ippuniさんへのコメント一覧(120ページ)全2,616件
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マッターホルンだぁ!!
ippuniさん
こんばんは!
日本はお盆が過ぎたというのに、毎日暑い日が続いてますよ〜
スイスやフランスは涼しく、過ごしやすいのでしょうね☆
そんな場所に住んでいるippuniさんが本当にうらやましいです(*^ー^*)
ツェルマットは昨年、新婚旅行で行きました☆
そのときに、現地の人たちから“日本人橋”と言われている
橋から日の出を見たんですよね。
その橋がかかる川沿いのホテル、名前は忘れちゃったけど、ippuniさんが泊まられたホテルなのかな?
赤く染まるマッターホルンが室内から見えるんでしょう?
私もそこ、泊まりたいと思っているんです!!!
その時の旅はツアーだったのですが、今度は個人旅行で、そのホテルに泊まろうと思います♪
逆さマッターホルンも美しく撮られていますね☆
あー、また行きたくなっちゃいましたよ(笑)
スイスは本当に大好きな国です。
また、いろいろな魅力を教えてくださいね!
ココより
RE: マッターホルンだぁ!!
ココさん、こんにちは。
日本はまだ暑いようですね(>_<)
こちらはすっかり涼しくなって、家の中は石造りでとても冷えるので、
暖房を入れようか迷いつつ家の中では常に毛布を被っている状態です^^;
そういえば、日本橋と呼ばれる端、確かあった気がします!
あまり気にしていなかったので写真にも残っていないのですが、
なんとなくホテルの近くで見たような…^^
私が泊まったホテルはマッターホルンが見える部屋を指定すれば、
四六時中カーテンを開けていればマッターホルンを見て過ごせます^^
本当に贅沢な部屋だな〜と思っていたのを覚えています。
次回またツェルマットへ行かれたら是非お部屋指定で泊まってみてください♪
スネガ展望台は町からもケーブルカーで数分だし、コースも短いので、
少々キツイ下り坂ではあるけどかかる時間も2時間位と最短なので気軽に行けます。
途中のライ湖でも逆さマッターホルンが見えるのでお勧めです☆
ippuni2013年08月26日16時24分 返信する -
懐かしの逆さマッターホルン
ippuniさん、こんにちは。
スイス生活、とても懐かしく拝見しました。
私も2009年にツェルマットへ。
ユングフラウでは雷雨のためハイキングを断念しましたが、マッターホルンは良い天気に恵まれました。
ゴルナーグラート展望台からの帰りのコースで、ハイキングも気持ちよく、逆さマッターホルンもばっちり見ることができました。
しばらく眺めていると、池に飛び込んだ犬たちに邪魔されてしまいましたが…
牧歌的風景ということで、スネガ展望台からのハイキングコースも行ってみたのですが、やけに険しい道のりで…無事下まで辿り着けるか心配でした。
ippuniさんの旅行記で牧歌的風景やライ湖を拝見させていただき、うーん、やはり見ていないような…
私たちはやっぱり間違えちゃったんですね。
nekonekoやんRE: 懐かしの逆さマッターホルン
nekonekoやんさん、こんにちは。
私の訪れた3年後にツェルマットへ行かれたんですね!
ゴルナーグラートということは、セントバーナードのワンちゃんたちとも会えましたか?
私はチューリッヒから1泊2日の強行軍だったのでハイキングはしたいけど時間が無い、
そんな感じで逆さマッターホルンが見えるコースの中で一番短いコースを選びました。
確かに、ずっと下りだったけど険しいコースではありました^^;
ライ湖では逆さマッターホルンが見れて本当に嬉しかったです♪
午前中が良いという話を聞き、朝は苦手だけど早起きして行った甲斐がありました!
また再訪したいけど、ここだけに行くのにはちょっと遠いのでしばらくお預けです^^;
ippuni
2013年08月26日16時17分 返信する -
きれいな逆さマッターホルンですね!
ippuniさん、こんにちは。
とてもきれいに逆さマッターホルンが見れましたね!
私もここへ訪れたあと、同じようにツエルマットの街まで歩いて降りました。しかし、牛さんを見ることはなかったですねぇ・・・残念!
途中で道に迷い民家の敷地に迷い込んだりと、自分たちがどこを歩いているのか分からなくなりました。途中で上と下に道が分かれたので、きっとそこで間違えたのかもしれません。このハイキングコースはちょっとハードだったけど、景色が良かったですね♪RE: きれいな逆さマッターホルンですね!
みちこちゃんさん、こんにちは。
はい!逆さマッターホルン、綺麗に見えました♪
私たちはチューリッヒから1泊2日という強行軍だったので、
ハイキングコースも必然的に一番短いスネガ〜ツェルマットを選びました。
ちょっと険しい下り坂だったんですけど、風景は美しかったですよね!
みちこちゃんさんが行かれた時は牛たちがいなかったんですね。
時期によって移動させているようなのでちょうどいない時だったのかも。
そうそう!この度はフォローしてくださってありがとうございます。
私もみちこちゃんさんをフォローさせて頂きますね。ではまた。
ippuni2013年08月24日17時03分 返信する -
逆さマッターホルン
こんにちは、ippuniさん。
街歩きが大好きなので全く家並みがないところへ出向くことは
ほとんどありません。
フォートラの方々の旅行記で自分の行けないところを楽しませ
てもらっています。
逆さマッターホルンは綺麗に姿を見せていますね。
朝弱いippuni夫婦が驚異的?に、朝早くから待っていたんです
ものね。こんなに綺麗に見えて良かったですね。
写真で見ていても素敵さが伝わってくるのだから実際に自分の
目で見られて感動の瞬間ですね。
byまほうのべるRE: 逆さマッターホルン
まほうのべるさん、こんにちは。
そうですね、まほうのべるさんは町歩きが大好きですものね!
私は町歩きも山もアウトドアも大好きなのでどこへでも行っちゃいます^^;
だから行きたい所だらけで、収拾がつかなくて困ってしまっています。
逆さマッターホルン、これが綺麗に見れただけで本当に満足でした。
ホテルの部屋からもマッターホルンが四六時中大きく見えたし、
ハイキングも晴天の中気持ち良くできたので、とても良かったです。
そうそう!私にしては驚異的に早起きしたんですよね(笑)
本来なら寝る時間と言っても良いくらいの時間なのに。
でも朝早い時間って、気持ち良いですよね!早起き苦手だけど朝は好きです。
ippuni2013年08月24日16時56分 返信する -
早朝のツェルマット♪
ippuniさん、おはようございます!!
早朝のツェルマット♪
少しずつ明るくなってくる風景は、心に残りますね。
とっても綺麗で心を癒してくれる感じですね。
早朝からスタンバイした甲斐がありましたね。
逆さマッターホルン、輝いてますね。
一度は見てみたいですよ、マッターホルン^^
zun
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ベルギーとフランスの違い・・・
ippuniさん、こんばんは〜。
フランスとベルギー・・・お隣で、風景も似た村もあるのに・・・ippuniさんの言う違い、とっても興味深く拝見しました。
フランス人の人種差別っぷり・・・いやフランス人に限らず欧米人にはたくさんいるのでしょうが・・・その思考経路は、日本でのほほんと暮らしている私には、怖ろしいほどの理不尽な・・・想像以上に理解しがたい・・・ものだな〜と感じます。
日本でも人種差別っぽい思考を持つ人もいますが、勝手に決めつけて、面と向かってバカにしたり・・・とかまですることはあまりないと思いますね。差別しながらも、どこかで劣等感もあるっていうか・・・。フランス人にはそれがなさそう・・・。
・・・って、フランスって、観光するには素晴らしいけど、あんまり深くかかわりたくないな〜・・・なんて・・・。ベルギーをより好ましく思っちゃいました。
こあひるRE: ベルギーとフランスの違い・・・
こあひるさん、こんばんは。
隣国との違い、結構思うことはたくさんあるのですが、全部書いていたらかなりウザい旅行記になりそうなので、この辺で我慢しました^^;
人種差別って本当に理不尽な理由ですよね。誰にも人を差別する資格なんてないのに、それが分からない人がいると言うのが信じられません。時代遅れだなぁって思います。
私は何人に間違えられても良いのですが、そもそも区別したがるその心や、勝手に人が何人だか決めつけて盛り上がってからかう内容からは差別心を感じてしまい、聞いていると本当に腹が立ちます。
フランスは見応えがある観光地が多いし、町歩きも楽しいし、どの風景も絵になるし、友人の中には話の分かる良い人だってたくさんいるのに、こういう残念な人の数が多いのが残念な感じです。
施設面では観光客に優しい国ではないけれど、観光するには本当に見どころの多い国なので(写真の撮り甲斐もあります)、是非遊びに来てくださいね♪
ippuni
2013年08月23日20時40分 返信する -
蜂蜜色の家がかわいい!
ippuniさん、こんにちは〜
結婚記念旅行 第三弾はベルギーに行かれたんですね。
トルニーの村の蜂蜜色の家は、写真を小さくしたら、布とか毛糸で作った手芸の作品みたいに見えます。
お国が変わると、本当に色々な家があって、絵本に出てくる家って、現実にあるのだと、(今更ですが)知りました。
折角の旅行も心無い人たちの言葉で、いやな思いをしましたね。
小さな観光地などは、まだまだ偏見があるのですね。
南仏の写真を友人が見て、うちの玄関先も南仏風にお花を飾ったらと言うんです。
そして、友人は「うちのテーブルも花柄にしてみようかな。部屋が明るくくなるわ!」
室内を茶と白でまとめているお洒落な友人なので、もしかしたら、取り入れてしまうかも。
私より友人の方がプロバンス風に影響されています(笑)
ひゅうひゅう
RE: 蜂蜜色の家がかわいい!
ひゅうひゅうさん、こんにちは。
別にベルギー愛好家じゃないんですけど、フランスに来てからベルギーばかり行っています^^;
特に毎年の結婚記念旅行や記念日のお祝いには何故かベルギーが組み込まれているんですよね。
きっと近場で羽を伸ばして美味しいものが食べたい!と言う気持ちからかもしれません。
ひゅうひゅうさんのお宅、きっと素敵なんだろうな〜
勝手に想像しちゃってますけど(笑)きっとプロヴァンス風が似合うお宅なんだろうな〜^^
プロヴァンス風って良いですよね!ナチュラルだけど決して古臭くなく、
自然の景観ととてもよく似合うインテリアと言うか…そんなのが似合う家に住みたいです☆
部屋も明るくなるし、テンションも上がるし、気分だけでも味わえますよね。
ふと、我が家は一体何風なんだろう???って思いました。
日本でもないし、アンティークなパリ風でもないし、山小屋風でもないし(笑)
ずっと住む家じゃないから適当になってしまっています^^;
ippuni
2013年08月23日18時57分 返信するRE: 蜂蜜色の家がかわいい!
ippuniさん、
我が家は純日本風な和瓦の家なんですよ。
30代で、まだ娘が生まれたばかりの頃、主人が家を捜し歩いて、モデルルームを見て、決めたんです。完成の家はモデルルームとは違っていて、和瓦で「ガ〜ン!!!」だったというお粗末な話です。
今では、その家の屋根を茶色にぬって、色々抵抗しています(笑)
バラも育てていますが、ソー村のようなバラの似合う家に住みたなあ。
でも、手入れが大変なので、我が家はそこそこにして、旅行先のお洒落な家を楽しめばいいわ!
(って自分に言ってます)
ところで、昨日プロバンスの旅行記を見ていたら、私たちと同じ時期にラベンダーハイキングしている人が!藁人形の家も!なんとガレットも食べているんです!!!(笑)
ひゅうひゅう2013年08月23日19時59分 返信するRE: RE: 蜂蜜色の家がかわいい!
ひゅうひゅうさん、
純和風のお宅、良いじゃないですか!!
プロヴァンス風の何かを取り入れるとお洒落になりそう♪
フランスの家に「和」の物があるとシックに見えるように、日本の和風の家に「洋」が入るとまた素敵な感じに似合う気がします^^
旦那が娘さんに言ったかもしれないのですが、私がまだ日本にいた頃、父と二人で設計して建てた家がひゅうひゅうさんと同じ県内にあるんです。「夢の家」と私が勝手に呼んでいて、家の真ん中に螺旋階段を入れたり、プロヴァンス風(?)の薄いピンク色の木の扉にしたり、薄い色のステンドグラスを使ったり、ピアノのサロンを作ったり…。
でも大分前に建てたので家が痛んできて、修復も兼ねて最近父が大工事を始め、ステンドグラスもなくされてしまい、私の大事なグランドピアノも「今誰も使っていない」という理不尽な理由で捨てられてしまい、もはや私に撮っては「夢の家」ではなくなりつつあります。
今は誰も住んでいなく父が時々行って管理している位なので仕方がないのですが、結構ショックでした^^;
なんか家に纏わるお話をしていたら思い出してしまいました。
ippuni2013年08月23日20時30分 返信する -
素朴な色合いの蜂蜜色♪
ippuniさん
こんばんわ〜
そうです!11年目には11日分の旅を完了しなくっちゃ(#^.^#)
ベ―シックな色に壁面の可愛い動物達が映えますね!
お花も沢山咲いていて〜こういう花を維持管理するって結構大変なんだよなあって思う。あたしもプランターをやってはいるけれど、この酷暑で
枯れないようにするのに四苦八苦してます。マメに花がらを摘んだり
枯れた葉っぱを整理したり。
手間をかけるとお花も答えてくれると信じて^^
さて、海外にいくと何人か?という質問はよくされますよね〜
わたしは必ずwhere are you from?ということにしてます。言語からでも
推測するのはかなり難しい。
やっぱり知らない人に決めつけられるのは気持ちいいもんではありません
からねー。
差別的発言や態度は何度か経験したことがあり、最初は高校時代にアメリカ
で戦争に関することで大ゲンカしたことがありました〜
お互いに意見の相違っていうのもあるけれど、それぞれの国の教育の違い
もあると思うな。ま、その男子とは喧々諤々やりあって違いをお互いに
受け入れる・・・という形で治まりましたが^^;
次の目的地の旅行記楽しみにしますね♪
ちょびれRE: 素朴な色合いの蜂蜜色♪
ちょびれさん、こんにちは。
ちょびれさんもお花を育てていらっしゃるから、苦労はお分かりなんですね!
私の旦那の職場は、みんな夏になると1か月のバカンスを取ってしまうので、
比較的夏にバカンスを取らない旦那は同僚たちが育てている植物の世話で大忙しです(笑)
時々家に戻ってきてから「あ!○○の花に水をあげるの忘れた!」なんて言ってます。
植物って買うのも簡単だし、育てるのだって放ったらかしにするのは簡単だけど、
ちゃんと生かして、綺麗にしてあげて、周りの環境も整えてあげるのって並大抵の努力じゃないと思います。
私は専ら綺麗なお宅を見学しながら楽しむ派です^^;
私もちょびれさんみたいに友人知人には「ね〜なんで君の国では…」と喧嘩売ってます(笑)
フランス人の女性は小難しいので女性同士ではこんな話はなかなか出来ないんですけどね。
でも、本当に不思議です。
こんなに外国人が多い国なのに、なぜ国の多様性をいまだに認められないのか。
他の方の掲示板にも書きましたけど、日本にもし仮にロシア人が多く住んでいたからって、
白人を見るなり「あ!ロシア人!」「ドブロエウトロ!」なんて言わないじゃないですか!(笑)
私、これが、本当に私の中で世界七不思議のひとつなんです。
なんでなんで?ってフランス人に聞いてみても納得行く答えが得られなかったし。
別に中国人に間違えられるのは良いんですよ。
敢えてニーハオとか言ってくれれば訂正することが出来るから!
でも嫌なのはこちらに話しかけるわけでもなく勝手に決めて勝手に盛り上がる、
しかもその会話には人を馬鹿にした内容が籠っているとなると、
人の話を横耳で聞いてこちらからいちいち話しかけに行くわけにもいかないし、
それが本当に本当に頻繁にこの国で起こるから参ってしまいます。
無視していればいいけど(無視しているけど)、聞こえるとやっぱり怒りがメラメラと…。
でも、旅行地としては、フランスって凄く見応えがあって素晴らしい国ですよ!
いつかちょびれさんにもフランス旅行に来てほしいので^^*
次の旅行記では何も起こりませんでしたので安心してご覧いただけます♪
ippuni
2013年08月23日01時40分 返信するRE: RE: 素朴な色合いの蜂蜜色♪
おはようございまーす。
うんうん、その通り!
5月のサムイでいきなりバイクのにーちゃんにParlez vous frannsais?
と聞かれてどうしようかなあ、ouiというかnonというか・・・と悩んで
いたら、次に英語になり(ごめんごめん、オーストラリアから来たんでしょ?)と言われた彼はフランス人でしたね(笑)
どの人も(まあ、自国が嫌で国籍変えたい!って思う人もいるかもだが)自分の国に対しては少なからずの愛着はあるはず。アイデンティティを
勝手に他人に決められることほどむかっ!とくることはないのだ〜
外国に住むと日本に居るとめったに感じることがない、日本人としての
自分を強く意識する機会が多いような気はします(*'ω'*)
ちょびれ2013年08月23日09時57分 返信する -
第三弾がはじまりましたね!
ippuniさん、こんにちは!
第三弾も楽しく読ませていただきました☆
今回は特に。
ベルギーは南部は未訪問で、今年の秋の小旅行(5日間くらい)は、フランスの美しい村のひとつかルクセンブルクのどちらかを訪れるつもりでいるので、これらのキーワードがいろいろ出てきたためいつもに増して興味深く拝見させていただきました!
海外の旅行では、国内の旅行に比べて考えさせられることが多い気が・・・ちょっとします。民族とか、歴史とか・・恥ずかしながら、日本の歴史をよく理解しているほうではないのですが、旅行先で日本という国の立場やその国にとっての日本の位置づけを考える機会のほうが多いかもしれません。(あまり国内旅行はしてませんがw)
幸い私は、海外旅行にてあまり人種差別?らしきことをされたり言われたりした記憶がほとんどないのですが、もちろんこれは私がいつもいわゆる観光地を旅行しているからだとは思います。どちらかと言えば、日本人は好意的に迎え入れられる国民だな〜なんて思うことのほうが多いくらいでしたから。。(中●人に間違われたときは、心無い言葉を言われたことは1度ありますが。。。)
旅行しなければ、まず海外とは無縁な私にとっては、ippuniさんのよゥな生活は羨ましく感じる限りですが(よく知っているわけではないですが、文面から想像できる限りで・・・^^;)、住んでみて分かる苦労や想いなどももちろんあるのでしょうね。
あ。旅行とかけ離れたコメントになってしまいました(汗)
なんというか。。。いろいろ考えさせてもらった旅行記でした☆
続きも楽しみにしていますね!!
babyananRE: 第三弾がはじまりましたね!
babyananさん、こんにちは。
今年の秋はフランスにいらっしゃるかもしれないんですね〜
今度はどこの美しい村に行かれるんでしょう^^
5日間も滞在されればきっとじっくり見て回れますね!
人種差別はやり方も国によって色々ですけど、フランスの場合は表立ってはなかなかしません。
やはり学校ではしっかり人種差別をしてはいけないと教育されているので気を付けていると思います。
ただ、表に出さないだけで多くの人は差別心(嫌悪感)を持っているようなので、
日々の生活では言葉に出さなくても(表面上は親切でも)感じてしまうんですよね。
でもね、私は、中国人に間違えられること自体は、別に良いんです。
本当に私だって白人や中東の人たちを区別することはほぼ不可能ですし。
ただ、差別意識の籠った言い方をされることや、区別したがるその気持ちが嫌なんですよね。
なんでそう何人だか区別したがるのか、勝手に決めつけてかかるのか。
他の方の掲示板にも書いたけど、私たちが日本で白人を見たって「○人だ!」なんて言わない(言えない)し、
ましてやその想像した(決めつけた)国の言葉でその人に向かって挨拶しないじゃないですか!(笑)
それが、本当に不思議ですね。
それはそうと、秋の旅良いな〜
私も普段なら秋はたくさん旅がしたくなる時期なのですが、今年は予定が詰まっていて…
とても旅行していられるような感じではないのでちょっと残念なんです^^;
ippuni2013年08月23日01時23分 返信するRE: 突然ですが。
こんばんは!
「行ってきます」には書き込んだのですが、今年の秋の旅行先を決めました!
「フランスの美しい村」第2弾としてサン・シル・ラポピーを訪れます!
ippuniさんならきっとご存知かな?と思い、思わずコメントしてみました(笑)
たった5日、実のところ4日ちょっとで、実質2日のみ。。。でもいいんです〜
トゥールーズを拠点とし、カオール経由して行ってみようかと。
バスの時間が分からないので、もう少し調べてみるつもりですが、最悪でもトゥールーズやカオールも素敵な街のようなので、どう転んでも大丈夫でしょう~と前向きに♪
ippuniさんのツェルマット旅行記が気になるのですが、私も去年訪れて、旅行記未作成なので、作成後に訪れたいと思います!
というのも未完成の旅行記と同じエリアの旅行記を先に見てしまうと、どうしても自分の旅行記に影響してしまいそうでwww
自分で制御してるんです(笑)
でも、いつもippuniさんの旅行記は楽しみにしています♪
babyanan
2013年08月26日23時03分 返信する -
蜂蜜色の外壁が素晴らしすぎ〜
ippuniさん
蜂蜜色の不揃いの煉瓦用ブロックが見事にきれいに積まれてできている建物。これはどの建物も美しいですね。
この外壁、窓の部分やドア周りも見ても圧巻、いい仕事してますわ〜(笑)
私は色々な国の観光客の来るところしか訪れたことがないので、あまり露骨な差別を感じることはないのですが、確かに『ニーハオ』と挨拶されるのが多いです。
中東でタクシーの運転手ですら、何度も『日本人だ』と言っても『ニーハオ』を連呼するのがいて、『こいつ、後で乗車賃に上乗せするチップいらないのか?』と思ったこともありますよ。彼らにとっては日本人が『ニーハオ』と言われて不快に思っていることを気づいていないようです。
まあいずれの場合にせよ私は英語すらまともに話せませんからその後の会話をするわけもなく、善意の挨拶なのか悪意があるのか判断もつかず、いわゆるジャパニーズスマイルで挨拶を返すだけで終わってます。
ippuniさんは海外での生活も長いのと、会話できるし空気も読める、色々な場所にも訪れているので、嫌な場面に出くわすこともあるのでしょうね。
さらに差別が明らかであれば、それは腹が立ちますよね。
ippuniさんの外国人の差別意識に対する考察、そのとおりだと思いますよ。
無事旅も終えれば、良くない事より楽しいことが勝っていることでしょうし、たまたま良くないことが大きくても、数々の旅をトータルすれば楽しいことで埋め尽くされているはずです。
旅行記コメントにのめり込んでしまいました。(笑)
aoitomoRE: 蜂蜜色の外壁が素晴らしすぎ〜
aoitomoさん、こんにちは。
蜂蜜色のトルニー村はとても可愛らしく綺麗に手入れされていました。
ほんと、いい仕事してますよね〜^^
あのカーブのお庭もとてもほのぼのとしていて気持ち良かったですよ♪
中東でもこういったことが良くあると聞きました。
日本人だって言ってるのに、ニーハオというのはちょっと失礼ですよね。
フランスではいつも日本人だと言えば「あら、ごめんなさい」と言われるか、「同じだよ」と言われるか、
どちらかなのですが、今回はこの後者の方で少し気分の悪い思いをしました。
別に、中国人に間違えられるのはいいんですけど、なんで区別をしたがるのか、
その思想というか意識が気に入らないんです。
だって、日本で白人が歩いていたって露骨に「ロシア人だわ!」とか言わないじゃないですか!?
ましてや、勝手にロシア人と決めつけてドブロエウトロとか挨拶しないじゃないですか!(笑)
そこのところが、実に不思議なんですよね〜
みんな同じ観光客なんだから国籍分からないなら英語で良いのに!って思います。
それでいて、自分たちは区別して欲しいっていうのも納得がいかないし…。
何故か運悪く今回の旅行では同じ目に数度遭いました(苦笑)
最後の日なんて、「私たちは芸能人かい?」って言いたくなるほどでしたよ。
でもベルギーの村や町はとても素敵なので旅行自体は良かったです。
ippuni
2013年08月23日01時13分 返信する



