ひらしまさんへのコメント一覧(9ページ)全151件
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アビラ
ひらしまさん
こんばんは。
隠れキリシタンの旅行記にご投票を有難うございました。
沢山あります旅行記の中で、まず昨年秋に私も訪れましたアビラの旅行記を
拝見致しました。
カテドラル近くのお宿だったご様子ですね。
アビラ旧市街はコンパクトにまとまっていて徒歩であちこち歩き回れて
中世の雰囲気に浸れる、思い出深い街でした。
堂々と連なる城壁にも圧倒されました。
クアトロポステスまで夜、歩かれたんですね。
お写真を拝見しまして、私たちも行ってみれば良かったと思いました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
mistralRe: アビラ
mistralさん、こんばんは。
ちょっと温泉など行っておりまして遅くなって申しわけありません。
あちこちの旅行記にご訪問ありがとうございました。
この前お会いしたのはイスタンブルあたりでしたね。
お久しぶりです。
城壁のアビラ、知名度は低いけどいいところでしたよね。
我が家はステーキに苦戦しましたが(笑)
mistralさんは3人でシェアされたんですね。
絶対それが賢明でした。
海外で車でのご旅行はご苦労もおありでしょうが、すごいなあとうらやましい限りです。
コンスタントに旅を重ねていらっしゃるmistralさん、豊富な旅行記を時々訪問させてください。
今年もお互いよい旅を続けたいですね。
ひらしま2020年03月24日20時13分 返信する -
懐かしい景色になってしまうのでしょうか。
ひらしま様の訪問先は何回も訪れた場所で、いずれも懐かしい景色です。しかし、私が5月に予定した韓国旅行は勿論中止です。これらの景色が思い出だけにならないように、早期に訪問できることを心から願っています。
早朝の観光客不在のプッチョン写真は初めて見ました。良い写真です。このプッチョンは朝鮮王朝時代の朝です。今度、行った時は早朝散歩をします。ひらしま様はヨーロッパのすごい博物館・美術館を数多見ておられますから、二村の中央博物館程度では感心されないと思いますが・・・。昌徳宮内に観光客が入る事が出来る薬房がありましたか?初めて知りました。食事にはやはり所々で困られたようですが、しかし韓国料理を一貫して食べておられるのはご立派です。私はもっぱらキンパを主食にしていますから。清緑齊のお姉さんの写真がとても親密に見えます。ひらしまご夫妻が好印象を与えられたからだと思いますが、韓国人とは話が出来ると思われませんか?映画が終わる前に到着するほど近いですから、仲良くしたいものです。
次の景色を楽しみに
わたしの韓国への旅は、ソウルの旅人様の旅行記に大いに刺激を受けての旅でした。
ありがとうございました。
もっとも帰ってきてから再度拝読すると、わたしは見落としてしまっていたところも多いのですが。
芙蓉池と宙合樓をたたえてらっしゃった後苑や紅葉がおすすめと書いてらっしゃった宗廟に行きたいと思いながら、体力のない我々は休養に変更することになったのも残念でした。
中央博物館については少し批判的にも書きましたが、十分見ごたえはありました。日本と違って入場無料を貫いているのも立派だと思います。
近いし安いし人もいいし、安心して旅ができる韓国。
これで料理さえ辛くなければもっと通って現地の人と語り合いたいですね。
そして、共通点が多いからこそ目立つ違いをよく見ていくことにより、わたしたち日本人の自己認識が深まるような気がしてきました。
ソウルの旅人さんからいただいたメッセージを読んで、そんなことを考えました。
5月のご訪問中止は、ずっと楽しみに待たれていたでしょうに残念ですね。
ちなみにわたしは6月にベルギー・オランダを予定していて、日に日に可能性が狭まってくる中でも、もしかしたら収束してくれるのではとはかない期待にすがる日々です。
でも、きっと欧州より韓国のほうが早くおさまりますよ。
お互い次を楽しみに待ちましょう。
ひらしま2020年03月16日17時40分 返信する -
インレー湖の旅
こんにちは~(^^)
あけましておめでとうございます
今年も宜しくお願いします。
やっとインレー湖に行くチャットがやって来ました。
それで何度も拝見しているひらしまさんの旅行記をまた何度も何度も拝見してお勉強しています。
南にある奥インレーからインレー湖を観光しながら北上して来るコースです。
インレー湖でお勧めあれば教えてください。
ひらしまさんみたいに村を散策したり子供達とも出会えたら嬉しい~なぁ
食べ物も美味しそうですね。今から楽しみです。
ニャウンシュエの安宿で1泊します。
あ、ビジネスどころかLCCです(笑)
いつか乗ってみたいなぁ~
きなこ -
今年もよろしくお願いいたします。
ひらしまさん、
寒中お見舞い申し上げます。
本年も宜しくお願いいたします。
生きた世界遺産といわれるハフェマウルは
まるで日本昔話に登場する村の韓国版のように思えました^^
ほのぼのとした藁ぶき屋根の佇まいが何とも良い味わいです。
黄葉の銀杏並木を背景に稲穂を田に干す光景が
新鮮でもあり懐かしくもあり…
藁ぶきの井戸もフォトジェニック☆彡
「国交正常化以降最悪の関係などと言われる今、
庶民レベルで普通の関係を続けることが大事だと思う」との
ひらしまさんのお言葉を拝読し、まさに仰るとおりだと感じました。
今年もお健やかな良い一年を過ごされますよう、
心よりお祈り申し上げます。
sanabo
今年もよい年でありますように
sanaboさん、寒中お見舞い申し上げます。
こちらこそ本年もどうぞよろしくお願いします。
ハフェマウルで僕はどちらかというと立派な瓦屋根の家に目が行ってましたが、sanaboさんは藁ぶき屋根の方に注目してくださったんですね。
言われてみればたしかに柔らかなほのぼのとした藁ぶき屋根の佇まいがいい…。
茅葺き屋根が身近にあった子どもの頃には全然いいと思わなかったけれど、今となっては「フォトジェニック」。
旅行記ってほかの人の見方から教わることもあるんだなと改めて思いました。
ありがとうございます。
ちなみに、韓国本土では藁ぶきが、島では茅葺きが多かったそうです。
日本は茅葺きだったかなあ。
そして、sanaboさんの新作の舞台チッピング・カムデンはなんと茅葺き屋根だったんですね。
なんとなくヨーロッパの家は石系の屋根のイメージがあったので、驚きました。
小屋ならともかくあんな立派な家として今も使われているとは。
そして屋根の上の生き生きとした動物たち!
屋根葺き職人の遊び心が最高でした。
今年も旦那様と仲よく元気にいっぱい旅して、楽しい旅行記をたくさん読ませてください。
ひらしま2020年01月12日15時21分 返信する -
11月の空の色
11月初旬のファフェマウルの空は澄んでいますね。半島とはいえ大陸の一部なのだと実感します。塩鯖の味はどうでした。日本の鯖と同じでしたか?パンチャン(小皿)は全皿食べられましたか?微妙に異なる味付けがあるように感じているのですが・・・。畦にはすすきが揺れ、稲田では刈り取られた稲穂を干す写真や軒先の吊るし柿の写真は大変懐かしいです。懐かしいですが、なんだかチョット違うような気がします。すすき・稲穂・柿と素材は同様ですが、その全体風景はどこかが異なるように思えます。三神堂の欅の御神木を見た時も同様です。神の依代としての大木は我々にも馴染み深いですが、この欅の周囲の雰囲気は日本の神社とはまったく違います。日本と韓国の同質性と相違性を今回の旅行記で再度思い出しました。Re: 11月の空の色
ハフェマウル旅行記におたよりをありがとうございます。
あの稲穂同士を立てかける干し方やトーテムポールなどなど、似てるけど日本では見たことない光景は印象的でした。
風景全体は日本に似ているだけに、やはり外国なのだなと感じます。
ただ、考えてみると、日本の中でもそれぞれの地域独特の風習があったりしますから、必ずしも国境線でくっきり分かれているわけではないかもしれませんね。
一方、17年前に訪れた時に比べれば、韓国が経済的にも政治的にも発展して近くなったという感はありました。
ちなみに塩さばの味は日本と同じでしたよ。
2019年12月23日22時42分 返信するRe: 塩鯖の味のこと
安東の塩鯖で思いついたことがありますので、再度コメントします。
京都の出町柳は鯖寿司が名物です。その鯖は若狭の小浜から陸路を人力で運ばれてきました。足の速い鯖ですが、大需要地の都に腐る前にいろいろと工夫を凝らして、内陸の京都の名物になり得ています。安東の塩鯖も韓半島の東海岸の漁港に揚がった鯖を需要地の内陸の安東に工夫を凝らして運んだものです。まったく相似です。しかも、その鯖が同じ日本海産であることを思うと、同じ味がするのも当然で、同一の食文化圏にあることを強く感じます。
なお、一言加えますと、小浜から京都への路が「鯖街道」です。現在、この街道沿いにはブームになった焼鯖寿司の店舗が多数あります。2019年12月25日15時47分 返信する鯖街道
鯖街道、どこかで読んだと思ったらソウルの旅人さんの旅行記で知ったのでした。
奈良に都があったころ山背より若狭のほうが開けていたというお話が印象的でした。
わたしの生まれた長野県の日本海や太平洋に通じる街道は塩の道と呼ばれたりもしますが、塩のような基本的なものでなく鯖という特定の食品の名を冠して呼ばれるに至ったのは、よほど京都では若狭の塩さばの存在が大きかったのですね。
ちなみに、わたしが子どもの頃食べた魚といえばもろみ漬けのような加工品だけでした。
日本海を隔てた両側で、同じ工夫で鯖を運び同じ味を食べていたというのがおもしろいですね。
いつのまにか年の瀬が近づいてきました。
どうぞよい年をお迎えください。
2019年12月25日21時11分 返信する -
イタリア縦断旅行☆彡
ひらしまさん、こんばんは
2013年には良い季節にイタリア縦断の1か月にも及ぶ
ご旅行をされたのですね~! 羨ましいの一語に尽きます^^
ソレント行き(だと思った)列車でお会いしたアブラモさんは
意外にも親切な優しい方だったという心温まるエピソードでしたが、、
ある方がイタリアのある街で背後に人の気配を感じ振り返ったら
善良そうなおばさまがニッコリ笑いかけてきて、多少なりとも不審に思い
疑った自分を恥じ、ニッコリ笑い返したそうなのですが、、
その後リュックからお財布が消えていたことに気づいたという
お話を聞いたことがあります。
こうなるとやっぱり旅先(特にスリなどの多いイタリア)では
慎重にならざるを得ず、疑ってかかった方がいいような気も
してしまいます(笑)
旅行記を拝見しながら私までドキドキしましたが
フレッチャロッサに間に合って本当に良かったですね!
これも気の利くご親切な駅員さんのお蔭、そして聖ルチアのご加護のお蔭(?)、
さらに普段のひらしまご夫妻の行いの賜物と拝察いたしました(^_-)-☆
sanabo
Re: イタリア縦断旅行☆彡
sanaboさん、こんにちは。
いつも古い旅行記まで丁寧に読んでくださり、大変ありがとうございます。
>良い季節にイタリア縦断の1か月にも及ぶご旅行をされたのですね~!
一番いい季節を選んで好きな長さで旅ができるって最高の贅沢です。
もっとも、帰ってきたら車のバッテリーが上がってしまっているというおまけつきでしたけど。
>意外にも親切な優しい方だったという心温まるエピソードでしたが
振り返ってみると、いつもいい人たちに親切にしてもらってきたような気がします。
きっと運がよかったんですね。
その幸せ感を味わいたくて旅をしているのかもしれません。
雨運は悪くても我慢します(笑)。
>フレッチャロッサに間に合って本当に良かったですね!
いつもハラハラさせてすみません。
この旅ではこの後も逆方向に乗る失敗を繰り返すんです。
おひまがあったらまた読んでやってください。
ひらしま2019年12月19日17時37分 返信する -
きっと伝えてよ鴎さん・・・・
釜山港にて「大きなカモメが出迎えてくれた」のは韓国の歓迎の印でしょう。ソミョン駅で地上に上がるも横断歩道がなく、又地下に戻ったのは同じ失敗を2回もしている私としては笑っちゃいました。国内では飲むことが出来ない苺ヨーグルトシェイクを美味しそうに飲んでおられ、羨ましいです。ああ、韓国でネンミョンを食べたい。
釜山の後、何処を旅されたか存じませんが、このあとの旅行記が楽しみです。
追記:
釜山港を望んで、「現代日本人の多くの祖先がおそらくこのあたりから日本列島に渡った。」と記されていますが、私が韓国に行くのはその祖先を探す旅です。 -
ベルクイーゼル・シャンツェは
こんにちは。
新国立競技場コンペで物議を醸したザハ・ハディドが設計したんですよね。昨年泊ったホテルから中央駅越しにはっきり見えました。
https://4travel.jp/travelogue/11480071 -
頑張って登られましたね。
ひらしまさん、こんにちは。
私達は、下を歩くのも大変でしたが、ご夫婦で助け合って羨ましく
みせていただきました。初めての山登りは、ほんとに大変だという
経験がありますが、よく頑張って登られご自身も感激ですね。
無理と思っても、廻りの親切な方達に励まされますね。
登山者の方は、挨拶されるのが礼儀ということ、大昔に登山した時
感じました。奥さまの捻挫も軽くて良かったです。
登山の楽しみを味わうとまた登りたくなりますね。
頑張ってください。
ありがとうございました。
toraobasan2019年11月27日15時54分返信する -
初めまして!
初めまして。ソウルの旅人と申します。拙稿に「いいね」をありがとうございます。
日本人とは異なる質の親切を体験すると、とても“幸せ”な気分になります。イラン人の親切を見事に表現された旅行記で、感動しました。また、モスク内部の美しさに目を瞠りました。今後、ひらしま様の旅行記をゆっくり拝見させていただきます。
私は近年は韓国に特化して旅行をしております。同感です!
ソウルの旅人さん、初めまして。
イランの旅は僕にとってほんとうに特別なものでした。
だから、ようやくイランも新しい旅客機が買えるようになったと他人事ながら喜んでいたのに、トランプ大統領登場ですべてが吹っ飛ばされ、いまや戦争の危機さえ語られていることに暗然としています。
ソウルの旅人さんも釜山で心温まる体験を重ねられたのでしたね。
“幸せ”な気分と書いてらっしゃること、まったく同感です。
みんながお互いの国を訪問し合って、あの“幸せな気分”を感じあったら、どこの政権がどんなに旗を振っても戦争なんかできないと思っています。
韓国へは、ずいぶん前にソウルと統一展望台に行ったことしかなく、今度は慶州など南の方を訪ねたいと思い、4トラの旅行記を漁り始めたところです。
なかでもソウルの旅人さんの旅行記は、豊かな知識に裏打ちされながら謙虚で確かな道しるべのように思えました。
以前の旅行記も含め、時々お邪魔して参考にさせていただきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
2019年06月21日22時35分 返信する



