はまちゃんさんのクチコミ(367ページ)全8,711件
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投稿日 2013年06月08日
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投稿日 2013年06月07日
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投稿日 2013年06月07日
総合評価:4.0
「ブールヴァール」さんは、JR京都駅の向かいにある新阪急ホテルの一階にあるカフェ・レストランです。期間限定で“和の抹茶と洋菓子のコラボフェア”として、ライトランチとデザートバイキングを開催していたので、寄せてもらいました。デザートはモンブランやチーズケーキ、抹茶テラミス、蕨餅、抹茶チョコレートファンテン、ソフトクリームなど約15種類、ライトランチは、カレー、炒飯、ハヤシライス、たこ焼、ピザ、パスタなど約10種類ほどにソフトドリンクの飲み放題が付いていました。デザートの中ではチーズケーキと蕨餅が美味しかったが、“抹茶フェア”と謳っている割には、それほど抹茶感を感じる美味しいデザートは少なかった。ライトランチの中では、炒飯とカレーが流石にホテルのものと思わせるほど、美味しかった。優待料金で1600円でした。
- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2013年06月07日
総合評価:3.0
「本教寺」さんは、伏見大手筋の商店街アーケードの中ほど、みずほ銀行の向かいの道を入ったところに鎮座されています。日蓮宗本法寺派のお寺で、日受上人により文禄3年(1594年)に西浜堺町(伏見区)に創建されました。徳川家康の第二女・良正院督姫の篤い帰依を受けて、慶長19年(1641年)に、督姫が十六才で姫路城主・池田輝政の令室として嫁ぐことになった際に、その館と敷地を寄進されて現在地に移転されたそうです。督姫は幼少時より、当時伏見城にいた太閤豊臣秀吉に寵愛され、秀吉から督姫が賜ったという伏見城の牡丹が寺に伝わり、“慶長牡丹の寺”として親しまれています。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年06月07日
総合評価:3.5
「UCCカフェ メルカード (大手筋店)」さんは、伏見大手筋商店街のアーケードのある西の入り口近くにあります。ゆっくり出来る比較的大きな昔ながらの喫茶店です。伏見の町を散策したときに、一服するために入りました。11時前だったので、“モーニングサービス 500円”をオーダー。ドリンクはブレンド、アメリカン、紅茶から、トーストはバター、ジャム、野菜の3種類から選べました。ブレンドコーヒーにバタートーストをお願いしました。厚切りのバタートーストにミニサラダが付いていました。サラダはキャベツの千切りに、キュウリ、人参、ゆで卵のハーフカットでした。コーヒーはサイフォンで入れたもので、薫り高く美味しいコーヒーでした。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年06月07日
総合評価:4.0
「五右衛門茶屋」さんは、仁王門通の“南禅寺前”の交差点から南禅寺の参道に入ってすぐ右手にあります。風格ある店内には、座敷、個室、小上がり、テーブルなどさまざまな席があり、近代庭園の祖とされる七代目・小川治兵衛作の日本庭園を眺めながら食事を取ることが出来ます。京懐石や湯豆腐、湯葉のしゃぶしゃぶなどの料理が有名なお店です。この日は、お昼に“京懐石弁当 雨月”雪の膳(3,200円)を頂きました。あえもの、焚き合せ、お造り、カモ肉のローストなど少しづつですが、六角形の器などに綺麗に盛り付けられたもので、どれもしっかりした出汁に丁寧な仕事がされていることがわかる料理でした。東山を借景とした見事な日本庭園を眺めながら食事をするという至福のひと時を過ごすことが出来ました。観光客の方にお奨めです。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2013年06月07日
総合評価:3.5
「茄菲ふうじぇ」さんは、哲学の道の南端、若王子神社から鹿ヶ谷通に降りて来た角にあるカフェです。メニューはドリンク、トースト、サンドイッチなどの喫茶メニューとカレー、ピラフ、ドリアなどの軽食があります。その他に、ご主人が以前、同じ場所で中華のお店をされていたことから、その経緯で冷麺(5月~9月迄)と、ちゃんぽん麺(10月~4月迄)があり、その美味しさで知られています。この日は、家内と一緒に、南禅寺と哲学の道などを散策した帰りに、ブレンドコーヒー420円と善哉650円を頂きました。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2013年06月07日
総合評価:3.5
「熊野若王子神社」さんは、哲学の道の南側の近くに鎮座されています。1160年(永暦1年)、後白河上皇が紀州熊野権現を勧請して創祀した永観堂の守護神としての神社です。京都三熊野のひとつで、明治期4社殿を修築したが、1978年(昭和53)に一社相殿に改築された。紅葉の名所。神社の南側の裏山に同志社創立者新島襄の墓があります。付近は、哲学の道や永観堂、南禅寺など人気観光スポットがあり、桜と紅葉の季節は特に混雑しますが、普段は静かなところです。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 桜と紅葉の季節は混みます
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2013年06月07日
総合評価:4.0
禅林寺は、左京区永観堂町にある浄土宗西山禅林寺派総本山の寺院で、一般には通称の永観堂の名で知られています。山号を聖衆来迎山、院号を無量寿院と称し、本尊は阿弥陀如来、開基(創立者)は、空海の高弟の真紹僧都です。紅葉の名所として知られ、古くより「秋はもみじの永観堂」といわれ、紅葉シーズには大変多くの人で賑わいます。新緑の季節も素敵で、ゆっくり見て回れるのでお奨めです。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 紅葉のシーズンは混みあいます
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年06月07日
総合評価:3.5
「哲学の道」は京都市左京区にある疏水分流に沿った小道です。南禅寺付近から慈照寺(銀閣寺)まで、琵琶湖疏水の両岸に植えられた桜はみごとで、春や紅葉の秋は多くの観光客でにぎわいます。哲学者・西田幾多郎がこの道を散策しながら思索にふけったことからこの名がついたと言われており、“思索の小径”と呼ばれていたものが、いつしか「哲学の道」と呼ばれるようになったとされており、1972年(昭和47年)に正式な名称となったそうです。日本の道100選にも選ばれている散歩道です。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 桜や紅葉の季節には混みます
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年06月07日
総合評価:4.0
「野村美術館」は、南禅寺から永観堂へ向かう道の途中にあります。野村證券や旧大和銀行などの創業者である野村徳七の収集品を主な展示品として1984年に開館した美術館です。茶道を基本に収集した絵画、墨蹟、茶道具、能面、能装束などを見ることが出来ます。近くにある、南禅寺や永観堂、哲学の道めぐり等と一緒におすすめです。美術館には駐車場はありませんので、車で行かれる場合は南禅寺駐車場(有料)を利用されると良いと思います。(徒歩2~3分です)。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年06月07日
総合評価:3.5
南禅寺にある湯豆腐の老舗です。TVの旅番組や雑誌などで取り上げられることが多い店でとても有名です。観光客はもちろん、最近は外国人の方もよく見かけます。メニューは、“ゆどうふ一通り”の一つでいたってシンプル、迷うことはありません。お庭を眺めながら落ち着いた雰囲気の中で、七輪で温められた土鍋で出される湯豆腐や、精進天ぷら、胡麻豆腐、木の芽田楽、とろろ汁、ご飯を頂きました。湯豆腐は豆の味がしっかり残っており、それにつけるポン酢も美味しいのですが、なんということ無いシンプルな料理で、3150円は少し高いような気がします。京都観光の一つのネタとしては有りかなと納得。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2013年06月07日
総合評価:4.0
「天授庵」は、仁王門通(府道182号線)の南禅寺前の交差点から、南禅寺の参道を登って三門の近くまで行くと、右手に見えてきます。南禅寺の塔頭の一つで、南禅寺を開山した無関普門禅師をお祀りしており、現在の建物は、江戸時代初期の1602年に細川幽斎によって再建されたそうです。 池泉を主にした庭と枯山水と二つの庭園が特に有名で、紅葉シーズンには、夜間拝観のライトアップ紅葉が人気です。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年06月07日
総合評価:4.0
南禅寺の参道を登っていくと右側にレンガ造りのアーチ橋の様な水路閣が見えてきます。琵琶湖疏水の分線(蹴上以北)にある水路橋で1888年(明治21年)に完成。南禅寺境内を通過するため、周辺の景観に配慮して田辺朔郎が設計、デザインしたもので、全長93.2メートル(幅4メートル、高14メートル)レンガ、花崗岩造り、アーチ型橋脚の風格ある構造物で、静かな東山の風景にとけこんでいます。映画やTVドラマの撮影でも良く使われるスポットです。橋脚の傍から少し上ると、疏水の流れも見ることが出来ます。京都市指定史跡となっています。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年06月07日
総合評価:4.0
「南禅寺」さんは、左京区南禅寺福地町にある、臨済宗南禅寺派大本山の寺院です。1264(文永元)年、亀山天皇の離宮として創建され、1291(正応4)年に臨済宗南禅寺派大本山として南禅寺と改められた。広大な敷地には西から、勅使門、三門、法堂、方丈が一直線に立ち並ぶ。三門は国の重要文化財に指定されており、入母屋造り、本瓦葺き。石川五右衛門が「絶景かな、絶景かな」と言ったと言うことで有名になっています。方丈庭園は小堀遠州による作庭で、「虎の子渡しの庭」と呼ばれています。秋には紅葉が美しく、近くにある永観堂とともに紅葉シーズンの散策コースとして最適です。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年06月06日
総合評価:4.0
「金地院」さんは、仁王門通(府道182号線)の“南禅寺前”の交差点から南禅寺への参道を進んでいくと、右手に鎮座されています。南禅寺塔頭で応永年間(1394-1428年)足利義持が北山に創建、1605年(慶長10年)崇伝により現在地に移築されたものです。方丈は重文で、狩野派による襖絵は特に有名です。小堀遠州の作である庭園や茶室は、さすがの風格で見応えがありました。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年06月06日
総合評価:4.0
「五右衛門茶屋」さんは、仁王門通の“南禅寺前”の交差点から南禅寺の参道を進むと左手にあります。大きな看板が出ておりわかりやすい。参道から両脇に竹を植えてある細い道を通ってお店に入ります。京都らしいなかなかいい雰囲気です。1階はテーブルが8卓で綺麗な内装。せっかく南禅寺まで来たのだからということで、“湯豆腐定食2300円”を頂きました。湯豆腐に、付きだし、天麩羅、ご飯と香の物がついています。天麩羅はカボチャとピーマン、人参など野菜天で塩で頂きましたが、揚げたてのアツアツで美味かった。天麩羅を頂いている間に、土鍋の湯豆腐が出来上がり。豆腐自体に大豆の味がしっかりしており、ポン酢に生姜、鰹節、海苔、ネギの薬味で美味しく頂きました。湯豆腐に2300円は少し高い感じがしますが、この辺り(南禅寺界隈)の湯豆腐のお店に比べてこのお店は、かなりリーズナブルなお店だと思いました。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2013年06月06日
総合評価:4.0
「八つ橋庵しゃなり」さんは、仁王門通(府道182号線)の南禅寺前交差点から南禅寺の参道へ進むとあります。平成23年に出来たカフェ&ランチのお店で、1階は京都のお土産とアイスやドーナツなどのティクアウトの店となっています。2階は南禅寺や東山などを望むカフェ&レストランになっています。南禅寺散策の際に、一服しました。ホットコーヒー320円と八つ橋シュークリーム250円を頂きました。八つ橋シュークリームはシュー生地の上に八つ橋を乗せて焼いたという感じで、サックリした生地と八つ橋のニッキと甘さ控えめでタップリのクリームが相まって美味しかった。南禅寺や疏水観光の際にお奨めします。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0












































