Zebraさんのクチコミ(10ページ)全861件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年03月10日
総合評価:3.5
高齢(85)の義母と娘が関門橋を見た後(←その時間、私は仕事)、トンネルの入り口だけ見に行こう、と近づき、気がついたら入ってしまっていたそうだ。「つい、歩ききっちゃったわよ」と言うのは義母の言葉。歩きやすく、健脚な義母は何の問題もなかったそうだ。全長780メートルで、途中に福岡と山口の県境がある。そういえば名探偵コナンで、小五郎が「俺は今二つの県にまたがる男だ」と、この県境のところで言っていた。
見ごたえと言う意味では、何も見所はないが、歩いて渡る記念に。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2018年03月10日
-
投稿日 2018年03月10日
総合評価:3.5
会議後の懇親会で利用した。理系研究者団体の懇親会だったので、アインシュタインの滞在ホテルということで選ばれたようだ。
古い建物は外装も内装もとても凝っていて、拝観するだけでも面白かった。サービスも、幹事の希望を反映してか、客の素性や順位(来賓の先生が同行していた)なども考慮した上で料理の説明をしていて、特別な接待感があって良かったと思う。日本酒も各種そろっていてその点もさすが九州だと思った。
料理の味については、私は魚アレルギー(加熱した白身魚のみOK)で食べつけていないので、分からない故の評価である。ただ、料理数とサービスを考えると、コストパフォーマンスは良いと思う。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2018年03月10日
総合評価:4.5
JR小倉駅に接続した駅ビルにある。2階といいながら、駅改札のフロアからはエスカレータを下がる構造になる。小倉滞在中に(会議出席&その後の旅行のために娘と義母が同行)会議メンバーや娘がそれぞれに気に入って、お互い知らないまま複数回訪問していたらしい。
鯛茶漬けが絶対にお勧め。鯛茶漬けのみのメニューと、それに刺身、あるいは天婦羅などをつけたセットメニュー、蕎麦とミニ丼のメニューのミニ丼を鯛茶漬けに変えることもできる(←私はこれが一番良かった)。
あら煮膳のセットも味が濃くてとても美味しかったそうだが(←別の人が注文)あらがあるときとないときがあるようだ。
昼時にはとても混んでいるものの、入りやすい店なので、お勧めだ。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2018年03月10日
総合評価:4.0
アクセスのよさと、価格の手ごろさ(*)で、複数回利用している。
【アクセス】JR小倉駅から、コンコースを歩いていくとそのままホテルの2階につく。結婚式場のクロークが一見無人のフロントに見えたりして、ここで迷う人は迷う。エスカレータで1階に下りたところがレセプション。ロビーの横に天井が高く広いカフェがあってとても高級感がある。
【宿泊予算】今回、ANAトラベルの東京北九州往復チケットと二泊分の宿泊費をまとめて支払っているので、一泊分の宿泊予算が不明だが、10,000円以下であったことは確か。7000円くらいだったかもしれないと思う。初めて利用した時、ネット予約やフライトチケットとの組み合わせで安くなると(出張先の人に)推薦され、それ以降、北九州出張時には利用している。
【部屋】補助のベッドを入れてもらっても、充分な広さがあった。バスルームもとても広くて快適。ただ、他のリーガロイヤルの補助ベッドよりも小さめだったかな、と思う。部屋の外からベッドを運び入れたのではなくて、部屋に置かれていたソファがソファベッドになっていて、それを組み立てたのだと推測する。寝心地は悪くなかった。
【食事】モーニングのみの利用だったが、卵が美味しい。また、焼きカレー、温野菜などもそろえられていて、二日巻では全種類制覇できなかった。食後のアイスクリームも、多種類あって、美味しかった。子供用の食器もカラフルでかわいいものがあって、家族連れには(アクセスの安易さも含めて)とても良いホテルだと思う。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 5.0
-
投稿日 2016年02月27日
総合評価:4.5
ネット予約の割引料金で宿泊しました。半額以下って、どういうことでしょう♪
高級ホテルっぽいリーガロイヤルホテルは、とてもとても景色が良くて、居心地がいいです。アメニティもホテルらしくいいものが置いてあって、その一方でコーヒーや湯沸しポットなどビジネスホテル的なサービスも行き届いていました。
2008年の初回利用以来、何度も再訪しているのですが、いつも居心地の良いホテルです。- 旅行時期
- 2008年11月
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
-
投稿日 2018年03月10日
総合評価:3.5
リーガロイヤル小倉の中にある。JR小倉駅のコンコースからリーガロイヤルホテルに歩いてアクセスすると、店の横を歩くことになる。ホテル宿泊にモーニングをつけると、この店でとることになる。そういうわけで、正式な価格は分からない。
九州全体にそうだと思うのだが、卵料理が美味しい。目の前で作ってくれるオムレツは、シンプルながらふんわりしていて、さすがホテルの食事だな、と思う。温野菜や食後のアイスクリームも美味しかった。焼きカレーなどの地元特有の料理や、日によって変わる焼き魚など、料理の種類が多くて2日間では制覇できなかった。中央に準備されていた子供用の食器も実にカラフルで、かわいらしかった。
マイナス点をあげるなら、レストランのスタッフは、ホテルのほかのスタッフと比較すると、人の流れの調整や、食器、料理の準備など、サービスの質が悪かったと思う。外国人観光客対応の語学担当スタッフなのかもしれないが、サービスが落ちては良くないのではないかと考える。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2018年03月10日
総合評価:3.0
北九州空港経由で小倉訪問したのだが、ホテルが小倉駅に近かったことと、エアポートバスがJR小倉駅に連絡していたので利用した。
小倉駅には「北九州市漫画ミュージアム」があって、松本零士のキャラクターの像がそこここに飾られている。キャプテンハーロックや鉄郎にメーテルなど、アニメファンでなくてもどこかで目にしているキャラクターたちだと思う。
そういうわけで、駅自体は楽しいのだが、立体構造でエスカレータ同士が分かりにくいこと、駅のエアポートバスのバス停に向かうには、階段を利用しなければならないことなどバリアフリーとはいえない構造だった。もしかすると、遠回りすれば移動経路があるのかもしれないが、階段か、あるいは歩道のガードを乗り越えて車道に出ないと(←かなり危険なのでお勧めしない)、バス停に行けない構造だったと思う。利用者は多いようだったのだが……- 旅行時期
- 2018年03月
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月02日
総合評価:4.0
出張のついでに、近くの観光地を回りました。
本当に、ぽつん、と、大きな表記もなく、
説明員がいるでもなく、存在してます。
大きくもなく、華美でもない、でも、きちんと住めそうな家。
期待をして行く場所ではないかもしれませんが、
ちょっと寄る場所としては、あら、ここいいかも。と思ってしまいます。
黒猫が一匹、出てきました。
建物にも良く似合っていて、タイムスリップしたみたいな気分でした。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2019年01月20日
総合評価:3.0
■アクセス
博多駅の博多口から住吉通りに沿って左手に進み、代々木ゼミナールの向かい側に入り口がある。駅から進むとカフェ側のホテル表示が目立ち、しかもウッドデッキが続いているので、ついそこに入ってしまうのだが、フロントは代々木ゼミナール側。他にもキャスターバッグを持ってウロウロしている人がいたので、少しわかりやい表示にして欲しい。空港線で博多駅に着くのは駅の北東側なので、実質的には駅に到着してから10分以上かかるように思う。新幹線アクセスならもう少し近い印象になるのかも。
■価格(推測)
ANAの航空券と宿泊がセットになった『旅作』価格だったので、ホテルのみの宿泊費は不明だが、10000円していないのではないかと思う。少々古いが結婚式場などもあり、付帯のレストランやロビーも美しく、フロントも丁寧だ。ただ観光客集団が大きなキャスターバッグを持って大声でロビーにとどまっていることもあり、少々居心地が悪い。どこのホテルでも同じかもしれないが。
■部屋とサービス
ビジネスホテル程度の広さ。ダブルベッドのシングル利用でビジネス目的なので文句はないが――。ダブルベッドの上に、枕が四つ、クッションが二つ、ベッド幅のボルスター・クッション(円筒型の寄りかかるためのクッション)がひとつ、と、山盛りである。それをよけておく場所が十分にないので、邪魔なだけである。飾りのようなクッションは不要だし、枕が(一人当たり)二つあれば、ボルスターも不要である。
■バスルームとアメニティ
バスルームは古いユニットバスで、標準。わずかに足を伸ばしきれない程度。一回使いきりタイプのプラスチック小瓶のシャンプーやリンスのほかにボトルタンクもあり、また、ボディソープもタンク型と小瓶と固形石鹸まである。いずれも悪くない品だと思うが、狭いユニットバスをますます狭くしているので、これも多すぎ。引き出しに入った部屋着は清潔だが使用感が強くほつれていたりして、これも不満。
■食事
モーニングビュッフェが2000円オーバーだったので、利用しなかった。博多駅の周りにカフェなども多いので、朝食は不要かと思う。
■その他
到着時、部屋の匂いが少々気になったが、部屋にあった消臭スプレーを撒いて外出している内に収まった。また、加湿器も置かれていてエアコンで空気が乾燥していたので助かった。そういうわけで、ビジネスホテルだと思えば手ごろだが、ANAホテルとしては(他の街のANAホテルに比べて)見劣りする。部屋に置くものを減らすなどして、手狭間をどうにかしてくれればな、と思う。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 2.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 2.5
-
投稿日 2016年10月10日
総合評価:3.0
■価格(推測)
仕事で訪問する北海道大学に近いホテルと言う事、また、子供と義母が同行していて部屋を一緒にしたかったため、トリプルユースの部屋を検索条件にして探した。Booking com. などでの評判が良かったので選んだ。最終的に、ANA旅作で飛行機とセット価格になったため、宿泊費は不明だが、7,000~10,000円なのではないかと思う。
■サービスとフロント
確かに北海道大学には非常に近いが、ビジネスホテルに団体観光客を大量に入れているようで、ロビーが集合場所のようになり、また、預けられた荷物を取っ手を紐で通してロビー前に大量に並べてある状態で、通りにくく、見栄えも良くなかった。
■部屋とサービス
トリプルには狭すぎ、カーテンを開けるためにはベッドに上らなければならなかったり、荷物を置くと歩く場所がなかったり、と、難があった。ビジネスホテルのツインルームに3つ目のベッドを無理やり入れた感じがあって、そのせいでコンセントも埋まり、使えるものが二箇所しかなかった(それもたこ足配線を引っ張り出している状態)。
ただ、建物は新しかったし、フロントは丁寧で対応も良く、早めに預けておいた荷物を部屋に運んで置いてくれる、キーカードを人数分用意してくれるなど、サービスは悪くはなかった。説明が無用に長くてしつこいのは、外国人対応の説明をしているからかもしれない。もしかしたら従業員の外国人割合も高いのかも。流暢な中国語で集団客を案内する様子を見かけた。
なので、シングルユースやツインルームならば良いのかもしれない。
■食事
朝食のビュッフェはそれなりに美味しかったし、近くに食事どころがたくさんあった。また、札幌駅にも非常に近く、ロケーション的には便利だった。
単身のビジネスホテルとして使うには、最適だと思う。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 2.5
-
投稿日 2016年03月24日
総合評価:4.0
■アクセス
JR仙台駅直結、傘をささずに入れるホテルです。
■部屋と価格
ちょっと高級ホテルのイメージがあるのですが、早期のネット予約などで、リーズナブルな価格でも宿泊できます。サービスに高級感があること、部屋が広めなことなどがもともと気に入っていた理由なのですが、今回ブッキングしたシングルルームも機能的でとても良かったです。ビジネスホテル風の機能性と、部屋を出た後の高級ホテルのサービスが両立していた気がします。部屋にコンセントが多く、ネットアクセスも容易、この辺はビジネスホテルとしてのニーズですが……
■サービス
当日朝に仙台に到着し、朝の9時前に「本日宿泊予定なのですが」と、チェックインカードを書いて荷物を預けさせてもらいました。夜、ホテルに戻ると、預けた荷物を部屋に運び込んでいてくれました。チェックアウト後も、再び夕刻まで荷物を預かってもらいました。大きなコインロッカーを探し回ったり、そこまで移動するのは大変なので、駅直結のこのホテルで預かってもらえるのは、この上なく助かりました。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 3.5
- 風呂:
- 3.5
-
投稿日 2020年01月19日
総合評価:3.5
■アクセス
別府駅から15分おきにシャトルバスが出ていて、杉乃井ホテルの各建物まで運んでくれる。乗り場は分りやすいのだが、駅のそばの駐車場の中なので「ここでよいのか」と不安になる。急斜面をあがっていくバスはスリルがありました。
■部屋と温泉
部屋は本館上階で角部屋の和洋室で、とても広かった。和室が10畳、それを囲むようにこれも10畳以上の洋室にベッドが二つ。部屋にもユニットバス以上の広さのお風呂がついていたし、窓からの眺望がとにかくすばらしかった。
温泉は本館からだと館内の廊下などを5分以上歩いて、花館(←別の建物)や結婚式場の先の棚湯まで向かった。(構内バスもあるので、それを利用してもいいのだが、我々は土産屋などを通り抜けて歩いた)。水着で入る【アクアガーデン】と【棚湯】があり、棚湯側を利用したが、寝湯や樽湯・洞窟湯などそれぞれ心地よかった。風呂場でタオル類が渡されるので、移動も楽だ。朝、日の出を見るのが最高だった。
■食事
夕食はイマイチだった。スタッフの連携が取れておらずに混乱していた。特にビュッフェレストランの受付の年配男性が迷走していたのと、外国人スタッフはにこやかに案内している途中に、日本人スタッフが(何かミスがあるのか)あわてて飛んでくるなど、着席できるまで15分以上、待たされたり席を移動させられたりして混乱を極めた。それでも食事が美味しければまだしもだが、季節のせいか我々が入店した時間が遅かったせいか、出されていなかったり無くなってしまった料理が多く、とても価格相当の料理とは思えなかった。
その点、同じ会場の朝食は美味しかったと思う。(料理の種類(数)が夕食時と同じというのが、そもそも違う気がする)
■全体として
朝食をつけて、夕食はつけないプランをお勧めします。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 1.5
-
投稿日 2022年09月09日
総合評価:3.5
■アクセス
宇都宮駅直結。駅ビルPASEOの土産屋さんなどを抜けていくと、エスカレーターでホテルのレセプションフロアまで上がれる。ただ、PASEOが閉まるのが早いので、その時にどう入っていいか混乱した。駅外のコンコースを歩けば、ホテルまで行けるが、そうなると他の駅近ホテルよりも、新幹線改札口からは遠い印象になってしまう。
■部屋やホテル内部
チェックインカウンターこそ、レストランの奥で謎のように狭いが、その他は全体的に広々としている。特に宿泊フロアに上がると廊下やエレベーターホールが広く、高級感がある。部屋のデスクにアクセサリー置き場があるのもうれしい。
ゲストラウンジで無料のコーヒーがあると聞いて貰いに行ったら、広いゲストラウンジが無人で、もったいないような寂しいような感じがした。多分コロナ対策などで人が来ないのだろうとは思う。宿泊客同士の打合せにもとても良いスペースだと思う。別ホテルの話題で悪いが、EUのヒルトンは、同じ会議に出席している人たちと出くわすことも多いので、ゲストラウンジでの打ち合わせやディスカッションがとても便利だ。なお、ジムやフィットネスもあるようだ。
そうそう、充電器と有線LANのコードが標準であるのもポイントが高い。
■バスルームなど
ユニットバス自体は新しくて悪くはないし、オリジナルのアメニティのグレードもいい感じなのだが、バスルームに入るときの段差がかなり高く、年配の人だと困難かな、と思わないでもない。バリアフリー観点ではマイナスかもしれない。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2022年10月09日
-
投稿日 2022年10月08日
総合評価:4.0
【アクセス】
箱根湯本駅から東海道を山の上の方に向かって、徒歩で10分くらい。わかりやすい道なので迷うことは無いと思う。
【外観と内装】
夜に行ったこともあるが、早川の橋を渡るあたりから、ジブリ映画の異世界に紛れ込んだようなクラシックな街並みになる。長らく旅館だったそうで、その当時の建物を使っている。囲炉裏があったり、どこかから炭の匂いがしたり。
【料理】
味噌ベースの味付けで、湯葉や豆腐と自然薯のコース料理をいただいた。いずれも薄味で上品で、野趣あふれる自然薯をうまくコントロールしている感じ。男性には軽いかな、と思っていたが、息子(大学生)の注文したセットメニューには鮪にとろろをかけた小鉢などついてきていたから、サイドメニューなどを頼めばよいのかもしれない。個人的には山芋の磯辺巻きがとてもおいしかった。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2022年10月08日
総合評価:4.0
■展示物など
仙石原のすすき草原を見た直後ということで、季節柄、ということもあったのだろうが、入口付近のガラスのススキがとても美しく感じられた。ガラスの樹木やガラスのローズガーデンももちろん美しいのだが、キラキラ光る透明なガラスが一番目を引く。
■カフェ・レストラン
とてもお洒落なカフェレストランがある。ちょうどヴァイオリンの生演奏があって、喋りの上手なイタリア人演奏家が、座席の近くまで来て演奏してくれた。なお、仕事の都合で家族旅行中にweb会議に出席したのだが、屋外席は静かで、ネットワーク環境も整っていて、ワーケーション環境としても素晴らしかった。(混んでいるときだと迷惑かもしれないが)
■ベネチアングラス美術館
美しい展示物ばかりでなく、ベネチアングラスの作り方が、本場ベネチアよりもわかりやすく動画や展示物で説明してありとても面白かった。建物自体もイタリアの古い教会顔城の様な内装で、人が少なかったこともあって快適だった。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- コストパフォーマンス:
- 3.0
-
投稿日 2022年10月08日
総合評価:4.0
■アクセスと混み具合
箱根ガラスの森美術館の中の、光の回廊を見渡せる場所にある。少しお昼には遅い時間(2時半くらい)に入店したが、美術館自体あまり混雑していない日だったのかもしれない。メニューなどが飛ばされかねない風の強い日だったので、屋外席はほとんど使われておらず、奥のサンルームみたいになった広い座席に案内された。
■料理
サンドイッチ、シフォンケーキ、フルーツティ(2人分)、珈琲などを注文し、4人でシェアする形にした。人数分のお皿を持ってきてくれるなど、きめ細かなサービスをしてもらった。シフォンケーキは切り方に注意するくらいフワフワで(切るために押すとつぶれてしまうので、ケーキ端にフォークやナイフを入れて左右に裂くようにするとフワフワのままカットできるとのこと)、フルーツティは果物の甘さを感じられてとてもおいしかった。フルーツティーのフルーツも、お茶を飲んだ後に食べてください、と、生クリームなどがついてきた。
■その他サービスなど
ヴァイオリンの生演奏があって(言葉は通じないが)陽気でしゃべりのノリのいいイタリア人の演奏家が、座席の近くまで来て演奏してくれた。曲目はクラシックの一部(耳慣れた楽章部分)だったり、映画音楽だったり、気軽に聞ける曲を選んでくれているようだった。
急な仕事が入り、やむを得ず家族旅行中にweb会議に出席する羽目になったのだが、家族が中でお茶をしている間に、屋外席を借り、持っていたPCとヘッドセットで仕事をさせてもらった。カフェからワーケーション……みたいな形だ。空いていたとはいえ、快く貸してくれて、途中、風が強くなってきたときなど気を使って様子を見に来てくれた。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2022年10月08日
-
投稿日 2022年10月08日
総合評価:4.5
■秘密箱づくりの体験
箱根関所から続いたクラシックな街並みの一角である丸山物産は、寄木細工がメインのお土産店のように見えるが、向かい側に【箱根からくり美術館】や【体験工房】がある。
寄木細工の体験を申し込んだので、しかも大きな秘密箱(側面などを何手もスライドさせて開けるからくり箱)を作ろうとしたので、5人で12000円とかかかってしまったのだが、それに見合う面白さだった。気が付くと時間が過ぎている、というような。蝋を塗って磨くと、つやつやになるのがうれしい。
**写真は作ったものの一部。左下のコースターだけ、別のタイミング(ほんのひと月前)に【寄木細工 畑の茶屋】さんで作ったもの。同行した息子は、ひと月前に時間が無くて作れなかった大きな秘密箱を作った。
■箱根からくり美術館
店の中の美術館には、開けるためには100手以上のプロセスが必要なからくり箪笥や、複数人が参加しないと座面の下の引き出しが開けられないソファなどが展示されている。子供たちは、からくりの木製パズルに夢中になっていた(からくり美術館は撮影禁止だったので、子供たちの姿だけ撮影した)。とても面白いので一見の価値ありだと思う。入るところ(ドア)からからくりになっていて、頭を使う。寄木細工の体験を申し込むと、こちらも無料で入れるので、ぜひ見学をおすすめする。- 旅行時期
- 2022年10月















































































