はまちゃんさんのクチコミ(349ページ)全8,711件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:4.0
「落石岬灯台」は、根室市街から、道道142号線と1123線を通って、車で1時間あまり、太平洋に突き出た落石岬にある灯台です。塔型(四角形)のコンクリート造りで、白地に赤横帯が1本入った、独特の外観をし、1998年に「日本の灯台50選」に選定されています。灯台に行くには、車道終点から林や原野の中を歩いて20分ほどでかかります。途中の湿地帯では1メートルほどの高さのある狭くて高い木道を通ります。観光地化されておらず、売店はもちろんトイレもありません。すれ違う人も無く、女性だけではとても恐ろしくて行くことが出来ないようなところです。残念ながら訪れたときは、霧がかかって、灯台は霧の中に霞んでいました。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:4.0
「落石岬」は、根室市街から、道道142号線と1123線を通って、車で1時間あまり、太平洋に突き出た小さな岬です。北海道では、ここだけで自生する国の天然記念物のサカイツツジの自生地として知られています。車道終点から林や原野の中を歩くこと20分ほどで岬の先端に出ます。途中の湿地帯では1メートルほどの高さのある狭くて高い木道を通ります。観光地化されておらず、売店はもちろんトイレもありません。すれ違う人も無く、女性だけではとても恐ろしくて行くことが出来ないようなところです。訪れたときは、霧がかかって、景色を楽しむことが出来ませんでした。“突端マニア”の方にしかオススメ出来ません。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 1.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:4.0
霧多布岬の先端近くにあるキャンプ場です。サイト内への車両の乗り入れは出来ませんので、車やバイクは駐車場に停めることになります。有料(1棟1,680円)のバンガローが18棟ほどあります。キャンプサイトは無料で利用できますが、テントは持参する必要があります。トイレ、炊事場、野外炉が整備されています。管理棟は受付のみで売店などはなく、指定ごみ袋だけ購入することができます。テントサイトは少しの傾斜のある芝地で綺麗に管理されており、テントは設営しやすい状況でした。お風呂やシャワーは無いので、車で5分ほど離れた“霧多布温泉ゆうゆ”を利用したらよいと思います。霧多布岬のほぼ先端近くに位置し、サイトからは海が眺められ、特に夕焼けが大変綺麗でした。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:4.0
霧多布岬は正式には湯沸岬(とうふつみさき)といいます。また、トッカリ(アザラシ)を見かけることからトッカリ岬とも呼ばれています。標高40~60メートルのテーブル型の霧多布半島の東側に位置し、太平洋の荒波に突き出ており、周辺には展望台やキャンプ場もあります。駐車場から遊歩道を歩いて行く途中、遠くにエゾシカを見ました。展望台からは、アザラシのいる帆掛岩や断崖絶壁、浜中湾の海岸線など素晴らしい景色を望むことができます。天気がよければ、是非、訪ねてほしいスポットです。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:4.0
釧路市の東部の尻羽岬から厚岸湾を経て浜中町霧多布へかけての海岸です。沿岸に沿って発達する海岸段丘、海食崖など、変化の多い地形に恵まれた延長30kmあまりの海岸で道立自然公園に指定されています。尻羽岬や愛冠岬、涙岬、ピリカウタ展望台、あやめが原など海岸一体には絶景スポットが多くあります。アクセスがそれほどよくないため、観光客は少なく、比較的のんびりと自然や絶景スポットを楽しむことが出来ます。夏季は海流の影響で海霧が発生しやすい一方、冬季は、雪が少なく晴天の日が多くなります。また、年間を通して気温は低めで、日本でも最も冷涼な気象条件となっています。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年08月03日
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:4.0
「涙岬」は、厚岸市街から太平洋シーサイドライン(道道123号線)を車で走っておよそ30分あまり、太平洋を臨む小さな岬です。駐車場から散策路を10分あまり歩いて行くと、涙岬の展望台に到着します。涙岬は岩の形が波をかぶると涙を流している乙女の横顔に見えることからこの名前が付いたそうです。観光客が殆んどいない静かなスポットで、ゆっくり自然を楽しむことが出来ます。霧の多いところですが、天気がよければ、是非、訪問されることをオススメします。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:4.5
「原生花園あやめケ原」は、厚岸市街から太平洋シーサイドライン(道道123号線)を車で走っておよそ30分。海を臨む標高約100メートルの位置にあり、広さ約100ヘクタールの広大な原生花園で、中央に散策路があり、約30万株のヒオウギアヤメをはじめとして、ハクサンチドリやキンポウゲなど100種類以上の植物を見ることが出来ます。7月のはじめに行きましたが、ヒオウギアヤメが大変綺麗でした。
駐車場は道道123号線沿(第2駐車場)と、そこから約700メートル奥まったところに第1駐車場があります。第1駐車場には観光サービスセンターがあり、土産品なども販売しています。園内の展望台からは浜中町へと続く断崖絶壁や太平洋を一望できます。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:4.5
「琵琶瀬展望台」は、厚岸市街から太平洋シーサイドライン(道道123号線)を車で走って1時間あまり、浜中町琵琶瀬にある展望台です。広大な霧多布湿原と湿原を蛇行する琵琶瀬川を一望し、南には太平洋を臨む絶景スポットです。広い駐車場や食事処、土産物店などもありますが、それほど観光客は多くありません。夏は霧が発生しやすいところですが、訪れたときは天気がよく、素晴らしい景色を見ることが出来ました。天気がよければ、是非、訪ねられることをオススメします。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:3.5
「ピリカウタ広場」は、厚岸市街から道道123号線と955号線を車で走って30分ほど、厚岸町床潭地区の海に臨む高台にあります。駐車場から数分上ると展望広場にコンクリート製の立派な展望台があります。この展望台からは海鳥の繁殖地として知られる大黒島や小島、尻羽岬、愛冠岬などの景色を見る事ができます。昆布漁の時期になると、一斉に昆布漁場へ向かう漁船の光景を見ることができるそうです。高さがそれほどでもなく、絶景スポットと言うほどのところでもないので、観光客はほとんどいません。のんびりと景色を眺めながら休憩するにはいい所です。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年08月03日
北海道大学北方生物圏フィールド科学センター厚岸臨海実験所アイカップ自然史博物館 厚岸・霧多布
総合評価:4.0
愛冠岬に向かう途中にあります。アイカップ自然史博物館は、臨海実験所の研究と教育のに資する目的で設置されたもので、ヒグマ、エゾシカ、ゼニガタアザラシなどのほ乳類、シマフクロウ(天然記念物)、タンチョウ(特別天然記念物)、オジロワシ天然記念物)、エトピリカ、オオワシなどの鳥類、昆虫や化石、鉱物などの標本を常時展示されており見応えがあります。周囲は道立の自然保護区で、木が倒れたり、朽ちていったり手付かずの自然が残されています。入館料は無料です。自然保護のため、車での林道部分への一般車両の進入は禁止になっていますので、愛冠岬駐車場に車を駐めてください.
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:4.0
「愛冠(あいかっぷ)岬」は、厚岸市街から南に車で10分ほどのところにある、厚岸湾に突き出た岬です。“あいかっぷ”と言う、ロマンチックな名前ですが、厚岸町の広報によると『できそうもない困難を乗り越え愛の栄冠を得る』との思いで名づけられたそうです。原名はアイヌ語でアイ・カップ(矢の上のもの)の意で、矢の届かないところから『できない、届かない』という意味も持っているそうです。駐車場から数分歩くと岬の突端まで行くことが出来ます。岬は数十mの断崖上にあり、眼前には海鳥繁殖地として有名な大黒島・小島を、眼下には筑紫恋海岸を望み、勇壮な景色を見ることができます。あまり観光客の来ない、静かな景観スポットです。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年08月03日
-
投稿日 2013年08月02日
-
投稿日 2013年08月02日
総合評価:4.0
「尻羽岬」は、釧路市外から車で30分あまり、厚岸湾の南に突き出た岬です。道道142号線から、ダートを5kmほど走る必要があります。駐車場から15分ほど歩くと岬の先端に出ます。太平洋と厚岸湾を一望できる一面草原の岬で、青と緑のコントラストが大変綺麗です。岬の先端の海にはアザラシが沢山たわむれていました。アクセスは悪いですが、その分観光客も少ないのでゆっくり景観を楽しむことが出来ます。天気の良いときは、是非、訪れることをオススメします。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年08月02日
総合評価:4.0
「釧路市立博物館」は、春採湖のすぐそばにあります。釧路の自然と歴史がわかる総合博物館で、外観は、タンチョウの羽ばたく姿がイメージされております。マンモスの全身骨格レプリカや釧路沖で捕獲された全長7.52mのミンククジラ、大きなトドの剥製といった大型展示は迫力があります。そのほか湿原の植物、動物、昆虫等の剥製や標本が展示されています。2階は釧路の歴史、3階はアイヌの文化と丹頂の剥製展示などがあります。入館料は大人460円で、無料駐車場があります。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年08月02日
総合評価:4.0
釧路湿原は釧路川とその支流を抱く広大な湿原で、湿原の広さは日本最大といわれています。タンチョウなどの水鳥をはじめ、多くの野生生物の貴重な生息地となっており、1980年に、日本で最初のラムサール条約登録湿地となっています。広大な釧路湿原を見る展望台はいくつかありますが、JR細岡駅近くにある「細岡展望台」が最も手軽に絶景を楽しめると思います。展望台からは、クネクネと曲がりくねった釧路川とその周囲に広がる日本一の大湿原を一望することが出来ます。車を使用しない人はJR釧網線のノロッコ号に乗って湿原を眺めるのも良いと思います。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年08月02日
-
投稿日 2013年08月02日
総合評価:4.0
北海道一周旅行で宿泊しました。小さなホテルで施設は新しくはないが、きちっと管理されており、清潔でよかった。なによりも、長期間の旅行だったので、和室に泊めて頂いてゆっくり寛げたのが良かった。食事も釧路や根室海域でとれた新鮮な魚貝類が中心で大変美味しかった。温泉は湯にこれといった特徴はなかったが、源泉掛け流しで、湯量も豊富でゆったりと楽しめました。コストパフォーマンスの良い宿なのでオススメします。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2013年08月02日
































