ippuniさんへのコメント一覧(122ページ)全2,616件
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私の見ていないマレ地区
ippuniさん、こんにちは! 私も次の旅行記はマレ地区ですが、先にお邪魔しました^^
このパリの暑さと晴天、私の時とは雲泥の差だ〜。(T_T) と言っても、
どっちもどっち、いや、暑い(というか暑すぎる)のは体力奪われてもっとキツイかも。
バスの路線紹介は嬉しいですね〜♪ めっちゃお役立ち情報です!
地下鉄は渋滞に巻き込まれる可能性がないけど、今回バスに乗ってみて、
やっぱり景色が見える方が楽しいし、バス停の場所さえ分かれば、あとは簡単ですもんね。
へぇ〜、Village St.Paulからバスティーユ広場までの秘密の地下通路ですか!
なんか、ワクワクしちゃいますぅ〜!!! 骸骨とかあったら怖いですけど、そうでなければ見てみたいなぁ〜♪
ヴォージュ広場は、計画はしていたけど、結局は行けず。 なので、カレットも
初日にトロカデロに行けなかったので、この日に行けるかな・・・とも思っていましたが、
やっぱり駄目でした。(><) 今回は縁がなかった!
旦那様が見つけてくれた「良い風景」の下り、ippuniさんの“手厳しい”(?)言い方が可笑しくて、
思わず大声出して笑ってしまいました! ippuniさんがいつもいい風景を求めて写真を撮っているので、
旦那様も「自分も何か役に立ちたい!」と、そういう意識で景色を眺めるようになったんでしょうね。
カワイイ方じゃないですかー。(*^^*) ちょっとモノトーン過ぎて、哀愁を感じる風景・・・ですけどね(^^;
エアコン付きのカフェを探すより、カレットで冷たいものを飲んだ方が・・・
というコメントの写真は、カルナヴァレ博物館ですよね!? 私も行って、ウロウロしたので
すぐに分かりました。(^^)
そちらのカップケーキは美味しいですか? パリで売っているんだから、多分美味しいんでしょうね。
アメリカのカップケーキは食べられた代物じゃありません。 スポンジ部分も既に激甘なのに、
上に乗っかってるアイシングがこれまた砂糖の固まりみたいなもんで。
私はこの手のカップケーキを見ただけで嫌悪感が生まれます。 (^^;
そうそう、このエッグタルトのお店も、ippuniさんお勧めだったので、ちゃんと地図に記入して行ったんですけど、
残念ながら行く時間がありませんでした。 私、カスタードが好きなので、
多分、このタルトも私の好きな味だと思います。
最後になりましたが、冒頭の「パリ生活こぼれ話」。 これ、凄くいいアイディアでした!
なるほど〜、面白いなぁ〜、と思いながら読ませていただきましたョ。
こういうところは旅行者には全く知りえない話なので、凄く興味深かったです♪
サウスピーチ :)
RE: 私の見ていないマレ地区
サウスピーチさん、こんにちは。
そうそう!ピーチさんの次の旅行記はマレ地区ですよね♪
すっごく楽しみにしているんですよ〜^^
私がこのマレ地区を歩いた日は多分今年一番の猛暑の時期だったので、
逃げ場(エアコン)のない暑さの中での街歩きはかなりしんどかったですよ〜
バスは良いですよね♪
私の周りにはメトロは絶対に乗らない!って言うフランス人が何人かいるのですが、
彼女らはいつもヴェリブか徒歩で移動して、遠い所に行くときはバスを利用しています。
メトロの治安の悪さや汚さを気にするフランス人も中にはいるんですよね。
サンポールからバスチーユまでのフランス革命で使われた地下路が今でも残っているのってすごいですよね。
私も見てみたいなぁと思ったのですが、オーナーである知人があまり封印を解きたくないようだったので(^^;、
見たいなぁ〜とは言えませんでした。気になるんですけどね〜。
ヴォ―ジュ広場もカレットもエッグタルトも次回!ですね♪
今年は異常気象だったから、きっと次回いらっしゃる時はまた晴れますよ!!
旦那は、褒めるとすぐに真に受けて調子に乗るタイプなので、
私の街歩きに付き合わせる時は「最近写真上手くなったね〜」とかなんとか言って、
とにかく褒めてあげると本当にその気になって喜ぶんです(苦笑)
だから「良い風景だ!」とか言ってたあの風景も一応写真に収めて置いてあげました。
アメリカのカップケーキ、甘そうですね〜
実はパリでも最近になってカップケーキが流行りだしたのでまだ食べてないんです。
でも噂だと美味しいと聞いているので今度試してみます♪
確かカップケーキの発祥はロンドンみたいだから、ロンドンでも来月試してみます!
まだ何も行く場所決めてないのでこれからしばしばピーチさんのページにお邪魔すると思います^^
(一応、旦那の仕事で行くのに、遊ぶことばかり考えてます^^;)
ippuni
2013年08月22日00時15分 返信する -
ブリッゲンを照らす優しい日差し
こんにちは。
ベルゲン旅行記にお邪魔しています。
ippuniさんが魚市場で見つけたmonkfish、なかなか強気なお顔をしていますね。
日本で冬の鍋の食材となるモノとは種類が違うのでしょうか。
少し不思議に思ったのは、お母様の国では食材としてのアンコウは無いのかしら。ということ。
キムチ鍋に入れても美味しそうですし、アン肝とキムチの相性もよさそうなのですが…。
ベルゲンのブリッゲンの街並み、私もあの色使いが大好きです。
午後の柔らかい日差しの中のブリッゲンの写真、素敵ですね。
自然も多く、人々も優しいノルウェー、私もいつか再訪したいと思っています。
ウェンディ
RE: ブリッゲンを照らす優しい日差し
ウェンディさん、こんにちは。
ベルゲン旅行記、見て下さってありがとうございます!
あのmonkfishは、なかなか凄い顔ですよね^^;
義母の国でもアンコウは食べますけど、現物を見たのは初めての様でした。
しかも旦那が「あの魚は人を食べたかも!」なんて脅すから、
余計に気分が悪くなってしまったのかもしれません(笑)
義母が食べたアンコウ料理(フランス料理でした)を一口もらったのですが、
なかなか弾力があって、噛んでも呑み込めない感じでした。
肉を食べない私には、たとえ魚でもアンコウ料理は食べられないかも…って思いました。
もともとそんなものなのか、あの料理がたまたまそうだったのか。
ノルウェーは良いですよね〜人も余裕があってのんびりしていて。
物価さえもう少し安ければ(せめてホテル代だけでも)いいんですけどね^^;
ippuni2013年08月21日00時29分 返信する -
ふ、ふ、美しいラベンダー畑かな
ippuniさんへ
ふ、ふ、その昔、私が住んでいた、筑波山のふもとの村は、
一面水田風景でしたが、こちら、ラベンダー畑なんですね。
江戸切子趣味のわたしのお気に入りの色は、瑠璃色。
ラベンダーというより、この、青に、紫がかったような色を写真で
見る限り、私のお気に入りの色です。
ラベンダー畑は、乾燥地域の植物なんですね。ハーブかしらね。
日本と異なり、乾燥地域の植物なんでしょうかね。
そういえば、大陸鉄道でも、一面、高原風景でしたね。
日本は、水田風景が広がっていましたね。
そうか、日本の主食は、お米ですものね。
あたりまえだのクラッカー!?
自問自答したところで、失礼しま〜す♪
フォローありがとうございました。
失礼しま〜す♪
掲示が遅れて、ごめんなさい。瑠璃色が浮かばなくってね。RE: ふ、ふ、美しいラベンダー畑かな
一歩人さん、こんにちは。
こちらこそ、フォローの件、今更になってしまってすみませんでした(^^;
今後とも、よろしくお願いいたしますね!
瑠璃色と言う言葉は風情がありますね。
西欧のラベンダーを瑠璃色と表現すると「和」を感じてなんだか素敵です☆
そういえば、日本の北海道などではラベンダーソフトクリームとかありますけど、
フランスではラベンダーを使った食べ物はまだ見たことがありません。
マルセイユ石鹸とか、ドライフラワーとか匂い系のものはあちこちでみかけますけど、
ラベンダーの食べ物系(お菓子やお茶など)は、フランスにはないのかしら??
なんて「ハーブ」という言葉を聞いて、ふと疑問に思いました。
ippuni2013年08月21日00時22分 返信する -
ヨーロッパならではのお祭り
ippuniさん、こんにちは〜。
中世祭なんて、これこそヨーロッパならではのお祭りですね〜。日本の武将姿みたいなものですから、やっている方も見ている方も盛り上がるんでしょうね〜。
それにしてもどこの町や村もかわいらしくて、中世のコスプレがぴったりですね〜〜。
旦那さま・・・スーツケースでヨーロッパの石畳を歩き回ることがどんなに大変なことかお察しします・・・。うちでは、連れ合いがスーツケースを引きずれないので(片手は白杖、片手は私の腕ですので・・・)、いつも私がほとんどの荷物が入ったスーツケースを持ち歩かなければなりませんので・・・。
旦那さま、運転と荷物運び・・・お疲れさま〜〜!
こあひるRE: ヨーロッパならではのお祭り
こあひるさん、こんにちは。
そうですね!こあひるさんが最近行かれているお祭りなんかも、日本でいう中世祭みたいなものですね!
そうか〜そう言われてみると日本のお祭りの時期に来た外国人の人はちょっとラッキーかもしれませんね。
まぁ、ねぶたや祇園際などの大きなお祭りは行くのはちょっと大変でしょうけど(^^;
こあひるさんも旅行中は荷物を持ったり、旦那様のお世話をしたりで大変ですよね。
でもいつも何も言わずについてきてくださる旦那様、お優しい方ではないですか^^!
こあひるさんと一緒にいると安心されるんだなぁと旅行記から感じております。
いつか、パリにいらっしゃったら、私達にも旅のお手伝いが出来るかな^^
ippuni2013年08月21日00時17分 返信する -
ロバのお尻も可愛いよ〜♪
ippuniさん、こんにちは〜!!
ペルージュ♪
こんな可愛い村があるのですね!!
村の入口の門、大聖堂、石造りの家に赤い花♪
もうツボですよ〜〜!!!
こんな可愛い村にいつの日か訪れてみたいな^^
いやぁ、ロバの足にそしてお尻も可愛いですよ。
ippuniさん、今回も素敵な旅行記で、
新しい村を見せていただきました。
ありがとう〜^^
zun
2013年08月20日14時02分返信するRE: ロバのお尻も可愛いよ〜♪
zunzunさん、こんにちは。
ペルージュは要塞のような村でした。
南中部にあるような有名な観光地でもないし、交通の便も不便だし…
中世祭が無ければ外部の人が訪れることはないのではないかと思うほどです。
でもその分綺麗に村が保存されていてお花も綺麗に咲いていて素敵でした。
表紙にしたサボテンの花は私が4traを初めて最初にプロフィール写真にしたものなんですよ♪
懐かしいなぁと思いながら旅行記を作成しました。
ロバの足可愛いですよね^^;
馬やロバの足は可愛くてつい写真を撮ってしまいます。
スイス生活旅行記はまた一旦お休みして、先日行って来たベルギー旅行記を頑張って仕上げますね!
ippuni2013年08月20日17時06分 返信する -
ロバさんのチャーミングな足
こんにちは、ippuniさん。
いつも思うんですがippuniさんの旅行記は何年前のものであっても
その場所の素敵さがそのまま保存されているかのようです。
いつも言っていることですがフランスってどんな小さな町や村でも
おしゃれでセンスがいいなって思います。
石作りの家にお花がアクセントになり魅力的ですね。
竹篭にお花を飾っているのが特に好きかな。
でも旦那様は石畳をスーツケースをころがしていたなんて本当にご
苦労様です。かなり大変でしたよね。
やさしい旦那様で羨ましいな。
byまほうのべる
RE: ロバさんのチャーミングな足
まほうのべるさん、こんにちは。
いつもいつもありがとうございます。
私は結構自分の意思で歩いた場所に関しては、記憶が鮮やかに残っていて、
写真を見ればまたあの頃に戻ったかのように思い出すことができるんです^^
会話とかも殆ど覚えていたりして旦那にいつもびっくりされています。
フランスの小さな「美しい村」はもともとの住民と言うよりはパリや近郊都市出身で、
たまたまその地が気に入って住みつく人などが結構多くてお洒落な感じにまとまっています。
逆に中都市系は昔から住んでる人や移民が多かったりしてあまり綺麗ではありません。
観光客としては、田舎の可愛い街がたくさんあって嬉しいですよね♪
ippuni2013年08月20日17時02分 返信する -
コスプレ大好き♪
ippuniさま〜〜♪
こんにちは。
スイス在住の時の記録ですね?
前回はロココ華やかなりしベルサイユの衣装。
今回は絵本に出てきそうな中世の庶民の衣装ですね。
私はコスプレ好きなので、大いに楽しんでいます♪
魔女のお人形もあって、この時代には魔女も実際にいた感じがしますね。
そういえば、東欧では今も魔女がそれを職業として、堂々と生活しているとか。
魔女裁判とか暗い話もあるけれど、私はなんだか魔女に魅力を感じます。
もしかしたら「魔女の宅急便」の影響かもしれない。
ところで、このパンを三つもお召し上がりに?
台の端に置いてあるのは、二つ折りの財布でしょ?
それと比較して、このパンがどれだけ大きいかわかります。
ippuniさま、胃腸が丈夫でございます!
あっぱれ。
ご主人様、スーツケースの運搬、ご苦労様でした。
軍隊で鍛えた強靭な身体だし、ヘイチャラですよね。
RE: コスプレ大好き♪
ホーミンさん、こんにちは。
スイス在住時の旅行記を見て下さってありがとうございます!
あの頃は適当に写真を撮っていたのであまり内容がないのですが、
記録として時間のある時にきちんと残しておこうと、始めました。
ホーミンさんはコスプレがお好きなんですね?!
これはこれは、初めて知りました^^
日本人が着物を着るように、こちらの人が中世の服を着るととてもよく似合います。
なんとなく、あの薄汚れた感じまで漂ってくるんですよ^^;
旅行記に出てきたパンは私の好きなバター&シュガーの味で、
これはあまりスイスにはないのでたくさん食べてしまいました!
フランスでは結構この味の食べ物が多いんですよ。
旦那はもう一般社会に戻ってかなりの年月が経つから今はすっかり普通人です(笑)
歩いていても肉を食べない私より先に疲れてしまったりするから、可笑しいですよね。
ippuni2013年08月20日16時56分 返信する -
おはようございます
おはようございます
ベルサイユ宮殿の舞踏会や花火、
素晴らしいですね・・・
質問1:
昔はベル白湯宮殿などには化粧室(トイレ)が
無かったと聞いた事があるのですが?
観光客などが多い現在は、ちゃ〜んと有るのでしょうか?
まさか?・・・有料?
パリは初秋なのでしょうか?
夜は寒いくらいの気温ですか?
のんき茂野2013年08月20日09時33分返信するRE: おはようございます
のんき茂野さん、こんにちは。
ベルサイユ宮殿には確かに昔はお手洗いがありませんでしたね。
訪れる人々はMY便器持参だったようですけど、今はさすがに大丈夫ですよ^^;
見学する宮殿のお部屋のある場所にはお手洗いがありませんけど、
出入り口付近とかにはあったような気がします(利用したことが無いので場所ははっきりわかりませんが)。
あとは、お庭には所々お手洗いがあります(でも数は多くないです)。
今のパリの気温は夏と秋を行ったり来たりしている感じです。
先週は寒かったけど、今週末にかけてはまた夏日のような日に戻るようです。
パリで一番正確な天気予報のサイトを添付しておきますね。
1時間ごとにアップデートされている一番最新の天気が見れます。
http://www.meteo-paris.com/ile-de-france/previsions.php
ippuni2013年08月20日16時50分 返信する -
大聖堂、素敵ですねヽ(^o^)丿
ippuniさん☆
こんにちは♪
うわー!
この白亜の大聖堂、本当にステキですねヽ(^o^)丿
欧州の教会、大聖堂は、本当にどこも素晴!
中世祭の衣装、かっこいい!!!
こういうお祭りの時の欧州に、行ってみたいです♪
スーツケースを引いて下さってただんな様、優しいですね!
おかげで、私も素敵なお写真を見ることができましたー(^O^)
ガブ(^_^)v -
中世祭という響き
ippuniさん こんばんは。
当時の服装や、食べ物、音楽をたっぷり楽しんでこられたようですね。
私も、その独特の響きに旅行記を駆け足で、拝見しました。
先が見たくてたまらない〜^^
石畳の街は、たしかに歩きづらいけれど、普段アスファルトジャングルにいる私にはとっても旅情を感じることができます。
だからヨーロッパ大好きー(*^∀^*)/
satRE: 中世祭という響き
satさん、こんばんは。
中世祭という響き、私もそれに惹かれて行きました。
スイスにもお祭りはたくさんありましたけど、フランスのお祭りとはまた違うんですよね。
欧州の中世祭はこの時初めて行ったのですが結構雰囲気でてました^^
この旅行記は7年前の物なので今はまた少し変わってしまってるかもしれないのですが…。
石畳の道は車では走りにくいし、スーツケースは転がせないけど、歩くには良いですよね♪
適度な指圧にもなって良そうな気がして歩いていてそれほど疲れません(笑)
この時はまだあまり写真を撮らないで旅していた時期なので旅行記もこれきりなのです(^^;
あまり内容が無くてすみません!
ippuni2013年08月20日00時07分 返信する



