缶切りさんのクチコミ(7ページ)全819件
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投稿日 2023年05月27日
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投稿日 2023年05月27日
総合評価:4.0
ねねの道を通りかかった際に偶然発見しました。
御陵衛士の屯所として知られていますが、一見、変哲のない臨済禅宗のお寺です。
境内では歴女と思われる二人組が無言で日向ぼっこしていましたが、その平和な現在のこの地に、歴史が刻まれていた事に思いをはせました。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年05月27日
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投稿日 2023年05月27日
総合評価:4.5
臨済宗建仁寺派のお寺で、北政所が秀吉の菩提を弔うために発展した寺院です。圓徳院は秀吉との思い出の多い伏見城の化粧御殿とその前庭を移築しています。当初は家康も政治的配慮で多大な援助をしていたようです。
時雨亭を見物していた折、修学旅行でガイドさんを伴った中学生グループがいらしてましたが、「北政所は燃え落ちる大坂城の天守をこちらから見つめていた。」という説明を受けていました。その名の通り、高台に位置しており、清々しい雰囲気が印象的でした。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年05月24日
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投稿日 2023年05月24日
総合評価:4.5
臨済宗建仁寺派のお寺で、創建は諸説あるらしいです。
当日は不定休の休館日にあたり、残念ながら拝観できず。周辺は商業地で風情のある街並みです。和服率も高く華やかな印象で、若者に人気なのもうなずけます。なお、塔は国宝に至らず重要文化財です。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年05月24日
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投稿日 2023年05月23日
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投稿日 2023年05月23日
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投稿日 2023年05月22日
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投稿日 2023年05月22日
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投稿日 2023年05月21日
総合評価:5.0
浄土真宗大谷派の本山。
浄土真宗なので御影堂と阿弥陀堂がとにかく巨大で圧倒されます。他宗派のお寺と比べて、収容人数は桁違いの多さで特徴となっています。両お堂とも明治時代の再建です。建物の特徴は東西さほど変わりありませんが、お東さんの方が平成の大改修があったせいかきらびやかです。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年05月21日
総合評価:5.0
天台宗妙法院の飛地境内の仏堂。もともとは、あのお騒がせ後白河上皇が平清盛に建立の資材協力を命じて完成させた、という本格的な寺院であったが、焼失して鎌倉時代にお堂だけ再建されたのがこの三十三間堂です。
現物を間近に見てみると、千手観音立像は色々な物を待たれていて興味深いです。他の仏像も流石の国宝です。
入場するとあまりにも設備が整すぎていて不安になりましたが、文句なしの観光名所でした。時間が押して閉館間際の訪問となり、おかげで人は少なかったです。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年05月21日
総合評価:5.0
浄土真宗本願寺派の本山。
浄土真宗なので御影堂と阿弥陀堂がとにかく巨大で圧倒されます。他宗派のお寺と比べて収容人数は桁違いの多さで特徴となっています。両お堂とも江戸時代の再建ですが、国宝に指定されています。また、門前街が非常にレトロ感覚に溢れて興味深いです。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年05月21日
総合評価:4.0
浄土真宗真宗興正派の本山です。西本願寺の末寺でしたが、明治9年に一派本山として独立。西本願寺のお隣りにお寺があります。
一見物人として訪問すると、まずは伽藍が巨大で圧倒されます。火災により明治・大正期の再建が多いですが、プロポーションも素晴らしく心を動かされます。東西本願寺が更に巨大なので分が悪いですが、人出は少なく広々しているので立ち寄られる事をおすすめします。訪問中にちょうど梅小路の蒸気機関車の警笛が聞こえてきて、旅情をかきたてられました。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年05月21日
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投稿日 2023年05月21日
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投稿日 2023年05月20日
総合評価:4.0
臨済宗大徳寺派の総本山です。後醍醐天皇が保護し、京都五山のさらに上位に位置づけたが、そのため足利将軍家から軽んじられ五山十刹から離脱し、座禅修行に専心するという独自の道を辿ったそうです。後にはあの一休さんが住持となり、日本の茶道文化の中心となったとの事です。歴史や逸話に事欠きませんが、現在でもその規模は圧倒的で、20を超える塔頭が立ち並び、面積も二条城くらいありそうです。国宝、重要文化財の所蔵も多数です。
残念ながら時間の関係で、通り抜け程度の訪問でしたが、それだけでもその存在は感じられました。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年05月20日
総合評価:4.0
平安時代に朝廷が悪疫退散の為に建立した神社です。名物であるあぶり餅にも魔除けのご利益があるそうですが、それを知ったのが帰宅の後であった。賞味出来ず残念。
また、桂昌院(八百屋のお玉)が地元民で、多大な庇護を受けたそうです。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0

































