けーしちょーさんのクチコミ(2ページ)全54件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2008年12月11日
総合評価:5.0
宿泊した富士見園さんで、お土産に大三島で採れたみかんをいただきました。
これがものすごくおいしかった!!
雨が少なく、潮風を受けて育つみかんは、小ぶりで、甘かったです。
お土産に沢山買えばよかったと後悔しています。
道の駅で安く販売されていました。
地元の方が持ち寄って販売しているようで、出品者の名前と住所が記されてました。- 旅行時期
- 2008年11月
- お買い得度:
- 5.0
-
投稿日 2008年12月08日
総合評価:3.0
鞆の浦から、仙酔島へ、福山市営渡船が出ています。
観光客が仙酔島へ渡るには、これに乗船しなければなりません。
デザインはちょっと変わっていて、面白いのですが、日が暮れてしまうと、電気が煌々としていない乗場ゆえ、どこが乗場なのか全然わからなくなってしまいます。
5分ほど。大人、往復240円。
鞆の浦の乗場に券売機があって、仙酔島にはチケット販売はありません。
運行の間隔はそれほど開いておらず、ちょこちょこ往復しているようです。- 旅行時期
- 2008年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
-
投稿日 2008年12月08日
-
投稿日 2008年12月08日
総合評価:5.0
ご主人で23代目だとおっしゃる、前田利家が金沢入場の際に名古屋から移り住んだという由緒あるお茶屋さん。
「加賀棒茶」
茶葉でなく、茶の茎だけを用いた製法らしく。
お湯を注ぐと、ほうじ茶に近いような香りがして
色は赤みを帯びた、ちょっと変わった発色のお茶です。
こちらのお店は金沢で一番古い民家だそうで、こちらも興味深かったです。
軽いし。消耗品だし。ちょっと変わった風味ですし。
お土産によろしいかと。- 旅行時期
- 2008年11月
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
-
投稿日 2008年12月06日
総合評価:5.0
蓮の見頃は大体6月から7月にかけて。
その年によってピークは変動してるみたいですが
ホームページで蓮の開花状況をお知らせしてるので
蓮が目的であれば、ホームページでチェックしてから計画をたてたほうがよいでしょう。
蓮の花以外にも、クリスマスはイルミネーションなどをやったり、イベントをやっています。
目印もなにも、近くまで来れば、遮るものが無いような場所ですんで、タワーが良く見えます。
電車でいらっしゃる場合。
どこの駅も満遍なく遠いのですが(汗)
一番近い駅はJR高崎線の北鴻巣駅です。
が、比較的新しい駅であるため、周囲は団地ばかり。
朝早い時間は通勤や通学する家族の送迎する車ばかりでタクシーがあまりいなかったりします。。
次に近い駅はJR高崎線の吹上駅。
一つしかない改札口を出て右に進んで階段を降りるとタクシー会社もあるので便利。
路線バスも出ていますが、このバスに乗ると、市街地の方へ行ってしまい、こちらには来ません(涙)
タクシーだと、片道2000円くらいかな。
JR高崎線に行田駅という駅もあるのですが
こちらは行田でも、ほとんど熊谷という場所なので、古代蓮の里から「一番遠い行田」
ですが、行政区分は行田ですので、ここまでのシャトルバスはJR行田駅から出ているようです。
蓮といえば早朝のイメージ。
朝早く撮影目的でいらっしゃるのなら、吹上駅からタクシーが一番早いかもしれません。
なんといっても車社会ですんで。
駐車場も整備されています。
普段は無料ですが、蓮の開花時期に限って有料になります。1台500円。
走りやすい道ばかりですが、ただ一箇所、気をつけてほしいのは、17号熊谷バイパスの『渡柳』交差点。
鴻巣方面から走ってきた場合、右折することになりますが、交差点のかなり手前でイキナリ右折レーンが現れます。案内板も何もなく、登場の仕方が唐突すぎて、とにかく危ない。
できればこの道は避けたほうが無難、かも。
鴻巣方面からいらっしゃる場合は、17号バイパスに入らず、鴻巣の『宮地』交差点から県道77号線に入ってきたほうが全然近いです。
近くにはスーパー銭湯もあります。
滅茶苦茶あります(爆)
行田市:湯本健康ランド 茂美(もみ)の湯
http://www.yumoto-g.co.jp/siteFiles/mominoyu.html
(さきたま古墳のすぐそば。一番近い)
行田市:古代蓮物語
http://www.dormy-spa.com/gyouda/
(市街地にあります)
羽生市:華のゆ
http://www.route-inn.co.jp/hananoyu/
(東武伊勢崎線羽生駅すぐそば。羽生インターに近い)
羽生市:湯ったり苑
http://www.yuttarien.com/hanyuu/index.htm
(国道125号バイパスと国道122号の下川崎交差点そば。加須インターに近い)
熊谷市:湯楽(ゆら)の里
http://www.yuranosato.com/tenpo/kumagaya.html
(熊谷駅近く。花園インターに行く途中にある)
早朝にいらっしゃったあと、ヒトフロ浴びてお帰りになられるのはいかがでしょうか。- 旅行時期
- 2008年07月
- アクセス:
- 2.0
-
投稿日 2008年12月05日
総合評価:3.0
ガイドブックに写真が載ってて、あまりにも気になったキャラはこちらにいました。
園内を探し回ったところ、まさかの「トラックの上」というポジションに。
結構急な坂道を登らないと行けなかったけど、その分、眺望は○。建物の中には「かんきつ類」について、子供むけに啓蒙している展示ブースがありますが、休日などにはイベントも催されているようです。
ここで。瀬戸田が日本で最初にレモンの栽培を始めた場所だと知りました。- 旅行時期
- 2008年11月
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 5.0
-
投稿日 2008年12月04日
総合評価:5.0
ソフトクリームでも、予想外のサッパリした食感。
美味しかったです。
ちなみに。青い「しまなみソフト」も食べたのですが
こちらは、なんか、歯周病予防の歯磨き粉みたいな色といい、味といい・・・・・
同じ価格ならはっさくソフトを推します。
1つ。260円。- 旅行時期
- 2008年11月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2008年12月04日
総合評価:4.0
耕三寺、というお寺の境内の一角に、白亜の大理石をふんだんに使用したナゾの丘があり。
その丘にあるのが「カフェクオーレ」
なので、このお店に行くにはまず、耕三寺への入館料を支払わないとダメ、という訳。
耕三寺はそれ自体で結構な観光名所。
平等院鳳凰堂、日光東照宮の陽明門などを実寸サイズで模した建物群や、地獄の?洞窟、創設者が母親のために作ったという戦前の豪奢な日本家屋、などを見学した後、視界に入ってくる白い場所へ。エレベーターに乗って行けるようになっています。
生口島の名物といったらレモン、ということで、我々はレモンスカッシュとケーキセットをチョイス。
「ここは本当にお寺の境内なのか?」
という地中海っぷりがなんとも微妙。
ですが、ケーキも美味しかったし、レモンスカッシュは絶品でした。
他にもメニューには、ピザやパニーノ、エスプレッソなどの「イタリアンテイスト」が漂ってました。
ワインまで揃っていて、どこにいるのか一瞬わからなくなるのですが、帰りは耕三寺を通り抜けるので、やはりここはお寺の境内なのです。
取り合わせの妙が面白く。
窓辺からの景色もなかなかでした。- 旅行時期
- 2008年11月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2008年12月03日
総合評価:4.0
鞆の浦から、福山市営渡船に乗って行かなくてはならない為、車で行くと、系列のホテルの駐車場に停めるように指示されました。
鞆の浦に到着したのは午後6時くらい。
11月の鞆の浦は、そのくらいの時間だと、外灯も少なく、真っ暗で、駐車場と渡船の乗り場を捜すのが本当に大変でした。
だって。渡船乗り場も、看板が闇夜に溶け込んでいて
わからなかったんだもの(爆)
大人一人往復240円のチケットを自動販売機で購入。
不思議なデザインの渡船に乗って行くと、すぐに夕食を用意してくださいました。
部屋も、国民宿舎とは思えないほど、こぎれいで、清潔。ただし、冷蔵庫もテレビも部屋に置いておらず、それはこちらのポリシーらしいのですが、無ければ無いでゆったり過ごせるのが不思議でした。
館内には、ビールの自動販売機もあり、定価販売されていたのもウレシイ。
一番、感激したのは、こちらのスタッフさんたちががんばっている姿でしょうか。
館内に教訓めいた訓示が沢山貼られていたのがちょっと怖かったケド。
料理のサーブからソフトクリームの販売、太鼓の演奏や、海ほたるを捕獲しにお客さんを案内してたり、忙しく立ち回っていましたが、お客さんを楽しませようという姿勢が好印象。
残念ながら、あわただしく一泊しただけでしたが、日本の塩100選に選ばれたとかゆっていた塩工房で、塩を手作りしたりしてみたかったです。
他にも色々とイベントもされているようです。
小さな子連れのファミリーの姿が多かったのは、おそらくそんなところから。- 旅行時期
- 2008年11月
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
-
投稿日 2008年12月03日
しまなみ海道 料理旅館 富士見園 しまなみ海道(周辺の島々)
総合評価:5.0
予約サイトのクチコミでも、料理に対する評価がずば抜けて好評だったので1泊。
評判通りのすごい料理に、ただただ無言になりました(笑)
この時、同行者と選んだプランは
<伊勢海老・アワビ等、超豪華懐石プラン>
季節によって、料理・宿泊プランは変化するようです。
運ばれてきた刺身の盛り合わせで、伊勢海老が動いてました(驚)
アワビも生きたまま、溶岩プレートの上で焼いて食す。
うう。残酷だわ~と思っていたら、まんま「残酷焼き」というのだそう。
覚えているのは
もずく酢・わたり蟹・刺身の盛り合わせ・鱧のしゃぶしゃぶ・おこぜのから揚げ・魚の姿煮・カマの煮付け・溶岩プレートで焼くあわびと伊予牛のバーベキュー・釜飯・デザートにはっさくアイス
だったような。。。
どれもきちんと一人前の分量があり、一流料亭のような味ですが、テレビ見ながらのんびりダラダラと無言で3時間も食事し続ける幸せったら(爆)
全て部屋食で、それぞれがこんな分量と品目なので、旅館の方たちはてんてこまいでしたが、それでも全然許せるような、すばらしい料理でした。
また宿泊したいです。
次回は別の季節に。- 旅行時期
- 2008年11月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
-
投稿日 2008年12月03日
総合評価:3.0
同じ大三島にある富士見園さんに宿泊したら、
「内風呂が狭いので」
と案内されたのがここ多々羅温泉でした。
宿の人いわく、ふるさと創生資金の1億円で掘ったら温泉が出た、とのこと(笑)
浴室は、不思議な12角形の造りで、天井が高く、窓は多いのですが、洗い場は少なかったです。
乾式サウナもありましたが、浴槽は水風呂と大きい浴槽が2つあるのみ。
ちょうど、マイお風呂セットを持参している地元の方たちが利用する時間帯とカチあってしまって、大変な混雑でした。
夕方~夕食前くらい?の時間帯は
避けたほうが良いかもしれません。
海水を彷彿とするような泉質で、その後、旅館に戻り、夕食を浴衣姿で頂いていても、湯冷めしませんでした。
日中の明るい時間帯なら、浴室の12角形はガラスが多用されてますので、キモチが良さそうです。- 旅行時期
- 2008年11月
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.0
-
投稿日 2008年12月03日
総合評価:4.0
南北朝の時代から戦国時代にかけて、瀬戸内海で活躍した村上氏。
その記念館である、大島の村上水軍博物館で、甲冑を着ることができます。
色は、赤と濃紺の二種類。
私は濃紺を選びましたが、自分で着ることができないので、スタッフの方が着せてくださいました。
総重量13キロ。
戦国武将のキモチが少しだけわかったような。
わからないような。。。
女性のいわゆる「小袖」タイプのキモノもあり
こちらは種類が結構ありました。
洋服の上から着せてもらえるので、それほど時間はかかりませんでした。
他にも、海賊の蝋人形がいたり。色々な展示があったり。
入場料は大人200円。
このチケットで、すぐ前にある「能島水軍:潮流体験」が100円引きになりました。
ここの大島は、インターが「大島北」と「大島南」と二つあり。
本州方面から大島に行く場合は「大島北IC」で降りる。
四国方面から大島に行く場合は「大島南IC」で降りる。
いわゆる「ハーフインター」となっていますので気をつけましょう。
村上水軍水族館は大島の北部分にあるので、「大島北」が近いのですが。
四国から行かれる場合は「大島南」で降りて、少し島内を走らなければなりません。- 旅行時期
- 2008年11月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
-
投稿日 2008年12月03日
総合評価:5.0
塩ラーメンと貝めしのセット。
伯方島を訪れたら、是非とも味わって欲しい一品です。
17種類の素材のうまみを「伯方の塩」で引き出した、とホームページにありますが、本当に、アッサリしているのに濃厚なスープです。
そのスープで味わう貝めしもまた美味い。
伯方ICから少し離れた場所にありますが、一方通行の細い道に入ったら、まるでマラソン大会の横断幕のような「伯方の塩ラーメン」という目印?がありますので、すぐにわかりました。
是非とも再訪したいお店です。- 旅行時期
- 2008年11月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2008年12月03日
総合評価:5.0
大島にある道の駅、よしうみいきいき館で
七輪バーベキューを。
建物の中には、魚介類が並べられていて、
自分の好きなものを単品で選ぶこともできますし
おまかせセットというセットもあります。
私が行った時(2008年11月)の時点では
鯛めし付が1,850円
鯛めしなしが1,600円
という価格設定でした。飲み物代は別途。
食事をするところは建物の外。大型テントの下にテーブルが並べられていて、スタッフの方が七輪を用意してくださいます。
調理バサミや、金属製の串、トングや醤油もセットしてくださいました。
建物の中には調味料コーナーがあり、スーパーもびっくりの品揃えのポン酢をはじめとする調味料が置いてあり、テーブルに持っていって使うことができます。
焼肉セットや、野菜セットなどもあるので、魚介類が苦手という人でもOK。
すぐそばは海、という環境で、瀬戸内の潮で揉まれた新鮮な魚介類を七輪で食する美味しさは格別でした。
キビキビと対応してくださるスタッフさんも好印象。- 旅行時期
- 2008年11月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2008年12月02日
総合評価:5.0
美術館への興味や、展示物などへの感想は人それぞれかと思いますので、
概要について。
JR金沢駅から、路線バスや観光客向けに運行されているバスなどに乗車して、「広坂」というバス停で下車すると、すぐに目に入る、丸くて、外壁のほとんどがガラスで覆われている建物がソレ。
外構はなく、芝生の上にも、アート作品が展示されていて、自由に楽しめる趣向になってます。
平面図がロゴマークとして図案化されていますが、円の中に四角く区切られた展示ブースがあり、円の中心はチケットを購入してでないと入れない有料ゾーン。
円の外周は無料ゾーンといった配置になっています。
入口は全部で四ヶ所ほどあり、どこからでも入れますが、チケット売場は中央に一つ。
企画展や、一部常設展は有料。
例えば、あの、有名なプールの上から見られる場所は無料、下から見る、いわゆる「プールの中」に入るには有料ゾーン。と、上手に区分けされています。
無料ゾーンには市民のためのギャラリーや、カフェなどがあり、ぶらりと立ち寄っても楽しめる構造となっています。
私が訪れた時、ちょうど、美術館の一角で結婚式をされている方たちに会いました。市民に開放された美術館であることが伺える一幕。
建物自体、ヴェネツィア・ビエンナーレ第9回国際建築展の最高賞である金獅子賞を受賞しており、建築に興味のある方も多く来館されておられるようです。
私個人の感想としては
「腰掛けられる場所がとても多い」
それ自体がアート作品と思しき椅子が、たくさん置いてありました。
基本的なコンセプトとして、すでに高値のついた過去の作品よりも、まだまだ安価?で入手できる現代のものを、という、限られた予算を有効に活用するという収集方針のため、作品内容はおのずと現代アートになるようです。
現代アートだけでなく、建物、見せ方、人を楽しませる工夫など、随所に様々なヒントがちりばめられていて、見る人によって、いろんな角度から楽しめる造りになっているのでは。
大人一人1000円。原則月曜日が休館。- 旅行時期
- 2008年11月
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
-
投稿日 2008年12月02日
総合評価:5.0
いわゆる「茶陶」の美術館。
加賀藩前田家が、文化や芸術に力を入れ始めた頃、京都からやってきて、こちらに居を構えた初代から十代、330年ほどの歴史があるそうですが、代々の作品が展示されている美術館と、大樋焼を購入できるギャラリーが併設されています。
茶道の心得の無い私でも、独特の美意識が漂う茶器は、その美しさに見とれてしまいます。
茶道や、骨董に造詣の深い方なら、なおさら。
茶器と共に展示された箱書き?なぞにビッグネームがあるらしく、茶道をたしなむ友達の解説で見る美術館はとても面白かったです。- 旅行時期
- 2008年11月
-
投稿日 2008年08月26日
総合評価:5.0
道の駅「おがわまち」で、手漉き和紙を自分で体験してきました。
受付は午後3時30分まで。
閉館は午後5時ですが、時間に余裕を持って行って
手漉き和紙の実演をしてみたい、と予約しましょう。
電話予約は受け付けておらず、現地で予約します。
実演用の小さな道具で、せんせーと一緒にちゃぷちゃぷと紙を漉きながら、小さな、半紙よりもちょっと大きいくらいの紙ができてゆく喜び!
いい年こいた大人もおもわず興奮(爆)
私たちはとにかく「紙漉き」がしたかったので、無地の紙を2枚ほど漉いてみました。
1枚210円。
他にも希望すれば、ハガキサイズや色紙サイズにして、自分の感性の赴くままに押し花を漉き込んでみたり、手芸用の極細モールなんぞを美しく散らせてみたり、と、遊べるようです。それはまた料金が別だったような気がするのですが、、、確か、こちらは後日自宅に郵送されるとかで、別料金だったような気がします。ご確認ください。
紙漉きタイムの前に「どれがいいのか?」と選べますのでお好みで。- 旅行時期
- 2008年08月
- お土産の品数:
- 4.0
-
投稿日 2008年04月17日
総合評価:5.0
フランス語のサイトですが。
パリの墓地「ペールラシェーズ」を散策しているかのような感覚を味わうことができる、恐ろしく多機能なサイトです。
観光客が行きそうな著名人の墓地なども検索できるようになっています。
http://www.pere-lachaise.com/perelachaise.php?lang=en- 旅行時期
- 2008年04月
-
投稿日 2007年09月25日
総合評価:5.0
せっかくここまで来たならば。
お手紙を出してみませんか?
フィンランドの郵便ポストは黄色ですが
このポストには、集荷の時間と、ここで投函された手紙にどのような消印が押されるかが告知されています。
右上のムーミン。
これが、ここのポストから投函された手紙に刻印される消印のデザインです。
ムーミンワールド内でも、そうでないナーンタリの町にあるポストでも、この消印が刻印されるようです。
ムーミンワールド内の郵便局から投函すると
切手もムーミンシリーズを貼ってくれます。
とても好評でした。- 旅行時期
- 2007年08月
-
投稿日 2007年09月14日
総合評価:3.0
トラム路線図を見ながら、トラムを乗りこなそうと思っても、ちょっとよく解らなかったのが路線の進行方向。
3Tや3B、7Aや7Bと、数字にアルファベットがプラスされている路線もあれば
6、8、10、4と、アルファベットのない路線もある。
そんな時は、トラムの停留場の屋根を見ましょう。
トラムは基本、線路の上を走っています。
一つの停留場にいくつもの路線が走り、それが同時に到着すると、ズラズラズラ~とトラムのちょっとした渋滞がおき、長い列ができたりします。
3B、3Tという路線は、基本一方通行なのですが
6とか8とかですと、道の反対側に逆方向へ向かうトラムが走っています。自分がどちらへ行きたいのかを注意して乗る。
これさえ間違わなければ、トラムは相当便利です。- 旅行時期
- 2007年08月
- 利便性:
- 5.0






















