましたよ〜
急なことで詳しくは聞きませんでしたけど状況と手術の内容から、少し前の私のような感じかな?と思います。
ただ奥さんの場合は、とても早期だったようで、軽く済んで何よりでした。
宗教(ルーマニア正教?)の関係で、こういうことが時々あるようですね。
詳しくはわかりませんけど。
これからもフランスの小さな町、ご紹介できるように頑張りますね!
ippuni2013年06月19日16時06分 返信する -
ブザンソン...初めて聞く地名です!
ippuniさん
こちらにも遊びに来ました。
パリから400km...大丈夫かな〜っと思いましたが、体調も良くなられ何よりです。
ブザンソンという地名は、全く初めて聞く地名で、どんなとこ?と思って見てましたが、キレイな街ですね。
パリの街は、高台から見ると白っぽくて、ヨーロッパでも少し違う感じですが、このブザンソンの街は、茶色い風景で逆にヨーロッパらしいんじゃないでしょうか。
モザイク模様の屋根や尖塔を携えた建物など、じっくりと見ると楽しい街歩きが出来そう。
ご友人宅の料理も、どんな味なのか想像ができませんが、どれも美味しそうでした。
ippuniさんは、肉がダメなので残念ですね。
ボクは、お酒が全くダメで、友人に残念だねってよく言われますが、本人は意に介さずです。
ippuniさんご夫婦のハートマークのフレームが幸せ感漂ってましたよ〜♪
cross(^_^)v
RE: ブザンソン...初めて聞く地名です!
crossさん、こんにちは。
パリから400キロ、国道で行くと悪路が多くちょっとしんどいのですが、
今回は最初から高速道路で飛ばして行ったので大丈夫でした!
こちらにいると感覚が麻痺してしまいますが、東京〜名古屋より遠いんですよね^^;
フランスの中でもパリの町並みはまた独特ですよね。
パリ以外に住むフランス人はみな口をそろえて「パリはフランスじゃない!」と言っています。
これには色々な意味がありますが、確かに、建物も他の都市とは違いますね。
ブザンソンはどちらかというとスイスよりの町なので雰囲気もフランスとスイスを足して2で割ったような感じです。
同じ国境都市でもアルザス地方はドイツよりで、フランシュコンテ地方はスイスに近い雰囲気を持っています。
ブザンソンの町は今新しく大改革をしているので、数年後には見違えるほど綺麗になっているはずです^^
私もお肉は全く食べれませんが、これは自分が動物好きでわざと食べないだけなので、
(自分の中で動物は食べる対象ではないので)、全然気になりません!
例えは良くないけど、犬がドッグフードを食べていても羨ましいと思わないのと同じです(笑)
crossさんのお酒もきっとそんな感じなんでしょうね。
ヘルシンキの続きにもまた伺いますね!
ippuni2013年06月18日16時16分 返信する -
素敵な街並み
こんにちは、ippuniさん。
片道400kmの移動は体にきつかったのではないですか?
旦那様が一緒だから安心ですがくれぐれも気をつけてくださ
いね。(いつも説教じみているかな?)
友人の奥様が具合を悪くされ入院なさって驚かれたでしょうね。
その後お元気になられたのでしょうか?
ブザンソンは落ち着いたしっとりとした素敵な街並みですね。
時の博物館の屋根には思わず見入ってしまいました。
住んでいる人にとってはストレスの多いところなのでしょうが、
旅行者にとってフランスはやはり魅力いっぱいの場所です。
byまほうのべる
RE: 素敵な街並み
まほうのべるさん、こんにちは。
前回の、ナンシーからパリに戻るときの、
300キロ以上をも国道で走った時はちょっとしんどかったのですが、
今回は400キロ以上とは言え、ほぼ高速道路だったので大丈夫でした^^
友人の奥さんは翌日には退院して元気な顔を見ることが出来ました。
予想もしていなかったことらしく、びっくりしていましたけどね。
ブザンソンも町の歩き方によっては見え方が違ってくると思いますが、
今回の滞在で今までの記憶が綺麗さっぱり塗り替えられました。
フランスは、見どころがたくさんあって旅行者にとっては魅力的ですよね。
私も国内旅行、楽しんでいます^^
ippuni
2013年06月18日16時04分 返信する -
帰るべくして帰国した5月
ippuniさん、こんにちは。
ippuniさんがドイツへ向かわれた時から、毎日の状況でやきもきしていましたが
(何しろ場所が遠いんで、何にもしてあげられないというもどかしさ!)、今から色々と思い返すと、
一連の出来事1つ1つが、この5つの奇跡へと繋がっていたのかなぁ、という気がしています。
それにしてもippuniさん、よく頑張ったと思います。 このことはちゃんと自分で認めて褒めてあげて下さいね。
ただ、ご家族にとっては無謀な行動ととれることもあったでしょうし、多大な心配をされたことでしょう。
でも、これだけのことを自分自身の力を信じてやっていくのがippuni流なんでしょうね。
今回のことではippuniさんの力強い生き様を感じました。
日本では・・・休養もとらず、動き回っていたippuniさん。
でも、その時の心がそうせざるを得ない状況にあったのかもしれませんね。
だけど、それでもこうやってお友達や家族と楽しい時間が過ごせ、そして体の方も回復に向かった。
やっぱりそこがippuniさんだったからなんだろうなぁ、と思いましたよ。
日本では、美味しいものもいっぱい食べられたようで、よかったですね。 これも帰国の一つの楽しみですもんね!
パリに戻られてからの怪我も無事に治られたようで、よかったです。 心の方は、まあゆっくりとね・・・。
そうそう、成田エクスプレス車内のスーツケース置き場。 盗難防止対策がきちんとされてるんですねぇ。
さすが日本! 私、海外ではこれがいつも気がかりなんですよね。 列車に乗ると、駅に着く度に
自分の荷物が気になって気になって・・・。 ロック(鍵)を持っていこうかどうしようか、まで悩むのですが、
いざ自分が降りる時になって、鍵が開かなかったらどうしよう・・・とか、いらない心配をあれこれ想像しちゃって・・・(^^;
あー! ソラマチから見た景色、私もここからのショット、旅行記に載せていますよ〜。
懐かしいなぁ・・・。
それでは、また!
サウスピーチ :)RE: 帰るべくして帰国した5月
サウスピーチさん、こんにちは。
思えば、最初に日本行が決定した時点からご一緒していましたよね^^
あの時はまだ、こんなことが起こるとは想像もしていませんでした。
人生って本当に何が起こるかわかりませんね。
今回は、全てのタイミングが仕組まれたようで、奇跡としか思えませんでした。
信仰心ゼロ(いや、マイナス)の私ですが、この時ばかりは目に見えない何かが助けてくれたように思えてなりません。
頑張った、と言って頂くととても嬉しいのですが、本当に頑張っていたのかどうか自信がありません。
あの時は、1秒先の未来の事も考える余裕がなく、「その時(瞬間)」だけを必死に送っていた気がします。
ippuni流かぁ…そう聞くとなんだかものすごく芯の通った人間のように聞こえますけど、
実際は、あまりにも危険なシチュエーションが今まで多すぎて麻痺しているだけだと思います(笑)
私にとっての休養って、多分動き回ることのような気がしてきました。
もともと忙しい方が落ち着いて、体調悪くても仕事に行くと治ってしまう体質なので、
動けるのに動かない、という状況を自ら作ることが出来ないんです。
(これだから西欧風の海辺のバカンスは一生真似出来なそうです^^;)
多分、お友達との約束を断ったとしても、どこかしら出かけていたことと思います。
38度前後の熱なら、ジョギングをして汗を流すと治ってしまうんですよ!
なにはともあれ、無事に済んだことに感謝しています。
それと、毎日を共にしてくれたサウスピーチさんにも多大な感謝をしております。
毎日毎日「怖い〜怖い〜」と言う叫び声を聞いて下さってどれだけ心強かったかわかりません。
今度ゆっくりお電話しましょう♪
フランス(我が家)からは世界全国無料で電話出来るので^^
ちょうど同じ日に出発したので、その後の近況があまり詳しくお伝えできていなくて、
この旅行記、サウスピーチさんに読んでいただきたいなぁと思っていました。
見て下さって、ありがとうございます!!
ippuni2013年06月18日15時59分 返信する -
ちょうどブザンソンのこと調べていました!
ippuniさん、
お身体も回復し、ブザンソンまでの往復のドライブもできるようになり安心しました。
ご友人の奥様の緊急手術大変でしたね。
その後いかがでしょうか。
ルーマニアのお料理、初めて見るのでとても興味深かったです。
今、ちょうどブザンソンとブザンソンからの日帰りのプランたてていたところでした。
旅行記すぐにUPしてくださってありがとうございました!
そうですか、トラムの工事中なのね。
8月だとまだ工事中でしょうね、、、それが残念。
ヴォーバンの城塞はwizさんと掲示板で話していたところでした。
絶対行く♪
見晴らしが良さそうだし、動物園もあるというのが面白そう。
ブザンソンには3泊するのでアルケスナンの旧王立製塩所(ここも世界遺産でしたね)、オルナン、アルボワも考えています。
思いがけずブザンソンに3泊もするので、車ではないし行く所あるのかな、と心配でしたが、地味ながらありそうですね。
コンテチーズやヴァン・ジョーヌも味わいたいと思っています。
そうそう、フランス人(欧米人)ってお煎餅苦手ですよね。
羊羹や餡子ものなら好きな人いますけど。
カルピスや梅酒も喜ばれますよね(持って行くの重いけど^^;)。
私はいわゆる関東の草加煎餅っていうのかしら、関東のお煎餅は好きですが、瓦煎餅とか南部煎餅は苦手なんです(お土産にいただいたら食べますよ〜)。
中途半端な甘さと柔らかさが苦手で、、、食べ物の趣向は色々ありますね。
ご主人とのショット、お顔は拝見できませんが素敵ですよ♪
RE: ちょうどブザンソンのこと調べていました!
コクリコさん、こんにちは。
ブザンソンでルーマニア料理、不思議な組み合わせでしたね^^
奥さんが体調不良だったので、きっと奥さんのお母様が頑張ってくださったのかなぁなんて思いながら頂きました。
チョルバはルーマニア人にとっては大事な料理のひとつで、これさえあれば生きていけるそうです。
滞在中は、コクリコさんもいらっしゃるんだなぁと思っていましたよ!
そう!ブザンソンは今大工事中で大変なことになっています。
これはあと少なくとも数年は続くのではないかと予想されています(フランスの事ですから^^;)。
今の所工事は川沿いを中心に行われていて町の中心部はまだ手を付けていないようでした。
シタデルはブザンソン一の見どころだそうです。
私たちは中に入りませんでしたが、入場料を払って中に入れば、本当に広いのだそうです。
動物園も見応えがあると言われたので、きっと楽しいと思いますよ♪
入り口前から見えるブザンソンの景色もとても美しいので是非!
フランス人の煎餅嫌い、面白いですよね(笑)
フランスではお菓子は「サレ(塩を使ったしょっぱい系)」と「スクレ(砂糖を使った甘い系)」があって、
サレの方はデザートではなく、食事になる食べ物(キッシュなど)のことを言うんですよね。
でもお煎餅の場合、デザート(お菓子)なのに、サレだ!!って言われました。
海苔巻きせんべいなんて、言葉を発しただけで笑われてしまっています^^;
カルピスは結構好きですよね。
飲み物系は日本の物も結構評判が良いです。
パリの日本食屋さんでも飲み物にカルピスが登場しています。
最近パリでは、「寿司に日本酒」がシック(chic)なんだそうですよ(笑)
ippuni
2013年06月18日00時16分 返信する -
ブサンソン
ippuniさま、こんばんは
すっかりお元気とはいえないでしょうが、楽しそうな雰囲気が
漂って来ました。お友達の奥様の緊急手術も大変でしたね。
その後のお具合はいかがなんでしょうか?
とても素敵な街ですね。ローザンヌから100キロでしたら、スイスの
雰囲気もあるのでしょうね。
外国は、お隣の国と接していて、お互いに雰囲気を醸し出して、
いい雰囲気になりますよね。
シタダルって要塞の事でよろしいんですか?
このような景色が見れて、登ってみたくなりますね。そして、おふたりで
写真を撮っていただき、記念になりましたね。
あと、時の博物館の屋根は、ウィーンのシュテファン大聖堂の屋根の
ように、モザイクで素敵ですね。
400キロものドライブ、お疲れ様でした。
どうぞ、お疲れにならに程度に、日々楽しまれてください。rinnmamaRE: ブサンソン
rinnmamaさん、こんにちは。
早速見て下さってありがとうございます。
お友達の奥様は、大丈夫そうです。
翌日のお昼には退院して、元気な姿を見ることが出来ました。
本当に、いろんなことがありますね。
シタデルは要塞の事です。
本当は中に入場すれなもっとたくさん見れたのですが、時間がなくて…。
でも城壁からの景色はとても美しかったです♪
時の博物館の屋根も、遠くからでも良く見えて、美しかったです。
同じような屋根の場所をいろんなところで見たことがあります。
名前も素敵ですよね、「時の博物館」だなんて。
片道400キロ、往復800キロを1泊2日で走るのはちょっと躊躇しましたが、
今月はもう一つ同じような距離・日数の旅行を予定しているので、
その予行練習にもなるかもしれない、と思って思い切って行ってみました。
でも良く考えてみると、名古屋ー東京間より遠いんですよね^^;
先週末はノルマンディ地方の小さな村の薔薇祭りに行って来ました。
また旅行記を作りますので、宜しければ見に来てくださいね。
ippuni2013年06月17日23時59分 返信する -
日本のケーキは薄味というのか・・
ippuniさん、こんばんは〜。
えのき亭、横浜に行った時には、たいがいそのあたりの洋館と公園を散策するんですよ〜。
フランスに住んで、洋館に慣れっこのippuniご夫婦が、日本でも洋館で(ホテルもニューグランドだし・・)まったり・・というのはちょっと意外でした。
海外で食べるケーキ、決してまずくもないし、おいしい・・とは思うのですが・・・特に最近は歳のせいか・・・ちょっとクドいなぁ・・・でかいなぁ・・と感じるようになってきました。
海外で、色んなカフェに入ってみたいのに、ケーキがでかくてくどいので(別に無理に食べなくてもいいんですが、やっぱり入ったからには食べてみたい・・)、1軒入れればいいところで、たいがい夕飯に差し支えるほど胃がもたれてしまいます。
最近は、日本のケーキってやっぱりおいしいわよね(口に合う・・って意味になるんでしょう)・・2〜3個食べても、胃もたれしないし・・というのがしみじみ思うことです。
ヨーロッパの人に言わせると、それは味が薄いということになるのですね〜〜〜。な〜るほど・・・面白い・・・的を得ていますね。
お天気も良く、横浜散策も楽しまれたようで、よかったです〜。
日本にいると、慣れてしまってさほど煩わしく感じないようなことでも、海外の人から見たら、変なの・・って思うところもたくさんあるんでしょうね〜。
こあひるRE: 日本のケーキは薄味というのか・・
こあひるさん、こんにちは。
今回、横浜では異国情緒をたっぷり満喫しました♪
いや〜〜海外に住んでいても日本の洋館は別物なんですよ〜^^*
フランス山とかフランスっぽいものとかレストランとか、たくさんあっても、
やはり「日本の…」と言う感じなので私には新鮮なんですよ♪
食べ物で言うと、「和風ハンバーグステーキ」みたいな感じです。
食べ物が美味しく感じるかは、ある程度「慣れ」だと思うのですが、
私はもともと甘いものがそれほど得意ではなかったので、
日本の繊細な味のケーキは最高!と思って、ここぞとばかりに食べました^^
パリも勿論ケーキは美味しいですけど、あの場所(建物と雰囲気)があってこそ、っていう気がします。
西欧人にとっては日本のケーキは一味(一砂糖?)足りないかもしれないけど、
何も言わずに日本で買ってきたお土産のチーズケーキを出してあげたら喜んでました^^
チーズケーキに関しては、日本のも美味しいそうです。
日本と西欧、同じ「サービス」という名称でも根本の内容が違う気がします。
どちらがいいとか悪いとかでもなく、これも「慣れ」と「求めているもの」に寄るんでしょうね。
ただ私は昔から「お客様=神様」という考えは全くなく、同じ「人と人」だと思っていて、
相手が必要としているものを与えるのがサービスだと思っているので、
日本の少々マニュアル化されたサービスに多少の疑問を抱いてしまっています。
ippuni
2013年06月17日19時52分 返信する



