はまちゃんさんのクチコミ(347ページ)全8,711件
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投稿日 2013年08月06日
総合評価:4.0
JR知床斜里駅より徒歩15分位のところにあります。知床半島の歴史、野生動物、植物の生態などを模型や映像で紹介しています。野外観察園内には高山植物園、野草園があるほか、事故などにより収容されたエゾシカやオジロワシ、オオワシなどが保護されています。広い駐車場があり、入館料も無料なので、近くに来られたら、是非、入館してみてください。オススメです。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年08月06日
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投稿日 2013年08月06日
総合評価:4.0
「根釧台地の格子状防風林」は、中標津町、標津町、標茶町、別海町の4町にまたがる防風林で、林帯の幅が約180m、格子の一辺が約3キロメートル、その総延長は約648キロメートルにも及ぶ巨大な林帯です。古くから農作物や住民を霧や吹雪による視界不良から守るためにつくられたもので、特徴的な自然風景は2001年に北海道遺産として認定されています。見晴らしの利く高い場所から出ないと、その風景は見えないので、中標津の丘にある“開陽台”に行って見てみました。格子状までとはいきませんでしたが、その一部を見ることが出来ました。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年08月06日
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投稿日 2013年08月06日
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投稿日 2013年08月06日
総合評価:4.0
「オロンコ岩」は、ウトロ港のそばにある高さ60mほどの巨岩です。アイヌ語で「そこに坐っている岩」というのが名称の由来だそうです。岩には階段が付いていて頂上まで登ることが出来ます。結構急な階段なので、足元のよい靴がよいでしょう。7月のはじめに上ったのですが、天気がよかったので、少し雪を残した知床連山、綺麗なオホーツクの海、ウトロの町など絶景を楽しむことが出来ました。頂上は少し広くなっており、草や花がありました、流石にここまでエゾシカは登って来ないようです。ウトロに来て、天気がよかったら、是非、登ってみてください。オススメします。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年08月05日
総合評価:4.0
知床半島に行ったときに宿泊しました。羅臼市街から、道道87号線を車で走って10分ほど、サルシイ川の傍にあります。和室6部屋のこじんまりした民宿で、施設は綺麗に管理されていました。良かったのが食事で、毛蟹が一杯に、ホタテとシャケの刺身、ホタテの焼き物、ホッケの焼き物など、宿泊費から見たら十分以上の内容で、大変美味しかった。近くに行くことがあったら、またお世話になりたいと思いました。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 3.0
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投稿日 2013年08月05日
総合評価:4.0
ラムサール条約湿地に登録されている「風蓮湖・春国岱」の自然環境の保全と環境教育的活用のため根室市が建設した施設です。ネイチャーセンターには、レンジャー(自然専門職員)が常駐し、風蓮湖・春国岱の自然環境の調査および利用者への情報提供やイベントの実施などさまざまなサービスが行われています。1階には風蓮湖や春国岱の自然や生き物についての写真や標本が展示されています。ネイチャーセンターの周囲には、木道などで整備した5つの自然観察路(トレイル)があり、春国岱の野鳥や動物、植物などを観察することが出来ます。入館料は無料なので、風蓮湖・春国岱を観光する前に予備知識を得るために訪れるのがよいと思います。無料駐車場があります。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年08月05日
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投稿日 2013年08月05日
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投稿日 2013年08月05日
総合評価:4.0
根室から道道35号線を車で走って約15分ほど、納沙布岬に行く途中にある小さな岬です。風力発電の風車が2基あるのが目印です。風車の手前に“ノッカマップ岬灯台”の案内板があります。そこからは、灯台までの約500mは未舗装の悪路のため自動車で進入するのは困難です。花が咲き乱れる広い草原に、白と黒に塗り分けられたシックな装いの灯台、遠くに国後島も見えます。聞こえるのは波の音と鳥のさえずりだけ。観光客はまったくいませんので、絶景を独り占めです。土産物屋もトイレもありませんが、観光客の多い、納沙布岬より気に入りました。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年08月05日
総合評価:4.5
「民宿 民宿 風蓮湖荘荘」さんは、道道475号線の行き止まり、風蓮湖の傍にあります。宿は、酒類・雑貨などの商店を併設されており、新しくはありませんが、綺麗に管理されていました。宿泊したときは、他に宿泊客がいなくて家内と二人でゆっくりさせてもらいました。この宿で、驚いたのは食事内容がすごかったことで、カニ入りの魚のつみれ鍋に、刺身4種、煮魚、煮物、お寿司、赤飯、サラダなど食べきれないほどの量で、宿泊費から考えたら申し訳ないような内容でした。魚は新鮮で美味しかったし、北海道ではポピュラーな“甘納豆の赤飯”をはじめて見て驚いたことを思い出します。いつか近くに行くことがあったら、また宿泊したいと思います。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2013年08月05日
総合評価:4.0
陸路で行くことが出来ない、知床半島の先端である「知床岬」を見たくて利用しました。ウトロ港より出ているクルーズ船は結構大きな船で売店もありました。知床岬航路(所要時間3時間45分)と硫黄山航路(所要時間1時間30分)のコースがあり、知床岬航路に乗りました。6月初旬に行ったのですが、天気が悪く景色はもう一つでしたが、断崖や海に直接落ちるカムイワッカ湯の滝、遠くに雪を頂いた知床連山など、最果ての地という雰囲気タップリのところでした。海岸にヒグマが居る事があるらしいですが、見れなかったのが心残りでした。車で来る場合、有料の町営駐車場を利用することになります。
- 旅行時期
- 2009年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2013年08月05日
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投稿日 2013年08月05日
総合評価:4.0
知床半島は西側(ウトロ側)、東側(羅臼側)とも半島の中ほどで道路が行き止まりになっているため、半島の先端である「知床岬」には、陸路で行くことは出来ません。ウトロ港より出ているクルーズ船に乗っていくことになりますが、知床岬航路と硫黄山航路のコースがあり、知床岬航路に乗らないと先端の知床岬へは行かないので注意が必要です。6月初旬に行ったのですが、天気が悪く景色はもう一つでしたが、断崖や海に直接落ちる滝、遠くに雪を頂いた知床連山など、最果ての地という雰囲気タップリのところでした。
- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2013年08月05日
総合評価:4.0
日本百名山のひとつ羅臼岳は、標高こそ1,660mと低めですが、なんと言っても北海道の知床半島にそびえる山なので、本州の3,000m級の山に登るくらいの覚悟と装備が必要です。ヒグマが多いところなので必ず“熊ヨケの鈴”をつけるなど中が必要です。
山開きは、毎年7月の第1日曜日です。9月中旬ころまでは登山シーズンですがこのころになると日が短くなり、雪も降り始めますので注意が必要です。
眺めるだけなら、知床横断道路(国道334号線)を通って、最高点の“知床峠”か眺めるのが一番だと思います。初夏には、山に雪が残り、天気がよければ絶景を眺めることが出来ます。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年08月05日
総合評価:4.0
国道334号線のうち、羅臼町湯の沢から斜里町字岩尾別道道交点延長23.8 kmの区間は、一般的に「知床横断道路」と言われています。
例年11月上旬から翌年ゴールデンウィーク前後まで冬期全面通行止めとなっておりますが、天候や除雪作業の進捗状況により通行止め期間が延長される場合もあります。昔、6月初めに行ったときに突然の雪で通行止めになってウトロから羅臼へ行けなかったことがあります。
ウトロからは比較的まっすぐな道を延々と上りますが、羅臼側はクルクネとした道を登っていくことになります。エゾシカが突然飛び出してくることがあるので、車やバイクは注意が必要です。最高地点の知床峠には広い駐車場があり、天気がよければ絶景を望むことが出来ます。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年08月05日
総合評価:4.0
知床横断道路(国道334号線)の最高地点です。ウトロからは比較的まっすぐな道を延々と上りますが、羅臼側はクルクネとした道を登っていくことになります。「知床横断道路」は5月末頃まで通行止めになりますが、昔、6月初めに行ったときに突然の雪で通行止めになってウトロから羅臼へ行けなかったことがあります。今回は、7月の初めで天気がよく、羅臼岳や国後など絶景を楽しむことが出来ました。観光客が多く、“知床峠”の碑の前では沢山の写真を撮る人がいました。エゾシカが突然飛び出してくることがあるので、車やバイクは注意が必要です。広い駐車場があります。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2013年08月05日
総合評価:4.0
知床半島の海岸部である知床海岸は、海岸部が約60kmに及び、オホーツク海の雄大な景色を楽しむことが出来ます。
知床半島は西側(ウトロ側)、東側(羅臼側)とも半島の中ほどで道路が行き止まりになっているため、一周はできませんので、海岸線に沿って出来る限り行ける所までのドライブを楽しみました。海岸線の西側(ウトロ側)は、知床五胡など人気の観光スポットがあるので、結構華やかですが、東側(羅臼側)は比較的観光客も少なく、寂しくて最果ての地を感じます。どちらも、雄大な海岸風景を楽しむことが出来ますので、車で行かれる方は、是非、両方とも走ってみてください。
なお、ウトロから出ている岬クルーズの船を利用すれば、より雄大な海岸風景を楽しむことが出来ると思います。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- ウトロ側は多い、羅臼側は少ない
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投稿日 2013年08月05日
総合評価:4.0
原生林に囲まれてたたずむ幻想的な5つの湖で、5つの湖を一周できる遊歩道があります。すべてを見ようとすると3時間ぐらいかかります。もっとも手軽に行けるのは、「知床一湖」で、知床五胡フィールドハウスの横にある駐車場から800メートルほどの高架木道を通って「知床一湖」の湖畔まで行くことができます。最も眺望がよくて人気のあるのが、湖の面積が知床五湖中最大の「知床二湖」で、知床五胡フィールドハウスから散策路を通って往復40分程度で行くことが出来ます。
なお、知床は大変ヒグマの多いところで、付近でヒグマが出れば、二湖から先は立ち入り禁止になることがあります。
散策路の開放時間は、高架木道が7:30~18:00、地上遊歩道が7:40~16:30です。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0


































