群青さんへのコメント一覧(9ページ)全219件
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彦根城
群青さん、こんにちは。
彦根城は、戦国最終期の城ですが、まだまだ実戦向きの縄張りですね。
それでも、通路が広く穏やかな勾配なのが、やや近世城郭らしさも。
訪れたのは16年も前ですが、佇まいは変わっていません。
その時もひこにゃんは大人気でしたが、今は変わらぬ人気のようですね。
玄宮園は広くて開放感があって美しい庭園ですよね。
借景に彦根城天守が聳え、大名庭園らしい構えです。
久しぶりに、彦根も歩いてみたくなりました。
それにしても、毒々しいかき氷ですね。
透明感がまったく無い。。。
如何にも甘そうです。
旅猫Re: 彦根城
旅猫さん
こんばんは。
コメント頂きありがとうございます。
>彦根城は、戦国最終期の城ですが、まだまだ実戦向きの縄張りですね。
>それでも、通路が広く穏やかな勾配なのが、やや近世城郭らしさも。
同感です。
思っていたよりも物々しいし、城もかなり急峻だな!という印象が強いです。
それだけあの場所はあの時代、争奪戦の激しい要所だったのだなと感じました。
一方で玄宮園のあの美しさ、優美さとの対比が・・・
次に行く時はサクラの季節か紅葉の季節に行きたいものです。
それとあのかき氷!
今年イチバン酷いものを食ってしまった!と、未だに後悔しきりです(苦笑)
群青2023年12月04日19時16分 返信する -
夕日(*^_^*)
こんばんは~(*^▽^*)
瀬波温泉は1度は行きたいと思っている場所です。
行くなら鮭の取れる時期が良いなと思いつつ、1度も行けずにいます(笑)
海が見える開放的なロビー!とてもステキですね!
温泉と海。どちらも大好き(*´∀`)♪
せっかく来たんだから、と言う群青さんの気持ちよーくわかります。
私も絶対に行くと思います。
いや、絶対行きますね!群馬県人ですから。
冬の日本海はあまり見た事無いので、
こんな感じなのかと、興味深く見させてもらいました。
さあ次はどちらへ?
楽しみに待ってまーす!
Re: 夕日(*^_^*)
ちーちゃんさん
こんばんは。
コメント頂きありがとうございます。
瀬波温泉、良かったですよ!
ちーちゃんさんなら瀬波温泉のあの独特の匂い、何と表現するかなぁ・・・
やっぱり行っちゃいますよね!海辺!!(笑)
海なし県の人ならば必ずそうなると確信します。
冬の日本海、荒れるとこんなもんじゃないです。
波の花という海水が泡状になったものが飛んできて、海沿いの道路などを走っていると気持ち悪いくらい車に付着します。
そのままにしておくと車の塗装が錆びてしまう!という困った物でしてね・・・
僕も20年近くぶりにこんなに荒れた海を見て、若かりし頃の日々をふと思い出しました(汗)
旅の2日目は、行く予定の先に辿り着けず・・・
迷走しまくりましたが、一方で興味深い場所にも行けました。
予定通りに進まないところが旅の醍醐味かもしれませんネ。
群青2023年11月28日20時53分 返信する -
お城の険しさ。
群青さん、おはようございます!
長い時間、距離の運転お疲れ様でした。
お母様の体調も気遣いつつの移動、気苦労もあったことと思います。
彦根城の険しさ、じっくりと読ませて頂きました。
このところ、たまたまですが、姫路城、松江城、松本城に行く旅行をしました。
姫路城は姉とでしたので、なんとか無事最後まで行けました。
その後の2つのお城は夫(60代)が腰の痛みがあり、長い時間歩く、急階段が無理ということで、松江は船に乗りつつ外から、松本は近くまでは行きましたが、そこまで(笑)となり、「行けるうちに行きたい所へ行く」を痛感して参りました(T_T)
だからこそ、お母さまのすごさにも改めて感心しきりです(*^^*)(うちの親も80代ですが到底行けない行程です)80代でも息子さんと一緒に旅が出来る、お母さまは私の憧れです(笑)(私もいつもおみやげをだらだら買い込んで息子に呆れられているのも親近感で(^^;)
読み応えのある旅行記、ありがとうございます、伊根には来月行ってきます!
b_b
Re: お城の険しさ。
b_bさん
こんばんは。
コメント頂きありがとうございます。
お姉さまとの山陰旅&姫路城の旅行記を先日読ませていただいて、ツアーだとコース設定も盛りだくさん(時にちょっと無理ゲーっぽい?!)だな!と改めて感じました。
姫路城に行く日の万歩計の数値を見るだけでそのタイトさがわかりますね。
>「行けるうちに行きたい所へ行く」
ホントそうですね。
自分も50代半ばを越え、そろそろアラ還のお年頃(汗)だから、自分で運転して遠くへ行ける旅行を何歳まで行えるのだろうか?
と考えることが増えました。
個人的には公私ともに70までは現役バリバリでいたいものですが・・・さて。
親を連れての旅だと、段差や足の踏み場の形状なども考慮しつつの行程づくりとなるため、気になる点は極力調べるようにしているのですが・・・
意外とその手の欲しい情報って、ありそうでなかなか見つけることが難しくて!
せっかく城に行ったのだから、自分なりに写真を通じて状況を見ていただくことくらいはできるかな?との考えで、今回はこういう旅行記に仕上げてみました。
それと・・・
旅先に出たらやりたい事、興味を惹かれたもの、買っておきたいものを貪欲に求めるのは賛成です。(笑)
うちなんて、帰宅して荷物を家に運び込んだ際に
「いつこんなものを買ったんだ?!」
とビックリすること多々ですよ!
食べ物類などは御相伴に預かれるので歓迎ですけどネ(笑)
追伸:
伊根の旅、存分に満喫してきてくださいませ。
違う季節に行くとどんな風景を見られて、どんな食べ物が主役になるのか!
是非読ませていただきたいと思います。
群青2023年11月06日22時08分 返信する -
涼風吹けば完璧でしたねー。
こんばんは♪(*^◯^*)
抜けるような青空と虹色の高島ちぢみ。
物凄く暑くて大変だったでしょう!
そのおかげで、私はこんなにステキな景色を楽しませて貰えました、ありがとうございます!
葦簀の立てかけられた場所の風鈴は、
じーっとスタンバイだった様ですが、
透き通るガラスが葦簀に写って
素晴らしい景色になってますね(*゚▽゚*)
コキア…
大好きですが、ここのコキアはほっそりしてますねえ。
暑さで大きくなれないのかな?
でも地面から可愛いキノコが生えている様で、
これはこれで、すごく可愛いです!
赤く色づいたコキアよりも、青々としているコキアの方が好きなので、とても良い景色を見せてもらいました。
群青さんはコース設定ミスと言われてますが、
私は大好きな景色が見られて良かったでーす!
Re: 涼風吹けば完璧でしたねー。
ちーちゃんさん
こんばんは。
コメント頂きありがとうございます。
明日から11月だというのに、未だに半袖シャツで仕事できている今年の陽気って・・・
2ヶ月以上放置していたこの夏の旅行記の残りをやっと書く気になり(汗)写真を見ていると、鮮明にあの暑かった日々が蘇ってきます。
ホント仰るとおり、涼風が欲しいくらいの陽射しでしたね。
自分も若干へばっていましたが(苦笑)、4日目ともなると母の体力消耗が目に見えて分かってきたので・・・
冷静に考えると4日目はもっと違うコース(例えば屋内の見学が可能な場所とか)に変更してあげた方が良かったかもなぁ~!
って未だに一抹の後悔があります。
とはいえ、ちーちゃんさんから
>群青さんはコース設定ミスと言われてますが、
>私は大好きな景色が見られて良かったでーす!
と言っていただき、心が軽くなりました。
ありがとうございます。
高い場所から見る琵琶湖の景色。
ここに行かなければ見られない風景ですものね!
残り2篇は今週中に載せる予定でいます。
群青2023年10月31日22時04分 返信する -
舞鶴
群青さん、こんにちは。
舞鶴も懐かしいなぁ
一度しか訪れていませんが、赤レンガの倉庫は印象に残っています。
四半世紀も前なので、やはり綺麗になっていますね。
『MAIZURU』の看板や、芝生、通路、椅子など無く、金網で囲われて一部しか観られませんでした。
熊川宿は、まだ未踏の地です。
結構名が知られているのに、食居所がガラガラとは。。。
食事は、地元のちょっとしたものを食べるのが良いですね。
旅猫 -
舟屋
群青さん、こんにちは。
伊根の舟屋、懐かしいです。
昔、一度訪れましたが、ずいぶん綺麗になったみたいです。
今は、見学なども出来るのですね。
食事や宿泊も出来る舟屋もあるみたいで、隔世の感があります。
私が歩いたころは、寂れた港町のような風情があり、舟屋もほとんど現役でした。
でも、綺麗になった伊根の街も、一度歩いてみたい気がしました。
丹後半島も、久しぶりに回ってみたいですし。
旅猫 -
伊根の舟屋・・
群青さん、おはようございます。
今年の夏は、本当に暑かったですね・・
やっと秋の季節を感じる、朝を迎えた気がします(^_^)
そんな夏でしたが、伊根の舟屋を訪れられたそうで・・
快晴に恵まれ海がキラキラと輝いて、とても綺麗でしたね(*^_^*)
・・船に乗ってカモメさんに餌やりも、楽しそうでした♪
そしてTV番組「旅サラダ」で、とよた真帆さんの回⇒私も観ました。
その時の船頭さんの船に乗られたとは、お話も聞けて良かったですね。
また向井酒造さんは関西ローカル番組「おとな旅あるき旅」で、三田村邦彦さんが何度か紹介されています。
この夏 存分に伊根の舟屋観光を、満喫して来られたのですね。
ふわっくまRe: 伊根の舟屋・・
ふわっくまさん
こんばんは。
コメント頂きありがとうございます。
ようやく長い夏が終わりましたね!
とはいえ一気に秋風みたいなカラッとした風が吹き抜けると、こちらはまだ全然飽きの装いの準備もしてないし・・・
出勤時に何を着たらいいのか困っているここ数日です(苦笑)
伊根の舟屋、本当に眩かったです。
海上タクシーの船頭さんがそんな有名人だったのを知り驚くと同時に不思議な気持ちになりました。
より一層、伊根の旅を惹き立たせて頂けた思いがします。
北関東からだと近畿地方はなかなかの距離でして(汗)
行きたい場所は多けれども、時間の余裕と先立つものが不足していて・・・
定年を迎えたら西日本(近畿・中国・四国・九州)を自分の運転で巡るのが今の僕の夢だったりします。
それまでの数年間、フォートラベルでふわっくまさんを始め多くの方々の旅行記をたくさん読ませてもらいながら、巡りたい場所を多く見つけておきたいと感じています。
群青2023年10月02日20時49分 返信する -
群馬のチベット!
こんばんは、ムロろ~んです。
上野村、西多野郡方面へ行かれた旅行記を拝見しました。
そうそう、懐かしいなぁ。
私もかつて旅したことがあるんです。
日帰りで(^_-)-☆
※https://4travel.jp/travelogue/11279752
良かったらご覧下さい。
信号が町内で一か所しかない、群馬県内でも「群馬のチベット」って言われるくらいな所と地元の方から聞いたり。
感動しちゃった旅先でした。
鱒のフライが美味しかったのも、猪豚が美味しかったのも懐かしいですし(^_-)-☆。
ホントに不思議な所だなぁって思ったんです。
平野から急に山へどんどん入っていく。
この風景がドライブしていて楽しかったりするんですよ(^_-)-☆。
ムロろ~んRe: 群馬のチベット!
ムロろ~んさん
こんばんは。
コメント頂きありがとうございます。
多野郡の奥の方のエリアはそうなんですよ!
「群馬のチベット」と呼ばれているんですねぇ・・・
小学4年の時に、県内の地理を学んだ際に先生から
「奥多野の子どもたちは空の絵を描かせると逆三角形の空を描くのだよ!」
という話を聞き、大変驚いたことを記憶しています。
大人になって実際に神流町や上野村に行った際に、その事をふと思い出しました。
ムロろ~んさんが奥多野にドライブされた旅行記、読ませていただきました。
道の駅上野の建物が今と全然違うので興味深かったことと、国道462号がこの6年で随分と改良されたことに気づかされました。
今は「落石注意」の表示とか気づかなかったし、曲がりくねった道がまっすぐになったりトンネルでぶち抜いたりされる一方で、かつての道が廃道となっている箇所を何箇所も見かけました。
群青2023年09月19日21時06分 返信する -
奈良井宿
群青さん、こんにちは。
奈良井宿、懐かしいです。
二度ほど歩いたことがありますが、なかなか良い町並みですよね。
最近は歩いていませんが、前よりもかなり明るく綺麗になったようです。
桝形跡も復元されたようで。
木曽路は結構好きなので、また歩いてみたくなりました。
旅猫Re: 奈良井宿
旅猫さん
こんばんは。
コメント頂きありがとうございます。
奈良井宿に行くのは僕もホント久しぶりでしたが、旅猫さんと同じ感想を持ちました。
天気の差もあると思うのですが、明るく綺麗に感じたのは同感です。
4月に一人旅で馬籠宿を訪れた時にも感じたのですが、その地を訪れる人が増えると、住人の方がより一層張り切って、綺麗な街にしよう!気持ち良く過ごしてもらえるよう取り組もう!みたいな好循環が生まれるからでしょうかね?
ただ単に人が多い場所なのではなく、それぞれが思い思いに自分の楽しみを享受しながら歩いている宿場町という感がよく出ていて、印象に残りました。
群青2023年09月12日22時40分 返信する -
和風高級旅館?
群青さん、こんばんは。
真夏の京都へ行かれたのですね!
今年は、稀にみる暑さだったので、盆地の京都は激熱だったことでしょう。
京都の迎賓館は、観たことがありません。
かなり豪華な造りのようですが、どこかさっぱり綺麗すぎる様な。。。
超高級和モダン旅館のような感じがしますね。
もう少し、侘び寂があっても良いような。
それにしても、冒頭のラーメンは、あれで900円はちょっと高いですね。
普通の観光地ラーメンに近いのかな。
旅猫Re: 和風高級旅館?
旅猫さん
こんばんは。
コメント頂きありがとうございます。
京都の暑さ、我が街の暑さ。
どちらも変わらない程壮絶すぎて(苦笑)、一体自分は何しにこの炎天下彷徨っているのだろう?
と思わなくもなかったですが・・・
少なくともあのノイジーすぎるセミの鳴き声がない分だけ、我が街の方がまだ耐えられるかも?!とは正直思いました。(笑)
京都迎賓館、旅猫さんのおっしゃる通りだと思います。
たぶんこれは時が解決してくれるのではないでしょうか!
むしろ今見るべきなのは、経年変化のまだない現在に、古くからの技術を継承してこのような施設を作ったことのように感じました。
決して昔のままを持って来たのではなく、今様にアップデートしつつも、匠の技を残していく場を与えた事業のように思えるんですよね。
冒頭のラーメンは論外だと思います。
たとえ900円の値段を取るにしても、それに相応する味を提供すべきだと・・・
群青2023年09月09日23時49分 返信する



